『我が手に開け虹の薔薇』
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ラディッキオ:アカデミアの部屋じゃん
椋本絹:キヌーッ
GM:地の文ってうつの難しくないですか?
GM:こんにちわ
セカンド・ビハインド:めっちゃ分かる
早芝直純:うっすー
DT:はじまっとる
GM:こんたむさんが遅れるかも知れないということだったので
GM:さきにマスターシーンやろうと思って
DT:そうとは
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
GM:滅茶苦茶緊張してるので
屋敷十四朗:こんにちはこんにちは
屋敷十四朗:めちゃくちゃマスターシーンを邪魔してしまった感
GM:なんか話して私の緊張を和らげておいてください
とくにな@見学:新鮮なセッションが摂取できると聞いて参りました、おじゃましますー
DT:ぺんぺん
DT:こんにちはー
早芝直純:こんにちはー
セカンド・ビハインド:こんにちわー
DT:弓の人、一体何者なんだろうなあ
GM:特にこの辺誰とも相談してないので
GM:殺されないか心配です
屋敷十四朗:アーチャーインフェルノさんかな
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
とくにな@見学:「奪い取ったものであり」すごく良いな……
早芝直純:探し物が得意っぽいぞ
とくにな@見学:何か壊れたものを持ってるっぽいですよ
椋本絹:えーっ、この人も出てくるのか!
椋本絹:嬉しすぎる……
とくにな@見学:うっうわーっ映像だと見えなくて物を置いた音だけが聞こえるやつ……!
とくにな@見学:カメラが机の上に移った
早芝直純:しまったな。こいつ相手に当てる構成ではないぞ、今回
セカンド・ビハインド:ヤバイね
あやまだ@見学:わくわく
DT:味方かもしれないでしょ!
セカンド・ビハインド:今から時の棺に差し替えたくなってきた
椋本絹:あやまださん!
とくにな@見学:プレイヤーの皆さんに通じてる一方で私は何者なんだろうってすごくわくわくしてる感覚がすごく良いですね、これは
とくにな@見学:過去タイトルから追ってたらこの時点で何者かわかるやつ、すごく良いなあ
あやまだ@見学:こんな約束された超面白セッション見学しないわけにはいかないでしょ~!
とくにな@見学:ゲエーッ、白上の光さんが一目で何なのかわかる指輪なんてロクなもんじゃないぞ……!
椋本絹:マスターディガー!
とくにな@見学:絶対魔術絡みの品じゃん……ぜったいロクでもないものを喚ぶのとかに使える品じゃん……!
あやまだ@見学:ひゅーっ!
とくにな@見学:マスター……エージェント……!?
とくにな@見学:むげッ
とくにな@見学:マジで!? え、マジで……!?
とくにな@見学:やべーやつだ
早芝直純:マスターディガーなぁ 誕生日になると現れるなぁw
とくにな@見学:最高かよ
とくにな@見学:季節の風物詩みたいな
とくにな@見学:誕生日って、そんな季節の風物詩みたいな……!
とくにな@見学:えっまだ聞くことが……!?
屋敷十四朗:そうか、そういえば白金さんもうすぐ誕生日ですね
早芝直純:多分このセッション中に迎えられると思いますw
とくにな@見学:うっうわーっおめでとうございます(って言うには早いですけれど)!
セカンド・ビハインド:まぁ、長くなりますからね!
とくにな@見学:あっ等価交換……!
椋本絹:そうか白金さん誕生日セッションでもあるのかこれ……!
とくにな@見学:やべえ、何を
とくにな@見学:えっ
早芝直純:タイミングがいいことですわぃ
とくにな@見学:ほろぼす……?
とくにな@見学:えっそんな怪物なの、白上家当主って
椋本絹:白上の「当主」……!
椋本絹:そうか、当主候補はここまで沢山出てきてたけど
椋本絹:当主そのものが出てきたことなかったんだよな、白上家
DT:一体どんなやつなんだろうなあ
早芝直純:御前タイプがいいなぁ
椋本絹:しかもぺんさんは白上の設定始めた人だから、これを出すに最もふさわしいお人だ
とくにな@見学:あ、でもそうか、十月光のPCでも当主候補止まりで、つまり当主はもっとめちゃくちゃに突き抜けた存在でもおかしくないんですね……!
椋本絹:というか、為さん以上の化物が出てきたら
椋本絹:ヤバいでしょ
とくにな@見学:どうやら為さんの出てくる話も読まねばならぬようですね……!(ごごご)
とくにな@見学:魔天の際がそうなのかな……
GM:おまたせしました
DT:魔天の際はディガーが出てくる方ですね
GM:揃っているみたいだし始めましょう!
DT:アイアイ
とくにな@見学:なるほど、ありがとうございます
とくにな@見学:わーわー!
椋本絹:イエッサー
椋本絹:そうですね
屋敷十四朗:ウェイ!
椋本絹:とくになさんに読んでいただいた天の祭禍の続きが
椋本絹:魔天の際で、これが十月光のアフターエピソード+マスターディガー(二代目)登場回です
とくにな@見学:もしかしてなんですが……リキシレ、やべー会社なのでは
椋本絹:悪のレネゲイド企業です!
とくにな@見学:うっうわーっ十月光のアフター……!
早芝直純:こういうオールスター感 堕天を思い出すなぁ
GM:自己紹介をやっている間にちょっと相談したいことがあるんですが
とくにな@見学:絹さんがすごい立派でかわいいから、ひどい会社でないと良いなと思ってたんです。カイオペイアの時点で薄々ヤな予感はしてましたけど。
GM:こう、ハンドアウトにあるように
DT:かなりそんな向きがありますよね
とくにな@見学:悪の企業ーッ!
DT:集大成的というか
GM:やしきぬセッションと言っておきながら、いきなり絹ちゃんと屋敷さんが離れ離れのところからやるのは
GM:正直忍びないな~と思っているので
とくにな@見学:わーいO県かなH県かな……! あのへん、ちゃんと住んだ事はないけど生まれた土地なので舞台になるとうれしいぞ……!
GM:OPの前に侵蝕がかからない、屋敷さんと絹ちゃんが再会してわーいってなるシーンをやりたいなーと思ってるんですが
とくにな@見学:うっうわーっ
早芝直純:お。遊園地?w
GM:お二人的にはどうでしょう
椋本絹:ありがたーい
椋本絹:どんなシチュエーションがいいでしょうかね。
とくにな@見学:W山……ハイランド……!?
椋本絹:もう一度護衛についてもらうとかでもいいし
GM:一応セッションと絡めたいので
椋本絹:また別の任務中にばったり会って偶然ね、みたいな話でもいいなあ
GM:平和にやってる絹ちゃんのところに屋敷さんが来て、
早芝直純:屋敷さんは俺のキャラにはない圧倒的な包容力と優しさがあるからw
GM:護衛することになったよ?っていうのと、関東から離れるよ?っていうのを伝えるみたいな
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とくにな@見学:このトレーラーといい、屋敷さんのメインコンボの名前(めちゃくちゃ格好いいんだ!)を冠したタイトルといい、すごく格好いいトレーラーですね……!
椋本絹:よし、ぜひそうしましょう
GM:そういう感じが良いかなーって思ってますが、他にも案があるならそちらで!
とくにな@見学:「きゃー屋敷さーん!」「護衛してーっ!」(黄色い声)
銀河@見学:こんにちは
DT:関東圏だったのか
DT:こんにちはー
とくにな@見学:ひゃあ、こんにちはー
銀河@見学:レジェンドリターンズと聞いて馳せ参じました
椋本絹:NEXTレジェンド ?
GM:基本的にメイン舞台は関東だと思っているマン、ぺん
GM:日本の中心は関東だからな
屋敷十四朗:絹ちゃんがいきなり関西弁喋りだしても困りますしね
椋本絹:椋本家は関東圏のはずですね
椋本絹:「ワイのレネゲイドお好み焼きが食えんやとーッ!(突如発狂し屋敷さんを打擲する絹ちゃん)」
とくにな@見学:もうマスターシーン~トレーラーの時点で、今日ここでおしまいでも大丈夫かな、くらいの満足感を感じてしまっています。ここから……オープニングが……!?
とくにな@見学:しぬのでは???
椋本絹:とくになさん、いつもながら感情が大変だ
とくにな@見学:おっお好み焼き……ッ!?
早芝直純:屋敷(弁護士)先生がお好み焼きを食い尽くす?w
銀河@見学:椋本さんと屋敷さんカムバックとばかり聞いてたんですけど
銀河@見学:セカンドさんに早芝くんと、共演者も豪華ですね…!
椋本絹:ありえない豪華さですよね
とくにな@見学:“緋緋鷹右眼”“矢呑竜骨”が読めなくて(“ひひたかうがん”と“やどんりゅうこつ”?)謎のアイテム感が強まってていいですね
椋本絹:まさか早芝くんサイドとクロスオーバーするとは思わなかったから
屋敷十四朗:あっ銀河さん。こんにちはこんにちは
銀河@見学:こんにちは!
GM:前からこういう、部内設定をガンガン使っていえーみたいなのやりたかったんですけど
とくにな@見学:感情がやべーことになりそうなので、積極的に机とかバンバンしていきたいところです
GM:他の人の構想とぶち当たったら悪いなと思ってあんまりやってなかったんですよね
銀河@見学:早芝くん、一度ご一緒させてもらったことあるんですよ。お懐かしい
とくにな@見学:えっ絹ちゃん、半ば監禁……!? うっうわーっ
とくにな@見学:顔のいいゴリラw
とくにな@見学:まってください、頭は
椋本絹:www
早芝直純:ね。初めて雷の剣を振るった時。珍しい学校生活をしたんだよなー。
とくにな@見学:あっダメそうだ!
銀河@見学:セカンドさんの活躍を拝むのはサーヴァン島以来かなあ
早芝直純:国見君みたいなヤツかな。日本版ガウェイン
セカンド・ビハインド:僕も久しぶりすぎてまったくわかんないんですよね
屋敷十四朗:キヌーッ
GM:イラスト!
セカンド・ビハインド:すべてが胡乱、とにかく悪いやつだったという記憶しかない
屋敷十四朗:うわっ
屋敷十四朗:うわっやばい
とくにな@見学:きっ絹さんと束さんのイラスト……!
とくにな@見学:かわいい
屋敷十四朗:えっやばくない?
GM:髪がつやつやしててすごい
とくにな@見学:さらっさらの髪、凄い
屋敷十四朗:めちゃくちゃかわいい
屋敷十四朗:やばくない?
あやまだ@見学:えっ絹ちゃん美しすぎる
屋敷十四朗:めちゃくちゃかわいい
とくにな@見学:このイラスト、ログ見てるときにも見られたら幸せ度高そうですね……
GM:あっログなんですけど
GM:編集とかしたくないので誰かやってほしいです
白上束:やるよー
とくにな@見学:すこしだけ自身がないの、笑っちゃう一方で絹さんが困ったように笑ってるのが見えて無敵だ
GM:七面倒なことは全て任せたい……
GM:セッションだけしていたい
早芝直純:GMをやってくれればそれでええんや
とくにな@見学:絹さんのイラスト、目にはっきりしたハイライトが入ってないのが良いですね。どこか諦めたようなというか、覚悟が決まってしまっているようなというか。
銀河@見学:いやー、これ
銀河@見学:ガチ部内政治セッションですね
銀河@見学:すっごい複雑
とくにな@見学:もちろん強さでもあるんですが、そこが痛々しくもあるこだったので、納得力が高い
GM:実はシナリオ自体も滅茶苦茶複雑な構造にしてしまったので
GM:説明しきれるか不安なんですよね
GM:でもやりたいのでやる
銀河@見学:凄い
早芝直純:俺は頭悪いので不安だなぁ
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
あやまだ@見学:大丈夫大丈夫
あやまだ@見学:なんとかなるなる
とくにな@見学:リキシレのいやがらせ令嬢、悪の企業の社長令嬢として強すぎるワードだ
セカンド・ビハインド:俺たちは雰囲気でTRPGをやっている
椋本絹:絹ちゃんのイラスト、本当に昨日から突貫工事で仕上げたので
エグゾモノ@見学@見学:こんにちは
椋本絹:アイコン部分の外がそんなに仕上がってない
早芝直純:こんにちはー
屋敷十四朗:むしろ外を描けるのがすごいよ!
銀河@見学:こんにちは
早芝直純:みんなの力でナントカするぞぉ
あやまだ@見学:えっということは
とくにな@見学:カチューシャの上から前髪が二束と横髪が流れてるのが、カチューシャをアクセントに据えつつそこまで目立たせないように抑えてて上手いしかいえなくなってきました
あやまだ@見学:見切れてる部分がお洋服着てない可能性も……?
GM:じゃあく
屋敷十四朗:あやまださん・・・やはり天才か・・・
銀河@見学:屋敷さんが集団戦を意識して成長されているの、いいですね
銀河@見学:大変でしたからね、前回…
とくにな@見学:絹さん、薄紫のジャンパースカートでももっと華やかに手の込んだワンピースでもカワイイで強いな……
椋本絹:いや、実際スカート部分は間に合ってないので、下はラフの素脚のまんまですよ
セカンド・ビハインド:いや~! 私が戦えていたらなぁ~!
屋敷十四朗:☆3クーフーリンをイメージしたキャラだったので、最初は継戦能力をあげようと思ってたんですけど
とくにな@見学:君の下にいる
椋本絹:屋敷さんの成長はいっぱい相談したからね……!
あやまだ@見学:なんてことだ……
とくにな@見学:「君の下にいる」サーヴァント……!?
屋敷十四朗:なんかトライブリードと今回のセッションのメンバーとのシナジーとかを考慮したら、こうなりました
屋敷十四朗:そう!みんなと相談して得た圧倒的成長!
白上束:絆の力だぜ!
椋本絹:大切なのは、心!
セカンド・ビハインド:でもこの絆の力さぁ、邪悪すぎない?
GM:絹ちゃんはセカンドのマスターなのだ
とくにな@見学:みんなで戦えば負けないッ!
白上束:俺は優しさに目覚めたんだぞ!
セカンド・ビハインド:僕がGMだとして絶対に戦いたくないもん、このメンツ
セカンド・ビハインド:腐れテクタイトより多少マシくらいだよ
椋本絹:250点×5、その時点でヤバいもんな……
白上束:腐れテクタイト、この中で良心寄りであるクオンタムさんが抜けた構成なので
とくにな@見学:なんだか“サーヴァント”としか呼ばれない女の子って邪悪の気配を感じてしまってつらいので、
とくにな@見学:絹さんとなかよくわちゃわちゃ笑っていられるようになってほしい……
銀河@見学:ほらあの、その分、敵も凄いデータかもしれませんし・・・
GM:皆が俺をいじめる
椋本絹:セカンドと絹ちゃんの乗算デバフもヤバい
白上束:クソクソのクソですよね
椋本絹:本当だw
早芝直純:大丈夫ぺんさんは、腐れユースティティアセルを何度も相手したツワモノだから!
椋本絹:クオンタムさんが抜ければもう腐れテクタイトだった
とくにな@見学:テクタイト、どれだけやべー集まりなんだ……!
椋本絹:でも絹ちゃんはメテオライトよりかなりマシって感じの構成だから……
セカンド・ビハインド:ぺんさんもクソオブクソテクタイトで最悪だったよ
GM:奴らを8回も相手にしたの正気ではない
白上束:ぼくもディドーよりかなりマシって感じの構成です
GM:ディドーさんはマシとかそういうのじゃなくない……?
早芝直純:俺もプラチャイよりは多少マシですね
とくにな@見学:しかもすげえ戦闘が面白くって凄かったですね、ぺんぺーん
椋本絹:テクタイトは、十月光でもチラッと出てきた麻生さんみたいな、基本的にはシナリオ単発でやられるレギュラー傭兵集団って感じなんですが
とくにな@見学:うっうわーっ立ち絵!
椋本絹:特徴としてはここはボーダーの如き「ランク制」を敷いているFHセルで
とくにな@見学:ま、まさか……テクタイトPCセッションが……!?
椋本絹:下位は単発セッションでやられる程度でも、上位になるたびとんでもない連中になっていくんですよね
GM:かわいー
屋敷十四朗:うわっほんとだ
椋本絹:その上位ランカーだけを集めた部隊がPCで戦ったセッションがあります
椋本絹:この束ちゃん、たしか鳩子さんのイラストでしたっけ
GM:絵柄的にそのはず
とくにな@見学:下位層だと、トレジャーボックスさんとか愉快な敵役って感じですごい良いキャラでしたね
白上束:そうそう
屋敷十四朗:ディドー、プラチャイ、レオナール、五角さん(GMオツカレーさん)で
とくにな@見学:しかし絹さん、赤の細リボンと紫のライン、白を基調にした服飾、大きな黒のボタン、服に合わせた白色のカチューシャ……服飾に気を使ってる清楚かわいいでつよい
屋敷十四朗:まさに僕を抜けば腐れテクタイト集団なんですね
銀河@見学:白上さんもお懐かしい。『十月光』を読んだの、どれほど前だったか…
GM:束ちゃんすきなの
GM:出てほしかったのでうれしい
GM:そんなに!
銀河@見学:めちゃ前だった
早芝直純:みんな本当に良く数年ぶりのキャラロール出来るよね。凄い
GM:なんかDTさんも使いたいな~って時折言ってるから
屋敷十四朗:レオナールさんの『ミッション達成率はそこそこだが膨大な数の任務をこなす』ってキャラ説、アーマードコアのランカーレイヴンみたいですごく好きです
とくにな@見学:束さんは服飾にあんまり気を使わない方の清楚かわいいで強い
GM:使わせてあげたかったのだよなあ
とくにな@見学:よ、4年半……!?
銀河@見学:本当に「あの○○シリーズがほにゃらら年ぶりに復活!」みたいな雰囲気ですね
銀河@見学:製作費すごそう
とくにな@見学:劇場版だ
屋敷十四朗:比較的新しい方だと思ってたカシオペイアですら、いまログをたどったら2015年11月みたいなので
とくにな@見学:実家のあたりが舞台になってしまう公算が高いので、そういう意味でもやべーですね
GM:そう、さっきの続きだけど
とくにな@見学:しぬのでは
屋敷十四朗:マジでこれ、みんなン年ぶりロールなんですねw
GM:設定使ってやりたいな~と思いつつ他の人の構想とかぶるのが嫌で、やってなかったけど
銀河@見学:さんねんまえ
GM:かなり間が空いたし、珪素さんからも設定使っていいよ~って言われたから
GM:前々からやりたかったことを今回でたくさんやろーって言って開いたのが今回のセッションですね
とくにな@見学:2015が3年前……???
とくにな@見学:3年前でしたね
銀河@見学:限りないチャレンジ精神
銀河@見学:これは凄いセッションになる…
早芝直純:なんか2015とか2014とか言われると アナザー屋敷さんとかアナザー束ちゃん出てきそうだなw
とくにな@見学:束さんは友達と一緒にいたいから真っ向からがんばる子なので、絹さんともども応援したい枠なんですよねえ
とくにな@見学:もりっと
椋本絹:オパールライト2014
銀河@見学:修羅場ってる
早芝直純:そう 構成してから気付いたの。俺だけ屋敷さんを支援できないんだよねw 女神にすればよかったかな
とくにな@見学:イラストにはっきりしたハイライトがない分、こういうプレッシャーのかけ方がハマりますね
椋本絹:絹ちゃんは特に感情がないとか洗脳されてるとかじゃないんですが
屋敷十四朗:こんなにPCいて、間隙の魔術師の恩恵受けられるのが基本的に屋敷だけっていうのすごく豪華だなあ
椋本絹:なんか、ハイライトがないタイプの子です
GM:常に仲間がいるわけじゃないし、一人で戦う力の方を磨いておくのは早芝くんっぽいんじゃない?
セカンド・ビハインド:くされテクタイト共のログを発掘したので貼っておきます。
セカンド・ビハインド:https://ot0trpg.rosx.net/chat_log/demonstration/h.html
屋敷十四朗:でも早芝くんに女神、なんかピンとこないなあw
とくにな@見学:データの時点で屋敷さんと早芝さんが背中合わせに立ち向かう絵になる組み合わせ、とも言えますね、すごく良いと思います<支援できない
セカンド・ビハインド:本当に糞だった
屋敷十四朗:そうそう
白上束:スパイダーを張ってエースを活かします
GM:今回も誰かが同行してるわけじゃないし
椋本絹:テクタイト上位ランカー部隊、なんというか
屋敷十四朗:やったーデモンストレーション!好きなログ!
椋本絹:アフトクラトル侵攻部隊って感じですよね
椋本絹:ディドーさんは完全にミラさんだし
白上束:束は逆に一人で戦う力を減じてでも
セカンド・ビハインド:読み返してみて、アフトクラトル糞だなって思いました
白上束:仲間を助ける力を覚えたのがそれっぽいかなーと思いました
GM:ええやん
とくにな@見学:こっコードネームが!
椋本絹:束ちゃんも成長したのだなあ……良さ……
椋本絹:うわー!
椋本絹:ちゃんとした白上の二つ名がついた!
屋敷十四朗:デモンストレーション、最初に読んだ時はOPの時点で「GMかわいそう」って思ったのを覚えています
椋本絹:よかったねえ束ちゃん
とくにな@見学:あ、白上の……
屋敷十四朗:あっほんとだ!コードネーム!
とくにな@見学:周りの人は未だに認めてないかもしれなくても、彼は認めたんだな……
とくにな@見学:ちょっと泣いてる
あやまだ@見学:DTさんホントそういうとこ強いよねえ
とくにな@見学:よかったねえ、よかったねえ
セカンド・ビハインド:得意技って感じだよねw
椋本絹:ハイレイン五角、ランバネインプラチャイ、ミラディドー、ヒュースレオナール
白上束:なんか、こいつにこのまま名乗らせておくことを良しとすること自体が
白上束:光様の格落ちになるかなと思ったんですよね
とくにな@見学:しれっと光さんが他の人を認められる人だって見せて格を上げてもいるんですよね、ここ
とくにな@見学:つよい
椋本絹:分かる分かる
とくにな@見学:うっうわーっカワイイだ
椋本絹:白上側にも弁護士がいるの、すごくいいな
椋本絹:なんかこういう土着魔術師が現代社会に適応して法務部みたいなのがあるの好き
とくにな@見学:「一緒に戦って、しかも活躍したのに認めない」っていうんじゃ光様的にも示しが付かない、っていうのは納得だけど自分からは出てきそうになかったからすごいですねー
GM:一応、白上は陰陽業の他に不動産でお金を稼いでいるという裏設定が主に自分の中であるので
とくにな@見学:お互い現代に適応した戦をしよう、っていうのが良いですね。現代まで生き残った魔術組織には現代まで生き残ったなりのやり方がある……!
GM:こういうトラブルは結構たいへん
白上束:宗教法人扱いだろうしな
とくにな@見学:<弁護士
屋敷十四朗:見た目え!
椋本絹:なるほどねえ
セカンド・ビハインド:そりゃあ、地元の名士ならもってるでしょうね! 不動産!
銀河@見学:なるほど
エグゾモノ@見学:なるほど…
早芝直純:霊地保障売買だ
椋本絹:魔術師の収入源として有名な不動産収入
銀河@見学:おそろしい話だ
セカンド・ビハインド:遠坂パパの収入
椋本絹:不動産屋を見たら魔術師を疑うべきなんだよな
銀河@見学:今度から気を付けよう・・・
椋本絹:アパマンショップとか経営してるのも全部魔術師
とくにな@見学:れ、レオパレスも……?
椋本絹:レオパレスのレオも西洋で魔術的に重要なモチーフとなっている金獅子の意味だから
GM:後は土行の中には陶芸とかに特化しちゃった変わり者とかもいて
GM:そういう戦闘には向かないけど価値がある奴らをまとめて金を生み出してるところもあるはず
早芝直純:コンビニの3FがF=6 悪魔の数字666 っていうのと同じ与太だw
GM:土行じゃねえや
GM:まあいいか
白上束:束、蚕業できますよ
とくにな@見学:悪のレネゲイド企業が雇った、見た目カタギじゃない、『弁護士』、邪悪なのでは
白上束:無限に糸が出てくる
銀河@見学:養蚕
とくにな@見学:金獅子の宮殿……!
椋本絹:実際そういうポジションの人であるはずなんですよね屋敷さんは
屋敷十四朗:実際、犯人の正体次第では表社会的にも裏社会的にも制裁しないといけないから、弁護士呼ぶのはすごく正しいんだなあ
椋本絹:悪の企業への襲撃ミッションで道中に立ちふさがる、「アンタに恨みはないがこいつが仕事なんでねえ」ってポジション
とくにな@見学:束さん、異類婚姻譚の機織りものエピソードができそうなパワーがありますね
屋敷十四朗:すごくおいしいですねそのポジションw
とくにな@見学:難所……!
椋本絹:あ、早芝君
とくにな@見学:屋敷さんで弾を使い切って、その後の悪の企業相手に弾が足りなくて負ける羽目になりそうなポジション……!
屋敷十四朗:でもそういうポジションですね。民間人殺害とかそういうやつは(自分の家族もそういう形で殺されたから)受けないだけで。
椋本絹:間久部さんのロールが必要なら私やってもいいですよw
椋本絹:だから護衛がメインなんだなあ屋敷さん
とくにな@見学:あっ本部に近いって目されるようになった……!
GM:あ、それなんですけど
白上束:ぺんさんがやってくれるかもしれないでしょ!
GM:珪素さん
屋敷十四朗:ナマ間久部さんが見れる!
とくにな@見学:つらい
椋本絹:そうかも!どうなんですかぺんさん
とくにな@見学:<護衛の理由
GM:今回は基本出てこない感じだと思ってほしいです
椋本絹:そうとは……!
白上束:死んじゃった……
屋敷十四朗:オペレータ、退職しちゃった
セカンド・ビハインド:かわいそう
とくにな@見学:えっオペレーターなのに……!?
GM:トレーラーでも言及した通り、UGN的には今他のところに滅茶苦茶人員を割いているので
間久部映子:生きてるわよ!
とくにな@見学:よかった
銀河@見学:今回は別案件で…と
GM:マ・クベさんも早芝くんのバックアップという本来の任務ではなく、そっちを優先するように言われている
GM:という感じでお願いします
とくにな@見学:UGN、大変だなあ
GM:マ・クベ、なに
椋本絹:マ・クベ……
銀河@見学:アッザム…
エグゾモノ@見学:マ・クベ…?
とくにな@見学:壺とか集めたりしてませんか
セカンド・ビハインド:ツボは好きなんですかね?
GM:出してほしい!って言われれば一応出てもいいよ!って返すとこもあると思うので
椋本絹:なるほどなるほど
GM:出てほしいサインを出す時はそこら辺を考慮に入れて貰えるとうれしいです
とくにな@見学:あっ間久部さんとも色が被ってる! 誰とも被らない色が必要だ……人類と被らない……宇宙的な……この世界には存在しない色が……
白上束:ぎゃんぎゃんする!
GM:とりあえずOPでは出てこないです
椋本絹:了解でーす
とくにな@見学:どこかで連絡を取って「今忙しいの知ってるでしょ!」って言われるくらいの枠……!
とくにな@見学:らっラストアクション
GM:そうそう!そんな感じでお願いします
椋本絹:そういう一言二言でも絡みができると嬉しいなあ
とくにな@見学:OPか情報収集かエンディングか、どこか一つでちょっと連絡を取るくらいのイメージになりますねー。今回はOPではない! 忙しすぎて連絡を受け取ってくれる暇もないんだ……たいへんだ……!
とくにな@見学:早芝さん、出世のためでぶれないまま、出世のためにはヒーローをやらなきゃいけないからヒーローになってるのが良いですね
早芝直純:UGNも大変だねぇ。1,2回は話せるといいですねw
椋本絹:ちょうど、主人公のライバルで出てくる非情なエリートエージェントみたいな造形してるんですよね
とくにな@見学:これがもっと「破壊力こそ評価基準! 地位とはパワー!」みたいな組織に所属していたらひたすら悪党になっちゃってたところを、そうじゃない。
とくにな@見学:わざわざUGNを選んでる。それが好きなんですよ
とくにな@見学:うーん一人で見学窓を埋めちゃうのもよくないですね、もうちょっとペース落とそう
早芝直純:仏光寺さんとか御車さんも出そうと思えば出せるんだなww
とくにな@見学:P:いい感じのやつw
屋敷十四朗:早芝くん、ハンドアウトの時点でキルスコア+1してるの好き
椋本絹:ぺんさんのぶっちゃけ芸好き
椋本絹:しかもUGNが他で忙しい中でそっちを優先してるわけだから
椋本絹:一騎打ちで倒せる&大規模作戦よりそっちの方が個人ポイントを稼げるということだったんだろうな
とくにな@見学:事件の内容的にも忙しくなるのは納得ですねー
銀河@見学:なるほどー
GM:これはOPでも言うと思うので予め言っておくと
銀河@見学:組織的活躍より個人的活躍
GM:本来他のエージェントの仕事だったのを、早芝くんに回したみたいな感じですね
とくにな@見学:引き継ぎをしてもらう時間も惜しかった感じですか、やべー感じだ……!
早芝直純:組織に振り回されないために組織内で偉くなりたいというシンプルな動機
とくにな@見学:わりとぶっちゃけちゃうのはあっても、「いい感じのやつ」はそのまま出してるなあ。ここのタイミングで挙げるの、身内卓でなくても有効そうですね、上手いなあ
GM:そのエージェントが大規模作戦に参加する事になったので、代わりにと推してきたのが早芝くんというイメージ
椋本絹:なるほどなるほど
銀河@見学:推されている
とくにな@見学:彼ならいけるだろう、って思われるくらい実力に溢れて……ッ!
屋敷十四朗:楽をするために苦労を惜しまないタイプの人
早芝直純:本部エージェントを二回ほど返り討ちにしてる俺の実力見せてやるぜ!
とくにな@見学:GMはこういうところを早め早めに言ってくれるってイメージ、何かで引っかかった時に聞きやすくなりそうで上手いなあ
GM:どんどん聞いてくれ!
GM:特に複雑な話を作ってしまったという気がするので
GM:わからないところはどんどん聞いてくれれば判るように説明するよ!
GM:まだ言えないところを聞かれた時は、正直にまだ言えないって言うので
GM:安心してくれ
とくにな@見学:わーい!
銀河@見学:正直!
セカンド・ビハインド:正直に言うことは大事なことなんだよなぁ
セカンド・ビハインド:とにかく面倒くさくない
銀河@見学:良かれ悪かれ後々になりませんからね
とくにな@見学:正直に言ってくれるってイメージを早いうちから作れるって意味でも上手いな、と思うのです、このタイミング
とくにな@見学:共有メモにロイスが……!
とくにな@見学:早芝さん、相手の性格も気にするの、納得力高いです。出世はしたいから手心は加えないにしても、良い人だから、相手がひどいやつじゃなければ同情的になれる
早芝直純:これが世良君だと 相手の性格気にするの ぺんさんや。今回はどんな外道だい?の意味合いになります。
椋本絹:信頼関係だなあ
とくにな@見学:で、どうしてこいつはターゲットになったんだ? の意味ですよね
とくにな@見学:村上ファースト!!!
とくにな@見学:ファーストって人名なのかな……
とくにな@見学:いやセカンドだってそうですよ
椋本絹:そうなんですよね
椋本絹:サーヴァントシリーズは全部で12体いるんですが、全員そういう名前です
とくにな@見学:ロイス一つで狂乱の渦に叩き込まれる強烈な名前ですね、こいつぁ……
白上束:分かりませんよ
とくにな@見学:げえーっ絹さんのOPに出てきた“サーヴァント”ってそういう!
白上束:まだ見ぬ枠にマスターレイス02がいるかも知れない
椋本絹:それはやだなあ
椋本絹:サーヴァント、最初に出てきた時はロケットさんがいきなり出してきためちゃくちゃ胡乱な設定だったのに
とくにな@見学:いっいや、でも02番はセカンドさんのはずですし……!
椋本絹:後続シリーズが出てきたり後からロケットさんがちゃんといい感じの背景設定を出してきたりで
椋本絹:なんかトンチキが後からちゃんとした存在になったみたいな連中なんですよね
早芝直純:ロケットさんいい感じの背景設定を本当にしれっと作るんだよなぁ
GM:すごいよね
銀河@見学:本当に
椋本絹:絶対こんな奴らをシリアスにまとめられないだろってところから
椋本絹:できるんだよな……
椋本絹:しかも、別にマスターロードの話が明らかになった後でも、サーヴァント達自身はなんら変わらずアホみたいなことができる
とくにな@見学:姿を拝見したの、まだカシオペイアで暗躍してた時のエピソードだけなので邪悪サーヴァントなイメージが強いんですよね、セカンドさんって
とくにな@見学:スーパーエースの集まり……ッ!
椋本絹:セカンドは、12体の中でも一番危険な奴ですね
椋本絹:「マスターを絶対に裏切る」2番機
とくにな@見学:危険人物なのでは……???
椋本絹:シックスも本格登場まで本当に長かったなあ
白上束:侵蝕型執事、ぜったい最悪の能力じゃん
銀河@見学:侵蝕型執事・・・!
椋本絹:ライトニングも確かシックスがぺんさんだったし、ぺんさん、新たなる血族に縁がある
銀河@見学:妨害型VS侵蝕型
椋本絹:「初日の君の振る舞いを見て以降、君の圧倒的な執事力に恐れをなし」がめちゃくちゃいいよねこのハンドアウト
銀河@見学:何をしたんだろう・・・
GM:ここだけ明らかに違うテンションでかいてて
GM:楽しかったです
椋本絹:セカンドの側からは好きなんじゃなかったっけ
椋本絹:他のサーヴァント全員から嫌われてる
GM:あ、そうなんだ!
とくにな@見学:侵食型ってなんだよ!!!
とくにな@見学:たのしいですね、これ、すごく
椋本絹:本当に、部内設定の積み重ねを全部使ってくるセッションだ……
銀河@見学:サーヴァントシリーズ、それぞれ別々の機能が与えられているのもいいですよね
椋本絹:「○○型執事」の表記いいですよね
椋本絹:こう、登場時にテロップ出てきて欲しい
銀河@見学:攻撃型とか支援型とか、変わり種だと対執事型とか
銀河@見学:あと可変型とかもおられましたな
椋本絹:ナインスが「攻撃型」なのが好きなんだよなあ
とくにな@見学:すごい、誰が出てきても「何を言ってるんですか」しか言えなくなっちゃう胡乱さがすごくつよい
とくにな@見学:無敵だ
椋本絹:西隊長みたいな性格なのかな
とくにな@見学:押されたら弱い
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
とくにな@見学:かわいいなのでは
とくにな@見学:わーわー!
銀河@見学:改めてとんでもねぇ事態になっていますな
銀河@見学:タイトルもオシャレだ…カッコいい
セカンド・ビハインド:コンボ名合わせなんすよねぇ
銀河@見学:なぁるほど
銀河@見学:前回は椋本さんのそれでしたか
セカンド・ビハインド:そうそう、それで今回は屋敷さんの方という
銀河@見学:凄いなあ…入念に下準備が行われたことが窺えます
とくにな@見学:むっむてきだ
早芝直純:ちょいと外します。
GM:誰か学友をロールしたいという猛者はおらぬか
セカンド・ビハインド:ギャレンだ!
椋本絹:屋敷さんを依頼したのは誰とか決まってますかぺんさん
GM:お嬢様学校に通う小学生……ロールできる気がしない!
屋敷十四朗:すごくやりたいんですけど、こんなおいしいシーンを独り占めしちゃうのはあまりにも奥ゆかしくないので
GM:それはお父さんですね
屋敷十四朗:ぜひとも他の人に……お嬢様小学生をロールしてほしい!
とくにな@見学:私が上級ルールブックを手にしたのはここで《原初の白》の効果を調べるためだ……! とか口走ってたら書籍流が起こってしまいました
椋本絹:なんかこう、絹ちゃんから屋敷さんがいいわって言った形にしたいんですよね
屋敷十四朗:うひょー
とくにな@見学:お部屋の全域が移動困難地形になってしまったので静かになります
椋本絹:誰か護衛を付けたいというのはパパの意向で、なら屋敷さんがいいみたいな
GM:いいよ!
椋本絹:アヤッタ!
とくにな@見学:うっうわーっ絹さんがすごくいいな……
GM:お父さんも快諾
白上束:学友、どんな感じなんですか
銀河@見学:公認だ
白上束:お嬢様学校の同輩なの?
GM:カシオペイアの事を知っているからな
セカンド・ビハインド:執事では駄目なのか……!
椋本絹:まあお嬢様学校とはいえ、育ちにはたぶん幅が結構あるはずなので
とくにな@見学:あっあの案件で……守り抜いたから……!
セカンド・ビハインド:よければ夏海ちゃんしますよ
椋本絹:そこまでお嬢様お嬢様してなくてもいいと思います
GM:夏海ちゃん!
GM:それは頼もしい!是非頼みます
とくにな@見学:クラスに一人二人「あっはっはやーだもー!」って笑うタイプもいますよね、きっと
とくにな@見学:いやこれは年上にすぎるかな……
とくにな@見学:夏海さん! わー!
銀河@見学:友情出演!
椋本絹:夏海ちゃんなら文句なしだ
屋敷十四朗:護衛、きっと何人か候補が出されてて
屋敷十四朗:『めちゃくちゃ有能だが依頼料がクソ法外なやつ』『同じ女性』とかいろいろ取り揃えてて
屋敷十四朗:屋敷はその中の『一番表社会寄りの感性してそうなやつ』だったのかも
白上束:%持ってかれるかが違うやつだ
椋本絹:ACのやつw
早芝直純:『田舎で剣だけ振ってたやつ』
屋敷十四朗:それ!僚機システム!
屋敷十四朗:田舎で剣だけ振ってたやつ、護衛にほしいw
GM:お嬢様学校ってどういうとこにあるんだろ
セカンド・ビハインド:いくつかタイプありますよね
セカンド・ビハインド:歴史が古いタイプか、極めて近代的なやつか
銀河@見学:寮があるタイプのではなさそうですよね
椋本絹:絹ちゃんどっちかなあ
椋本絹:近代的なほうかもしれないですね
屋敷十四朗:郊外じゃないですよね。東大みたく、賑わってる町の一等地にわけわからんくらい広大な土地を持ってたり・・・
セカンド・ビハインド:クーラー付いてるし、授業はタブレット
銀河@見学:街中にある感じのやつですな
椋本絹:まあでも、入り口は小奇麗で並木道とかあったりするんでしょう
銀河@見学:敷地面積も凄そう
椋本絹:逆に面積が狭いのもそれっぽいなあ
セカンド・ビハインド:すごいでしょうね、施設とかも豊富でレベルが高い。
銀河@見学:狭いのも狭いので門の狭さが感じられるやつですなあ
椋本絹:代わりに校舎が8階建てくらいあってエレベーターで縦に教室移動するの
銀河@見学:超近代的なやつだった
とくにな@見学:広くとも狭くとも、敷地の周りは木々で視界が塞がれてそうですねー
セカンド・ビハインド:土地代が高い都心あたりに立った新設校!
屋敷十四朗:あー
屋敷十四朗:それっぽいそれっぽい
とくにな@見学:エレベーターで8階、お嬢様っぽさ
屋敷十四朗:それくらい狭いと、学校っていうかオフィスビルみたいな設備にできるので
屋敷十四朗:セキュリティもガチガチにできて安全だろうなあ
白上束:しかしこれ、ランドセルのイメージはまるでないですね
屋敷十四朗:ないですねw
セカンド・ビハインド:カバンですね、おしゃれな
銀河@見学:鞄を両手で持ってるあの感じ
銀河@見学:影の地の文、いいなあ
とくにな@見学:詩的!
GM:私はこれから特に何もしないので
GM:任せる
とくにな@見学:世界がお嬢様お嬢様してきた……光と風ときらきらした世界……
とくにな@見学:上級ルールブックは崩れた山とは別のところにあったし上級にはまだウロボロスはなかったのでもう立ち直れない
とくにな@見学:かっかわいい
とくにな@見学:うっうおーこのカワイイを焼き付けるためにも座るスペースの確保からだぜ
エグゾモノ@見学:カワイイ!
とくにな@見学:くっつく……!
屋敷十四朗:宵の明星、小学生から普通に出てくる語彙ではないから
屋敷十四朗:お嬢様っぽさが際立っていいなあ
屋敷十四朗:二人のいいところで出るよ!
屋敷十四朗:『当然』
屋敷十四朗:夏海ちゃんもいいとこのお嬢様だろうから、やっぱりお迎え待ちなのかなあ
銀河@見学:社会科の発表、クオリティがヤバそう
セカンド・ビハインド:いや、夏海ちゃんはそういうのないですね
とくにな@見学:夏海さんは電車で帰ったり、ちょっと普通よりなのが良い感じですねー
椋本絹:育ちのいい小学校の会話なので
椋本絹:「宿題めんどくせーなー」「学校爆発して発表授業なくなりゃいいのにな」とか絶対言わない
とくにな@見学:絹さんと世界がひとつ違う感じ
セカンド・ビハインド:夏海ちゃん、いわゆる攫われやすい。狙われやすいって子なので。
GM:よさ
とくにな@見学:うっうわーっ
屋敷十四朗:男子が「このグラビアのおっぱいすげー!」とかも言わない!
GM:このタイミングで屋敷さんに出てもらえばいいのかな?
白上束:じいや!明日までに学校を爆発させなさい!金に糸目はつけませんわー!
椋本絹:出てきてくれー
椋本絹:おいDT!
GM:やめろDT!殺されるぞ!
銀河@見学:積極的に逆鱗に触れていくスタイル
セカンド・ビハインド:モヤイさんとの語彙大富豪クソ笑ったw
椋本絹:ハルくんも絹ちゃんも、めちゃくちゃ偉そうで、他人を下に見ている11歳という点で同じ
椋本絹:どっちもバロール使いだし
銀河@見学:そうとは…
とくにな@見学:絹さん、実感として下に見られてる感じがあんまりしないので、ちょっと意外だったりします
GM:あ、そう言えばこれ珪素さんに聞いておきたかったんですけど
とくにな@見学:立ち位置が高いのを自覚してる下に見てると自信があるから下に見てるの違いかな……
椋本絹:下に見ているというか、常に上から目線なので相対的にそうなんですよね
とくにな@見学:やっ屋敷さん!
GM:椋本次男の名前って決まってます?
とくにな@見学:「やり直す」すごく良いな
銀河@見学:最初、気さくな感じから入るのいい…
GM:今見たら椋本次男のところがそのまま椋本次男になってて
GM:危なかったので、もし決まってなかったら適当に決めます
とくにな@見学:ここで「あんまり似合わないかな」って返す夏海さん、お嬢様学校の普通よりの子って感じですごく良いし、丁寧にやったら丁寧に返す絹さんもすごくいいな
GM:夏海ちゃんの反応がいいなあ
銀河@見学:門脇さんもこういうことをさらっと言える余裕が凄い
セカンド・ビハインド:普通の金持ちの子ですから
とくにな@見学:「似合ってるっていうのはこういうこと」、他の人のこういうの(きっと特に絹さんのを!)をよく見る機会があるって伺えて良いですね
とくにな@見学:あっ聞いてみたいって言ってたのに!
とくにな@見学:楽しみにしてたのに……!
屋敷十四朗:きいて「あげられない」なのが好き
とくにな@見学:さよなら日常、こんにちは非日常……
屋敷十四朗:このナチュラル上から目線な~~
屋敷十四朗:ほんとな~~
銀河@見学:わかりみが深い屋敷さん
とくにな@見学:ここでもう屋敷さんの目が違うの、気付いちゃうんだろうなあ……
とくにな@見学:夏海さんも……
とくにな@見学:良いなあ
セカンド・ビハインド:そう、思い出してきた……この夏海ちゃん。金持ちの子供が攫われるという導入をするために作ったような……
とくにな@見学:今度が来ますように
GM:夏海が元気でいてくれるなら、っていうのがこう
GM:自分が平気なのは当然みたいな所あっていいよね
屋敷十四朗:絹ちゃんのナチュラル上から目線、とても好き(二回目)
とくにな@見学:この「十四朗の力になるわ」、自分の力になっても何も変わらないって思ってるから出てきてる台詞のようで、良い台詞な一方ですごいつらい
早芝直純:ただいま
屋敷十四朗:車んなかで少しだけ絹ちゃんとお話したい!
とくにな@見学:なんで! 11歳の女の子が! 自分は何の力もないってハイライト無い目をしちゃうの!!! つらい!(だから良いキャラなんですけれど!)
GM:いいよいいよ!
とくにな@見学:おかえりなさいー
屋敷十四朗:校舎に礼すんのめちゃくちゃいいな・・・
椋本絹:どんどんしたいぜ!
とくにな@見学:あっ校舎!
銀河@見学:ここら辺の平時との差を描写するのもPL力が高い…
とくにな@見学:さらっと差し込んできますよね
とくにな@見学:お嬢様学校なので「椋本、なんか怖い人が迎えに来てたらしいぜーッ!」「迎えに来てもらってるのはいつもの事でしょ」「昨日のお迎えはすっげえ怖い人だったんだって!」とか噂にならない
とくにな@見学:もうちょっとお嬢様っぽい話し方になるに違いない
とくにな@見学:すごく良いな、やっぱり
とくにな@見学:うっうわーっ「ばれてしまっているのね」かわいい、かわいくない???
とくにな@見学:うわーっ
GM:かっかか
GM:かわいい
とくにな@見学:珪素さんのギアが上がって殺し球をガンガン投げ始めた感があります
とくにな@見学:「はずかしいわ」までに2アクション入れてくるのがつよすぎる
GM:久しぶりだって言ってたけどやっぱり絹ちゃん屋敷さんのやり取りはすごくいい……
あやまだ@見学:侵蝕上昇無しの前日譚でこんな良さロール見せてもらっていいのだろうかと不安になってくる
とくにな@見学:機会攻撃かよ
GM:絹ちゃんのゆったりとした上品な感じとこう
GM:屋敷さんの少し粗さがあるけど相手のことを気遣ってることが節々感じられる台詞回しが
GM:よさ
とくにな@見学:騎士とお姫様だ
とくにな@見学:うっうわqーぅ
GM:ひえーっ
GM:うむ……
GM:やはり二人が絡むシーン……やってよかったな……
GM:このシーンがいいシーンであればあるほど
GM:別れたあとのシーンの殺伐感も増すというもの
白上束:残虐シーンを用意しているというのか
早芝直純:屋敷さんと離れる恐怖で絶望しろー!
とくにな@見学:こうして二人の良さを再確認した上で「離れ離れだよ!」しちゃうの、破壊力が増していいですね
セカンド・ビハインド:プラチナファントム!
とくにな@見学:鉄球をモーニングスターにするがごとき所業
銀河@見学:ちょいちょいファントムになられる
早芝直純:死の恐怖ではないのでそれだけでツワモノです
セカンド・ビハインド:結婚する時の告白みたいなことを言い出しおった
銀河@見学:入り込めない空間が
セカンド・ビハインド:死の恐怖でもドラゴタイマーぶちのめすレベルになれば上級ファントム
GM:あわわわわ
GM:ごめん……
GM:引き裂く……
とくにな@見学:最強かよ
とくにな@見学:じっGMーッ!
とくにな@見学:こんなこと言われちゃったら、本当にそうなってしまうしかないよなあ。屋敷さん、頑張って絹さんのヒーローでいてほしい
GM:追い打ちをかけるな
GM:もう死んでるだろ
とくにな@見学:つよい
とくにな@見学:うっうわーっここで! 聞く!!!
GM:素直に強いっていう屋敷さんもいい
とくにな@見学:そう、強い、って、子供扱いじゃなくて本気になってしまう、そういう刺さり方してる、っていうのを言えるの、強いですね
早芝直純:クオンタムさんの精神が幸せ死してないか心配w
とくにな@見学:た、畳みかける
とくにな@見学:つよい
セカンド・ビハインド:あの後、屋敷さんどうしてたっけか
とくにな@見学:もうプレイヤーの思考止まってますよね。
とくにな@見学:絞り出すように……強いって出てきた……
GM:他のセッションには出てないんじゃなかったっけ?
銀河@見学:ここだけ見せてEDシーンだって言ったら十二分に騙せるレベル
セカンド・ビハインド:ペラペラ丸がどうだったっけ?
GM:あー
GM:それか!
とくにな@見学:絹さん、人を手のひらの上で転がしてやる気になってもらう技術が高いの、やべーですね。
とくにな@見学:しかもこの子になら転がされてもいいって思っちゃうやつなので無敵だ
とくにな@見学:しかもそういう技術を持ったうえで、あんまり使わないようにしてる褒め方と見えて
とくにな@見学:すごくすごい
GM:かっこいいなあ屋敷さん
GM:誇り!
とくにな@見学:きつかったけどやりとげたから誇り、すごく良いな
銀河@見学:爺さんになるまで生きてほしい
椋本絹:爺さんになるまで語り継ぐ、って言い回しめちゃくちゃいいなあ
GM:そこめちゃくちゃいいですよね
GM:死ぬ気がないのだ
とくにな@見学:ケヒャーッ、GM、ヤツを追い詰めて誇りを増やしてやりましょうよォ~~~ッ!
GM:できるかなあ
早芝直純:孫に聞かせるって事でもあるしねー
GM:250点だからなあ
セカンド・ビハインド:やらなくていいよ~
とくにな@見学:なあに、今まで戦い抜いたGMならいけますって!
GM:まああそこまでではなくても、ちゃんと戦闘頑張るから安心してくれ
屋敷十四朗:今日までやしきぬSSを色々妄想したり、実際に一本書いたりしてきましたけど
とくにな@見学:こういう商売で爺さんになってもって言い回しが出てくるの、本人はあんまりそこまで生きてそういう話ができると思ってないけど、もしそこまで生き延びられたら確実にこの話をしている……ってニュアンスがあって好きですねー
屋敷十四朗:生絹ちゃんがあまりにもかわいすぎて、本当にいいのかって気分になっています
屋敷十四朗:絹ちゃんが動いている・・・夢ではないのか・・・
とくにな@見学:つよい
GM:真実……
GM:絹ちゃん、台詞回しもそうだけど
とくにな@見学:間の取り方がすごい上手いですよね、絹さん
GM:時折挟まる動作の方もキャラ付けに寄与してていいよなあ
GM:ねー
早芝直純:このテンションから引き裂くのかw
とくにな@見学:息を止めて、審判でも待つような顔をして受けて、静かに息をつく。
GM:文句あるか!
GM:バラバラにしてやる~っ
セカンド・ビハインド:やれ!! やってしまえ!
とくにな@見学:いや、ここまでだと引き裂かなきゃですよ。使命感……
とくにな@見学:むしろ一緒にいたままだとやしきぬの一日で終わってしまう。物語……!
とくにな@見学:生やしきぬ、ここまでの破壊力だとは思ってませんでした
とくにな@見学:静かに静かに重みを増していく。妖怪かよ
とくにな@見学:彼女の眼には星が見えるんだなあ……
GM:そろそろ斬りますかい
椋本絹:そうですね……!
椋本絹:屋敷さんの方で何もなければ
椋本絹:私があと二言くらい書いて終わります。
屋敷十四朗:どうしようかなどうしようかな!
とくにな@見学:だんだん藍色の増してくる空にゆるゆる溶けるような柔らかい声、いいなー
GM:今のうちに話したいことは話しておけ
とくにな@見学:無敵かよ
GM:最後の機会かも……しれん
セカンド・ビハインド:完全に殺し屋のセリフじゃん
とくにな@見学:GMが……戦場に送る上官みたいな事を……!
銀河@見学:こわい
屋敷十四朗:あ、じゃあちょっとやります!
GM:ふんふんふーん
GM:まだ始まったばっかりだけど
GM:楽しい
セカンド・ビハインド:はやいよ!
GM:S!
椋本絹:Sロイス……!来たか……!
GM:いいですねいいですね
椋本絹:私はまだ備えるぞ
とくにな@見学:すごくいいな……
椋本絹:まだこれから、絶対に盛り上がりが来ると信じる!
屋敷十四朗:マジで、あの戦いを絹ちゃんが覚えていてくれてたってだけで
銀河@見学:OPでのSロイス指定…逆に不穏なのだ
椋本絹:もはやこの時点でSロイス確定ではあるが……
屋敷十四朗:もう十分すぎるくらい嬉しいんですよ!
屋敷十四朗:あとは絹ちゃんがロールしてくれ!
あやまだ@見学:開幕Sロイスw
GM:こう、PC1がしっかりモチベーションを持ってくれているというのは
あやまだ@見学:でもまあ納得感しかないからな……!
GM:GMとしては大変ありがたいことなのです
椋本絹:私が締めちゃっていいんですか!
屋敷十四朗:しめて!
椋本絹:屋敷さんのこれで終わるのも完璧だが!
とくにな@見学:ここで屋敷さんがSロイスに指定するのも「ここから頑張る」に繋がるヒーローだし絹さんが見送るのもヒロインだしですごく良いですね
椋本絹:やりましょう!
屋敷十四朗:いや・・・ここは、絹太郎が〆てくれ・・!
早芝直純:PC間Sロイス指定なかなか見れるものではないからな
椋本絹:これで終わりで!
とくにな@見学:目……!
GM:おおおい!
屋敷十四朗:はわー
GM:OK!
とくにな@見学:うわーっすごい嬉しそうな目を……!
屋敷十四朗:な、長くやっちゃってごめん・・! でも5人シーンとかが来ると、絶対にゆっくり会話するチャンスはないだろうから
GM:最後に爆弾を置いていきおって
屋敷十四朗:ここで二人で会話出来て、本当によかったよ!
GM:うむ……!
とくにな@見学:普段表情に出ないようにする訓練は積んでても、目には出ちゃうのかな
椋本絹:いやあ本当にご迷惑をおかけしました
椋本絹:だが、最高のシーンだったと思う……!
銀河@見学:やばい
セカンド・ビハインド:逆に五人揃うの最後の方になりそうな気もするんだよなw
早芝直純:果して5人シーンくるのかな。交わらないかもしれないぞぅw
GM:よかった……
あやまだ@見学:はーーーよかった
椋本絹:自分で言うのもなんだが、最高やしきぬ
あやまだ@見学:ブーケおねがいします
白上束:ステラナイツだったよねw
銀河@見学:ステラナイツ卓見学してから別システムに戻ると
GM:さて、次のシーンなんですが
椋本絹:この二人最初からステラナイトだったような気がしてきました
銀河@見学:「めっちゃブーケ投げまくってたな…」となりますね
GM:予定だと屋敷さん、絹さんのシーンからOPやろうかなーと思ってたんですけど
とくにな@見学:えーとですね。普段神だとか強い民かとか言ってると素人がTRPG遊べないみたいにハードルが上がっちゃうので避けてるんですが、神々の遊びかよってなってきました
とくにな@見学:なんかいか口走った
GM:流石に連続は二人も疲れるし他の皆さんもあれだと思うので
GM:二人以外のOPをやりたいと思います
屋敷十四朗:どっちがブリンガーかなあ
GM:誰かやりたい人いますか?
屋敷十四朗:いや、でも屋敷はもともと絹ちゃんを護衛するために作ったキャラだったから、絹ンガーだな
GM:特に希望とかなければ早芝くんのシーンからやりたいかな~という気がします
白上束:順番的に通りが良さそうなので大丈夫!
早芝直純:俺か。いいぜ!
屋敷十四朗:ランカーAC!
とくにな@見学:これで二人が最後でも流れが綺麗になりそうなの、凄いですね
椋本絹:「俺の方からも頼んでいたんだ」の下りは
椋本絹:私もメチャクチャ嬉しい~~ってなってました
椋本絹:屋敷さんかっこよすぎる……
GM:セカンドさんのOPは絹ちゃんのOPでシックスちゃんのキャラを見せてからやりたいので
とくにな@見学:あっどう転んでも綺麗……!
GM:多分順番的には早→束→屋敷→絹→2みたいになるかなあ
GM:オツカレーさんは待たせちゃってゴメンね……!
とくにな@見学:流れのパズル上手だ
GM:いや、絹→屋敷のほうがあれだな
GM:寂しがってる絹ちゃんを見た後に屋敷さんのOPができて
屋敷十四朗:頼んでたんだのくだり、GMの想定的に大丈夫かなあって思いながら言っちゃったんですけど
GM:憎しみをロールに乗せる事ができよう
GM:いいよいいよ!
屋敷十四朗:なんとかして「絹ちゃんだけじゃないよ」って説得力持たせたかったんですよね
屋敷十四朗:よかった!
とくにな@見学:うっうわーっ
GM:そのへんは柔軟にやるのが俺のGM
椋本絹:客の心も考えた素晴らしい握りだぺんさん
椋本絹:お客の心(憎悪)
セカンド・ビハインド:大丈夫だよ!!
GM:じゃあはじめちゃいます
屋敷十四朗:っていうか絹ちゃんを寂しがらせてんじゃねーよーッ!八つ裂きにするぞ長男!
銀河@見学:今回の戦闘の相手、ひどいことになりそうだなあ
とくにな@見学:屋敷さんの格好良さで絹さんの乗りが良くなって、絹さんの筆が乗りに乗った結果屋敷さんが言葉を失って、それでも上手い事返して、
とくにな@見学:……めちゃくちゃ良いシーンでした……
とくにな@見学:格好いいが来るぞ……!
セカンド・ビハインド:私はここに居ていいのだろうか……こんな胡乱な存在が……
屋敷十四朗:もし特撮だったら、早芝くんの役者さんは鎧武の紘汰さんみたいな感じでめちゃくちゃ運動神経いいんだろうなあ
屋敷十四朗:戦闘アクションとか全部アクターじゃなくて素でやってそう
椋本絹:セカンドだってかっこいいわ!
椋本絹:今はどんなジャンプ漫画がおすすめなの、セカンド?
早芝直純:魔天の時に夜の平原を歩いてたら6歩で2回捻挫したw
GM:おいw
とくにな@見学:屋敷さんが落ち着いた格好良さなら早芝さんは華やかな格好良さなんだよなー……!
椋本絹:戒斗さん型の役者w
とくにな@見学:バナナを克服せねばですよ
屋敷十四朗:戒斗さんww
早芝直純:戒斗さんの中の人面白すぎましたからねw
セカンド・ビハインド:戒斗さんってそんなレベルなの!?
銀河@見学:はい
セカンド・ビハインド:紘汰さんとの対比の奴は見ましたけど
銀河@見学:地がめちゃくちゃほんわかした御方でして…
とくにな@見学:ガチのパティシエで、動き回る役者さんじゃなかったですしね
銀河@見学:Vシネマでほぼ本人そのままな戒斗さんのそっくりさんが出たレベル
銀河@見学:なに書いてるかわからんなコレ…
セカンド・ビハインド:今のジャンプ漫画には中々、眼鏡にかなうものがありません……申し訳ありません、お嬢様
セカンド・ビハインド:なんか突き抜けたクソみたいなのを感じられないので困る
銀河@見学:"絵柄違いのジグソーパズル"という表現、いいなあ
とくにな@見学:えっ沿岸部! 道を知ってるあたりだ……
GM:俺は知らないし、行ったこともないので
GM:全部捏造都市です
銀河@見学:ただでさえバラバラなものの寄せ集めなのに、その上でチグハグなんだろう
セカンド・ビハインド:この戒斗さんの情報をみると、なんか偉そうにしているシーンの尽くが怪我をさせないための配慮に見えてしまう
とくにな@見学:大きなスーパーから少し先に行ったら真っ黒な木造の家々が並んでたりする……
屋敷十四朗:戒斗さん、ゆっくり堂々と偉そうに出てくるシーン多いですもんね
屋敷十四朗:ゆっくり慎重に歩けばさすがに怪我しないもんな・・・
セカンド・ビハインド:序盤くらいはリアルタイムで見てたんですけど
とくにな@見学:海から直接山に入れるあたりは、山沿いにしがみつくように並ぶ家々に昔ながらの木造と現代の壁が入り混じってたりする……
セカンド・ビハインド:なんかたまり場で偉そうにしているシーンが多かったのは覚えてます
屋敷十四朗:あのオシャレなたまり場w
銀河@見学:タイムジャックされて没収された例のたまり場
とくにな@見学:あっ普段と違うオペレーター!
セカンド・ビハインド:なんだろう、紘汰さんの方のダンスチームは結構ダンスしていた覚えがある
とくにな@見学:きびきび話しそうな印象で、相性はよさそうですね
屋敷十四朗:うおー
屋敷十四朗:これだよシンコくん!これが本場の白金節だ!
椋本絹:俺に限ってありえないな!
とくにな@見学:はっ、そうだ、これが初めての生白金……!
屋敷十四朗:俺に限ってありえないな、むっちゃくちゃかっこいいですね
銀河@見学:全く格が下がってない感じなの本当に凄いですね
銀河@見学:それが言えるだけのものを持っておられる
とくにな@見学:時空がハリウッドに変わったのを感じます。手慣れた男たちの会話! いいなー
とくにな@見学:「どうしても気になってな」「ふっ、復唱でもすると安心できるか?」すごく良いな
屋敷十四朗:そう、オペレータが専属じゃないとやり取りも時間がかかっちゃうんですよね
屋敷十四朗:戦闘中だとその「ちょっと時間がかかる」が命取りになる可能性もあるし
とくにな@見学:多分英語版だともう一言くらい「あんたなら要らんよ」みたいな返しが入ってくるやつ
銀河@見学:命懸けの仕事だと文字通りに死活問題になるわけですね
とくにな@見学:そっか、あの天使は本当に良い仕事をするもんな……自分の預金を燃やして……
銀河@見学:通信相手の人も中々やるって感じでいいなあ
白上束:預金を燃やしすぎて出てこれなくなってしまった
椋本絹:ちゃんとドラゴンズネストのことを分かっているやつだ
椋本絹:こういうタイプだと仕事もしやすかろう
椋本絹:しかし早芝くんが出ているけど間久部さんが出てこれないの、
椋本絹:やっぱりなんかレジェンドキャストが役者さんの都合で片方だけの出演になってしまうとか
椋本絹:そういう趣がちょっとありますよねw
とくにな@見学:「本人に言ってやってくれ」最高だな……
銀河@見学:「出られないなら出られないで上手い事なんか作中フォローほしいな~」ってアレ!
屋敷十四朗:天の祭禍でデビューしたあと、ぐんぐん女優として引っ張りだこになって
あやまだ@見学:スモーキーの出番もっと欲しかったなあ……
とくにな@見学:スケジュールが合わなくて出番をほとんど用意できなくなってしまったから短時間しか出られない……!
屋敷十四朗:スモーキー、ザムでは出演スケジュールの関係もあって強いイメージが全然ないんですよね
早芝直純:スモーキー間久部w
セカンド・ビハインド:やったか!?でお馴染みの!
早芝直純:光円寺さんじゃねえかw
椋本絹:光円寺さんかよ!!
椋本絹:道理でなんか格が高そうだったわけだ
白上束:なるほどなあ
椋本絹:本部エージェント!
とくにな@見学:メギドの間でひっぱりだこになりそう#真珠って言われた時点で連想しちゃう
屋敷十四朗:うわっマジだ!
椋本絹:だよね?
屋敷十四朗:光円寺さんじゃん!!
白上束:本職のオペレータのほうが忙しいフェーズだから
とくにな@見学:ほっ本部エージェント……!?
銀河@見学:大物ゲストでは!?
あやまだ@見学:オールスター戦だなあ
白上束:戦闘員が他任務のオペレータやってんだ
銀河@見学:隠しレジェンド…!
GM:本部です
椋本絹:映司さんと同じ枠だw
とくにな@見学:うっうっそだろ、ここにも1カットだけレジェンドが……!
セカンド・ビハインド:片方は出世して本部に、もう片方は支部長に!
とくにな@見学:すごく大事な枠で……!
屋敷十四朗:光円寺さん、まっさきにゲルマン帝国を思い出しちゃう
とくにな@見学:すごく良いな
とくにな@見学:ほんと劇場版ですね、こいつは
GM:裏切り者殺しなので、もともとエッセンチアをやるのはこいつの仕事だったというあれです
椋本絹:なるほどなあ~~
屋敷十四朗:ははーはー
屋敷十四朗:なるほどねえ
白上束:ははー
椋本絹:やっぱりぺんさんの本気セッションはすごいや
とくにな@見学:うわーっ
とくにな@見学:すごい、綺麗に繋がってく
早芝直純:もう片方 支部長→せるりーだー、、、
とくにな@見学:膝を打つ
セカンド・ビハインド:なにを言ってるんだキミは
とくにな@見学:自分も本部エージェントになるのはまるで疑ってないの、良いですね
銀河@見学:早芝くんも一歩も退かないというか対等以上を貫いてるのが凄い
椋本絹:早芝くんもかっこいいわあ
屋敷十四朗:未来の同僚は否定しないんだw
とくにな@見学:そのうち地位としても対等になるからよろしく、くらい、気負ってない押し方で強いですね
とくにな@見学:受ける方も「まあなったらいいね」とか「これくらい気合が入ってる方が頼りになる」くらいの流し方してて、受けるのがものすごく上手い……!
椋本絹:余裕があるんだよなあ
とくにな@見学:白金さんのロールはすごく格好いいけれど受け方を間違うとやなやつになってしまいそう、っていうのは何度か口走った記憶があるんですが、
とくにな@見学:いつ見てもすごく上手く受けられてて
とくにな@見学:高みの卓かよってなる
とくにな@見学:なりました
とくにな@見学:あっそれです! そう、余裕がある!
セカンド・ビハインド:内通者殺しと言えば光円寺さん!
とくにな@見学:コマの外が黒塗りになった
椋本絹:魔術師からUGNへの転向組なら
椋本絹:ダスティンの実験にも関わってた可能性があるか
屋敷十四朗:オーヴァードの生体、夏休みの自由課題みたい
椋本絹:オーヴァードの いちにち
とくにな@見学:ダスティン&アメリー、読まねば
白上束:αトランスをあげすぎて枯らしてしまいました
椋本絹:早芝くんはアッシュ派だから
椋本絹:内部監査に協力するのも間違ってないんだよな
椋本絹:いや、厳密にはアッシュ派じゃないんでしたっけ?
椋本絹:霧谷派でもアッシュ派でもない独自の派閥を作ってやろうみたいな感じだったっけな
とくにな@見学:が
屋敷十四朗:こういう
とくにな@見学:調べる側からしたらすごく嫌だなあ、後から後から情報項目が出てくる!
屋敷十四朗:『聞き出す事がないと判断したからこそ処分する許可が出た』あたりの描写を見てると
屋敷十四朗:ああ、ぺんぺーんのGMだなあって感じがしますね
屋敷十四朗:こういう前置きとかをちゃんとしてくれるGMだったなあ、って思い出しています
椋本絹:ぺんさんは本人がパワー系だからあまりそういう印象持たれないんですけど
椋本絹:ワールドトリガー的な作劇をするというか、論理の積み重ねを毎回ちゃんとやるんですよね
椋本絹:なんでここでこいつが動くのかとか、こうしなければいけない理由は何かとか
早芝直純:改革派で自分だけの派閥作るかー。と言う感じですね。もうちょっとオーヴァードの統制どうにかしねえと駄目だろと思ってるwイリーガルとかガバガバやんけと。 彼らの好悪は別として
屋敷十四朗:そうそう。僕は気を抜くとそこらへん雑になっちゃうから素直に凄いと思ってます
とくにな@見学:すごい丁寧に論理をつないだ上で、前提にすごくパワーのある絵をぶつけるの、めちゃくちゃ緻密で凄いですよねえ
屋敷十四朗:イリーガルはまあガバガバですねw
椋本絹:だから動きのスタンスとしてはアッシュ寄りで、いざのし上がったら自分のやり方でやるみたいな形ですよね
とくにな@見学:巨大な鉄球を叩きつけてぶち抜くのも凄ければ、めちゃくちゃ緻密な彫刻を出すのも凄ければ、緻密な彫刻を叩きつけるのも凄いんだ……
椋本絹:そして今の所考え的にも一番似てるのが間久部さん
とくにな@見学:あーあーあー、統制が取れないと組織としての体裁は保てないだろう、って! ウワーッ納得力……!
とくにな@見学:何故か調査されてしまう絹さん
椋本絹:調べられてしまうわ!
銀河@見学:フリーランス…一体何者なんだ…
屋敷十四朗:フリーランス、何者なんだろうなあ
とくにな@見学:私立探偵……
銀河@見学:ぎゃ、逆に気になる…
椋本絹:やっぱり俺って最強すぎだぜ!
GM:メタ的に言うと特にシナリオに絡んだりしないから気にするなってことです!
椋本絹:わかってますw
早芝直純:戦闘能力が無駄に高い私立探偵だw
銀河@見学:その探偵は別の意味で心配になりますよ!?
銀河@見学:面会に来る速水さんまで見えた
早芝直純:ご子息 ご息女のほうでいいかな?w
GM:素で間違えてる可能性がありますね
椋本絹:ご息女でOK!
GM:OK
椋本絹:全然関係ないけど、ハンターハンターの王位継承者戦
椋本絹:全員「王子」表記なおかげで、「えー、この美少女っぽいやつも全部実は男の娘なんだ……」みたいな感想を当初抱いてたんですが
椋本絹:別に「王子」は「王の子」なんだから、本来男女の区別しないはずなんですよね
椋本絹:無自覚な偏見があったのだなあ
とくにな@見学:「女性だと継承権がないから区別する」みたいなので別れたイメージありますものね
セカンド・ビハインド:そう、白金キャラとクオンタムキャラの差。子供になつかれる度だと思うんだよな……
とくにな@見学:表舞台の仕事はやべーので大事に遠ざける、みたいなのが……あった……
とくにな@見学:懐かれるかどうか、大きいですね。
白上束:白金キャラ、懐かれないんビジョンがありありと見えますね
屋敷十四朗:そういえば田舎で剣振りまくってた人も谷神妹に警戒されてたなあ・・・w
とくにな@見学:たしかに白金さんのキャラクターだとあしらっちゃいそうなところがある
椋本絹:なつかれるタイプのキザとなつかれないタイプのキザ!
銀河@見学:た、確かに…
椋本絹:クオンタムキザは操真晴人だけど、白金キャラは乾巧
早芝直純:なんか、人当たりが良いやつやっても懐かれないんですよねw
椋本絹:違うなw たっくんキザじゃないや
椋本絹:白金キャラは門矢士
セカンド・ビハインド:そう、そっち!
どどんとふ:「エグゾモノ@見学」がログアウトしました。
銀河@見学:そういうタイプ違い…!
GM:秘話機能の確認したいんですけど
とくにな@見学:うっうわーっ
GM:表の見えてる?ってやつ、皆には見えてないよね
屋敷十四朗:見えてないよ!
銀河@見学:全く
セカンド・ビハインド:見えてないよ!
白上束:ないよー
椋本絹:見えてないぜ~~
とくにな@見学:リバースハンドアウトというものだ! までですねー
とくにな@見学:リバース……!
屋敷十四朗:Rハンドアウト、緊張しますよね
椋本絹:そうそう、受ける方も緊張するし
椋本絹:渡す方も緊張しちゃう
椋本絹:シノビガミなんか、まかり間違って公開で渡しちゃったりすると
白上束:使ったことないぺん……
椋本絹:もう台無しだからね……。
白上束:なんか大変そう
セカンド・ビハインド:でもなんか
白上束:ツイッターのDMとかのほうが安全そうな気はしますね
セカンド・ビハインド:ぺんさんだとうっかり出しちゃっても面白くなっちゃうんだよな
屋敷十四朗:www
銀河@見学:ww
椋本絹:シノビガミは特にそうすべき……というかそうやってた気がする
セカンド・ビハインド:赤川くんのくだり大好きだよ
とくにな@見学:人徳……!
とくにな@見学:赤川くんは天使だぜェ~~ッ!
椋本絹:今回ばかりはリバースハンドアウトがどれだけ公開されようがついていくぜ、ぺんさん……・!!
椋本絹:セッションの途中ですけれども
椋本絹:買い物に抜け出してしまっていいかしら。
とくにな@見学:秘話を入れてると枠が見学室色になるの、いいですよねえ
椋本絹:わたし、日曜日はいつも食材のお買いものをするのよ。
とくにな@見学:わかりやすい
椋本絹:どどんとふはとにかくユーザーフレンドリー
とくにな@見学:おかいもの絹さん、すごく強い絵なのでは
屋敷十四朗:あっもうそんな時間か
白上束:残りの9割が何を考えているかわかったもんじゃないですよ
椋本絹:まだ絹ちゃんOPには時間があるはず……なので!
セカンド・ビハインド:問題はもうすぐ死ぬというところですね、どどんとふ
屋敷十四朗:いいお肉が取られてしまう前に行きましょう
白上束:残り9割のリソースで人類抹殺計画を整えているかも知れない
椋本絹:どどんとふが停止するのもどどんとふによる人類抹殺計画を恐れた政府の陰謀なんだよな
銀河@見学:とふか人類か…
とくにな@見学:どどんとふ存続のために全ての技術革新を止めるラスボスを出しましょう
セカンド・ビハインド:あまりにもどどんとふはオンセ界を進めすぎてしまったので
セカンド・ビハインド:剪定されるのもやむなきこと
セカンド・ビハインド:もはや未来はない
椋本絹:「この世界ではどどんとふがまだ稼働しているのですか!?」「そうだよ!みんなどどんとふのお蔭で毎日オンセを楽しんでいるんだ!」
とくにな@見学:もしくはタイムワープでFlash技術からあらゆるセキュリティーホールを除こうとする時間犯罪者
屋敷十四朗:カウンターリモコンとかイニシアチブ表とかはともかく、このチャット欄だけはダイレクトにロールに影響してくるので
椋本絹:ゴルドルフ所長(そんな救いのある世界を…我々は、これから……)
屋敷十四朗:ここだけでもなんとか次の世界へ持っていきたいんですよね
椋本絹:このシンプルかつログ取得が容易で発言色も自由自在、めったにバグの起こらないチャット欄ね!
とくにな@見学:どどんとふが生きてる世界、Flash技術が使われ続けてる世界なのでハッカーが悪いことしたい放題なんですよね……
セカンド・ビハインド:新世界はログの参照性があまり良くないのがなぁ
椋本絹:このチャットウィンドウだけでもオーバーテクノロジー
銀河@見学:点呼までとれる…
とくにな@見学:複数窓並行できて、ショートカットキーで切り替えられて、文字色、秘話、ダイスボットも完備……!
とくにな@見学:更にカットイン機能で「空を見上げるとやけに月が大きい」とか言いながら月の画像を見せることすら可能……ッ!
とくにな@見学:どんなのなんだろう、楽しみ……!
早芝直純:リバースハンドアウトはやく公開してぇーーなーwww
椋本絹:ええー
椋本絹:そんなになのかい
屋敷十四朗:ワクワクしてる!
とくにな@見学:PCの反応を見てどんなのなのか想像を付けるには、早芝さん揺るがなさ過ぎてわかんないんだよな……!
とくにな@見学:わりと爽やか路線にいけそうで楽しみです
銀河@見学:ただでさえ複雑な状況なのに
銀河@見学:その上でリバースされたものとか、気になって仕方ありませんよ
白上束:子供に好かれる努力、できなさそう
GM:そうなんですよね。銀河さんの言う通り
とくにな@見学:複雑だからこそリバースせざるを得ないの、必然があります
GM:滅茶苦茶複雑な話にしちゃったんですよ!
GM:でも絶対面白いからついてきてくれ
銀河@見学:いきます!
屋敷十四朗:でもRHO、一番公開したいのってGMですよね
屋敷十四朗:はやくこのRHO公開シーンまでもっていって全員を驚かせたい、って思ってしまう
とくにな@見学:お互いめちゃくちゃ格好いいんだよなあ
屋敷十四朗:あとRHO公開する人が優越感を感じて欲しい
椋本絹:ぺんさん!
GM:はい
椋本絹:2時間くらい離席してもいいですか
椋本絹:あまりセッション止めたくないので
GM:いいですよ!
椋本絹:私のオープニング来るまで
椋本絹:他の人のオープニング進めてくれる感じで
GM:次は束ちゃんのOPをやるつもりだから平気
椋本絹:じゃあ行ってきます。ありがとうございます!
椋本絹:了解じゃ
屋敷十四朗:いってらっしゃい!
GM:言ってらっしゃい!
銀河@見学:お気をつけて
とくにな@見学:おかいもの絹さん、やっぱりめちゃくちゃつよいのでは
とくにな@見学:いってらっしゃいませ!
GM:かっこいいな~こいつ!
とくにな@見学:絹さんが……お買い物かばんを提げて……???
とくにな@見学:土産、すごく良いなあ
屋敷十四朗:子供に好かれる努力、かわいい
早芝直純:役者の中の人は笑顔を振りまいてお菓子を作るのになw
GM:次は束ちゃんのOPをしたいなあと思うけど
GM:いけるかい!
白上束:いけるよー
GM:あと珪素さんの言っていた通り
GM:あんまりセッションを止めたくないので
早芝直純:久しぶりだけど、早芝君はやりやすいほうだよなw
GM:食事とか休憩はどんどんとってね
セカンド・ビハインド:やりづらいのってあります?
GM:あとオレもトイレ行きたくなってきたので5分位待ってて
白上束:ぺんさんはいつ休むんだいそれ!
とくにな@見学:えっGM休まないんですか……!
銀河@見学:大変では…?
GM:20時位になったら一旦休憩しようかなと思います
GM:では戻ってきたので始めましょう!
早芝直純:やりづらいのあるよー。同じに見えてもそりゃああるのだw
GM:先に言っておくと、束ちゃんにもRハンドアウトを用意してあります
白上束:そうとは!
GM:他の3人にはない
銀河@見学:あ、さっきの「複雑な~」という発言、悪く捉えられていたら申し訳ないです
銀河@見学:ぺんさん凄く丁寧にされていますし、大丈夫ですよ!
GM:いいほうで捉えてるから平気さ!
銀河@見学:よかった…
とくにな@見学:やしきぬセカンドの椋本組以外のメンバーにRハンドアウト……立場についてくる言えない情報……!
屋敷十四朗:やりやすいキャラだと、ブランクあってもさくさくっと台詞が出てきますよね
屋敷十四朗:逆だと台詞1個打つのにめっちゃ考えちゃう
早芝直純:やりやすくても、SSライト引きずって、割と困ったのが4話の水波君前半でしたねw
早芝直純:途中で直してたりしてたw
あやまだ@見学:束ちゃんまでRハンドアウトあるのかー
あやまだ@見学:本当力作だなあ
とくにな@見学:今の時点で事件の全容があるんだなあ……すごい……
とくにな@見学:最後の最後、落としどころまでなんとなく作っていて面白いのかって言ったらそりゃその方が面白いんだよなあ……!
とくにな@見学:そうそう、古い家が固まってるところ(たまに工事中の空き地とかある)と新しい家が固まってるところと交互に出てきて……!
とくにな@見学:館があるようなっていったらわりと離れてるあたりかな……
とくにな@見学:スーツ!!!
あやまだ@見学:いきなり衣装可愛いぞ
とくにな@見学:普段狩衣一択の束さんがスーツなの、無敵なのではないでしょうか
とくにな@見学:劇場版おなじみの衣装チェンジだ……!
屋敷十四朗:ぶかぶかスーツ、かわいいな・・・
とくにな@見学:えっぶかぶか……あっぶかぶかだ!
屋敷十四朗:キズとかも全然なくて、いかにも普段は着てません!みたいな新品同然のやつなんだろうなあ
とくにな@見学:ぴしっとした印象にぜんぜん寄らない……すごいKAWAII……!
とくにな@見学:本人は持ってなくて借りた可能性までありますね、貸衣装の類とか
とくにな@見学:うわーっクール系格好いいお姉さんだ……!
とくにな@見学:静かに淡々と話すのと、静かに落ち着いて話すのと、どちらも静か寄りなのに静かさの質が違うの、カラテの高さだなあ
とくにな@見学:ふっと冷静になったらログがほとんど自分でいっぱいになってるの、わりと恐怖感有りますね、こいつは
とくにな@見学:ぴょんと飛ぶ……ぴょんと……!
とくにな@見学:かわいいし、ここでつい笑っちゃうの、いいな
とくにな@見学:緊張してるというか、探り探り話してるようだったのがほぐれて
とくにな@見学:白上本家、圧迫面接会場の類義語みたいな圧を感じるワードだ……!
とくにな@見学:そう、親しみやすくて、動作がかわいくて良いんですよねえ。どこか眺めてて気が抜けるというか。
とくにな@見学:光様……光様だったか……がっちがちだよなあ
とくにな@見学:……んー、光様と会ってる……んー、んー……
屋敷十四朗:最初が光様なの、印象がかなり固定されそう
白上束:PC連中見てると
白上束:堅苦しいやつ全然居ないんですよね他に
とくにな@見学:炬さんとかもそうですものねー
とくにな@見学:「楽なら白上は来ない」、淡々とした束さんの発言の中ではわりあいに軽く言ってるはずなのに重く響くなあ
とくにな@見学:古い家を取り壊してるところとか、新しい建物を建てようとしてる工事中の広場とかが目立つ光景……!
早芝直純:Q市もこんなんなってるのかなぁ
とくにな@見学:何が建とうとしてるんだろう、リキシレなら個人住宅じゃあなさそうですけれど……
とくにな@見学:ひえっ
屋敷十四朗:Q市はここまで裏社会が跳梁跋扈してないですけど、非オーヴァード地上げ屋とかはいそうw
とくにな@見学:多かれ少なかれありはしそうですね、こういうの。Q市はわりかし明るい側面をフィーチャーしてる感じなので割合は少なそうですけれど……
屋敷十四朗:うちの隣町の海老名って市が
銀河@見学:ここら辺、なんでもめてるかって理由もちゃんとしていて、細かいなあ
屋敷十四朗:『もともと田んぼしかなかったのに、高速道路が通ってショッピングモールが建ちまくって駅の北側だけ発展した』みたいな感じで、リアルQ市なんですよね
屋敷十四朗:Q市を体験したければ神奈川県に遊びに来よう!
早芝直純:なるほどー。インターチェンジで有名な海老名
とくにな@見学:ワーディングの中で……動ける!
屋敷十四朗:訓練すげえ!
銀河@見学:どんな過酷な…
とくにな@見学:どれだけ血のにじむような訓練を受けたらそこまで至れるんだろう……
とくにな@見学:血筋だけでも訓練だけでもたどり着けなかったの、すごく良いですね。努力の人だ……
銀河@見学:あーっ、この
銀河@見学:先のセッションでの一件が裏で伝わっていっているやつ
銀河@見学:いいなあ
屋敷十四朗:おごごご
屋敷十四朗:ハードルが上がってる!
屋敷十四朗:めちゃくちゃ嬉しいけどめちゃくちゃ怖い
早芝直純:超実力者だよw
とくにな@見学:5人がかりの、役割分担もしっかりした腕利きの戦闘型オーヴァードの、確実に殺しきれるように綿密に仕組まれた襲撃を退けた。
とくにな@見学:女の子を守って。
とくにな@見学:伝説なのでは
とくにな@見学:5人だったかな……
とくにな@見学:伝説だから居るだけ、場に置かれただけで警戒しなきゃいけない札になるの、すごく納得でロジックの組み方が丁寧だなあ
屋敷十四朗:「報いは必ずだよ」←かわいい
とくにな@見学:余人には白紙にしか見えない書簡、すごく格好いいな……!
とくにな@見学:あぶり出しかな???
とくにな@見学:「報いは必ずだよ」、白上の掟としての言葉で、自分の言葉にはなってない感じが良いですね。浮いてる。
銀河@見学:ははあ、この書簡の中身がRハンドアウトなんだ…
とくにな@見学:すごくとがってる言葉だから、束さんが自分の言葉になるほど言い慣れてないのが優しさが見えて良いなあ
銀河@見学:いやあ、いいなあ
とくにな@見学:(その上でさらっと出てくるこわさもあるんだけど!)
とくにな@見学:公開条件:書簡を炙る
とくにな@見学:余人には白紙にしか見えないの、能力者っぽくて良いですね
屋敷十四朗:あっ、前もやってたムーブ!
とくにな@見学:意味がない……すごく伝奇っぽくなってきましたね。
とくにな@見学:束さん、まっすぐかわいい主人公からこういう非日常の境界の先でぼんやり立っているのまでやれてすごく良いな……
早芝直純:今回キャラが違うステージから集結してる感がありますよね
屋敷十四朗:特異点ですね
屋敷十四朗:当然ピックアップ召喚も開催されている
とくにな@見学:KAWAIIの上流階級から椋本組が、ハリウッド映画系ヒーロー時空から早芝さん、現代伝奇時空から束さんが来てる感ありますよねえ
とくにな@見学:劇場版だ
白上束:日替わりピックアップだ
早芝直純:ランサー、キャスター、キャスター、キャスター キャスター バランス悪っw
とくにな@見学:「形を重んじる法と形のないものを送る白上は相性が悪い」すごく良いな
屋敷十四朗:早芝くんもキャスターなんですよねなにげにw
白上束:束はこいつアサシンですね
GM:こんな感じかな?
白上束:押忍
早芝直純:あ。バックスタッバーだからw
とくにな@見学:受けての「法を扱う人との相性は別」といいぺこりと頭を下げるのといいKAWAIIだ
GM:あ、でも一個やりたいことあるな
白上束:Hit数おおいやつ
白上束:やろやろ!
早芝直純:早芝君は全体宝具のアタッカーキャスターだ。全部自己強化
とくにな@見学:束さんはA二枚ありそうだし早芝さんはBが2~3枚ありそう……!
セカンド・ビハインド:キャスターには三種類いる、とにかくぶっ放すやつと、バフを撒くやつと、陰険なやつだ
とくにな@見学:うっうわーっ「甘いものは好きか」ってヒット数高いぞ
とくにな@見学:一仕事終わってからなのが真面目さだなあ
屋敷十四朗:なんかこの二人もステラナイツっぽさがあっていいなあ
屋敷十四朗:ドライなバディ方面のステラナイツ
とくにな@見学:合わせて打ち合わせたような鮮やかさの取り合わせですよねえ
セカンド・ビハインド:れんちょん生きて帰れるのかなぁ……
GM:さあ……
銀河@見学:不安……
GM:これだけしたかったので
GM:おわりでいいかな!
白上束:はーい!
屋敷十四朗:kawaii...
とくにな@見学:無事にエンディングでご飯食べに行ってほしいですけれど、ミドルフェイズまでにバラバラになってる可能性まであるのがダブルクロス……!
GM:じゃあ私も少し疲れてきたので
とくにな@見学:束さんの年上の友人としてなんだかんだたまにご飯食べに連れ出したりとか、してほしい
GM:このあたりで一旦休憩とさせていただきます
屋敷十四朗:ぶっ続けだからそりゃあ疲れるよ!w
銀河@見学:お疲れ様です
屋敷十四朗:お疲れ様ぺんさん・・・!
GM:楽しいとついやってしまうねえ
白上束:おつかれさま!
屋敷十四朗:申し訳なくなるくらい楽しい
GM:次は絹さんのOPから、21時再開にしておきます
白上束:我々の5倍動いているからな
GM:私も楽しい!
銀河@見学:ゆっくり休んでくださいね
屋敷十四朗:あれっ、やし→きぬ→セカンド じゃなかったでしたっけ
早芝直純:おう、お疲れ
屋敷十四朗:ログみよう
GM:今までこういう頭使いそうなセッション破ってなかったから
屋敷十四朗:いやそうか、きぬ→やしき になったんだ
GM:やってなかったから
GM:新鮮で楽しい
銀河@見学:いや、めちゃくちゃ凄いですよ今回
とくにな@見学:おつかれさまです、すごく良い……
屋敷十四朗:さっきからずっとぺんさんすげー!って思ってます
セカンド・ビハインド:今日中に僕のOPまでいけるかな……!
屋敷十四朗:オツカレーさんがロールしないまま終わるのは避けたい!
銀河@見学:複雑な部内世界観情勢を一つに纏めるの、並ならぬことですからね…!
GM:絶対やりたい
GM:一人だけできないの、悲しいから……
白上束:かなしいよね
セカンド・ビハインド:昔、今日、ロールしなかったなみたいな
セカンド・ビハインド:そういうセッション。どこかにあった気がします
GM:ご飯を食べ終わったので
GM:珪素さんが戻り次第再開できます
GM:オツカレーさんとクオンタムさんは何時頃までできますか?
セカンド・ビハインド:無敵……かな?
GM:ありがたえ
椋本絹:私か!
椋本絹:よし、じゃあさっそくやってしまおう
セカンド・ビハインド:私の見立てではこのセッション。かなり濃厚なので進められる場面は進めていきたい
GM:やりましょう
GM:かなり濃い味ですね
GM:私としてもじっくりやりたい
とくにな@見学:メギドをシバいてる場合ではない……!
椋本絹:メギドしばきながらでも構いませんよ!
とくにな@見学:えへへ笑いの絹さん、円盤の映像特典で付いてきてファンを狂わせるやつだ
とくにな@見学:STドリンク、尽きちゃったのでどちらにしろシバくにはスタミナが足りないのでした
椋本絹:お菓子で空腹をまぎらわそう
とくにな@見学:日に日にげんきがなくなっていく絹さん、めちゃくちゃ長尺でだんだん萎れていくのを撮ってたけど編集段階でカットされた感あります
とくにな@見学:ディレクターズカット版ではしおれていくのがいっぱいみられる。
とくにな@見学:つっつらい
セカンド・ビハインド:カレンダーのアップと昼夜のカット、そして日に日に元気がなくなっていく絹ちゃんのカット
セカンド・ビハインド:物悲しいBGMとともにお届けします
とくにな@見学:このこが何をしたって言うんだよお!
セカンド・ビハインド:成人男性の人生をくるせたところかな
とくにな@見学:海岸沿いの道、車道一辺倒だけど海と空はすごく綺麗に見えますからね……
とくにな@見学:屋敷さん、人生を狂わされたって言われてもおかしくないですものね。本人に近い目線だとそんな気はしないんだけど……!
とくにな@見学:「日にそう長くは取られていない」
とくにな@見学:「日にそう長くは取られていない」!!!
とくにな@見学:「離れなくてはならない」!!!
とくにな@見学:えっまってひどくない???
とくにな@見学:つらい
とくにな@見学:つらいオブザイヤーかよ
とくにな@見学:こういう扱いをするから11歳の女の子の目からハイライトが消えるんだよお!
GM:ハイライトがないのは元々だよ!
とくにな@見学:他でも多かれ少なかれこういう扱いに準ずることがあったんじゃないかと思っていて、その影響でハイライトがどんどん薄れていったのかなって……
GM:合図を貰えればちゃまを出すよ
とくにな@見学:S内海、見目の印象はそれなりに濁ってるのに朝夕は日を受けてめちゃくちゃ綺麗になるんですよ。そういうのが見られる時間でもないんだろうなあ……
椋本絹:ハイライトは生まれつきないです!これは公式設定
とくにな@見学:生まれつきでしたか
とくにな@見学:それはそれでつらみがある……
GM:S内海情報、ありがたいな……
GM:土地のことわからない
GM:このセッションが始まるまで中国地方の存在も朧気だった
セカンド・ビハインド:そういえばぺんさんの地理知識、そうだったね……!
セカンド・ビハインド:すごい頑張ってるよ!
GM:おれの心をえぐるな……
GM:どんないいロールをしてもシナリオ上まだ再会はできんからな!
とくにな@見学:お父様とお母さまが見ている、すごくつらい
とくにな@見学:立派で、絹さんを律している力で、呪いのようにも響いて
GM:そろそろ話しかけていいかな?
椋本絹:いいですよ!
とくにな@見学:S内海沿岸に工業地帯もあるので、海がすごく綺麗! みたいなのではないのでした。
とくにな@見学:写真映えするような旅行地の海じゃなくて、もっとどんよりした、でも空の色を綺麗に映す色……
GM:OK!
椋本絹:今、話しかけてOK!
とくにな@見学:拾わない……!
とくにな@見学:拾って眺めるのも、まして持って帰るのも、お嬢様らしくはないもんな……
とくにな@見学:すごくテンションが高い
とくにな@見学:ともすればもう立ち直れなくなりそうなくらいどんよりどんよりと追い詰められていく空気を、シックスくん、すごい勢いで入れ替えてくれた感があります
セカンド・ビハインド:でた! バラム!
椋本絹:こいつはバラムじゃないよw
セカンド・ビハインド:ちゃうわ、バエル
椋本絹:まあ確かにバエルくんではあるな……
とくにな@見学:光さん、外面だけだとすごく丁寧で物腰柔らかですよね
セカンド・ビハインド:覚醒スキルで全体攻撃してくる
とくにな@見学:防波堤、工場が隣接しているまである
とくにな@見学:あっ会話ができるからかなり元気が戻ってきてる
とくにな@見学:いや別の道かもしれないしな……
とくにな@見学:#別の道
とくにな@見学:笑顔を張り付けたような男が車椅子を押してるの、()の中が気になってきますね
とくにな@見学:シックスさん、ヒロインとして出てきたオープニングの判定でPCが判定に失敗したのかな……#もっと別の理由なのでは
GM:あ、そうだ。実は()の中、秘話機能で自分にだけ送っておいて
GM:あとでログに付け足したいな~って思ってたんですけど
GM:自分だけに贈るのが無理だったので辞めました
椋本絹:面白い試みだなあw
とくにな@見学:うっうわーっめちゃくちゃ面白くないですか
とくにな@見学:くっ
セカンド・ビハインド:そりゃあねw
椋本絹:もう絹ちゃんが「光」って呼び捨てしてる時点で
とくにな@見学:あ、本当だ、送り先にもないですね
椋本絹:ボロクソ罵倒されてるに違いないからね
とくにな@見学:「シックス」だけなら驚かないの、絹さん、凄いのか、数字で呼ばれる人間に慣れちゃってるのか、セカンドのせいなのかわかんないな……
とくにな@見学:かなり悪しざまに言われてますよねw
とくにな@見学:えーとですね。恥ずかしながらカシオペイアで暗躍していたセカンドさんしか知らないので何なんですが、「セカンドさんの知り合い」って剣呑すぎない……?
椋本絹:絶対ヤバいのは間違いないですが
椋本絹:絹ちゃんは頑張って受け入れてくれるはず
セカンド・ビハインド:やっぱりお嬢様は最高だぜ~~~!!
セカンド・ビハインド:(こいつと友達……? 目でも腐っているのかこのガキ)
とくにな@見学:他の人とプレイヤーにとっては「絶対危険人物だ」ってなるのに、絹さんだけは「話せて嬉しいわ」になるの、すごくいいな
椋本絹:めちゃくちゃ言われてそうで
椋本絹:普通にロールしてるだけでとっても楽しい
白上束:あっ始まってる!
椋本絹:やはり分かってて地雷を踏み抜きまくるロールには
椋本絹:根源的な楽しさがあるとしか思えない
とくにな@見学:笑い転げてしまいます
白上束:これでじいやも浮かばれます
とくにな@見学:「セカンドさんの知り合い」からこんな感想が出てくるの、たぶん世界に絹さん一人きりなんだよな……すごくいいなあ
とくにな@見学:あっ答えない! そんなことあるわけないとか口走らないために話題を変えた……!
とくにな@見学:呼び捨てにするたびにピキッて反応してますよねこれ
椋本絹:ここでわざわざ「筆頭」の二文字をつけるあたりな~~
椋本絹:めっちゃ光様って感じ!
白上束:相手が筆頭じゃないことをわかってるから!
セカンド・ビハインド:よく、シックス連れてるなあw
とくにな@見学:絹さんが「ほとんどまばたきしない」の、どこか淀んだ目でじっと相手を見るわけで、慣れてないと不気味に見えるんだろうなあと思えて良いですね
とくにな@見学:「不気味」「心を見透かされるような」「かわいい」「癖になる」などの声が上がっており
とくにな@見学:いつかハイライトの入った目で笑える日が来てほしいし、それはキャラ性的にどうなんだとも思っちゃうんだよなあ
とくにな@見学:目の前でお話しできるわ、かわいい
椋本絹:(俺と同じ目線に立つな)とか絶対言われてるやつ~~
とくにな@見学:思いながら「気にはしてなかったんですが」って出力するの、やっぱりすげーですね。社交能力お化けか。
早芝直純:お。再開してたー
とくにな@見学:素の人間性で社交能力が高い絹さんと技術で社交能力が高い光さんの会話だ……!
とくにな@見学:あっ椋本の家がありそうなあたりだ……!
とくにな@見学:海から丁字路を曲がったらもう山道みたいな所ありますからね、あのへん。大きい家もちょこちょこある……!
とくにな@見学:(警戒するまでもないとでも言いたいのか)みたいなこと言われてそう
とくにな@見学:知らないとでも思ってるのかが先かな……
とくにな@見学:(もちろん役立てはする)
銀河@見学:おっと、再開されていましたか
椋本絹:セカンドの初日追放処分はもちろん知ってて大丈夫ですよね?
GM:大丈夫です!
GM:何したんだろうな、セカンドさん
GM:適当な珍事をでっち上げておいてもらえると助かります
セカンド・ビハインド:わからない……気がついたら放逐されていて……
セカンド・ビハインド:正直、どこまでやっていいか分からないんですけど。これは面白おかしい方がよろしいんですかね?
GM:面白おかしくていいですよ!
セカンド・ビハインド:OK!
銀河@見学:追いつきました
とくにな@見学:矢呑竜骨。ハンドアウト時点でも言いましたけれど、すごく伝奇キーアイテムな名前で良いですね。
とくにな@見学:語彙の剣呑さと格好良さがすごい
椋本絹:センス抜群ですよね
とくにな@見学:こんな名前でしょぼい品なわけがない強さがありますねー
屋敷十四朗:あっ再開してる
屋敷十四朗:僕は無敵です。 >何時頃まで
セカンド・ビハインド:ぶち殺すぞ、という心の声が見える
とくにな@見学:余計なことを言いよってからにって怨念がじわっと出ましたね
屋敷十四朗:これ、光さまにアテレコするだけで無限に楽しめますね
とくにな@見学:あっ煎餅……かわいい
とくにな@見学:ここで絹さんが貰ってもいいならって手を伸ばせてしまうの、深読みできてつらみがあります
とくにな@見学:立場を考えたらこういうの貰っちゃダメだって厳しく言われていてもおかしくないのに、手を伸ばしかかるくらいにはそうじゃない
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
とくにな@見学:かわいい
とくにな@見学:いつか一緒に夕方のS内海を見てほしい……すごくきれいだから……
中村@見学:こんばんわー
銀河@見学:こんばんは
白上束:ばんはー
セカンド・ビハインド:こんばんわ
中村@見学:やったー、OP1から読める
とくにな@見学:おばんですー
屋敷十四朗:あっ中村さんだ。こんばんは
椋本絹:こんばんは
GM:実はOPの前に長々とシーンが有るのだなあ
中村@見学:OP1とは…
とくにな@見学:ここで無言なの、かなりきついことが浮かんでて自制した結果なんだろうなあ
椋本絹:光様、メチャクチャ努力している
椋本絹:暴言を表に出さない努力を
とくにな@見学:表情にも出してないの、格好良くすらあるんですよね
とくにな@見学:シックス、ぽんこつで良いなあ
椋本絹:OPはこんな感じですかね?
銀河@見学:ひやひやした…
早芝直純:でもシックスさんもいざ戦闘になれば最悪の兵器
屋敷十四朗:いやあ、光さまは礼儀正しい人でしたね
椋本絹:サーヴァントは全員そうなんだよなあ
とくにな@見学:一緒に遊んでほしいとかいうには足の事があるけど、一緒に遊んでほしい
GM:ですね
とくにな@見学:ひえっ最悪の……兵器……!?
GM:おわりなので
中村@見学:当主の器ですね。光様
GM:自由に!
とくにな@見学:侵食型とか禍々しい事を書いてましたね、確かに……!
屋敷十四朗:光さまアテレコあそびめちゃくちゃ楽しいんですけど、やっぱり本家の技が恋しいw
セカンド・ビハインド:アイツラの中で最悪じゃない奴が居たっけってレベル
早芝直純:光さまの強さは外面は徹底的に自制できる事ですからね
とくにな@見学:少しで済むものかよう!(つらい)
とくにな@見学:なっ名前……
屋敷十四朗:はわわわわ
とくにな@見学:同行してる彼の名前が出てこないの、絹さんが聞いてないんじゃなくて、教えてくれないやつですよねえ、これは……
とくにな@見学:多分名前を教えるのも止められてるんじゃないかなあと
椋本絹:そうだといいなあ
椋本絹:名前が教えられてさえいれば、
椋本絹:絹ちゃんはことあるごとに下の名前で呼ぶはずなので
とくにな@見学:もちろん咄嗟に出てくるのが屋敷さんなのは屋敷さんだからいいんですけれど
GM:教えてないですね
椋本絹:話し相手の名前を全然呼ばない護衛さんとの会話は異常事態なのだ
GM:会話も極力抑えるように命令されているはず
GM:では次のシーン!
GM:屋敷さん……行けるかい!
屋敷十四朗:護衛・盾(ごえい・じゅん)って名前かもしれない
屋敷十四朗:いけるよ!
椋本絹:がんばって十四朗!
とくにな@見学:つらい……
屋敷十四朗:誰を八つ裂きにすればいいんだいGM!
白上束:十さんかも
とくにな@見学:ここのがんばって十四郎、役者さんも仲がいい感じで良いですね
GM:俺!
GM:うぎゃああああ!
とくにな@見学:やっ八つ裂き……ッ!?
早芝直純:あははは。監督さんも大変だなぁ
とくにな@見学:ああっGMがッ!
とくにな@見学:さっ、殺人犯と同じ場所になんていられるか! 私は帰るぞ!
椋本絹:とくになさん帰らないで
椋本絹:私達と一緒に死のうよ!
とくにな@見学:侵食ダイス、ここまで揃って高めですかしら
銀河@見学:ラッキー7で頑張って屋敷さん…
椋本絹:ね!殺人犯と一緒の部屋ってことは、みんな一緒に死ねるんだよ!?
とくにな@見学:絹さんの暗い目で言われたらちょっとぐらつきますね、こういう台詞
とくにな@見学:くっだめだ、私には帰るべき場所が……
椋本絹:あたし……こんな素敵なことが起こるなんて思わなかった!あははは!生きててよかった!
とくにな@見学:苦言マン、さっきのシーンがあると熱が変わるなあ。すごく良い判断だったと思います
椋本絹:今、最強の傭兵は最強のクレーマーと化したのだ!
とくにな@見学:www
早芝直純:OPで重要NPC刺殺 俺の知る限りそんなセッション一つだけだw
とくにな@見学:流れるように熱に浮かされるようなキリング犯人ムーブが出てきたあたり、これ私死んでますよねとか打ってたからガード空いてたんですよ。無防備なわき腹に……最強のクレーマーが突き刺さって……
屋敷十四朗:弁護士をナメるなよ……この六法全書(プレラーティーズ・スペルブック)によって無限のクレームを紡ぎ出してくれる
椋本絹:魔導書までも持ち出すクレーマー!
とくにな@見学:なっなんと、あるんですね。セッション、色々ある……!
セカンド・ビハインド:対クレーマー最強呪文《お客様はお帰りのようだ》
とくにな@見学:泊まる場所も別に用意されてるに違いない
中村@見学:大丈夫?椋本家のお抱え弁護士に勝てる?
とくにな@見学:海沿いのホテルくらい別の場所
早芝直純:UGNに入ればレネゲイド絡みなら全部握りつぶせるのに
とくにな@見学:あっ別邸! 椋本のおうちではあった!
とくにな@見学:仮に雪が積もったらスキーができちゃうくらいきつい坂を歩いて登る羽目になるんだろうな……
とくにな@見学:#なおスキーができるほど雪は降らないのでごあんしんください
とくにな@見学:「あってくれないと困る」打つ手なしなのが見えて良いなー
銀河@見学:うわあ
とくにな@見学:白金PCだとこういう風に打つ手なしにはならなさそうで、だからどっちも良いキャラだと思うのです
銀河@見学:厄介そうな手合いだ
とくにな@見学:気付いた上でお構いなしににっこにっこバンバンしてくるの、やべーですね
セカンド・ビハインド:CV宮本充のタイプ~~~!!
とくにな@見学:光様と同類の気配を感じます
とくにな@見学:腹の底で何を考えてるかわからないタイプ。
とくにな@見学:屋敷さんすごく良いな……
とくにな@見学:うわーっ親しさアピール……!
銀河@見学:屋敷さんもやり返す…
銀河@見学:ひええこわい
椋本絹:十四朗ー!
とくにな@見学:表面上はめちゃくちゃ和やかだし、背景にも朗らかな花とか飛んでる絵なのにめちゃくちゃこわい
とくにな@見学:メンタルが小豆バーだったら溶かしてしまえば無力ですぜ、フィーヒヒ!
銀河@見学:いやー、下手に手厳しいより怖いタイプだなあ
銀河@見学:これが崩れても怖いし、崩れなくても怖い
屋敷十四朗:めちゃくちゃチクチク攻めてくるタイプだと思ってたんですよね
GM:ひどいもの勧めてるw
屋敷十四朗:ゴリラじゃん
銀河@見学:コワイヨー
とくにな@見学:自分でも食べる羽目になりそうなのに……!
早芝直純:アンモニアキャンディーをw
とくにな@見学:いやしかし良いですね、本心からこう言うことをやってるわけがないって思うには扱いが悪くて、本心から親しげにしてるわけじゃないって明示されてるの
とくにな@見学:心置きなくアテレコができてしまう
とくにな@見学:ひえっ
とくにな@見学:マイクの類かな……
とくにな@見学:げえっもっと厄介な何かだ……!
早芝直純:電撃流し込みたい。ああいう端子w
とくにな@見学:なんなの、AWF持ちなの
とくにな@見学:早芝さんが出会ったら電撃をかける機会もありそうですね。いまから楽しみです
白上束:盗聴器かも
銀河@見学:えっめっちゃ小型
椋本絹:あー!小型アンチワーディングマスク!
早芝直純:紫電掌決めたいw
とくにな@見学:本当に《AWF》かよう!!!
椋本絹:ぺんさん、めっちゃわかってるな~!
椋本絹:自分でもこのシリーズやってて伝わらなくても仕方ないなーって思ってたところなのだ
椋本絹:リキシレを始めとした企業体グループの目的は、つまりこういうこと!
中村@見学:すっげえのつくってる!!
とくにな@見学:連さんと正木さんと、対立する二人が揃ってワーディング耐性を持ち合わせてるんだなあ
早芝直純:この技術 弟UGNも欲しいだろうな
椋本絹:屋敷さんの発言にも一つ一つ()が欲しいなw
とくにな@見学:構造的にも物語的にも綺麗なの、凄いですね
椋本絹:というか弟UGN、まさに企業体のプロジェクトの出資者の一人でもおかしくないですね
椋本絹:シリーズ続けてたらそういう設定はやしたかもしれない
早芝直純:ね。いそうですよね
とくにな@見学:げえっ同情を示してでも仕方ないんだよって言いだすムーブ……!
とくにな@見学:邪悪だ
セカンド・ビハインド:弟、ファンギゾアに乗っ取られなければ
銀河@見学:めっちゃ量産してる~
早芝直純:これ、ワーディング使って俺達を無力化できないよ。ってことだもんな
とくにな@見学:館に配れるくらいには部品のコストを抑えるのにも成功してるんだ
椋本絹:シールド・ゴーレム!!
早芝直純:無理やり逃げることが出来ない
屋敷十四朗:ぜっ、絶対安全ゴーレム!
椋本絹:あいつが出てくるのか~~!
白上束:シールドゴーレム、クソだるい
白上束:作ったやつ誰だよ
とくにな@見学:リキシレ、非オーヴァードがオーヴァードに対抗するための企業なんだなあ
椋本絹:いやあ元々楽しみだったけど、期待以上に俄然楽しみだ
椋本絹:おまえがやったんだろ!!
早芝直純:おまえだー!
椋本絹:対ワーディングマスクは、「一般兵」がオーヴァードに強制無力化されないための平気
中村@見学:ぺんさん、ワクワクさせるのがめっちゃうまいな…
銀河@見学:あっ遂に素に
とくにな@見学:どんどんヤバさが増してく……!
椋本絹:シールドゴーレムは、単純な装甲構造のみで対オーヴァードに耐えうる防御性能を備えた無人機
椋本絹:そして、傭兵を始めとした「オーヴァード護衛」が必要なのは
椋本絹:非オーヴァードの要人
椋本絹:口調を戻した!
椋本絹:やっぱり十四朗はもとの口調が一番かっこいいわ
銀河@見学:父親直々に指名した傭兵の邪魔をするのはマズいだろうしなあ
とくにな@見学:屋敷さんが格好いい一方で、正木さんの「友達」のルビが何なのかがこわいですねー
セカンド・ビハインド:あー、正月セッション化
とくにな@見学:「非オーヴァードの護衛にオーヴァードを必ずしも使わなくてもよくなる」とか、「襲撃されたときに護衛対象が動ける」とか、メリットは計り知れないですものねー。そりゃ企業規模で研究するわ
早芝直純:正月セッションは 早芝君とペンさんのキャラと珪素さんのキャラで初日の出を見たシナリオですね。GMはDTさん
とくにな@見学:ここまでの正木さん、一切信用できなくってこわい
椋本絹:あーっ核心を突きよる
とくにな@見学:いや妹に悪い虫が付かないようにか……
椋本絹:ヘラヘラしてるように見えて頭が切れるNPC好き
とくにな@見学:うわーっ
銀河@見学:やっぱり食わせ者だよーっ
とくにな@見学:うわーっ思ってたより一段深い怖さ……!
銀河@見学:ズバリを聞いてきよる
とくにな@見学:これ、どういう答えを出すかだけじゃなくて、どう答えるかまで見られてるのがこえーですね
椋本絹:正木お兄さま、猫舌だ
銀河@見学:フーフーしてやりましょうぜ
椋本絹:フーフーしてあげようか?
とくにな@見学:細かなところでカワイイを混ぜていくから余計に魅力と怖さが引き立って良いな……
銀河@見学:何か盛られてるのかな…
とくにな@見学:舞台裏で絹さんの役者さんが「フーフーしてあげようか?」とか言い出すの、めちゃくちゃつよいですえn
椋本絹:「まだ」開発できていない
椋本絹:これもいいな……最高だ
銀河@見学:"まだ"なんですよね~
銀河@見学:つまり現在進行形で開発中ということ
とくにな@見学:開発したいし、実際試して殺せないのを確認してる。悪のレネゲイド企業……!
椋本絹:茨木はさすがにその手の毒は全部持ち出しただろうしなあ
椋本絹:間違いなく実体験
早芝直純:でも、やっぱり、こういう何億もかけた技術を 経験点50点くらいで蹂躙できるから オーヴァードやっぱ強いですよね
椋本絹:そうそう
椋本絹:企業が連合を組んで多大なコストをかけて開発しているような技術でも
椋本絹:まだ「オーヴァードに無力化されない」程度に過ぎない
椋本絹:やはりオーヴァードに対抗するにはオーヴァードが必要なのだ
とくにな@見学:「オーヴァードに勝てる」を研究するの、技術者の意地でもあるんだなあ……
椋本絹:そのピースを埋める存在の一つが量産型複製体だったわけだな
とくにな@見学:うっうわーっ
とくにな@見学:ガンガン押しこんでくるなあ
椋本絹:すっごい踏み込んでくる
椋本絹:十四朗ーっ?
中村@見学:かっこいー
とくにな@見学:ここで呼び捨てで即答するのすごく良いな
セカンド・ビハインド:正木お兄ちゃん好きだなー
銀河@見学:おや
椋本絹:私も好き……私が好きなタイプのNPC
とくにな@見学:絹さんが理想を示すてっぺんで、その下で辣腕を振るってほしいですね、正木さん
銀河@見学:同意見故にどう動きたいのか
とくにな@見学:絹さんは汚れ仕事の存在も知った上で、積極的には関わらないしどうやってるのかも知らない。正木さんは全部知ってるから何かあったらひっかぶる。みたいな体制。
とくにな@見学:そう、継ぐのは俺だって言うようなタイプだと思ってたから、絹さんの事をどんどんぶっこんでいく姿勢に予想を外されててあれってなってきたんですよねえ
とくにな@見学:凄く上手い
とくにな@見学:そのまま押し込まれた。すごくすごい
中村@見学:絹ちゃん大好きクラブかな?
早芝直純:ぺんぺーんの政治家とか、ぺんさん若き(政治家基準)社会戦巧者上手だよね
椋本絹:そうなんですよね。
とくにな@見学:人の上に立つべきだからこそ、誰もいない光景に慣れさせるべきだとも、だから支えられるか見たいっていうのも、間違いなくって、じゃあどっちを押し込んでくるんだろう
とくにな@見学:個人の会話規模からもっと大きな社会戦まで、ロジックが緻密なのが効いてますねー。
とくにな@見学:あっ血の問題か……!
銀河@見学:うん?そういう感じの…?
屋敷十四朗:血さえ繋がっていなければ……!はギャグ系シスコンキャラでしばしば目にするけど
屋敷十四朗:血さえ繋がっていれば……になると、すごく深刻ですねこれ
椋本絹:逆パターンだw
屋敷十四朗:血族かどうか、上流階級ほど重要だもんなあ
椋本絹:逆に言えばここまでは笑っていたんだな……やっぱりすごいな正木お兄さま
銀河@見学:血を入れるだの入れないだの
銀河@見学:きな臭いですなあ
とくにな@見学:お家騒動の定番といえば定番ですけれど、こうして絹さんの物語で出てくるとは思ってなかったからすごく良いなあ
とくにな@見学:笑ってるののニュアンスがどんどん変わってくるのも良いですね
銀河@見学:名前に色が入っている怪しげな物品、身構えてしまう
とくにな@見学:正木さま、すごく良いな
とくにな@見学:「悪のレネゲイドカンパニーの息子なら邪悪だろう」とか決めつけてたのが恥ずかしくなるくらいの豪傑だった
とくにな@見学:社会戦、たくさんの人がかかわってくる分、描くために決めておかないといけない範囲が広い印象があって、だから描けるの凄いですねー
銀河@見学:オアーッ
GM:めっちゃいい……
椋本絹:十四朗……
椋本絹:十四朗がかっこいいシーンになると、語彙を失ってしまうの
中村@見学:むちゃくちゃかっこいい…
銀河@見学:や、屋敷さ~~~~~ん
とくにな@見学:最高だな……
椋本絹:ヒエーッ
早芝直純:流石PC1はこうでなきゃ
とくにな@見学:一番強くて素敵な護衛は一番格好いい護衛でもあるのだ……
椋本絹:これ、
椋本絹:前者の「信用」と後者の「信用」が厳密には違うものを意味しているのに
椋本絹:あえて重ねて使っているのがめちゃカッコいいですね
とくにな@見学:「一番強くて素敵な護衛」のロジックに付け足して「信用を失った傭兵は食っていけない」が出てくるの、すごく強いですね
銀河@見学:カッコよさの化身かよ
椋本絹:自分を信じている少女からの信用を失った傭兵は、食っていけない
とくにな@見学:逆だと照れが先に立ってくる
椋本絹:キャラ性に合わせて王道の台詞をチューンできるのがクオンタムさんの強いところだ……
椋本絹:生まれながらのPC1と言ってもいい
とくにな@見学:笑ってるの、護衛としては信用にも信頼にも足るけど悪い虫としては信頼できないって判断されたのかな
とくにな@見学:でも、だから、改めて笑える話題に収まったのがいいなー
とくにな@見学:無敵ですね
とくにな@見学:無敵のPLに無敵のGMが揃ってる……!
とくにな@見学:あっ認められた!
とくにな@見学:このシーン、正木さまに認められる事の価値が凄いことになった感があります
中村@見学:おやすみなさい
早芝直純:おやすみー
椋本絹:あっおやすみなさい
銀河@見学:お休みなさいませ
セカンド・ビハインド:おやすみなさい
屋敷十四朗:これ、会いにいったら闇討ちされるんだろ!知ってるぞ!
とくにな@見学:おやすみなさいませ
GM:あ、これは
GM:白上束ちゃんたちのことです
椋本絹:なーるほど
白上束:だよね!
とくにな@見学:あっ弁護士だから!
椋本絹:こうして逐一ぶっちゃけてくれるのはやりやすいぜ
椋本絹:私も見習わなければな……
セカンド・ビハインド:ぶっちゃけると進行スムーズに行っていいんだよね
セカンド・ビハインド:驚かせようとおもってあんまり黙ってると逆によくないパターンが多い
とくにな@見学:二人にRハンドアウトがあるのも「ここまではぶっちゃけるよ」「ここからは言えないよ」がはっきりして上手いですねー
とくにな@見学:ここでこうして言うの、すごく良いな
早芝直純:ぶっちゃけたくない事はRハンドアウトとマスターシーンでやる
屋敷十四朗:ええーっ
椋本絹:正木さんやっぱいいなあ
屋敷十四朗:正木さん、めちゃくちゃいいキャラしてるな
セカンド・ビハインド:死ぬのかい! お兄ちゃん!
椋本絹:別に絹ちゃんの兄はボンクラでも優秀でもどっちでもありなように造形してて、それでぺんさんに任せたんですけど
とくにな@見学:自分にも絹さんにも危険が迫ってるって掴んでるから出てきたのかな
GM:正直、滅茶苦茶絹ちゃんに嫌がらせしているので
椋本絹:でも、やっぱり偉いやつが相応に有能だと凄くいいんだよな……
GM:嫌われるんじゃねえかな~って思っていたので
早芝直純:自分がやばいことやってる自覚もやばい立場である自覚があるのがいいですね
とくにな@見学:そうだ、絹さんがこっちに来てるのもそういう理由でした。
GM:いいキャラって言われるとうれしい
銀河@見学:正木さん、初登場1シーン目にして
銀河@見学:ガッツリ人気得てますよ
GM:何もなければシーンを終了するよ!
椋本絹:嫌な奴でも筋が通ってて格が高ければ好かれる!
屋敷十四朗:以上で!
とくにな@見学:正木さまも生き延びてほしい
GM:わーい!親近感!
屋敷十四朗:正木さま、めっちゃくちゃいいですね
GM:疲れたので10分位休憩していいですか?
屋敷十四朗:生きて再会できればな、って台詞、ふつうサンシタ悪役が使うものですけど
セカンド・ビハインド:ええよ!
椋本絹:いやーそりゃ疲れたでしょう
椋本絹:どうぞどうぞ
とくにな@見学:防備を抜かれる役回りなんじゃないかと思ってしまう……
屋敷十四朗:これ、『お互い』が間違いなく屋敷と自分にかかってるのがすごくいいですね
銀河@見学:休憩は大事ですよ!
椋本絹:力を持たない側の正木さんが自分から言うのもいいんですよね
屋敷十四朗:同じレベルの災害に遭遇したとして、死ぬとしたらまず正木さんからだもんなあ
セカンド・ビハインド:正木お兄ちゃんカロリー使うタイプのNPCだからなぁ
屋敷十四朗:いやー、めちゃくちゃいいNPCだった
屋敷十四朗:ぺんさんすごいな・・・こんなロールできるの・・・
とくにな@見学:「防備は固めたけど、さて通用するかどうか」って考えてるのが伺えて、すごく良いですね
白上束:全然見ないですよね、こういうぺんさんのロール
椋本絹:今回は本当にNPCも軒並みいいキャラ揃いで、しかもバリエーションも豊かで
椋本絹:参加できてよかったな……
銀河@見学:屋敷さんはかっこよかったし、それに並ぶ正木さんも格が高かったし
銀河@見学:これがまだOPだというんですから
銀河@見学:クライマックスには一体どんなことに…?
早芝直純:ぺんさんは凄いんだぜ!
椋本絹:相手の格が高ければ、渡り合う屋敷さんの格も高くなるというものだ
銀河@見学:凄い!
とくにな@見学:この人の下で働けたら、何か襲撃があっても立ち向かうしかないな……この方を死なせるわけにはいかないってなる……
椋本絹:対ワーディングマスク周りの話も
GM:実際の所、キャラの用意はしてたけど
とくにな@見学:部下を逃がせるように持たせててもおかしくないんですよね、この人だと
GM:どこまで出せるかは屋敷さんのロール次第だなあって思ってて
椋本絹:本当、私が構想してた上を行くやりかたで見せてきて非常に素晴らしい
GM:思った以上にすごいロールしてくれたからなんか……正木さんもいきいきできたなあって
椋本絹:少なくとも椋本家周りのNPCは非オーヴァードでもワーディング一発無力化みたいなことができないという
GM:思うので、クオンタムさんすごいありがとうなのだ
とくにな@見学:もちろん自分でも逃げられるように付けてるけど、皆逃げられるようにって配備しててもおかしくない(襲撃があったら生存者が増えた方が後が楽だからだ!)
椋本絹:ゲーム上の設定もここで言ってるしね
屋敷十四朗:ビジネス口調やめたら、口を慎めよ小汚い傭兵風情が!みたいなこと言ってくると思ってたんですよね
銀河@見学:GMとPLのコンビネーション…素晴らしさ…
屋敷十四朗:全然違ってびっくりした
屋敷十四朗:あと、途中で「うちの妹すごいでしょ」「いやわかる、ほんとすごい。カリスマがある」みたいな流れになったのは面白かったw
屋敷十四朗:絹ちゃんだいすきクラブじゃん
早芝直純:これOPだから、出力全開にするか迷うところなんだけど クオンタムさん出力高めで行って素晴らしかったですね
とくにな@見学:あっそうだよOPだよ!!!
屋敷十四朗:そ、そうだよ!これOPじゃん!
早芝直純:俺だったら軽口で流すと思うもんw
早芝直純:まだOPだからな。みたいな判断で
椋本絹:あそこでまっすぐ行ってくれたのが
屋敷十四朗:この流れを軽口で流せるの、やっぱ語彙がサイコガンつけてるほうのコブラですね白金さんw
椋本絹:絹ちゃんのPLとしても大変嬉しかったです
椋本絹:サイコガン付けてない方のコブラはその場で拳で解決しようとする
とくにな@見学:ミドルの情報収集で襲撃があるとか掴んでてークライマックス前の会話でこういうことを話してーみたいな強さですごく良いですねー
椋本絹:語彙もあんまりない(頭の悪い承太郎だから)
屋敷十四朗:サイコガンつけてないほうのコブラちゃんは根性に全振りしてる子だから・・
早芝直純:最高の仕事だ。これで給料もらえるなんて天国だね。 とか言っちゃいそうだもんな俺
椋本絹:言うわー
セカンド・ビハインド:wwww
銀河@見学:言いそう~
屋敷十四朗:不満をまったく抱かないw
椋本絹:全然顔に出さないで言うからそもそも皮肉なのかどうかすらわからないやつ!
GM:もうこの見学室を見れた時点で
GM:セッション開いてよかったな……!って気分にとてもなってます
とくにな@見学:いっ言う……!
屋敷十四朗:「殺せといったら殺すのか」とか「俺と絹どっちだ」とか、質問がめちゃくちゃ良かったです正木さん
GM:よし、じゃあ再開しましょう
屋敷十四朗:僕と親友になってくれ……
セカンド・ビハインド:おっす
GM:あの辺りは絶対聞きたいと思ってました
セカンド・ビハインド:というかこの後、私か……
セカンド・ビハインド:大丈夫かな
とくにな@見学:執事力が光って唸るターンが待っていますね
椋本絹:やっぱり「信用を失った傭兵は生きていけない」の一連の台詞が大好きマンだわ……
屋敷十四朗:なんとかカシオペイアで使った台詞をリフレインさせたかったんですけど
屋敷十四朗:カシオペイアを今読み返したら「信用を失ったフリーランスは」だったので、微妙にリフレイン失敗したw
椋本絹:リフレインどころじゃないですね
椋本絹:より良い
早芝直純:リフレインは大事
屋敷十四朗:立ち絵だー!
GM:白金さんに渡すRハンドアウト、情報一個忘れてた
椋本絹:セカンドにも立ち絵があった!
GM:今からスカイプで渡します
早芝直純:wwww
屋敷十四朗:結局秘話に頼らなくなったw
早芝直純:忘れてたのかよww
セカンド・ビハインド:www
銀河@見学:ww
GM:秘話はログに残るようにですね
GM:忘れてたので、もういい。あとでログ作る時DTさんに直接たのむ
とくにな@見学:あっ出目が
白上束:するよー
白上束:光様の副音声も貰えば入れるよー
とくにな@見学:この悪そうな感じ、すごく悪そうで良いですね
屋敷十四朗:副音声入れよう入れよう!
GM:おまたせしました
とくにな@見学:ほっぽり出された時の挙動が見たかったのかなー……
セカンド・ビハインド:最低のロールプランたくさん用意してあるよ
銀河@見学:たくさん…
GM:しかしセカンドのイラスト、いいな……
セカンド・ビハインド:常に某魔人探偵のように笑顔なので
セカンド・ビハインド:普段はこんな顔してないです
とくにな@見学:ギザ歯に左右でバランスの偏った表情に影に、不安をあおる要素が揃ってて邪悪執事でいいですね、イラスト
とくにな@見学:こわすぎる
セカンド・ビハインド:なんかファーストって水嶋ヒロなので、相対的なイメージが全然浮かばなかったので苦労した
銀河@見学:なんということでしょう
とくにな@見学:髪の影色と肌の影色が似てるけど違うの、いいですね
とくにな@見学:あと向かって左奥の紫
銀河@見学:安宿なんだ…
椋本絹:まあ安宿だろうなあ
とくにな@見学:もちろんスーツとタイのハイライト
椋本絹:いくら大金持ちと言えど、こんな輩に宿泊費は多く出せない
とくにな@見学:執事力だもんな……
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:こんな輩呼びw
銀河@見学:本当に何をしたんだろうか
屋敷十四朗:就寝……!格安ビジネスホテル……!
セカンド・ビハインド:ちゃんとすごい納得できる経緯を考えましたよ
銀河@見学:おお
椋本絹:期待!
とくにな@見学:S内海沿い、海沿いの立派なホテルが意外と安かったりするけど行かせてくれなかったの、
とくにな@見学:絶対近づかせないために都市部に追いやりたかったのを感じます
とくにな@見学:すごい、オープニングも胡乱なのに屋敷さんと似たところまで行きついてる
とくにな@見学:なんだこれ
とくにな@見学:胡乱星の民かよ
銀河@見学:どんな情報屋だろう
GM:私は取るに足らないモブを出すつもりですが
GM:この人がいいという希望があればある程度聞きます
GM:聞ける範囲で
とくにな@見学:喫茶店、都市部にも海沿いにも意外とあるので有効な手ですね。都市部~海沿いエリアの中間には無いので、都市部の喫茶店を選んでるんだろうなー
銀河@見学:めっちゃグレードアップしてる
とくにな@見学:こっ高級ホテルのスイート!
セカンド・ビハインド:じゃあ、ペンさんのチョイスに任せます
とくにな@見学:無敵のぺんさんチョイスだ……!
椋本絹:しれっと高級ホテルに泊まってやがる
早芝直純:社会1の分際でw
早芝直純:でも財産ポイントはたくさんだ
椋本絹:下手したらサーヴァントシリーズで一番金持ってる可能性ありますからねセカンド
椋本絹:マスター殺しの実績が一番高いはずなので
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
とくにな@見学:「ケヒヒヒヒ、ダぁンナも、ラッキーですねぇ……!」みたいなタイプじゃなかった
とくにな@見学:頼りになりそう!
とくにな@見学:「あの」。あのって来ましたよ聞きました奥さん?
屋敷十四朗:高級ホテルについてる喫茶店、コーヒー一杯で1200円くらいするんだろうな
銀河@見学:椋本を調べる以上、それなりの腕があるってことだろうなあ
とくにな@見学:むしろ調べてる時点で向こうにも調べてるのが知られててもおかしくない級のビッグネームですものね
GM:多分、関東圏には全然知られてないけど
GM:地元ではそこそこ頼りにされるくらいの奴だと思います
とくにな@見学:がつがつ食べてたら判定を要求されて、失敗したら威信点が下がるやつだ、おれはくわしいんだ
銀河@見学:なるほど。ありがとうございます
とくにな@見学:情報屋、ある程度知られなきゃいけないけど、知られすぎても困る商売だろうからちょうど上手い所に収まってますね。凄腕……!
とくにな@見学:一山いくらの一流って感じだ、空気がひりつく。良いなあ。
GM:情報の形式はどうします?
とくにな@見学:一握りの“本物”から一山いくらのまで、ここまでPCもNPCも一流揃いで凄い良いな……!
屋敷十四朗:正木様の情報!
椋本絹:できる情報屋だ
とくにな@見学:中国地方、他の地方と違って地方が抜けると急に舞台セットが変わって見えますよね
とくにな@見学:ああ、本当に剛腕の実務家だなあ
とくにな@見学:自分の仕事の結果がどうなっているのか見たい、っていうのが人間らしくて良いなあ
銀河@見学:正直に言いますと、最初普通にチャイナに行く感じに思ってました…
椋本絹:ぺんさんの場合2%くらいの確率で区別ついていない可能性があるから怖いんだよな
とくにな@見学:リキシレ社の研究施設まわりのエピを見てしまうとこう素直に良いなあって言えなくなってしまいそうなのが怖いところです
銀河@見学:S海がShanghaiに見えて…
とくにな@見学:中国産(輸入)と中国産(国産)……
GM:中国地方です!
銀河@見学:じゃぱん!
とくにな@見学:戦争準備だ
とくにな@見学:だよなー、大目的があるよなーッ!
とくにな@見学:サブクエスト程度の副目的として都市開発の現場を見たいっていうのもあるんだろうけれど、それだけじゃないんだなあ
とくにな@見学:あっO県だ
椋本絹:当然魔術絡みもやってくる……!
とくにな@見学:吉備津彦、桃太郎の末裔……!
椋本絹:企業勢力と魔術勢力がぶつかりがちなのも、企業はまだUGNに対抗するだけの体力を備えていない以上
椋本絹:力を解析するための素材や知識を収集するにあたっては、UGNと比べて小型で、組織化されていない、魔術勢力をターゲットにしたほうが都合がいいんだろうな
銀河@見学:ここら辺の見方の違いもいいなあ
とくにな@見学:総称が“オールド”なの良いな
椋本絹:あー、なんだっけ
椋本絹:“オールド”、どこかのセッションで出てきたんだよな……!いいですよね
早芝直純:どこぞのセルと手を組むのは企業リスク無茶苦茶高いでしょうしね。
椋本絹:FHと組んだ時点でUGNの代わりにそっちに支配されたようなもんですからね
椋本絹:ただ、黎明期にはFHの実態もまだ分かっていなかったから
椋本絹:そういう形でコンサルタント的に潜り込んで
とくにな@見学:世界は見方によってあり方を変える……魔術だと思えば魔術だし科学技術だと思えば科学技術だったのだ……
椋本絹:企業を中から乗っ取っていったセルは相当数あったんだろうな
椋本絹:で、そうした企業の資本や生産力を使ってUGN以上に公然と技術開発を行えたから、
椋本絹:FHアイテムはUGNアイテムよりも性能が高い
とくにな@見学:やっぱり好きに動けるって強みですねえ
早芝直純:イノセントブレード UGNにも欲しい
とくにな@見学:殴り合ってるの、goodとevilじゃなくてlawとchaosなんだなあ
銀河@見学:やり手だなあ
とくにな@見学:ここで「売約済み」って出てくるのが情報屋原体験だったのでそういう言い回しが来るかと思ったら守秘義務だった
とくにな@見学:格好いい
早芝直純:バック爆発しないだろうな
GM:独白を始めるなら……するがいい!
GM:してもおかしくないけどねw
とくにな@見学:はははまたまた。
とくにな@見学:……爆発しませんように……
GM:せかせか~w
銀河@見学:空気!
椋本絹:いきなりヤバくなった
とくにな@見学:セカセカいいなあ
GM:いやー、いいですね
銀河@見学:遂に本領を発揮するというのか…"サーヴァント"が!
GM:セカンドさんはやっぱこういうのなくちゃな……!
銀河@見学:いきなりヤベーぞ
とくにな@見学:やはり危険人物なのでは???
とくにな@見学:危険すぎて絹さんから引き離したのは慧眼だった可能性があります
とくにな@見学:ぬ、めちゃくちゃ面白くってもったいないんですが、ねむたみの限界が近いのでそろそろ失礼します。
とくにな@見学:よく考えたら楽しみすぎて今日は5時前には目が覚めてたんだ……!
GM:おっす!
銀河@見学:お疲れ様でした
とくにな@見学:おやすみなさい! ログを楽しみにしております! さらばっ
GM:私も今日は楽しみすぎて朝6時位まで眠れませんでした
銀河@見学:お休みなさいませ
とくにな@見学:えっ殺戮型……???
GM:なさい!
とくにな@見学:ハウスキーパーってハウスキーパー???
屋敷十四朗:GM、準備とかしてると頭が冴えてきて眠れなくなりますよね
GM:なにやってんだよw
銀河@見学:何を持ち出してんだよ!!
椋本絹:あーいたいた
椋本絹:殺戮ハウスキーパーか
GM:っていうかハウスキーパーってあれじゃん
GM:サーヴァン島で出たやつじゃねえかw
とくにな@見学:ダンジョンなの??? ワンダリングモンスターって言いません???
椋本絹:本当に古巣から持ち出してたわけね
椋本絹:いや、実際そうなんですよね
GM:当たり前だろ!
椋本絹:サーヴァントたちの故郷サーヴァン島はほとんどダンジョンだし
GM:こんなことしたら追い出されるわ!
銀河@見学:いやアレ確か
椋本絹:殺戮ハウスキーパーも徘徊している
GM:むしろ警察のお世話にならなかっただけすごいよ
とくにな@見学:何だよこれ何なんだよ! ほんとうにダブルクロスなんですか!www
銀河@見学:ジャームでは
とくにな@見学:ワンダリングハウスキーパー
とくにな@見学:すごい、さっきまでのバチバチしたしーんとの落差で目が冴えてきました
銀河@見学:どうやって持ち出したんだよアレ…
とくにな@見学:シナリオクラフト1回分まで自分で言ってそうな強さがあります
椋本正木:「ははは!セカンド、お前出禁な」
椋本絹:残念でもないし当然
銀河@見学:さもありなん
とくにな@見学:まさか殺戮型を持ち出して屋敷で起動しようと……?
GM:いやーでも、いいですね
GM:こういうのを求めてたんだよな……
GM:強盗w
椋本絹:ふざけんなw
セカンド・ビハインド:おわりました
GM:OK!
とくにな@見学:はー笑いすぎておなかが痛いですね
椋本絹:最後に息をするように強盗してるのが最高ですね
銀河@見学:椋本からのギャラですらなかったw
セカンド・ビハインド:人の金勝手に使う《フローズンリリー》をしたかったんですよね
椋本絹:なるほどな……w
とくにな@見学:昔取った杵柄というやつだ、じゃないよ!!!w
椋本絹:いや違うよ!?
椋本絹:フローズンリリー、自分の財産を使わせるやつじゃん!!
椋本絹:人の財産を勝手に使うやつじゃないよ!!
銀河@見学:今盗った金だよ
とくにな@見学:フローズンリリーがそういうものかと納得しかかったけど違った……!
とくにな@見学:岡山、バリアフリーはまだまだ浸透してませんからね
椋本絹:シックスちゃん!
椋本絹:ぺんなのにシックス
とくにな@見学:車椅子で出歩けるのとか、都市圏の特権じゃよ……
とくにな@見学:病に通じる音だから感染型なんでしょうか、やはり
屋敷十四朗:かわいいw
とくにな@見学:仲は良いんだ(お互いニコニコ笑いながら刺せるタイプっぽそうですけれど!)
銀河@見学:高級ホテルの喫茶店に来ている人たち、優しい
とくにな@見学:めげないシックスさん
早芝直純:…俺のOP 女の子出てきてないw
早芝直純:格差社会w
銀河@見学:ほ、ほら。これからカワイイ女の子とか出てきますし…
銀河@見学:好かれる努力とか
椋本絹:車椅子眼帯キャラか……!
とくにな@見学:それでこうして明るいの、すごく強いな……!
早芝直純:よーしお兄さん頑張るぞー。門矢士程度にはその世界に溶け込む努力をする
とくにな@見学:セカンドさんは金髪ですけれど、シックスさんは何色なんでしょう、そういえば
銀河@見学:前例からしてもう不安
とくにな@見学:髪とか目とか
GM:黒です
GM:紫寄りの黒
とくにな@見学:お互い相手がすぐ死ぬと思っていた会話
とくにな@見学:黒! いいですね、落ち着いた色で固まってて
とくにな@見学:ありがとうございます
椋本絹:これで未登場のサーヴァントは12thを残すのみになったんだなあ
椋本絹:しかも光様はサーヴァントのマスターとしても十分な格があるものな
椋本絹:サ、サーヴァントシリーズに誇りを持っている……!
椋本絹:こいつは確実にやべーやつだ
銀河@見学:盗人猛々しいってこういうことを言うんだろうなあ
セカンド・ビハインド:これ、最悪だなーって思いながら間得ましたね
銀河@見学:おお、渡りに船だ
銀河@見学:見張っていたのか…
屋敷十四朗:シックスちゃん、本当におばかな犬でかわいい
セカンド・ビハインド:好きですね
椋本絹:同じ手口に二度引っかかりそうになるのかわいい
屋敷十四朗:本当にアホw
早芝直純:こえーな。こういうのが戦闘だとえげつないんだw
銀河@見学:二重の意味で戦いたくないですね
椋本絹:シックスちゃん楽しみだな……!
椋本絹:えっマスターヴィータ!?
椋本絹:あいつまで絡んでくんの……!
早芝直純:ヴィータまでか。
椋本絹:いや待った、全然信用できないやつだこれ!
椋本絹:頭文字も合ってるか定かでない
銀河@見学:完全にうろ覚えって感じ
早芝直純:普通にディガーの記憶違いかなw
銀河@見学:母音は覚えてるんだけどなー、ぐらいでしょうかね
椋本絹:とにかくそんな人w
銀河@見学:www
銀河@見学:同情されてる…w
GM:という感じで
白上束:一文字もあってない可能性がある
GM:他に何かなければシーンを終了したいと思いますが
GM:どうでしょう
屋敷十四朗:語彙が貧弱!
セカンド・ビハインド:じゃあ、ちょっとだけ
GM:おす!
セカンド・ビハインド:こんなところです
GM:おっす!
GM:おそらく次のシーンは長くなるので
GM:最後にマスターシーンを入れて、今日はこの辺りにしようかな~って思います
椋本絹:はーい
屋敷十四朗:やったーマスターシーン!
銀河@見学:マスターシーン…!
早芝直純:はーいよ!次回は火曜?
早芝直純:マスターシーン NPCや敵の内面知れるからバンバンやって欲しい
GM:火曜日!
椋本絹:火曜21時ですね
GM:です!
早芝直純:はーい
屋敷十四朗:誰のシーンかな~
GM:多分ミドルシーンの1回目をやって終わりかなあ
椋本絹:どっちも相変わらず
銀河@見学:とにかく変わっていない
早芝直純:はやくRハンドアウト炸裂させてえなー
セカンド・ビハインド:おいすー
椋本絹:あっクオンタムさん!こら!
椋本絹:今、許せない案件を目撃しました!
早芝直純:ん?なになに?
GM:なんだろう
椋本絹:屋敷さんの固定ロイスの色!
椋本絹:色がないですよ!絹ちゃんは何色なの!
GM:ほんとだ
早芝直純:ああw
GM:まあ始まってるけど、今決めていいよ!
GM:ないと大変だし
白上束:無いと大変……?
白上束:使わないと死ぬやつじゃん
椋本絹:絹ちゃんだけでも何色ロイスなのか教えるの!
早芝直純:あ。俺色ロイスのカラー被ってない。
早芝直純:青と黄色って普通の色なのに
椋本絹:関係性はどうでしたっけ青と黄色
早芝直純:ライバルと興味対象
椋本絹:興味対象は固定ロイスに入れるにはやや関係性薄いからレアってところはあるかもしれませんね
椋本絹:ライバルはそもそも好戦的なキャラでなければいけない
屋敷十四朗:あっ色!
早芝直純:雪山で会った二人が黄色で 天使が青 ですね。
椋本絹:お正月セッションが固定ロイスに残ってるのは嬉しい限りなのだなあ
早芝直純:あの一瞬だけ交わった同年代の男3人の話 好きなんですよね。 しがらみがない1日だけの友情の話っぽくてw
屋敷十四朗:絹ちゃんの色REとWHでちょっと迷ったんですけど、ここまでの2シーンのロールを見返すと迷う必要はなかったな・・・w
椋本絹:やったーRE!
椋本絹:どっちもRE!
屋敷十四朗:男子にからかわれる!
早芝直純:当然の如くRE 両思いREだ
セカンド・ビハインド:こ、こいつ…・・・
白上束:四番目……
早芝直純:クオンペーンでもフレーバー色ロイスやりましょうよw
セカンド・ビハインド:クソ野郎の一人か……
白上束:やな予感しか無い
椋本絹:ウエエエエ
椋本絹:マジかよ~~
屋敷十四朗:フレーバー色ロイス、単純に関係性がわかって楽しいな・・w
椋本絹:急に腹痛がしてきたので早退していいですか
セカンド・ビハインド:ファーック!!
銀河@見学:ゲーッ、テクタイト!
セカンド・ビハインド:帰っていいですか?
屋敷十四朗:うわっ4位じゃん!
早芝直純:坊ちゃんじゃないかw
椋本絹:本当にオールスターだな……
白上束:なんか過去のキャラクターが出てくるとわーいわーいみたいな気持ちで居たんですが
早芝直純:あ。13位は出番打診されてないから出ないよ。他のみんなはどう?w
白上束:敵としてきそうな空気を出されると「ふざけんなよ……」というお気持ちしか無い
セカンド・ビハインド:やめろー! 俺はテクタイト上位陣と関わると吐き気と目眩をもよおすんだー!
銀河@見学:ぺんさんのキャラでこの口調、まさかなあ
銀河@見学:流石に違うな
屋敷十四朗:五角さん、言動が完全にチンピラなのが逆に恐ろしい
椋本絹:やっぱり魔術師だ……!
椋本絹:あと五角さんは確かニンジャの一族だったはずなので
椋本絹:同じ“オールド”出身という意味では魔術師どもと重なるところもあるんだよね
早芝直純:ちくしょう。こいつが来ると解ってたらドッジエフェクト型にしたのに
セカンド・ビハインド:受ける=封殺だからね……
早芝直純:先手とってぶっ殺すか。達成値で60前後出すしかねぇ
白上束:触媒先手!
セカンド・ビハインド:時間凍結先手で後手から追撃かなー
白上束:でもゴーレムと組まれると落ちないんだよな
椋本絹:ただ、ダブルクロス世界観で説明付けるなら
椋本絹:この世界、退魔の技も普通に相手を殺す技であるはずなんだよな
椋本絹:魔はジャームだから
早芝直純:まあ、それ端的なの谷神の技とかですよね
あやまだ@見学:4位www
屋敷十四朗:死ぬまで細切れにすると死ぬ、退魔剣術
あやまだ@見学:みんながんばって!
早芝直純:水波でドッジ堪能したから、今回はやめておくかと考えたのが甘かったぜw
セカンド・ビハインド:ロンズ様連れてきて
白上束:椋本が敵!
白上束:ならこっちの味方だ!よかったよかった
白上束:安心だな~
屋敷十四朗:う、裏切り者!
椋本絹:マスターウィザード!!
椋本絹:ウヒョー
銀河@見学:マスター…ウィザード!!
白上束:一緒に悪徳弁護士をとっちめようね!4thさま!
あやまだ@見学:うわーっ
白上束:マスター!
椋本絹:楽しみすぎる……!!
銀河@見学:絶対にヤバイ奴だ
GM:という感じで
GM:今日はここまでです!お疲れ様でした
早芝直純:なんか凄いひざ蹴り打ってきそうw
白上束:シックスちゃんが言おうとしてたの、こっちじゃない……?
セカンド・ビハインド:お疲れ様ー!
椋本絹:いやー、正直このセッション
白上束:お疲れさま!
椋本絹:ありえないくらい期待が高かったんですよね
早芝直純:お疲れ様でしたー
銀河@見学:皆様お疲れ様でした
セカンド・ビハインド:多分ね……!
GM:お、いいところに気づきましたねDTさん
GM:そのとおりです!
椋本絹:まさかそれを超える面白さを出してくれるとは思わなかった
椋本絹:お疲れ様です……!次回も楽しみ!
白上束:伝達能力が低すぎる……
GM:うれC~!
あやまだ@見学:みんなおつかれさま!
白上束:収集つくんかこれって感じですよねもうすでにw
銀河@見学:あーっ、こっちなんですね!?
屋敷十四朗:シックス:「"マスター……いー……”なんとか……」
屋敷十四朗:このバカ!
セカンド・ビハインド:はぁ~! たまにはこっちが苦労させようと思ったらこれだよ! 泣きたいわ!
白上束:お前……広げたなー!ってのが正直な感想
GM:付くように作ってはあるけど
銀河@見学:主だった組織、全部関係してきているのでは…?
GM:まあやってみないとわからないからね!
白上束:たのしみ!
あやまだ@見学:畳みきったらえらいことだよ
銀河@見学:この続き、凄く怖くて凄く楽しみです
GM:セッションタイトルが『我が手に開け虹の薔薇』なので
セカンド・ビハインド:どいつをぶっ殺せばいいんだよ!!
GM:沢山の組織を関わらせて虹を表現してみました
屋敷十四朗:キャンペーンというか、前後編セッションの前編OPみたいですね
早芝直純:まあ、でも、大物が多いので
屋敷十四朗:ははーん!
屋敷十四朗:虹!
早芝直純:全部食っちまうのもいいなぁw
GM:実際コンセプトとしては
白上束:そうとは
GM:近いかも知れないですね
白上束:ぺんさんの手に開いてるじゃん
椋本絹:すごいなあ
早芝直純:手柄ポイントが高すぎるぜぇ。モチベ上がってきたーw
GM:まああんま詳しく言うとネタバレになっちゃうかもしれんからあれだけど
GM:後はもう私はダラダラするので
椋本絹:いや私はもう今回のオープニングの正木さんの取り回しだけで
GM:皆もログを取ったり取らなかったりして
椋本絹:めっちゃぺんさん信頼しました
屋敷十四朗:だらだらして!ぶっ続けで疲れたでしょ・・!
GM:自由に落ちていってください
GM:いやー
屋敷十四朗:正木さんめっちゃよかった~!
GM:なんか疲れましたね……
銀河@見学:ゆっくり休んでくださいね…!
GM:ありがとうありがとう
銀河@見学:そりゃ疲れましょう
椋本絹:そりゃ疲れるでしょう
椋本絹:PL側と違ってろくに休憩も取ってないはず
早芝直純:本当にお疲れ様だよ
GM:いやでもめちゃくちゃ楽しいですね、私も
GM:早く続きがやりたい……
椋本絹:私も全力を出すよ
屋敷十四朗:やりたいやりたい
セカンド・ビハインド:そうですね!
屋敷十四朗:やると終わっちゃうから、平日ちまちま進行でちょっとずつ味わえるの、幸せ度が高いです
白上束:副音声あったらわたしてくれれば入れるからね……!
早芝直純:火曜が待ち遠しいね
GM:用意してないよ!
GM:あと用意してたとしても
GM:今の段階でDTさんに公開しちゃいけない情報はいるから
GM:まだ渡せない
白上束:それはそうか
白上束:PLじゃないもんな
GM:ワールドトリガー読もう
屋敷十四朗:すべて終わった後に出てくる副音声入りパーフェクトセッションログ、たのしみ
どどんとふ:「@見学」がログアウトしました。
椋本絹:今回、オープニングの屋敷さんとの会話も
椋本絹:本当にできてよかったな……
屋敷十四朗:あれ、うれしかった!
屋敷十四朗:実際、普通のOPからはじまったら絹ちゃんとの繋がりもかなり希薄で、正木さんへの回答もなんかふにゃふにゃしたものになってたはずなので
屋敷十四朗:最初に会話させてもらえたのありがたいなあ
椋本絹:一旦引き離されることが分かっていたからこそできたロールでもあって
椋本絹:OPからかなり踏み込んで好き好きアピールできたのも
椋本絹:スタートダッシュ的に良かったと思う
早芝直純:主役コンビ良かったよ。屋敷さん格好良かった
白上束:ステラナイツしとくのは大事!
屋敷十四朗:軽口では白金キャラに遠く及ばないってこともわかりましたw
銀河@見学:経験が活きている…!
屋敷十四朗:そうか、ステラナイツはこのときのために……
椋本絹:そうそう、そうなんだよ
椋本絹:なんかステラナイツをやったおかげで
早芝直純:心が俺ほど軽くないのが敗因だなw
セカンド・ビハインド:タイプが、違うから!
椋本絹:これくらいやってもいいなみたいなリミッターが外れた感じがあるので
椋本絹:あれを直前にやったのは結構大きかった気がするぞ
白上束:正直白金キャラ感はないですねw
屋敷十四朗:ないですね!
早芝直純:いや、でもなくて良いんですよ。
早芝直純:俺の存在価値消えるじゃないですか。あったらw
あやまだ@見学:みんなもやろう、ステラナイツ!
椋本絹:白金キャラは平気で嘘をつくタイプのかっこよさで、クオンタムキャラは正直に言うタイプのかっこよさだから
セカンド・ビハインド:かっこいいキャラやりたいねぇ
白上束:うそつき!
早芝直純:舌が二枚あれば地獄に落ちても大丈夫だろ?抜かれるのは1枚だけだからな。
椋本絹:キザ野郎~~!
白上束:なんだこいつ……
銀河@見学:ポンポンとそういう…
屋敷十四朗:やっぱり競わず持ち味を活かすのが一番だなあw
セカンド・ビハインド:なんなんだよ……
早芝直純:嘘つきがお題だと思って、、、
屋敷十四朗:あと、絹ちゃんの立ち絵が出るたびに幸せになるんですけど
屋敷十四朗:一晩で描いたのすごいですね
椋本絹:セッション中に頑張って全身描きました
椋本絹:ツイッターにあげようっと
屋敷十四朗:えっうそ!
早芝直純:すげえっ
銀河@見学:nanto
GM:うわーっ
GM:すごいのだ
銀河@見学:うわーっ背景まで
銀河@見学:星の軌跡なのかな…
椋本絹:時間系能力者なのでそんな感じ!
椋本絹:時間っぽい背景むずかしいのだ
白上束:時計!
椋本絹:いやだ
椋本絹:難しいよ時計
GM:シャッターを開け続けるとこんな感じになるというあれだ
早芝直純:砂時計
早芝直純:俺も戦闘演出頑張って増やしたので早く披露したいな。当てられると良いが
椋本絹:ええーっ、白金さんの戦闘演出
椋本絹:もうそれだけで楽しみ
銀河@見学:楽しみポイントが多すぎでは…?
早芝直純:やったー。やる気出るー
早芝直純:よし。では、またあさって。おやすみなさい
椋本絹:おやすみなさーい
銀河@見学:お休みなさいませ
GM:明後日!
セカンド・ビハインド:おやすみなさい
セカンド・ビハインド:僕もオチまーす、グンナイ
銀河@見学:では私もこの辺りで。お休みなさいませ
どどんとふ:「銀河@見学」がログアウトしました。
GM:あ、そうだ。見学室の話題になるけど
GM:五角の言っていた退魔と殺しの違いは
GM:ジャームか、そうでないオーヴァードを相手取るかみたいな
GM:そういうイメージのあれです
椋本絹:普通に人間の意志と技術があって
GM:五角はリザレクトが効く、通常のオーヴァードも殺す
椋本絹:相手なりに考えて襲ってくるやつを殺すための技って感じか
椋本絹:強大な猛獣を倒す破壊力の技とはニュアンスが違う
GM:そうそう
GM:よし、じゃあいい感じに終わったし私も寝よう
GM:見学室は今日は静かだ……おやすみ!
とくにな@見学:お互い「いいところの家のご主人様」って連呼してるの、ほほえましくて良いな
とくにな@見学:わたしは目覚めた……だが残っていたのは宴の跡だけ……あれは本当に現実だったのだろうか……
とくにな@見学:お菓子で釣るセカンドさん、悪そうな顔立ちをしてるだけある
とくにな@見学:釣れるシックスさん、すごくかわいいな
とくにな@見学:セカンドさんからなにか貰えるのはとてもうれしい、まぶしい。わりと純粋な好意が見える……
とくにな@見学:「あっちがう!」かわいいな
とくにな@見学:「あっちがう!」ほんとかわいいな
とくにな@見学:見張っても一緒に遊んでもいいとか言い出すセカンドさん、すごく悪そうな顔をしている……!
とくにな@見学:「お菓子なら買ってお返ししますので」といい、めちゃくちゃかわいいな
とくにな@見学:うっうわーっ「久しぶりにあったサーヴァント同士交流を深めていきましょうよ」って繰り返すのつよいな
とくにな@見学:あっ1回目の拘留はアクマポイントだろうな……
とくにな@見学:「話が……とてもわかるので!」「ええ、私はとても話がわかる執事ですから」といい、まっすぐかわいいシックスさんと適当に話を合わせてるセカンドさんがすごくつよい
とくにな@見学:ぼんくら少女を適当にだまくらかす成人男性、どう考えても邪悪な絵面なんですが、立場を考えると当然なんだよな……
とくにな@見学:マスターヴィーナスとかかもしれませんよ
とくにな@見学:このうろ覚え感、すごくいいな
とくにな@見学:お菓子をほおばるシックスさん、絵面がハムスターのほお袋状態と見ました。かわいい。
とくにな@見学:人が避ける! 超人だ……!(単に見た目が怖い人なのでは???)
とくにな@見学:いや見た目が怖いだけだと寄る人も出るのに!
とくにな@見学:いずれ劣らぬ魔人たち……!
とくにな@見学:達成値で60前後出して先手とってぶっ殺すしかないの、ほんとやべーデータだなー……!
とくにな@見学:すごいな、存在が示唆された直後に出てくるからこいつだってわかる
とくにな@見学:しかもわからなくても引きとして完璧だ……ッ!
とくにな@見学:そっ組織数で……虹……!
とくにな@見学:ぎっぎゃーっ! 絹さん立ち絵……! スカートの影がすごく良いなあ……良い布deから、あんまり派手に影が出ないのだ
とくにな@見学:頑丈さに振ってる厚手の良い布っぽく、あんまり癖のある陰にならない影の付き方がすごくつよい
とくにな@見学:服飾が全体的に高級感あって良いですね、やはり。袖を閉じる黒とか、首元のフリルになってるのとか!
とくにな@見学:背景、暗闇を切り裂く光と降り注ぐ虹の光がすごくいいな……
とくにな@見学:めちゃくちゃ綺麗かよ
とくにな@見学:マルチタレントだなあ
とくにな@見学:早芝さんの新しい戦闘演出、すごく楽しみだな……
とくにな@見学:おいついた……!
どどんとふ:「とくにな@見学」がログアウトしました。
二日目
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
とくにな@見学:もしかして……今日、なのでは……!?
とくにな@見学:ログが自分で埋まってるの、恐怖ですね
とくにな@見学:おばんです。セカンドさん、前回のシックスさんを手のひらの上で転がすやり口がすっごく鮮やかでしたね
セカンド・ビハインド:どうmo
セカンド・ビハインド:こんばんわ
とくにな@見学:情報屋さんとのやりとりも対等にお金と情報をやり取りしていていい感じですが、シックス相手だと情報を取れるだけ取っていこうとしてるのが好きですねー
とくにな@見学:このこをだまくらかして情報を取っていくのはわるいやつなのでは、って首をかしげてしまいもするんですが!
とくにな@見学: 「私の、奢りです」※他人の金です したのと「相変わらずだな/相変わらずだな」がめちゃくちゃ好きですねー。笑っちゃう!
とくにな@見学:ここの切れ味がすごくよくて、今読み返しても笑っちゃうのでめちゃくちゃつよい
とくにな@見学:前の印象の残ってる、この間読んだ直後だっていうのに!
とくにな@見学:おばんです。
椋本絹:ウヒョー!
椋本絹:今日はセッションができる!
とくにな@見学:しっししし、新鮮なせっしょん……
とくにな@見学:油断してると無限に感想を吐き出せてしまうマシーンと化すので適当なところでとめてください。おねがいします。
椋本絹:とくになさんの感想毎回楽しみです
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
とくにな@見学:ろっろぐの大半埋めちゃうのは……まずいとおもうんです……!
白上束:ニャーン
椋本絹:ねこです
屋敷十四朗:ぺんぺん
とくにな@見学:チューチュー
椋本絹:ぺんです
とくにな@見学:屋敷さんの立ち絵、すごく良いですね
屋敷十四朗:うおっほんとだ、ログが埋まってる
早芝直純:こんばんは。待機です
屋敷十四朗:みんな立ち絵があるのがうらやましくて・・
屋敷十四朗:こんばんはこんばんは
とくにな@見学:ログ埋めちゃうのはほんとごめんなさい! 多分今夜もこんな感じになっちゃうので適当なところで止めてください!
とくにな@見学:おばんですー
とくにな@見学:屋敷さんの立ち絵、すごいお洒落なのが好きですね。全体に線数それなり、グラデーションや影一切無しの色数抑えめの画風。
とくにな@見学:よほど線と色選びが上手くないとお洒落にまとまんないんだ……!
とくにな@見学:グラデーションをかけるでも、彩度が高いでもない色味が薄い絵な分存在感は大人しくなりますけれど。
とくにな@見学:屋敷さんの場合、職業柄あんまり目立ってもよくないでしょうから、そういう意味でも強いんですよ
屋敷十四朗:あれはデッサン練習本のスーツ姿サンプル太郎を真似しただけなので、できればオリジナルで描きたいんですけどねw
屋敷十四朗:オリジナルは無理!
屋敷十四朗:オツカレーさんや珪素さんはすごいよ……!
屋敷十四朗:そしてすみません、なんか文字の変換候補が出なくなったので、ぺんさんが来ない間にPCを再起動してきます。
椋本絹:IMEが違うやつに切り替わったとかですかね?
とくにな@見学:真似て良い感じに描けるって凄い技術ですよ、ほんとに
早芝直純:スーツのお洒落はネクタイや小物、ラベルアクセサリーで表現しなきゃいけないので難易度が高い。
早芝直純:美形がスーツ着てればそれだけで絵になるけど
椋本絹:早芝くんもスーツキャラでしたっけ?
とくにな@見学:どれだけしっかり見て真似したらこんな良い感じになるんだ、ってところを挙げると、左袖の皺と右肩の縫い目がすごく良いんですよねえ。
早芝直純:スーツではないですね。任務に合わせる感じです。 普段だと特務ジャケットみたいなの着てるイメージかなぁ。
とくにな@見学:縫い目がしっかりしてるのは作りがしっかりしてるのを見せるし、皺は私はどう頑張ってもなんかよくわからないものになってしまうのですごい。
椋本絹:なんかエリートエージェントだからスーツだろうってイメージが勝手にあったw
とくにな@見学:早芝さん、頑丈一辺倒の野戦服みたいなイメージがありますね。メタルギアで着れるようなやつ
とくにな@見学:本部に行くようになったらスーツになるんですよきっと
早芝直純:現場組なのでw バイオハザードとかそういう系統の特殊部隊服。 だって魔天みたいな環境でスーツとか、ほら、ねぇw
早芝直純:劇場版Xの地の竜組のポスターみたいな格好とかが割と好きなイメージではありますw
椋本絹:参考にさせてもらおう
椋本絹:というか、早芝くんとか屋敷さんみたいなレベルのキャラは
椋本絹:男キャラでもビジュアルイメージを思い浮かべながら読みたい!
屋敷十四朗:ぺんぺん
早芝直純:おかえりー
とくにな@見学:ペヒャーッ!
屋敷十四朗:ああー、早芝くんそういう服装なんですね>特殊部隊服
屋敷十四朗:嘘喰いとかトライガンとかに出てくるおしゃれ服ファンタジー戦闘員タイプかと思ってたけど
屋敷十四朗:予想よりずっと真面目な特殊部隊員だったw
とくにな@見学:屋敷さんの絵でつよいのがもうひとつありました。目だ。目つきは鋭いのに柔らかいんだ。それがめちゃくちゃ強いですね
早芝直純:本人が特殊部隊然としてないですからねw そこは、でも御車さんが真面目特殊部隊なので、そっちの方向に合わせようと。最初のミッションがあれでしたしね。
とくにな@見学:天の祭禍の時なんか、御車さんと揃いの服を着てそうでしたね
とくにな@見学:あ、やっぱり!
早芝直純:で、次が廃棄地野外サバイバルだったんで、やっぱ、特殊部隊服装じゃん。とw
とくにな@見学:でも、御車さんはヘルメットまでしっかり被ってそうだけど、早芝さんはあんまりメットを被ってるイメージはないですね
とくにな@見学:インカムだけ付けてそう
屋敷十四朗:早芝くん、たまにはスーツでおしゃれに戦ってみたくなりません?って聞きたいけど
屋敷十四朗:『悪くはないけど実用性に劣るから嫌』って一蹴しそう
早芝直純:インカムは第3スキル 天使の罵倒 に必要ですからねw NP30UP クリティカル威力UP
屋敷十四朗:というかスーツ、夏は暑いし冬は寒いし無駄に高いしで運動には絶対向いてないんだよなあれ・・・
椋本絹:白金キャラでスーツで決めてそうなやつって誰だろう
椋本絹:黒羽くんは確定だけど
屋敷十四朗:黒ちゃん!
屋敷十四朗:それくらいしかぱっと出てこないw
椋本絹:やっぱり屋敷さんがスーツなのは、実用以上に
屋敷十四朗:水波くんはスーツじゃないですよね
椋本絹:依頼主と直接接する職業だからってのもあるだろうなあ
椋本絹:水波くんは麦わら帽子にTシャツみたいな田舎スタイルも結構平然と着こなしそうな感じある
白上束:特殊部隊服着た弁護士やだもんな
屋敷十四朗:そうそう。表向きは弁護士として呼ばれる事も多くて、かつそのまま現地に送られたりするから、(本当は嫌なんだけど)スーツを着ないといけない。
とくにな@見学:法廷でもリムジンから出てきてもおかしくない上等なやつ……!
椋本絹:やっぱり嫌なのは嫌なんだw
早芝直純:水波君は1話でダークスーツに薄手の黒手袋を引っ張り出してきてますね。
椋本絹:でも戦闘に突入したらスーツの前のボタンを外したりして
屋敷十四朗:スーツじゃん!
椋本絹:ラフなスタイルになってかっこいいんだろうな……
椋本絹:水波くんはスーツ!
椋本絹:東京ちゃんより東京スタイル
屋敷十四朗:水波くんと屋敷でスーツ談義できますよ
早芝直純:これは完全に 成人式にスーツを着ていくノリですよ。 そう。舞い上がってたw
セカンド・ビハインド:わざわざ着ていく必要は特になかったのにw
屋敷十四朗:たぶん水波くん、1話でスーツがビリビリになったから「あっこれ普通の服のほうが絶対いいな……」って思ったんでしょうね
早芝直純:だって、久しぶりの任務だったんだよ。バシって決めたいじゃん。と本人は供述しておりw
椋本絹:任務慣れしてないから逆にそんな格好しちゃったんだ
早芝直純:エージェントとしてのスィッチを入れたかったんですね。意識的にw
とくにな@見学:かわいいだ
椋本絹:東京ちゃんも、当初は都会人アピールのために頑張っておしゃれワンピースとか着てたけど
椋本絹:東京バレしちゃったあとはどんどん気が抜けていってTシャツ一枚とかになるのかな
早芝直純:カバーリング使いが上等なスーツとかないわぁ。と気付けてよかったw
早芝直純:ルーブのお父さんTシャツみたいな東京ちゃん。見たいな
椋本絹:今はどんな恰好なんですかね水波くん
椋本絹:雑に「とうきょう」って書いてある 東京アピールが雑
とくにな@見学:藍坂さんと、スーツ着てみたけど俺の戦闘スタイルで上等なスーツはないわとかして笑いあってたりしてほしいですね
とくにな@見学:海人Tシャツみたいな
白上束:I?東京
屋敷十四朗:東京ちゃんの服がどんどん雑になってくのすごくわかりみがある
屋敷十四朗:3話まではすごく気合入ってるのに、4話でめちゃくちゃ野暮ったい格好になってて
早芝直純:今はサマージャケットに動きやすいデニムパンツにスニーカーみたいな格好でしょうね。それか学ラン。
とくにな@見学:水波さん、ある程度痛んでも惜しくない服を選ぶようになってもパーティで一番良いものを選んでそう
椋本絹:学生らしさと動きやすさを両立したいいスタイルだ
とくにな@見学:元々上等な服を着てそう
GM:申し訳無い……!結局30分を超えてしまった
とくにな@見学:ぺーん!
屋敷十四朗:ぺんぺん
早芝直純:小物収納の為に上着は必ず着るのが拘りかな
白上束:ことだぜ!
早芝直純:お。ぺん!
椋本絹:ぺんぺん
セカンド・ビハインド:ぺんぺん
GM:揃ってるみたいだし早速やっていきましょう
GM:揃ってるよね
早芝直純:点呼使う?w
椋本絹:見てわからんのか!
GM:いいよ面倒だしw
屋敷十四朗:いるぺん
GM:で、次のシーンはミドルの1回めで
GM:合流(できるかもしれない)シーンになります
屋敷十四朗:ご、合流
椋本絹:できるのか……!?
GM:流れとしては、絹・早芝、屋敷・束組に先に合流してもらって
GM:それからひと悶着あって揃うみたいなのを想定してます
白上束:モンモン!
椋本絹:とにかく全員侵蝕ダイスを振るというわけですな
GM:でも……もしかしたら今日最後まで終わらないかも知れないので……
GM:登場ダイスは登場するときでいいよ!
セカンド・ビハインド:本当に……
GM:という感じで行きます
早芝直純:はーい
セカンド・ビハインド:合流できそうにねえなw
とくにな@見学:開幕のベルが……鳴る……!
屋敷十四朗:ゆっくりやっていこう!
白上束:しまっていくぞー
椋本絹:私と早芝くんか!
椋本絹:珍しい、だが面白いぞ
GM:これはGMの趣味なんですけど
屋敷十四朗:拉致される!
GM:全然関わりそうにないところをとりあえず先に二人きりにして絡ませるのが
GM:好きなんですよね
椋本絹:分かる分かる
椋本絹:仲いいコンビばかりだと組が別れちゃいますものね
早芝直純:いい手だと思うよ。じゃないと絡まないまま終わることもあるしw
椋本絹:群像劇ものでは基本だ
白上束:5人揃ったあとだと喋りそうにないですしね
白上束:この2人
とくにな@見学:成り行きで協力できるようになっていく……!
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんばんは
椋本絹:おお銀河さん!
とくにな@見学:おばんです。ちょうど始まったところなので良いタイミングですよ!
セカンド・ビハインド:こんばんわ
早芝直純:こんばんはー
銀河@見学:所用がちょっと打ち切れずに遅れてしまいましたが
銀河@見学:よかった
早芝直純:こんばんはー
屋敷十四朗:あっ銀河さん。こんばんはこんばんは
銀河@見学:皆様こんばんは!
屋敷十四朗:ああー、かかわらないところをあえて先に絡ませるんだ。うまいなぺんさん……!
とくにな@見学:覚えていたらいつか役立てられそうな技術の宝庫なんですよねえ。すごい。
とくにな@見学:護衛に話が……通ってた……!?
GM:あ、まああれですね。イメージ的には
とくにな@見学:いやそうか、海にいるからって言われて海に行ったんだから通るな……
GM:早芝くんが館の方に絹ちゃんがここにいると聞いたんだけど?って訪ねてみたら
GM:今は海だからそっちいけって返答が来たイメージですね
とくにな@見学:なんかこう、「護衛に話が通ってたから離れる」のセンテンス単体で「護衛と示し合わせて護衛対象を狙うぜケヒャァーッ!」みたいなのが連想されちゃって
とくにな@見学:一昨日あんな格好いいお兄さんまで見たのに!
GM:ケヒャリストの撮り過ぎですよ!
とくにな@見学:彼が波乱を連れてきたのか、彼と共に嵐が来るのか、雷使いの彼こそ嵐なのか……
GM:まあもう二人で話すことないな……ってなったら言ってくれると
GM:話を動かします
椋本絹:早芝くんは正義側のキャラだけど、嵐や曇りのイメージを合わせやすいのがいいんだよなー
GM:まあそこまで沢山話すことはないと思うけど!
椋本絹:だから初登場セッションの敵を青空にしたんだよね
GM:あと白金さんはRハンドアウトのことで聞きたいこととかあったら気兼ねなく聞いてね
とくにな@見学:わりと発想が小物エネミーなのでこういうことを口走りがちです
とくにな@見学:ヴァルチャーどころか青空でも……あった……!
早芝直純:あいよ
とくにな@見学:今まで立場が効いてくるのもあって名前呼び捨てで当然かな、くらいに思ってたんですよ。上から目線っていうのがピンと来てなかった。
とくにな@見学:外の人にだって変わらないここで腑に落ちた感じがします。
屋敷十四朗:力になって『あげたい』
GM:エージェント相手にも姿勢を変えないんだなあ
とくにな@見学:「あげたい」はそこまでこないんです。してあげられることをしてあげたい、可能か不可能かは別として気持ちの上ではそうありたいニュアンスの方が強く来てて
GM:うっかわいい
とくにな@見学:動作を印象的に差し込むお嬢様力がものすごく高い
とくにな@見学:動作で相手の印象をコントロールしていく技術……!
とくにな@見学:早芝さんがワイルドに笑ったのが見えた気がする……!
とくにな@見学:あ、ここで苗字だと絹さん本人だけじゃなくて、椋本の家もある程度信用しようって含みが見えて良いですね
とくにな@見学:唇に人差し指を当てるの、どんどん印象的に差し込んでくるなあ
とくにな@見学:うっうわーっ電光!
GM:早芝くんのこの返答もいかすなー
とくにな@見学:パリパリとどこででもスパークさせてみせるの、ともすれば威圧的で、まったく怖じない絹さんの凄みもこわさがある……
GM:そっちが名前で呼んでほしいならそうするわっていうのを
とくにな@見学:ファンにやっかまれそう、すごく良いですよねえ
GM:これだけかっこよく言えるのやっぱおかしいよな
GM:DTさんのオーダーが適当になるのも判る
白上束:SSLのはなしはいいでしょ!
白上束:あれは白金さんがゆってきたんだし!
とくにな@見学:凄まじいの、これだけ格好いいのに他の人の格好いいとセンスが違うのがわかるところですね
とくにな@見学:たとえば水波さんとかだとこういう言い回しにはならないだろうし
椋本絹:令呪をもって命ずる。……セイバー。ここの文章をもっとかっこよくしろ。
とくにな@見学:うっうわーっすごく良い知識が……ッ!
GM:うう……絹……
とくにな@見学:こういうのをどれだけ積み重ねたかこそが日常に戻るよすがなのだと思うと、実際会話に出てくるとものすごく強いですね、日常
銀河@見学:白金ニウムが凄いことになっている
とくにな@見学:我々は絹さん分と白金ニウムの過剰摂取で爆発四散するのではなかろうか
とくにな@見学:うわーっ秘密の話をして笑いあってる光景ーッ!
GM:このシーン、作画予算がヤバそう
GM:絶対顔の作画に滅茶苦茶な力かけてる
屋敷十四朗:あんたのファンw
屋敷十四朗:お鍋をあっためてるうちに早芝くんがすごくかっこいい
白上束:結局下の名前呼んでんのマジこいつ……って感じだよな
椋本絹:さすがだよな……
GM:めちゃくちゃ、なんか
GM:よい
銀河@見学:不敵~
とくにな@見学:これで早芝・絹組と屋敷・束組が出会うの……? 自然に「絹」って呼んでる、なんか腕の立ちそうなオーヴァードを連れた絹さんと……屋敷さんが……???
とくにな@見学:しかも屋敷さんの方も弁護士の仕事の都合上女性と一緒だ……
とくにな@見学:こじれるのでは???
とくにな@見学:すごく良いシーンだなあ
銀河@見学:こういうこと本当さっと言うの本当…
銀河@見学:なんだろうこのアトモスフィア…
GM:上流階級同士の会話かな
とくにな@見学:さらっと「ご馳走になるまでは」って出てくるのも、ぱっと「作らないかも」って返せちゃうのも強いですね
とくにな@見学:無敵かよ
とくにな@見学:格好いいだよ
とくにな@見学:メインタブが更新されるたびに黄色い声が出るの、窓開けてちゃダメな物語体験ですね……
とくにな@見学:豪華すぎてしぬのでは
GM:あ、白金さんそろそろ……例の……話を……
GM:メッチャよいの……だが!な!
GM:あ、あと皆さん今日はどのくらいまでできますか?
椋本絹:私は2時位までが限界!
早芝直純:おうよ
白上束:1時くらいかなー
セカンド・ビハインド:一時、二時くらいですね
GM:ラジャーラジャー
とくにな@見学:BGMが切り替わるやつだ……!
屋敷十四朗:無敵です
とくにな@見学:ばちり、ばちりと。頻繁に雷を起動しちゃうの、本部的にはどうなんだろう
GM:かっこいいからOK
銀河@見学:かっこよさ無罪
白上束:盗聴対策
とくにな@見学:理解しました
屋敷十四朗:修羅場だったよ!
セカンド・ビハインド:余裕のよっちゃんだったじゃないスか~
とくにな@見学:ほんと生きててよかったですね
椋本絹:この辺りで会話終わりでいいでしょうか?
早芝直純:あ。ちょっとまって
早芝直純:GMに1個だけ確認する
GM:こいっ
とくにな@見学:しかしHP・侵食・財産に暴走だけじゃなくて、能力値と昇華したタイタス数もイニシアティブ表に乗せてるのいいですね
椋本絹:昇華数は実際誰かが考えたのをずっと採用してるんですよね
椋本絹:確かにこれは便利なのだ
白上束:自分で作るときは入れてます
白上束:GMのときがとても便利なんですよね
とくにな@見学:どれだけ余裕があるのか共有しやすくて凄く良いなあ
白上束:誰狙うかを考えやすいから……
銀河@見学:なるほど…
白上束:入れないやつは知らない……狙われればいいと思う
椋本絹:なんだぁ……?リストだぁ……?
白上束:ロイス残数じゃなくて昇華数なの、そのへんの意図もあります
早芝直純:なんのリストだよ てめー!!
白上束:入れる人が損しないようにしたい
とくにな@見学:うわーっ納得です
とくにな@見学:早芝さんが追いかけてるリストなんて、ひとつしか浮かばないぞ……!?
屋敷十四朗:昇華数、最初はなんのためにあるんだろうって思ってたんですけど
屋敷十四朗:狙う時の基準としてすんげー便利ですよね
GM:よし、じゃあそろそろイベントを起こすよ
GM:ふたりともいいかな
椋本絹:いいですとも
早芝直純:いいぜ!
とくにな@見学:このへんの「いいかな」「いいよ」を徹底的に確認していくの、すごくいいですね。真似したいけど自分わりとせっかちだからな……
とくにな@見学:どのヤバい人かと思ったら光様だーッ!
とくにな@見学:今日は一人なんですね
GM:セカンドに張り付いていますからね
とくにな@見学:先日は一人だった絹さんに話し相手がいて、先日はシックスさんを連れていた光様は一人。対照的だなー
とくにな@見学:あっセカンドに……! 納得です
屋敷十四朗:光さまだ!
とくにな@見学:ここでセカンドさんからさんが抜ける痛恨の。
セカンド・ビハインド:ちょっと席を立ちます
GM:どうぞ!
屋敷十四朗:(嬉しいのはお前だけだ)
とくにな@見学:コードネームも押さえてるあたり魔天の際事件を気にしてたのが伺えて良いですね
椋本絹:光様と早芝くんの会話、緊張感があって良い……!
とくにな@見学:流れ次第ではやりあっても構わないくらいのこわさがありますね
とくにな@見学:この微笑みを裏切れるやつだったらどうするんだ、って心配になっちゃいますね。早芝さんはそうじゃないって知っていても、いつかそういう……えっ
銀河@見学:うん?
とくにな@見学:えっ
とくにな@見学:うっうわーっ!
とくにな@見学:こうして「意識の外から寄ってきた」なんて概念を叩き込むの、めちゃくちゃ怖くて良いな……
銀河@見学:もういる!!
椋本絹:ギャーッマスターウィザード!!
とくにな@見学:あっシックスさんが言及してたやつ! マスターウィ……ディ……なんとか!
銀河@見学:まさかそれは
とくにな@見学:すごく不安をあおる取り合わせ
とくにな@見学:誰のもの
とくにな@見学:あっ
銀河@見学:ご、護衛の人ーッ!?
椋本絹:ひえええ
とくにな@見学:護衛の人……南無……
屋敷十四朗:や、やべえええ
とくにな@見学:こういう演出をやってみたい一方で、こういうのを受けて「何をした」って怒るムーブを返したりとかもしてみたくなって、どんどん遊んでみたくなるのが困りものね
銀河@見学:この状況下でも、初対面の相手には名乗りから入るんだなあ…
銀河@見学:そこは貫かれている
とくにな@見学:ファンじゃないけど欲しい、ろくなもんじゃなくて良いなあ。絶対話を聞いちゃダメな手合いだ……!
屋敷十四朗:"マスター……いー……”なんとか……
椋本絹:初対面の相手に名乗りがち、魚住ハルと完全に同じ
早芝直純:良い決闘者になれますよw
とくにな@見学:対人行動のパターンを無理にでも動かしてる感じがしてきっついですね、ここで絹さんが名乗って名前を聞くのは
椋本絹:11歳で、常に上から目線で、初対面の相手に名乗りがち
とくにな@見学:お父さまお母さまに誇れる絹でいるためにはそうしないといけないからって名乗ってる感じ
とくにな@見学:この本人目線では筋が通ってるのに一切理解できない感じ、すごく良いな……
とくにな@見学:ジャームってこういうのなんだなあ、そりゃあ倒さねばならぬ……
早芝直純:これ、いつもなら電撃を打ち出してるので僕は今偉いww
銀河@見学:子供に好かれる努力!
とくにな@見学:迷わず撃っていい手合いですものね!
とくにな@見学:すくなくともそういう判断をできちゃう相手で、でも話がしたいなら譲るっていうのはすごく良いな……
GM:早芝くんは雷撃します?
とくにな@見学:もう理由は答えたじゃないかって所なんだろうけれど、納得ができる答えが欲しいっていうのがなー……
GM:しないなら、光ちゃまが攻撃します
屋敷十四朗:いけー光さま!この汚らわしいクズを燃やし尽くせー!
銀河@見学:先手必勝よォーッ!!
とくにな@見学:納得じゃないな、理解だ。理解ができる答えが欲しい。すごく納得できる。
早芝直純:絹ちゃんにウィザードが攻撃のそぶり見せたらやる!
とくにな@見学:ああ、ぎりぎりまで見守るんですね。交渉したいなら交渉の結果を待つ、って言ったから。良いなあ
屋敷十四朗:あっうれしい
椋本絹:攻撃の速さに絶対の自信を持つ早芝くんだからこそだなあ
椋本絹:実際、マスターエージェントと早撃ちして勝ったからね
屋敷十四朗:やしきぬに限らないんですけど、この場にいないのにPCの名前を出してもらえるの、絆が感じられて嬉しいですね
銀河@見学:わかります
とくにな@見学:すごく大事なんだなあって思われて、いいですね
屋敷十四朗:うひょー
銀河@見学:仕掛けた…!
屋敷十四朗:かっけー!
椋本絹:早芝くん!
とくにな@見学:やっぱり、スナップ・クラック・クラッシュ、リズムの良さと格好良さが揃っててすごく良いですね
とくにな@見学:しかもルビだけじゃなくて、地の「弾いて砕いて壊れろ」でもリズムがすごく良いんだ
銀河@見学:超音速…
とくにな@見学:やらせてしまったのは自分だって背負いこんでいそうなのがなー。潰れちゃいそうで心配になるんですよねえ
とくにな@見学:目を逸らしちゃいけない、見届けなきゃいけないっていうのはそういう事なんだろうなあって。
屋敷十四朗:さすが早芝クン!未来の本部エージェントにかかればこんなもんッスよ!
椋本絹:いいや……これじゃダメなんだシンコくん!
椋本絹:シンコくんじゃないや
とくにな@見学:マスターエージェントってよりマスターエージェントの傀儡って感じの脆さですよねえ。ローブの中が生じゃないといいんですけれど(比較的)
椋本絹:飛男くんじゃんこれ
セカンド・ビハインド:もどりました
とくにな@見学:おかえりなさいー!
銀河@見学:お疲れ様です
銀河@見学:ギャーッ!?
銀河@見学:再生方法が謎!
とくにな@見学:ローブの中身生じゃん……フレッシュなサムシングじゃん……
椋本絹:いいなあこれ
椋本絹:めちゃくちゃ気持ち悪い復活でいい
椋本絹:魔術師はこうでなくてはな……
白上束:こいつ蛇遣猫なの……?
とくにな@見学:これ、たぶんどれだけ傀儡を殺しても他の誰かを使って現れるだけですよね……外道だ……
とくにな@見学:そりゃそういう在り方をしてたらちょっと目についた程度の護衛さんを平気であんな風にできるよ! 邪悪……!
椋本絹:この辺りで逃走って感じでしょうか?
白上束:これ連れて合流されるのやめてほしいな……
白上束:なんとかしといてよ!
椋本絹:www
屋敷十四朗:www
銀河@見学:切実
屋敷十四朗:ほんとだよw
椋本絹:助手席からも……!
とくにな@見学:げえっ助手席……!
銀河@見学:本当に怖いな…!
銀河@見学:うわっ
銀河@見学:同時に複数もいけるのか
椋本絹:アヤーッ!?ヒエーッ!
とくにな@見学:この気持ちの悪さ、すごく邪悪で良いな……倒されなきゃだし、倒さなきゃだし、倒してほしい
銀河@見学:明らかに定員オーバー!!
とくにな@見学:おっ多い多い多い多い!?
白上束:増えんな!
GM:という感じで一旦
早芝直純:一旦
GM:白上さん達の方へ場面を移そうかなと思います
早芝直純:ピンチ シーン切りだ!
GM:GMとしては逃げる前に
とくにな@見学:手近な人に取り付いて操ってる系くらいだと思ってたんですよ。取り付かれたらローブマンになって「マスターウィザード……」とか言い出す。
GM:というか
椋本絹:ああ、じゃあ発動したここで
椋本絹:シーン切る感じでお願いします
とくにな@見学:それだけだったらこんないっぱい出てこれないだろうから、いっぱい出てきた衝撃がやべーですね
GM:実は椋本の方も
GM:襲われるので
早芝直純:しか光様と直純君の二人が戦ってるのに 次から次へとウィザードが増殖してくの
椋本絹:いいね……!
とくにな@見学:ウワーッ!
銀河@見学:逃げ場無し…!
早芝直純:正しく張る映画ですねw
椋本絹:襲撃は同時でなければな!
早芝直純:春映画1
セカンド・ビハインド:大変だなぁ
GM:束、屋敷が異変を察知してこっちに来るみたいなのを想定してます
屋敷十四朗:ひええ
椋本絹:これでヒキでお願いしたい!
白上束:行きたくないぺん……
白上束:ずっとゆるふわしていたいぺん
GM:かっこいいぜ絹ちゃん……!
屋敷十四朗:うわーっ
屋敷十四朗:絹ちゃん!!
早芝直純:言いたいせりふがあるんだけど
とくにな@見学:そこで逃げてって言うのか、あなたは
早芝直純:言ったらちょっと蛇足になるんだよな
屋敷十四朗:君が「逃げて」っていうのか!
屋敷十四朗:どんな台詞だったんですか?
とくにな@見学:泣く
早芝直純:「はっ、絹が残ったら誰がパンケーキを焼くんだ?」
GM:カメラがもう一回移ったところで言うという手がある
GM:かっこいいなーw
椋本絹:超かっこいい……
銀河@見学:かっこいい…
屋敷十四朗:やべー
椋本絹:そうですね。カメラ戻ったところで、早芝くんは逃げていない。なぜなら、って感じで
屋敷十四朗:かっこよすぎるw
椋本絹:ぜひ言って欲しい
早芝直純:次の頭で言おうw
早芝直純:オペレーターがいた場合 そんなこと言ってる場合かーーー って言われそうなのもいいなぁとw
とくにな@見学:すごく良いなあ
白上束:天使副音声もほしいよな……w
とくにな@見学:天使が事後報告を読んで口走っちゃった系の副音声……!
間久部映子:「な~~に悠長なこと言ってんのアンタ!?」
とくにな@見学:うわーっ立ち絵! 目、金色なんだなあ
早芝直純:そういや11歳の子供に懐かれるとは思えない。って言った時に そういうのはホワイトナイトが得意なんだが って言えば良かったなw
早芝直純:天使副音声だw
屋敷十四朗:あっまくべちゃん!
椋本絹:ホワイトナイトもその辺得意ではなさそうなんだよなあw
椋本絹:御友別ちゃんの俗っぽいムーブ、いいな……
早芝直純:どうなの?ホワイトナイトw
とくにな@見学:ホワイトナイト、相手をするのは得意じゃないけど懐かれはしそうなイメージ、ありますね。対応に困ってそうな
セカンド・ビハインド:どうだろうw そこら辺は普通レベルですねw
とくにな@見学:はっ中の人だって……いるのだ……!
白上束:少なくとも早芝くんよりはマシだと思う
セカンド・ビハインド:本当に当たり障りのない程度に接するw
とくにな@見学:そうだ、そうなのだ……!
椋本絹:早芝くんは絶対ダメですね
とくにな@見学:身だしなみを確認してから入るの、すごく良いですね
椋本絹:御車さんも当たり障りのない反応すぎて
椋本絹:子供から見たら絶対つまんない大人に見えると思うんだよな
とくにな@見学:本人があんまり気にしない分、周りに気にしてくれる人がいるの、効きますね
椋本絹:こういうの見ると
椋本絹:束ちゃん子供なんだなあって思って
椋本絹:良さがある
早芝直純:早芝君の駄目なところ 子供を必要以上に大人扱いして対等に接するのが良くない
白上束:身だしなみを躾けてくれる人はいませんからね
椋本絹:絹ちゃん以外が相手だったらドン引きされてたぞ
白上束:みんな死んでるからな!ハハハ!
とくにな@見学:つらみ
セカンド・ビハインド:光様は一緒に歩いていた時指摘とかしなかったの?
とくにな@見学:束さんにも納得のいきそうな理由を挙げられるの、強いですね
とくにな@見学:機転が利くひとだなあ
GM:あの時はスーツではなかったので
椋本絹:はっそうか
椋本絹:束ちゃんのスーツ姿!
白上束:(汚え身だしなみだな……気を回せよ……)
椋本絹:これはめちゃくちゃレア!スチルを残す価値がある
セカンド・ビハインド:(みっともない……あまり近づくなよ)
早芝直純:まあ、でも、最初の2,3言で絹ちゃんが聡明だと認定したのもあるのでw
屋敷十四朗:(穢れた生まれには似合いの格好だな)
早芝直純:吹上くんみたいなタイプの子供だったらそれはそれで上手く回るでしょうw
早芝直純:サービスシーンだ。華やか。
とくにな@見学:ネックレス……!
セカンド・ビハインド:御車も長い間触ってないのでもう一度回せるかどうかが不安なんだよな
とくにな@見学:魔術師的に何か別の意味も見いだせたりするのでしょうか
とくにな@見学:御車さん、特殊部隊系軽口コンビのどっしりした方って感じですごくよかったですね……
セカンド・ビハインド:どうもありがとうございます
とくにな@見学:魔術知識とか鉱石知識、あればあるほどこういう時に効いてくるんだなあ
セカンド・ビハインド:れんちょん……お前、死ぬのか……?
とくにな@見学:思い入れのあるものを……!
屋敷十四朗:束ちゃんかわいいなあ
とくにな@見学:どんどん死相が見えてきてる気がしてつらいですね。生きてほしい……
屋敷十四朗:都度「うん」って返事するのがすごく好き
椋本絹:この子も概念無口キャラですよね
とくにな@見学:「はい」でも「ええ」とかでもないんですよねえ。気の抜けた感じで素直に頷いてる。ちょっと子供っぽくもあって。
とくにな@見学:きゃー屋敷さーん
椋本絹:目的がわからないのに一人なのか!
椋本絹:一体何をさせようというのか
とくにな@見学:えっどんな案件なのかすらわかってない状態で……ひとり……!?
セカンド・ビハインド:束~~!! 相手は一人だ~~~!!
とくにな@見学:めちゃくちゃ一人だって強調される……ッ!
とくにな@見学:こわい
椋本絹:最低限の暴を備えていない者が
椋本絹:交渉の土台に立てないのは当然なんだよな
銀河@見学:弁護士対決だ
椋本絹:こういう近代兵器小細工を用意している能力者好き
とくにな@見学:そりゃ「1人でオーヴァード5人がかりの襲撃を切り抜けた」伝説なら、ただ戦力としてプレッシャーに使うなら1人でいいかもですけれど!
GM:屋敷さんは特に土地問題のこととかも知らされてないので
椋本絹:抜け目なさと手段の選ばなさが伝わってくるので屋敷さんにはぴったりだ
銀河@見学:知らされていない…
椋本絹:ほ、本当になぜなんだ
とくにな@見学:自分が勝てる状態まで道具で持っていく備え、すごくいいですね
GM:ここでは相手がなんで自分に会いたがってるのかとかも知りません
銀河@見学:五里霧中だ
とくにな@見学:屋敷さんが何のためにここに配されているのか全く見えてこないの、こわい
椋本絹:何しろ正木さん
椋本絹:「会ってほしい人がいる」としか伝えてないですからね
椋本絹:弁護士としての仕事とすら言っていない
椋本絹:多分ここで初めて相手も弁護士だということを知って、屋敷さんも副音声でめちゃめちゃビビってる
とくにな@見学:少なくとも弁護士として土地の係争をしてもらうためじゃない……いや大穴でありますね
銀河@見学:オーディオコメンタリーでめっちゃ暴露するやつ
とくにな@見学:圧迫面接……ここでうまくまとめて見せるならまあ認めなくもないポイントを1点貰える……
セカンド・ビハインド:なにも知らない交渉人っていうのは、交渉するつもりはないけれど時間を稼ぐことは出来る
とくにな@見学:大穴すぎる
とくにな@見学:あっ時間稼ぎ!
セカンド・ビハインド:あとオーヴァードだと口を割らせるエフェクトがあるから
セカンド・ビハインド:なにも知らないオーヴァードを立たせると秘密を守れるし、そうした手管を使ってきたら撃退できる
銀河@見学:勉強になります
椋本絹:束ちゃんでも「後継者候補の一人」として立たせることができるんだな
椋本絹:頭がいい……何も嘘はついてないからな……
白上束:実際、キャラ説地味に変えたんですよ
とくにな@見学:表面的には穏やかに「驚いたな」くらいしか言わないけど内心叫びだしてもおかしくないくらい驚いてますよねw
白上束:後継者候補の一人だったが、になってたんですけど
白上束:後継者候補の一人だが、になってるよ。
とくにな@見学:うっうわーっ!?
早芝直純:後継者候補だー
とくにな@見学:細々したところで見せていくの、凄い
椋本絹:よかったね束ちゃん
とくにな@見学:お互いめちゃくちゃ頭を使ってる場面だなあ……w
椋本絹:素が出てるw
銀河@見学:大ピンチw
とくにな@見学:素直に状況が分からないって見せて行きますね。状況が見えてきてくれる……!
椋本絹:めちゃくちゃ責められてるけど
椋本絹:自分がなんで責められてるのかわからない、最悪の状況w
セカンド・ビハインド:依頼人がなにも説明してくれないから
早芝直純:護衛にきたのに弁護士の仕事させられてるw
銀河@見学:弁護士という立場上、何の言い逃れも許されないのも酷い
とくにな@見学:ここで時間稼ぎをして何を待つかって、”白上”と協力して襲撃に対応させたいのかな……襲撃があるって掴んだ上で……対応させる……
銀河@見学:早々に弁護士モードを解除した…
セカンド・ビハインド:この何かの誤解だと思うも、常套句ですよねw
椋本絹:こういうの本当似合うな屋敷さん……w
椋本絹:束ちゃん!!
とくにな@見学:“白上”と協力したってポーズが欲しいのかな
椋本絹:怖いよ!
とくにな@見学:「貧乏くじだな」良いなー
セカンド・ビハインド:大抵、悪いやつは些細な行き違いとかそういうことを言い出す
椋本絹:しかもこの、重要なところだけズバッと言って後は黙りこくってるの
とくにな@見学:屋敷さんの焦ってる差分が凄くいいですね
白上束:じゃあ話してほしいな~と思ってるときのセリフです
とくにな@見学:サルミアッキ!!!
椋本絹:実際当主候補っぽい偉そうなムーブだからタチが悪い
銀河@見学:サルミアッキあんのw
椋本絹:ひどすぎる……
セカンド・ビハインド:サルミアッキ置いていくの最悪だよw
とくにな@見学:早い!w
銀河@見学:完全に喧嘩売ってるでしょ
セカンド・ビハインド:実は私と仲良く出来るのでは? 正木兄さん
GM:あっしまった!
白上束:どうした!
GM:御友別連さんは仕事中はメガネを掛けているという設定を忘れて
とくにな@見学:ここで絹さんのことを伏せる! すごく良いなあ
GM:身だしなみを整えてる時にかけさせ忘れていた
白上束:www
椋本絹:そんなことなのw
白上束:知らないよ!かけてたことにしろよ!
セカンド・ビハインド:いや、重要ですよ
銀河@見学:重要では…ありますな
とくにな@見学:大事ですね
GM:ログ編集する時に追加しておいてください
白上束:しとくけどさ……w
とくにな@見学:サルミアッキ……w
セカンド・ビハインド:僕は普段は眼鏡かけていない子が、仕事とか勉強の際にかけるのが好きなんです
銀河@見学:勧めないで
椋本絹:屋敷さんよわよわムーブ好き
とくにな@見学:あっお仕事モードをやめた!
銀河@見学:メガネはかけていました
とくにな@見学:かわいいだ
早芝直純:サルミアッキどう? 美味しいよ
早芝直純:かわいいなw
椋本絹:なんかこれ、別方向でタチの悪い「騙して悪いが」だな……w
とくにな@見学:もうサルミアッキを勧めるしかなくなったの、笑っちゃってすごく良いですね
銀河@見学:よかった、話の分かる人で…
椋本絹:確認不足も何も
椋本絹:普通そう思うよ!
椋本絹:交渉の場に弁護士が出てきて何も知らないなんて思わないじゃん
セカンド・ビハインド:れんちょんかわいそう
早芝直純:今の俺の立場は、このキャンディーくらい、マズイってことだな。 HAHAHA
とくにな@見学:「じゃあ確認してこい」とか「何も知らない人間を出すってそういうことか」とか、さらにガーッと押してもおかしくないところでこうして言えるの、すごく真面目な優しい人ですね
とくにな@見学:まさか……戦うか言い分を呑むか選べってニュアンス……!
とくにな@見学:もっと穏当でした
椋本絹:選べないから全員攻撃する……
とくにな@見学:「言葉で戦うか力で戦うか、どっちを選んできてもいいようにしてる」のが白上組でしたものね
白上束:おれハルファスみたいなロールちょいちょいするなあって思い始めてきました
椋本絹:賭郎勝負にも対応可能だ
椋本絹:確かに、なんで最初に気付かなかったのかって最近思ってるんですが
椋本絹:ハルファスちゃんはだいぶDT女子なんですよね
白上束:構成が明らかに作らないから?
とくにな@見学:でも、このタイミングで出てくると「細剣で戦うか長剣で戦うか」みたいな決闘のルールを選べって意味に聞こえますね
椋本絹:いや、多分ビジュアル的に
とくにな@見学:って打ってたら屋敷さんもそういう意味に取ってた!
椋本絹:DT女子っぽくないから
椋本絹:台詞回しはすごくDTさん
椋本絹:このコントっぽいやり取りもめっちゃ面白いな……w
セカンド・ビハインド:れんちょんなにもわるくないだろうが……!
椋本絹:屋敷さんがシリアスに移行しようとすると「いや、そういうんじゃないんだ」で出鼻をくじかれる
とくにな@見学:ここで言葉が足りない束さんもフォローに入る御友別さんもすごくかわいいだなあ
椋本絹:全員のキャラが立って、無駄がない
とくにな@見学:肩の力が抜ける良いやりとりですねー
早芝直純:もう少しでウィザードがくる それまで和やかに会話するがいいぜぇw
とくにな@見学:誰にでも可愛いって言う
セカンド・ビハインド:魔神の死骸はまぁ、クソみたいなことしてましたからね……
早芝直純:誰に言うかではく いつ言うかが重要ですねw 例えば彼女がいないときとかw
セカンド・ビハインド:傭兵いっぱい集めて完全にやばかった
GM:セカンドのシーンまでは回らなさそうだ……
GM:すまんな……
セカンド・ビハインド:しゃーないぜ、いいってことよ
早芝直純:神城早月が襲撃されたシーン あのオルクスの解説漫画が思い浮かんでダメw
とくにな@見学:あ、束さんが「オーヴァード傭兵」って言ったら十月光事件を連想するんだ! 上手いなあ
屋敷十四朗:うおおすみません、次回はオツカレーさんにいっぱいロールしてほしい……!
椋本絹:炬さんですら、白上は伏せない
GM:というかこのシーンメッチャNPCが喋ってて
GM:申し訳無い……!
とくにな@見学:そうだ、炬さんも白上って名乗ってた!
とくにな@見学:ここにいる理由。御友別さんを守ってもらうためだといいな……#彼女も生き延びてほしい
GM:そろそろイベントを起こそうと思うよ?
屋敷十四朗:あっ、じゃあ一つだけ問いを投げたい!
GM:いいよいいよ!
屋敷十四朗:これだけ!
椋本絹:この切り出し方いいなあ
椋本絹:かっこいい
屋敷十四朗:あとは束ちゃんのいいところでイベントしておくれ!
椋本絹:襲撃展開の前振りとしてもいい
GM:いいですね……
GM:じゃあやっちゃうぞー
白上束:こっちはいつでもOK!
早芝直純:なぜ俺達はここにいる? 凄いサスペンスドラマみたいでいいよね
椋本絹:やっぱりクオンタムさんはこうやって次の展開をスムーズに振るムーブが凄く上手いんだよなあ
セカンド・ビハインド:いいよねー、こういうこと言ってみたーいw
椋本絹:ハイキューでいえば影山飛雄みたいなさ……
屋敷十四朗:第三の可能性としては、正木さんが本当にバカで
屋敷十四朗:「なんかよくわかんないけど、弁護士だから土地問題とかも解決してくれるだろ」
椋本絹:GM側でもPL側でも、クオンタムさんがトスを上げると本当に気持ちよくロールできる
白上束:www
屋敷十四朗:って思ってる可能性がありますね
銀河@見学:弁護士に夢を見過ぎている!
椋本絹:獣将軍リリレベルw
早芝直純:そういう人だったら楽しすぎるな
早芝直純:落雷でも近くに落ちたのかな
とくにな@見学:もう言われまくってますけれど、次のイベントへの引きとして「なぜ俺たちはここにいる」が痺れるほどいいですね
屋敷十四朗:光さまじゃん!
とくにな@見学:この炎が光さんのだってもう気付いてるのすごく良いな
屋敷十四朗:人間災害w
椋本絹:実際、能力出力で「これは○○だ」って知ってる奴が気づく展開めっちゃいいですよね
銀河@見学:エフェクトアタック、大体PC視線で間近で見ることが多いですけど
銀河@見学:ものによっては離れていてもこれだけわかるものなんですね、当然と言えば当然ですが
早芝直純:RCはそこらへん派手に出来ますしね
椋本絹:「ゴジラか何かか?」も光様の規格外ぶりを表すリアクションでいいなあ
椋本絹:実際光様はアスモデウスみたいなもんだし
銀河@見学:ここでついつい伏せていた絹ちゃんの名を出しちゃうのも、らしい
銀河@見学:正木さーん!?
とくにな@見学:ろ、ローブとか着てないですよね
椋本絹:正木さん……!
とくにな@見学:正木さま……ッ!?
とくにな@見学:えっちょっここで傷を負っていい人じゃないでしょうちょっえーっ!?
椋本絹:こんな絶体絶命でも口調は余裕を崩さないの
椋本絹:やっぱり格が高い非オーヴァードでいい
椋本絹:軽く「そこらへんのキャビネット」って描写されてるけど
とくにな@見学:ひっくり返してますよね
椋本絹:屋敷さんは邸内のこの手の物品は全部記憶しててとっさに守れるようにしてるんだろうな
とくにな@見学:あっそっちだ……!
とくにな@見学:さっと出てくる……!
銀河@見学:応接室に応急手当の用意があるのを見ると
とくにな@見学:タイミングをがっつり合わせてるの、練りこまれた襲撃っぽくてこえーですね。
銀河@見学:至る所にそういったものが用意されているのかなー、とも思いますね
椋本絹:知らない家ですぐ救急箱やら消化器やら取り出そうとしても、事前に把握していない限り間違いなく不可能
とくにな@見学:うわーっ手回しのいい襲撃だなあ……
銀河@見学:仕事場のチェックが抜かりないのもプロみ…
椋本絹:「前も包囲されたよ」、超かっこいい
銀河@見学:[
椋本絹:絹ちゃんを2に入れてくれてるのもプレイヤー的にとても嬉しいのだなあ
とくにな@見学:カシオペイア、相手は6人だった……5人どころじゃなかった……
銀河@見学:「6対1」じゃなくて「6対2」なんだなあ
椋本絹:ただの護衛対象ではなく、あの戦いを共に生き残った者としてカウントしてくれている……
とくにな@見学:2人で戦った戦いでしたものね、あれは
とくにな@見学:茶は出ないだろうけど、って言い添えるのいいな
セカンド・ビハインド:儂らも頑張ったよねぇ、早芝クン
屋敷十四朗:絹ちゃんがいなかったら死んでたよお!
とくにな@見学:正木さんも心配なんですよねえ。傷を半端に負ってここまで来れたの、すごくヤな考えが浮かんじゃって
とくにな@見学:ひえっ
早芝直純:僕らも最終盤まで2人+1人で頑張ったw
早芝直純:それはそうと早芝君 また乱入されるのかw
椋本絹:敵がマジで脅威なの凄いな今回
屋敷十四朗:手こずっているようだな、手を貸そう ってやつですね
セカンド・ビハインド:ちゃんと死にますっていう脅威レベル出してくれるのいいよねー
屋敷十四朗:(経験値泥棒)
セカンド・ビハインド:敵もね!舐められたら商売上がったりなんスよ!
屋敷十四朗:ええーっ、これ迷う!
椋本絹:つまりPC2名で脱出してしまうと
屋敷十四朗:屋敷を連れていったら、非オーヴァードのクズだけが館に残る事になるじゃん!
椋本絹:残りのNPCが死ぬ!
銀河@見学:非オーヴァードのNPCが二人ぼっち…
セカンド・ビハインド:シルバーゴーレムさんに頑張ってもらおう
銀河@見学:こんな時にハウスキーパーがあれば…
早芝直純:セカンド君 執事の力でどうにかならんかね
セカンド・ビハインド:ええ~、僕屋敷から追い出されちゃったからなぁ~~!!
とくにな@見学:シルバーゴーレムとAWFマスクだけでどれだけ生き延びられるかって話ですよねえ。よほど運が良くて、しかも完全ステルスに成功したらワンチャンなくもない級……
セカンド・ビハインド:いや~~!! 助けにいきたいけど残念だ~~~!!
屋敷十四朗:シックスもおかし食べてるもんなあ・・・w
とくにな@見学:シックス……
白上束:うーん
GM:なので、合流できるかも知れないシーンなのだ
屋敷十四朗:あー、そういうことだったんだ
GM:束ちゃんが残ると言ったり、残すと言ったりしたら
屋敷十四朗:時間的な意味での「かもしれない」じゃなくて
とくにな@見学:しかし、疑い始めると何もかも怪しく見えてき始めちゃってダメですね
GM:合流しない
屋敷十四朗:まさに束ちゃんの選択次第で、合流できるかもしれないってことだったのか
とくにな@見学:うわーっすごい
GM:質問はどんどんしていいよ!
早芝直純:面白いなぁ。合流そのものが選択肢になってるの
椋本絹:実際、ここはどうすべきなのか……!
椋本絹:めっちゃ楽しいですね
椋本絹:いやあ良いセッションだな……
GM:別にゲーム的なデメリットメリットがあるわけではないので
白上束:メタ的には理解してるんですけど
GM:ロールの一貫みたいなものだと思ってくれれば!
白上束:ロール的には、自分の元から離す選択肢は正直まずないんですよね
セカンド・ビハインド:メリット・デメリットがないって言うのは大事よねw
屋敷十四朗:まじめ~!
屋敷十四朗:真面目というか、実際目を離した隙に白上側の弁護士が死にましたってなったら
屋敷十四朗:普通に困るもんな
椋本絹:いや実際、ここはロールを優先して
椋本絹:2人ここに残ってもらってもいいんじゃないかと思ってます
とくにな@見学:すごくすごい……どっちを選んだ方が良いのかわからなくて、選びたくなるの、すごくゲームを遊んでいる瞬間だ……!
椋本絹:屋敷さんも絹ちゃんの方に向かいたい気持ちを抱えつつも
セカンド・ビハインド:そういうのがGMの狙いだしね、ロール優先が一番!
白上束 -> 屋敷十四朗:相談!
椋本絹:白上の二人や正木さんを見捨ててもいけないみたいな感じだと好きだな~!
GM:一応、戦力的にも早芝くんと光を絹ちゃんのそばに置いておくことで
GM:いきなり死んだりはしないというあれをあれしてるつもりです
屋敷十四朗 -> 白上束:しよう!
銀河@見学:バランス取りも上手い…
銀河@見学:めっちゃ考えておられる
白上束 -> 屋敷十四朗:今思ってるビジョンとしては、屋敷さんが行きたい気持ちを抑えさせるのもあれなので
屋敷十四朗 -> 白上束:こっちは束ちゃんに置いてけぼりにされて一人館にのこるのもそれはそれで美味しいと思っています
屋敷十四朗 -> 白上束:ふんふん
椋本絹:束ちゃんは、光様は少なくともむちゃくちゃ強いというのは伝えられるわけですしね
早芝直純:早芝くんと光様って戦力的にはACでいうとこの1桁ランカー2人くらいのあれはありますよねw
白上束 -> 屋敷十四朗:なんかこう、束だけ飛ぶってのはどうかなと思ったんですよね
GM:束ちゃんと屋敷さんが残る選択になったら、早芝くんが付いてるっていうのも正木さんから言わせます
椋本絹:A級部隊2人
屋敷十四朗 -> 白上束:束ちゃんだけ飛ぶの、ロール的にもどうかなって感じはありますよねw
とくにな@見学:キャラクター視点的にも「とりあえずは大丈夫」って伝わる……!
屋敷十四朗 -> 白上束:全然信用できない勢力のもとに弁護士だけ残すの、怖い!
白上束 -> 屋敷十四朗:なんかこう、屋敷さんはほんとは行きたい気持ちはあるんだけど
屋敷十四朗 -> 白上束:あ、いや逆か
屋敷十四朗 -> 白上束:束ちゃんだけとぼう、ってことか
白上束 -> 屋敷十四朗:NPCだけ残すわけにはいかないのは分かってて
GM:今日はこの、行く行かないの話と、そのロールが終わったら
GM:終わりにしようかなと思います
セカンド・ビハインド:実際、こういう展開のロール優先でいいですよ!って難しいんだよなw
白上束 -> 屋敷十四朗:で、連ちゃんを連れてかないほうが戦力的には有利なのが分かるから
屋敷十四朗:ウェイ!
白上束 -> 屋敷十四朗:我慢して自分が残って、NPC2人を護衛するほうが割ける最大戦力になる的な判断をして
GM:DTさんに楽しんでもらえているかどうか……
GM:それが心配だ!
白上束 -> 屋敷十四朗:こっちは信頼して預ける!みたいな感じでどうでしょう
白上束:相談してる!
早芝直純:この形のセッション 合流が中々できそうでできないでニアミスするの 物語的には楽しいよね
GM:相談!?
セカンド・ビハインド:555の如くすれ違う
屋敷十四朗 -> 白上束:ははー
椋本絹:クライマックスに屋敷さんと合流してドラマチックしたい……!
白上束 -> 屋敷十四朗:「絹ちゃんを任せる!」「連ちゃんを任せる!」ってかんじ!
屋敷十四朗 -> 白上束:実際、屋敷的にはここまでの会話で、束ちゃん側は悪人じゃないことがわかっているので
屋敷十四朗 -> 白上束:それでいきましょう! だったら一つだけ提案があって、
屋敷十四朗 -> 白上束:余計な会話を一切なしでいきたい!
早芝直純:海落ちしてパーティがシャッフルされたりするw<555
GM:あ、あと今のうちに言っておくと
屋敷十四朗 -> 白上束:「束」「そっちは任せる」
セカンド・ビハインド:ベルトが強奪されたり、盗まれたりw
GM:セカンドさんもどっちに行くか考えといてください
GM:館か海か
セカンド・ビハインド:そうくると思ってた!
銀河@見学:そちらも選択制…!
屋敷十四朗 -> 白上束:「そっちも任せた」 みたいな感じで・・・
白上束 -> 屋敷十四朗:いいね~~~
白上束 -> 屋敷十四朗:そうしよ!
椋本絹:自由に動けるおいしい立ち位置だ
GM:ただ、セカンドさんは来てすぐに放逐されたので
屋敷十四朗 -> 白上束:オッケー!そうしよう!
屋敷十四朗:決まったのでは?
GM:絹ちゃんが館と海どっちに居るかは
白上束:やってこ!
GM:手元に居るポンコツサーヴァントから聞き出さないのでわかりません
セカンド・ビハインド:PC的にはわかんないって話っすよね
GM:聞き出さないとわからない!
GM:そうですそうです
GM:それを踏まえた上でロールしていただきたい!
GM:という話ですね
GM:おっ
銀河@見学:そういえば、海で出会ったことは知っているのですよね
セカンド・ビハインド:だからポンコツサーヴァントから聞き出して向かうのか、館にいるはず!みたいな駆けつけ方を選んでも良い
GM:結論は出たようだな
屋敷十四朗:これ、囲まれてるので普通に出たら死ぬってことだけ
セカンド・ビハインド:そういうことっすね
GM:そんな感じです
屋敷十四朗:なんとかしてサッと気づきたいな・・・
とくにな@見学:めちゃくちゃ面白い瞬間に立ち会えている……!
椋本絹:屋敷さんのプロいロール、見たい!
早芝直純:逆に言うと準備してれば超えられるわけだ。
椋本絹:あー、忍びの者
とくにな@見学:これ、屋敷さん、ほとんど顔も出さずに覗いてそうですね。鏡とか使って
椋本絹:そうか、4thの仕掛けなら
椋本絹:そりゃ突破は無理だよな
セカンド・ビハインド:死ぬわ
とくにな@見学:忍び……! 罠の恐ろしさが数段上がりますね、こいつは……!
椋本絹:伏兵も名無しモブのように見えて、実際はテクタイト下位ランカーだったりする
早芝直純:超絶防御力とバステ耐性ある奴でもない限り厳しい
GM:そういうことですね。なので、迂闊に出ていくと死ぬ
とくにな@見学:こわすぎる
椋本絹:めちゃくちゃガチに椋本を殺しに来てる
早芝直純:ロンズ いきなり現れてやつを倒してくれw
早芝直純:お前のセルはなんかそういう空気ぶち壊して出てこれるだろ。助けて
セカンド・ビハインド:犠牲者が出てないから……
GM:今はアメリカ遠征中だ
GM:飛行機で4時間はかかる
セカンド・ビハインド:ほら、デッドマスターくんのOPでよくあるアレが発生してない
早芝直純:ぺんぺーんアメリカ編w
椋本絹:というか椋本家のほうがターゲットになっても何もおかしくないよw
セカンド・ビハインド:悪の企業だから……!!
早芝直純:悪の企業で非道なら、、、そうなるなぁw
とくにな@見学:ここで貧乏くじだな」から残る
とくにな@見学:ここで「貧乏くじだな」って二人に目をやれるの、すごく格好いいな……
とくにな@見学:誰よりも先に絹さんのところまで駆け付けたいのにな……
とくにな@見学:こういう格好良さに弱いんですよ。泣く。ないた。
椋本絹:呼び捨てだわ!
とくにな@見学:うっうわーっ、ここであんたの腕を信用するぞってニュアンスがっ
とくにな@見学:つよい
椋本絹:うおお
椋本絹:束ちゃんを逃がすのか!!
椋本絹:またも孤軍奮闘かよ屋敷さん……!!
椋本絹:かっこいい!!
銀河@見学:そういう選択…!
GM:ああーっ!
早芝直純:PC1だぜー
GM:あああーっ!
銀河@見学:とことん貧乏くじを引くか…!
GM:ひえーっ
椋本絹:いやあーっ
椋本絹:やっぱり最高だね屋敷さんは……!
GM:護衛交換!
椋本絹:自分が殿になって残る覚悟を見せつつも
銀河@見学:めっちゃ盛り上がるヤツ~~~
椋本絹:絹ちゃんに一人でも多く護衛をつけるのを優先したのだ!
早芝直純:屋敷単騎システム
椋本絹:しかもこの2人、さっき合流したばかりなんだよな
椋本絹:それでも護衛として互いを信頼するし、しなければならないシチュエーションというのが
銀河@見学:感情…!!
椋本絹:とてつもなく良い
とくにな@見学:実際、屋敷さんの負担さえ脇に置いたら一番多くのものを掴める選択だと思うんですよ。
椋本絹:感情が同じ!最高……!
とくにな@見学:真っ先に駆け付けたいはずなのに選べてしまうの、めちゃくちゃ格好いいな……
GM:よい……
GM:このシーンを用意して……よかった……
銀河@見学:それぞれの戦闘開始の演出もめっちゃ決まってるし…なんだこれは…
早芝直純:さてセカンド君はどっちにいくかね?
セカンド・ビハインド:ちゃんと決めてるよ
屋敷十四朗:この展開、言うまでもなくDTさん提案なので
とくにな@見学:格好いいPCに格好いい所を見せてもらう見せ場をがっつり用意できるGMすごい
屋敷十四朗:DTさん、最高だな・・・!
とくにな@見学:すごい
椋本絹:いやあでも屋敷さんのロールがバリバリに決まってましたよ
屋敷十四朗:こんなにさくっと秘話が終わるとは思わなかった!
早芝直純:格好良かったよ
GM:あ、ちょっと残った側のロールをやってから
GM:きりたいとおもうけど
GM:いいかな
銀河@見学:短距離連続転移よさ
白上束:こっちはこんなとこ!
屋敷十四朗:「十四朗、どうして駆けつけてくれなかったの?直純のほうが強くて頼れるわさよなら」「まってくれ違うんだ!」
とくにな@見学:この無理してでも最速で跳んでいくの、めちゃくちゃいいですね、やっぱり
椋本絹:アナザー絹ちゃん
セカンド・ビハインド:いやー、良いですねぇ。実に私の展開にちょうどいい
銀河@見学:「夢か・・・」って続きそうな絹ちゃん
とくにな@見学:ここで合流しなかったの、やしきぬの再会を引っ張るって意味もできて、物語の構成的にもすごく綺麗ですね……!
椋本絹:美味しいところどりの判断だ
白上束:もうなかよしだよ~
白上束:これで今後躊躇なく間隙の魔術師出来る!
セカンド・ビハインド:www
とくにな@見学:当主候補筆頭に当主候補に、UGNでも最も本部エージェントに近い男……!
椋本絹:ヒエーッ
椋本絹:かっこよすぎて死んでしまいます
銀河@見学:あわわ
銀河@見学:かっこいい・・・
椋本絹:こんなにかっこよくて、屋敷さんに再会したらどうなってしまうのか……
とくにな@見学:ヒーローだ
銀河@見学:先のシーンで絹ちゃんが逃がそうとして、此方では屋敷さんが送り出してシーンが切れるのか…
とくにな@見学:あっ対になるんだ……!
とくにな@見学:ここで「いい友達になれるんじゃないか」までリフレインしちゃう……!
とくにな@見学:さっきからずっと泣いててですね。心から震える。格好いいだ……!
とくにな@見学:わりとこう、芯から
早芝直純:そういえば次回は何時にします?
椋本絹:私は明日でもいいぜ~
屋敷十四朗:いいぜ!
椋本絹:というか次はセカンドのシーンでしょうから
椋本絹:オツカレーさんのスケジュールが一番優先ですね
セカンド・ビハインド:いつでもいけますよ
椋本絹:アヤッタ!
セカンド・ビハインド:あんまり引っ張るとロールプランを忘れてしまうので……
GM:こちらがしなきゃいけないのはこれくらい!
早芝直純:不穏な切り札がある!
とくにな@見学:ということは……すぐに続きが……!?
GM:木曜日に出来るかな~
GM:水曜日はSWがある!
とくにな@見学:まっまた不穏なワードが……!
早芝直純:木曜日OK
椋本絹:そりゃ椋本も隠し玉はあるよなあ
椋本絹:木曜21時からですかね?
GM:21時!
屋敷十四朗:GMがよければ、扉を蹴り開けてちょっとロールして〆たいぜ!
セカンド・ビハインド:木曜21:00、了解です
白上束:木曜は21時だと遅れる可能性があるので
屋敷十四朗:木曜オッケーです。
白上束:先に始めててほしい!
とくにな@見学:木曜日!
椋本絹:まあセカンドのシーンからでしょうしね
GM:セカンドのシーンからだよ?
GM:かっけえ~!
とくにな@見学:少女漫画誌!
とくにな@見学:うっうわーっ!
椋本絹:いいなあ
銀河@見学:盛り上げてくる
椋本絹:チョイスが少女漫画雑誌なのが、なんか妙にいいですね
GM:しめていいよ!
白上束:クオンタムさんみがある感じしますね
椋本絹:屋敷さんは……少女漫画を、読む!
早芝直純:これは再会本当にクライマックス前まで引っ張りたいねw
銀河@見学:臆面もなく「ヒロイン」って言うの、強い
椋本絹:夢女子になっちゃうわ!
椋本絹:こんなかっこいい人を独り占めしていていいの?困っちゃう……
とくにな@見学:うっうわーっかっこういい
屋敷十四朗:これで大丈夫!
椋本絹:いやあ完璧です
とくにな@見学:震える
GM:では今日はここまで!長らくお付き合いいただきありがとうございました
椋本絹:優勝……
GM:いやー
GM:とても楽しかったです
白上束:おつかれさま!
とくにな@見学:もう格好いい以外の語彙がだんだん失せてきました
早芝直純:お疲れっすー
セカンド・ビハインド:おつかれさま!
銀河@見学:皆様、お疲れ様でした
椋本絹:お疲れ様です!
屋敷十四朗:たのしかった・・・オツカレーさんはマジですみません!
とくにな@見学:おつかれさまでした
屋敷十四朗:でも楽しかった・・・!
椋本絹:ぺんさんのGMとしての仕掛けも素晴らしく、DTさんの判断も一番熱い展開になるやつで
椋本絹:かつ、それをメチャクチャ盛り上げるクオンタムさんのロールが凄い!
GM:すまねえ……すまねえ……!
セカンド・ビハインド:ええんやで、屋敷くんにはこれからもっともっと頑張ってもらうからのう……
椋本絹:三位一体のグレートなシーンだった
銀河@見学:めっちゃヤバイ事態ですけど、皆さんめっちゃカッコいいので凄いですね…セカンドさんの参戦も楽しみです
GM:いやほんと、このシーンは
椋本絹:いやあ、でもこのシーンはじっくり時間かけて正解だったと思いますね
とくにな@見学:ゲームとしてのギミック、束さんが1人まで連れていける、っていうのも凄ければ、
GM:どうなるかなーって思いながら選択肢用意したので
GM:楽しんでもらえたなら……めちゃくちゃ嬉しいです!
屋敷十四朗:束ちゃんと上手くお話できるかな~って思ってたんですけど
早芝直純:俺と屋敷さんも会えるのかねぇw
屋敷十四朗:お互いを信頼してお互いの護衛対象を預けるっていうの、すっげーいいですね
屋敷十四朗:ブーのケでしょ
椋本絹:信頼を積み重ねる時間があったから信頼したんじゃないところが好きなんですよね
白上束:もはや無限の信頼関係なんだよな
椋本絹:信頼するしかない状況で、信頼したから信頼したみたいな
白上束:互いに失敗したらぶち殺すと思ってると思う
屋敷十四朗:思ってる思ってる
とくにな@見学:最後、2人NPCが場面にいて、2人とも上手く繋がる分量で、流れが繋がるように話してるのがめちゃくちゃすげーんですよねえ
銀河@見学:色んな信頼…
屋敷十四朗:絹ちゃんかれんぱす、どっちかが死んだ時点でロイスがN表タイタスになると思う
椋本絹:護衛スイッチ展開、本当にいい……
屋敷十四朗:「預けるって言っただろ!失敗してんじゃねーよダボダボスーツ娘!似合ってねーんだよ!」
椋本絹:これで絹ちゃんとしても束ちゃんと仲良しできるし、良いことづくめ
屋敷十四朗:「うるせーッ!なにがサルミアッキだ!死ね!」
椋本絹:そんな軽いノリにはならないでしょ絶対w
屋敷十四朗:早芝くんと会って話せるかなあw
白上束:互いに失敗してるの、もうそれ
白上束:交換しなくても失敗してたよ
とくにな@見学:しかし、秘話できっちり話をまとめてから動き出したんだなあ。秘話パワー……!
GM:バッドエンドやん
早芝直純:会っても話せるかですよねw
銀河@見学:落ち着ける場面、くるのでしょうか…
GM:GMが秘話使いまくってるからって!
GM:もう!
白上束:いやこれはすぐ公開しますよ!
白上束:ロール開始まで引っ張れればそれでよいやつだから
GM:Rハンドアウト部分はちゃんと消すんだよ
白上束:見学室にはないでしょ!
GM:そういえばそうだった
GM:事前の想定としては、まあ言うてPC全員合流するかなーと思ってたんですけど
椋本絹:今回、敵の格が高いのもいいんだよなあ
GM:これも滅茶苦茶楽しくていいですね
屋敷十四朗:秘話公開して公開して!
椋本絹:屋敷さん組を追い詰めてるのはデッドエンドの五角さんだし
白上束:PC2人で飛ぶ案は無かったなー
椋本絹:絹ちゃん組の敵はマスターエージェントにして魔術師なので
白上束:メタ的には安全って言われても、ロール的に絶対無い
屋敷十四朗:……そうだよ!!マスターいーナントカが海岸にいるんだから
屋敷十四朗:こっちにいるの、4位じゃねぇーか!!
屋敷十四朗:えーやだ……帰りたい
銀河@見学:がんばって…
椋本絹:忍びの者って書かれてましたよw
とくにな@見学:つよくいきて……
セカンド・ビハインド:一緒に飛ばないから……
白上束:もしかしたらよくわかんない忍者かも
椋本絹:アウトバースト……
屋敷十四朗:ライトニングニンジャならいいのに
早芝直純:楽しそうじゃない
GM:生きていたのか、シュバルツ
椋本絹:ゲルマン忍者だ
銀河@見学:いろいろなニンジャ
早芝直純:闘争を楽しも?w
椋本絹:意外といるな忍者キャラ
白上束:それなら大丈夫じゃない?って言おうと思ったけど
GM:いやでもほんと、マスターウィザードもちゃんと格高く出来るか心配だったけど
椋本絹:当然錬磨も出てくるよね
白上束:よくわかんない理屈で負けさせられそうだ
早芝直純:筧さんもだ
GM:現時点では大丈夫みたいで何より
椋本絹:いやいや、本当良かったですマスターウィザード
白上束:マスターウィザード、すっごいよかった
椋本絹:めちゃめちゃ気持ち悪い
セカンド・ビハインド:不気味な感じでいいスよ!
とくにな@見学:正木さんが無事に逃げてこれたのは実はなんか悪い事たくらんでるからじゃないかとか疑い始めちゃって、疑い始めちゃうとロクなものじゃないですね
白上束:あんな脅威演出全然見ないやつでよかた
銀河@見学:恐ろしさがとんでもないですよ
椋本絹:なんか、一回やられた後に出てくるのが、乗用車の中っていうのがいいんだよな
屋敷十四朗:マスターウィザード、登場シーンも再登場シーンもよかったですね
銀河@見学:"ヤバイ"ってのがわかりにわかりすぎる感じ
椋本絹:絶対ありえないところから出てくるのもまあヤバいんだけど
屋敷十四朗:絶対戦いたくねえな、って空気がぷんぷんしてた
早芝直純:あれ。ジャーム弐羽さん思い出しちゃったんだよね
セカンド・ビハインド:www
屋敷十四朗:いっぱい出てくるのがw
とくにな@見学:乗用車の助手席、ってだけなら「同じ車から数人くらいまでなら出てきてもおかしくないな、憑代に人間とか使ってるんだろう」くらいに思ってたんですが
椋本絹:なんかこう……日常的なオブジェクトから普通に再出現するのが
早芝直純:はいよ。エンドメイカー お待ち! ですよw
とくにな@見学:いっぱい出てきて、うわっ何だこれわけがわかんない、やばい、って
椋本絹:ますますヤバさを感じさせてよかった
銀河@見学:乗用車、そもそもなんで乗用車で来たのとか
銀河@見学:なんで防波堤に突っ込んで止まったのかも、よくわからないのが不気味な演出でよかったですね
椋本絹:というか乗用車は事故ってますからね
椋本絹:間違いなく普通に来たのではないんだけど
とくにな@見学:多分、乗用車だったら距離を稼ぎやすいから都合がよかっただけで、何でもよかったっぽいのが怖いですね……
椋本絹:まったく説明付けられないところがすごく魔術師の演出でよかった
GM:よかったよかった……
屋敷十四朗:あと、正木さん次に出てくる時は死体で登場する可能性を考慮していたので
屋敷十四朗:生きていてよかったです
セカンド・ビハインド:ほんじゃあ、おやすみなさいー
GM:なさーい!
白上束:おやすみなさーい
銀河@見学:お休みなさいませ
屋敷十四朗:おやすみなさーい
とくにな@見学:おやすみなさいませ!
白上束:わたしも落ちよっと
GM:一応あれなんですよね。NPC二人を残しても
白上束:また木曜!
椋本絹:なさい!
早芝直純:おやすみなさーい
屋敷十四朗:おやすみちゃん!
GM:二人共AWF持ってて、シールドゴーレムもあるし重火器揃えてるしで
椋本絹:NPCを残した場合はNPC救出ミッションになってたか
GM:少しは耐えれるっていうのを表現したかったので
とくにな@見学:なんとなくウィザードについては当たりを付けられた気はするんですが、あたってたとしたらそれはそれでどうするんだこれ! ってなって
GM:いきなり死んだりはしない!
椋本絹:でもやっぱり屋敷さんがいてくれれば安心感が段違いだ
屋敷十四朗:そこは上手かったなあ。包囲されてなかったら、正木さんを置いて屋敷は出ていって、束ちゃんも二人で転移していくだろうけど
屋敷十四朗:束ちゃん+1名しか出ていけないっていうのが上手かったと思う
とくにな@見学:とはいっても、正木さまが傷を負ったとはいえ逃げ延びてこられたのが怪しいとか思っちゃうくらいだったのでどこまで合っているやらなんですけれど
椋本絹:一対多の戦闘なら屋敷さんは最強!
屋敷十四朗:殺されちまう!
早芝直純:厚い信頼だw
とくにな@見学:しかも迂闊に飛び出したら死ぬ、っていうのまで込みで状況設定がものすごく良いですね、やっぱり
椋本絹:束ちゃんも一緒に出ていくしかないというのがすごい上手かったですね
銀河@見学:「二人出られるならもう一人を誰にするか」という展開で
銀河@見学:一人で向かわせるの、ちょっとした盲点でした
GM:ほめられてうれしい
とくにな@見学:焦点は連さんを連れていくかどうかだったと思うんですよ、ここ
GM:でもほんとに二人のロールもよくて
とくにな@見学:二人で行くのはないって事だったので
GM:用意したものに想定以上で応えてくれるのでほんとうれしい
GM:やってよかった
早芝直純:よかったよかった
とくにな@見学:じゃあどっちにいてもらうのが良いかって言ったら館の方が比較的安全だから残す、っていうの、ゲーム的にも凄く綺麗で
屋敷十四朗:束ちゃんがかわいくて見逃しがちだったんですけど
屋敷十四朗:「えっ人違いじゃん。ごめん・・」って素直に謝る御友別さん、すげーかわいかったです
GM:ありがとうございます!
椋本絹:この人はマジでいい人ですよね
椋本絹:優しい
椋本絹:あそこは普通にブチ切れて仕方のない場面
銀河@見学:「なんか勝手に責めちゃってごめん・・・」と言ってくれる優しさ
銀河@見学:いい人でした
椋本絹:正木さんに続き、助けたくなりますよね
GM:よかった……
椋本絹:ここで館にいるのがクソNPC2名とかだったら
椋本絹:ジレンマとして機能しないからなー
GM:こういう展開をやる以上、NPCの好感度はかなり重要なのだ
銀河@見学:「このNPCが消えたら色んな意味で損失が大きい」というのが、短い中でしっかり出来上がっていましたね
早芝直純:TRPGはクソ気に入らないNPCを最悪こちらで生殺与奪できるのが醍醐味だからな
屋敷十四朗:白金SWのGMが言うと説得力があるw
とくにな@見学:どこか束さんのお姉さんっぽくて、この案件の後だけじゃなくて、その先もなんやかんやご飯とか食べに行ってほしさがあるんですよねえ
とくにな@見学:屋敷束が分かれるシーンがめちゃくちゃ良くて挙がりにくくなったけれど、やっぱり絹早芝のやりとりもすごく良いですね。
とくにな@見学:洗練された洒落た会話!
GM:ね!
GM:どういう会話するのかわかんないなーって思ってたけど
GM:滅茶苦茶噛み合っててよかったな……
GM:パンケーキの下りとかほんと良かったよな……
屋敷十四朗:あそこ、嫉妬マスクになりかけてましたからね!
GM:ごめんねw
とくにな@見学:受けて返すのがめちゃくちゃ巧みなんですよねえ。受けて、洒落た言い回しを織り交ぜて返す。
屋敷十四朗:絹ちゃんと早芝くんの会話がよすぎて何も文句が言えないw
椋本絹:絹ちゃんはパンケーキとか食べる
早芝直純:一応、下の名で呼ぶの許すとファンが怒るよ。って言ったw
屋敷十四朗:誰がパンケーキを焼くんだ?って台詞が出てたらヤバかったですね
椋本絹:やっぱり、どちらかといえば警戒対象の、それも子供の面子を重んじて
とくにな@見学:やり取り一つを取り出して凄いっていう事ができないんですよ。くるくると話題を変えながら、生き物のように一続きで、どこか一部だけ取り出すことがすごく難しい。
早芝直純:速攻呼んだけどw
屋敷十四朗:屋敷まで早芝くんファンクラブに入ってた可能性がある
椋本絹:敵が仕掛けるまで待つ早芝くんがすっごい良かったですね
GM:あそこいいよね!
屋敷十四朗:超よかった!
椋本絹:なんか早芝くんは一見めちゃくちゃ俺様キャラみたいな風に見えるんだけど
椋本絹:認めた相手は女子供でも対等に扱ってくれるんだなって……
銀河@見学:ちゃんと「時間切れだ」って言ってくれるのもよかったです
屋敷十四朗:ぶっちゃけた話、気が利かないロールをする人ならあそこは勝手に攻撃しかけると思うんですよね
屋敷十四朗:ちゃんと絹ちゃんを尊重してるんだな~って分かるのでとてもよかった
屋敷十四朗:どうする?って聞いてますしね
とくにな@見学:たぶん私だと攻撃しちゃうんですよねえ。鮮やかでした。
椋本絹:しかもこれは絹ちゃんの顔を立てるかどうかでしかないので、
椋本絹:エージェントとしての判断なら、即攻撃するのが一番合理的なんだよなー。間久部さんもそう指示すると思う
屋敷十四朗:間久部さん言いそうw
屋敷十四朗:実際、間久部さんが「さっさと攻撃しなさいよ!」みたいな指示出してたら
屋敷十四朗:早芝くんはどう返してたのかなあ
GM:事実、光は多分攻撃してましたね
椋本絹:でも早芝くんの中ではプライドがあると思うんだよね
椋本絹:優しいから絹ちゃんを立ててあげてるのではなく
GM:早芝くんが止めなかったら、初手で燃やそうとしてた
椋本絹:プライドが高いから、子供をないがしろにするかっこ悪いことをしないみたいな
早芝直純:天の蔡禍の時から 自分が対等と認めた相手には、行動を尊重しようみたいなスタンスを守りたいと。いう方向性。
屋敷十四朗:白上・ザ・"征するは我が炎"光
椋本絹:光さんはそういう無慈悲なムーブがよく似合う
屋敷十四朗:はわー
屋敷十四朗:かっこいい
GM:早芝くん~!
GM:かっこいいなあー
早芝直純:自分と対等ですからね。それを邪魔するのは自分が蔑ろになる事と等しい
とくにな@見学:めちゃくちゃ格好いい……!
銀河@見学:かっこいい…
早芝直純:吹上君にもそんな趣旨の事言ってた。
椋本絹:そうそう、吹上くんも実際、立場としては絹ちゃんに似たようなところがあったから
椋本絹:一貫してるんだよね早芝くん
とくにな@見学:これはもう絹さんの自分をめちゃくちゃに律しているのが痛々しく見えるってところなんですが、
早芝直純:間久部さんには なんで撃たないの?バカなの?って言われた後に やってしまったことはしょうがない。修正プラン よこせというw
早芝直純:修正プランが出来ると信じてるから、わがままが言えるw
椋本絹:悪い前線エージェントだ
とくにな@見学:マスターウィザードにやられた護衛さんだったものを見て取り乱せない(取り乱しちゃいけない)っていうのがすごく
とくにな@見学:つらい(だからすごく良いっていうところでもあるんですが!)
GM:あそこよかった
早芝直純:いやぁ、たくさん褒めて管さて有難うございます。
椋本絹:実際、あそこでマスターウィザードが再出現しなかったなら
椋本絹:護衛さんのところに行ってもいい?って言うつもりだったんですよね
GM:狼狽えてないわけではなくて、狼狽えるのを我慢してるというか隠してるみたいなのが
GM:いいよね
GM:ひえー
GM:キヌーッ!
椋本絹:でも、絹ちゃんが一番優先するのは挨拶なのだ
とくにな@見学:もちろんそうじゃなきゃ生き延びられないっていうのも確かなんですが、そうある事を求められてるのも間違いないんですが。でもね。
屋敷十四朗:絹ちゃんいいこだなあ~
早芝直純:ね。絹ちゃん、大人びてるけど純真な少女性が垣間見えて、出世エージェントは隔意を感じる。綺麗なやつだなー。って思ってる
屋敷十四朗:カシオペイアのときもそうだったけど、まず挨拶して対話から入るんだよな・・・
早芝直純:そういう認識のやつ相手じゃあまり人を数字として扱えんなぁーみたいな。
とくにな@見学:ひどくアンバランスで、見てて心配なんですよ。そりゃハイライトも無い……
とくにな@見学:多分屋敷さんはそのへんの痛々しさとかまで見た上で守りたい人だと思ってるので、だから彼の夢女子とかなれないんですよ
屋敷十四朗:汚いカネモチみたいなおっさんだったら数字として扱えるのにw
とくにな@見学:絹さんのことを見ててあげてほしい
椋本絹:魔術師に対して初手で真名を明かしてしまう、最悪の相性なのだ
とくにな@見学:あっ
銀河@見学:ああー
早芝直純:命を守れても心を守るのは難しいからね
銀河@見学:何を仕掛けられるかわかったものではない…
屋敷十四朗:でも多分、魔術師に対して名前を明かすのがまずいとわかっても
屋敷十四朗:絹ちゃんは初手挨拶をやめないんだろうなあ
椋本絹:絹ちゃんは自分を曲げないよ!
屋敷十四朗:えらい・・!回転寿司につれていってあげたい!
椋本絹:回転寿司SS、なぜか2つもありますしねw
とくにな@見学:挨拶、自分はそうしなきゃいけないからやっている、っていう類の行動ですよね。
とくにな@見学:取り乱しちゃいけないから表に出さないのと同じくらい絶対守らなきゃいけない事のひとつな気がしています
屋敷十四朗:https://twitter.com/Quantum44_NJ/status/939660618600128512
屋敷十四朗:https://twitter.com/keiso_silicon14/status/946413103645786115
早芝直純:早く屋敷さん 守ってあげるんだよ
屋敷十四朗:やしきぬ回転寿司SS、ほぼ同じシチュエーションで二つもあるの、果てしなく謎w
GM:ww
屋敷十四朗:守りたいよー!
椋本絹:守ってー!
屋敷十四朗:俺が行くまで早芝クン、頼んだ……!
屋敷十四朗:寝る前に一つ聞いておきたいんですけど
屋敷十四朗:絹ちゃんってプールに行く時はどんな水着なんですか?(重要事項)
GM:でもりょうほういいよ!
椋本絹:あー、どうなのかなあ
GM:あ
屋敷十四朗:[くらもと]みたいな一般大衆スクール水着なのかな、絹ちゃんでも
椋本絹:普通の小学生なら、学校で使ってるままのスクール水着なんですけど
椋本絹:絹ちゃんくらいになると、またそれとは別に
GM:固まって
椋本絹:プールに行く用の水着を持っててもおかしくないですよね
GM:ログが
とくにな@見学:華やかパレオとか飛び出してもおかしくないですよね
屋敷十四朗:そうなんですよね
とくにな@見学:うっうわーっ!?
屋敷十四朗:ログはある!
GM:今日は秘話とかないから平気だけど……!
GM:表のログほしい
GM:です!
椋本絹:水着マリーさんみたいなワンピースかなあ
椋本絹:いいよ!
屋敷十四朗:あー
屋敷十四朗:あの、第一再臨のやつですよね。赤いやつ
椋本絹:あっ、そうか
椋本絹:私第二再臨でしか使ってなかったから、一般的に水着マリーさんのイメージがどうなのか
GM:ありがとう
椋本絹:考慮に入ってなかった……!
椋本絹:白いやつですね 私基本的にあの形態で使ってるので
屋敷十四朗:あれか!
GM:あれもみずぎなのか!
早芝直純:クオンタムさん 水着SS書くんですねw
椋本絹:実際、絹ちゃんは成長途中なので
椋本絹:ちょっとくらいサイズが変わっても大丈夫なワンピースは都合がいいのではないか
屋敷十四朗:あれはなんか、海からあがった後に着る海辺散策着かと思ってたw
GM:俺もそんなだと思ってた
屋敷十四朗:クオンペーン4話みたいな絹ちゃんの水着描写を無性に(勝手に)やりたくて・・・
椋本絹:確かにそうかもしれない……
椋本絹:でもワンピース型の白水着なのは確か!
GM:あ、でもそういうのもありそうだし
GM:調べたらそういう感じの出てきた
GM:あれも水着なのかもなあ
屋敷十四朗:そうですね、僕も『白 ワンピース 水着』で調べたらそれっぽいのが出てきた
屋敷十四朗:えっこんな水着着るの・・・かわいすぎるだろ
GM:https://www.google.co.jp/search?q=%E7%99%BD+%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9+%E6%B0%B4%E7%9D%80&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjrjKPE04bfAhXCfd4KHbcSAaYQ_AUIDigB&biw=1574&bih=901#imgrc=CFCO5qGHh7ahhM:
GM:これとかかわいい
とくにな@見学:砂浜を歩いたり、波打ち際でちゃぷちゃぷしたりするんでしょう
椋本絹:調べてみると、さすがに水着マリーさんくらいスカート丈の長いワンピース水着はないか
椋本絹:ぺんさんが貼ったみたいなやつがイメージにちかいなあ
GM:泳ぐこと考えると
GM:長すぎると大変
椋本絹:実際そのとおりなのだ
椋本絹:でも、やっぱりこういう自分の水着を着るのはプライベートなシチュエーションだけで
椋本絹:クラスの友達と一緒にプールに行くとかだと、皆に合わせてスクール水着を着ていると思う
早芝直純:屋敷さんはどういう水着なの?
GM:いいなあ
屋敷十四朗:女子PCの水着ですら、どんな水着かなあって考えるのに手間取るのに
屋敷十四朗:男性PCの水着とかまったく想像もできないw
屋敷十四朗:ないでしょ!需要!
屋敷十四朗:いや、でも練磨くんの水着描写とかすごく見たかったし、ないわけじゃないな・・・
椋本絹:野郎の水着を考えるリソースがあったらその分1キャラ多く女子水着考えてるぜ!
早芝直純:でも絹ちゃんが水着なら、当然水着屋敷さんも出ざる得ないじゃないですかw
屋敷十四朗:そういうこと!
椋本絹:そうだそうだ!
とくにな@見学:絹さんの水着描写があったら、一緒に屋敷さんの水着描写もあってほしいですね……!
GM:それはある
椋本絹:屋敷さんの水着描写もするべき!
とくにな@見学:いっしょにいてほしい
GM:一人寂しく泳がせるつもりか?!
屋敷十四朗:あ、じゃああれです。下はハーフパンツみたいな丈の長い水着で
屋敷十四朗:上にシャツ羽織って、首元にサングラスぶらさげてるやつ
屋敷十四朗:これプールじゃなくて海の格好だな・・・
椋本絹:分かる~!
椋本絹:監視員スタイル
とくにな@見学:絹さんが白系でまとめてるから、屋敷さんは黒系かな……白系で合わせててもいいな……
屋敷十四朗:あっそれ!監視員スタイル!
屋敷十四朗:> 水波賢哉:迷彩グレーのサーフパンツに白いパーカー、空色の丸型レンズのサングラス。
屋敷十四朗:これのコンパチにします
早芝直純:wwww
椋本絹:www
GM:他のキャラを参考にするのは重要
屋敷十四朗:っていうかこの時の水波くん、完全に浮かれてるな・・w
椋本絹:水波くん、やはり浮かれるタイプのやつだということが明らかになった
早芝直純:丸型サングラスかけてくるあたり本気ですよw
椋本絹:アガリアレプトさんと同タイプ
屋敷十四朗:たのしい・・やしきぬ妄想が無限に出てきてしまう
屋敷十四朗:マジでこんな豪華セッションのPC1をやれていいのかと思ってしまう
早芝直純:でも、この時、藍坂さんも相当浮かれてたよなw
屋敷十四朗:何かぺんさんの好きなセッションを開かないと
屋敷十四朗:死ぬほど浮かれてますねw
椋本絹:今回のやしきぬセッション、とにかく全てが良い
椋本絹:ここまでやってきたシーンが最高なだけでなく、これからやるシーンも楽しみなものばかりだからな……
早芝直純:あ。そうだ。
早芝直純:Q:実際、間久部さんが「さっさと攻撃しなさいよ!」みたいな指示出してたら早芝くんはどう返してたのかなあ
A:相手の手を見るいい機会じゃないか。それに、こっちには交渉する気満々の奴がいる、俺は止める気はないぜ。
早芝直純:こうなりますねw
屋敷十四朗:はわわ
GM:いいなあー
屋敷十四朗:クソかっこいいなもう!
とくにな@見学:すごい格好いいだ
銀河@見学:おお…
銀河@見学:こう言いながらも、ヤバいと感じればギリギリのタイミングで仕掛けられるんだから凄い
椋本絹:本当、カッコいい返しをすることにかけては右に出るものがいないんだから!
椋本絹:やっぱり自信の裏返しなんですよね早芝くんの余裕
とくにな@見学:新鮮なセッション……
とくにな@見学:ログをがっと埋めちゃったこと以外に一個だけ、ちょっと見に来たらまずかったんじゃないかって思うことがあってですね。
とくにな@見学:面白すぎて、早いうちに自分でもセッションをしないと自分の中でハードル上がりすぎてTRPGできなくなっちゃうんじゃないか、っていう
とくにな@見学:それならそれで良いかもしれないって思っちゃうくらい強烈でした。うむ。
早芝直純:後は信頼。交渉する側もナビも信頼してる(した)ので、こう言う事言っても許されるし、どうにかなる。切り抜ける自信もある。みたいなやつですね。
GM:じゃあこれが終わったら死ぬほど気の抜けたへにゃへにゃセッションやりましょうか
早芝直純:バレンタインセッションとか?w
屋敷十四朗:エモさのかけらもないサンシタだけのステラナイツをやりましょうよ
椋本絹:やりたい……
GM:敵も見方もなんかへにゃっとした理由で戦う
屋敷十四朗:ああ、バレンタインも時期的にちょうどだな・・・w
早芝直純:サンシタステラナイツwww
GM:バレンタインっていつだっけ
GM:12月?
早芝直純:2月
とくにな@見学:あっ第37564層……!
銀河@見学:2月14日ですね
GM:まあかかるかも知れないな……
屋敷十四朗:えっ大丈夫ぺんさん
早芝直純:これは12月一杯までかかりそうだし、その後ドラテやん?
屋敷十四朗:バレンタインを忘れる人、なかなか見ない
GM:そうだ!
GM:ドラテ!
GM:やりてえ~
早芝直純:新年クオンペーンだってね!
銀河@見学:読みたいログが多すぎる…
屋敷十四朗:マジでぺんさんはやりたいセッションがあったら言ってね
GM:実際、いつくらいまでかかかるかなあやしきぬ
GM:12月中には終わらせたい
屋敷十四朗:恩返ししないとな・・・
GM:やりたいセッション、結構やれてるからなあw
GM:アカデミアも楽しかったし……キャンペーンもあるし……
屋敷十四朗:ドラテたのしみだねえ~
GM:今回のやしきぬも、自キャラたくさん出してるからなあw
屋敷十四朗:だが今は次回のやしきぬが楽しみだ
屋敷十四朗:正直毎日やってもいい
GM:割とやりたい事やっちゃってる感がある
GM:毎日、俺もやりたい気持ちあるんですけど
早芝直純:明日はスマンね!
GM:日曜日ぶっ続けでやった翌日、疲れがやばかったんですよね
GM:なのであんまり毎日やると俺が持たない
銀河@見学:無理はなさらないでくださいね…!
屋敷十四朗:いや、この格の高いセッションで昼からぶっ続けは絶対やばいと思うw
早芝直純:今回GMのカロリー消費これ凄いもんね
屋敷十四朗:脳が負荷で死んじゃうよ!
椋本絹:そうですね。じっくりやりましょう
椋本絹:というか一回のセッションで二回分の満足感があるから
GM:NPC毎に持ってる情報量違うし
椋本絹:あるある
GM:話していい情報かどうかとかも割とあるので
GM:結構疲れる……!
椋本絹:本当に頑張ってるよぺんさん……!
屋敷十四朗:実際、シックスちゃんくらいじゃないですか。比較的脳が休まるロールができるの
椋本絹:それはそうとやしきぬセッションはマジで一週間の楽しみなんで
屋敷十四朗:むしろシックスちゃんですら気を遣わないといけなさそう
椋本絹:開催してくれていることに本当に感謝しています
GM:あいつは逆に、知ってるのに忘れてる情報とかがあるので
GM:まあでも楽ですね。
GM:ミスっても忘れてたことにしようとか、逆にこいつが口を滑らせたことにしようとか出来るので
GM:その点では楽
屋敷十四朗:シックスちゃんクソかわいいのでイラスト待ってる・・・
GM:イラスト描きたい気持ちはあるけど、正直情報整理の再確認とか
GM:ロールのイメトレとかをしたい気持ちのほうが強いんですよねw
早芝直純:気合入れてTRPGやってるときそうなるよね。他のことが手つかなくなるの
GM:そうなんですよね……特にロールのイメトレの方は
屋敷十四朗:なるなる。ずっと準備しちゃう
GM:結構楽しいこともあってずっとやっちゃう
GM:情報の方も、俺は特にPCの動きを見てからシナリオをいじったりとか結構するから
GM:時間食うんだよな……
GM:マサキさんも、好感度低かったら死ぬ前提のシナリオにしてたと思う
とくにな@見学:ひえっ
早芝直純:ダイレクトエモーショナルデッドシステム搭載だw
屋敷十四朗:よ、よかった
銀河@見学:リアルタイム変動シナリオ…マルチエンディング…
GM:もちろんGMとしては死ぬのが惜しいキャラではあるんですけど
屋敷十四朗:でも確かに、僕も正木さんみたいなNPCをGMで動かしてるとしたら
GM:やっぱりPCが楽しめるかどうかだからね!嫌いなキャラと協力するのはいやでしょうし
屋敷十四朗:「俺は楽しいけどみんなからのヘイト稼いでないかな。好感度低そうなら殺そう」って思うかもしれないなあ
GM:それで生き残ってハッハッハみたいなのはダメ!特に今回は絹屋敷を引き離してるわけだし
GM:報いを受けるのもやむなしなのだ
早芝直純:そういう時は結構ダイレクトに聞いて良いと思うw
GM:まあそれに生き残れると決まったわけでもないのでな
早芝直純:いや、PCは不機嫌なロールしてるけど、PLは全然好きって のはあるしさ
屋敷十四朗:「こいつどう?殺したい?」
屋敷十四朗:あるある!
GM:あるある!
GM:その点に関してはこの卓は見学室でちゃんとどう思ってるのか言ってくれる人ばかりで
GM:すごく助かりますね、GMとして
銀河@見学:気にくわない奴とやむを得ず同行するロールを楽しんでいる、とかですね
銀河@見学:こういうところを踏まえると、雑談や見学室の存在も大事なんですね
早芝直純:他人に言いづらかったら秘話でGMに心を伝えてもいいw
GM:大事……私はとても大事にしている!
早芝直純:今回は面子的にそういうの言い合える環境だしね
屋敷十四朗:見学室でPLが発言してくれてるかどうか、すごく大事ですよね
屋敷十四朗:あっみんな楽しんでくれてるんだな~ってすぐわかるし
屋敷十四朗:白金SWはそこらへん音声ですから
屋敷十四朗:反応がダイレクトにわかるものなんですかねw
早芝直純:うーん、どうだろw TLだとみんなセッションの感想言わないから不安になりますよw
早芝直純:やってるときは、楽しそうではあるw
GM:感想が文字に残りにくいのは、すまん!って感じですね
GM:でも毎回楽しんでるよ!
早芝直純:後、音声だからやりながらソシャゲやってるのがダイレクトにわかったりもするw
GM:誰かわからんけどちょいちょい入るよねw
銀河@見学:だいぶ遅くなってきましたので、私はこの辺りで失礼させて頂きます。今回も見学していてとても面白かったです
銀河@見学:それでは皆様、お疲れ様でした。お休みなさいませ
屋敷十四朗:ソシャゲ周回するなw
早芝直純:ただ、やっぱり、良い反応はわかりやすいし、頭使わないと死ぬトコだと皆が本当にクソ悩んでて面白いですね。
屋敷十四朗:おやすみなさい!銀河さんもいつも見学ありがとう!
GM:ありがたいのだ……
どどんとふ:「銀河@見学」がログアウトしました。
GM:アカデミアの感想もくれるし
早芝直純:銀河さん 見学有難うございました。おやすみなさい
GM:銀河さんは見学室の二次元美少女だよ
とくにな@見学:見学室のヒロイン……!
屋敷十四朗:アカデミアのログ毎日読んでるのビビりますよね
屋敷十四朗:ログ読みにハマってた一時期の僕でも毎日は読めなかった
早芝直純:ね。あれ凄いですよね。ログ読むんだって1日仕事なのに
GM:とくになさんもありがとうね……!
早芝直純:毎日小説一冊読むようなもん
GM:いつもいつも詳しい感想が見学質に合ってとても嬉しい
屋敷十四朗:読むの、単純に時間消費するもんな・・・
早芝直純:いや、実際 感想言ってくださるのって凄く嬉しいです。
とくにな@見学:うへへ、見学室の流れ星にならないように精進せねばなりませぬな
屋敷十四朗:感想は命!
屋敷十四朗:というかぼくも寝ようっと。3時になっちゃう
屋敷十四朗:また木曜ね!
GM:私も寝る!
屋敷十四朗:ぺんさんありがとう・・・みんなおやすみ・・・
GM:おっす!木曜に今日の続きをやって、更に次回情報収集って感じかなー
GM:おやすみ!
早芝直純:おう、お疲れ。お休み。楽しかったぜ
早芝直純:解散だ
どどんとふ:「とくにな@見学」がログアウトしました。
三日目
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
とくにな@見学:もしかして今日は木曜日なのでは
とくにな@見学:セッション……新鮮なセッション……
早芝直純:スタートは21時30分からになりました。こんばんは。
とくにな@見学:おばんです。日付を間違ったとかじゃなかった……!
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
とくにな@見学:だんだん……集まって……!
屋敷十四朗:ぺんぺん
椋本絹:十四朗!
早芝直純:ぺーん
とくにな@見学:ぺぺん
セカンド・ビハインド:ぺぺん
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんばんは
早芝直純:こんばんはー
とくにな@見学:おばんです
GM:すまない……まだぺん……
屋敷十四朗:あっDTさん、ログありがとうございます
早芝直純:EXODUSのルガーランス 最早ビームが出る魔法の杖 だったな。
GM:あと10か15分位……すまん……
早芝直純:飯かい?まあ、何にせよ、焦ることもない
とくにな@見学:ログ、トレーラー・ハンドアウトを囲ってる二重線がお洒落で良いですね
椋本絹:そうだDTさんありがとうございます!
椋本絹:ログがあることで気兼ねなくこの最高セッションをおすすめできるというものよ
白上束:なんかアクマあったら言ってね!
白上束:あんま中身触ってないので
屋敷十四朗:マークザインのルガーランス、まともな使い方されてないですよね
屋敷十四朗:こっちは今んとこ大丈夫!束ちゃんとの会話で並び替えて欲しいな~ってところは言わなくても整頓されてたw
早芝直純:刺して大出力ビームブッパとか絶対に本来の使い方じゃなかったですよねw
とくにな@見学:ルガーランス、刺して空けた穴からコアを撃つやつなので、刺してビームはわりと正しい使い方だった記憶があります
とくにな@見学:砲撃に使うのがおかしい
椋本絹:
>椋本絹:「そう。私が頼んだって、ばれてしまっているのね」
→椋本絹:「そう。わたしが頼んだって、ばれてしまっているのね」
>椋本絹:「読んでも、かまわないわ」
→椋本絹:「呼んでも、かまわないわ」
椋本絹:アクマ箇所は今の所この二つくらいかしら。
白上束:アイヨッ
とくにな@見学:二重線で囲むなら「・~~のハンドアウト」の文頭の点は外しちゃった方が綺麗そうな気がします
とくにな@見学:スマホから見てるとセカンドさんのハンドアウトの項目名が文字数多すぎて2行になっちゃってたけど、1文字減ったら改行入らなさそうなのも……ある……
とくにな@見学:(下敷きになった文字は隠れてしまうので、実質セカンドさんのハンドアウトの1行目が読めなくなっちゃってたのでした)
セカンド・ビハインド:ほんなら
セカンド・ビハインド:持ち出したのはかつての古巣、我々が活動していたあの場所。
セカンド・ビハインド:あの場所化
セカンド・ビハインド:あの場所から。
を
セカンド・ビハインド:持ち出したのはかつての古巣、我々が活動していたあの場所から。
でひとまとめにお願いします
GM:戻りました!おまたせしました
早芝直純:ヒュー♪
銀河@見学:お疲れ様です
屋敷十四朗:かに
とくにな@見学:おかえりなさい
椋本絹:かに
セカンド・ビハインド:おつかれさま!
GM:前回の続き、セカンドさんの視点から始めたいと思います
セカンド・ビハインド:アイヨ!
GM:シックスをじゃらしている所で、海辺での交戦と
GM:あと屋敷もなにかおかしいなというのに気づいて、どっちに行くか選んでもらう感じになります
屋敷十四朗:扱いが野良犬w
セカンド・ビハインド:了解です
椋本絹:シックスちゃん、これで着物キャラなんだよな……
GM:屋敷は連絡撮ろうと思ったら全然繋がらないとか、執事的直感で気づくとかそんな感じです
銀河@見学:サーヴァントセンスだ
セカンド・ビハインド:了解です
GM:どこらへんでじゃれてたいとかの希望はありますか?
セカンド・ビハインド:特にないっすね!
セカンド・ビハインド:シックスの好きに散歩させてます
セカンド・ビハインド:屋敷から追い出されたし、なにもやることがないので
セカンド・ビハインド:完全に待ちくらいしかやることがないのだ
GM:OK!じゃあ移動中に気づくことにしますね
とくにな@見学:落差……!
銀河@見学:のほほん・・・
セカンド・ビハインド:一足先に50超えたよ
シックス:「見てくださいセカンドさん!ここらへんは高いところなので」
屋敷十四朗:シックスちゃんが見学室に!
GM:見学室じゃん!
とくにな@見学:ファンサービス感がありますね
とくにな@見学:古いお家街、いいな
とくにな@見学:近代なんちゃらも気が抜けるので、傍目に見かけたらいい感じに気が抜けてよく眠れそう
GM:うんざりしてるw
椋本絹:古いお家街
とくにな@見学:実際付き合わされると疲れちゃうだろうしなあ
セカンド・ビハインド:最初はおー、なつかしい~みたいなアレだったけど。話し続けてくると
とくにな@見学:この大仰な仕草、いいなー。怪しい執事族でたのしい
早芝直純:そういえば、俺も次のシーン終わったら絹ちゃんにロイス取らねばな。シナリオロイスでもあるし
セカンド・ビハインド:……こいつ、こんな奴だったよなみたいな冷静になる
屋敷十四朗:近代なんちゃらと古いお家街、INT4くらいしかなさそう
早芝直純:なんかいい感じの感情を決めねば
椋本絹:私も次の戦闘を切り抜けたら直純にロイスをとりたいわ
早芝直純:やったぜ!
屋敷十四朗:フレーバーロイス色もつけましょうw
とくにな@見学:シックスさん、犬っぽいですね。書き文字でめちゃくちゃはしゃいでる系
早芝直純:色はGRかなぁ。
早芝直純:人格を認めて接してる以上WHではないのだな。
白上束:WHをつけた相手には人格を認めてないかのような
椋本絹:上田さん!
早芝直純:庇護対象は少なくとも対等の存在ではなかろうという感じですね。
椋本絹:私からもGRか、あるいはPUくらいになりそうかな
椋本絹:シックスはGR
とくにな@見学:悪しき陰謀。セカンドさんだから大仰に言ってそうに聞こえるけれど、屋敷さんも遠ざけられてるあたり本当に何か陰謀が動いてるんだよな……
とくにな@見学:「ふくざつなんですか?」だけなら「いや実はそんなことないでしょう」って受けるのかなとも思ったんですが、そんなことなかった! かわいいかよ
屋敷十四朗:さらっと絹ちゃんの居場所を教えてくれるシックスちゃん
銀河@見学:さりげなく位置情報もGET
椋本絹:いい情報源だ
GM:と、言う感じでセカンドさんがよろしければ
とくにな@見学:ここで様子を聞き出すの、上手いですね、聞くのも、場所を話に出すのも、行き先を決める情報を自然に出してもらうって意味でも
GM:海辺の方でドカーンと一発起こそうかなと思うのですが
GM:どうでしょう
とくにな@見学:いつもおせんべい食べてるけど、太らないのかな……車椅子って意外と全身運動だったりするのかな……
セカンド・ビハインド:OKですぜ
屋敷十四朗:ゴジラ!
とくにな@見学:すごい、受け取りはするのに驚くべきなのかポケットに入れちゃってるのに驚くべきなのかわかんない! つよい!
椋本絹:同じ手に引っかかりすぎる
GM:あと何回もやってたらそのうち言いそう
椋本絹:セカンドには勝算があるんだ
とくにな@見学:セカンドさんのポケットがおせんべいでいっぱいになってしまいます
とくにな@見学:カッ
屋敷十四朗:なんかこの、ことあるごとに「いいところのお家なんですよ!」って言うのも犬っぽいですよね
屋敷十四朗:ぼくは犬だからご主人のことはよくわからないけど、いい家のひとなんだよ!
早芝直純:犬はいい。犬は可愛い
屋敷十四朗:犬すき……ゴールデンレトリバーがとくに・・
とくにな@見学:自分の尻尾を追いかけてぐるぐる回っちゃう系イッヌと似た感じがしますね、シックスさんからは
とくにな@見学:うーん隠し立ても難しいカタストロフ!
椋本絹:言っちゃってる
椋本絹:自分から言っちゃってる
早芝直純:犬は動き回ってから急に寝るのもいとおしい
とくにな@見学:あっぽろっと言っちゃったw
銀河@見学:ものの見事に言ってしまっている
とくにな@見学:言う事を聞く関係は不順ですってよおくさま
椋本絹:FHマスターエージェント“マスターえっと”
椋本絹:逆にめちゃくちゃ強そうだなこいつ
椋本絹:SCPっぽさがある
銀河@見学:正体がまるで掴めない
白上束:事象を止められそう
屋敷十四朗:でもえらい!ちゃんと思い出せてる!
銀河@見学:あっちゃんと思い出してる
屋敷十四朗:マスターウィザードの名前を思い出せてるだけでえらいって評価下すのおかしいと思うんだけど
屋敷十四朗:実際ここまでの言動を考えると、思い出せただけだいぶえらい
早芝直純:いいなぁ。俺もそれくらいで褒められたいよw
白上束:でもこれ、はっきり言えてたとして
椋本絹:サーヴァントシリーズはまともに役立つ言動をすること自体が極めてレア
白上束:傍から見て合ってるか全然わかんないですよね
セカンド・ビハインド:あいつら基本的に疫病神ですからね
早芝直純:速光くんのようにさっさと放逐するのが吉
GM:そう言えば村上さんと面識あったなあ
早芝直純:初代マスターだよ。実は!
椋本絹:サーヴァントシリーズのマスターとサーヴァントの個性、いい感じにバラけてて好きなんだよな……
とくにな@見学:めちゃくちゃ良いシーンだなあ……!
とくにな@見学:手に! 書く!!!
銀河@見学:忘れない!
椋本絹:サチちゃんとか、矢野目さんや絹ちゃんとはまた違う王器があっていいんだ
とくにな@見学:そこでありがとうが出てくるんだ、シックスさん
セカンド・ビハインド:私のお嬢様がこんなところで死ぬわけないんですよ
椋本絹:セカンドはここで助けに来てくれないのが「らしい」動きなんだよな……
椋本絹:ここで死ぬようならそこまでを地で行くムーブをするサーヴァントなので
椋本絹:一番世話を焼いてくれない
セカンド・ビハインド:ということでセカンドがサーヴァントとなった以降、絹ちゃんのピンチに駆けつけなかったりするのが
セカンド・ビハインド:こういうことやるからですね。
屋敷十四朗:ウワーッ
屋敷十四朗:館に来てくれる!
早芝直純:よし。じゃあ俺は絹ちゃんを守るために頑張るとしよう
椋本絹:来てくれるというよりは
椋本絹:火事場泥棒的に捜査するつもりで行くんだろうな……w
セカンド・ビハインド:フフ、屋敷さんとナカヨシしたくてねぇ~~!!
屋敷十四朗:最悪w
椋本絹:だってセカンドの得ている情報からだと
椋本絹:館に誰か助けるべき対象が残っているとか全然出てきてないし
椋本絹:「誰かいる」から行くのではなく、「今なら誰もいない」と思っているからこそ行くと見るべき
セカンド・ビハインド:このあたり、ちゃんとハンドアウトに正木の陰謀を探れって書いてあったから!w
屋敷十四朗:えらーい!
早芝直純:よし!出番だ!
GM:これで、海岸には絹、早芝、束。館にはセカンド、屋敷さんという組み合わせになったわけだな
セカンド・ビハインド:そういうこと!
椋本絹:バランスがいいなあ
椋本絹:孤軍奮闘と思われた屋敷さんのところにもセカンドが増援に来るという熱い展開だ
GM:屋敷さん、増援にくると思ってなかったろうなあ
セカンド・ビハインド:今の状況じゃないと屋敷さんと二人きりで話す機会なさそうだし……!
椋本絹:というかこの2人が現状仲がいいのか悪いのか
椋本絹:微妙にまだ想像つかないんですよね
早芝直純:束ちゃんが到着するまで、少しだけやりたいムーブというか、絹ちゃんに一、二言、言って 電撃をぶっぱしたいです!
GM:なんかチャットパレットが入り直すたびに死んでて
GM:辛いぜ
白上束:セーブしといたら?
白上束:できないんだっけ
GM:次からする!
GM:前までは入り直したら前のがあるみたいな感じだったから
椋本絹:早芝くんのムーブを優先させたい!
椋本絹:逆に、何か絹ちゃんに振ってほしい台詞とかあったら
GM:平気かなーと思ったんだけど、今回はだめなのだ
椋本絹:ここで言いますよ
早芝直純:「逃げて」からになりますかね?その直後からの台詞なので、言ってほしい感じ!
椋本絹:いや、あれからもう少し戦っているような描写なので
椋本絹:何度か攻撃を凌いでいるのではないでしょうか
早芝直純:ああ、じゃあ、なんで、まだいるの?的なやつがいいかな。
椋本絹:なので、もう一度逃げるように忠告する感じでも大丈夫ですかね
椋本絹:そうしましょう。
早芝直純:はい!
早芝直純:それで!
椋本絹:あれ、ここって侵蝕率上げたほうがいいんでしたっけ
屋敷十四朗:浜辺チームがんばれ!
GM:あげなくていいです
椋本絹:それともカメラが切り替わっただけだから上げなくてもいい?
椋本絹:アヤッター!
GM:いいか……今回のセッションはとても情報が多いんだ……
早芝直純:このシーンでは最初と終盤に戦闘演出二つ投入(今日考えた)する腹積もりよーw
GM:自分でも増やしすぎた気がする……だから省ける登場ダイスはできるだけ省きたいんだ!
GM:わかってくれ
早芝直純:ありがたいぜ!
屋敷十四朗:長丁場シナリオのシミュレーションしてるとそういうの出てきますよね
銀河@見学:長丁場は侵蝕に悪い…
銀河@見学:敵も強いとなおさら調整はありがたいことですね
GM:かっこいいなあ
銀河@見学:地の文まで抜かりなくかっこいい
とくにな@見学:すごく良いな……よさ……
GM:なにイチャツイてんだ……口じゃなくて手をもっと動かせ……位のことは思ってそう
セカンド・ビハインド:www
とくにな@見学:「俺がいるって言ったのは絹だぜ」すごく良いな
とくにな@見学:パンケーキといい、言われたことを受けるムーブだ
早芝直純:電撃撃ってるだろ!
早芝直純:じゃあ、あれか。派手な大技撃っていいのか?ww
とくにな@見学:ヒーローなんだよな
屋敷十四朗:あーっ
屋敷十四朗:そう!友人と呼んだ人間を見捨てたりは、しない……!
GM:二人がいい感じになったら言ってね!
GM:束ちゃんとシックスちゃんを呼ぶよ
GM:まだだめ!
GM:大技
とくにな@見学:ここで光さんを気にするの、すごく良いな
椋本絹:まだ逆転の時ではない!
とくにな@見学:しかし凄いですね、クライマックスフェイズができそうな追い込まれ方だ
とくにな@見学:侵食も120くらい行ってそうな
とくにな@見学:光さん、自信家だし「俺がいるんだから大丈夫」を被せてくるんじゃないかなあと思ってましたね。ここで「気圧されてるけど見捨てるわけにはいかない」ときたか……!
とくにな@見学:他にも理由があってダシにしてるだけかもしれないけれど、それでも、ここで友人のためって出てくるの、良いですね
屋敷十四朗:白金さんこういうとこ上手いなあ
屋敷十四朗:光さんが言ってくれるだろうって事で「こっちも二つ考えてる」って言うんじゃなくて、ちゃんと用意してあるw
椋本絹:当然この手の戦局はUGNのほうがプロだもんなあ
GM:あっ、もう一個も言っていいですよ!
GM:光様のは全然違ったので……俺わかんない……
早芝直純:wwww
早芝直純:単純に穴あけて脱出ですよw
椋本絹:一応、この場のメンバーでもできることではあるのだな
銀河@見学:この「白上だから~」って言い方も上手いなあ
椋本絹:光様が広域破壊能力者で
椋本絹:絹ちゃんが擬似的な高速移動能力だから
椋本絹:えーっかっこいいな早芝くん……
椋本絹:めっちゃ頼れる……
とくにな@見学:手筋が手堅いの、きっちり訓練で頭に叩き込んできたのが見えてすごく良いですね
銀河@見学:ヤバイほどかっこいい
椋本絹:広域破壊は準備に時間がかかるって意味だったわけだな
とくにな@見学:げえーっこの場のメンバーでも……できる……!?
とくにな@見学:ほんとだ……すっごくてがたい……!
椋本絹:光様も観点が魔術師っぽくていいな
椋本絹:約束が戦術と同じくらい必要!
白上束:一人でなんとかするプランなんだなこれ
とくにな@見学:めちゃくちゃ格好いいな……!
白上束:いいよな……
屋敷十四朗:根本的に他人の強さを信用していない
銀河@見学:こっちもこっちで"秘匿"なのだなあ
とくにな@見学:しかし対照的で良いですね、「ここまで見たものを元に3人で上手くやって手堅く脱出する」手と、「自分が上手くやる」のと
屋敷十四朗:絹太郎!
屋敷十四朗:用意が できるよ 絹太郎
とくにな@見学:大好きなのは……
とくにな@見学:光さんが対照的で良いの、策の中身もだけど、単純に、早芝さんが挙げたのに比べてふわっとしているのも良いですね
とくにな@見学:あ、ここで「見なかったことにする」事はできないけど、って繋げるの、凄く綺麗でいいな
とくにな@見学:早芝さんも策の検討に入ってて、めちゃくちゃ良いな
椋本絹:あっまたわたしを漢字表記にしちゃった
屋敷十四朗:うおー絹ちゃん
屋敷十四朗:いいなーこのロール
椋本絹:絹ちゃんは平仮名のわたし!
白上束:直すよ!
とくにな@見学:すごく良いな……
椋本絹:ヤッター!
白上束:とりあえず貰ったのは直しておいたよ
白上束:おれはログ編集係……
GM:じゃあそろそろ
とくにな@見学:うわーっお疲れ様です
GM:束ちゃんに出てもらう感じでいいかな?
セカンド・ビハインド:どうもおつかれさまです!
とくにな@見学:凄い、ぎりっぎりだけど切り抜けられる勝算に賭けるしかない状況で、ここに飛び込んでくるの、めちゃくちゃ格好いいな……!
早芝直純:あ。じゃあ、その前に大技ぶっぱしていい?
GM:いいよ!
早芝直純:時間稼ぎの名目で
GM:大技が炸裂→束ちゃん6番が来るって感じでいいかな
とくにな@見学:ここの笑みが弱弱しいの、頼もしいけど頼っちゃダメな感じがして良いな……
銀河@見学:そういえばそうか、訓練とかしてないんですよね
銀河@見学:あんまり経験のないイリーガル使ってる時とか、ついつい抜けがちな部分だなあ
屋敷十四朗:助けて「あげられる」なのが好き
とくにな@見学:事ここに至っても助けてあげられるなんですよねえ。つよい
とくにな@見学:うーん、今日はだいぶんうつらうつらしてるのでちゃんと寝てしまおうと思います。
とくにな@見学:ログを楽しみにしておりますー。さらばっ
どどんとふ:「とくにな@見学」がログアウトしました。
椋本絹:とくになさん、ご無理をなさらず……!
早芝直純:おやすみなさい!
椋本絹:おやすみなさい
銀河@見学:お休みなさいませ
セカンド・ビハインド:おやすみなさい
GM:さらば!
白上束:おやすみなさい!
早芝直純:じゃあ、俺が囮になるぜ。って言って炸裂させて良いかな?
GM:いいよ!
椋本絹:炸裂のあとで、なんかピンチになるところを救ってもらったほうが演出的にいいですかね?
早芝直純:後10秒稼がなければ見たいなとこで颯爽と束ちゃんが登場
GM:アイデアマンのDTさん!
GM:どう!
椋本絹:ここは束ちゃんがかっこいいシーンなのでDTさんに任せるべきか!
白上束:白金さんが好きなようにやって
白上束:おれは全部済んだあとに算段付けるよ
椋本絹:あっSSLの時のコンビネーション!
椋本絹:じゃあバリバリに暴れてもらったほうがいいですね早芝くんには
白上束:変に前振りはいらない!こっちも好き勝手やりたい!
銀河@見学:この風体でありきたりな武器を持っているの、逆に恐ろしい
屋敷十四朗:白金さんに暴れさせてからDTさんがまとめるの、本当にSSLのコンビネーションだw
椋本絹:今の所、ごく普通の暴徒の武器しか使っていないのに
椋本絹:護衛を皮だけにした謎の攻撃とどうつながるのか分からないもんな……
椋本絹:魔術師は、ヤバい!
銀河@見学:いつ護衛に行った"何か"をされるかわからないの、怖すぎますね
椋本絹:テウルギアの詠唱!
早芝直純:曇天の空だったらから やりたかったの
屋敷十四朗:あわわわ
早芝直純:これで、このシーン
屋敷十四朗:無理しないでくれ絹ちゃん・・
早芝直純:安心できる言葉をかけては行けなくなったw
早芝直純:君だけなんだよ!!w
屋敷十四朗:こっちも弾切れはないぜ、遊ぼうか だけでじゅうぶん安心できるのにw
セカンド・ビハインド:子供が安心できる言葉じゃないからw
屋敷十四朗:ヒエーッ
屋敷十四朗:マスターウィザードの演出こわいな・・
銀河@見学:車で来ているの…?
銀河@見学:狭い空間から大量に出てきているのかと思ったけど、単純な大量輸送だったりするのかな
屋敷十四朗:だがすまない絹ちゃん・・!
屋敷十四朗:そっちに向かってるのは、俺じゃないんだ・・!
椋本絹:大丈夫よ
椋本絹:気持ちだけでも嬉しいわ
GM:早芝くんほんとかっこいいな
屋敷十四朗:だいじょうぶ/きもちだけでも/うれしいわ
椋本絹:本当は十四朗が来てくれればよかったけど……カルデアで一緒に冒険したかったのだけれど……
椋本絹:奇跡的な縁があれば、もしかしたらまた会えるかもしれないけれど……
早芝直純:wwwwガチャw
セカンド・ビハインド:キラキラしてる!
銀河@見学:課金しないと…
白上束:しかし
白上束:今日も合流できないとはね
セカンド・ビハインド:そもそも
セカンド・ビハインド:まだミドル01なのでね……
早芝直純:あ。僕は光様待ちです。ごめんね!
GM:あっ俺は束ちゃん待ってた
椋本絹:光様の発動より先に束ちゃん到着プランか
白上束:言って!
GM:どっちでもいいよ!どうするDTさん!
屋敷十四朗:むしろこれ、マジで5人揃うのはクライマックスでも全然いいですよね
白上束:演出したいっつったらおわったらゆって!
屋敷十四朗:入れ替わり入れ替わりで常に2~3人チームなの
早芝直純:ごめん!反省!
椋本絹:なんかそういうのが美味しい気もしますね
白上束:じゃあやる!その段にあたって、申し訳ないんですけど、
GM:ほい
白上束:絹ちゃん、一歩動いてほしいです
白上束:前進でも後進でもいいので!
椋本絹:わかりました!
GM:あー
GM:絹ちゃんにとってのお父さんお母さんみたいなものだと解釈したのか
早芝直純:絹ちゃんから、天使様がいるのね。といわせるの すまない感が凄いあるなw
GM:そして済まねえクオンタムさん……!
GM:今日は出番が回りそうにない……!
屋敷十四朗:大丈夫!
屋敷十四朗:前回いっぱいやったしw
屋敷十四朗:というかこのセッション、普通に見学室から見てるだけでも楽しいので
屋敷十四朗:ゆっくりやってくれて構わないのだぜ
GM:めちゃくちゃきれいじゃん
早芝直純:天使は本当にいた!
銀河@見学:綺麗な流れだなあ…
銀河@見学:あ、ああーっ!?
銀河@見学:本当に展開がよどみない…
椋本絹:これでこの局面の絹ちゃんの仕事は終わりだ……!
早芝直純:俺もいいよ!
屋敷十四朗:スゲーいい流れだなあこれ
椋本絹:光様……!!
椋本絹:激アツじゃん!!
セカンド・ビハインド:腐れ光野郎~~~!!!
椋本絹:ここでテウルギアとレムナントの力も使うのか……!
屋敷十四朗:NPCが美味しいとこ取りしていくのも、光さまならまったく当然とすら思える
屋敷十四朗:バアル!
椋本絹:知っている束ちゃんが驚愕しているのもリアクションとしていい
椋本絹:やっぱり、戦闘シーンの冒頭で「溜めが必要」なキャラが構えを取って、他のキャラにカメラがしばらく回って、
椋本絹:忘れた頃に大技が発動する流れはメチャいいですよね
セカンド・ビハインド:ちゃんとテウルギアさんと同じ様に時間かけてたんだなぁ
椋本絹:そうかそうか
椋本絹:早芝くんが見たのは未召喚の魔神だったわけだから
早芝直純:全員に見せ場があった。
椋本絹:光様が覚えている召喚済みの魔神とはちょうど被らないんだな
白上束:ぼく全部戦った
セカンド・ビハインド:せやねw
早芝直純:本当だww
セカンド・ビハインド:クソ野郎共ぶっ殺したいなぁ
早芝直純:光さんは俺が運ぶでいい?
椋本絹:絹ちゃんは今疲労困憊なので、基本的に束ちゃんに抱えられていたいです
GM:いや、光はここで別れようと思います
早芝直純:OK!
椋本絹:あ、でもシーンの終わり際とかに束ちゃんの名前聞きたいな
椋本絹:シックスちゃんか
セカンド・ビハインド:さて、シックスのお使いは出来るだろうか
屋敷十四朗:犬がきた!
早芝直純:みんな知り合いばかりで羨ましいなw
銀河@見学:お使い成功
セカンド・ビハインド:僕、まだ他のPCと話してないのでw
GM:そういえばそうじゃん!
GM:ごめんね……
屋敷十四朗:一字一句漏らさずといいつつ微妙に伝言が雑w
セカンド・ビハインド:ええんやで
GM:次のシーンでは屋敷さんとイチャイチャできるから……
セカンド・ビハインド:目標は屋敷さんに不信感でロイスをとってもらおう
屋敷十四朗:セカンドの旦那がきてくれるのは大歓迎だぞー
屋敷十四朗:クソ忍びの者4thは帰って欲しい
GM:やだ
セカンド・ビハインド:大丈夫大丈夫
セカンド・ビハインド:戦いの予感使えばワンチャンあるって
屋敷十四朗:先手でゲイボルクするしかない……!
椋本絹:これで撤退の流れかな
GM:ですね
屋敷十四朗:この状況で早芝くんだけ平然としてるのもいいですね
椋本絹:早芝くんはまだ本気じゃないからな
屋敷十四朗:それなりに疲れたのを表に出さないようにしてるのでも、本当に全然疲弊してないのでも、どっちでもかっこいい
椋本絹:舐めプではなく、戦闘用人格だから
早芝直純:僕はこのくらいで。
GM:実際の所、光はNPCだし活躍させるのってどうなんだろうなあと思ったんですけど
GM:PC達にも光が擬似ソロモンの指輪を持っているし、実用範囲まで持ってきてるっていう情報を与えたかったのと
GM:"テウルギア”の魔術は"マスターウィザード”にも通用するくらいやばかったんやぞっていうのをかきたくて
GM:やってしまった
白上束:私はいいと思う
屋敷十四朗:とてもよかった・・・
早芝直純:みんなに見せ場もたくさんあったしね。いいと思う
セカンド・ビハインド:いいと思うけど、ここまで広げてしまって……という気持ちが大きくなったw
セカンド・ビハインド:大丈夫?w
銀河@見学:出し惜しみなし、という感じで。皆さん活躍されていて、よかったと思います
屋敷十四朗:今戦ってる敵の格を上げることで、結果的に過去に戦った敵の格も上がる流れ好き
椋本絹:こういうのは、PCとかNPCとかに縛られず
椋本絹:どんどんやってもらいたいですね
GM:どう纏めるのかはまあ、大丈夫!
銀河@見学:実際今回、皆さんそれぞれに凄い御方ばかりですからね
屋敷十四朗:ギャーッ素敵な護衛ポジがとられちゃう!
GM:表がいい感じになったらシーンを終了するよ!
セカンド・ビハインド:ふふ、大事な時に一緒にいなかった者同士
早芝直純:あ、あれだけ好かれてるのにまだ不安なんですかw
セカンド・ビハインド:親睦を深めましょうぜぇ~~~~!!
屋敷十四朗:い、いやだー!いやだー!
銀河@見学:ww
セカンド・ビハインド:そして我々はこう言うんですよ
セカンド・ビハインド:「お前……今笑ったな?」 ジャラジャラの服装になってて
セカンド・ビハインド:最後はジャームクリスタルつけてどっちかが死ぬ
屋敷十四朗:あと一人三男がほしいですねw
GM:今日はこの辺りで終わろうかなと思うけどいいかな?
早芝直純:巻き込まれてる!?w
GM:実は私の体調があんまりなので、無理して遅くまでやりたくないのだ
椋本絹:カッコよく決まった!
セカンド・ビハインド:ええですぜ
屋敷十四朗:ぺん・・
椋本絹:ここでシーン終了でしょ……!
早芝直純:お疲れ様だぜ。次回は!
GM:クオンタムさんがやりたいというのなら……いいぜ!
GM:次のシーンの頭くらいはやっても!
椋本絹:うおおコードネームまで……!
椋本絹:素敵!
白上束:こっちはこんなとこ!
GM:うわー!
GM:初めて名乗る相手が絹ちゃんなのすごくいいぞ……
椋本絹:今回ちょっとタイピング遅くてすいませんでした……!
GM:次回なんですけど、明日はちょっと準備の時間もらって
屋敷十四朗:ここでようやくこの回の“飛白”ってタイトルが出て、ED&スタッフロールへ
GM:明後日の土曜日と日曜日でガッツリ
GM:進めようかなーと思うんですが、どうでしょう
白上束:こっちは大丈夫!
椋本絹:あー、タイトルが“飛白”の回!
早芝直純:土曜の昼から?
屋敷十四朗:わーいがっつり!こっちはそれで大丈夫だよ~
GM:昼!
椋本絹:やりまくりたい!
セカンド・ビハインド:OK!
屋敷十四朗:13時から?14時から?
椋本絹:おいぺん……お前のセッションはなぁ……殴りながらヤリまくるのがいいセッションだったんだよ
屋敷十四朗:前回は14時でしたっけ
GM:14時からがいいです。13時からだと、まだ寝てるかも知れないので……
GM:14時なら起きてる
早芝直純:了解
GM:14時から17、18時くらいまでと、21時から夜できるとこまでみたいな感じで行こうかなと思ってます
屋敷十四朗:はいはーい
早芝直純:絹ちゃんにようやくまともな話し相手が出来た。良かったなぁ
早芝直純:了解。
椋本絹:やりましょうやりましょう
セカンド・ビハインド:了解でーす
屋敷十四朗:いやあよかったな・・満腹感がある
屋敷十四朗:これを土日連続でがっつりやってしまってぺんさんの肉体は持つのか
GM:次回はミドル2シーン目、館の中に取り残された(侵入してくる)組のところからやろうと思います
銀河@見学:健康にはお気をつけて…皆さんも
GM:情報収集のシーンになります。
GM:イベント+情報収集!
屋敷十四朗:情報収集!
早芝直純:情報収集!
早芝直純:初判定!
椋本絹:ソラリスの力の見せ所だぜ
屋敷十四朗:ここまで情報収集が嬉しいセッション、はじめてかもしれないw
屋敷十四朗:状況を把握したい……!
白上束:収集した情報、どこまで共有できるのかな
屋敷十四朗:把握というか、把握はできているけど、真相に近づきたい
椋本絹:なんなら、既にPLが知っている情報すら知りたいですからね
椋本絹:キャラのロールに反映させたい
屋敷十四朗:させたいさせたい!
白上束:Rハンドアウトもある!
GM:そうなのだ
屋敷十四朗:共有はどうなるのかな~、チームわかれてるもんねえ
セカンド・ビハインド:いやぁ、まったく特に事情を有してないので気楽よ
GM:共有については一応、ギミックで考えてることがあって
GM:今回は近代都市部、館、旧家街で、集められる情報が違うんですよね
椋本絹:やっぱり凝ってるな……!
椋本絹:作り込みのあるセッションは大好きだ
GM:で、PCにはどこの場所で情報収集するかを選んでもらう
屋敷十四朗:おお、なるほど
GM:同じ場所にいるPCとは自由に共有することができて、それ以外の場所とは判定が成功したら共有できる
GM:みたいなふうなことを考えてます
GM:逆に言えば、共有したくない情報はPL段階では共有するけどPC的には共有しないみたいなのができるようにできたらな~
GM:と思ってます
屋敷十四朗:あっいいないいなーそれ!
椋本絹:なるほどなあ
椋本絹:リバースハンドアウトはそのためか
早芝直純:うげぇ。友達がいない。オレ不利w
早芝直純:サンバイザー、ホワイトナイト、助けて。いるんでしょ!
セカンド・ビハインド:残念ながら……
椋本絹:ちょっと!誰か忘れてるんじゃないの!
セカンド・ビハインド:今はホワイトナイトではないので……
GM:あと、館、旧家街にはそれぞれNPCもいて
GM:判定に加えてそいつらから話を聞き出すことも出来るぞ!という感じですね
椋本絹:いいセッションだ
GM:本当のことを言うかはわかんない
早芝直純:楽しそうだなぁ。
屋敷十四朗:これもおもしろいギミックだなあ
早芝直純:でも、パーティシャッフルとかしやすいのも良いですね
屋敷十四朗:判定とは別っていうのが好き
白上束:シックスが居ると
白上束:マジでわかんないもんな合ってるか
白上束:意図にかかわらないから一番困る
GM:基本、情報収集だけこなしてればクライマックスにいけるようにはしてるので
屋敷十四朗:真偽感知がほしいw
椋本絹:今回その手のエージェントがいないのも一層混沌としていていいですね
GM:ボーナスとかロールの一貫みたいなものだと思ってください。
セカンド・ビハインド:取らなくてよかったw
屋敷十四朗:わーい
椋本絹:UGNのちゃんとした作戦なら、当然そうした情報収集要員なり裏を取るオペレーターがいるけど
椋本絹:今回は早芝くんの単独任務だからそうじゃない
GM:ただもしかしたら話し次第でミドルの敵とクライマックスの敵が替わったりするかも知れないです
早芝直純:手柄は俺一人のもんだぜ!悪いなナイン!
屋敷十四朗:まだミドル1とは思えないくらい状況がカオスになってますからね、現状
早芝直純:屋敷セカンド組の掛け合いも楽しみじゃのう
椋本絹:なんかこう、自分で言うのもなんですけど
椋本絹:状況が珪素セッションっぽい感じするんですよね
屋敷十四朗:そうなんですよ。カシオペイアの時はセカンドの旦那が死にかけてたから、わくわくしてます
屋敷十四朗:わかるわかる!
屋敷十四朗:珪素セッション!
椋本絹:珪素セッションに参加したいという珪素の夢が今かなっている……
セカンド・ビハインド:そう、わかる
GM:がんばっている!
セカンド・ビハインド:珪素セッションがない今、出来てよかったと思ってる
屋敷十四朗:前回もその前も同じような事言ったのでしつこくなっちゃうんですけど
早芝直純:ぺんはすげえぜ
GM:あとパーティーシャッフルは僕が好きなので、シャッフルしろー!と思いながら情報収集項目を配置していますね
屋敷十四朗:ぺんさんこういうGMできたんだ、すごいな・・・ってめちゃくちゃ驚いています
屋敷十四朗:ぺんぺーんの時点でこういう空気感を出せるのはわかっていたけど、それにしてもここまでとは思わなかった
GM:努力の産物……
銀河@見学:努力の化身…
早芝直純:こんなに豪華なぺんせっしょんなのにぺんぺーんの奴らは出ないというw アメリカ行ってるからw
GM:早芝束組とか、束絹組とか……みたいよな
白上束:珪素セッションすき!
椋本絹:いっぱい見たい!
早芝直純:次は束絹組でしょーw
GM:ぺんぺーんの連中は混沌とさせにくいんだもん!
早芝直純:完璧な引きだったモンw
白上束:蚕と絹なんですよねこの2人
セカンド・ビハインド:あいつらやることはっきりしすぎなんだよなぁ
屋敷十四朗:早芝くんも僕らと合流して地獄兄弟しましょうよw
GM:混沌とした状況でも迷わず「こいつとこいつとこいつは悪党だから殺せば解決だな、良し!」ってなるでしょ!
椋本絹:そうそう
椋本絹:名前的にいい感じのつながり
GM:でもそうなんだよなー。世良くんももう一回みたいよなあ
GM:なるほどなあ
セカンド・ビハインド:単独でなんかダークヒーローしてほしいねw 世良くん。
GM:絡みそうにないところを絡ませたい気持ちがあるので、次にセッションする機会があったら
早芝直純:なってしまうなw 悪党殺せればその後の状況も伏線も謎も知ったこっちゃないからな、あいつら。
GM:世良くんにオファーを出すかも知れない
椋本絹:世良くん、このセッションが終わった次回予告で出てきてほしい
早芝直純:やったぜw
椋本絹:NEXTレジェンド
屋敷十四朗:絡みそうにないところを絡ませるの、ただ見てるだけで無限に面白いのでどんどんやってほしいですね
早芝直純:NEXTレジェンドシステムは無限にやりたいですよねw
セカンド・ビハインド:過去キャラ使うような環境がないですしねw
早芝直純:ここがテクタイトの世界か とか割と地獄w
GM:まあ、まだこのセッション終わってないからあれですけど
屋敷十四朗:テクタイトの世界、嫌すぎるw
白上束:最悪
椋本絹:テクタイトアーマーのほうじゃないんだw
GM:もしも終わったあとでも、またこんな雰囲気のセッションやってほしいみたいなのがあれば
GM:やってみたいよ!
屋敷十四朗:いいんですかぺんさんそんな事言っちゃって
セカンド・ビハインド:テクタイトの世界は僕は通ったので他の人に譲るよw
早芝直純:やりたいよねー。お気に入りまた引っ張り出したいでしょう。
屋敷十四朗:こんな豪華なのを・・何度も・・
GM:というか、逆に最初から出すことを決めてあるなら
GM:世良くんは滅茶苦茶出しやすいんだよな……
椋本絹:味方で出てきても超かっこいいし
椋本絹:敵で出てきてもおいしいよね
GM:敵対NPCの誰かを外道にすれば
GM:PCとして出てくる理由になるから
GM:敵側怖いなーw
セカンド・ビハインド:つええからなw
屋敷十四朗:敵で世良君が出てくるのめちゃくちゃ怖い
セカンド・ビハインド:外道相手には御車さん使いたいんだよなぁw
早芝直純:あいつ見苦しく醜い全部乗せだしねw
セカンド・ビハインド:避けられない、防げない絶対ぶっ殺すマンw
早芝直純:でも、敵として出てくると映える奴だとは思いますw
屋敷十四朗:こういうセッションのPLしてると、僕もなんかレジェンド過去PCをPC1にした真面目単発をGMしたくなりますね
白上束:ぼく一回やりましたよ
セカンド・ビハインド:やりましたねw
白上束:キャンペーン完走キャラ限定セッション
早芝直純:じゃあクオンタムさんがやるときはdtさんがPC1だw
屋敷十四朗:あれはいいコンセプトだったなあ!
屋敷十四朗:DTさん、使いたそうなPC候補が凄い多そうw
セカンド・ビハインド:リーダー出しましょうよ
屋敷十四朗:実際みんな、誰か一人過去PC使うとしたら誰を使いたいものなんでしょうね
屋敷十四朗:リーダー……!
早芝直純:PCじゃないやつっ
GM:気になり
椋本絹:彩生さん
GM:あや!
屋敷十四朗:アヤヤヤンヤ!
GM:俺も見たいなあ
早芝直純:ぺんさんは誰使いたい?
屋敷十四朗:ぺんさんは誰使いたいとかないんですか
屋敷十四朗:かぶったw
早芝直純:ほぼ同時w
屋敷十四朗:今は頭がGMモードだろうから、ぱっと思いつかないかもしれないけど・・
GM:難しい問いだ
GM:でもなんだかんだ言って瞳ちゃんかなあ。
GM:あとは吹上も使いたいけど、あいつはなんか
屋敷十四朗:俺も・・瞳ちゃんは、見たい・・・
GM:セッションを用意してもらいたいとかじゃなくてシナクラとかで雑にバカやらせたい感じかなw
早芝直純:あ。オレ、珪素さんだと緑君見たい。
GM:緑君は俺も見たい!
椋本絹:あー、緑くんもいいなあ
セカンド・ビハインド:わかりみ~
銀河@見学:緑くん…!
GM:実は今回のセッションの前に、束ちゃん緑くんのセッションを考えてたことがあって
椋本絹:彩生さんはどうしてもエスタージ絡みの話が必要になるけど
椋本絹:緑くんはいついかなる所に通りすがっても大丈夫な設定
GM:今回はその時に作った設定を一部流用しているのだ
椋本絹:ほえー
GM:ただ、俺が緑くんのセッションを開く上で大きな問題があって
屋敷十四朗:すごく個人的な要望を述べると、緑くんが出るならJAN1でバスに乗った直後からはじまってほしいw
GM:そうなるとおれは三夜沢使いたいのだよな
銀河@見学:ああー
椋本絹:NPCで出せばいいじゃない!
セカンド・ビハインド:NPCでだせばええやろ……!
GM:他の女とイチャイチャしてるところを見るのは……許せねえ!という思いと
GM:そう!そうも思ったんだけど
早芝直純:銀河さんもみどり君ハーレムの一員w
椋本絹:いや、実のところ私も
銀河@見学:ちょい空回ってましたけどね…!
GM:NPCだとやはりロールに割く力はどうしても少なくなってしまうし
屋敷十四朗:それね!
椋本絹:登場セッションで十分やったから、あんまり緑くんで女の子とイチャイチャしたくはないよ
銀河@見学:でもなんかいい感じに別れられたから…
セカンド・ビハインド:www
椋本絹:正月セッションくらいの距離感で男子PCと絡むほうが
椋本絹:いい感じに動けると思う
GM:話の都合を自分で作れるというのは……なんか……違うなって
GM:反則じゃん
銀河@見学:フェアな精神…
GM:正々堂々勝負しろ
屋敷十四朗:正月セッションの男子校みたいな空気はよかったですね
屋敷十四朗:あの空気また見たい
早芝直純:正月セッションのあの3人の男子校生ノリ いいですよねw
GM:なのでまあ、そうですね。やるならあんな感じのを意識してやろう!
椋本絹:でもあの時も話してましたけど
椋本絹:あの3人はもうあの後二度と出会わないほうが
椋本絹:美しくていいんですよね
屋敷十四朗:それはわかる!
GM:ほんの一瞬交わって
セカンド・ビハインド:あの一瞬だけ交錯したみたいな、ね
GM:後はそれぞれの人生を歩んでいくんだなあ
椋本絹:だから私が緑くんを使う場合、必然的に白金さんに使ってもらうのは早芝くん以外になるわけだな
屋敷十四朗:「そういえばいつだったかの正月に変な奴らと会ったな」くらいの扱いなんだけど忘れない、みたいなのがいいなあ
GM:話の流れから言うと、世良くんかなw
早芝直純:それぞれ、ちょっとづつ他の二人から影響受けて 懐かしむこともあるけど 会わない
椋本絹:これが彩生さんなら早芝くんと絡んでも絶対美味しい会話ができるからむしろいいんだけど
椋本絹:クオンタムさんは誰になりますか?
椋本絹:千佳ちゃんかな
セカンド・ビハインド:ノーヴェクン?
屋敷十四朗:あっ僕ですか
屋敷十四朗:成長させてみたいのは千佳なんですけど、あれはなにぶんINTが低くて迷惑になる可能性があるので
屋敷十四朗:ノーヴェくんかなあ。UGNエージェントだし
早芝直純:ノーヴェ君見たいなぁ。好きなんですよね。ああいう子
椋本絹:私も見たーい
屋敷十四朗:個人的にはPC化チンサンを使ってみたいけど、まだクオンペーン終わってないからね・・!
椋本絹:>私も欲しい!<サイボーグなオーヴァードピックアップ召喚
早芝直純:悪側にいない暴力衝動の化身って凄い憧れる。ノーヴェ君はかわいくていいですしね
屋敷十四朗:ノーヴェくんを動かしたい!ゆうやめ二巻でイラストもついたし!
セカンド・ビハインド:ジェネリックね!
椋本絹:チンサンPC化か……!その発想はなかったな……
椋本絹:あの人、めちゃくちゃNPCって感じの造形してるから
GM:ノーヴェ君はじめ、クオンタムさんは善ガワの暴力を嫌味なく出せるのがいいですよね
屋敷十四朗:あと、PC化しちゃうと性能の底が見えちゃいますからねw
早芝直純:オールUGN 対 大FH団
椋本絹:経験点300点くらいありそう
椋本絹:いや、でも300点だと
屋敷十四朗:「同じ人間なんだな」って思いたいNPCとそうでないNPCはやっぱり居ると思う
椋本絹:下手したら最終話の東京ちゃんに追い越されちゃうんだよな
椋本絹:だから500点くらいあってほしい
セカンド・ビハインド:わかる
GM:500点セッションやりたいなあw
屋敷十四朗:500点くらいあったら
早芝直純:今250ですしね。 でも経験点、俺らより低いの?こんな格が高いのに!? ってのも無茶苦茶格好良くないですか?
屋敷十四朗:最初は幻術でチマチマ戦って、クライマックスでいきなり剣を使いだしたりしたいですねチンサン
椋本絹:それもちょっと分かる……!
椋本絹:というか、「明らかに本気を出していない」の表現で低経験点のキャラは部内にも例がいくつかありますしね
白上束:キャンペーン終盤PCって、経験点上は高いんですけど
屋敷十四朗:そういうキャラ、他には誰がいましたっけ>本気出してない
白上束:別に格を高く演出してるPC・NPCと同格ですって話じゃないんですよねなんか
屋敷十四朗:それもそうだなあ
白上束:熟練キャラにはなるけど、なんというか、
セカンド・ビハインド:初期レベルで演出考えちゃいますしね、基本的に
白上束:もとから桁が外れたキャラには及ぶべくもないというか。
椋本絹:そうですねえ
椋本絹:なんか近そうな例がどこかにあるんだけど、なんだろうな
白上束:白上為とか130点だよ
椋本絹:www
セカンド・ビハインド:www
白上束:それが白上束250点より雑魚ですとか、無いじゃん
椋本絹:いや、そうか
椋本絹:エージェントとイリーガルの格差の話に近いんだな
椋本絹:経験点が同じでも、やっぱりイリーガルは所詮素人で、エージェントは根本的に訓練を積んでる
椋本絹:格の高いNPCでも同じようなことはあるわけだ
早芝直純:俺はでも実際の実績でキャラの強さの格が上がっていって欲しいとこはあるなぁ。
椋本絹:それもありますね
椋本絹:世良くんは実際もうマスターエージェントの格はあると思う
椋本絹:これはシナリオでの功績の規模がインフレしていくかどうかにもよるなあ
GM:速光くんとかも、やっぱ格高い扱いされてほしいよね
屋敷十四朗:格の高いキャラはある程度高い経験点で出て欲しい
椋本絹:例えばエージェントとして携わる任務がどんどん大きくなっていって、最終的に世界を救うみたいなセッションを乗り越えたキャラは
白上束:それは経験であって、経験点じゃないじゃないですか
早芝直純:最初から、こういう設定です。もいいけど、実際ロールとセッションやって勝ち取りました。みたいな。
椋本絹:相応に強い扱いをされてほしい
白上束:130点で10回セッションしたキャラが、元と実力おんなじですって言われても違うじゃん
GM:経験と経験点の違いは確かに
椋本絹:それもやっぱりセッションの質によるところはありそうなんですよね
屋敷十四朗:あ、それは確かに>130点で10回セッション
椋本絹:身の回りでチンピラオーヴァードの起こす事件に巻き込まれやすいキャラが
椋本絹:単発セッションを何度かこなしたとしても、取り扱う事件の規模はそう変わってないので
セカンド・ビハインド:屋敷さんは初登場一発目で随分頑張りましたよねw
椋本絹:たとえば千佳ちゃんなんかは世良くんとかと比べれば実力が飛躍的に伸びてるイメージはない
椋本絹:そうですねえ
屋敷十四朗:屋敷とかカシオペイア含めて2回だけですからねw
椋本絹:屋敷さんはこの一回の密度が凄かったケースなのだな
セカンド・ビハインド:事件規模的にはそれほどでもないんですが、とにかく状況がやばかった
銀河@見学:設定的にある程度の経験はあるであろうとはいえ、あれは凄まじかったですね
早芝直純:キャンペーンは経験と経験点が比例しやすいですもんね。
椋本絹:あれは普通に本部クラスでも死が見える状況だと思う
屋敷十四朗:それに比べると今回は五人もいるからな!
白上束:5人が味方じゃないかも
椋本絹:今度は敵の格がヤバ過ぎるんだよなあ
屋敷十四朗:忍者マン、はやくお帰りになってほしい
早芝直純:僕、絹ちゃん呼び捨てにしてるとこ見られたら虹の槍で刺されない?大丈夫?w
セカンド・ビハインド:実際、なんかそういう雰囲気を出せる空気みたいなのが重要なんだなぁ。
白上束:こっちもテクタイト雇えないんですか
白上束:無限遠放逐しましょうよあいつ
セカンド・ビハインド:じゃあ、ディドーっていうの呼びましょうよ
屋敷十四朗:敵の格とか恐ろしさ、そういう空気感をいかにして形成するかが重要ですよね
GM:あ、テクタイトは無理ですね
セカンド・ビハインド:正直、そこら辺PC側がどう状況を扱ってくれるのかで変わるので
椋本絹:例えば人数の面でキャラが多くても、
屋敷十四朗:放逐専用マンw
GM:今は表で大層な事件が起こっているので
椋本絹:天の祭禍より今回の方が明らかに敵の格が高い
セカンド・ビハインド:そうだったね……!
GM:主要な奴らは他の人らに雇われてます
GM:ディドーさんとか、真っ先に雇い止めされると思う
白上束:あいつ、逆をやれば
椋本絹:社会戦も万全な敵か……!
白上束:要人を完全に逃がせますからね
GM:襲撃犯のほうがディドーさん雇ったらもう死ですからね
GM:あ、襲撃犯が雇っていると言うか
早芝直純:そもそも真の敵は誰なんだろうかw
GM:それ対策に、例えば裏社会の人らはテクタイトを利用してたりするってやつですね
屋敷十四朗:あ、あぶねえ
セカンド・ビハインド:とりあえず抑えておけば、襲ってこないですからね
セカンド・ビハインド:まぁ、なんだろう。PC側次第なんだよな……対する敵を上げてもらわないと倒すPC側も上がんないんだよな……
屋敷十四朗:マスターウィザードがディドーさんと一緒に出てこなくて本当によかった
白上束:おれ、自分のキャラと戦いたくない
セカンド・ビハインド:あいつ、本クソ
白上束:こゆびとかあいつ出過ぎ
白上束:やだ
椋本絹:ディドーさんが完全な要人暗殺能力者というのは目から鱗だな……!
セカンド・ビハインド:GM側とPC側、両方で戦われた俺の身にもなってほしい
早芝直純:オツカレーさんは実感篭ってるなぁw
白上束:ほんとだ
椋本絹:この運用が可能となると、逆にランクが低いですね
セカンド・ビハインド:一度でいいよ、あんなやつ……!
GM:今回は出てこないよ?
GM:シールドゴーレムさんが出るかも知れないだけだよ?
白上束:死ね!!!!!
セカンド・ビハインド:クソ面倒くさい敵が出てくると大抵DTさんのせい
早芝直純:今回はDTさんとぺんさんの面倒な敵が相手なのかぁ
早芝直純:屋敷さんはこの試練を突破できるのだろうかw
セカンド・ビハインド:あの男がニンジャマン殺してくれないかな
屋敷十四朗:大丈夫大丈夫。俺、光使いだし
セカンド・ビハインド:それ言った奴は死んでしまったんだよなぁ
早芝直純:マスターウィザード 弐羽さんが相手してたら、すげえ楽しかっただろうなーw
GM:死亡フラグになってしまった
GM:おねむ!
セカンド・ビハインド:永遠に殺し合ってくれw
椋本絹:ネム!
GM:次回も……よろしくな!
GM:では
早芝直純:うげぇーマジかよー。(楽しそうにしか聞こえない)助けてくれー橘田(楽しそう)w
屋敷十四朗:無限増殖弐羽さんとマスターウィザード、チート動画みたいだw
屋敷十四朗:ウェイ!僕も寝よ!
早芝直純:おう。おやすみ!また次回!
セカンド・ビハインド:おう! 楽しみしてる! おやすみ!
銀河@見学:皆様お疲れ様でした。
椋本絹:銀河さんも見学ありがとう!
屋敷十四朗:銀河さんも見学ありがとうねえ
銀河@見学:いえいえ
早芝直純:銀河さんもお疲れ様
銀河@見学:殆ど驚いてるぐらいですので…
白上束:おつかれさま!
銀河@見学:ともあれ、お疲れ様でした。お休みなさいませ!
どどんとふ:「銀河@見学」がログアウトしました。
早芝直純:俺も寝よう。では、土曜日に
五日目
椋本絹:ペペーン
セカンド・ビハインド:pe-n
屋敷十四朗:(。-ω-)zzz
早芝直純:うっす 待機
屋敷十四朗:FGO、サービス開始から1ヶ月遅れくらいではじめたのにカレイドスコープが未だに3個しかないんですけど
屋敷十四朗:新規にはじめた人、カレスコ手に入れるの死ぬほど大変そうですよね
屋敷十四朗:ストーリーのほう回せば少しは出るのかなあ
椋本絹:カレスコ指名チケットとかないんですかね
早芝直純:俺一回データ飛んでから1年と9ヶ月くらいだけど カレスコ0だね。
屋敷十四朗:臓硯は10枚くらい来てます(半ギレ)
屋敷十四朗:0!?
椋本絹:カレスト限凸とかびっくりしますよね
屋敷十四朗:するする
屋敷十四朗:特にピックアップとかされてませんしねカレスコw
椋本絹:あっそうだ、メギド〆チケ使っとかなきゃ
早芝直純:0ですね。虚数魔術凸2枚あるからまあどうにかなってるけど
白上束:す!
屋敷十四朗:ぺんぺん!
早芝直純:す
セカンド・ビハインド:カレスコは本当に出る確率が低い
セカンド・ビハインド:かわりにプリコスとかホント出る
GM:トイレ行ってくるから待っててね
早芝直純:お。揃ったのか
屋敷十四朗:そう、☆5礼装自体はちょこちょこ来るんですよね。カレスコが出ないだけでw
白上束:たぶん今8枚くらい?
屋敷十四朗:8枚!?
セカンド・ビハインド:僕は14枚っす
白上束:代わりにぼく、初期実装☆4鯖が来ないんですよねなんか
屋敷十四朗:多すぎるw
白上束:マルタとかアタランテとかいまだに持ってない
屋敷十四朗:えっ、それはそれで凄いですね
白上束:ランスロットはこないだチケット使ってようやく迎えたし……
早芝直純:あ。そういえばマルタさん モーション改修されるんですよ。やったぜ
セカンド・ビハインド:初期実装、来ないときは本当にこないパターンありますね
屋敷十四朗:そのあたりの☆4組、ガチャの副産物で宝具2~3くらいになってるものだと思ってた
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:あっマルタさんおめでとう!
セカンド・ビハインド:いや、初期実装って全然ピックアップされないから
屋敷十四朗:白金さん接待改修!
セカンド・ビハインド:出ないときはマジで出ないんですよ
GM:戻りました
セカンド・ビハインド:ピックアップされないから闇鍋状態の星4鯖テーブルで上手く出るしかない
白上束:アンリくんもいまだに持ってない
GM:揃っていると見ている!
白上束:そうだぜ!
早芝直純:ガチャ運しんでるから接待嬉しい。
屋敷十四朗:ここにいるぞ!
セカンド・ビハインド:マルタさん、今だと杖でぶん殴るモーションになるのかなぁ
セカンド・ビハインド:いるぜ
GM:じゃあやっていくよー
椋本絹:いる
とくにな@見学:今日もお邪魔します。新鮮なセッションだ……!
早芝直純:タラスクは殴られるんだろうなぁ、、、、
GM:最初は屋敷さんとセカンドさんのシーンだよー
セカンド・ビハインド:ステンノの宝具、蘭陵王みたいにならないかなぁ
とくにな@見学:寝ちゃった後もめちゃくちゃ良いシーンが盛りだくさんだった……ッ! 今日はいられるのでしあわせです。うむ。
早芝直純:さあ、屋敷さんの格好良いロールを見せてくれw
椋本絹:前回、ヒキが完璧でしたよね
とくにな@見学:プレイヤー目線的にはセカンドさんがお屋敷に行ったのは納得なんですが、キャラクター的には意外だったので、そのあたりも楽しみですね
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんにちは
早芝直純:ダイス目6でしょ。おかしくないよ!
椋本絹:屋敷さんのカッコいいシーンから窮地での束ちゃんの見せ場に繋がって、名乗りのシーンでヒキなの
椋本絹:活躍のバランスとしてもいい
とくにな@見学:屋敷さん、もっとひどい包囲をされたことがあるからそこまで侵食が進まないみたいで良いなあ
屋敷十四朗:前回のタイトルは絶対『飛白』ですよ
銀河@見学:話の最後でサブタイトルが出る感じでしょうね
セカンド・ビハインド:あほか!10,7,6やぞ!
セカンド・ビハインド:高いわ!
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
椋本絹:アヤーッ
とくにな@見学:セカンドさんは執事でいないと侵食が進んでしまう……?
早芝直純:『飛白』登場シーン ガンダムスローネⅢの初登場シーンみたいで凄い格好良いですよねw
屋敷十四朗:登場侵蝕が偏るの何が嫌かって、おやすみしなきゃいけないせいで絡みが少なくなっちゃうんですよね
セカンド・ビハインド:でも、ダイスは振っていくと平均化されていく(大体の統計的に)なので
セカンド・ビハインド:休むとその分の調整が難しくなるんじゃよ
あやまだ@見学:ログ読んできた! みんなカッコよかった……
椋本絹:でも一回のセッションのシーン、多くて10回ってくらいだから
椋本絹:その少ない数だとなかなか平均化されないですよね
椋本絹:かっこいいよねー
椋本絹:屋敷さんのカッコよさをみんなに知ってほしいぜ
とくにな@見学:屋敷さんがめちゃくちゃ格好良くって、かれに託した束さんがめちゃくちゃ格好良くって!
とくにな@見学:じわじわ追い詰められるのもめちゃくちゃ格好良かったので最高でしたね……
銀河@見学:屋内組、凄い感じで合流しそう
とくにな@見学:セカンドさん、大正の新聞くらいの言語センスだと怪人って書かれそうなムーブが良いですね。怪人セカンド。すごく良いな
とくにな@見学:この地下室、たぶん隠し通路の先だったりしますよね
とくにな@見学:もちろん扉はきっちり閉まっていて、余計に「何でこの場所にたどり着けたんだ」って思われるやつ
とくにな@見学:そういう「どういう手段をとったのかはわからないけど上手くやって見せてしまう」類の凄みがある……
銀河@見学:あっ、めちゃくちゃ重要な部屋
銀河@見学:そんな最深部に先回りしている恐ろしさ
セカンド・ビハインド:初日の騒動を起こしつつ、こういう部分を探っていたから追い出された可能性
とくにな@見学:分断をしたい……追い詰めたいけどとどめを刺す気はない……?
早芝直純:犬と申と雉に弱いぞ、多分
椋本絹:やっぱりリキシレが辺境に拠点を置く以上は理由が何かしらあるというわけか
白上束:景色がいいからじゃないんだ
GM:景色もいい!
とくにな@見学:瀬戸内、桃太郎の土地ですものね
セカンド・ビハインド:辺鄙な村で、空気もいい支社とかありましたしね
屋敷十四朗:こうやって、あらかじめ温羅のことを聞き出しておくことで
とくにな@見学:凄く不安になってきますね、いいなあ
椋本絹:女頭村のビルはほとんどハリボテだった
屋敷十四朗:セカンドの旦那が「温羅?もちろん知ってますよ。初日に調べましたので」と言っても大丈夫な土壌を作りたい!
とくにな@見学:封印解いちゃダメなヤツじゃん……向こうも奪っていって自分のものにするつもりじゃん……!
椋本絹:ひどいw
とくにな@見学:うっ、上手い……!w
セカンド・ビハインド:そうする!w
椋本絹:やっぱりクオンタムさん前振りが上手いよなあ
椋本絹:こういう流れにすることで
椋本絹:セカンドが正木のことを調べ回っていたのも単なるポンコツ行動ではなかったということにもなる
とくにな@見学:この場面の流れとしてもすごく綺麗にはまりますね、ちょうど話題に出しているものを、「これを調べていたんですよ」ってセカンドさんが出てくる
椋本絹:で、セカンドが真っ先に屋敷を優先した理由にもなるわけだ……
とくにな@見学:話している場面が続いて気が抜けていたところに出てくる怪人! 敵か味方か! みたいな見せ方としてもすごく綺麗で上手いなあ
銀河@見学:こういう軽めの台詞も普通に合う感じの雰囲気もいいなあ、屋敷さん
とくにな@見学:あっ屋敷さんもヤバそうって言ってくれたw
椋本絹:屋敷さん、B級映画好きそうだよね
とくにな@見学:言い回しがお洒落ですごく良いなあ
銀河@見学:レンタル店のポイントカードとかためてそう
椋本絹:本物のヤクザとか戦闘の世界の住人だけど
早芝直純:しかし、こういう伝承物を僅か20年程度の組織が解析蹂躙すんだから、母体もあったろうし設立者がアレとはいえUGNとFHってやっぱ異常だよな。
椋本絹:普通に、裏社会系のアクション映画も好き
とくにな@見学:コマごとに屋敷の隠し通路の扉を開く絵が入るヤツだ……すごくいい絵だなあ
椋本絹:「やっぱり銃は横に構えて撃たなきゃだよなー」とか思ってる
白上束:ド下手なガン=カタとかも見てる?
椋本絹:それはB級を通り越してるでしょ
白上束:Birthday級
とくにな@見学:セカンドさんに出てきてもらうフリとしても、屋敷さんの護衛力の高さを示すシーンとしても上手くて良いなあ
椋本絹:実写版黒執事(上手いガン=カタ)までなら見てそうな気はする
早芝直純:屋敷さんが温羅と融合しハッピィバースデー ジャームマンしちゃう
とくにな@見学:ここで御友別さんに声をかけるの、いいな
銀河@見学:人間の心を持った≒ロイス残ってる
とくにな@見学:ジャームマンになったら急にB級になってしまいませんかw
とくにな@見学:げえっ怪人だ……!
とくにな@見学:最高かよ
とくにな@見学:何者なのかわからない状態で声が届くの、ものすごく良いな
とくにな@見学:名前欄が変わってるから立ち絵も反応しなくなって、影から声が届いてる感が増す……!
銀河@見学:めっちゃ敵だと思われてるw
屋敷十四朗:もうだめだw
銀河@見学:まあ変なの持ち込んでましたからね・・・
とくにな@見学:屋敷さん、こういうリアクションの良さがやっぱり良いなー。セカンドさんもからかいがいがありそうです
椋本絹:そりゃ正木さんの認識だと完全にそうだよな
白上束:間違いなく敵だよなあw
銀河@見学:御友別さんじゃなくて正木さんが言うんですものねぇ
とくにな@見学:たのしい
銀河@見学:しっかりばれてる!
白上束:あってる
椋本絹:大変そうなこと:テクタイト4thの部隊とFHマスターエージェントに同時に襲われること
椋本絹:強盗w
とくにな@見学:ロクなことしてない……w
早芝直純:やはり世界の敵
とくにな@見学:完全に強盗のやり口だ……w
銀河@見学:厚い信頼
とくにな@見学:白金さんキャラだとこういうところのリアクションでも二枚目格好いいのが崩れないので、お二人の格好いいキャラの違いがよく見えて好きだなあ
銀河@見学:悲しい物語…
とくにな@見学:名前の時点で暴走しそうなやつじゃないかw
とくにな@見学:これ、殺戮型ハウスキーパーは名前からして明らかにどうしようもないし、解き放ったセカンドさんはろくでもない事をしでかしたのも間違いないですけれど
とくにな@見学:今正木さんがやろうとしてる事、それと同じなんですよね。
とくにな@見学:凄いな
銀河@見学:正木さん、話がわかるお人だ
GM:もっと悪いです
とくにな@見学:「どんなに胡散臭い、不信感の塊だとしてもだ」2回言った!w
椋本絹:正木さん、これだけ洒落にならない自体でもかなり平静を保ってた人なので
早芝直純:でも、こういうシーンって無茶苦茶難しいですw PCというのはPLは解ってるんで どんな不審でも攻撃はしないように済ませたい。という感情の元にロールしければいけずw
椋本絹:その正木さんが取り乱す辺り、セカンドのめちゃくちゃさが際立っていいですね
とくにな@見学:もっと悪い、ですよねーッ!
銀河@見学:ど、同類扱いされたくない…!
屋敷十四朗:自分が襲われて負傷した状況でも笑ってましたからね、正木さん
早芝直純:キャラの性格に整合性をつけて迎え入れなければならないのだなw
とくにな@見学:取り乱しそうなのをなんとか堪えていたのにとどめを刺してしまった感があります、セカンドさんが
セカンド・ビハインド:正木さまは最高だぜ!
銀河@見学:あっ返しに余裕が出てきている
とくにな@見学:持ち直すのがすごく速いですね、正木さま。さすが気付いたらさま付けで呼びたくなった方だぜ……
とくにな@見学:スパイかよ
とくにな@見学:セカンドさん、凄腕のスパイか妖怪の類なのでは
セカンド・ビハインド:大体、サーヴァントという種族は妖怪なので……
とくにな@見学:大ぶりなガラス窓から中が覗けるやつ……!
銀河@見学:絶対にろくな実験してない感じのアレだ
とくにな@見学:明らかに拘束具なのだ……!
銀河@見学:めちゃくちゃ暴走しそう~
とくにな@見学:シックスさんも妖怪ということは人外魔境なのでは
とくにな@見学:依代……!?
とくにな@見学:身長差がおかしなことになってしまう
とくにな@見学:今屋敷さん自分と絹さんの事想定して言ってませんか、いいなあ
とくにな@見学:ベイマックスはいいぞ……
銀河@見学:ベイマックスは見ている屋敷さん
とくにな@見学:ディズニーのアニメ映画もひとしきり押さえてそうですね
とくにな@見学:起動しちゃダメなやつじゃん……!
とくにな@見学:ん、正木さんがレキシレって言ってるの、子会社で名前が違うとかなのかな
椋本絹:いえ、これは多分
GM:これは完全に誤字ですね
椋本絹:ぺんさんが素で間違えてるだけですねw
とくにな@見学:外から見たらリキシレだけど部門が違って名前が違うとか……じゃなかった!
とくにな@見学:あー
椋本絹:自滅装置を仕込んだりか
椋本絹:このシーン、2人とも着眼点が良くていいですね
早芝直純:キルプロセス!
とくにな@見学:正木さま頭いいなー#自滅装置が動くかのテストはできないのが難点ですね
銀河@見学:なんやかやで頭が切れるお二人ですねえ
とくにな@見学:すごく良いなあ
銀河@見学:セカンドさんの指摘も「それは的外れですよ」ではなく「それがいいんですよ」って感じで
銀河@見学:不快感とかそういうのもありませんし
とくにな@見学:ダメじゃん!!!
銀河@見学:暴走するしかねェ
とくにな@見学:上手いですね、好きになってしまう
屋敷十四朗:制御装置、完成してたらどんな感じだったのかな
屋敷十四朗:ラジコン操作ではないだろうけど
銀河@見学:フルアーマー巨人的な…?
セカンド・ビハインド:合体する
屋敷十四朗:ヒエーッ
とくにな@見学:音声操作かもしれません、「行けーッ!」って言ったらがーっと
とくにな@見学:合体、良いですね
銀河@見学:良いも悪いもリモコン次第、と
早芝直純:ジム・マジンガ形式
銀河@見学:肩車パイルダー・オン
とくにな@見学:ここで迷わず「暴走させてぶつける」って言えるのは良いけれど……
とくにな@見学:おおっ
早芝直純:やはり全てのレネゲイド技術はUGNが統制すべきw
とくにな@見学:ゴジラw
とくにな@見学:否定できないのが困ったところですね……w
椋本絹:UGNだと取れない手段だからなあ
屋敷十四朗:あっいや、考えてみればドラゴンズなんとかがいるって教えてもらってたわ!
椋本絹:で、正木さん的には、UGNエージェントが来るなら
早芝直純:名前だけしか出てませんし、誰の知り合いでもないですからねw
椋本絹:暴走してもそっちは無視できないだろうって思惑か
椋本絹:タチが悪い いい作戦だ
とくにな@見学:意図的だと思うんだけど、攻撃されている理由に話が向かないの、想像はついていてもお互い言ってもしょうがない(今はとりあえず温羅を動かしてでも包囲を抜けるしかない)みたいで良いですね
早芝直純:こういう自分の手柄にならない尻拭いみたいなの一番嫌w
椋本絹:ルパンレンジャーに動かされるパトレンジャー
早芝直純:無視すれば評価が下がるだけのサプライズプレゼントとか舐めてるのか!w
銀河@見学:ああー
GM:ちょっと長くなってきたからそろそろ纏めるね!
屋敷十四朗:ウェイウェイ!
セカンド・ビハインド:ここで屋敷さんになんでこっちきてんだよ~!って突っ込まれたいw
屋敷十四朗:あっ!
屋敷十四朗:このシーンの最後にそこ突っ込みたいなあ
屋敷十四朗:正木さんが暴走させるためになんやかやしてるうちに、「ずっと言いたかったんだけど……」みたいに
椋本絹:セカンド、本当に口調が胡乱だよな……
椋本絹:「なにやらいたやもしれません」とか「○○ではないでしょうか」みたいな言い回ししかしない
セカンド・ビハインド:何一つ、真実を知らない男
セカンド・ビハインド:知っていても胡乱な言い回ししかしないと思うけど
椋本絹:しかし、自分が魔神を起動する側に立つのが面白いなあこのお話
椋本絹:企業セッションって感じ……!
銀河@見学:敵も味方も油断ならない感じで、緊迫感がいいですね
銀河@見学:めっちゃヤバイやつを使わざるを得ないほどヤバイ事態が、でも楽しいって凄いことと思います
早芝直純:こういう話にちゃんとUGN側として参加できて楽しいな
とくにな@見学:すっごい良いなあ
とくにな@見学:こういうシナリオをなー。遊んでみたいし回してみたいんだよなー……!
椋本絹:私もずっとそう思ってたので今回は本当に嬉しい……
GM:ブドウ糖を大量に使っている
椋本絹:ぺんさんにブドウ糖を沢山送りたいぜ
屋敷十四朗:ドーピングで無理やり機体を動かしてるパイロットみたいだ
銀河@見学:糖分とか…あと栄養とか…そういうものを補給してほしい
銀河@見学:暖房とか加湿も
GM:コーヒー飲むよ
とくにな@見学:こういうのを遊ぼうと思ったら今までの積み重ねもいっぱい要るのを考えると、そんだけ積み上げられたのがなー。本当にね。良いな、と思うのです。
とくにな@見学:セカンドさんの返し、どうなるのかすごく気になるな
とくにな@見学:胡乱というか怪人というか、どういう人なのか良くわからない人だって印象があるから、ここの答えが全く読めなくて
銀河@見学:屋敷さんがんばって…負けないで…
とくにな@見学:うろたえ方がすごく良いなー
とくにな@見学:これで死んだら主では……ない……?
とくにな@見学:げえっ
とくにな@見学:やはり危険人物なのでは……
とくにな@見学:今ですね、カシオペイアの最後のシーンと同質のうすら寒さを感じています。すごく良いな
とくにな@見学:暖かくしているはずなのに寒い。いいなー
GM:セカンドのこういうところだよな
とくにな@見学:屋敷さんの「へ?」も同じような寒さを感じてそうだなあ
GM:屋敷さんあたってる
とくにな@見学:だからセカンドさんが「窮地を脱してきた実績がございますので」って違うってことにしようとしたのに「わかるな、それならわかる」って乗ってるのがすごくわかる
銀河@見学:PLとPCでは情報量にどうしても差があるものですけど
銀河@見学:屋敷さんはこれ凄く言いそうで、言えるのおいしいですね
銀河@見学:言っているのに「言いそうで」ってのもおかしいですが
とくにな@見学:あっ打ってる間に冗談って事で済ませるために口に出したっ
とくにな@見学:ここで口に出して「死んだら主ではないので死んでもいい」って事か、って言ってしまうの、後の鉄火場で信用できるってことにしておくのに大きいんですよね
とくにな@見学:黙ってそういう事を考えてるんじゃないかって思ってたら信用できないですもの
早芝直純:しかし、あれだな。今回の立ち位置だと 異世界に投げ込まれて大体わかった時の門矢士さんの気持ちが少しわかったw
セカンド・ビハインド:屋敷さんいい人だなぁ~!
屋敷十四朗:こっちはいつでもいいよぺんさん!
早芝直純:いい感じで大体救わなきゃイケナイの大変だな
屋敷十四朗:旦那のキリのいいとこで!
GM:OK!
とくにな@見学:今「信じられ……る……」って言いながらカシオペイアのラストで聞いた「指示を出してたのは誰?」を思い出したりしてそうで良いですね
屋敷十四朗:知り合いがいない、事件がおきてる、いい感じに解決しないといけない
セカンド・ビハインド:これでOKでーす
セカンド・ビハインド:あと、もう一回屋敷さんとはサシで話し合いたいね……!
屋敷十四朗:話したーい!
とくにな@見学:なんかもう胡散臭いから情で信頼するのも難しいけれど、「死んだら主ではないので」とか考えてるって言われるなら打算とか戦力計算としても信用できなくなっちゃうんですよねえ。
とくにな@見学:だからここで確認してるのが上手い
とくにな@見学:良いシーンだなあ
とくにな@見学:とりあえず違うって言ったから、とりあえず信用するって決められる……!
とくにな@見学:正木さまにも情報項目、あるんだ
とくにな@見学:びっくりですね
GM:今回、情報収集項目が死ぬほど多いんですけど
GM:大丈夫かなあという不安に苛まれています
椋本絹:大丈夫大丈夫!
椋本絹:そもそも今回の卓、GM経験者がめちゃめちゃ多いから
とくにな@見学:これだけ規模が大きくなるとEロイス持ちもいっぱいいそうですねー
椋本絹:ちょっとくらいならPL側でも軌道修正できるでしょ
とくにな@見学:そういう意味で、シーン数が情報項目数相応に増えるのも大丈夫そうですし
とくにな@見学:無敵なのでは
セカンド・ビハインド:襲撃者に関してはド腐れ4thというのは判明しているがどうしようかねぇ
屋敷十四朗:白金さんも毎週SWのGMやってることを考えると、全員GM経験豊富者なんですよねw
銀河@見学:いつもお世話になっております
GM:あ、襲撃者については、誰が襲ってきているかと一緒に
GM:目的とかの話も入れてあるので
GM:気になったら調べてみてください
椋本絹:今回のようなセッションだと特に全部の項目を抜きたいところだなあ
とくにな@見学:目的が開いたら「ふっどうやら当たっていたようだな」とか言えるな……楽しみです
とくにな@見学:でもなー、手段が読めないんだよなあ
銀河@見学:家捜しw
とくにな@見学:殺戮型ハウスキーパーを放って強盗をやってのけた上に空き巣までしてしまうの、邪悪に過ぎませんかw
セカンド・ビハインド:だってGMが家から追い出されてくれって言うから……!
GM:実はこのPT、そこまで情報収集が得意な人がいない?
椋本絹:いないですね
GM:セカンドさんはお金持ち
屋敷十四朗:目的とかの話は、襲撃者についてを開ければ一緒にわかる? それとも
椋本絹:絹ちゃんはパーフェクト令嬢だが唯一の欠点がある……
屋敷十四朗:やりたいなら言ってくれれば難易度設定するよ(任意だよ)みたいな?
椋本絹:それはピュアソラではないということなのだな
GM:いや、わかりますある程度
屋敷十四朗:約束された1/1/2/6ではない・・・
銀河@見学:禁忌の存在、ピュアソラリス…
とくにな@見学:「襲撃者について」を開いたら目的とかの話も分かるよって言ってましたね
早芝直純:でも俺UGN 情報5まで上げたぜ
とくにな@見学:つよい
椋本絹:早芝くんは真面目だなあ
とくにな@見学:えっめちゃくちゃ頼りになるのでは
椋本絹:いや白金さんが全体的に成長方針真面目なんだよな
銀河@見学:努力を欠かさない男
屋敷十四朗:白金さん、堅実に技能を上げてきますよね
早芝直純:情報はどれか1つでも4以上あると、足は引っ張らないといい加減学んだ結果w
とくにな@見学:温羅を起動させたくて襲撃をされてる予感なんですよねえ。他にこの屋敷に攻撃をかける理由がない(はず)
とくにな@見学:あっ違う、リスト!
銀河@見学:あればあるほど嬉しいですね、固定値
椋本絹:ピュアソラなら、ただそれだけでどんなにアホをやってもミドルで足を引っ張らないのに
屋敷十四朗:やべえ
椋本絹:なんだぁ……リストだぁ……?
とくにな@見学:ゲエーッ!
銀河@見学:ほう、伝聞…
とくにな@見学:ん、それで「リストを知っているか」って聞かれてたのか!
椋本絹:どっちもクソヤバい
椋本絹:というか温羅はリキシレの本来の目的に使われていたらまさに決戦級の切り札だったわけだ
屋敷十四朗:温羅、ボディの方でリミッターかけてくれてよかったなあ
屋敷十四朗:こんなんリミッター無しで使っちゃダメだ
椋本絹:企業体が対オーヴァード技術を十分に開発し、普及体勢を整えたところで
椋本絹:一気にレネゲイドの存在を周知して、対オーヴァード技術のシェアを握る
屋敷十四朗:ははー
セカンド・ビハインド:温羅の特異性。日本で一番知られる桃太郎由来なの
セカンド・ビハインド:めっちゃ良いです
椋本絹:すっごいセンスいいですよね
屋敷十四朗:覚醒する世界してくれたほうが(タイミングによっては)都合がいいんだな
とくにな@見学:今のボディを進化タネにして、何ターンか後に手札から温羅完全体が出てくる感じの運用ですよね、これ
椋本絹:鬼としての暴力とかそういうのではなくて
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
とくにな@見学:想定される使い道、めちゃくちゃいいですね。震える……!
椋本絹:リアルで存在している「伝承としてトップシェア」であることそのものが能力
銀河@見学:面白いなあ
セカンド・ビハインド:これはすげえいいよ!
早芝直純:これが知名度補正の正しい使い方
とくにな@見学:暴力もきっちり備えた上で、必要なのはそこじゃない。良いですね
椋本絹:魔術セッションやってるって感じがするぜ!
早芝直純:『リスト』を渡すのはオートアクション?
とくにな@見学:すっごいなあ、予想のはるか上を……物語が……!
とくにな@見学:すごいなあ
GM:そうですね。もしも所持していれば、オートアクションで可能ということにしましょう
GM:特にロールする必要がない感じなら言ってね?
屋敷十四朗:ちょっとロールしたみ!
GM:OK!
GM:そう!どこまで共有するかも重要なのだ
セカンド・ビハインド:そう! この腐れヤローを信頼するかどうか! それは屋敷さんにかかってるぜ!
とくにな@見学:すごく面白いなw
とくにな@見学:すごく面白い……!
セカンド・ビハインド:これ、リストはどこだァ!って御庭番衆の頭の如き探す早芝くん
セカンド・ビハインド:圧倒的に不利だなw
早芝直純:でも御庭番衆の頭の如くむっちゃ強いぜw
GM:質悪いw
屋敷十四朗:そうだよ、早芝くんリスト探してるじゃんw
銀河@見学:こういうことをズバッと言えるキャラクター性もいいなあ、セカンドさん
早芝直純:そして俺がリスト探してることを絹ちゃんにはもう伝えてるんですねーw
セカンド・ビハインド:クソ野郎はね、クソみたいなことを考えて言うのが仕事
椋本絹:意外と、ちょっとずつキーワードを知らされてる絹ちゃん
セカンド・ビハインド:一瞬でお前は信用できるのか?というムーブを繰り出せるクソムーブ
GM:そろそろ長くなってきてるからたのむぜ!
とくにな@見学:この「ご存知の通り」めちゃくちゃ怖くて良いな
屋敷十四朗:ウィ!
セカンド・ビハインド:押忍! ごめんね……! はじめてPCとお話するから嬉しくなっちゃって!
早芝直純:信用を失った傭兵は生きていけない←もう、イレギュラーになるしかない
とくにな@見学:さっき「セカンドさんが信用できるのか?」って遠回しに確認するやりとりがあって、ここで「屋敷さんこそ信用できるのか」って直接聞くの、すごく良いなあ
とくにな@見学:うわーっ!
とくにな@見学:すごく良いな
とくにな@見学:屋敷さんなら続けて挙げそうな理由でものすごく良いな……!
屋敷十四朗:俺の本心=Sロイス
屋敷十四朗:あとはセカンドの旦那のキリのいいところでいいぜ!
椋本絹:純愛でもいいのよ、十四朗
GM:オツカレーさん流石にそろそろ……!
セカンド・ビハインド:ここで良いっすよ!
屋敷十四朗:ごめんよ!
GM:OKOK!
とくにな@見学:これで答えはもう一度一緒に話すシーンを作って受け取るの、綺麗な引きでいいですね
GM:じゃあココらへんでシーンを切るよ!
屋敷十四朗:ロイスいつとろうかな。シーン終わりに取った方がいいかな
セカンド・ビハインド:ごめんね……! 人と話すの久しぶりで……!
セカンド・ビハインド:だって八ヶ月ぶりだったから……PCするの……!
GM:そんなに
GM:これからもまだシーンあるから!
GM:ということで次のシーンですが
椋本絹:進行ペースが大事!
GM:絹ちゃん組のシーンになります
椋本絹:よしきた
GM:早芝くんと束ちゃんも出ますか?
GM:と言うか絶対片方は出て!
白上束:出ないとただ抱える手だけ出ることになっちゃう
白上束:出るよ~
白上束:護衛だからな!
屋敷十四朗:絹ちゃん、さっき頑張りすぎたからちゃんと休憩するんだよ
屋敷十四朗:水とかも飲んでね
早芝直純:出ましょう!
とくにな@見学:楽屋でも仲のいいやしきぬだ
GM:OK!
GM:シーンとしては、椋本邸から逃げて
GM:近代都市部にて姿を隠して、反撃のために情報収集だ!館の中も気になるねえ
GM:という感じのシーンになります
椋本絹:束ちゃんから館の現況を聞いておきたいですね
GM:ホテルとかでもいいですし、あるいは移動中で車の中とかでもいいですが
GM:どんなシチュエーションがいいですか?
椋本絹:車は調達できるのかな
早芝直純:後、普通に自己紹介したいな。
椋本絹:多分早芝くんがここに来るに当たって確保した拠点があるはずなので
白上束:近代都市部だと、はやしばくん拠点のイメージですよね
椋本絹:向かうとしたらそこだと思うんですよね
白上束:そうそう
GM:早芝くんが任務にあたって用意したものとか
椋本絹:都市内のビジネスホテルかなにか
屋敷十四朗:セーフハウス!
GM:そんなイメージでいいですよ>車
GM:因みにGMの思惑としては、絹ちゃん屋敷さんが安ボロ宿に泊まりたいと言っていたので
とくにな@見学:すごく良いな、セーフハウス……!
白上束:ビジネスホテルだと急にホテルに年端もゆかない女子2人連れ込む形になるけど……
屋敷十四朗:言ったっけ!?
GM:もしこっちに飛んでたらそういうシーンもできたかもな~って思いながら近代都市部に逃げさせようと思ってました
早芝直純:ですね。俺のセーフハウスだと お前なんでいるの?って空気にならないし
椋本絹:私は構わないのよ十四朗……
セカンド・ビハインド:昔どっかで聞いたことがあるw>ボロ宿
椋本絹:別にホテルでなくとも
屋敷十四朗:待っててくれ、この屋敷から脱出次第ホテルに行くからな
椋本絹:UGNが各地に確保している拠点があるはず
椋本絹:というかそちらのほうが宿泊記録とか残らないから作戦行動上都合はいいはずなんだよな
セカンド・ビハインド:屋敷に一人残して良いのかな……!
椋本絹:なので早芝くんがどういう拠点でやってるのか教えてくれれば
屋敷十四朗:ネットカフェ「ユニバーサルガーディアンズネットワーク」
椋本絹:そこから始めさせてもらいたい
椋本絹:肝心の名前がそのまんま出てる!!
早芝直純:じゃあ、ぺんさんの俺の活動拠点を決めて欲しい。そこにしよう。
セカンド・ビハインド:ヨタ系のリプレイで近いやつは存在していたきがする
白上束:労働厚生省管轄施設だと
セカンド・ビハインド:今だと民泊概念があるので、そこら辺の幅はひろがったよなぁ
とくにな@見学:UGNがネットカフェならFHは純喫茶でしょうか。純喫茶『心の偽金』とかそんな。
白上束:保険組合の保養所的なやつとかですかね
椋本絹:めちゃくちゃうさんくさい店名w
GM:保養所で行きましょうか。開発が進んでいる場所だし、そういうのもあるはず
白上束:喫茶「春巣覇厚」
早芝直純:あいよ!
白上束:なんで喫茶店って当て字系多いんですかね
セカンド・ビハインド:厚生労働省管轄だからそういうのでも全然不思議じゃないんだよな……
とくにな@見学:「春巣覇厚」、暴走族みたいで怪しくて良いですねw
セカンド・ビハインド:早く絹お嬢様に温羅の真実を伝えたい……
セカンド・ビハインド:悪のジャームの起動権を委ねたい……!
GM:地の文難しいぺん……
セカンド・ビハインド:わかりみ
銀河@見学:適度な堅苦しさ、みたいなの難しいですね
椋本絹:ぺんさんは地の文うまいよ
GM:後は自由にし給え!
GM:ある程度ロールが済んだら情報収集項目を出すよ
GM:今すぐ出せと言われれば……出す!
屋敷十四朗:『存在する』『であり』から『君たちはそこに腰を落ち着けているよ』って砕けるの好き
屋敷十四朗:マスターウィザード、宿屋まで追ってこなくてよかった・・・
銀河@見学:ゾンビみたいにわらわら探し回っているのでしょうか…
銀河@見学:こわい
とくにな@見学:地の文からGMが事態を伝えるのに滑らかに繋がってるのが楽しいですねー
GM:多分今は魔神をボコボコにしてますね
とくにな@見学:いいなあ
とくにな@見学:数の……暴力!
セカンド・ビハインド:あいつら出てきたら自動操縦だから
セカンド・ビハインド:放置してるだけでいいんだよな
とくにな@見学:ここで「よく頑張ってくれたわ」なの良いな
とくにな@見学:この本人には一番大事だけど伝わらない言い回し! コミュニケーション苦手なのが良いですねー
とくにな@見学:かわいい
とくにな@見学:あっ意地っ張りだから「多少」って付く!
とくにな@見学:「じっくりと待つように」とか、一個一個の動作の形容がいいんだよなあ
銀河@見学:椅子を寄せる動きもいいなあ
銀河@見学:ただ単に話してるだけじゃなくて、こういう細かな動きも付け加えられて
銀河@見学:個性の違いとかがよくわかります
とくにな@見学:こういうのをマメに差し込めるのがタイプ速度が速いって言われる所以なんでしょうねー。良いなあ
屋敷十四朗:これ、あれなんですよね
とくにな@見学:そして……!
屋敷十四朗:建物の屋敷とPCの屋敷があるんですよねw
とくにな@見学:あっここで絹さんが引き取る……最高かよ
とくにな@見学:あっややこしい!w
椋本絹:そうなんですよねw
銀河@見学:ああ…w
GM:そうなのだ
椋本絹:台詞の上でも結構混乱しそうになる
銀河@見学:「椋本の屋敷」で
白上束:ほんとだ
銀河@見学:どっちも指せるんですね
白上束:分かりづらいね……w
GM:ややこしいのでできるだけGMは今回館という呼称をつかっているよ
GM:あとは椋本邸とか!
白上束:館にしとこっと
早芝直純:あ。一言入れていですかね?w
セカンド・ビハインド:出来るGMだ
GM:悪魔の力……!
GM:DTさんありがとうねえ
銀河@見学:気配りのあたたかみ
屋敷十四朗:ひゃー
屋敷十四朗:一字一句間違えず伝えてくれた!
GM:どこかのポンコツとは違う
屋敷十四朗:束ちゃんはおりこうさんだなあ
屋敷十四朗:お煎餅ばりばりしてた子とは違う・・・
銀河@見学:あの窮地でこれ全部ちゃんと記憶していたの凄いなあ
とくにな@見学:表情がどっちに振れたのか。すっごい味わい深い良いシーンだなあ
セカンド・ビハインド:お煎餅バリバリしてた子は光様のところに言っちゃいましたからね
とくにな@見学:いちばんキザなひとがこういう事言うのすごく良いですね、たのしい
GM:キザキザ~
セカンド・ビハインド:こういうところに本当に頼れる差が出てくるわけですよ
白上束:白金さん、SSLのときも言いたいって言ってたよね
銀河@見学:あなたがそれを仰られますか
早芝直純:屋敷さんだったら遠慮なくいえていいですねw
白上束:河渡と当たって言いてえ~!ばっかゆってた
セカンド・ビハインド:wwww
屋敷十四朗:早芝くんww
屋敷十四朗:かつてないほどのお前が言うなを見た
セカンド・ビハインド:頑張れ、絹お嬢様! 信じてるからね!
銀河@見学:美しい信頼関係
椋本絹:早芝くんがさっそく紛らわしい問題に言及してくれた
早芝直純:僕は今回 ノー気障ですよ!
セカンド・ビハインド:本当でござるかぁ~?
早芝直純:そういうシーンないからねw
白上束:そういうのはこちらで判断いたしますので
とくにな@見学:こうしてはっきり言っておくと物語上でこの後「館」に揃えてもおかしくないって思えて良いですね
屋敷十四朗:こちらで判断いたしますのでw
とくにな@見学:表情があんまり動かないコンビだ……!
屋敷十四朗:紛らわしいなってちゃんと言ってくれる早芝くん
セカンド・ビハインド:そう、セカンドがどこで何をしているか絹ちゃんは知らないんだよな!
GM:絹ちゃん、実際正木の兄のことどう思ってるんだろうなあ
GM:離れろおら!ってやってきた人だけど……
とくにな@見学:すごく良いな
セカンド・ビハインド:知らないから館には屋敷さんとお兄様しかいなくて不安なんだよ……
セカンド・ビハインド:かわいそうに
とくにな@見学:セカンドさんもなんだかんだ信頼されてますものね。いるって知ったら絹さんの気分はましになりそう……!
とくにな@見学:でた、「最低で最高だ」! この言い回し、気取った感じが好きなんですよねえ
椋本絹:早芝くん、決め台詞がたくさんあるんだよなあ
GM:マスターエージェントの知識があるの、早芝くんだけなのかこれw
セカンド・ビハインド:そうですね!
白上束:一応知ってるよ!
白上束:マスタークウェルってやつが来るから迎撃してねって任務したことあるので
GM:なるほどなあ
白上束:でもべつに自分からペラペラ説明するほど詳しくない……
とくにな@見学:しかし、「わたしを狙っているのかしら」を言い淀んだの、凄く良いなあ……自分が狙われるなんて受け入れられるものじゃないのに、ましてや11歳の女の子……
セカンド・ビハインド:本当に概要しかしらない
GM:表の流れとしては
GM:なんでそんなことするの?から情報収集に移る感じでいいかな
GM:それを調べるぜ、今から!って感じで
銀河@見学:早芝くんの説明がシンプルでわかりやすいなあ
椋本絹:早芝くん、「マスターエージェント!?そんなのが出たらおしまいじゃない!」みたいな反応する人じゃないから
椋本絹:絹ちゃんも「偉い人なのねえ」みたいな認識
とくにな@見学:必要なことを必要なだけ伝えるのがすごく上手いですよね、早芝さん
屋敷十四朗:早芝くんからすると、(危険度を無視すれば)絶好のポイント稼ぎの場ではあるんだなあ
屋敷十四朗:孫から有名ユーチューバーの話を聞いたおばあちゃんみたい
セカンド・ビハインド:だからなんかの拍子で変なジャームが出て、
屋敷十四朗:へえー、そんな人がいるのかい。えらい人なのねえ
GM:ありがたい誘導だ
セカンド・ビハインド:ドサクサに紛れて逃げられて、変なジャームの対応しなきゃいけなくなるのが
とくにな@見学:この話の持って行き方、上手いなあ
セカンド・ビハインド:早芝くんにとって一番、いやなのだ
銀河@見学:「有名人だから調べりゃわかるぜ」ってのも、事情を知っているからこそって感じですね
セカンド・ビハインド:キザポイントでました
とくにな@見学:う、わーっ! ここで名乗る!
屋敷十四朗:当たり前の事ではあるんですけど
屋敷十四朗:ちゃんとコードネーム名乗るのはプロムーブでいいですよね
銀河@見学:PCにはだいたいついてるのでこう、麻痺しがちですけど
銀河@見学:「二つ名」があるってのも、それ自体が凄いことでしょうからね
銀河@見学:組織から与えられたにしろ、自分で名乗っているにしろ
とくにな@見学:識るのが大事って言われて名乗って識っておけって返すの、めちゃくちゃいいな
屋敷十四朗:BBSに情報共有スレ立てないと
セカンド・ビハインド:地域ごとに情報項目メモ作ったから、参考にしてね!
屋敷十四朗:あっえらい!
セカンド・ビハインド:情報もログ遡るのが辛いしね……! 情報も共有メモってるよ!
GM:あっありがてえ
とくにな@見学:わーっ一覧! みやすい!
セカンド・ビハインド:楽しいセッションはね……力入れたくなるんだよ……!
白上束:あ、ぺんさん、裁定について質問したいんですが
GM:いいよー
白上束:「ミーミルの覚書」は、任意のコネとして使用できるユニークアイテムなんですが
GM:はい
白上束:シナリオ回数制限のあるコネにしたときの取り扱いを教えてください
GM:そのコネが使えるのが回数制限までって感じにします
白上束:要人への貸しには1回だけ出来るって感じですよね。次のシーン以降は別のにしないといけない
GM:要人へのなんちゃらだったら要人へのなんちゃらとして使えるのが1回まで
白上束:了解です!ありがと!
GM:そんな感じです
セカンド・ビハインド:情報収集チームとしての仕様も三回までってことだね!
GM:ですです
早芝直純:いつもだったら
早芝直純:天使が超優秀って言うのにwww
セカンド・ビハインド:天使がいないから……
とくにな@見学:天使のサポートが無いなら無いで大活躍ですね
とくにな@見学:え、シックスも……!?
屋敷十四朗:はー、そういう仕掛けか
銀河@見学:彼女についても謎が多いですなあ
セカンド・ビハインド:シックス、お前……消えるのか?
セカンド・ビハインド:シックス……
白上束:侵蝕型って味方に対してか……!
椋本絹:絹ちゃん、情報獲得ロール難しいんだよな……w
椋本絹:早芝くんか束ちゃんが代わりに情報ゲットしてくれた形にしてほしい
白上束:リキシレひみつネットワークとか無いんですか
白上束:ぼくシックス遠目に見かけただけなのに……
屋敷十四朗:手柄を積極的に譲るスタイルw
白上束:早芝くんもそうか
とくにな@見学:実はシックスさんこそマスターウィザードなのではとか思ってたんですよ。侵食型とか言われてるから、周りの物を侵食して操れるのかなって。
早芝直純:まあ、ここでシックスも殺すって情報得たから
椋本絹:それならやっぱり私が調べてもらうしかないか
白上束:それはそうか
椋本絹:早芝くんの情報を受けて
とくにな@見学:侵食型って「周りのオーヴァードに対して」だったんだ……!
椋本絹:それで、リキシレ本社のほうに問い合わせ用
早芝直純:シックスのことも多少調べた形にしてもいいんですけども
白上束:じゃあシックスって誰?って話になる
早芝直純:シックスってシッテルか?って投げよう
白上束:リキシレがサーヴァント調べることは不思議じゃないですしね
白上束:現在進行系でサーヴァント被害があるから
椋本絹:実際被害を受けたこともあるかもしれない
屋敷十四朗:そういえばそうだw
とくにな@見学:「マスターウィザードが居る」って情報を掴んだも何も自分のことだから知ってて当然、とか踏んでたんだけど、違ったのでした。すごくすごい
とくにな@見学:サーヴァント被害、大変だ
セカンド・ビハインド:いや、まったくサーヴァントというのはろくでもない
セカンド・ビハインド:でもシックスのこの設定良いっすねー、これでジャムった連中がなぜジャムってたのかが何となく分かる。
とくにな@見学:ほんと予想の上を行く情報がどんどん出てくる……!
とくにな@見学:しょんぼりしてるの、すごくかわいいだ
GM:どうしましょう。このままロールするとまた長くなるかも知れないし
セカンド・ビハインド:そう言えば屋敷様! 私<RC>が13ありますので、情報共有はお任せください!
GM:一旦切って次の情報収集シーンに移ります?
早芝直純:ある程度、纏まったら一気にロールする感じ?
GM:なにかこのシーンで特別やっておきたいことがなければ!って感じですね
白上束:そうですね。次もウィザードを目指すことになるでしょうし
椋本絹:じゃあそうしましょうか。
早芝直純:あ。俺もRC判定値は10あるんで
白上束:情報収集シーン、いつもの倍かかるので
白上束:ぱっと進めていきたいですね
セカンド・ビハインド:他に旧市街もあるんだよな……!
GM:OK!じゃあ一旦ここでシーンをきりますね
早芝直純:共有係として使いたい時は言ってね
とくにな@見学:RC自慢が揃ってる……!
白上束:あ、購入ってできます?
GM:あ、できます!
セカンド・ビハインド:存外他PCのデータってぼんやりしている場合が多いので、主張していかないとね
GM:で、今日のお昼の部は一旦ここまでにしたいと思います
GM:ご飯を作らなければならないのでね
椋本絹:お疲れ様です
椋本絹:ぺんさんはぶっ続けだもんなあ
とくにな@見学:RC自慢の腕利きが揃ってるのですごく安心感がありますねー
早芝直純:再開は何時からにする?
屋敷十四朗:シックスちゃんかわいいなあ
セカンド・ビハインド:おつかれさま! 本当に長くてゴメンね……!
屋敷十四朗:ぺんさんは休憩して!
GM:今日は21時から100%いけます!
椋本絹:屋敷さんを差し置いて、関係性が「護衛」
GM:では一足先に私は失礼します
屋敷十四朗:こっちは「お得意様」だもんね!
椋本絹:おつかれぺんさん
屋敷十四朗:おつかれおつかれ~
椋本絹:十四朗は「十四朗」なんですよね、関係が
とくにな@見学:屋敷さんは護衛より踏み込んでますものね
セカンド・ビハインド:お疲れ様……!
とくにな@見学:ひゃあ、おつかれさまです
椋本絹:護衛でなくても十四朗なのだ
GM:次は絹ちゃん屋敷さんどっちの組をやるか考えておいてね?
屋敷十四朗:友達、とか同行者、に並んで関係性が「十四朗」なの、すごく特別感あっていいな・・・
セカンド・ビハインド:特別ですねぇ~~~!!
早芝直純:SロイスにしちゃいなよYOU w
セカンド・ビハインド:そういえば屋敷さん、次は例の遺産調べます?
屋敷十四朗:どっちの組やりましょうか、交互にやるなら屋敷の方なんだけど、さっき長くやったしもう一度絹ちゃん組でもいいかなって気はしますし
屋敷十四朗:どうしようかな・・!
椋本絹:屋敷の屋敷組
早芝直純:僕もご飯作ってきます!
椋本絹:これが逆だったらめちゃくちゃややこしいことになっていたな
椋本絹:屋敷(場所)組と屋敷(人物)組
白上束:屋敷じゃない方の屋敷組
屋敷十四朗:屋敷の絹組、屋敷組
セカンド・ビハインド:ややこしい……!
セカンド・ビハインド:さすがの屋敷さんもお兄ちゃんのことを不審に思ってもいいですしね!
屋敷十四朗:でもそうだなあ、屋敷的に調べたい情報は正木さんか遺産のことだから
早芝直純:館!w
屋敷十四朗:椋本邸ユニーク項目の遺産を調べる感じになりそうですね
椋本絹:連絡を取れる公算が高いのは絹組のほうなので
椋本絹:こちらでもう一回調査したあと、まとめて屋敷組に共有してもいいかもしれないですね
椋本絹:それを元に開く情報を判断できるので
屋敷十四朗:あーなるほど、たしかに
椋本絹:緋緋鷹右眼の話もできる
セカンド・ビハインド:メタ的に言うと屋敷組が館から抜け出せる段階がわからないので
セカンド・ビハインド:絹ちゃんたちに一回、旧市街の方に足を運んでもらいたいw
セカンド・ビハインド:どもくらい情報かぶりがあるのかわかんないんだよねw
セカンド・ビハインド:なるべく館組では調べられない情報を調べて貰えれば、まぁ、メタ的には収まりが良い
屋敷十四朗:>GM:今回は近代都市部、館、旧家街で、集められる情報が違うんですよね
そうだそうだ。旧市街にも情報があるんだ。こっちは何が調べられるのかなあ
屋敷十四朗:どっちにしても次は屋敷じゃない組が先になりそうかな・・連絡が来るのを祈ろうっと
とくにな@見学:そういえば、矢呑竜骨も誰か名前をご存知じゃなかったでしたっけ。これも調べられそうですねー
銀河@見学:光さんが出していましたっけ
とくにな@見学:緋緋鷹右眼と同じく名前を知っていたら調べられる系だと見ました。絹さんが聞いてたんでしたっけ……
とくにな@見学:あ、そうだそうだ、絹さんが光さんに知らないか聞かれてましたね
早芝直純:待機
セカンド・ビハインド:待機
GM:ログを失いしもの
椋本絹:む
GM:ログ、ほしい
GM:今日の分ほしい
白上束:5分待って
白上束:間に合わなかったけど取り急ぎログに反映しといたよ
白上束:これから整形する
GM:ありがとう
GM:では揃っているかな!
GM:問題がなければ雑談で言っているように絹ちゃん組からやろうかと思うよ
屋敷十四朗:いるよ~
GM:じゃあそっちからやろうか
早芝直純:いるぜー
セカンド・ビハインド:そういえば屋敷さん
椋本絹:キヌキヌ
屋敷十四朗:休憩時間をほぼ全部仮眠につかっちゃったので、ちょっと離席します。カレーあたためる・・
屋敷十四朗:ほいほい
セカンド・ビハインド:屋敷組で共有している情報で何を伝えるかどうかは屋敷さんにまかせるぜ
屋敷十四朗:なんだって!
セカンド・ビハインド:温羅の情報とか……好きにしていいんだぜ
屋敷十四朗:せ、責任重大
早芝直純:頑張ってPC1!
セカンド・ビハインド:早芝くんとか束ちゃんに伝えてしまうと高確率で起動を許されない情報!
セカンド・ビハインド:GMが伝えるかどうか決めてくれっていうのは……こういうことだと思うからさ!
早芝直純:確実にぶっ殺せる算段があるなら、まあw
セカンド・ビハインド:今の所は分かんないからねw
椋本絹:少なくともリストについては可能な限り早く情報を集めたいなあ
白上束:何のリストだろう
早芝直純:ねぇー
白上束:新エフェクトかなあ
とくにな@見学:どう考えてもロクなものじゃないですよねえ
セカンド・ビハインド:新しいサプリ!
とくにな@見学:GM,GM,これは単純な興味なんですが、矢呑竜骨って調べられるんですかしら
屋敷十四朗:新エフェクトリスト、ただのHRだ
椋本絹:ハジケリストかもしれないしな
とくにな@見学:まさか……敵は時間を稼いで新エフェクトを待っているんじゃ……!
とくにな@見学:うわーっ凄く面白いなあ
GM:矢呑竜骨は近代都市だと調べられない情報ですね
屋敷十四朗:すごく基本的な事なんですけど、「でられないわけじゃないよ。でもすげえ数と戦う事になるよ」っていうの、自由度があっていいですね
セカンド・ビハインド:やりこみ選択肢の一つですね
セカンド・ビハインド:過去に全てのアーティファクトを装備したボスとかと一緒のやりこみ実績
屋敷十四朗:ハードモードw
とくにな@見学:あー、なるほど! ありがとうございます
セカンド・ビハインド:屋敷さんがそんなにハードモードしたいのなら……! ついていくぜ!
屋敷十四朗:死んじゃうよお
とくにな@見学:経験値と資金を稼ぐ絶好のチャンスですね
屋敷十四朗:急いでカレーあっためてきます。少し離席!
椋本絹:残り:100体 みたいな高難度クエストだ
とくにな@見学:旧市街では何を調べられるのか、すごいわくわくしてきますね。未知の場所に踏み込むゲームの醍醐味だなあ
セカンド・ビハインド:後半になるとうんざりしてくる
とくにな@見学:指定地点まで移動したらマップクリアになるやつ……マップ兵器で一掃しましょう
とくにな@見学:「ウィザード(2)」「エッセンチア」「正木さま」と残ってる……いっぱいだ!
とくにな@見学:ん、魔術師としてのウィザードじゃなくて、ウィザードの立場とかの方面から探りをかけるイメージが出来てきますね、こいつは
とくにな@見学:ここで「魔術も使えるけど魔術だと全部はわからない」っていうの、すごく面白いなあ
とくにな@見学:新鮮なシーンタイトルだ……ッ!
とくにな@見学:低くて困る目と高くて困る目が並んでるの、やっぱり面白いですね
とくにな@見学:ダブルクロス……面白いなあ……
とくにな@見学:ワーッ束さんの裏社会知識だ!
とくにな@見学:3って遠いんじゃないですかしら
とくにな@見学:わーっ財産……!
椋本絹:ダブルクロスでは財産が強い!
椋本絹:ピュアソラが最強のシンドロームである所以
早芝直純:ただの破壊屋は評価が低いですからね。
早芝直純:勿論ある程度のフォローが可能ですよ。
銀河@見学:えぇー
椋本絹:えっめちゃくちゃ厄介じゃん……!!
銀河@見学:なんだこのマスターエージェント
とくにな@見学:このへんの卒のなさがやっぱり手堅く格好いいですね
白上束:不可能ですって情報えげつないな……
椋本絹:魔術かと思ったら科学方面のアプローチも完璧
銀河@見学:この「設備」ってやつ
銀河@見学:館に…ありそう…
白上束:社名の表記ゆれはなはだしい
GM:あっごめん
銀河@見学:従軍経験とは
GM:誤字直そうと思ってたけど思っただけだったわ
椋本絹:人身売買で稼いでる魔術師、嫌なリアリティがあっていいな
椋本絹:不動産収入とかよりこっちのほうが好み
とくにな@見学:えーまって、「マスターウィザードは滅びない」ってどうするんだこれ!
早芝直純:人身売買はでも現代社会だと非合法により過ぎてて秘匿の足がつきやすそう
セカンド・ビハインド:どうなんでしょうね
とくにな@見学:すごくいいですね、半端に調べがついてしまうと絶望的な気分になる。この先もっと調べてしまわないとざっくりこわい……
セカンド・ビハインド:ダブルクロスだと、記憶操作が容易だったりしてそこらへんがね……!
とくにな@見学:デザインチャイルドの絡みでサーヴァント・シリーズを調べるのはともかく、絹さんを調べる……?
とくにな@見学:あっまさか……!
とくにな@見学:事前でした
とくにな@見学:館の情報項目が増えたりするのかなって
椋本絹:束ちゃん早芝くんからは質問あります?
白上束:とりあえずは大丈夫!
白上束:追加があるかは知りたいですね
セカンド・ビハインド:PLとしてはマスターウィザードを滅ぼすことはできないけど数に打ち止めがあるってことでいいのか確認したいかなw
GM:ないです
セカンド・ビハインド:ないのか……!
屋敷十四朗:げーっ
とくにな@見学:うわーやっぱりーっ!
銀河@見学:どうすりゃいいのだろう
屋敷十四朗:全部やばい情報だな、これ・・・
椋本絹:じゃあ情報獲得ロールしますか?
椋本絹:一斉に獲得したから整理がけっこう大変そうだけど
早芝直純:しましょうか。
白上束:まず補足聞きましょうよ
早芝直純:そうだ。補足があるんだった!
椋本絹:早芝くんがウィザードの情報を抜いてくる→シックスが危ないので、絹ちゃんが本社に連絡して素性を調べてもらう
椋本絹:→ウィザードについて詳しい情報を束ちゃんが魔術で調べる みたいな流れで
椋本絹:適度なところで、エッセンチアの情報とか正木お兄さまの情報とかも持ってくるみたいなイメージ
早芝直純:早々とeロイス7個w
セカンド・ビハインド:おら! ちゃんとEロイスもメモっておいたぜ!
銀河@見学:敵の体に虹のEロイスが
とくにな@見学:いっぱいかよ
とくにな@見学:この???表記、すごくいいですねー
屋敷十四朗:究極存在ツインドライヴシステム、やばすぎるな
とくにな@見学:探し……出した……!?
白上束:やることが多い!
セカンド・ビハインド:マスターウィザードをなんとかするには遺産をゲットしろということか
銀河@見学:おおー、そこがそうつながるのですね
セカンド・ビハインド:4thをなんとかするにはリストになる
とくにな@見学:うわーっ! 希望が……見えてくる……!
セカンド・ビハインド:あー、そうか。これ温羅も殺せるのか
とくにな@見学:あっ!
とくにな@見学:そっか、そうだ、温羅も死なないジャームでしたものね……!
銀河@見学:となると、何回も簡単に使えたら都合がいいのですが
セカンド・ビハインド:そうだな。今の所のクライマックス候補がマスターウィザードと温羅か
銀河@見学:難しそう…
屋敷十四朗:隠してるつもりなんだけど口を滑らせてるっていうの、これまでの言動からあまりにも想像が容易
早芝直純:マスターウィザード 個人的には凄い膝蹴りを繰り出して欲しいんだよな、、、
屋敷十四朗:エクスプロージョンも使ってほしいw
椋本絹:早くロールしたくてたまらない!他のお二方は確認事項まだありますか!
セカンド・ビハインド:マスターウィザード、科学者ですしねw
白上束:大丈夫だよ!
セカンド・ビハインド:あの物理学者、マジでなんなんだろう。
とくにな@見学:登場していなくてもかわいいポイントが増していきますね、シックスさん……!
早芝直純:大丈夫!
GM:マスターウィザード、なんでFHに所属してるのかを考えた結果
屋敷十四朗:物理(攻撃を極めた)学者
GM:FHとは魔術方面ではなく科学方面でお付き合いしているという感じになりました
早芝直純:マギテック野郎め!
GM:なので、こいつは魔術師やオーヴァードの中でも、"魔術"と"レネゲイド"を明確に区別して考えてる
銀河@見学:なるほど
GM:かなり変わったやつという設定なのですね
白上束:はああ
屋敷十四朗:良い設定だなあ
椋本絹:格は段違いですけど、ヘリオトロープと同じアプローチですね
早芝直純:"魔術"と"レネゲイド"を明確に区別して考える 若いUGNキャラからすれば全く理解できない感性なんだろうなぁ。
とくにな@見学:やべーやつだ……!
椋本絹:あ、情報獲得ロールに入りますので、棒4本出してください
GM:棒!
屋敷十四朗:よっ大将!棒やってるかい?
銀河@見学:棒4本職人
GM:別物だけど交わる部分もあるので、双方を研究して双方にフィードバックしている
セカンド・ビハインド:普通に研究者だね……
セカンド・ビハインド:たまに手段と目的が入れ替わってるような研究者がいる中でもTHE・研究者
GM:地の文を入れたほうがいいのかな
早芝直純:魔術とレネゲイドを明確に区別して考える 魔術をEロイス レネゲイドをエフェクトにすると、まだ理解できるな
屋敷十四朗:背筋伸ばしてちょこんって座ってるのかわいい
早芝直純:あ。UGN幹部は込んだけど 電話先 違う人にしていい?
白上束:天使は居ないのに……
GM:いいよー
GM:自由に演出せよ!
セカンド・ビハインド:ちょっと離席します
とくにな@見学:GMから導線があっても、自由に演出せよって振っちゃっても凄いことになってくの、ドリームチームで凄いですね、やっぱり
とくにな@見学:PCもドリームチームならPLもそうなのだ……!
GM:ダスティンじゃん
椋本絹:束ちゃんは知り合いですしね、ダスティン
椋本絹:「おいおいおい、まさか“マスターウィザード”に手を出そうとか考えてるんじゃないよな!?悪いことは言わない、やめとけ!」
銀河@見学:おお、ダスティンさん
とくにな@見学:ダスティンかー。ダスティン……! やっぱり名前が出てくるだけでもすごく嬉しくなっちゃいますね、かれは
とくにな@見学:ダスティンさーん!
とくにな@見学:あっ束さんがかわいいだ
屋敷十四朗:あっダスティンじゃん!
椋本絹:でもこのダスティン、レジェンド出演じゃないから
椋本絹:事務所の後ろ姿がちょっと映るとかそういうカットでの出演なんだろうなw
白上束:役者の都合が合わないやつですよね
屋敷十四朗:スモーキーw
GM:シュツエンリョウが……
白上束:過去回想の画だけちらっと使う
GM:というか正にロケットさんが忙しいからなあw
銀河@見学:バンクフィルムですな
GM:あ、これとこれの情報共有するよ?ってだけで
GM:宣言だけでもOKだからね!
とくにな@見学:情報がヤバすぎて「……何これ」みたいなロールをしたくなっちゃうの、すごくわかります
とくにな@見学:ここで絹さんが「戦力として脅威」じゃなくて「倫理的にひどい」って反応をしてくれるの、すごくいいですね
銀河@見学:並の感性では理解できませんでしょうなあ
銀河@見学:そこまで至った故のマスタークラス、ということでしょうか
とくにな@見学:いや倫理的にひどいも違うな……自分を作って死に続けるなんて、たしかに想像するだに恐ろしい
椋本絹:大統領はジャームでもないのに同じ真似をしていたからすごい
とくにな@見学:普通名前だなんて思わないよなあ……w
GM:一応ここで集められる情報は集まったのだ
とくにな@見学:発音が……綺麗……ッ!
とくにな@見学:持っているんだ……
屋敷十四朗:おともだち
セカンド・ビハインド:もどりました
とくにな@見学:早芝さんが6って呼ぶの、名前と認識してないみたいで良いですね
セカンド・ビハインド:十四朗は……お友達ではないのね
椋本絹:ここでいう「お友達」は重役レベルの幹部という意味
GM:ひえー
椋本絹:社交パーティーとかで、「じゃあ、これからはわたし達、お友達ね」みたいなやり取りを
椋本絹:50代とか60代の相手に平然とやる
屋敷十四朗:いいなー
とくにな@見学:ひえっ
とくにな@見学:良いなあ……
セカンド・ビハインド:束ちゃんはこういう手合といろいろ経験があるからね……
椋本絹:自分自身を召喚するのはテウルギアですら超必殺技だったけれど
GM:束ちゃんのロールいいなあ
椋本絹:錬金術を極めたスキルツリーだと通常スキルみたいにガンガン連発できるというのは
椋本絹:系統の違いって感じですごくいいですね
白上束:無さえ倒せればなあ
白上束:無さえ倒せればマスターウィザードといえ敵でないのに
とくにな@見学:無を倒す、なかなか哲学的なのでは
とくにな@見学:嫌な沈黙が流れる……いいなあ
早芝直純:ここで 倒せる。と言い切るのは デッドマスターくらいですね。 理由は悪党だから
とくにな@見学:早芝さんですら「雷をぶつけたら勝ち」って言えないから……!
とくにな@見学:デッドマスター……!w
とくにな@見学:こんな早芝さん、初めて見たかもですね
とくにな@見学:デッドマスターなら確かに「倒せる」って言いきって手段を調べにかかりそうですねー。彼が動じることなんてあるのですかしら
とくにな@見学:良いなあ
とくにな@見学:ここまでタチの悪い相手でも二人が動じないの、いっぱい事件を乗り越えてきたのが伺えて良いですね
銀河@見学:倒した(穏便な言い方
屋敷十四朗:光のサーヴァント、闇のサーヴァント
早芝直純:殺したって言えないからねw
椋本絹:配慮が行き届いてるなあ
椋本絹:こども向け早芝くん
とくにな@見学:気を使っている……ッ!
セカンド・ビハインド:まちがいではない
銀河@見学:TPOに気を配れるのは凄い
白上束:実際これ、連絡は取れるんでしょうか
早芝直純:かなり配慮して 潰した も使ってない全年齢verですよw
セカンド・ビハインド:焼いたも言わない
椋本絹:連絡というか
椋本絹:次のシーンで旧市街に移動する理由付けがこれでできたらなあって感じですね
白上束:なるほどなあ
椋本絹:光様は旧市街のほうに逃げてるので
屋敷十四朗:束ちゃん、メッセンジャーみたいになってるw
白上束:郵便やさん始めようかな
椋本絹:この辺りで4本線をまた出していただいて
GM:棒!
椋本絹:追加情報について収集完了みたいな感じにしてもらったほうがいいかな
白上束:そうですねー
GM:ではだそう
白上束:ここからまたやるとテンポ悪いし……ってか
白上束:これみんな共有した前提でいいんですよね、一応
GM:ここでシーン切りますか?
白上束:共有するかは本人の許可制だったから
椋本絹:私は当然共有するつもり!
白上束:こちらはもちろんするつもりというか
早芝直純:共有したい
白上束:言っちゃった
椋本絹:シーン切ったほうがいいかな。それで屋敷さんのシーンに入って
椋本絹:こちらから連絡を入れて追加情報も含めて共有する形なら
椋本絹:屋敷さん達のシーンも作れるしいいかもしれない。どうですか!
GM:ふんふん
GM:で、GMの方から一個提案があるんですけど
GM:通信した時ってやっぱりお話したいじゃないですか
セカンド・ビハインド:そうですね
GM:なんで、通信取るなら厳密にはシーン区切らずに
椋本絹:したーい
早芝直純:しかし、このマスターウィザードは倒せないの情報
GM:セカンドさんと屋敷さんに追加登場してもらって
早芝直純:間久部ちゃんから聞きたかったww絶対凄いリアクションしてくれるw
GM:最初は通信機越しに話す二人だけで情報の共有ロールしてもらって
GM:そっから屋敷さんセカンドさんのほうに視点切り替えみたいな感じにしたいなーって思うんですけど
屋敷十四朗:あれ、チーム間共有に必要なRCとか機械工学の判定ってクリアしたんでしたっけ
GM:どうでしょう
GM:まだですね
椋本絹:ぜひともそうしたいです!
セカンド・ビハインド:良いと思います
GM:じゃあ判定したまえ
椋本絹:当然直純なら判定成功してくれるわよね?
椋本絹:やれッオラッ
屋敷十四朗:責任問題w
早芝直純:おうよ!
GM:全員挑戦できるけど、失敗したやつがいると大変なことになるので
セカンド・ビハインド:容赦なく他人をこき使う、それでこそお嬢様だぜ!
GM:誰がやるかちゃんと決めるのだぞ
椋本絹:馬車馬のように働くんだよッ
白上束:シックスが急に挑戦してくるかもしれない
セカンド・ビハインド:どうしようかな。
早芝直純:ちょっと、じゃあロールして判定しましょうか
セカンド・ビハインド:屋敷さんに確認したいんですけど
屋敷十四朗:まかせてくださいよ~!→ファンブル
屋敷十四朗:はいはい
早芝直純:5DXと+10で失敗はせんだろーw
セカンド・ビハインド:屋敷さんって、正木お兄ちゃんにリストを問い詰めたい欲求あります?
GM:具体的に言うとウィザードくんに気づかれて強制移動+ダメージ+次の情報収集判定の難易度上昇を食らうよ
とくにな@見学:うわっこわい……!
銀河@見学:痛すぎる…
屋敷十四朗:いや、ないですね。いや、さっきまでは多少あったかもしれないけど
セカンド・ビハインド:そのあたりにPC的に抵抗があるなら私の方でやろうかな、と思った次第ですね
とくにな@見学:移動は今の絹組なら痛くないですけれど、残りがすごい怖いですねー
屋敷十四朗:これからシェアされるであろう現在の情報を加味すると、正木さんが容疑者の可能性もあるので
GM:館組の場合後者のみ
屋敷十四朗:むしろあちらに極力情報を渡したくない、みたいなスタンスかなあ
セカンド・ビハインド:オッス、了解です。
屋敷十四朗:その上でセカンドの旦那が問い詰めるのは止めない、みたいな感じですね。
セカンド・ビハインド:でも、難しいな……シルバーゴーレムさんがいる以上、暴力使えないからな……!
早芝直純:じゃあ絹ちゃんが館と連絡取れるようにしたいんだけど みたいな事言う感じ?
椋本絹:判定に成功したらそうお願いしましょう
早芝直純:そうしたら、よっしゃ負かせとけと!
セカンド・ビハインド:遺産の情報次第で考えるか
早芝直純:任せておけと
セカンド・ビハインド:この難易度上昇(大)って罪人の枷だろ!
とくにな@見学:(大)……!
屋敷十四朗:忍者マンめ・・・w
銀河@見学:軽々クリア
銀河@見学:流石…
椋本絹:ゲロヤベェ!
セカンド・ビハインド:いや、でも。待てよ……
セカンド・ビハインド:まぁ、そっちは束ちゃんに任せようか。DTさんなら気づいてるだろうし
GM:DTさん……何に気づいているというのだ
白上束:あーあれね!あれあれ!
椋本絹:私は、シックスに関する情報も全部館組に共有するつもり
白上束:あれ美味しいよね~!
椋本絹:私も気付いてるよ
セカンド・ビハインド:そう!あれあれ!
セカンド・ビハインド:美味しいよね~!
屋敷十四朗:やはりそういう事か
銀河@見学:橘さん…!
早芝直純:3!
GM:それで誰が会話します?
早芝直純:では、絹ちゃん。おねだりしてほしいなww通信つなげるからw
椋本絹:私!
椋本絹:セカンドとも十四朗とも話したいから
GM:5人全員でわーっとやるんじゃなくてできれば通信は1?1がいいなあと
GM:GMは考えています
早芝直純:僕はつなげるだけ!
椋本絹:で、横にいる早芝くんに情報を適宜確認しながらって感じで行こう
セカンド・ビハインド:そうそう
セカンド・ビハインド:だから、屋敷さんにそこら辺を任せようって思ったわけですよ
白上束:カンペ渡そう
白上束:読み仮名も振ってある
セカンド・ビハインド:情報は……好きに渡していいってね!!
屋敷十四朗:おお
屋敷十四朗:セカンドの旦那が通信に出て、終わり際に「絹ちゃん、大丈夫か」みたいな会話になるかなって思ってたけど
早芝直純:セカンドー!!
セカンド・ビハインド:もちろん、屋敷さんが
セカンド・ビハインド:ヒロインとの会話を、伸ばしたいっていうんなら! やりますけど!
とくにな@見学:セカンドさんの侵食がごりっごり増していくなあ
セカンド・ビハインド:話したいんじゃないですか? 絹ちゃんと!
屋敷十四朗:珪素さんはどっちがいいと思いますか!
屋敷十四朗:話したいよ~~!
セカンド・ビハインド:でしょう!
セカンド・ビハインド:10、7、6、9! 舐めてんのか!
屋敷十四朗:むしろ電話回線を通って絹ちゃんの横に実体化したい
セカンド・ビハインド:何を言ってるんだキミは
屋敷十四朗:平均8は高いなあw
セカンド・ビハインド:まぁ、ジャムったらそれはそれで美味しいので
椋本絹:私も屋敷さんのほうが話しやすいなあ
セカンド・ビハインド:ということでどうぞどうぞ
屋敷十四朗:じゃあ話そう~
セカンド・ビハインド:私の存在に関しては触れなくてもいいよ……!
椋本絹:わーい
屋敷十四朗:この早芝くんの描写いいなあ
とくにな@見学:女性陣、やっぱやべーですね
とくにな@見学:完璧だったからだ。が本当にいいなあ
とくにな@見学:絹さん、素直に褒めていくからさらっと殺し文句が出てきますよねえ
とくにな@見学:このこに褒めてもらえるならなんだって挑んでしまえるようなつよさがあります
とくにな@見学:甘えたがりなのも甘え下手なのも間違いないんですよねえ。しかも上手でもある……なんだこれかわいいなのでは
とくにな@見学:気が回るし察してるのにこういうことをなー! 言うんだもんなー!!!
とくにな@見学:格好いい
銀河@見学:「この家」という捉え方なんだなあ
椋本絹:電波通信は魔術師にとってはむしろ脆弱性になるの、いいですね
白上束:アイテム欄、式(携帯電話)にしてますからね
椋本絹:だから直接的に、式やら本への文字やらを飛ばすわけだ。信頼できないから
とくにな@見学:きゃーっ
銀河@見学:ひゃー
屋敷十四朗:あわわ
セカンド・ビハインド:そうであろうよ……
とくにな@見学:早芝さん、精密さこそが肝だって繰り返してきたから、ここで相手の通信機以外には一切痕跡を漏らさないまま通信を確立してしまえるの、納得ですねー
GM:ここらで切って屋敷さんの視点に移る感じでいいかな?
とくにな@見学:凄い
椋本絹:そうですね。でも白金さんが演出を用意してたら
椋本絹:それも見てみたいな。どうですか?
椋本絹:早芝くんは何しろ実績があるからなあ
椋本絹:こういう状況で通信を保ち続けながら戦闘してきた
とくにな@見学:ここで切るか通信が繋がって屋敷さんが「……ハロー?」とか言って切るかってところですよねえ。
とくにな@見学:うわーっ格好いい!
セカンド・ビハインド:頼りになる男だったよ
とくにな@見学:げえっ痛そう……格好いい……
銀河@見学:これでキザ分控えめ…
セカンド・ビハインド:あ、じゃあせっかくなので
セカンド・ビハインド:受話器取る前にちょっとムーブしたいな……!
屋敷十四朗:しようしよう!
セカンド・ビハインド:スッと屋敷さんに取ってもらうよう促したいw
椋本絹:ここで視点変更か!
早芝直純:こんな感じで
GM:OK!
とくにな@見学:炉心から電燐へ。内の描写から室内の描写へ。めちゃくちゃ格好いいなあ
屋敷十四朗:「あっ俺でいいの?」みたいなやつだw
セカンド・ビハインド:そうそうw
白上束:あっしまった
白上束:連ちゃん無事か絶対聞いてね!っていうの忘れてた
白上束:まあうまいこと聞いといてくれるだろ……
とくにな@見学:通信が繋がってから今こうして通話を受け取るまでの間に言ってたりとか、しそうですよね
椋本絹:護衛スイッチの状況自体はかくかくしかじかで確か聞いてたので
椋本絹:絹ちゃんなら気を利かせて聞いてくれるでしょう
椋本絹:というか、連ちゃんが無事じゃなかったら絹ちゃんの方が怒る
セカンド・ビハインド:この気配りが忠臣の証明なんだよなぁ
早芝直純:録音しておこうかな、これw
とくにな@見学:この「十四郎!」って嬉しそうなの、すごい良いですね
とくにな@見学:電話ができて以来のドラマって言ったらやっぱりこれだよなあ……いいなあ……
とくにな@見学:無事なのはわかったから次の心配なんだなあ
とくにな@見学:いいな……
とくにな@見学:ここで止まるの、言いよどんでるみたいですごくいいですね
銀河@見学:屋敷さん…!
セカンド・ビハインド:いい人だなぁ
セカンド・ビハインド:護衛してもらうことは信頼していて、残る問題は安心できるかなのだ
とくにな@見学:すごく良い人で、自分をほめてもらった時に出てきた「安心できるか」を尺度に出すのが上手いですね
椋本絹:いいなあ
早芝直純:矢士起算してんだと 俺は謎の怪人と大差ないんだよなw
早芝直純:屋敷さん視点
セカンド・ビハインド:面倒ししてないからね……!
椋本絹:それもUGNとなれば、本来はリキシレの敵に近いですからね
椋本絹:高圧的強権エージェントとかだと
椋本絹:絹ちゃんと接触した時点で拘束されてておかしくない
とくにな@見学:あっ言い回しに調子が戻ってきたっ!
とくにな@見学:心配していたのが安心して、余裕も戻ってきたのをこうして見せるの、すごく上手いなあ……!
屋敷十四朗:情報を共有しよう(照れくさくなった)
とくにな@見学:うわーっかわいい……!
とくにな@見学:今日の屋敷さん、無敵なのでは
セカンド・ビハインド:屋敷さん、近くで聞いてていいかなw
屋敷十四朗:いいよ!
セカンド・ビハインド:じゃあ、聞いてる!
白上束:あっよかった、ちゃんと聞いてくれてる
屋敷十四朗:というかこれ、状況的に
屋敷十四朗:多分PC全員が通信聞いてますよねw
とくにな@見学:共有しておきたい話題になったからボリュームを上げたり、上手く差してくる差してくる
とくにな@見学:あっセカンドさんのことを!
セカンド・ビハインド:どのようにしても構いませんぜ!
早芝直純:これを繋いである間 私は人間中継局やってるので
セカンド・ビハインド:なぜ、動揺する!
とくにな@見学:こっちに来てるとは思わないよなあ……w
銀河@見学:ずっと館の中に潜んでたとか考えているのかな
セカンド・ビハインド:妖怪だw
椋本絹:絹ちゃん視点だとセカンドの動向はずっと不明でしたからね
椋本絹:シックスに伝言があった程度
セカンド・ビハインド:実際、セカンドの行動知ってるの屋敷さんしか居なかったのだ
早芝直純:あ。屋敷さん組
早芝直純:リフトのこと絹ちゃんに言う?
早芝直純:リスト
セカンド・ビハインド:だから束ちゃんはもちろん、早芝くんからしたら謎の存在Xもいいところよ
屋敷十四朗:絹ちゃんには共有したい!
とくにな@見学:もう居るだけで相手の予想を外せる切り札Xって感じのポジションにいますよね、セカンドさん……!
椋本絹:ここでお兄さまは無事ね、と聞いたのは、連ちゃんと比べて優先順位が低いわけではなく
椋本絹:セカンドがいることで改めて兄の安否が気になった
セカンド・ビハインド:そりゃあね!
屋敷十四朗:www
GM:できればこの通信のとこはぽぽっとたのむで!
屋敷十四朗:ぽぽぽ
銀河@見学:改めて心配に…w
とくにな@見学:不安になってしまいます
銀河@見学:任せてよろしいのでしょうか
セカンド・ビハインド:押す押す
椋本絹:シックスの能力面については当然セカンドは知っていると思うので
椋本絹:ここは緋緋鷹右眼についてのやり取りだけにします
セカンド・ビハインド:OKです、じゃあこっちも把握しておきますw
椋本絹:他の部分は画面外で共有したってことにしたい
セカンド・ビハインド:温羅についてはどうします?
屋敷十四朗:話しちゃってもいいぜ!
セカンド・ビハインド:OK!
屋敷十四朗:話しても、画面外で共有したことにしても、屋敷としてはOKです
セカンド・ビハインド:じゃあ、こっちからは温羅についてちょこっと言う感じでいきます
屋敷十四朗:ぺんぺん
GM:へい!
セカンド・ビハインド:これはね、屋敷さんしか聞いておらんのよ!
GM:そうなのだ
とくにな@見学:キーワードがどんどん出てくる……!
屋敷十四朗:いや、正木さんが口にした矢呑竜骨は発言ミスだったはずだから、屋敷も知らんはず!
とくにな@見学:みんな自分の知ってるキーワード管理がしっかりしてるのがすごいですねー
屋敷十四朗:緋緋鷹右眼は聞いたよ!
GM:不味い、危惧した自体が起こっている
GM:俺も誰にどのワードをわたしたかうろ覚えだ
屋敷十四朗:どしたのどしたの
白上束:www
白上束:表作る……?
屋敷十四朗:屋敷は緋緋鷹右眼!
セカンド・ビハインド:私は全く情報もらってないよw
銀河@見学:誰が判定に成功したか、ということですね
銀河@見学:どの判定に
銀河@見学:あ、違う。情報収集前のシーンで、ですね
GM:大丈夫!
GM:私はPLが清い心の持ち主だと信じている
椋本絹:少なくとも私は光様から矢呑竜骨のことしか聞いてないはず
GM:間違ったら訂正してくれるはずだ
GM:甦らせるぞ~
屋敷十四朗:情報収集やRHOを除くと、NPC→PCで聞いてるのは『緋緋鷹右眼:屋敷(正木から)』『ほね:絹(光から)』だけですね
GM:RHの内容は流石に覚えているので平気だ
屋敷十四朗:えらい!
GM:後はあれか。光が疑似ソロモンの指輪を持っていたのを知っているのは
GM:絹組だけだ
椋本絹:疑似ソロモンの指輪は共有しないぞ!
椋本絹:これは約束だからな
屋敷十四朗:ああーなるほど、そこもか……!
屋敷十四朗:なにも見なかったもんねえ
とくにな@見学:うわーっ
とくにな@見学:いいなあ
白上束:僕は約束が終わった後に来て見たのでセーフなんですよね
GM:束ちゃんは自由!
白上束:まあとはいえ、別段そのへんの誰かに言うことじゃ無いしなあ
早芝直純:俺は召還したことは言わないが、指輪のことは言う。かな
とくにな@見学:約束の縛りが束さんにはかからないの、ものすごく面白いですね
椋本絹:温羅については共有します。いいですかね?
早芝直純:魔術は見なかったことにするよ。
椋本絹:契約の文面を厳密に適用して、それ以外は保証しない
椋本絹:UGNエージェントらしい悪さでいいですねw
屋敷十四朗:屋敷は絹ちゃんの判断を信じています
屋敷十四朗:ww
屋敷十四朗:早芝くんの動きがかわいいw
屋敷十四朗:ダメッ、ダメッ
セカンド・ビハインド:だめだよ
銀河@見学:流石に会話までする余裕はないのですね
とくにな@見学:うっうわーっかわいい
銀河@見学:でもそんな仕草もお似合いだ
早芝直純:単純に話し挟むとややこしい事になると思ってるw
銀河@見学:あっ、なんか馬鹿にするような意味合いじゃないです
白上束:4人で会話することになっちゃいますしね
GM:そうなのだ
白上束:ただでさえ今散らかり尽くしてるのに
GM:絹ちゃん以外の人はもうシーンから退場してると思ってほしいのだ!
GM:前のシーンに出てた人ね
椋本絹:ああなるほど
屋敷十四朗:束ちゃん、こういう待機時間は何してるんでしょう
早芝直純:まあ、だから温羅復活はだめだよの意思表示だけした感じだ
屋敷十四朗:もちろん情報収集はしてるだろうけど
白上束:天井からぶら下がって訓練してます
セカンド・ビハインド:復活させようよ~!
屋敷十四朗:スマホいじったりお煎餅かじったりするタイプではないよね……
屋敷十四朗:胡乱ww
セカンド・ビハインド:鬼退治たのしいよ~!
早芝直純:俺の評価値が下がるだろうが!
早芝直純:俺が来る前に復活してたなら仕方ねーけどよーw
銀河@見学:時と場合による…!
屋敷十四朗:あっリストの話!
早芝直純:UGN野郎に聞かれた!
屋敷十四朗:リストのことはちょっと絹ちゃんに話したいけど
屋敷十四朗:逆に絹ちゃんから屋敷へのお話がまだあるなら、そっちを先にやってもらったほうがいいかな
屋敷十四朗:あった!
とくにな@見学:すごく良いなあ
とくにな@見学:あーっあるじはわたし……あーっ
とくにな@見学:早芝さんがすっごい顔してそう
早芝直純:いや、別にあんま変わらないですね
セカンド・ビハインド:クソデカため息を吐く早芝くん
早芝直純:絹ちゃんはUGNの人間ではないので
早芝直純:そういう選択を取っても、そういう都合があるのだろうと。ただ、止められる場にいたら止めるだけ
GM:今日はこのシーンで終わりかなー
とくにな@見学:うわーっぶれない……! 格好いい……!
屋敷十四朗:『絹ちゃん>世界』 ですよ
セカンド・ビハインド:だろうね!
とくにな@見学:屋敷さん、ほんと多方面に気遣いの紳士だよなあ
早芝直純:無茶苦茶感じ悪い言い方をすると 早芝はフリーランスやイリーガルにそこまでの倫理観をはなから期待してない。
GM:絹ちゃんとは言わず君になんだなあ
早芝直純:まあ、だから間久部さんと気が合うんでしょうね
椋本絹:あっ私もそこがグッと来た
椋本絹:君!
セカンド・ビハインド:じゃあ、あのUGNの倫理観が崩壊しまくったあの事件を知ったらクソデカため息吐くの?
早芝直純:俺が早急に上に行く必要があるね!
とくにな@見学:この「君」って呼びだしてから声の真剣さがぐっと増してる気がしてすごく良いですね
セカンド・ビハインド:いやーさすが屋敷さんですね
とくにな@見学:ほんとまっすぐにヒーローなんですよねえ
銀河@見学:流石だ…
とくにな@見学:屋敷さん……屋敷さん……!
銀河@見学:いいシーンだ…
とくにな@見学:この「俺が何とかする」、めちゃくちゃいいな
とくにな@見学:これで一行使ってるのも含めて完璧かよ
とくにな@見学:絹さんもそれだけじゃ嫌だから動くわけで、やっぱりこのふたり、ものすごくいいな……
GM:そろそろ情報収集に移るかい!
椋本絹:そうします!すいません!
屋敷十四朗:いいぜ!
とくにな@見学:そうだ、情報収集シーンだったんでしたね
セカンド・ビハインド:屋敷様とお嬢様のなかよしシーン、とくとみせてもらったぜ……!!
銀河@見学:ことが終わったらゆっくりと話をしてほしい…ゆっくりと…
椋本絹:ここで終了で!
屋敷十四朗:たぶん屋敷、途中から聞かれてる事忘れてますね
屋敷十四朗:ここで切っていいぜ!
セカンド・ビハインド:もう、テメーがお嬢様にぞっこんだってのは分かるぜぇ~! 屋敷さんよぉ~~~!!
とくにな@見学:めちゃくちゃ良いシーンでしたねえ
屋敷十四朗:自分でロールしておいてなんですけど
セカンド・ビハインド:なんでしょう
屋敷十四朗:これで「いや、絹ちゃんはただのお得意様だ」「10歳以上離れてるしな。特別な感情はないよ」
屋敷十四朗:とか言うの、お前ナメてんのかって感じですよね
セカンド・ビハインド:まぁ、セカンドはそう思ってますよ
屋敷十四朗:どう見てもぞっこんなんだよなあ・・w
とくにな@見学:頼りになる情報屋さんだぜ
銀河@見学:セカンドさんもダイスが回る
とくにな@見学:初日から……調べて……!?
セカンド・ビハインド:そうなるのかなw
セカンド・ビハインド:でもそれで、さっき知らなかったっていうの
銀河@見学:目
セカンド・ビハインド:すごいクソでいいなw
銀河@見学:あの、片目て
椋本絹:怪異否定の力!
銀河@見学:ちゃんと全部意味がある…
銀河@見学:血液かあ
椋本絹:矢避けの加護、めちゃめちゃ強い
とくにな@見学:このままだとキビツヒコの力も帯びた温羅が……動き出す……?
とくにな@見学:わお、現物を見なきゃいけないのかな。こういうのわくわくしていいですね
屋敷十四朗:半無限矢避けの加護、いかんやつでしょ
とくにな@見学:あ、もしかして、正木さまが軽傷で済んだの、これのおかげか!
早芝直純:Q町の田舎もんはセルフ矢避けの加護で頑張ってるのに、便利な遺産だぜ
屋敷十四朗:矢避けの加護(Q町):達成値34以下の攻撃を無効化する。あなたの侵蝕は1上昇する。
とくにな@見学:そっか、わざわざ正木さまを見逃す理由もないはず(だから屋敷を襲うのは本気じゃないんじゃないかって思ってた)と踏んでたんですが
とくにな@見学:見逃したんじゃなくて殺せなかったんだ、遺産の力で
とくにな@見学:すごい、どんどんつながっていく……!
屋敷十四朗:すごく充実感があるんですけど
屋敷十四朗:これ、明日もあるんですよね
屋敷十四朗:大丈夫?ぺんさん脳の負荷で倒れない?
GM:俺は平気!
GM:今日はここまでにしたいけど大丈夫かな
早芝直純:あいよー。
椋本絹:大丈夫です!
椋本絹:ゆっくり体を休めてくだせー
GM:ぼーっとする
早芝直純:あ。俺らもこのシーン買い物できるの?
GM:でもちょっとあれですね。やりたい事をやるのはいいんですけど、こう
白上束:このシーン、出てるシーンなんでしたっけ
GM:シーンが長くなりすぎると待ってる人があれやから、もうちょい短くまとめてほしいなっていうのはある!
GM:短く纏めると言うかこう、やりたい事絞る的な?
屋敷十四朗:そうね……!
椋本絹:明日は私の分の尺を早芝くんや束ちゃんに回してあげたい
白上束:回してほしい……
椋本絹:なんというか、全員短くやる方針よりは、私は見てるだけの日があってもいいので
早芝直純:このシーンがミドル4で まずセーフハウス組からやって われらが最後に買い物したのはミドル3だったハズ
椋本絹:他の人も長くやってほしいのだなあ
屋敷十四朗:束ちゃんと早芝くんのシーンが見たい!
GM:じゃあ購入するといいのだ
あやまだ@見学:やはりブーケを投げられるようにすべきですよ
屋敷十四朗:ブーケ投げられると見学室でもあんまヒマじゃないんですよね
屋敷十四朗:監督が地獄になるだけで
GM:次のシーンは情報収集の続きからでいいかな?
屋敷十四朗:このセッションは見てるだけで楽しいので、僕も見てるだけの日があっても全然いいよ!
白上束:別に出てないシーン待つことは全然いいんですけど
GM:急に今からカチコミをかけるぜ!っていうのはない?
屋敷十四朗:というか火曜日がそうだったけど、楽しかった……!
白上束:出てるはずのシーンで長々待たされるのはなんというか、気持ち的に結構つらいところがあるんですよね
椋本絹:うえー、すみません
GM:俺も意識する!
屋敷十四朗:束ちゃんは通信協力の早芝くんみたいになんか描写するわけにもいかなかったもんね・・・w
白上束:出てくる情報に反応とかもしたいんだけどさ……!するわけにもいかないじゃん!
セカンド・ビハインド:そうですね……
早芝直純:束ねちゃんはなに買う?
白上束:ビジネス買いたかったけどやっぱきついなー
白上束:19は高いぺん
セカンド・ビハインド:アレは常備化のほうがオトクなんだよな……
屋敷十四朗:ごちゃごちゃしそうだから今のシーンはやめたけど、どこかのタイミングで束ちゃんに『ちゃんと守ってるよー』ってお話したいなあ
屋敷十四朗:お前ちゃんと仕事してるよな?っていうの、やっぱりお互いに確認したい
早芝直純:明日は何時からにしますかね。14時?
屋敷十四朗:こちらは14時で大丈夫だぜ!
セカンド・ビハインド:14時でOKです
GM:じゃあ14時からにしたいと思います!よろしく!
白上束:押忍
GM:情報収集の続きからで、旧家街に行くでいいんですよね
椋本絹:ryoukai
セカンド・ビハインド:次の共有シーンでやりましょうよ、屋敷さん!
早芝直純:おうよ
GM:実は旧家街で調べられるのは今2つしかないので、先に告知しておくと
GM:・緋緋鷹右眼(2)〈情報:オカルト〉〈知識:レネゲイド〉難易度12
・白上光〈情報:UGN、FH、オカルト〉難易度9
GM:この2つなので、それを踏まえて出たり出なかったりしてね
屋敷十四朗:今回いっぱい喋ったから、あんまり屋敷がでしゃばるのもね・・!
屋敷十四朗:光さま!
白上束:一体何者なんだろうなあ
セカンド・ビハインド:・緋緋鷹右眼(2)は共有しないと無理系?
椋本絹:出るが、次回はあんまりしゃべらないようにする!
GM:あ、無理です
セカンド・ビハインド:じゃあ、共有しないとね……!
GM:まあ今話したばっかりだし、シーン頭に判定して
GM:ロール無しで共有だけしたよーってやって情報収集に入りたいなあって
GM:GMは思っています
屋敷十四朗:そうしようそうしよう
白上束:ワイト!
セカンド・ビハインド:OKでーす
GM:あとこれはNPCのあれなんですけど
セカンド・ビハインド:はいはい
GM:御友別は束ちゃんと話したいと思ってるので
GM:余裕があったらそのへんのあれも頼みます
白上束:そうじゃん!置きっぱなし!
セカンド・ビハインド:だろうね……!
屋敷十四朗:束ちゃんから預かったので、屋敷としてはもう少し御友別さんに反応してほしいな~って思ってたんですけど
セカンド・ビハインド:それもつなぐ判定がいる感じとみてよろしいでしょうか
GM:今、敵の親玉とその手下と正体不明の危険人物に囲まれている状態でしたからね
白上束:連ちゃん、一言しか発してなかったから心配
屋敷十四朗:こっちのシーン、キーパーソンの正木さんがいるから彼が喋らざるを得ないんですよねw
セカンド・ビハインド:そう
GM:まあ共有の時に通信機持たせてくれればOKって感じですね
屋敷十四朗:持たせよもたせよ
GM:そう……あと連ちゃんまでしゃべると余計場がもちゃもちゃしちゃうので
GM:あんまり喋ってこなかったのだ
セカンド・ビハインド:OK、そん時にちょっと個別で話すムーブって感じっすね
GM:ですです
屋敷十四朗:PC5人+NPCって時点で既にごちゃごちゃするのに、場所も離れてるもんな・・w
屋敷十四朗:オッケーだぜ!
早芝直純:俺もリストについては話したい気持ち。すぐじゃなくてもいいけど
セカンド・ビハインド:せやろね……!
セカンド・ビハインド:連チャンとはお話したいんだけど
セカンド・ビハインド:セカンドだと正木様よりもお話する優先度が低くなっちゃうんだよ……
セカンド・ビハインド:もっと気楽なポジションで連チャンと出会いたかったぜ
早芝直純:ある意味一番楽なポジションじゃんよww
セカンド・ビハインド:違うんですよ。そういう話ではない……
とくにな@見学:うむ、私はここらで失礼します。束さんの待機モーションが正座がめっちゃかわいかったしセカンドさんががっつりうさん臭くてよかったのだ……
椋本絹:お疲れ様でした
銀河@見学:では、私もこのあたりで。皆様、本日もお疲れ様でした。
早芝直純:お疲れ様でした。それでは、おやすみなさい。俺も寝る。そしてディケイド見るーw
とくにな@見学:明日はちょっとおでかけせねばならぬのでログを楽しみにするほかないのでした。楽しみにしておりますー
とくにな@見学:さらばっ
どどんとふ:「とくにな@見学」がログアウトしました。
どどんとふ:「銀河@見学」がログアウトしました。
セカンド・ビハインド:お疲れ様でしたー!
セカンド・ビハインド:私もディケイド見よ
屋敷十四朗:おつかれさま!また明日!
GM:おっす!また明日!
六日目
椋本絹:やしきぬの世界か……
セカンド・ビハインド:時間移動できないと過去の世界に行けないのか?
椋本絹:士さん、超かっこいいですよね
椋本絹:同じくらいわけわかんないやつだけど
セカンド・ビハインド:ランクがぜんぜん違うみたいな、視聴者が望んでいたムーブしてくれて最高ですね
セカンド・ビハインド:オーロラ開いて別の世界に行ってくれるとは思わなかったのでw
椋本絹:ゴーストライドウォッチの代わりに何故かディケイドライドウォッチをくれるのも
椋本絹:普通ならなんだこいつ……ってなる舐めプなのに
椋本絹:士さん、ああいうことしそうだもん
セカンド・ビハインド:しますね
セカンド・ビハインド:ゴーストライドウォッチ破壊するのも
セカンド・ビハインド:世界の破壊者たる士さんなら出来ますしね
椋本絹:何も説明なくてもディケイドならいいだろ的なあれですよね
セカンド・ビハインド:そうそうw
セカンド・ビハインド:ウォズさんのGM演出リセットされたのめちゃくちゃ面白かった
椋本絹:存在級位がメタだもんなあ
セカンド・ビハインド:誰に向かっていってんの? くどい
セカンド・ビハインド:あまりにひどすぎるw
椋本絹:比嘉さんですよね
セカンド・ビハインド:そうですねw
椋本絹:敵として出てきた比嘉さん
早芝直純:ゴーストが3人 なかなか粋な計らいだろ?
早芝直純:にちは
セカンド・ビハインド:こんにちわ
椋本絹:あの構図、結局本物のゴーストは一人もいないのも粋ですよね
セカンド・ビハインド:その後、ちゃんと本物のゴーストを出してくる展開が良いですよね
早芝直純:Wライダーキックを決めるのも非常にディケイド作劇っぽくてよかったですねw
早芝直純:Wライダーキックをよりによって主人公側に決めるのもふくめてw
セカンド・ビハインド:ゲイツくん、士さんにボコボコにされて本当に可哀想だったw
セカンド・ビハインド:きっとホモだったら笑って見ていたと思うけど、ゲイツくんだと可哀想だなーって思っちゃうw
椋本絹:士さんが全体的に真面目なヤツ特効を持ってるんだよな……
椋本絹:ディケイドに真面目に取り合うとだめ
早芝直純:自分がおちょくられると割と弱いのにねw
屋敷十四朗:penn
GM:ぽぺぽぺ
椋本絹:penpen
セカンド・ビハインド:狂人かクズしか士さんと対等になれないw
セカンド・ビハインド:pe-n
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
早芝直純:士さん 電王連中とはむっちゃ相性悪かったですからねw
セカンド・ビハインド:あいつらはハジケリストみたいなもんでしたよねw
セカンド・ビハインド:カード手に入れても役に立たなくて、さしもの士さんもキレたw
セカンド・ビハインド:ラストの人の飯を食う士さん最高だったな……
GM:さむさむ
椋本絹:別にそんなことする必要ないのに、やるんだよな
早芝直純:いやぁ、でも他人の家で偉そうに飯を食って許されるの士と天道くらいだからね。
椋本絹:ふてぶてしいアピールをしないと気がすまない男
早芝直純:翔一くんはふてぶてしさはないから、、、
椋本絹:天道総司はまあ、「知らないのか?今日からこの家で料理人として雇われた天道総司だ」くらいの理由で食ってるんだけど
椋本絹:門矢士は何の理由もなく人の飯を食ってる
早芝直純:揃ったかな?
椋本絹:全員揃った!
GM:ここにいるのが全員本物なら……
GM:揃っているはずだ!
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんにちは
椋本絹:おお銀河さん
セカンド・ビハインド:揃ったのではなかろうか
早芝直純:にちはー
屋敷十四朗:ぺんぺん
GM:ではやっていくぞーい
セカンド・ビハインド:おいすー
椋本絹:ZOI
GM:昨日言った通り次は情報収集だぞー
セカンド・ビハインド:まず、共有判定で共有処理してから情報収集の流れでしたね
GM:その通り!
セカンド・ビハインド:頼む屋敷さん……俺はレネゲイドに侵蝕されて体がボドボドだ!!
セカンド・ビハインド:破滅のイメージ、もずく風呂
屋敷十四朗:そうか、まず旧市街チームか
GM:ぽぺぽぺ
白上束:項目は出てからな感じですかね
GM:項目あるよ!
早芝直純:確か2つ
早芝直純:増える可能性もあるんだなぁ
白上束:そうですね
白上束:ここで抜いた後に、また新都市に行く必要がある可能性もあるのかなあと
白上束:とりあえず、確実に抜ける構成ではないので
白上束:3人共出たほうがいいかな
白上束:早芝くんはとくに共有にマストだし……
早芝直純:おぃっす
椋本絹:私もバックアップで出よう
GM:そう言えば昨日、特に後半はなんかほにゃほにゃしててあんまり言及できなかったんだけど
GM:通信始めるときの早芝くんのロールかっこよかったよね
椋本絹:かっこいい!
GM:ラブレター言うなや!
セカンド・ビハインド:www
早芝直純:ありがと!
セカンド・ビハインド:まぁ、実際そうだったしw
白上束:ああいうの、なんか囃す側がオーバーに言ってるのが常ですけど
早芝直純:でもラブレターな内容だったし、、、
白上束:実際そうだからなあ
屋敷十四朗:今日、ほんとにさむすぎて廊下に出るのすら厳しい
椋本絹:寒シング
白上束:秘話んとこ、残しといてね
GM:のこし
椋本絹:昨日は消えた秘話とかなかったですか?
GM:秘話使ってない!
椋本絹:それは不幸中の幸いだった
GM:あと昨日のロールの話に戻るんですけど
GM:束ちゃんがウィザードの能力について自分の考えを話すところとかも
GM:めちゃくちゃ好きなんですよね
セカンド・ビハインド:今回、みんな安定して抜いてるな
椋本絹:対抗種かつ賢者の石……!!
椋本絹:そりゃ遺産にもなるって代物だ
白上束:社会判定終わっちゃった
銀河@見学:ここで例の血液が必要になってくるわけですね
セカンド・ビハインド:矢呑竜骨はてにいれなきゃなぁ
椋本絹:光様、正木様と似た者同士だなあ
セカンド・ビハインド:そうですね
椋本絹:あと、超エリートなのに結果的に術式とか行動が炬さんに似てきてるのも面白い
セカンド・ビハインド:うーん、いや、そうか。そういう手もあるかもな
椋本絹:大丈夫ですよね共有
早芝直純:しますよ。
セカンド・ビハインド:多分、分岐で選べる仕様だとしたらこの考えは間違ってないかな
白上束:共有って、向こうへじゃなくて
白上束:この場で共有するかってことですよね
早芝直純:このチームだよね
椋本絹:あっそういう意味……
椋本絹:秘話の内容か
白上束:得た情報は本人だけで握り潰せるから……
セカンド・ビハインド:緋緋鷹右眼(3)の情報は旧市街のみで調査可能ってことかな
あやまだ@見学:まさか束ちゃんが光さまの情報を売るなんてあるわけないよな~~
セカンド・ビハインド:束ちゃんが光様の意に反して動くのは月光で証明済みなんだよなぁ
白上束:ぼくのRHOが「あなたは光様の家を爆破するスイッチを持っている」だってことは絶対秘密なんですからね
椋本絹:館と情報共有したいときは呼んでくださいな
セカンド・ビハインド:押せ! 束!
椋本絹:みぎめ3、シングルナンバーとか呼ばれてそう
白上束:市場に出回ってなさそうですね
銀河@見学:ああ、複製体の
椋本絹:量産品とは一線を画するカスタマイズがされてそう
GM:一応全部の情報を抜いたら質問タイムとかあと
GM:GMとしてはこういうの想定してるよ~みたいなのを言おうかなと思ってるよ
椋本絹:早芝くんと束ちゃんに喋ってほしい!
セカンド・ビハインド:知識か……俺が出るしかないな
GM:絹ちゃん、美味しいって言ってるけど家で飲んでるのとは違う味がしてそうだよな
GM:オーヴァードを一撃で殺す毒はまだ開発できていない……
椋本絹:麦茶とか飲まなさそう
椋本絹:紅茶しか飲んだことない
セカンド・ビハインド:ほんとうだろうか
椋本絹:「これは」大丈夫だよ
GM:君たちは可愛いから忘れているかも知れないが、絹ちゃんもRHO持ちなのだぞ
GM:言ってから気づいたけど、早芝くんと束ちゃんお互いにRHO持ちだから
GM:二人が話すと腹の探り合いっぽい感じになるかもしれないのか
GM:ならなさそうだけど
GM:すみません、珪素さん。完全に誤字です
GM:束ちゃんです
GM:お互いに糸属性だから混同してしまうことが多い
セカンド・ビハインド:わからねえ! 俺にはさっぱりわからねぇ……!
白上束:いといと
セカンド・ビハインド:こういう時のぺんさんのもろだしは信頼度が高い、いや、しかし
GM:こう、昨日のシーンでもあったけどDTさんのこういう地の文使うロールいいテクニックだよなーって思うんですよね
GM:ここか
GM:
白上束:「分かった。交換しよう」
白上束:訥々と、自らがこの地に来た目的を語りだす。ところどころ相変わらず要領は得ないが、
白上束:御友別連に随行し、椋本へと交渉のために赴いたこと。椋本の屋敷へ乗り込んだこと。
白上束:そして。
GM:こことか、セリフで全部ロールすると長くなるようなところを、地の文でこんな感じでしたよ~ってやるやつ
あやまだ@見学:見習いたい
GM:SSとかでもそうだけど、DTさん引き算うまいなーって思うこと多くていいよね
椋本絹:早芝くんくらいの精度になると
GM:ノイマン!
椋本絹:脳内の電流をフラッシュメモリ的に保存するみたいな芸当も可能そうですよね
GM:早芝くん、電撃使い属性高いけど、精度アピールでノイマンの描写も忘れてない感じするの好き
銀河@見学:この「まあ、だが」も地の文テクニックですね。かっこいい…
GM:優秀!
椋本絹:ねこちゃんとかこういう技能が本当にクソだから本部エージェントには絶対なれないんだろうな
GM:賢者の石!知ってます!鋼の錬金術師でみました!とか言ってきそう
白上束:戦闘以外出来ない本部エージェント、居そうではありますけどね
白上束:完全にアウトソーシングしてるやつというか
白上束:まあでも、さすがに敵は知ってないとダメか
GM:なんか、そういうやつは賢者の石の成り立ちは知らなくても
GM:戦闘になったらどう厄介なのかみたいな解説してくれたらそれっぽいですよね
白上束:知らねーけどあいつのレネゲイド胸に集中してるからなー!一発ぶっ放しは警戒しろよー!
白上束:白上、Dロイス詳しくないんですよね
白上束:身内に変異種ばっかだから
椋本絹:変異種しか見たことないからw
椋本絹:逆に白上以外はなんか変だなあくらい思ってそう
椋本絹:対抗種が魔術的解釈だと呪いになるの、めっちゃいいなあ
GM:へー、俺達の業使えないんだ。遅れてる~!
白上束:亜純血も覚えたよ!
椋本絹:UGNのレネゲイド、低レベルデース!
椋本絹:出来損ないのやつ!
白上束:変異種のなりそこないだと思ってるけど
GM:小柴懐かしいなー!
屋敷十四朗:あっレネゲイド講座だ
セカンド・ビハインド:船長! 懐かしい船長じゃないか!
GM:あっ!!
セカンド・ビハインド:今どこにいるんだろう
GM:いやまあ平気か
セカンド・ビハインド:どうした!
GM:確認しなきゃいけないこと会った~!忘れてた?!って一瞬思ったけど
椋本絹:退魔専門の魔術一族なら、当然対抗種を伝承していくのが自然なんだよな
GM:逆に確認しちゃいけないことだったから「すん……」ってなりました
セカンド・ビハインド:なんだかよくわかねーが問題ないならよし!
GM:このちょくちょく挟まる魔術方面への言い換えいいよな
GM:FGOの解説パートっぽさある
椋本絹:あー、確かにこういうのありますよねFGO
銀河@見学:ああ、確かに確かに
銀河@見学:初心者も安心
椋本絹:あっちはむしろ魔術的な独自用語を
椋本絹:テクノロジーに言い換えるほうが多いか
白上束:選択肢で知らない/知ってるがあって
白上束:後者を選ぶと解説飛ばされちゃうやつだ
セカンド・ビハインド:すまん、そういうつもりじゃないんだ やり直しポチー
GM:あ、ちなみにこの緋緋鷹右眼をなんで今までUGNは捜査しなかったの?みたいなのには理由があって
椋本絹:全部知ってるぜ!俺が殴って解決してやる!
GM:一回捜査したけど見つからなかった、というのが一つ。もう一つは理屈で考えて対抗種レネゲイドの結晶なんてものが
GM:長時間存在できるはずがないので、昔あったとしても今は自滅してるはずという
椋本絹:でも実際は、非活性状態になっていたから
椋本絹:今まで現存していたってことか
椋本絹:よくできてる
GM:そういう理屈なわけです!
銀河@見学:おお
銀河@見学:設定が細かい…
GM:絆の力があれば生きれる
椋本絹:早芝君の言い回しかっこいいなあ
早芝直純:二人の会話が一息ついたら 情報で得られた事言うよ!
椋本絹:私は大丈夫!光様の話を振っただけなので
椋本絹:火行で「光」なのがやっぱり最高にかっこいいよな……
GM:全然関係ない話するんですけど
GM:今弟が格闘技の試合勝った~って喜びながら帰ってきて
GM:良かったなという気持ち
白上束:思ったより全然関係なかった
GM:皆も祝ってあげてくれ
銀河@見学:おめでとうございます
椋本絹:すごいなあ
屋敷十四朗:世界チャンプ狙いましょう
椋本絹:なんかぺんさんの弟さんが格闘技やってるの
椋本絹:解釈一致感ありますね
あやまだ@見学:おめでとう!
早芝直純:wwwww
早芝直純:おめでとうw
屋敷十四朗:お父さんがファイターですしね
椋本絹:やめて差し上げろ
セカンド・ビハインド:おめでとうw
GM:ありがとう!
GM:楽しいな……
屋敷十四朗:束ちゃんがちゃんとネイティヴ発音してるのかわいい
GM:わかる
GM:すまねえな……はっきり分からなくて……
椋本絹:そういえば情報共有判定をしたということは、また屋敷さんかセカンドのどちらかに出てもらったほうがいいですかね
セカンド・ビハインド:GMでなければはっきりわかるのに……
椋本絹:少なくとも、束ちゃんと連ちゃんに話してもらいたいなと思うんですが
GM:DTさん的にはどうですか?
白上束:連ちゃんとどっかで話したいですねー
GM:個人的にはこのシーンが長くなっているので
GM:なんか別のとこでできればな~って気はするんですが
屋敷十四朗:むしろ、屋敷セカンドは見えないとこで話した(ということにして)
屋敷十四朗:束連コンビでお話するとかはどうですか
椋本絹:そうそう、侵蝕の問題もあるし
セカンド・ビハインド:出ると本当に長くなっちゃうしネ!
椋本絹:どこかでやりたいなら最悪2人登場しなくてもいいかなと思ったんですけど
椋本絹:GM的にはありなんでしょうか
屋敷十四朗:屋敷的には束ちゃんや早芝くんとお話したい気持ちはあるんですけど
屋敷十四朗:通信はどうしてもゴチャるんですよねw
GM:いいですよ!
椋本絹:私は今日は黙ってるよ……!
屋敷十四朗:館のメンバー的に連ちゃんがあまりにも静かすぎるので、もうちょいお話してほしい
セカンド・ビハインド:ねー
セカンド・ビハインド:でも、屋敷さんは屋敷さんで連チャンと話してもいいと思うYO
GM:相性はいいがバフの効果は乗らない……
GM:共有のとこのロールは今回やらずにおいて
白上束:そうだねー
GM:まあ次に(3)調べた後にやる感じがいいかな?
GM:いやしかし、これ実際
GM:皆のPCがどういう感じで受け止めてるのかとか気になるな……
GM:今の状況を
椋本絹:絹ちゃんはとにかく皆に生き残ってほしくて必死ですね
白上束:プレッシャーを掛けていくなあ
早芝直純:温羅復活問題に関しての見解は何処かで一言いいたいよww
白上束:知らなかったらどうするんだよ
GM:じゃあシーンを切っていいかな?
椋本絹:でも実際セカンドってそういうムーブするじゃん……!
GM:わかる
白上束:こちらはOK!
セカンド・ビハインド:そういうムーブしてますからねw
早芝直純:OK
GM:知らなかったら知らなかったで別にセカンドらしさが損なわれないのも質悪いよなw
椋本絹:あっ、一言二言だけ早芝くんと会話したい
椋本絹:本当、問いかけだけでいいので
セカンド・ビハインド:知らないもんはしらない
GM:OKOK!
早芝直純:あいよ
セカンド・ビハインド:矢呑竜骨についても絹ちゃんに聞かれたときには知らないって行ったのにその直後に調べ終わってるから、信用がない
セカンド・ビハインド:そういえば屋敷さん、次のシーンどうします?
椋本絹:以上で!
早芝直純:はい!
白上束:最後の返しすごい好きだな……
GM:俺もめちゃくちゃ好き……
椋本絹:いい返し……
セカンド・ビハインド:羽角弟UGNは古いって思ってるのかなあ
椋本絹:やっぱり企業体はFHに近い考えをしているんだよな FHの方が規模が大きいから近づかないってだけで
銀河@見学:早芝くん、めちゃくちゃカッコいいなあ…
屋敷十四朗:どうしましょうか
セカンド・ビハインド:知識で情報収集なんで私が出たほうがよろしいかと思うんですが
早芝直純:情報共有の為にセカンドどんは必須では?
GM:情報収集せずに『リスト』について問い詰めに言ってもいいですよ
セカンド・ビハインド:そう、それもある
GM:あとこれはなんとなくわかっていいですが
屋敷十四朗:というか、椋本邸で調査できる情報項目はもうないんですよね。自発的に「これ調べられます?」って聞く以外は
GM:セカンドさんより屋敷さんのほうが正木さんは間違いなく心を開きやすいですね
セカンド・ビハインド:そりゃそうでしょうね!
椋本絹:それはわかるよw
早芝直純:なんとなくじゃなくてもw
GM:いや、右眼の(3)があります
屋敷十四朗:なので、情報共有するかリストについて問い詰めるか、あとは連ちゃんとお話するかかな
屋敷十四朗:あ、そうか
GM:共有は絹ちゃんがしているので、ここまでのすべての情報を君たちは持っているよ
屋敷十四朗:屋敷はリストについて正木さんとお話したいなあ。セカンドさんはどうですか
セカンド・ビハインド:えーとですね、個人的にものすんごく興味あるんですけど
セカンド・ビハインド:正木さんの身になって考えると
GM:いいですよ!聞きたいことはどんどん言ってみてください
セカンド・ビハインド:絶対こいつの前だと口わらないですね
屋敷十四朗:そうですね、もし話すなら屋敷と正木さん二人で話したいところではあるんですけど
セカンド・ビハインド:なので正木さんは屋敷さんにおまかせします
屋敷十四朗:そうなると今度はセカンドの旦那のお話相手がいなくなっちゃう
屋敷十四朗:いなくなっちゃうけど、情報共有のためにただでさえ高い侵蝕を推して出てもらう以上、ロールはしてほしい・・・
GM:もしも問題なかったらなんですけど
屋敷十四朗:どうしましょう
セカンド・ビハインド:なんだい!
屋敷十四朗:共有じゃない、収集か
GM:連ちゃんが外と連絡できるなら束と連絡を取りたいという話を
GM:セカンドに頼みに行きたいなあと言うのがあります
セカンド・ビハインド:いいの! やったー!
GM:で、その流れで共有のロールを
GM:次のシーン連ー束でやるみたいな
セカンド・ビハインド:了解でーす
GM:じゃあそんな感じで次のシーン行きましょうか
GM:しかしあれなんだよな……束ちゃんと屋敷さんは一瞬離したけど
GM:早芝くんと屋敷さん全く話してない問題はちょっとあるんだよな
銀河@見学:おお
銀河@見学:もう片方の目もあると
早芝直純:右眼起動させたらオーヴァードがこれ、どう持つんだ?
早芝直純:って話だからね
椋本絹:ゲゲーッ!
早芝直純:制御装置はあるよね。
椋本絹:連ちゃんもキーパーソンだったの!
銀河@見学:あ、ということは
銀河@見学:本当に細かいですね、このシナリオ…
白上束:飾りじゃなかった……
屋敷十四朗:先にセカンドさんと連ちゃんの会話からやっておくれ!
GM:じゃあ先にセカンドと連ちゃんのシーンをやるかい
セカンド・ビハインド:するなら先に共有判定行ったほうがいいですよね?
GM:じゃあ先にやっておこう!
椋本絹:失敗しようがない固定値
セカンド・ビハインド:でも、全部1が出ることもあるというか4d10で何回か1出したことあるんだよな
GM:連ちゃんはただの置物とか……庇護されるだけのNPCではなく
GM:色々……役目があるやつなのだ
椋本絹:新目と同じような類の一族だったわけだ
椋本絹:連ちゃんとにかく良い奴だよなあ
椋本絹:死なせたくないのだ
椋本絹:なんかこう、連ちゃんの女子高生女友達になって
椋本絹:連ちゃんが謝るたびに弁護してやりたい
屋敷十四朗:連ちゃん、最初屋敷を問い詰めてきた時はもっと高圧的な人だと思ってたけど
屋敷十四朗:めちゃくちゃいい子
椋本絹:何よー!悪いのはこいつらじゃん!連が謝ること全然ないって!
椋本絹:ウチらは連の味方だからね!
セカンド・ビハインド:良い子やで
銀河@見学:「すまない」が口癖なんですよねえ
銀河@見学:最初も束さんの荷物を持とうとしてくれたりしていましたし
銀河@見学:ええ人や…
銀河@見学:屋敷さん・絹ちゃんと同じように、束さんと無事に再会してほしい
椋本絹:絹ちゃんが彼女の存在を知ったらベタベタに褒めると思う
椋本絹:超濃縮対抗種だもんね
銀河@見学:触っただけでもアウトって感じがします
銀河@見学:いや、近くにあるだけでヤバそうですが
椋本絹:本当今回のシナリオよくできてて
椋本絹:別に予想してなかった情報だけれど、明かされると「ああ、そういうことね」ってなる納得感があって
椋本絹:謎の作り込みが巧みだなあと思うのだ
GM:ありがとうねえ
白上束:シノビガミ的な趣ですよね
セカンド・ビハインド:マスターウィザード殺すためには誰か犠牲にしなければならない……
早芝直純:ジャンケンだ!
椋本絹:オーヴァードも実際のところニンジャみたいなもので
椋本絹:銃も当たれば効くはずなんだよな
椋本絹:ただ、致命点に当てるとか、個人レベルを超える大火力が必要とかいうくらいで
セカンド・ビハインド:達成値が低いとダメージも低くなるし、避けられるので
セカンド・ビハインド:そういう意味でも普通の人間は弱いのだ
椋本絹:クリティカルするかどうかが重要!
早芝直純:対空ミサイルの直撃が+15ですからね。 オーヴァードじゃないとコンセやらエフェクトが乗らない 殺しきれない公算が高い
椋本絹:達成値さえ出るなら、物自体は拳銃とかアサルトライフルで十分ですからね
椋本絹:彩生さんなんかは、実際戦闘時に撃つのは一般兵だけど
椋本絹:大人数で囲んでライフルとかでドカドカ撃ってようやく並のオーヴァードが撃つ程度の火力を出してるから
椋本絹:大変効率が悪い戦いをしている
早芝直純:人間相手だとミサイルの直撃 やったか!? バカな! 「今のはちょっと痛かったぞ」になって。 オーヴァードだと、あんなピストルであの化け物を一発で。になる。
銀河@見学:改めて考えてみると、恐ろしい話です
椋本絹:ノイマンの戦闘はまさにそんな感じですよね
セカンド・ビハインド:セルゲイさんはそのあたり、オーヴァードなみに強化できるから強い
セカンド・ビハインド:僕好きなんスよねーセルゲイさん
早芝直純:男の最期だ
椋本絹:覚えててくれて嬉しいw
椋本絹:彩生さんは「操作」だけで「強化」までは伴わないから、トループのデータすら出てこない
セカンド・ビハインド:トワイライトガンスモーク……このゲームではPCの種別をトループ扱いにして黒幕とそれを率いる群衆という実データが作れるゲーム……
早芝直純:正木さんのゴリ銃でテクタイト4thはやられていた?w
白上束:館出れるじゃん!しゃべれないようにしちゃった!
セカンド・ビハインド:あいつ、はえーからなぁ
屋敷十四朗:死ねば喋れないからなあ
椋本絹:松浦なんかは「操作」だけでも強大なのでトループどころか敵オーヴァードやジャームまで無理やり「操作」できる
椋本絹:正木さんのこの畳み掛け方
椋本絹:めっちゃ好きなやつ
白上束:なんか、珪素NPCみたいな畳み掛け方ですよね
セカンド・ビハインド:わかる
椋本絹:なんか自分で言うのが差し出がましいので言わなかったんですけど、そう思ったんですよね
椋本絹:普段の私のロール、私が好きだからやってるわけだからな当然……
セカンド・ビハインド:でもぺんさん思い返すとこのパターンのNPCとの相対率が高いので、なんか使えるのも納得
早芝直純:ある隠密チルドレン親も息子と一緒に暮らそうといってくれた
セカンド・ビハインド:仲良く暮らそうと頑張ったのに
セカンド・ビハインド:息子は何が気に食わなかったんだろう
早芝直純:息子は反抗期だったからね!
セカンド・ビハインド:ああ、なるほど
セカンド・ビハインド:時間が解決してくれたのか
セカンド・ビハインド:よし、一つ名案が浮かんだぞ。
椋本絹:4thとマスタークラスで本気じゃなかったら
椋本絹:何が本気なんだ
白上束:1st……?
椋本絹:死ぬ
早芝直純:ディドーさん投入でいいんじゃないかなあw
椋本絹:正木さんw
セカンド・ビハインド:おにいちゃん!w
椋本絹:ここで臆面もなく「友達さ!」って言ってくるの、親しみやすさと最悪さが同居してて
椋本絹:やっぱりいいキャラだよな正木さん……!
椋本絹:ヒエーッ、なんてこった
椋本絹:屋敷さんの返しも
椋本絹:メタ的にリストの情報項目だけ何故かなかったのを拾ってていい台詞だな……
セカンド・ビハインド:早芝! お前は一体何なんだ!
屋敷十四朗:束ちゃんの無は倒せないって台詞をパクってきました
GM:あ、これはちょっと勘違いさせてしまっている気がするな
屋敷十四朗:なんだいなんだい
GM:五角はリストがないことがわかったら即座に撤退するのではなく
GM:撤退が早くなるという感じですね。一応ウィザードとの契約はあるので
GM:交戦も何もせず撤退はしない。ただ、温羅を起動すれば
GM:最初に温羅と五角がぶつかった時点で撤退するみたいな感じです
屋敷十四朗:ふんふん。
セカンド・ビハインド:あ、ということはウィザードが死ねば帰ってくれるということもアリですか?
GM:ありえますね
銀河@見学:雇い主がいなくなるわけですからね
GM:あんまり考えてなかったけど、先にウィザードを始末してからリストの不在を証明すれば
GM:まあ五角は何もせずさります
屋敷十四朗:なるほどなるほど
GM:リストの不在を証明したあと、温羅を起動せずに包囲を抜ける感じなら
GM:五角との戦闘は起こるけど、難易度は下がるみたいな感じになりますね
屋敷十四朗:じゃあ、ちょっと言い直そうかな
屋敷十四朗:これで、さっきの
屋敷十四朗:
屋敷十四朗:「リストなんて存在しない。それが証明できれば、少なくともテクタイト……襲撃犯の方は退くぞ」
屋敷十四朗:「できるか? というか、なんとかして証明してくれ。じゃないと温羅に頼るしかなくなる」
屋敷十四朗:ここは削除してもらえれば!
屋敷十四朗:リスト自体は存在しないけど
屋敷十四朗:リストがあると設定されてる椋本ひみつデータベースみたいなのがあるのかな
椋本絹:ひみつよ。十四朗
GM:そんな感じですね
屋敷十四朗:あ、それで合ってるんだ!
セカンド・ビハインド:ここで絹ちゃんにお願いするわけだね!
屋敷十四朗:絹ちゃんへのお願いはきっとこれ以降になるだろうから
屋敷十四朗:屋敷のロールはこんなところかな~
屋敷十四朗:正木さんが4thとトモダチになってくれたら本当に楽なんだけどな
セカンド・ビハインド:きっと仲良く慣れるよ
屋敷十四朗:なんか中の人同じな気がしますしね
屋敷十四朗:いつ切ってもいいよ~
GM:ではシーンを終了しようか
屋敷十四朗:正木さん、やっぱすごく好きだなあ
屋敷十四朗:ここまでは「PLとしては好きだけどPCとしては信用できない」って感じだったけど
屋敷十四朗:今の真摯な応対で屋敷としても好きになれた
GM:では一旦休憩に入ろうかな~って思います
GM:再開は21時からでいいかな
セカンド・ビハインド:押忍、押忍
屋敷十四朗:はーい
セカンド・ビハインド:次は束ちゃんのシーンって感じっすかね
白上束:アイヨッ
早芝直純:はいよ!
GM:そうですね!
GM:束ちゃん、連ちゃんのシーンになります
セカンド・ビハインド:もう残る謎はRHO……なにがあるんだよ……
セカンド・ビハインド:なんだかんだでここまで引き伸ばせてるの良いよね、下手すると一気に告白大会になっちゃうし
GM:あと、一応気になっていると思うのでいうと
GM:緋緋鷹右眼をシックスから奪うぞ~ってなったら当然抵抗してくるのでミドル戦闘になります
セカンド・ビハインド:もしかして光様も……?
GM:なるよー
セカンド・ビハインド:あー……これ、物々交換って難しいっすよね
屋敷十四朗:シックスちゃんはかわいい犬だから敵対したくないなあ
GM:戦うのが嫌ならなんとかして交渉しろよ!って感じです
屋敷十四朗:シックスちゃんとはまったく面識がないから、他の人におまかせよう
セカンド・ビハインド:どっちかというと光様に頼んだほうが交渉はしやすいんじゃないかな……
セカンド・ビハインド:ほら、彼、欲しいもの……あったでしょう?
GM:世界平和!
セカンド・ビハインド:いうても僕らは館から出られないので外の人におまかせしよう
白上束:世界平和と交換、どうやってやればいいんだろうな
GM:他の人も気になることとかあったら言ってね?
白上束:今後調べたい項目があれば、ものによっては項目作ってもらえる感じですかね
GM:作るよ!
白上束:わーい
GM:作れないものとか、調べても無駄なやつとかは言うし
GM:こいつが知ってるからこいつのとこ行けみたいなのも
GM:言うかも知れない
GM:なんかあるなら今のうちに言っておいてくれると
GM:休憩時間の間に項目の中を整えておいたりできるかも知れないけど
GM:どう?
白上束:マスターウィザードの目的が分かってないんですよね
白上束:教えてくれるなら知りたみがあります
GM:あー
GM:OKOK!
GM:【精神】で難易度9くらいかな
白上束:精神!
GM:他に、シックスと話すと
GM:関連する情報が出てくるかも……?というのだけ言っておきます
白上束:そういえば、会話可能パートやってないですもんね
GM:そうなのだ
白上束:情報は抜き終えたけど、込み込みで出揃っているわけではないわけだ
GM:一応、今の段階でもクライマックスに入ることは出来て
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
GM:シックス・正木をぶっ殺して矢呑竜骨を奪い
GM:緋緋鷹右眼を手に入れて
GM:力を取り戻し、五角もついでにぶっ殺して、左眼と右眼の力を使って
GM:マスターウィザードに挑むみたいなことは
GM:できますね
白上束:ハイパーゴリラルートだ
椋本絹:殺戮の宴
銀河@見学:色んな意味でスーパーハードルート…
屋敷十四朗:ここでセーブしておいてそっちルートもクリア後に挑みたい
GM:ただ、話したりRHO次第では
GM:いくつかの戦闘が消えて無くなったり、難易度が高くなったりします
GM:低くなったりだよ!
白上束:高くなんのかと思ってびっくりした
GM:これ以上高くしてどうすんだ
白上束:ゴリラより高いことあんのかよ
GM:ログ!
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
とくにな@見学:ども、おばんです。本日も見学させてもらえたらー
とくにな@見学:束さんと早芝さんの麦茶のやりとり良いなー
とくにな@見学:両手で受け取る! 丁寧に折りたたんだメモ! 絹さん、描写に一言足して動きの上品さを見せるのがすごくうまい
とくにな@見学:頻繁に入ってくるから、いつもそういう動き方をしているんだって想像できるようになっていくんですよねえ。
とくにな@見学:しかし昨日の束さんの待機モーションが正座だったのめちゃくちゃかわいいだったな……
とくにな@見学:一か月で速読……写真記憶かな……できるようになってみせるって言ってみせる(しかも実際できそうなんだ!)の、格好いいな……
とくにな@見学:その上で素質抜きにできるほうがってさー! ほんとさー!
とくにな@見学:地の文に「まあ、だが」って置きながら麦茶を飲んでみせる……文章的にもキャラクターのセリフとしても一息つく……
とくにな@見学:束さん、サーヴァントの発音がすっごい奇麗なの、やっぱり好きだなあ。魔術師は発音もはっきり綺麗でないといけない……!
とくにな@見学:さらっと外の庭に跳んでみせるのもさらっと「同じ」なんて言って見せるのもめちゃくちゃ良いな……
とくにな@見学:早芝さんは魔術まで押さえてる……!
とくにな@見学:シーンの締めの絹さんと早芝さんのやりとり、めちゃくちゃ良いな……
とくにな@見学:UGNの事を古いしきたりだと考えて、その上で変えていこうとしている人が言うとすごい重いジョークだよなあ……
とくにな@見学:げえっ右目……めちゃくちゃやべー品じゃん……
とくにな@見学:屋敷さんの持って行き方、すごく良いな
とくにな@見学:正木さま、ほんと格好いいな……
とくにな@見学:すごく良いな、お互い冗談を言い合いながら真面目な話が展開していく……
とくにな@見学:おいついてみたらログがひどいことになってしまった
早芝直純:待機 こんばんは
椋本絹:こんばんは
とくにな@見学:おばんです
とくにな@見学:やっぱり光様が話題に出たあたり、すごく良いですね
とくにな@見学:早芝さんの向上心の高さはがっつり見えてたから、「向上心が高ければ」って言われてからずっと考えてたんだろうなあ……
椋本絹:私としては意識してなかったんですけど
椋本絹:あの形容は確かに早芝くん自身も含まれる話なのだなあ
GM:へいへいへい!
GM:楽しんでるかい!
とくにな@見学:だから大事な話で、だから早芝さんの返しがめちゃくちゃ重たくて良いですね
とくにな@見学:きゃーぺんさーん!
椋本絹:めちゃくちゃ楽C~~
早芝直純:プライドが高いから古いしきたりを自分で支配する道を選びましたw
GM:ふんふん!
GM:FH嫌いだしね
早芝直純:理性とかプライドはなくしたら駄目だよ。みんなもw
セカンド・ビハインド:エグゼイド!
セカンド・ビハインド:待機
GM:しかし此処から先は結構自分でもつまずくとしたらここらへんかも知れないなと思ってる所なので
GM:気をつけて進んでくれよな
椋本絹:慎重に行きましょう
とくにな@見学:格好いいだぜ……
屋敷十四朗:samuin
白上束:寒いね
白上束:外出てびっくりした
GM:外に出るのは危険
椋本絹:寒いわ
白上束:寒くない……?
GM:覚えた
GM:寒い……
早芝直純:揃ったのでは?
GM:来ましたね
屋敷十四朗:文明の利器エアコンがなかったら凍死してると思います
GM:やりまっか!
屋敷十四朗:ほいほい
白上束:やろやろ
GM:言った通り、束連のシーンをやろうと思います
GM:あと屋敷さんがおしゃべりできてないの寂しい……って気がするので
GM:なんかいいアイデアがあったら募集します
とくにな@見学:束連、最高なのでは
白上束:速やかに4thをぶち転がして脱出する……?
GM:とりあえず始めていきましょう!話すことは決まっているのでな
屋敷十四朗:早芝くんや束ちゃんといつかお話したいなあってだけなので、あんま気にしないで!
とくにな@見学:うわっごりっと上がって……!
とくにな@見学:きっと由緒正しい黒電話が
白上束:黒電話ですね……
白上束:でかいおばあちゃんちみたいなイメージ
とくにな@見学:ナンバーディスプレイが付いた頃の固定電話とか良い感じにリアリティがあっていいですが、白上の家だと黒電話くらい時代がかった方がそれらしいですねー
とくにな@見学:ここでまで謝っちゃうの、謝るのが癖になっちゃってるんだなあ
とくにな@見学:口下手! かわいい
とくにな@見学:胃が痛むのがいつもの事ってさー! ほんとさー!
とくにな@見学:束さん、懐に入ってきた人を本当に大事にする人だよなあ……おたがいいい人なのだ……
セカンド・ビハインド:こんなクソ野郎に紳士的だなんて……いい人やなあ
銀河@見学:医者にかかるレベルで…
GM:言い方が物騒なの好き
早芝直純:多分、横目で 物騒な奴だぜ。とか思ってるw
屋敷十四朗:白上を侮るなら、報いは必ずだよ
とくにな@見学:束さん、想像が物騒ですよね。そういうのを想定する生活……
早芝直純:物騒な奴は全然嫌いじゃないけどw
とくにな@見学:連さん、セカンドさんのひどいところは一切見ていないはずなので、「闇使いの紳士」くらいにしか思っていない可能性があります
とくにな@見学:そのわりに出合い頭に銃を向けられるようなことをしたらしいけど……
銀河@見学:ああー、やっぱり
とくにな@見学:えっまさか
とくにな@見学:戦闘員だから、自分が持つより奪われる心配は少ないしなあ
とくにな@見学:ん、じゃあこれでマスターウィザードを倒したら……温羅は……?
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
とくにな@見学:おおー
とくにな@見学:あ、そうか、キビツヒコの時にも使われたはずで、使われても残ってるんだから……
とくにな@見学:使ったからって失われたりはしないんだ
銀河@見学:つまり燃料が二回分必要、と
とくにな@見学:2回目の分は自分から取ることになるし、取ったら死ぬからごめんね! とか言うんじゃないでしょうね
とくにな@見学:沈黙が……重い!
とくにな@見学:めちゃくちゃ重いぞこの沈黙……!
とくにな@見学:ここで言葉少なに切り込んでいくの、束さんの強さだよなあ
とくにな@見学:言われて息をのむかどうかで連さんのイメージが分かれそうです(息をのんだ派)
早芝直純:複製体作れば血は量産できる、、、w
GM:お、白金さん。いいところに気が付きましたね
銀河@見学:と、いうと…
屋敷十四朗:ははあ、連ちゃんそういうポジションだったんだ
とくにな@見学:だからマスターウィザードは複製に長けた魔術師だったんですね、鮮やかにつながっていくなあ……!
銀河@見学:真っ直ぐだなあ…
あやまだ@見学:束ちゃん~~
GM:つらいぺん……
とくにな@見学:ここまでずっと淡々と話していた束さんが声を荒げるの、効きますね
とくにな@見学:ないてる。我ながら涙腺緩すぎな気はします。
GM:伝えることは伝えた!
セカンド・ビハインド:これ、温羅を復活させると矢呑竜骨で活性化できなくなるってことでいいんでしょうか?
GM:いや、できますよ
GM:今、右眼は非活性なので
GM:まず一回活性化するのに竜骨の血か御友別が
GM:2回活性化するのに残ったもう一方が必要
セカンド・ビハインド:うっす! ありがとうございます!
白上束:こんなとこかなあ
GM:OK
とくにな@見学:束さんの「やだよ……」あたり、泣きそうな声だよなあ……
セカンド・ビハインド:連チャン死なさないためにはどっちみち温羅は復活させられないなぁ
とくにな@見学:良いシーンでした。がんばって……
とくにな@見学:どうにかして血を複製できれば……両方叩く目も……
屋敷十四朗:貴重な脱出手段が・・・
屋敷十四朗:でも正木さんとしてもできれば温羅は温存したいっていうスタンスだし、利害は一致しているんだよな
セカンド・ビハインド:屋敷さんがそれをやってしまうと束ちゃんが自動的に絹ちゃんをヒットマンしてしまうw
銀河@見学:なんと
セカンド・ビハインド:絹お嬢様……まさか、死んでしまうのか……?
銀河@見学:魔術の秘匿…証拠隠滅のため、というわけですな
早芝直純:魔術の秘匿って言ってたもんね
とくにな@見学:絹さんの来歴、わりと謎だったもんなあ……
とくにな@見学:うわーッ!
とくにな@見学:望み通りの人間が欲しい場所に作っては売りしてた……!
椋本絹:どちらも、人身売買の実績があった……!
とくにな@見学:つまり……絹さんとシックスさんは姉妹(のようなもの)……?
銀河@見学:本当に情報量が凄いなあ
セカンド・ビハインド:姉妹が出来たよ! やったね絹ちゃん!
GM:姉妹ですね
屋敷十四朗:これは大変だ
白上束:ぺんさんめちゃめちゃ作り込んでるな……!
屋敷十四朗:シックスさんって人はよく知らないんですけど
屋敷十四朗:絹ちゃんに似て、聡明な方なんでしょうね
白上束:シックスさんって人、みんなよく知らない問題
セカンド・ビハインド:きっとそうなんでしょうね
早芝直純:まあ、でも、マスターウィザードはまんま理由を口に出してたんですよね。
とくにな@見学:ところでですね。やなことに気づいちゃったんですが
とくにな@見学:絹さん、リキシレのお父様お母様と実のお父様お母様が見ているって言い回しをよくするじゃないですか。
とくにな@見学:この実のお母様がエッセンチアだったり……?
早芝直純:何の魔術の秘匿に関係してるのかだけがわからなかっただけで
椋本絹:リストが欲しいだけなら殺す必要はないもんな
GM:いや、正確に言うと
GM:母親も父親もいないですね。
セカンド・ビハインド:えっと、絹ちゃんサイドってこの後どう動くか決めてます?
GM:"マスターウィザード"の魔術は無から命を生み出すものなので
セカンド・ビハインド:ぺんさんひどいなぁ、でもそういうところ俺も好きだよw
早芝直純:リストとウィザードは無関係だという予想は当っていたぜ
GM:遺伝子的な父母も存在しない。
屋敷十四朗:メタ的に考えれば、絹ちゃんのライフパスに踏み込むわけだから
銀河@見学:0から1の創造…
セカンド・ビハインド:あー、だから完全に足がつかないわけですね
とくにな@見学:うわーっきっつい……!
屋敷十四朗:さすがにぺんさんが実の母親やらなにやらまで踏み込むわけはないだろうなって思ってたw
屋敷十四朗:いや、珪素さんと相談してればありか・・
屋敷十四朗:エッセンチア、はた迷惑なやつだなあ
GM:ここ、ノー相談
GM:ゴメンな珪素さん……
銀河@見学:マジですか
セカンド・ビハインド:でもいないと絹ちゃんは生まれなかったんやで
セカンド・ビハインド:すごいね、ぺんさん!?
早芝直純:さらにエッセンチア 放っておくとこいつも無限沸きの危険性が出てくるw
屋敷十四朗:ありがとうエッセンチア!
GM:なので、今珪素さんがブチ切れてないか戦々恐々としてます
椋本絹:だから尚更許さないんだろうなマスターウィザード
屋敷十四朗:www
白上束:すごいな!?
早芝直純:そこは大胆だなあwwwww
椋本絹:他の者に使わせてしまえば、際限がない魔術だから
椋本絹:まあ本人もジャームなんだけれど
椋本絹:でもジャームなりに理屈がある
GM:珪素さん大丈夫……?怒ってない……?
椋本絹:めちゃめちゃ楽しいからいいよ!
屋敷十四朗:今のうちに土下座して、絹ちゃんのエッチな絵を上納することで珪素さんの怒りを鎮めましょう
GM:出自が結社の一員って書いてあったから……やりたくて……
椋本絹:でもその分私も好き勝手やるからな
セカンド・ビハインド:あー、なるほどね!
GM:こわい
セカンド・ビハインド:でもこの情報は大きい、どうしてもマスターウィザードとの決戦は避けられないわけだ
銀河@見学:文字通りの"結社"出身に仕立て上げたと…
屋敷十四朗:というか、ジャームになるとむしろ衝動に飲まれて自分のこだわりとかは倍加するイメージがあるので
GM:絹ちゃんを守るなら絶対に倒さないといけませんね
屋敷十四朗:マスターウィザード的にはもう絶対許せない状況なんだろうな
セカンド・ビハインド:逆に言えば絹ちゃんとシックスを殺害すれば他は見逃してもらえるということ!
GM:そういうことですね
白上束:こっちはこんなとこ!
セカンド・ビハインド:ちょっと光様の目的調べたいんですが、調べてもいいっすかね?
とくにな@見学:ここで誰に会わなきゃって言ってるのか、めちゃくちゃおいしいところで出てくるヤツじゃん……!
屋敷十四朗:絹ちゃん大丈夫かなあ、泣かないかなあ
GM:流石に相談無しでやるのはちょっとまずかった気がするな……
GM:すまん
セカンド・ビハインド:抱きしめてやれ
白上束:なんか欲しいものある人います?
屋敷十四朗:絹ちゃんが真実を知って泣き出した場合、エッセンチアを穢土転生で蘇らせてもう一度凄惨に殺さないといけない
白上束:メイド服はクリティカル2回だから現実的じゃないんだよね……
屋敷十四朗:ブルゲ!
屋敷十四朗:クリティカル二回じゃん
セカンド・ビハインド:屋敷さん様に応急手当が鉄板かなぁと
屋敷十四朗:絹ちゃんが割とHP高いので、絹ちゃんに白上ボディアーマーっていう手もありますね
セカンド・ビハインド:まぁ、渡せる機会が存在するのか疑わしい
白上束:そうですね。ミドルあるしいくつあっても困らない
早芝直純:ブラムスだしね
屋敷十四朗:応急手当はいくら合っても嬉しい!
とくにな@見学:ブルーゲイルもクリティカル2回じゃんで笑い転げてしまいます。つよい。
GM:光様の目的なんですけど、館では調べられませんね
セカンド・ビハインド:あ、やっぱり?
GM:というか、接触しないといけないかな
セカンド・ビハインド:シックス経由で連絡とれます? まあ、シックスと連絡取れるかどうかわかんないけど……!
GM:連絡は取れるかもなあ
屋敷十四朗:光様とLINE交換できる!
セカンド・ビハインド:怖いよ
GM:しかしいきなりセカンドさんとお話し~って来ても答えるかどうか……
GM:と言われると微妙ですね
GM:で、このあとなんですが
セカンド・ビハインド:ということで私では無理なので、興味のある方は調べてください!
GM:白上光、シックスと話す事ができるよ
白上束:これはどっちかとって感じですか?
GM:両方いっぺんに話していいよ!
GM:ごちゃごちゃしそうだけど
GM:侵蝕がきつかろう
白上束:きつい……
セカンド・ビハインド:これが70%の領域だ、束
椋本絹:束ちゃんにどんどんロールして欲しい!
屋敷十四朗:束ちゃん、気がついたら一番高くなってる
GM:ね
セカンド・ビハインド:最も低い者と比べると20くらい差があると思うと悲しくなってくる領域だ
GM:絹ちゃんでもいいんだよ
屋敷十四朗:屋敷、屋敷から出られない上に光様とも賢い犬シックスちゃんとも繋がりがないので
白上束:光様に会いに行くなら束のほうがいいんだろうけど……うーむ
屋敷十四朗:絹ちゃんチームの方々に動いて欲しいところですね
椋本絹:私は昨日十分喋ったので
GM:シックスはお煎餅あげたがってるよ
椋本絹:今日は黙ってます
早芝直純:カバーリングキャラがいると、そいつ以外が多少高くても 少し安心できるよね
屋敷十四朗:絹ちゃんがおせんべい貰いたがってたの好きなんだよな・・・
セカンド・ビハインド:これ以上となるとRHOか外で活動する以外に状況の変化を見込めないので
セカンド・ビハインド:館組はひっそりと見守っておきます
GM:あ、そうですね。RHOもあるよ
GM:それに関しては白金さんとDTさんはそろそろ開けたいみたいなのはない?
セカンド・ビハインド:それら二つは……館組にはないものだ!
早芝直純:だろ?w
早芝直純:情報共有することをお薦めしますw
白上束:まだちょっと開けられないんだよな……!
GM:そうですね。割と館組はできること終わっちゃった感じするけど、そうだな……
GM:じゃあ屋敷さんと早芝くんのシーンつくりますか?
屋敷十四朗:正木さんと絹ちゃんファンクラブ談義をしてるので、大丈夫です
GM:情報共有のシーン
早芝直純:俺はいけるぜ!
白上束:やってやって!
GM:リストについて正木さんと離したことを、外の人らと共有する気があるかどうかですけど
屋敷十四朗:ああなるほど、屋敷のクソ精神だと情報共有できる見込みが無いけど
屋敷十四朗:早芝くんが情報共有するシーンに屋敷が出る、って感じでお話できるのか
GM:そんな感じです
とくにな@見学:ほかの能力値と違って、精神だとクソ精神って言った時に人間性の話な気がしてきますね……能力値の話だっ
屋敷十四朗:する気はある!
屋敷十四朗:リスト、早芝クンにとってどれくらい重要なのかなあ
屋敷十四朗:開口一番聞いてたから、それなりに重要なお話だといいな・・・
GM:まだひみつ
早芝直純:じゃあ、やりましょうか!
GM:OK!ではシーンを作りましょう
GM:これあれか、屋敷さんは早芝君知らないけど
早芝直純:人間中継局だったからね!
GM:早芝くんは絹ちゃんとの会話聞いてるから人となりは割とわかってる感じなのか
セカンド・ビハインド:束ちゃんが得た真相は知りたみがあるんだけどまったくそれを聞けるビジョンがないんだよな
白上束:全く面識ない……
セカンド・ビハインド:そう、私はハブられマンだから
GM:シックス……
白上束:実際、共有していいのかも難しいんですよねこれ
セカンド・ビハインド:わかります
白上束:なんというか、メタ的には真実なんだろうけど、ロール上は推測なので
白上束:ペラペラ丸できるのか……?というお気持ちがあります
とくにな@見学:これを共有してしまったら連さんが危ないんじゃないか、って意味でも言い出しづらそうですねー
とくにな@見学:あ、推測で絹さんを傷つけちゃうのはひどくないか、って話か……!
セカンド・ビハインド:いや、でもこちらから束ちゃんには別件で用事があるな
セカンド・ビハインド:正直、温羅のことで話したい
GM:一応Eロイスは大量に用意してあるので
GM:今見えてるので8個ですが、もっとたくさん用意してあるので!
セカンド・ビハインド:そこら辺、矢呑竜骨含めてお話したいという気持ちがあるな
白上束:はなそ!
GM:と言うか温羅は不死身の存在=究極存在も持ってるので、最低9個はあります
セカンド・ビハインド:押忍!
早芝直純:なんのリストだよ。おまえ って話しかけてくれればいいんじゃないかな
セカンド・ビハインド:ほら、屋敷さんの立場だと……奪うとか切り出しづらそうだし……
椋本絹:結局ボンガロのは何のリストだったんですっけ
GM:ボンガロ?
GM:ボンボン餓狼伝説のことかな
早芝直純:クローン格闘家の候補のリストですね
椋本絹:なんのリストだよ、てめーっ!って台詞があるのでw
屋敷十四朗:ぱっと出てくる白金さんヤバすぎるw
とくにな@見学:前回から思ってたんですが、『椋本ひみつデータベース』の脱力感、良いですね
椋本絹:やっぱりそのくだりだったか
屋敷十四朗:ボンガロ読んだ僕でも『リスト……?』って一瞬思ったのに
屋敷十四朗:白金さん、ノータイムで答えを出した
とくにな@見学:これを屋敷さんが正木さまと真面目な顔して言うの、すごくつよい
早芝直純:僕は屋敷さんと正木さんがリスト会話してたこと知らないんだよねw
セカンド・ビハインド:そうですねw
セカンド・ビハインド:早芝クンと話す機会はあるのかなぁw
早芝直純:セカンドさんが 祝え!椋本絹の新たなる力の誕生を! って言ったら 誰に言ってるんだ?って返すよw
セカンド・ビハインド:www
セカンド・ビハインド:今までそのロールしてなかったからなぁ~!
セカンド・ビハインド:今度、なんか作るとしたらとりいれようw
白上束:しかし今更ですけど
白上束:こいつら、散発的に通信しすぎですよね
白上束:まとめて連携しろよ……w
セカンド・ビハインド:始めの頃に定期通信みたいな決まりつくってたんじゃないかなw
屋敷十四朗:僕もそう思ってました
GM:実際難易度12でこの面子だとあんまり判定する意味なかった気はするなあw
屋敷十四朗:定期通信がなかったら襲撃を受けて拠点を放棄した証拠、みたいな
屋敷十四朗:それにしてもまとめてやれよって感じはあるけどw
GM:もうちょっと上げるか、別の技能にすればよかったかもしれないな。反省。
屋敷十四朗:肉体にしましょう
屋敷十四朗:あっ、こっちからか!
早芝直純:屋敷さんから声を掛けてくれると実際ありがたい!
GM:リスト関連もドキドキするんだよな……
とくにな@見学:ここのGMの地の文、めちゃくちゃい格好いいな……!
セカンド・ビハインド:よし、ちゃんと絹ちゃんから光さまが矢呑竜骨を探していることを聞いている
GM:珪素さんにブチ切れられる恐れがある
屋敷十四朗:www
とくにな@見学:まだそんな案件がッ!?
屋敷十四朗:そんなにw
セカンド・ビハインド:まだあるの!?
白上束:多くない?
セカンド・ビハインド:すげーなぺんさん!
GM:言ったろ!つまずくかもしれんて!
GM:それがここらへんに集中してるんだよ!
椋本絹:でもそれは進行が躓くとかじゃなくて
椋本絹:相談すればよくない??
白上束:ド正論……
椋本絹:いや、今のところ全然、むしろ最高なんだけど
GM:なんか好きにしていいって言われたから好きにしてみたけど
椋本絹:なんか変なのが来たら実際怖いよ
GM:今更になって怖くなってきた感じですね
セカンド・ビハインド:PL的にはあの光という男がなにをするのか不安なので束ちゃんに任せたい
銀河@見学:ちょっとぞわぞわしてきました
とくにな@見学:早芝さんを選んで話す理由、上手いなあ
GM:ふと冷静になると、シナリオを組む段階で相談しておくべきだったのでは……?という気持ちが湧いてくる
GM:でも大丈夫……多分面白いから……
セカンド・ビハインド:奪ってきてもいいので、光様のことをちゃんとしらべておくれ……! 束!
とくにな@見学:今気づいたんですが、屋敷さんの呼び方、基本呼び捨てな中で絹さんだけ「絹ちゃん」なんですね
とくにな@見学:護衛対象だったから夏海さんもかな
白上束:一回会いたいんですよねーそのへんは
セカンド・ビハインド:正直、疑似ソロモンの指輪とか厄ネタ積んでるくせにまったく分からないので判断にこまる
GM:この会話なんか、すごいな
とくにな@見学:今からでもいくらかは相談しておいたほうがいいんじゃ……
とくにな@見学:すごい、お互い自信家でばちばちやってるの、すごくいいですね
白上束:バチバチですよね
屋敷十四朗:あまり出会わなかったタイプ=白金さんとPL同士で会話することが少なかったという意味
とくにな@見学:天の自信家と地の自信家がお互い試すように??挑むように???話してる。
セカンド・ビハインド:後輩くんだっけ、経験あるの
椋本絹:白金キャラみたいなタイプは白金キャラ以外にそうそういないもんな
とくにな@見学:すごく良いな……
銀河@見学:ですねぇ
銀河@見学:新鮮な緊張感があります
白上束:白金キャラセッションやりましょうよ
白上束:本人抜きで
とくにな@見学:ひみつネットワークの言い回しまで格好良くなったぞ……!w
GM:おれひとり持ってる!
セカンド・ビハインド:だれがGMするのよ……
白上束:おれも天桐鞘二とか使いますよ
とくにな@見学:ここでリストを出してくるの、めちゃくちゃ良いな
椋本絹:ダブルクロスのキャラじゃないじゃん
GM:あいつはしゅういちで
GM:ダブルクロスに出すのが2?w
白上束:別人です
GM:お互い相手を試そうとしてるw
とくにな@見学:ここで「採点してからだ」なんて言っちゃうのがほんともう
椋本絹:能力はこっちから持ってきたやつだもんね
白上束:アーティファクト「亜麻切り一重」の使い手です
セカンド・ビハインド:なんだっけ納刀すると刺さるやつだっけ?
GM:アーティファクト持ちならボスになれそうですね
GM:GMはDTさんか
とくにな@見学:最高かよ
白上束:でも亜麻切り持たせるなら名字変えなきゃな
セカンド・ビハインド:まーたGM兼PLかよ!
白上束:葦原にしとくか……
とくにな@見学:早芝さん、別の『リスト』に関わる事件を戦った人なので、リストって聞くと身構えちゃうんですよねえ
とくにな@見学:「(俺と似てるなんて)自分で自分を褒めすぎだぜ」って出てくるのがすごく良いな
白上束:おれ、白金キャラコピーしたときに言ったことあるなそれ……w
とくにな@見学:笑って流すんだもんな……めちゃくちゃ格好いいかよ
とくにな@見学:うぇっ、『生体認証』があることまで早芝さんは掴んでる……!? やっぱり別の……リスト案件が……
とくにな@見学:「重要なデータベースだから仕掛けるに決まってる」ってだけにしては確信を持った言い方に過ぎるよなあ……RHO……?
とくにな@見学:めちゃくちゃ面白くないですかこのシーン
とくにな@見学:震える
椋本絹:そういえばそうだ……!
椋本絹:正木さんは生体認証って言ってたけど
椋本絹:4thの目的は生死問わずだったな
セカンド・ビハインド:なるほどなぁ
とくにな@見学:こういう衝撃でも動じて見せないだろう早芝さんがこの情報と推測を持ってるの、すごく良いな
とくにな@見学:こういう驚き方を見せる屋敷さんと対照的でもある……すごくいい
白上束:やったー花丸!なかま!
セカンド・ビハインド:つまり腐れ忍者のカウンターは早芝くんだったわけだ
椋本絹:屋敷さんもめちゃめちゃ強いけど
椋本絹:その割に反応が素直なのが魅力なんだよね
とくにな@見学:屋敷さん、前にそういうの食らったもんな……
白上束:そんなスカム試練課しそうなやつ居るかなあ
セカンド・ビハインド:屋敷さんは普通で強いのがキャラ性なのよ
セカンド・ビハインド:ひどいよね
GM:いやー
GM:楽しい……
GM:今とても楽しい……ありがとう……
白上束:よいこと!
白上束:GMが楽しめるセッションはよいセッション!
とくにな@見学:反応が素直な屋敷さんと超然として流しちゃう早芝さんが同じシーンに出てくるの、約束された勝利だ……
セカンド・ビハインド:良いこと!
セカンド・ビハインド:みんな楽しい! GMも楽しい! win-winやで!
銀河@見学:裏口顧客…
GM:こういう……こういうやつ……!傍から見てると全貌が見えないような会話をしてほしくて
GM:RHO渡したの……
白上束:見えないぺん
とくにな@見学:う゛ぇっ、海上プラント襲撃の時から存在が囁かれてた類のやつ……!
GM:RHO開けるかい、白金さん!
屋敷十四朗:RHOだ!
屋敷十四朗:アールホー
白上束:RHO、響きがいいですよね
銀河@見学:遂に公開…!
GM:ごめんレイアウト滅茶苦茶見にくいねこれ!
椋本絹:うおおお……!
銀河@見学:そういうこと…!
白上束:ははー
椋本絹:めちゃめちゃタチ悪い作戦しかけるなUGN!
椋本絹:大好きです
銀河@見学:各勢力が入り乱れに入り乱れてますなあ
屋敷十四朗:襲撃、全部嘘かよ!
白上束:神城早月襲撃とか、やりすぎではあると思ったんだよな……!
椋本絹:やっぱりぺんさんは社会戦も強い!
白上束:わざわざ公式NPCを介入させる必要ないもんな
椋本絹:神城早月の格も落とさないし、完璧
とくにな@見学:す……っごい……!
屋敷十四朗:テメッコラーUGN!お前のせいで絹ちゃんが学童疎開するハメになってコラー!
セカンド・ビハインド:はー! なるほどね~!!
GM:ココらへんは、神城早月自身も反UGN企業連合のことは邪魔に思っているので
銀河@見学:UGN、別段頭から尻尾まで、所謂正義の組織ってわけじゃないですから
椋本絹:そりゃそうだよな
白上束:そうですね
GM:好きな作戦ではないけど、協力したという感じですね
椋本絹:協力するはずだよ
銀河@見学:こういうことも…やる時はやる!
白上束:商売敵だもんな
セカンド・ビハインド:神城早月襲撃ちゃんと絡めてめちゃくちゃ偉いよ~!
GM:あと、光円寺から早芝くんに話が行ったのは
とくにな@見学:早芝さん、本部に一番近いとまで言われてるのに大規模作戦で「手が空いてるからこっちに送る」くらいの動きだから不思議だなとは思ってたんですよ
屋敷十四朗:ははーん
椋本絹:そして、「リスト」自体は、屋敷さんの情報からすれば
椋本絹:そもそもこっちもブラフってわけか
とくにな@見学:言葉にもならないくらい引っかかってた程度だったんですけれど
GM:この作戦を先導してるのがアッシュ派だから、サンズエージェントである光円寺は当然知ってるって感じ
屋敷十四朗:生体認証がどの部位かについては、早芝くんも知らなかったわけか
屋敷十四朗:www
椋本絹:いやー楽しいねえ
屋敷十四朗:アッシュ派、そういうことしそうw
とくにな@見学:そうか、ここまで大きい密命を持ってたら、そりゃ送るよ……!
早芝直純:だから聞いたんですねw
屋敷十四朗:『アッシュ派だから』ってだけですごく説得力が出てくる
白上束:確かに、これ、予告を白上に送る必要は全くないんだよな
銀河@見学:はー、そしてリスト自体への疑いもあると…
白上束:戦力を自弁する組織だから
椋本絹:サンズエージェント……!!
とくにな@見学:ぎょえっ間久部さん……!?
屋敷十四朗:サンズエージェントじゃん!
白上束:本部エージェントエンブレムじゃん!
早芝直純:今回 大して 出世 言ってないのは 相棒の為に闘ってるのもあるかも?
銀河@見学:そんな代物まで…
あやまだ@見学:面白いな~~
屋敷十四朗:大事な女性のために戦う男、屋敷&早芝
セカンド・ビハインド:いやー、ここで『中央』と絡めてくるのいいねー
屋敷十四朗:もはや坂本ジュリエッタと言っても過言ではないでしょう
あやまだ@見学:ぺんさんの緻密さと大胆さがすごい良い具合にハイブリッドしてて
あやまだ@見学:とても楽しいですね
セカンド・ビハインド:予想出来なかったところからぶん殴られたよw
椋本絹:中央は絶対いつか倒さなきゃいけない組織だもんね
白上束:中央、早く倒してほしい
椋本絹:すっごい面白い……
とくにな@見学:うわーっほんとだ! 言われて思い返してみたらぜーんぜん出世出世と押してない! そういうことだったんだ、すごく良いな……!
白上束:こゆびの生産を止めろ
セカンド・ビハインド:DTさん、きみはこゆびと戦い続ける運命なんだ
とくにな@見学:こゆびシリーズ、そこまで……
椋本絹:歴史を改変したらどうですかDTさん
椋本絹:こゆびの製作者を始末するの
白上束:パラドックスじゃん
セカンド・ビハインド:もはや戦っていない人間がいないくらいのレベルで戦わされてる
白上束:誰が殺したんだよ
セカンド・ビハインド:クックロビン
とくにな@見学:笑い転げて……息が
とくにな@見学:セカンドさんも信頼できると判断したのかな……
とくにな@見学:「リストの一部を手に入れてきたよ!」って適当な名前を並べた名簿を用意して、そこに間久部さんの名前も入れておいた、と
GM:入れておいた、と言うより入っていたという方が正しいですかね、多分。狙って入れたわけではない。
早芝直純:ぺんぺーんのボスの人の名前も入ってそうw
銀河@見学:ランダムに選ばれた感じだと
GM:ただ、『天の祭禍、墜ちる』で無人機使用があったので
椋本絹:クラウンベースの管理者だったので
椋本絹:企業とのつながりは元々あるんですよね彼女は
とくにな@見学:よかった、本部に早芝・間久部コンビが上がってくるのを嫌って、政治戦とか警告の一環として名前を入れた本部の人はいなかったんですね
とくにな@見学:あっあーっ! どんどん……繋がって……!
早芝直純:実際やりそうだからねw
椋本絹:企業体がレネゲイドに手を出すのは嫌いだけど、利用はする
GM:そこら辺で否定しきれなさそうな、言われてみれば怪しいかもしれないくらいの
GM:ラインのやつを、片っ端から詰め込んである
銀河@見学:ああー
白上束:棕櫚小路家とかも入ってるのかなあ
屋敷十四朗:たちわりいw
銀河@見学:怪しすぎず、怪しくなさすぎず
銀河@見学:適度な人たちを
早芝直純:ふふ、質問終わったら少しロールするぜw
屋敷十四朗:あ、表の質問は(屋敷は)OKです!
とくにな@見学:この“リストの一部”、政治的に蹴落としたい相手の名前を入れておくのも有効な手になりそうなんですよねえ。
屋敷十四朗:多分ここはシーン登場に関係なく質問すべき場所だと思うので
屋敷十四朗:珪素さんDTさんオツカレーさんから質問があったらするのがいいと思います
とくにな@見学:そういう名前の入れられ方されてる人もいるんだろうなあ
早芝直純:羽角仁とか、、、、
GM:そうですね。質問があるなら他の方も質問してください。
GM:わからないことがあると怖い!
白上束:そういえば平吾さんって安全なとこにいるんですかね
とくにな@見学:めちゃくちゃ豪華なセッションな上に、何者とも知れなかった「中央」を炙り出す最初の一手でもある……すごく良いなあ……
GM:安全ですね。
GM:まあ情報収集するまでもなさそうな情報なので言ってしまうと、光平さんの方にいるんじゃないかという想定です
GM:で、そっちはそっちで襲撃事件に備えたりしているので
白上束:ないのに……
GM:逆に手が出せない。
屋敷十四朗:おのれUGN
とくにな@見学:これ、絹さんの話としても、リキシレ関連としても、光さんとしても、魔術師のエピソードとしても、“中央って悪役と戦うPC達の流れ”って意味でも大きなターニングポイントになってて……すごい……
とくにな@見学:どれだけのターニングポイントが集まって……
屋敷十四朗:話が進む中でまた質問が出てくるかもしれないから、白金さんはとりあえずロールしちゃってもいいのではw
白上束:あればこっちでする感じかな
早芝直純:そうね。ローッしようか
GM:OKOK
セカンド・ビハインド:ってことは、早芝くんが事件の真相を明かせば納得してもらえるのかしら
白上束:これ、シーン発生するんでしたっけ
屋敷十四朗:ハイ&ローッ
椋本絹:やっぱり絹ちゃんは悪の側の勢力なんだよな……!
椋本絹:こういうのをガッツリ描写してくれるセッションで
GM:発生するけど、今挟むと屋敷さんのロールとぶつかってしまいそうなので
椋本絹:大変嬉しい
GM:まあこのシーンのあとでもいいかな~って感じでいます
銀河@見学:あ、言ってくれた
とくにな@見学:ここで「とんでもねえ作戦するな!」って叫んでくれるのすごくいいな
とくにな@見学:「ごめん、いっこいい?」がかわいい
GM:これ、『中央』はそんなUGNにまだ感知されてないイメージだったなーみたいな感じの解釈違いが起こらないか
GM:ちょっと不安でした
椋本絹:ヒエ~ッ
椋本絹:ひれ伏して従いますでヤンス~~
椋本絹:中央はもともと私の組織でもないですしね
とくにな@見学:温羅、復活させないとしても、ここで始末しておかないと連さんはいつか自分を犠牲にしちゃいそうなんですよねえ
セカンド・ビハインド:やっぱりぺんさんはすげえや!
GM:楽しい情報になったみたいでよかったです
椋本絹:鳩子さんが発案なのだ
椋本絹:でも、実際あんなに量産型複製体を出回らせておいて、それを流通させる者がいないわけがないので
椋本絹:UGNも感知は間違いなくしているでしょう
とくにな@見学:いつか正木さまが起動して、それに対応するのに遺産を起動して……っていうのはありうるから
GM:UGNにもいますしね。複製体と出会った人
椋本絹:あと、これはどこかの見学室で話題に出た話ですけど
椋本絹:複製体そのものの技術が、UGNから流出した研究者の手によるものである可能性がある
白上束:複製体買ってるUGN居るしなあ
椋本絹:そのプロトタイプみたいなPCも実際いた
とくにな@見学:屋敷さんと早芝さんが話してるの、無限に「最高かよ」って言えますね
とくにな@見学:最高かよ……
椋本絹:プロフェッショナルの会話だわ!
とくにな@見学:「もう少しもったいぶればよかったかな」って言うのがかわいいのだ
とくにな@見学:すごい清々しい笑いがみえる……
椋本絹:かっこいいミル~~!
銀河@見学:ひえ~
銀河@見学:すっごいいい笑顔してそう
白上束:ミル彦懐かしい
白上束:ミル彦だっけ……?
椋本絹:絶対独立するミルよ~!
GM:あとこれは設定的な部分なのでここで言ってしまうと
GM:『リスト』の情報だけを目当てに動いたばあい、万が一それが虚言だったら完全な無駄足になってしまうので
とくにな@見学:UGNの、それも本部エージェント代理のお墨付き、ここで効いてくるんだ……!
GM:FHの中でも、『リスト』+”マスターウィザード”からの報酬という2つのねらいで動ける
GM:テクタイトの奴らだけが反応して狙いに来た、っていうのがあるんですよね
とくにな@見学:この二人の会話、すっごい楽しそうでいいなあ
椋本絹:うまい具合に機会が一致したわけだ
セカンド・ビハインド:だから最低限戦ってくるんだなぁ
GM:これはUGN側もそうで、エッセンチアの捜査+リストの調査で
椋本絹:というか、テクタイトの側がリストを察知して
椋本絹:同時期に狙いをつけそうなクライアントを探したのかもしれないな
銀河@見学:ははあ、UGN側も…!
GM:人員を派遣する決心がついたみたいな感じですね
屋敷十四朗:あー
銀河@見学:いやこれ
銀河@見学:考えるのとんでもなく大変だったのでは…?(n回目
とくにな@見学:就職はするなよ、すごくいいなあw
GM:表のロールいいなあ
GM:考えるの大変だった!
椋本絹:本当に凄い 何度も言ってるけど
GM:でもこうして楽しいセッションになっているので
椋本絹:よくここまでシナリオ練り込んだものだ……!
白上束:ずっとフリーランスやっててくれって言うくせに
GM:やったかいがあったな……!と思います
セカンド・ビハインド:そうだろうね……! すげえよ、ぺんさん!
白上束:自分が上に上がったらフリーランスは統制する気で居る……w
銀河@見学:いやあ、これ本当に
白上束:シナリオ構造イカれてますよね
銀河@見学:無駄と切り捨てられる情報、特にないですよね…?
白上束:試してみようとも思えないもん
白上束:すごいよ……
椋本絹:収拾ついてるもんなあ
銀河@見学:複雑怪奇すぎて、一回バラしたら二度と組み立てられないパズルみたいな
とくにな@見学:シナリオ構築の魔術師かよ
銀河@見学:それを組み立てられたのですから、本当に凄いですよ
GM:そんなに褒められると照れちゃうなあ
GM:へへへ
とくにな@見学:すごく良いものを見させていただいております。これ本当におかねとかはらわなくてだいじょうぶなの……?
GM:あ、あとこれ!大事なことかもしれないので言っておくと
GM:絹ちゃんに言って『リスト』が空っぽだと証明できたら
GM:希望するシーンでちょっとだけ間久部さんと話せるように鳴るよ!
とくにな@見学:あっこういうのを認めるのは照れ臭いしやしきぬの年の差とか考えたら棒読みになるんだ……!
椋本絹:いつでもロールはするよ
GM:白金さん。RHOのシーン、やらなくてもいい?
GM:なんか割とスムーズに行ってるし、やんなくてもいいかなーって気がする
とくにな@見学:すごく仲がいいですよねえ、このふたり……!
椋本絹:間久部さんは作戦中は監視処分とかされてたんですか?
セカンド・ビハインド:焼き肉食べてたりとかはない?
GM:本人の知らんところで監視されてる感じですね
椋本絹:本人的には疑われてることも知らなかった?
GM:そんな感じです。
椋本絹:ただ、なんか早芝くんのオペレーター任務からは外されてると
銀河@見学:小沢さんみたいな…
白上束:また人知れず解決してこの男は……
GM:です!
椋本絹:分かりました
とくにな@見学:任務から外されて「なんなのよ」とか言ってるのが……裏で監視されて……!
銀河@見学:このやりとり!
椋本絹:十四朗!
GM:『リスト』のことを早芝くんに話したのは、ほぼ光円寺の独断で
白上束:このやりとりもいいな……
銀河@見学:いや~~互角…
とくにな@見学:「いい子だろ?」「本人に言ってやれ」ってもうなー! ほんともうなー! 最高かよ
銀河@見学:この会話が聞けてよかった
屋敷十四朗:かわった!
GM:本来は通常のエージェントが知れるようなところに情報が置かれてないって感じです
白上束:やっぱ野郎同士だとパリッとするよな……
屋敷十四朗:早芝くんありがとう・・・
屋敷十四朗:めっちゃ楽しかった
とくにな@見学:めちゃくちゃ良いシーンでした、幸せ度……
屋敷十四朗:同じ軽口キャラを目指したつもりだったけど、やっぱ早芝くんと屋敷は全然違うなあ
椋本絹:おお……!
椋本絹:どっちも違ってどっちもいいんだぜ!
椋本絹:ああ……!!屋敷さんに最初に言った方も
椋本絹:間違ってなかったんだ!!
早芝直純:同性同士はむっちゃ気軽の話せていいね
白上束:嘘はついてない!
椋本絹:リストの存在を流したのは、椋本パパでもあり、正木さんでもあった!
椋本絹:すげーなー
椋本絹:めっちゃカッコいいやん……
とくにな@見学:こうして話してると違うのが浮き彫りになってく……!
屋敷十四朗:これまで白金キャラと話すの、ほとんどクオンペーンNPC経由だったので
銀河@見学:やられっぱなしじゃないんだ
銀河@見学:この人も凄い人だ
屋敷十四朗:すんごい久しぶりにクオンタムPCとしてお話できた・・・!
椋本絹:皆格が高くてすごいぜ
椋本絹:謀略戦が強い!
とくにな@見学:これ、正木さん、絹さんを守るための手としてUGNに流してるのがめちゃくちゃ良いですね
屋敷十四朗:お前じゃねーか!
とくにな@見学:その上で自分も守れる
とくにな@見学:fmmm...余計にかれが分からなくなってきました。なんで絹さんと屋敷さんを引き離していたんだろう……
とくにな@見学:聞いたら教えてくれる案件なんでしょうけれど……
椋本絹:しかも正木さん、これだけ凄いヤツなんだけれど
椋本絹:温羅は起動させようとしていて、それは止めなければいけないんだな
椋本絹:こういうの大好き……
早芝直純:以上だぜ
銀河@見学:台詞のキレが凄い
GM:まあ聞いてくれれば教えてくれるというか、ぶっちゃけてしまうと
セカンド・ビハインド:話そうぜ、束チャン……温羅を起動させねぇためによぉ
とくにな@見学:さっき珪素さんが言ってた両方、屋敷さんに聞かれた時の「リストの情報を流したのが俺だったら?」「親父だったら?」か……! すごくいいなあ
GM:最初に絹ちゃんと屋敷さんがやってきた時点では
椋本絹:屋敷さんがパパ側の兵である可能性があったわけか
GM:こいつら親父の手駒じゃねえだろうなって疑ってたからですね
とくにな@見学:あーっ!!!
銀河@見学:ああー、一応お父上が雇ってますから
椋本絹:あくまで契約上は、屋敷さんはパパが雇っているから
セカンド・ビハインド:そうだね……パパが雇ったもんね……
椋本絹:本当に上手く出来てるなあ……
椋本絹:いやいや
とくにな@見学:そうか、正木さんと絹さんへの刺客でもおかしくないって!
椋本絹:凄いわ
銀河@見学:出来過ぎていて怖いですよ
GM:というか、最悪絹ちゃんも親父側かもしれないと思ってましたね
屋敷十四朗:あーあー
屋敷十四朗:あーーなるほどね!
椋本絹:確かに、そう……!その設定は教えてたんだ
とくにな@見学:芯からふるえる……すごくいいなあ
銀河@見学:そういった面々を懐に招き入れる以上
銀河@見学:細心の注意を払っていたと
白上束:そりゃ一緒にしときたくないよな
椋本絹:絹ちゃんは、実のところ兄弟を「護衛する」オーヴァード兵の役割だから
椋本絹:これが始末する役にいつ切り替わってもおかしくない
とくにな@見学:なんてネガティブをっw
セカンド・ビハインド:ひどいN感情をみた
椋本絹:早芝くんw
銀河@見学:自分に言い聞かせている…!
白上束:若干引いてんじゃん
GM:そうそう。正木さんは絹ちゃんのことを滅茶苦茶優秀な人間だと思っているからこそ
GM:余計警戒しないといけなかった。
GM:敵に回ったら勝ち目があるかかなり怪しいから
とくにな@見学:んで、話してみたら妹にぞっこんで腕利きのただの好青年だったから警戒を解いて「明日会わせよう」と
とくにな@見学:うわーっ鮮やかですね……!
とくにな@見学:脅威が表なのいいなあ。敵に回ってほしくない……!
GM:実際には完全に警戒を解いたわけではないんですけど
GM:ある程度の信用は使用ってなってましたね
GM:リストのことを自分から言い出さなかったのも
白上束:UGNが優秀だとなんかうれしいよね
GM:万が一を恐れてのこと
椋本絹:そうですね。やっぱりUGNは強いや!
とくにな@見学:絹さんの事を警戒しつつも大事には思ってるから、会わせなくてしおれてくのをこれ以上見たくもなかったでしょうしねえ
とくにな@見学:良いなあ……
セカンド・ビハインド:UGN、サイコー!
GM:そうなんですよ……!UGNの格については今回のセッションで
とくにな@見学:いいなあ
GM:滅茶苦茶こだわりたかったところなんですよ……!ありがたい言葉だ
屋敷十四朗:いやーすごい
GM:もう1シーンできるかな~?どうかな~?って思ってるんですが
早芝直純:温羅復活問題についても言えたので良かったです
椋本絹:この仕掛けを思いついたのは本当すごい!びっくりしましたもん
銀河@見学:一枚岩ではないとか、場合によってはこんなこともしちまうぜとか
銀河@見学:UGNの組織の巨大さとか感じられます
屋敷十四朗:ポッと出の組織が『全部俺達の仕組んだブラフでしたー』ってやってきたらなんだそれって思うかもしれないんですけど
屋敷十四朗:UGNだもんなあ
GM:次のシーンでこれやりたいとかあります?
早芝直純:復活させたら問題にして大UGN軍団が一杯来るからな。あーん は間違ってないよねw
屋敷十四朗:僕はさんざんやったので大丈夫!他の人やってくれ!
屋敷十四朗:殺されちまうw
セカンド・ビハインド:束チャンとお話したいでーす
GM:短めなシーンになりそうならやるし、長いシーンだと厳しいかなって感じ
白上束:ぺんさん的に疲弊は大丈夫?
椋本絹:わざわざ神城まで使って仕掛けを打っている辺り、
GM:俺は平気!
椋本絹:本気の規模を感じさせてヤバいですね
セカンド・ビハインド:多分、長くなるような気がします
屋敷十四朗:達磨一家みたいに襲撃仕掛けてくるUGN、絶対相手にしたくないんだよな
とくにな@見学:すごく悪辣な手を打ったうえで、それでもUGNがロウ側かつヒーローサイド寄りの組織なのはぶれてないのが凄まじいですねえ
GM:束ちゃん的にはお話したい?
白上束:話したさはあるんですが
白上束:光様と会うのを先にしたほうがいいのかなあという面は悩みどころなんですよね
早芝直純:俺も束ちゃんとちょっとだけ話したいというか1,2台詞くらい
セカンド・ビハインド:確かに悩みどころだねぇ
GM:じゃあまあ、今日はこのシーンで終わっておいて
GM:次に何をするかだけ決めて解散って感じにしましょうか
白上束:次回以降どうしようかは決めておきたいですね
セカンド・ビハインド:そうですね
とくにな@見学:やりたいことがどんどん出てくるの、すごくいいな……
椋本絹:日程はいつになりそうですか?
GM:やらないといけないのは、早芝、絹ちゃんでリストを取るシーン
GM:あっそうだ
GM:日程さんを更新しなきゃ
GM:https://chouseisan.com/s?h=b9d6c84c38004f93ad6932512e1d7250
GM:まだこの先が予定立ててないので
GM:今から追加しますね
屋敷十四朗:クオンタムってやつだけ入ってないじゃん!
GM:更新した!記入してね?
椋本絹:年末までいつでも構わん
セカンド・ビハインド:したぜ、いつでもOKだ
屋敷十四朗:yotei iretan
屋敷十四朗:僕は火曜日と水曜日△ですけど、帰りが多少遅くなるかも程度なので
屋敷十四朗:たぶん21時には間に合うんじゃないかと考えています
GM:そいじゃあ火曜日の21時半からやっていきましょうか
屋敷十四朗:ウェイ!
早芝直純:はいよ!火曜日はヴォーパルソードdayだYO
椋本絹:火曜まで待たなきゃいけないのかよ……!こんな最高セッションを……!!
セカンド・ビハインド:おいすー
椋本絹:ウワーお誕生日
セカンド・ビハインド:おめでとうはとっておくかい?
椋本絹:絶対ディガーさん出しましょうこの日
早芝直純:とっておきなさいw
銀河@見学:目覚めの日ですな
白上束:2130なら間に合うはず!
GM:セッションの進行次第で、水曜日もやる感じで。
屋敷十四朗:誕生日!
セカンド・ビハインド:了解でーす
屋敷十四朗:むしろ誕生日に今のシーンやりたかった気もするけど
GM:クライマックスとかミドル戦闘とかは、もしかしたら長くなるかもしれないので
屋敷十四朗:火曜日は火曜日で、きっと早芝くんのかっこいいシーンがあるであろう
GM:直前まで進んだら、土曜日曜でミドルクライマックスを昇華する感じで行きましょう
椋本絹:わかった
椋本絹:通りすがりの剣士が突然現れて
屋敷十四朗:お、終わってしまう
椋本絹:早芝くんを襲撃して去っていくシーンやりましょう
セカンド・ビハインド:押忍!
屋敷十四朗:クライマックスを消化したら終わってしまう!
屋敷十四朗:後編:謎の剣士討伐編
早芝直純:いやそれでいうと
セカンド・ビハインド:前後編イベント!
GM:終わりは近い……
早芝直純:椋本父がデッドマスターって言うなぞのオーヴァードに狙われる話が入るかもしれませんよw
GM:かわいそう
とくにな@見学:明後日明々後日! 水曜日は見に来れない(おしごとをてにいれたのだ)のでログを楽しみにしております
白上束:マスターディガー出てたじゃん
白上束:急に誕生日だって言い出しましょうよ
椋本絹:もう一週間くらいぶっ続けでやりたいくらいだよ
GM:それは俺の体が持たないw
屋敷十四朗:年末年始休みだったらヤバかったかもですね
早芝直純:マスターディガーの形象条件は誕生日だった?w
屋敷十四朗:本当にぶっ続けしてたかも
白上束:ディガーを継ぐ条件、誕生日だけで決まってるのひどすぎるな
早芝直純:継承
とくにな@見学:マスターディガー、ここまであんまり気配がないのが気になりますね。何をしてるのかな……
銀河@見学:継承した日が生まれた日…?
とくにな@見学:あ、あーっ、
とくにな@見学:もしかして、緋緋鷹右眼を見つけ出せたのは彼女の力なんじゃ
GM:いやでも疲れるけど、ほんとすげー楽しくて
GM:皆がやっぱり用意したシナリオにちゃんと真剣に向かい合ってくれてる感じがすごい
GM:ありがたいですね
椋本絹:ロールしたみがすごい
セカンド・ビハインド:楽しいからね!
GM:用意してた時に、こういうのが返ってくるといいなーってぼんやり考えてたイメージより
GM:ずっといい物が皆から返ってくるから
GM:ほんと楽しいしうれしいです
白上束:GMが楽しめるセッションは!
セカンド・ビハインド:良いセッション!
GM:で、まだ次のシーンでやることが決まってなかった気がする!
銀河@見学:見学していても楽しいですよ!
白上束:未定!
屋敷十四朗:ぺんさんすごいなあってずっと思ってる
GM:それだけ決めちゃおう
白上束:絶対やりたいことが光様と会うで
セカンド・ビハインド:会話したいシーン
リストの真実シーン
光様と会うシーン
セカンド・ビハインド:ぐらいですかね、候補
GM:いやでも、こんな複雑なシナリオだと、逆にやっぱり皆にやろーって気がないと出来ないので
GM:ありがとうね
白上束:出来ればやりたいことがさっきの情報を絹ちゃんと共有することとセカンドと話すことくらいかな
屋敷十四朗:屋敷はいよいよこれくらいかなあ。館から出る手立てもないし、束ちゃんとも1シーン使って話すほどの内容はないし
早芝直純:俺はリスト公開をさっさとやっておきたい。くらい。束ねちゃんと後少しだけ話すかな
屋敷十四朗:護衛スイッチした身だから束ちゃんと0.2シーンくらいは話せればいいな
屋敷十四朗:[
GM:リスト真実シーンは、ミドル戦闘前までにできればOKではあります
早芝直純:0.1シーンくらいでいいね。俺はw
椋本絹:絹ちゃんの出自の情報、実際推測だけだとあまりショックを受けたりできなさそうなので
屋敷十四朗:「緊急事態だったから仕方ないけど、よくあの場でお互いを信頼して護衛交換したよな」みたいな話をちょこっとしたい
白上束:それはそうなので
椋本絹:ある程度信憑性のある筋から聞きたいところではあるかな……
椋本絹:やっぱりショック受けたいよね
白上束:シックスと会話をしたあとになる気がしますね
セカンド・ビハインド:そうですねw
椋本絹:リスト真実シーンは言うまでもなく頑張らせていただきたい
早芝直純:いやあ、でも、実際の今回の僕の立ち位置は 親切なお兄さん でしたねーw
椋本絹:この野郎~~
白上束:レネゲイドについても教えてくれる!
椋本絹:否定出来ないのが許せない
白上束:花丸もくれる!
白上束:それはそれとしてクソキザクソ野郎!
GM:じゃあリスト真実シーンとシックス、光とのシーンどっちを先にやるかかな
白上束:リストを先に終わらせてしまったほうが話の筋としてはスムーズかもですね
白上束:ショック状態でやるのもあれじゃないですかなんか
椋本絹:そうですね。動ける精神状態の時にやりたい
屋敷十四朗:親切なお兄さん「今回の騒動の大半は我々の仕業だ。喧嘩売ってみるか?あん?」
GM:たしかにそうですね
早芝直純:ああー、だね
GM:じゃあ次のシーンは絹、早芝のリスト公開のシーンかな
屋敷十四朗:網膜スキャンのシーン!
早芝直純:そうすると俺の天職はテキヤの兄ちゃんw
椋本絹:あの、ぺんさんには申し訳ないんですけど
椋本絹:こういうお話になった以上は
GM:はい
椋本絹:ロールめっちゃ時間取ると思うので
GM:いいですよ!
椋本絹:それで帳消しにさせていただいていいですかね
白上束:たんとおやり……
椋本絹:なんか、こういう絶好の機会がある時に
GM:実際ここらへんのシーンは絹ちゃんに思いっきりロールしてほしいと思って作っているので
GM:思いっきりやってください
椋本絹:時間とか気にして不完全燃焼になるのが
椋本絹:一番イヤなので
屋敷十四朗:生まれに関わる話なんだからがっつりやってくれ!
セカンド・ビハインド:だよね!
GM:私としてはこう、こういう見せ場のシーンをむしろ全力投球してほしいので
GM:他のところで尺を調整したほうが、こう、緩急際立っていいかな~っていうスタンスなんですよね
セカンド・ビハインド:それはわかる
GM:なのでここは思いっきりやってほしい!
白上束:そうねー
椋本絹:それまで力を溜めておきます
GM:頼んだ……!
早芝直純:間久部さんも復活できるしね
白上束:一気に力を上げるぞ!
GM:本気の珪素を見せてくれ!
椋本絹:卯月、がんばります!
白上束:金の雛鳥!
セカンド・ビハインド:うーん、難しいんだよな
セカンド・ビハインド:束ちゃんとお話するの、矢呑竜骨とかあそこらへんに関わるお話したいもんで光様に会った後にどうこう言うのと……悩ましい
白上束:セカンドさん的にどっちがいいとかあれば
白上束:都合のよい方でいいですよ!
白上束:RHO開けてからのほうが動きやすいのかなと思ったくらいで
白上束:今はまだ開けられないのでってことです
とくにな@見学:あ、Mid01の光様を早芝さんが『真火』って呼ぶところ、括弧の形が揃ってないですねー
セカンド・ビハインド:いやー、正直に言うとシックスからあの遺産奪ってほしいからタイミングがねw
白上束:なおす!
セカンド・ビハインド:だからまぁ、DTさんに任せようw
とくにな@見学:手元の端末でもセカンドさんの名前が一行に収まって、すごいお洒落になってて良いですね、やはり
とくにな@見学:おねがいしまする……『」だとしっくりこないですし!
セカンド・ビハインド:そういえばぺんさん
GM:はい!
椋本絹:あ、これは指摘するまでもなく直してそうですけど
セカンド・ビハインド:グランクレストやります?
椋本絹:今回の情報項目でもレキシレになってたところがいくつかあったので、置換処理していただければ
椋本絹:ぺんさん、なんでリキシレの名前すらうろ覚えのままこんな緻密なシナリオ書けるんだろうな……
GM:グランクレスト!
GM:でも今は他にやりたい事があるというか
GM:ダブルクロスしたい!
白上束:しとくしとく
セカンド・ビハインド:なるほどw
GM:この後ドラテキャンペーンもあるし、アカデミアの方もやりたいんだよなー
GM:すまんな……
白上束:途中までちょっと聞けなかったんですよね
白上束:もしかして伏線かもしれないなと思ってた
セカンド・ビハインド:OK、わかったよん
GM:誤字脱字、名前のミスは
椋本絹:ダブルクロス、めちゃくちゃ面白いぜ……
GM:中々なくなりませんね
屋敷十四朗:ドラテ、なんかまだ成長が出揃ってない気配がするんですよね
白上束:シナリオも書かないと……
白上束:ぺんさんに返さねば
GM:見学室でも絹ちゃんと束ちゃんを間違えて混乱させてしまったしな……
とくにな@見学:うむ、やはりこちらに通っているとどんどんTRPGが遊びたくなりますねえ
GM:ドラテ楽しみ!
セカンド・ビハインド:それはなんでや
GM:二人共糸属性だから……
セカンド・ビハインド:しかたないなぁ
GM:そのうちセカンドのことをサードとか呼び出すかもしれん
白上束:なんで
セカンド・ビハインド:そうなってくるといよいよ不安になるよ
GM:後実は屋敷さんの名前も結構間違えかけてて
早芝直純:ドラテすげえ楽しみ
GM:十四朗を全然違う名前に間違えかける
椋本絹:わたしは辞書登録しているから平気よ、十四朗
屋敷十四朗:日番谷隊長と同じです
GM:清十郎とかに間違えかける
屋敷十四朗:いや文字は違うけど・・
セカンド・ビハインド:なんでや
銀河@見学:雰囲気はまあ
GM:俺は雰囲気で名前を覚えている
銀河@見学:あの、一文字ぐらい違っていても人間はちゃんと読めてしまうとかナントカ…
椋本絹:正木さん、当てつけで名前呼びしなければ
椋本絹:ぺんさん苦労しなかったのにw
セカンド・ビハインド:それはわかる
GM:当てつけじゃないよう!
GM:本当に友達なんだよう!
椋本絹:ほんとでござるかぁ~?
セカンド・ビハインド:そういえばDTさん
白上束:はいはい!
GM:館から出る時は屋敷さんと肩を組みながらでてくるかも
セカンド・ビハインド:ハリーさんのダブルクロスセッションとかする気ってあります?
白上束:ドラテやんないと……!
屋敷十四朗:正木さんとトモダチになるの、PL的に正木さん好きっていうのを抜きにして
白上束:ドラテさえなければやってたんですけど
セカンド・ビハインド:なんか、ルルブ買っても誰もセッションやらないから可哀想かなって……
白上束:ドラテやんないと……!
屋敷十四朗:屋敷としても嬉しいんですよね。リキシレとのコネクションを強められるから。
GM:私もどラテさえなければな……
GM:まあリキシレ裏切りそうですけどねこの人!
白上束:ハリーさんにもキャンペーン止めてるからごめんねしたんですよね
GM:いや!
GM:ドラテやりたいからハリーさんは仕方ない
GM:スマブラだって買ってるんだからハリーさんは平気だよ
セカンド・ビハインド:分かったよ……! このセッション終わったら予定開いてるやつに声かけるよ……!
セカンド・ビハインド:スマブラやってる間に興味が薄れていくこともあるのでそのあたりはにんともかんとも
セカンド・ビハインド:積んだまま一度もやってね?ゲームあるしな……
GM:じゃあこれで今日は解散かな
GM:お疲れ様でした!また火曜日21時、よろしくおねがいします!
早芝直純:はーい!
銀河@見学:皆様、お疲れ様でした
白上束:21?
椋本絹:ありがとうございました!
椋本絹:私は21からでもいいけど
椋本絹:ぺんさんと白金さんは?
白上束:あ、でもリストのシーンなら
GM:あ、そうか
早芝直純:俺は大丈夫ー
白上束:僕が遅れるだけなら大丈夫
GM:そうそう
白上束:了解!
GM:シーンに出るのは白金さん珪素さんなので
屋敷十四朗:はーい
とくにな@見学:おつかれさまでした。めちゃくちゃおもしろかった……!
GM:21時からでいいかな?私は平気!
椋本絹:30分でも早くやりたいぜ!!
GM:OK!じゃあ21時から!
屋敷十四朗:揃ったらはじめてしまおう!
GM:よろしくね!
椋本絹:超楽しかった!
椋本絹:開催してくれてありがとう
白上束:おつかれさま!
GM:こちらこそ!やりたいという声がなければ開くこともなかったのでな……
GM:参加してくれてありがたいことだぜ
屋敷十四朗:超楽しいぜ
とくにな@見学:語彙が彼方へ去っていく面白さ……すごい……
とくにな@見学:もう「すごく良い」とか「すごく好き」とかばっかりになっちゃうんですよねえ
屋敷十四朗:ぺんさんがツイッターで『やしきぬセッション、かつてないほどに面白くなっている』って言ってて
屋敷十四朗:自分からハードル上げまくってて大丈夫なのかって思ってたけど
屋敷十四朗:全然問題ありませんでしたね
椋本絹:かつてないほどに面白くなっているよ!!
白上束:なってる……
とくにな@見学:すごかった……まだこの先がある……
銀河@見学:なってますね
GM:私の予感が正しいことが証明できてうれしい
GM:よかった……
椋本絹:すごいのはまだこれでクライマックスも控えているということだ……!
屋敷十四朗:ぺんさん、ヒマなときがあったら今度ごはん奢るついでにステラナイツのルルブもおごりたい
GM:そんなに
椋本絹:私もこのシナリオの出来だけで、なんか金品を送りたくなってきていますね
椋本絹:ステラナイツのルルブ半額私が出しましょう
白上束:ぺんさんにはステステしてほしいねー
屋敷十四朗:僕と珪素さんでステラナイツのルルブを買って、半分に破って送りつけましょう
とくにな@見学:ここまでの凄さを煮詰めて行きつくクライマックス、すごすぎてなまなかな見学ちからではしぬのでは
白上束:迷惑
銀河@見学:割符
とくにな@見学:破った残りはどうするっていうんですか!
GM:半分にされたステラナイツかわいそう
早芝直純:半分に破って シースに渡す
椋本絹:「あ~~っと、これはーーっ!!クオンタムの天のルルブと珪素の地のルルブが一つに合体して……」
椋本絹:「ステラナイツのルルブが完成した~~っ!」
白上束:そりゃするよ
白上束:さっき半分にしたんだもん
銀河@見学:キン肉のステラナイツ
椋本絹:何も不思議な事が起こっていない
屋敷十四朗:そういえば早芝くんの外見イメージってあるんでしたっけ
屋敷十四朗:いや無いわけないんだけど
とくにな@見学:特殊部隊の野戦服ーくらいの話はありましたね、この間
屋敷十四朗:顔のイメージ!
白上束:たぶんキザっぽいんだと思います
屋敷十四朗:キザっぽいのは間違いないなあw
とくにな@見学:口を斜めにぐっと上げる笑い方してますよねえ
とくにな@見学:ツ みたいな
早芝直純:ライバルっぽい見た目ですねw
椋本絹:やる!
銀河@見学:ライバル系キザ!
椋本絹:前に誰か猫口さんあたりが描いたイラストとかなかったかしら
早芝直純:目つきが鋭くて、不敵な笑みを浮かべて 超人ロックを大人しくしたような髪型・・・みたいなw
早芝直純:ああ。猫口さんのイラストだとスーツ着てたんだ
早芝直純:新宿アサシンみてえだな
とくにな@見学:あ、髪の色、気になりますね
屋敷十四朗:あっ猫口さん描いてたんだ、ログ漁ろうっと
銀河@見学:見覚えあったなーとサーチしてみましたが、一昨年の正月でした
銀河@見学:月日の流れ…
椋本絹:そうそう、これだ
椋本絹:これの印象で
白上束:銀河さんめちゃ優秀
椋本絹:私、早芝くんにスーツのイメージあったんだ
屋敷十四朗:新シンじゃん!
屋敷十四朗:新シンね!オッケー!
GM:でた順としては新シンが早芝くんに似ているのだ
屋敷十四朗:でも2016年の正月ってことは、新宿のドラゴンズネストのほうが先に出てるんだな
白上束:まだ人理が焼けてる頃!
早芝直純:服装 極地用カルデア制服 が一番近いんじゃないかと気づきました
屋敷十四朗:ああー
屋敷十四朗:確かに!
早芝直純:その上に青いジャケットはおってる感じかな
銀河@見学:なるほどなるほど
屋敷十四朗:ゴツすぎない現代能力バトル者用戦闘服、確かにあんな感じですね
椋本絹:わかりが強い
屋敷十四朗:これで誰かががんばって早芝くんの立ち絵を描くか、あるいは猫口さんの立ち絵を白金さんが採用してくれれば
屋敷十四朗:ログに立ち絵が乗るかもしれないということだ・・
屋敷十四朗:気になってた部分も解消したので、ステラナイツのログを編集するために落ちます!
屋敷十四朗:ぺんさんありがとうねえ
GM:おっす!
白上束:楽しみ~
白上束:おつかれさま!
GM:楽しんでくれたなら幸い……!
早芝直純:一人だけ非立ち絵なしのクズですからねw クオンタムさんお疲れ様
GM:わたしもすやろう
GM:おやすみ!
とくにな@見学:おつかれさまでした、おやすみなさい!
銀河@見学:皆様、お疲れ様でした。お休みなさいませ
早芝直純:おやすみなさい!
椋本絹:おやすみなさい!
屋敷十四朗:あぶない、ログとってなかった
七日目
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
セカンド・ビハインド:待機
GM:へいへい!
早芝直純:さぁ、祝え この俺の誕生を(本日12月11日)! 待機
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
とくにな@見学:わーおめでとうございます!
早芝直純:ありがとうございます。(ふかぶか)
GM:おめっと!
早芝直純:ありがとよ!
セカンド・ビハインド:おめでとう白金さん!
早芝直純:ウォズさん並に歓喜していいぜw
GM:クオンタムさん!
GM:無事でしたか
とくにな@見学:まさか屋敷さんを狙う陰謀が
白上束:始まってなかった
白上束:白金さんおめでとー
早芝直純:プレゼントはドラテ開催でおねがいしやすw ありがとーございます
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
あやまだ@見学:白金さんおめでとう!!
早芝直純:あやまださん、ありがとう!ふふ、多くの人に祝われて私、幸せね。
GM:いわいわ
早芝直純:珪素さん大丈夫かな
GM:まあもしかしたら30分だと思ってるのかもしれないし
GM:取り合えす魔塔
白上束:塔!
セカンド・ビハインド:Saga
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんばんは
早芝直純:こんばんはー
銀河@見学:御誕生日おめでとうございます
セカンド・ビハインド:こんばんわ
早芝直純:天とヴォーパル感想有難うございました
銀河@見学:魔天の際も近いうちには…!
早芝直純:アカデミアの後でいいんですよ。誕生日キャンペーンなんて、もう数時間で終わるんですしw
早芝直純:魔天はでもむっちゃ面白かったです。
白上束:魔天の際むちゃむちゃすき
とくにな@見学:魔天の際、めちゃくちゃ面白くて良いですよう
銀河@見学:いやあ、でも今回の話との繋がりもあるようですし、ちゃんと読んでおきたいところなので
早芝直純:やったぜー♪
椋本絹:すいません!遅れました……!
GM:へいへい!
早芝直純:こんばんはー
GM:いいってことよ
銀河@見学:こんばんは
とくにな@見学:おばんです
椋本絹:やしきぬセッションに遅刻するなんて
椋本絹:最悪すぎる
とくにな@見学:大丈夫ですか、マスターウィザードと鉢合わせたりしませんでしたか
GM:最悪なのはポシャることだから気にしないのだ
GM:では始めましょう!
白上束:ばんはー
椋本絹:はーい
早芝直純:YES
とくにな@見学:わーどんどんぱふぱふー
セカンド・ビハインド:はい
白上束:ウェイ!
GM:昨日言ってたとおり、絹ちゃんと早芝くんのシーンでいいかな?
GM:昨日じゃないわ
GM:前回
早芝直純:OK
屋敷十四朗:kengaku surun
とくにな@見学:ひみつデータサーバー!
椋本絹:OKです!
GM:一応言っておくと特に判定とかはいらないです
GM:ではやっていきましょう
とくにな@見学:侵食、だいぶ上がってきたなあ……!
とくにな@見学:ひみつデータベースにアクセスする時間だっ
とくにな@見学:ひみつデータベース、もう存在が秘されて網膜認証が要るってだけで、何が入っているのかわくわくしてきますねえ
とくにな@見学:……早芝さんが見たらリキシレ的にまずいものとか入ってたりするのかな、どうなんだろう
椋本絹:場所は早芝くんの拠点になるでしょうか?
早芝直純:あそこじゃない。白上別邸
GM:別邸からでいいと思う
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:自分の拠点に移動したりはしないか。じゃあ別邸からにしましょう。
とくにな@見学:絹さんだって大活躍だったのに自分ではそう思ってないの、もーってなるなあ……もー!
とくにな@見学:きっちり人の功績は人の功績で認めて、その上で俺はもっとやってやるぜっていうから早芝さん格好いいんだよな
GM:わざわざ本人に伝えるのか!
GM:かわいい
とくにな@見学:うっうわーっ
GM:絹ちゃんのこの笑顔がこれから曇るのかと思うと
GM:とてもくるしい……つらいぺん……
屋敷十四朗:絹ちゃんかわいい
とくにな@見学:このやりとり、すごく良いな……
とくにな@見学:何を食べたらこんな気の利いた返しがポンポン出てくるんだ……!
GM:次元が高いよな……
椋本絹:パパの陰謀のくだりとかも伝えますか?
早芝直純:それは伝えないでおきましょう。
椋本絹:気遣いの男!
GM:実家は悪の組織
とくにな@見学:待ってこの情報の時点でめちゃくちゃ曇っててつらいんですが
とくにな@見学:この上さらに……出生の秘密も……?
GM:俺はとてもひどいことをしてしまったのか
とくにな@見学:完璧だったと思います(つらい)
GM:そしてさらに悪いことに、このダメージが受けそうな情報を得るのが
GM:屋敷さんが側に居ないタイミングというのもかなりあれ
とくにな@見学:完璧だと思います(すごくつらい)
GM:UGNが今回やってる作戦も、まあ、目的は正義だとしても手段としてはかなりヤバイからなあ
椋本絹:早芝君が正しいことと悪いことどちらもあると言ってくれるのもいいなあ
とくにな@見学:このまま屋敷さん早くって言いながらクライマックスまで合流できなかったらめちゃくちゃおいしいんですよねえ(つらみ)
椋本絹:そうそう、UGNも今回正しい手を使っているとは言えないだろうから
GM:今のロールで、早芝くんがそこら辺承知してる感じがするのいいよね
とくにな@見学:自分と自分たちにだって悪いことはあるって認めるの、すごく絹さんに寄り添ってる台詞でいいですよねえ
屋敷十四朗:かわいそうすぎる絹ちゃん
とくにな@見学:その上で間久部さんのために来たのだ……格好いいなあ
GM:ぽぺぺぺぺ……
セカンド・ビハインド:かわいそうだねぇ
とくにな@見学:ほんと外からまっすぐに向き合う人だ……!
とくにな@見学:屋敷さんは身内として絹さんとまっすぐ向き合う人で、屋敷さんは外からまっすぐ向き合う人で、対比が効いてる……あざやか……
とくにな@見学:絹さん、自分には変える力はないって繰り返すなあ。屋敷さんの前だとかえって言いにくいかもしれません、これは
とくにな@見学:うわーっ格好いい
銀河@見学:カッコいいなあ…
とくにな@見学:ここで! 珍しく! うわーっ
GM:運営に関わり始めたら容赦はしないぞ!
椋本絹:と言っているんだよなあ
椋本絹:早芝くんはその辺の線引きが明確な動き方をしているのがいいよね
とくにな@見学:リキシレの禄を食んでるって言ったって、どうやってやっていくかには関わってないから責任はない……
銀河@見学:気障男認定
GM:他人を気障男呼びするのホント好きだな!
椋本絹:実績:白金PCに気障と言われる
椋本絹:これで自分はカッコつけてないと思ってるんだもんな早芝くんは
早芝直純:早芝君の秘密その1 自分を無骨な男だと思っている
銀河@見学:ひみつ情報だ!
白上束:白金キャラ、99%そうですよね
白上束:自分を気障じゃないと思い込んでる
白上束:正確には思い込んでるかどうかはわかんないけど
白上束:ぜっったいうそぶく
椋本絹:早芝君がカッコいい言動をするのは、カッコつけているのではなく
椋本絹:本人的には事実を述べているというやつ
早芝直純:いやあ、でも、屋敷さんがいて本当に良かった!
早芝直純:頭が切れて軽口を叩くちゃんとして格好良い男なので、あんま嘯いてる感じがない。と思うw
セカンド・ビハインド:でもアンタがそれを言うのか、みたいな部分は当然あるw
銀河@見学:そういえば瞳については絹ちゃんの外見に関する描写でも特に印象的なもの
セカンド・ビハインド:ヒースさんは今頃どうしてるんだろう
銀河@見学:事態が事態ですが、こうやって改めて子細に描かれるのはいいですね
椋本絹:ヒースさんなら死んだよ
セカンド・ビハインド:かなしいなぁ
GM:いいやつから先に死ぬのだ
セカンド・ビハインド:傭兵達を集めてレクリエーションするくらいいい人
GM:認証お~わり!とか言ったほうがいいのかな?
GM:平気そうだ
とくにな@見学:すごくいいなあ
GM:絹ちゃんの手なのだ
とくにな@見学:手の大きさ、だいぶん違いますよねえ
GM:屋敷さんが嫉妬で大変なことになってそう
とくにな@見学:さらっと俺には無縁とか言って見せるんだからもう!
屋敷十四朗:絹ちゃんに手を握られて勘違いしないの、強い
GM:でもあれだよな……早芝くんの手は簡単に握れるのに屋敷さんのては握れない絹ちゃんとかはちょっとみたいよな
早芝直純:こんな感じ、さぁUGNよリストを突き破れーw
とくにな@見学:屋敷さんが……冷静だ……!
GM:OKOK!
セカンド・ビハインド:屋敷さんだったらクリティカルだっただろう
銀河@見学:あっ自覚が無い
早芝直純:小悪魔め!w
とくにな@見学:めちゃくちゃかわいい、とか、これはもう一往復くらい勘違いを重ねられるのでは、とかぐるぐる回って言語能力がバターになります
早芝直純:あ。俺は以上ですね
とくにな@見学:それでもテクタイトとしては依頼報酬の前払い分は受け取れるからまったく百パーセント無駄足じゃない、と。うまいなあ
椋本絹:これ、この後4thと交渉するみたいなパートは入ってくるでしょうか
椋本絹:もちろんこのシーンじゃないでしょうけど
GM:ミドル戦闘の時にちょっとあると思います
GM:いや、戦闘するかわかんないけど
GM:包囲を崩す時に少し話すことになるかなあ
とくにな@見学:あっまた一切自分の手柄じゃないみたいな言い方っ
椋本絹:話したーい
椋本絹:このシーンはこんな感じでいいでしょうか?
GM:いいとおもいます!
GM:謎の執事2nd
早芝直純:以上です
屋敷十四朗:屋敷と絹ちゃん、今回は最初のシーンくらいでしか顔を合わせて話してないんだけど
GM:すまんな
椋本絹:最後に魔法で締めるのも素敵だなあ
屋敷十四朗:居ないシーンでも屋敷の名前を出してくれるおかげで護衛って感じがあってうれしい
椋本絹:絹ちゃんは屋敷さんが一番であることに嘘をつかないですからね
GM:で、次のシーンなんですけど
椋本絹:これが彩生さんなら、表向きはお兄さまのことだけを口に出す子なんだけど
GM:ツイッターでオツカレーさんが束ちゃんと話したいって言ってましたけどどうします?
セカンド・ビハインド:そう、話したいのだ
椋本絹:絹ちゃんは名前出すときも「十四朗とお兄さま」って言っているので、こっちが明確に優先
GM:光束が先に話すか、セカンド束が先に話すかなんですが
GM:もちろん会話をせずにカチコミをかけてもいいよ!
白上束:こちらは順番にこだわりはないので
白上束:やりやすいほうでいいですよ!
屋敷十四朗:あっ名前を呼ぶ順で優先度が明確にわかるやつ・・・
セカンド・ビハインド:じゃあ、先に話させてもらいたい……
白上束:アイヨッ
GM:ヨイデショウ
早芝直純:あ。光様に会いに行くなら立ち会いたいかも
GM:おいでおいで
GM:絹エルも来ていいよ
白上束:具体的に何の話ししたいとかあります?
椋本絹:セカンド束のシーンだ
白上束:先に聞いておくとスムーズに進むと聞く!
早芝直純:その場合は登場はセカンドとの会話の後
早芝直純:かな?
セカンド・ビハインド:具体的に言うと、まぁ出してもいいか
GM:珪素さんは購入とか平気?
白上束:あ、1シーンでやる感じ?
椋本絹:セッション開始までベッ気してたから
GM:私は別シーンにするつもりだったよ!
白上束:とはいえ侵蝕的にはそっちのがありがたいけど……
白上束:だよね
早芝直純:あ。OK
椋本絹:今からごはん作ろう……
椋本絹:購入はメイド服買おう
GM:でもたしかに、侵蝕きつそうだし
早芝直純:僕は購入終わって以上
セカンド・ビハインド:シックスの身の安全かな、そのことについてお話したーい
GM:同じシーン扱いでもいいと言えばいいかな
白上束:ほむほむ
GM:まあとりあえず先に束セカンドにやってもらおう!
白上束:じゃあ、通信を受けて、終わってから向かう感じというか
白上束:終わったときにちょうど2人のもとに到着するやつですよね
椋本絹:これ、普通のPCなら早芝くんへの初対面N感情が反転する流れっぽいんだけど
椋本絹:絹ちゃんがP感情以外取ることは極めて少ないのでそういう演出できないのが残念
白上束:ぺんさんならきっと
セカンド・ビハインド:あれですね、束ちゃんも連チャンもお守りしたいと思ってるのでそこらへんお話死体でがんす
屋敷十四朗:素直な子なのだなあ
白上束:N殺意で取るしか無いみたいなボスを用意してますよ
白上束:しよしよ!
GM:セ、セカンドー!
銀河@見学:執事力が高まりすぎている…
とくにな@見学:コーナーで差をつけろ
早芝直純:しかし俺とセカンドの接点が鳴滝君と海藤さんよりもないw
とくにな@見学:セカンドさん大丈夫かな……
白上束:ぼくも今回はじめてできるよ!
白上束:話してさえない
GM:自己紹介から始めないとだね
白上束:あ、これ、ちょうど
白上束:リストのはなししてるときですかね
椋本絹:そういうことにしたほうが私は都合がいいなあ
椋本絹:リストの話の途中なので、早芝くんも絹ちゃんも割って入れないし
椋本絹:セカンドが秘密の話をすることができそう
GM:ではそうしよう
セカンド・ビハインド:そうなのだ
白上束:狙ってるわけじゃないんですけど、
白上束:束はリストについて単語さえ一度も聞いてないんですよね
白上束:解決したことさえ全く知らない
セカンド・ビハインド:屋敷さんとは20の差か、随分開いてしまったよ
GM:かわいそう
セカンド・ビハインド:だねぇ
セカンド・ビハインド:高い者同士仲良くしようねぇ、束チャン
白上束:でも低い人と仲良くしておいたほうが
白上束:かばってもらえるし……!
GM:今日はGMがロールする部分が殆ど無いので大分楽だなあ
GM:絹ちゃん、セカンドのこと束ちゃんに話してたりしただろうか
白上束:サーヴァントセカンドが居るとは聞いてるよ!
GM:よかった!
セカンド・ビハインド:御友別さんからセカンドなる怪人物がいることも聞いているはず
椋本絹:「白上束」だけで応答するの、すごく束ちゃんっぽくていい
椋本絹:ACの僚機にこういうキャラ付けのやついそう
早芝直純:場合によっては1回だけ庇うよ。
白上束:不動産購入の案内みたいですねこれ
椋本絹:こいつ言動が怪しすぎるんだよなあ
GM:>白上束:「会ったこと、ないよね。覚えてないよ」
GM:すき
椋本絹:話を持ちかける時に具体的な話を全然しないので、当然怪しまれる
とくにな@見学:このあいまいな言い方、言質を取らせない言動が染みついちゃってますね
とくにな@見学:覚えてないよすごくいいですね、かわいい
GM:束ちゃんのこの冷たいと言うか、バサッとした感じ好き
屋敷十四朗:「じゃあ話して」、OPでも言ってたけどかわいい
とくにな@見学:束さん、2文節以上区切らずに話すことがめったにないのが効いてますね
白上束:じゃあ話して、めちゃめちゃ冷たく響くんですけど
白上束:じゃあお話してほしいなあって思ってるだけです
とくにな@見学:わりとぼんやりした声でぽんと出てきているイメージがあります
とくにな@見学:多分イラストのぼんやり加減と他のセリフが効いてる
とくにな@見学:一番大事な所だけを刻むように話すんだよなあ
GM:全知ではない……
GM:束ちゃんは1~3に加えて、右眼を使うと死ぬこと、左眼があれば死なないけど代わりに右眼が力を失うことを知っているよ
GM:この、こういう
GM:微妙に相手が敵か味方かわからない状態で会話するやつも
GM:今回やってほしいな~って思ってたからなんか……いいですね
椋本絹:絹ちゃんではできないことなので、いいなーってなってる
銀河@見学:色んな勢力から集まっていると、こういうやりとりもより緊張感が出て、いいですね
早芝直純:私が親切なお兄さんだったばかりに
椋本絹:絹ちゃんがなんでも友達認定しちゃうからですね
椋本絹:おまんも友達!
椋本絹:束ちゃん、めちゃくちゃ怖い
とくにな@見学:敵になるのかならないのかしか聞かないの、怖いですね
椋本絹:「協力するから止めてほしい」とかじゃなく
とくにな@見学:しかもこれ、いつものぼんやりした口調のまま来ると思うと背筋が冷えます
椋本絹:即座に「やったら殺す」って言う苛烈さ
とくにな@見学:セカンドさん、まさかまっすぐに……
GM:かなしい
とくにな@見学:言質を取らせない話し方がしみついてるから……
とくにな@見学:こういうの弱いんですよ。ないてしまう。
銀河@見学:分からないから話せないとなっている相手に、まず話さないと何も分からないと返すのも
銀河@見学:いいなあ
GM:セカンド……!
屋敷十四朗:おお・・・
銀河@見学:そうくるんだぁ…
とくにな@見学:ここまで言うんだなあ
とくにな@見学:これ以上は駄目なんだ、そっか……そっか……
とくにな@見学:こういうの弱いんですよ。がっつり泣いてしまう。
屋敷十四朗:これは不信感でロイスとらなくていいセカンドさんだ
椋本絹:ひえええ
銀河@見学:本当に色んな方面がガンガン掘り下げられていく…
セカンド・ビハインド:サーヴァントどもは絶対に死なないギャグ存在だから
椋本絹:大昔にあっさり死んだフィフスのことがここで出てくるの
椋本絹:めっちゃいいなあ
セカンド・ビハインド:こういうことはこの機会にしか言えない
椋本絹:やっぱりセカンドはみんなのことが大好きなのだ
GM:めちゃくちゃいいですね……
あやまだ@見学:セカンドいいなあ~~
椋本絹:そういえばあらためて確認を取りたいんですけど
セカンド・ビハインド:実はこのシナリオ中で最も追い詰められていた
椋本絹:シックスの外見って、別に絹ちゃんに似てたりはしないってことでいいんですよね
GM:全然にてないです
椋本絹:ゼロからの創造で、遺伝子とかすらないから
白上束:無から作ってるもんなあ
椋本絹:出処が同じでも似ることはない
GM:眼とかもシックスは滅茶苦茶キラキラしてますね
椋本絹:目に巨大な星が入ってるやつ
屋敷十四朗:かわいい
とくにな@見学:緋緋鷹右眼の代償すら、めちゃくちゃ重たいな
とくにな@見学:あっ聞いてくれた
早芝直純:クオンタムさんシックスお気にだね
銀河@見学:ここでこう、ストレートに聞いてくれる
屋敷十四朗:アホな犬みたいな子、好きだから・・
とくにな@見学:あんな好かれてたのになあ
GM:悲しい執事……
椋本絹:実際、ファーストは全然気にも留めないんだよな
椋本絹:フィフス殺したのファースト組だし
GM:シックスは悲しむよお
椋本絹:エイスも大笑いするだけ
セカンド・ビハインド:この部分、セカンドの根幹なのでこいつにとっての理想の主とはなんなのか
GM:うおおー
GM:メッチャいいなあ
椋本絹:束ちゃん……!
GM:すごいいいかえし
椋本絹:束ちゃん、サーヴァントのことなんか全然見知りもしないし
銀河@見学:居なければ、守れない…
椋本絹:今話に聞いただけなのに、こう、部外者の視点のまま本質を突いた言葉を返せるのが良いなあ
早芝直純:そのときだけ助けても駄目なんだよな。
とくにな@見学:束さん、ここで押していけるのをどこか意外に思いながら見てたんですが、魔法の日以降の日々を考えたらそりゃ出てくるよなあ……
とくにな@見学:すごくいいなあ
GM:いいよね……
白上束:オツカレーさん落ちてる……?
GM:いなさそう
GM:ルームから消えている
GM:間藤
GM:空いた!
GM:ルーム情報、スクロールできるのねw
白上束:あー
白上束:なるほどね……!
白上束:知らなかった
とくにな@見学:みっ未知の機能が……!
銀河@見学:あっ、本当だ…!
銀河@見学:ウインドウが小さいと省略されるんだ…
セカンド・ビハインド:非常に悩むんだよ
セカンド・ビハインド:正直言って、クソ悩む
GM:PL同士で相談とかしてもええんやで!
GM:しかし悩んでもらえてGMとして嬉しい気持ち、だいぶある
GM:みっつも!
GM:欲張りさんめ
銀河@見学:3つの質問に、3つの望み
セカンド・ビハインド:セカンドが死ぬことで解決すること
セカンド・ビハインド:絹ちゃんが解放する、傍迷惑な存在が消える、サーヴァントたちがのびのびと生活できる
とくにな@見学:三つに三つで重ねるの、めちゃくちゃ綺麗で
とくにな@見学:つよいですね
とくにな@見学:あーっ不可能じゃないけどやらないぞ、だ……! うわーっ!
GM:束ちゃ~!
椋本絹:うわわわ
銀河@見学:あー…
とくにな@見学:魔法の日……
椋本絹:ブーのケ……
GM:残された側~!
セカンド・ビハインド:ほんとにぃ~!? 絹ちゃんとは別れたほうが良いんじゃない~~!?
とくにな@見学:こういうのほんと弱いんですよ。ないちゃう。
早芝直純:後腐れなく居なくなるのが難しいキャラになったねぇw
白上束:セカンドの所業、1ミリたりとも知らない
白上束:おともだち思いの人なんだなあしか情報がない
GM:今日はこのシーンまでにしておくか、シックスちゃんたちとお喋りしに行くか
GM:どっちにしますか?
とくにな@見学:ここでお友達思いなんだからいいんだよって言えてしまうのが、物語としてもめちゃくちゃ強いですねー
白上束:シックスちゃんたちのシーン、おそらく
白上束:長くなるんじゃないかなあと予想されるので
GM:長くなる!
GM:100%
とくにな@見学:あっ執事に戻った!
白上束:ここまでのほうがよい気はしますね
白上束:クオンタムさんには申し訳ないけど……!
屋敷十四朗:いや、今日は疲弊しきっているので
屋敷十四朗:むしろ見学にまわれて嬉しさがあります
白上束:憩って!
屋敷十四朗:どっちもめっちゃいいシーンだったし・・
椋本絹:次以降のシーンの相談とかしましょう
セカンド・ビハインド:難しい注文するよ、束チャン
白上束:こんなとこかな
銀河@見学:色々な約束が交わされますね
セカンド・ビハインド:僕は以上で大丈夫です
白上束:一旦4本出してもらって
GM:だそう
白上束:おいおい続く感じ?
早芝直純:良いシーンだったよ
GM:そうしましょうか
白上束:やーしかし
GM:GMとしても滅茶苦茶楽しくていいです
白上束:ロイス枠ぜんっぜん足んないな……
屋敷十四朗:フレーバーロイス取りたいですね
とくにな@見学:やべーぞロイス取る宣言だけで涙腺が緩んできました。もうだめだ。
白上束:恥辱!
とくにな@見学:ぐえーっ恥辱!
椋本絹:私は関わった人に大体取りつつ枠を残せてるけど
椋本絹:なぜかというと、セカンドと屋敷さんが最初から固定ロイスだからですね
屋敷十四朗:N恥辱、絹ちゃん→屋敷と同じだ
銀河@見学:Sロイス!
とくにな@見学:Sロイス……!
セカンド・ビハインド:恥ずかしいのよ……執事ロール崩したから
白上束:しかしよかったな……
白上束:ぼく正直、セカンドとは
GM:よかった
白上束:下手したら一度も会話しないままセッションを終えるかもなあと思っていたので
白上束:よかった……
椋本絹:セカンドも束ちゃんも本当に良かった!
セカンド・ビハインド:セカンドのこの設定を出すときがくるとは思ってなかったから
銀河@見学:いいシーンでした
セカンド・ビハインド:ありがとう、ぺんさんw
早芝直純:ふっ、セカンドと一度も会話しないでセッション終わるバトンは俺に託されたわけだぜw
GM:ふんふん!
白上束:そんなバトンぺっしなさい!
GM:では次回は明日でいいかな?
セカンド・ビハインド:セカンドがサーヴァント好きなのどの程度なのって言われたらこれくらい重い
白上束:押忍
セカンド・ビハインド:だから嫌われる
とくにな@見学:このシーン、二人の縁が薄いから余計に光ってくるんですよねえ。縁が薄いから執事ムーブを崩せたし、縁が薄いからそれでも大事だって言えた
セカンド・ビハインド:OKでーす!
GM:シックスは君のこと好きだよ!
白上束:サードは全員のこと嫌い
セカンド・ビハインド:シックスがくれたお煎餅をポケットに入れた理由もわかってほしい
とくにな@見学:あっ大事に……とっておくため……!
銀河@見学:お、重い…!
椋本絹:サーヴァント、本当に「なんだかんだで仲間意識がある」みたいな集団じゃなくて
セカンド・ビハインド:サーヴァントがプレゼントしてくれる機会は全然ない
椋本絹:大体みんな狂ってるのでセカンドみたいに仲間思いの奴がマジで希少なんですよね
椋本絹:積極的に殺しに行くまである
GM:こわいよお
とくにな@見学:裏番組として清ランニングを始めるつもりだったんですが、一切そっちに意識向けられなかったんですよねえ。つよすぎた
セカンド・ビハインド:ねー
早芝直純:「なんだかんだで仲間意識がある」みたいな集団、クレーバキャット共ですね。
とくにな@見学:集団って言えるのでしょうか
椋本絹:クレバーキャットは幻影旅団くらいの仲間意識がある
セカンド・ビハインド:めっちゃヌルヌルじゃん
GM:表向きは誰が死のうが平気って言ってるのに
セカンド・ビハインド:クロロが死んだら絶対に崩壊するだろう幻影旅団
セカンド・ビハインド:頭が死んでも動き続けるとはなんだったのか
GM:誰かがマジで死んだら全員で仇を取ろうとするのか
椋本絹:でもクレバーキャットの方はもうとっくにクロロ死んでますけどね
とくにな@見学:グーニーズ組あたりも類義語っぽそうですね
椋本絹:似てそう!
GM:最強のオーヴァード
GM:で、明日はこの続きで光シックスと話に行く感じでいいかな?
椋本絹:ヘイズが死んだ時はストレンジネスが敵を取ったけど
椋本絹:でも各地に散っているクレバーキャットに一報を入れたらみんな集まってきそうですよね
GM:一応NPCが二人いるのでどっちに何を聞きたい、話したいかとかあったら言ってくれるとうれしい
GM:ゴリラは現地に行かないかもしれないけど、口座を好きに使えるようにしそう
白上束:どっちにも話を聞きに行きたいのが本音だけど
早芝直純:現地に行く(いつものごとく)
白上束:おれ一人で手を広げすぎなんだよなこれ
椋本絹:誰も相互に連絡取らないし、自分ひとりで来てると思ってるけど、FH組含めて大体全員来る
GM:重要な関係性が束ちゃんに集結しつつある
椋本絹:光シックスは
椋本絹:早芝絹のどっちかも同行したほうがいいでしょうか
白上束:したほうがいい悪いと言うより
白上束:来たいなら来てほしいなーってのが正直なとこです
椋本絹:私は行きたーい
屋敷十四朗:光さまと謁見できるのいいなー
白上束:一人だといっぱいいっぱいになっちゃう
早芝直純:行くよー
早芝直純:情報の共有もしたいし
白上束:じゃあみんなでいこ!
白上束:鉄火場になっても肉盾が多いほうが安心だし……
セカンド・ビハインド:後は束ちゃんに任せることでお茶すすってます
セカンド・ビハインド:はー、よかったよかった
早芝直純:後、一通り片付いたら UGNに連絡入れたいw
早芝直純:屋敷さんの次のシーンが終わった当りでw
GM:いやしかし、ほんと楽しい
GM:次のシーンもメッチャ楽しみなのだ
白上束:次は明日でしたっけ
椋本絹:マジで楽しいですねえ
椋本絹:明日やろうぜ!
GM:明日できそう!
早芝直純:いやぁ、でも、絹ちゃんに もしもの時は私のこと殺そう(眼球抉り出そう)としてた?とか聞かれるかと思って。ちょっとドキドキしてたw
椋本絹:えっ本当にできるんですか!?
セカンド・ビハインド:やろうぜ!
早芝直純:明日やって木金お休みで土日?
GM:もしかしたら私が遅れるかもしれないので、遅れそうなら遅れる連絡します
椋本絹:ぜひやりたい……!
白上束:はーい
GM:でも多分大丈夫だと思う
セカンド・ビハインド:押忍!
GM:じゃあ明日!21時からと言うことでよろしくおねがいします
屋敷十四朗:了解です
早芝直純:じゃあ明日ですな。了解
椋本絹:お願いしまーす
白上束:ウェイウェイ!
セカンド・ビハインド:よろしくおねがいします!
GM:しかし明日は多分お話しだけで終わっちゃいそうだし、クオンタムさんには2日連続で見に回ってもらうことになりそうで
GM:少し申し訳ない……!
白上束:すまない……
屋敷十四朗:だいじょうぶだよー
屋敷十四朗:むしろ屋敷、あとやること残ってたっけ……?ってちょっと不安になっていたところです
GM:屋敷さんはこれから傷つくであろう絹ちゃんを癒やす仕事が残っているよ
セカンド・ビハインド:申し訳ない……!
白上束:誰だよ傷つけたやつ……
セカンド・ビハインド:おまんじゃあ
GM:ぺん……
早芝直純:最大のお仕事!
屋敷十四朗:こっからは光シックスとお話して、さっきの早芝絹ちゃんのシーンでテクタイトのやる気がダウンしたから防衛網突破して合流してって感じになるのかな
GM:そうなるはず!
屋敷十四朗:いや、合流したらもうクライマックス?
セカンド・ビハインド:お電話で声が聞きたくなるかも
GM:どんな情報が入ってくるかわからないしね
セカンド・ビハインド:しかし、どうしようかな……
GM:まさちゃんをころちゃんしちゃう?
セカンド・ビハインド:抵抗したらやむなし……平和的に解決したい
屋敷十四朗:俺のトモダチが・・・
とくにな@見学:こわい
銀河@見学:殺伐
屋敷十四朗:でもそうか、正木さんとお話するっていう手も残っているんだな
セカンド・ビハインド:温羅が復活すると連ちゃんも死ぬので連鎖的に絹ちゃんが束ヒットマンに狙われちゃうよ?
早芝直純:ネゴシエションだ!弁護士のお仕事!
屋敷十四朗:なんでお父さんと仲悪いの?とかは屋敷的に聞いてみたいなあ
早芝直純:じゃあ館を脱出する前にそのシーンですね
屋敷十四朗:というか、護衛スイッチした絹束はちゃんとお話してるのに、連ちゃんとも全く話してないんですよね
屋敷十四朗:そっちもお話しようかな・・・うーん迷う。結構あったな
GM:お話し……
セカンド・ビハインド:ワイと20くらい差があるので大丈夫よ!
セカンド・ビハインド:頑張って追いついてくれ! 屋敷さん!
屋敷十四朗:両方やったら屋敷ひとりでめっちゃ時間喰っちゃう!
屋敷十四朗:かんがえておきます
早芝直純:いいんじゃないかな。屋敷さん、今日、明日 の出番考えるとバランス的には
椋本絹:そうですね。一日くらいガッツリロールしてもらって
椋本絹:私達がそれを見学してるだけの回があってもいいと思う
早芝直純:他の人が満足いくようにガッツリロールしてもらうと 俺も単独のシーン作ってってGMに言いやすくなるしw
屋敷十四朗:ああそうか
屋敷十四朗:間久部さんにラブレター送らないとですね
椋本絹:私はいつでも準備できてるぜ
早芝直純:光円寺ー。リスト解決したんだけど、マスター絵ジェントいるんだけどー。ってのも言いたいよw
屋敷十四朗:NPCとの会話シーンなのに、なぜかGMはNPCを動かさなくていい不思議なシーン
屋敷十四朗:言いましょう言いましょう
早芝直純:まあ、ですので、皆さんにはがっつりロールしていただきたいのです。僕はねww
GM:エージェントなのだ
早芝直純:ミドル戦闘もどうなるか楽しみだな
とくにな@見学:今日も今日で「こんな良いシーンが一つあったらそのセッションは大成功なのでは」くらいのシーンが続くすごいものを見せていただきました……
とくにな@見学:おつかれさまです!
とくにな@見学:わたしはおしごとを手に入れてしまって明日は見学に来れぬのでログを楽しみにしております……くっ明日もぜったい良いシーンじゃん……
椋本絹:とくんなさんもいつもありがとうございます
白上束:おつかれさまです!
銀河@見学:お疲れ様です
早芝直純:お疲れ様でした。いつも見学有難うございます。
GM:まだ一つRHOが開いていないし、それ次第ではどうなるかわからないというのを忘れないでほしいぜ
屋敷十四朗:あっそうか
早芝直純:銀河さん、誕生日おめっ。こっちでもね
屋敷十四朗:つかねりばーすがあるんだった
銀河@見学:あっ、どうも。ありがとうございます
セカンド・ビハインド:お疲れ様でーす
白上束:誕生日!おめでとうございます!
とくにな@見学:ひゃー、おめでとうございます!
セカンド・ビハインド:お誕生日おめでとうございます!
GM:おめでとう!
白上束:つかねりあるよ!
椋本絹:おめでとうございまーす!
銀河@見学:皆様ありがとう…ありがとう…
とくにな@見学:まだRHOも残ってるって事はめちゃくちゃ凄いことになるってことなのでは……うわーっ
とくにな@見学:ではでは、おやすみなさいませ!
どどんとふ:「とくにな@見学」がログアウトしました。
GM:なさーい!
九日目
早芝直純:taikiだよ!
セカンド・ビハインド:待機
GM:おまたせしました
GM:クオンタムさんがまだだけど
GM:他の人は揃ってる感じかな
早芝直純:俺はいるぜ
屋敷十四朗:おります
GM:まさか……この男一度もログアウトしていない
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
GM:じゃあ問題なければ始めるで!
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんばんは
GM:はじ……はじめていいのか!
椋本絹:銀河さん!
白上束:ウェイ
早芝直純:OK
椋本絹:はじめてくださいな!
GM:じゃあやっていきましょう!昨日言っていた通り、シックスちゃんと、おまけの悪そうなやつに会いに行くシーンだよ
セカンド・ビハインド:こんばんわ
椋本絹:わるいやつ!
GM:束ちゃんはそのままで、絹ちゃんと早芝くんも会いに行きたいなら登場するといい
セカンド・ビハインド:悪いやつのドタマをかち割ってくれ! 束!
椋本絹:出るに決まっとろうが~~!
GM:連絡とか入れてる?
GM:これから入れる?
椋本絹:正木様がリキシレを信用していないのと同じく、光様も白上家を信用していないのだなあ
椋本絹:程度はともかくとして、早芝君もUGNの方針に従うだけの男ではないし、野心家たちの行動にも相似があって面白いですよね今回の構図
椋本絹:束ちゃんどうなんだい!
白上束:あ、光様にってこと!
GM:そうだよ~
白上束:入れてることにしましょうか。
GM:OKOK!
白上束:ロールまでやるのもあれだしなんかそのへんは
白上束:事前にモニョモニョした感じで
椋本絹:二度目ましてw
椋本絹:かわいい
白上束:なんか海にいたもだいぶあれやぞ感ありますね
椋本絹:無自覚な失礼さが実にサーヴァントシリーズ
屋敷十四朗:発言が雑すぎてかわいい
椋本絹:サーヴァントシリーズ、執事という属性にも関わらず「失礼」が共通の特徴なのどうかと思うよな
白上束:ほんとだ
白上束:あいつら執事じゃん……
白上束:失礼じゃないやつ一人も居なかったな
椋本絹:まだ見ぬ12thならあるいは……?
銀河@見学:早芝くんの武器、奪えませんものね
椋本絹:早芝くんさあ~~
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:この気障野郎!!
銀河@見学:「持ってないよ」とか「必要ない」とかで済むのに
銀河@見学:こういうロールを挟む早芝くん、実にらしい
銀河@見学:実際乗ってたことありますよね、戦闘機
早芝直純:初登場が戦闘機でしたねー。
銀河@見学:オーヴァードとはいえ超音速飛行に耐えうるというのは、改めて考えると鍛え具合が凄いですね
椋本絹:早芝くんは肉体的には実はそうでもないので
椋本絹:結構な荒療治ではあったでしょうね
白上束:何度もリザレクトしてたのかも
椋本絹:始まる前からジャーム化
銀河@見学:間久部さん痛恨の判断ミス
早芝直純:EDであれが一番無茶だった って言ってますしねw
銀河@見学:アルフォートw
白上束:光様、たいへんそう
屋敷十四朗:おばあちゃんちみたい
銀河@見学:一日に何回ぐらい「そういうことではありません」と言っているのか
椋本絹:真ん中の席だけ空いてて束ちゃんだけ立ってるの
椋本絹:すごい異様な構図になってるな……w
椋本絹:こいつねこちゃん系だなシックス……!!
椋本絹:甘やかすと無限によりかかってくるやつ!
セカンド・ビハインド:何回くらい(殺すぞ)って思ったんだろう、光様
銀河@見学:そのうちに口にガムテープ貼られたりしないだろうか
銀河@見学:ゴロゴロはするんだ…
椋本絹:光様は心の声あってこそのキャラだけど
椋本絹:やっぱり表の丁寧口調だけでもある程度この人のキャラクター性はにじみ出てる感じがあって
椋本絹:本当いい造形だよなあ
白上束:心の声、ほしくなったら我々でオーディオコメンタリー出来ますしね
椋本絹:できそうですよねw
椋本絹:わざわざやってないけど、やれって言われたら参加者の大半はできそう
屋敷十四朗:これたぶん寝っ転がったまま答えてるのかな
椋本絹:そんななら本格的にねこちゃんじゃないかw
GM:寝っ転がったままですね
椋本絹:ねこちゃんだった
早芝直純:ねこちゃんのヤバイ所は 周りが甘やかして注意しないw
椋本絹:支部長は注意するよ!
早芝直純:注意してくれる大人がいた!
白上束:来てくれるのか……
白上束:断られると思ってた
屋敷十四朗:やさしい主だなあ
GM:一瞬席を外します
GM:もど
椋本絹:シックス:「ところでその左眼ってどこにあるんですか?私たち持ってないですけど」
椋本絹:これ、口調はぜんぜん違うけど
椋本絹:めっちゃベリュルっぽい台詞だな……
セカンド・ビハインド:クソデカため息
屋敷十四朗:ほしいです!かわいい
セカンド・ビハインド:何を思ってセカンドは助けたいと思うんだろう……
椋本絹:自分の心に素直
GM:え?なにこれ……
GM:話まとまっちゃうじゃん
早芝直純:おいww
椋本絹:wwww
セカンド・ビハインド:まとまっちゃったね
白上束:なにこれって言われてもこまるよw
椋本絹:今からでも「力を預けるにふさわしいか試練じゃ!死ね!」みたいな流れに持っていこう
セカンド・ビハインド:まぁ、いいんじゃないのかなw
セカンド・ビハインド:光様はいい人だなぁ
白上束:まだ寝とる……
GM:他に話すことはないかな?
椋本絹:私からは大丈夫!
白上束:ちょっとだけ!
早芝直純:俺は付き添いだから。後で束ちゃんとちょっと話したい
GM:あ、いや。なにもないなら光から聞くことが一つあるんですよね
白上束:きくがよいよ!
セカンド・ビハインド:あー、わかった。こいつの目的って……
白上束:どんな形してるんだ……
セカンド・ビハインド:いや、でも、今の状況だとどうなるんだ……?
白上束:骨じゃないじゃん……
GM:骨ではない
銀河@見学:昔は大岩と
椋本絹:所在についての情報を光様に教えてしまっていいでしょうか
白上束:こっちは大丈夫ですよ!
銀河@見学:あ、でも伝承だからそのままってわけではないのかも…
早芝直純:いいすよ
椋本絹:じゃあやる!
白上束:早芝くんに憎悪されるところの機密意識ガバガバの民だよな我々
白上束:UGNエージェントだったら絶対情報の出し方渋る
椋本絹:収容違反マン
早芝直純:そこがUGNの息がかかってないものの強み
セカンド・ビハインド:ヒースさん、何故死んでしまったのか……きっと邪悪な白上とかいう輩のせいに違いないぜ
白上束:おれがヒースやってたらやだなあと思ったけど
白上束:通りすがりの狂人が下手人だった。あんしん
セカンド・ビハインド:素直に壊させてくれれば死ななかったかもね
セカンド・ビハインド:そういや、あのときもこゆびと戦ってんじゃん!
セカンド・ビハインド:とばっちりだよ!
屋敷十四朗:俺のトモダチが殺されてしまう・・
セカンド・ビハインド:ネゴシエイトしろ! 弁護士!
早芝直純:ヤシキ トモダチ
白上束:友達料金を竜骨で払わせましょうよ
白上束:平和的解決!
セカンド・ビハインド:しかし屋敷さんの知らない間に温羅をとめる話が進んでいくの
セカンド・ビハインド:面白い
屋敷十四朗:正木さんを弁護する形で光さまを説得したいけど
屋敷十四朗:光さまと接点がない上、屋敷の弁護能力的にも『悪いやつじゃないから命は助けてやってくれよ』くらいしか説得できない
セカンド・ビハインド:正木さんに温羅復活をさせないように説得するほうが早いと思います
屋敷十四朗:好きなキャラなので光さまと話して見たかったですよね、単純にw
GM:はなしがまとまってしまう
GM:なんで
セカンド・ビハインド:でも、これでいいのか? こいつの目的は温羅の姿を捉えることじゃないのか……?
セカンド・ビハインド:疑似ソロモンの指輪で召喚できるようにすることじゃないのか……?
椋本絹:ここで誰かが光様が右眼を使いたがってる理由を聞いてくれればいいかな……!
早芝直純:束っち聞く?
椋本絹:誰も話してくれないならわたしがまた話し続けるぞ!
白上束:聞いてもらっていいよ!
白上束:こっちはシックスなんで連れてんのに答えてもらえなかった時点で
白上束:教えてくれないんだーって思ってるので
椋本絹:束ちゃんそういうの全然口に出さないからわかんない……!
早芝直純:じゃあ、俺が聞いておくのがバランスがいいかな
GM:もしかしたら右眼の事は教えてくれるかもしれないやんけ!
白上束:マジかよ
椋本絹:UGN的にも野良が遺産を使って何をするかは
椋本絹:一番知っておかなければならないはず!頼んだ!
セカンド・ビハインド:本当にそうか……?
セカンド・ビハインド:椋本正木が温羅を復活させて、それを光様がシックスを生贄にして倒して
セカンド・ビハインド:光様は疑似ソロモンの指輪で温羅を召喚できるようにして
椋本絹:この場で光様に対して上から物を言えるのはただ一人……!
椋本絹:通りすがりのUGN、早芝くんしかいない……!
セカンド・ビハインド:結果的に自分はマスターウィザードから悠々と逃れるつもりだったのでは……!?
椋本絹:オツカレーさん、なんで普段は「やはりな……」みたいなことしか言わないのに
椋本絹:今に限ってシナリオのメタ読みめっちゃするんですか
白上束:早芝くん、よければなんですけど
白上束:そもそもなんでここに来てるか聞いてほしいんですよね
椋本絹:あっすみません
椋本絹:わたしが喋っちゃった
白上束:だいじょうぶ!
早芝直純:いいよ!
椋本絹:あっちょっとアクマ
白上束:はいはい
椋本絹:「光は、“右眼”を起動できるようにするために、ここにきたんだわ」の間違い
白上束:こいつすでに食ってる……
銀河@見学:しかも結構食べてる感じ
GM:一応説明しておくと、光は右眼の力を求めてるし起動もしようとは思っているけど
GM:ここに来た目的は起動ではなく、ただあるって聞いたから来ただけで、そしたら持ってて起動頑張るぞ!ってやってたシックスもいたという
屋敷十四朗:二つしか残ってないのに一つくれるの、いいこだなあ
GM:そういう流れですね
椋本絹:シックスはここで出会ったんだ!
椋本絹:前から従えてたとかじゃない……!
セカンド・ビハインド:なるほどね
セカンド・ビハインド:じゃあ、やっぱり、こっちのほうかな
椋本絹:すみません!思わぬところでロールを長引かせてしまった……!
GM:よいとおもいます
椋本絹:しかし本当にシックスは健気だな……
椋本絹:サーヴァント軍団に誇りを感じているヤバすぎ言動も
屋敷十四朗:ここでシックスが死ぬルートを選ぶと、思い出概念礼装『シックスのアルフォート』がクリア後にもらえそう
椋本絹:自分以外のサーヴァントは皆有能だという劣等感のためだったのかも……
白上束:生きててもバレンタインでくれるでしょ!
セカンド・ビハインド:他の奴、絶対言わないだろうな
椋本絹:少なくともサーヴァントである限り、言ってくれるやつ皆無でしょ
セカンド・ビハインド:本当にクソ迷惑だな……
GM:これでいいのか……このシーンは!
椋本絹:そうですね
椋本絹:この会話がオチとしていいと思うから
椋本絹:これで区切っていいかな……!
GM:他の二人はどう?
白上束:やりきれてないことはわりとあるけど
白上束:ちょっと一旦切ってもらっていいよ……!
早芝直純:うん。聞きたいことあるにはあるんだけど、一旦切った方がいいかな
GM:切る!
椋本絹:シックスに親近感で取ってしまっているの、最悪
セカンド・ビハインド:そういえばシナリオロイスの光様にとってます?
椋本絹:取ってない!
椋本絹:それどころか……シナリオロイスをここまで意識したことがない!!
椋本絹:今まで「シックスちゃんがシナリオロイスなんだろうな」とすら思っていた……!
セカンド・ビハインド:ぜんぜん違うよ!
椋本絹:でもどうしよう……この枠を埋めてしまうとマスターウィザードにロイス取る分が……!
早芝直純:以上で
GM:ロイス取ってなかったんですか!
白上束:マスターウィザードの正体が光様かも
GM:わーん!
セカンド・ビハインド:ローブの中身はみえてない!
GM:次は流石に館の方のシーンにしてあげたいなあ
椋本絹:取ります!
白上束:そうね……
椋本絹:というか、屋敷さんのシーンが見たい!
屋敷十四朗:復活したエッセンチアお母様が来るかもしれませんしね
GM:やつは完全に死んだ
椋本絹:お母さまとか言うな!
GM:二度と蘇らない
椋本絹:ヘドが出るわ!
早芝直純:お母さんは死んだと思っても出てくるよ。マスターエージェントになってさ
セカンド・ビハインド:父もキミの場合出てくるでしょ
椋本絹:醜くってズル賢くってUGNに苦労をかけて死に最低の母親だったぜ!
椋本絹:一番の金持ちになれだと?ああ!なってやるとも!おまえの「遺産」、受けとるぜ!
GM:次のシーンはどうする!
早芝直純:お母さんはでも、どっかの父親と違って大好きw
早芝直純:DIOwww
セカンド・ビハインド:連チャンと話すのもありだと思いますぜw 屋敷さん
GM:一応言っておくと、竜骨渡せやおら!ってやると
GM:多分ミドル戦闘まで行きます
セカンド・ビハインド:まぁ、せやろね……
GM:通信してる暇とかはなくなるかなあ
椋本絹:正木様ともテクタイトとも光様とも敵対の可能性があったんだなあ
椋本絹:やっぱりめっちゃ面白いよ今の状況……
屋敷十四朗:フーム
椋本絹:とりあえず無難な連ちゃんから先に話すのはどうです?
椋本絹:もしも正木様と話して状況が大きく動いてしまうと
椋本絹:このあとゆっくり話す機会が少なそうだし
セカンド・ビハインド:屋敷さん、めっちゃ余裕があるので
セカンド・ビハインド:ロールを自在に出来る
屋敷十四朗:現在の状況を把握しなおしています
GM:皆でやろう!
GM:それは大事!
椋本絹:外回り組はもう大体の情報が集まってきたけど
椋本絹:内勤組は意外とここまで開示された情報でも知らないことありますからね
白上束:というかこれ多分
セカンド・ビハインド:情報収集で把握できることはだいたい把握できてるはず
白上束:ぼくがRHOしなきゃならんかったんだな
白上束:まだタイミングをあれできてないんだよな
GM:絹ーシックスを知ってるのは束ちゃんだけ
椋本絹:あと、光様の目的や動向を知っているのも外組だけですね
椋本絹:リストへのアクセス成功もまだ知らないかな
セカンド・ビハインド:そうそう
白上束:これ、いっそ
GM:そう言えばリストが成功したかどうかは知らないのか
白上束:包囲解きに行くのはどうなんですかね
屋敷十四朗:屋敷、束ちゃんからおねがいされたわけではないので、温羅を止める理由がふんわりしてるんですよね
セカンド・ビハインド:後は束ちゃんが知る連チャンの秘密とかも知らない
椋本絹:というか絹ちゃんは起動してもいいとすら言ってますからね
屋敷十四朗:現状だと『なんか復活させるとUGNから睨まれそう』くらいの認識しかない
椋本絹:連絡取れるなら作戦中止を伝えたいところだなあ
GM:止めなくてもいいんやで
セカンド・ビハインド:そこら辺は自分が止めるアレしようかなって思ってました
屋敷十四朗:そうなると、たぶん連ちゃんとお話する内容があんまりないんじゃないかなあって思うんですけど、ある……?
セカンド・ビハインド:復活させると屋敷さんとあっている人物が絶対に死ぬので
椋本絹:そうか、セカンドはその情報は確実に知っているから
椋本絹:止める動機はめちゃくちゃあるんだ
GM:屋敷さん側にはなくても、連側には実はあるんですよね
セカンド・ビハインド:そう、止めるの失敗すると連チャンが連鎖的に死ぬから、その流れで絹ちゃんも死んじゃうので
屋敷十四朗:あ、そうなんだ
椋本絹:やっぱり話すべきだよー
セカンド・ビハインド:死ぬもとい厳密に言えばヒットマンされる
GM:もしも緋緋鷹右眼を使う必要がでて、自分が死なんといかんってなったら
GM:って思うと、屋敷さんには謝っておかないといけないので
椋本絹:また謝るのか連ちゃん……
GM:その話は少ししたいな~っていうのは連は思ってる
セカンド・ビハインド:まぁ、そうだね! 結果的に死ぬことになってもそれで屋敷さんに非があるわけではないから……
屋敷十四朗:連セカのシーンでやった内容って、屋敷には共有されてるのかな
屋敷十四朗:使うと死ぬよ~っていう代償を話したやつ
GM:セカンド次第?
屋敷十四朗:ちょうどその時は屋敷は平行してリスト方面で動いてたんですよね
屋敷十四朗:なのでそうですね、セカンドの旦那次第か
セカンド・ビハインド:そこら辺は屋敷さんが質問したりするなら答えてます
セカンド・ビハインド:この情報に関しては隠しても意味はないので
屋敷十四朗:
緋緋鷹右眼(3)
あらゆるオーヴァードを滅ぼす力を持つ、とされる緋緋鷹右眼だが、それだけでは"マスターウィザード"を完全に消し去る事はできない。その力を制御する、"左目”が必要だ。
"左目"は正体を秘匿され、代々御友別の家長に宝玉という形で受け継がれてきた。現在の所有者は御友別連、もしくは彼女と同行する、白上束であると推測される。
屋敷十四朗:この情報までは屋敷は知ってる(はず)だから
セカンド・ビハインド:マスターウィザード殺すのに左眼が必要だし、使うと死ぬよも伝えても良い
屋敷十四朗:そうなると、『こっちがリスト関連処理してるあいだになんか連ちゃんに聞いた?』みたいな質問はしたかもなあ
セカンド・ビハインド:そこら辺、連チャンから聞いてびっくりするロールも出来るので
セカンド・ビハインド:とりあえず私としては聞かれてたら答えてますよ~、暗いです
GM:すまんな……!複雑な話にしてしまった……!
屋敷十四朗:あと、白上関連をまったく屋敷が把握してない気がして
椋本絹:楽しいからいいんだよ!
屋敷十四朗:白上が温羅復活を止めようとしてる!って、知ってる内容でしたっけw
屋敷十四朗:いや、これは知らないか
椋本絹:いや、知らないはず
セカンド・ビハインド:それは知らないはず
セカンド・ビハインド:だからセカンドは確認した
屋敷十四朗:束セカンドのシーンではじめてその目的質問してるもんな
屋敷十四朗:じゃあそうなると、現状の認識としては
屋敷十四朗:『温羅はUGNに睨まれるからなるべく復活させたくないけど、どのみち右眼を連ちゃんか束が持ってるから倒す算段はあるし問題なし』みたいな感じか・・?
屋敷十四朗:屋敷の認識!
セカンド・ビハインド:右眼を持ってるのはシックスか、光様。ですね
GM:同じ白上なら協力するやろ!とかは思ってるかもしれないですね
GM:少し離席します
セカンド・ビハインド:あと、連チャンが左眼もってるかも? みたいな感じだと思われます
屋敷十四朗:あ、逆だ逆だ。
GM:わからないことがあったら質問してくれよな!
屋敷十四朗:そうですね。温羅を倒すキーアイテムは協力関係にある白上二人が持ってるんだからまあ大丈夫だろ、リストも終わったしあとは脱出するだけだ
屋敷十四朗:って認識でゆるゆるしてるところに連ちゃんから色々お話される、みたいな感じかなあ
白上束:ウィザードはどう思ってるんでしたっけ
GM:わからないまま話を進めるよりちゃんとわかって進めたほうがいい!
白上束:眼を無限のひっさつアイテムだと思ってる感じ?
屋敷十四朗:あっウィザード。マスターウィザードがなんで絹ちゃんを狙ってるのかって
屋敷十四朗:束ちゃん、他の人に共有するかどうかまだ保留中でしたっけ
白上束:してないですね
白上束:推測だから、なんか他の線から開示されない限りは
白上束:しゃべんないです
屋敷十四朗:なるほどなるほど
白上束:メタ的にというか、キャラ視点からして
白上束:束的には他の事項より重要ではないんですよね。マスターウィザードが絶対に撤退しないことくらいで。
GM:しないぞー
セカンド・ビハインド:詳細な事情はともかくとして目的自体は情報収集で明らかになってますしね
GM:傭兵組と違って、純粋に命を狙いに来ているのだ
白上束:殺せないことは共有できてる
屋敷十四朗:そうですね。そこは情報項目で出ている。
セカンド・ビハインド:絹ちゃんをよくわからない理屈で絶対に殺そうとしているやつ
GM:GMになにかしてほしいこととかがあったら
GM:言ってくれよな!応えられることには応えるから!
白上束:敵をワンパンで死ぬようにしてほしい……
セカンド・ビハインド:勝ったでいいですか?
GM:一体だけだぞ
GM:それはダメ
屋敷十四朗:こっちは大丈夫です。リスト関連は落ち着いたけど、温羅関連は(情報項目で出ている事以外は)あんま知らないという状況。
屋敷十四朗:で、なんかよくわからん理由でマスターウィザードが絹ちゃんを狙っているらしいので、はやく出て護衛につきたい、くらいかな
GM:じゃあ連ちゃんとのシーンやりますか?
屋敷十四朗:そこらへんで連ちゃんが平和ボケしてる屋敷に色々教えたりしてくれると嬉しい感じがありますね
セカンド・ビハインド:逆にセカンドはリスト関連がどうなってるのか全然知らにゃい
屋敷十四朗:やりましょうやりましょう。時間が0時だけど……
GM:微妙な時間だけど、1時間もあれば多分平気だとは思う
GM:クオンタムさん平気ですか?
GM:私は平気
屋敷十四朗:こっちはたぶん大丈夫です
GM:じゃあやりましょう!2日も何もしないのは流石に……申し訳無さすぎるしな!
屋敷十四朗:やろやろ
GM:いつ矢呑竜骨を取りに行くかも決めてね
GM:他の人達!
セカンド・ビハインド:これ温羅というよりも、遺産の使用如何で人間関係がどう変わるのかがメインなんだよな……
GM:このシーン以外でもやりたい事とか話しておくと次回以降便利
セカンド・ビハインド:だから個人的な事情すぎるのであんまり他の人に言えない話
セカンド・ビハインド:おかしいだろ!?
セカンド・ビハインド:残ってるのは束ちゃんのRHOと絹ちゃんの出生の話か
セカンド・ビハインド:で、出生の話を聞いた絹ちゃんを屋敷さんが慰めるシーン?
GM:出生の話、設定したはいいものの、実はシナリオクリアには必要な情報ではないので
GM:もしかしたら共有されずに終るかもしれない……というかその可能性が高くなってきている気がする
セカンド・ビハインド:そうそう、束ちゃんの共有度もそれほど高いわけじゃないので
椋本絹:よりによって一番絹ちゃんに興味ない子が開けてしまった……
セカンド・ビハインド:じゃあ、これ今から他の人が調べて伝えるっていうのもかなりアレなので
GM:一応シックスに、狙われてる心当たりある?って聞いたり、"エッセンチア”って知ってる?とか聞くと
GM:近い話が聞けるぺん
椋本絹:そういえば早芝くんは意外とエッセンチア関係で動いてないな
セカンド・ビハインド:多分、早芝くんあたりがウィザードがここまで執着する理由に覚えがあるか?みたいな聞き方が良いような気がしなくもない
椋本絹:まあ、そこは重大案件であるリストを調べる口実でしかないからか
セカンド・ビハインド:まぁ、ここらへんは絹ちゃんが直接尋ねてもいいと思うけど
セカンド・ビハインド:束ちゃんなら魔術的視点でなんかわかるだろみたいな、アレ
セカンド・ビハインド:せっかく明かされてしまった出生を流すのは……美味しくない!
白上束:そういえば土地問題全然無視してた
GM:これは御友別さんが言っているように、まあ多分カヴァーじゃないのって感じですね
白上束:じゃあ勝手に言いがかりつけに来た奴らじゃん!
白上束:しかも何も知らない人に……
白上束:当たり屋かよ
セカンド・ビハインド:これ、白上からすれば温羅を滅ぼした後はどうでもいいので
セカンド・ビハインド:マスターウィザードからはさっさと逃げるのもありなんだよな
GM:束ちゃはそうですね
セカンド・ビハインド:だから連チャンが命を掛ける必要はあんまない
GM:光はシックスをころころされるから怒る
セカンド・ビハインド:むしろなんでお前らマスターウィザードなんかと戦ってんの?みたいに思われてるのかもしれない
早芝直純:実は俺はもう引き上げても問題なかったりするんだぞww
GM:行かないで、優しいお兄ちゃん!
早芝直純:UGNは目的を果たしたのだw
GM:なにか聞きたいことがあったら聞いてくれよな!
GM:秘話でもいいぞ!
セカンド・ビハインド:いや!早芝クンまて!
セカンド・ビハインド:キミが帰った直後に温羅が復活したら困るのはキミなんやぞ!
セカンド・ビハインド:世界がひっくり返っちゃうかもだぞ!
早芝直純:まあ、真面目にそこら辺のことを一回、光円寺さんとロールしたいと思うのよねw
GM:任せろ!
セカンド・ビハインド:そこらへんのために束ちゃんに預けたんだよな、連チャン
セカンド・ビハインド:連チャンに関しては生きてても死んでもどっちでも使えるっぽいので
セカンド・ビハインド:殺して面倒なことになるより、生かしておいたほうが人質になる分いいんだよ
GM:"マスターウィザード"のことってれんちょん知っているのかなあ
椋本絹:屋敷さんの軽口めっちゃいいなあ
屋敷十四朗:通信のときは一箇所に集まってるんじゃないかなあって思うので、館組に共有されたマスターウィザード関連の情報は連ちゃんも知ってそう
屋敷十四朗:連ちゃんだけハブられてたらわかんないけど
GM:知ってることとする
椋本絹:そこまでは言ってないだろw
銀河@見学:そこまで言われてたかなあ
セカンド・ビハインド:ひどいこと言うやつがいるもんだぜ
椋本絹:屋敷さんw
銀河@見学:し、しっかりして!
銀河@見学:無理もないけど…
セカンド・ビハインド:ぼんやりw
椋本絹:屋敷さんやっぱりこういうノリができるのが強いな……
椋本絹:めちゃめちゃ強いのに
銀河@見学:実際TRPGやってて、これどう返したらいいんだ~!ってなる時、多々あるので
銀河@見学:それをそのまま言えちゃう屋敷さん、いいキャラですよね
屋敷十四朗:ここでちょっと地の文で、なんで今の問いが出てきたのか解説を入れてくれると
屋敷十四朗:屋敷も僕もたいへんたすかるぺん!
屋敷十四朗:そういう説明をしたみたいな体で・・
GM:OKOKOKOK
銀河@見学:御友別sann
銀河@見学:かわいいな…
セカンド・ビハインド:連チャンはかわいいよ
椋本絹:あーなるほど
椋本絹:前提となる血が実は不確定要素なのか
セカンド・ビハインド:そりゃ、正木様からすれば残す理由はあんまないもんな
銀河@見学:言われてみれば確かに
GM:でも信じてくれ……俺は……NPCを死なせたいわけじゃないんだ……
屋敷十四朗:考えてみると、ノーリスクでだいじな温羅ちゃんを殺せる手段なんだから
GM:ちゃんと全員死なないのも用意してあるから!
屋敷十四朗:そりゃ処分できるならするよなあ
椋本絹:安全装置として確保するというパターンもあるけど
椋本絹:生体部分のフェイルセーフに絶対の自信を持っているなら処分もあり得る
セカンド・ビハインド:その場合は右眼が欲しいので
セカンド・ビハインド:右眼の確保に動くと思うけど、そういう素振りはないからなぁ
椋本絹:キザ!
早芝直純:こういうのがキザなんですよw
セカンド・ビハインド:でもNPCが死んで打ちひしがれるPCを見たいという欲求はあるはずだ! ぺんさん!
セカンド・ビハインド:いやいやいや
椋本絹:早芝くんは比べるべくもなくキザだよ
セカンド・ビハインド:www
椋本絹:わたしが呼んでもきてくれるかしら?
早芝直純:彼女の胃を痛める時点で彼氏失格だろ?w
セカンド・ビハインド:間久部ちゃんは痛めてないのだろうか
早芝直純:胃が丈夫だから!
銀河@見学:そうとは
間久部映子:あたしが鈍感だって言いたいわけ!?
早芝直純:彼女彼氏の方に突っ込まない当り敏感ではないだろ!
セカンド・ビハインド:あっ、これまじで死ぬなを生き抜いた男!
セカンド・ビハインド:じゃあ、早芝くんは逆にカレカノだと思ってるのかw
早芝直純:思ってないよw
セカンド・ビハインド:www
早芝直純:すげえたよりになるパートナーとは思ってる
セカンド・ビハインド:そもそも早芝くんに彼女の願望があるかどうかもわかんないしな……w
椋本絹:まだ16歳だからな……
早芝直純:そういう会話すれば好みのタイプくらいは答えるよw
セカンド・ビハインド:どういうタイプよw
セカンド・ビハインド:いや、ホワイトナイトでいつか突っ込みたいからいいや
早芝直純:出てこれるか解らないのにw
セカンド・ビハインド:いつかねw
セカンド・ビハインド:いつか「そう言えば、天使の事をよくからかうが……ひょっとして好きな子ほどというやつかな?」
GM:早く……早く続きをやらせてくれ……
セカンド・ビハインド:くらいのことは言いたいw
GM:たのむ……
早芝直純:間久部さんの美点を挙げていくと、こいつ物凄い高額物件だよな。と普通に思ってる。
椋本絹:ウィザードから逃げ続けよう旅行……
椋本絹:行きたい……
椋本絹:なんか、トゥルーエンドBくらいにありそう
銀河@見学:冷静なツッコミが
セカンド・ビハインド:愛の逃避行というやつですね! このセカンド、お供します!
椋本絹:いらねーーよ!!
セカンド・ビハインド:www
椋本絹:なんで空気読まねーんだよ!!
椋本絹:愛の逃避行だって言ってるだろ!
GM:ww
セカンド・ビハインド:屋敷様がロリコン犯罪者にならないようにと……
銀河@見学:おまけに巻き添えの犠牲まで増えそうな予感が
早芝直純:愛には試練がつき物だからな
GM:屋敷さんほんとかっこいいな
GM:御友別が惚れたらどうするんだよお前
セカンド・ビハインド:惚れたらどうなるの?
椋本絹:十四朗は素敵でしょう?
GM:わかんない
椋本絹:しかしこのシーンの屋敷さんは本当にメンタル的にも優秀な護衛で
椋本絹:素晴らしかったな……
セカンド・ビハインド:人柄がいいですよね
椋本絹:護衛任務、よく考えたら戦闘力が高くて対象を守れるということと同じくらい
セカンド・ビハインド:プロプロしいやつだとだせない空気
椋本絹:襲撃されたり暗殺されそうで弱っている護衛対象をケアしてやることも必要なはずだから
椋本絹:屋敷さんはとにかく優秀なのだな……
セカンド・ビハインド:信頼されないと、自分でなんとかしようと思っちゃったりする
椋本絹:護衛対象の愚か単独行動案件は大体それが原因ですよね
セカンド・ビハインド:これ一般人らしく弱々しくても困るし、プロプロしいやつでも怖いので
セカンド・ビハインド:ちょうどいいバランス
屋敷十四朗:絹ちゃんと旅行に行く体で逃げ続けるエンディング、なんの解決にもなってないんだけど
屋敷十四朗:なんかエンディングの空気だけはすごくハッピーエンドっぽい空気になりそう
セカンド・ビハインド:それ、僕、違うセッションで近いの見たことあります!
椋本絹:現状見えている情報からでもそこまで無理そうではない楽観論を導けるのもいいよなあ
銀河@見学:御友別さん、屋敷さんにロイスとってそう。とってる
屋敷十四朗:屋敷はこないだシン・ゴジラを見たばかりなので、光様がだいぶ神格化されていってますね
GM:GMからはこのくらいぺん
椋本絹:俗w
屋敷十四朗:ウィザードを焼き払ってくれるだろ、って半分ガチで思ってそう
GM:は、早く続きをやらせてくれ……
椋本絹:すぐに「ゴジラ」って形容が出てきたの、別に軽妙なたとえとかじゃなくて
椋本絹:本当に「最近見たゴジラがあんな感じだったなあ」って思ってたんだw
椋本絹:やっぱり屋敷さん、普通にこういう映画見てるイメージあって
椋本絹:「ケッ、オーヴァードならこんなの飽きるほどリアルに見てるよ……」みたいなひねたことを
GM:こんな……こんな……御友別の命がどうなるかわからない状況で……
GM:おぼぼぼぼぼ……
椋本絹:絶対言わなさそうなのがいいですよね
セカンド・ビハインド:わかります
銀河@見学:そこら辺は切り離して楽しんでそうですね
屋敷十四朗:こんなところでいいよ!
セカンド・ビハインド:余暇の過ごし方とか、普通の人っぽい
銀河@見学:締めの台詞、凄くいい
銀河@見学:命だけじゃなく心も守る護衛
椋本絹:自分はオーヴァードなのに、「セガール強すぎだろ……仕事で出会ったら絶対逃げるね」とか言いそう
セカンド・ビハインド:言いそう~
椋本絹:十四朗かっこいいわ!
屋敷十四朗:御友別さんにフレーバーでロイス取りたい・・・
セカンド・ビハインド:そうか、全部埋まっとるのか
GM:勝手に取れ!
GM:では今日はここまでにしようと思います
椋本絹:このシーンのおかげで、ますます屋敷さんとの再会したみが高まった……
GM:次回なんですけど金曜日がだめになったので
GM:土曜日日曜日かなーって思うのですが
GM:どうでしょう
屋敷十四朗:問題ありません
椋本絹:そうしましょう
セカンド・ビハインド:大丈夫です、いけます
白上束:大丈夫です
早芝直純:はーい
屋敷十四朗:というか金曜ダメになったの僕のせいだし・・・
GM:次にやるシーンを考えておこう
椋本絹:セカンドのシーンかしら
早芝直純:あ。UGNシーンはやらせてくださいな
椋本絹:UGNシーン!
GM:UGNと連絡してウィザードとか温羅とかやべえんだけど!ってシーン!
GM:OKそれはやろう
セカンド・ビハインド:あとはなんか、こう、出生の秘密とか束ちゃんのRHOとか?
GM:他にはあるかい!
椋本絹:私は出生の話とか別として束ちゃんと話したいかも
セカンド・ビハインド:僕は後は正木様を襲撃したいくらいなので、大丈夫です
椋本絹:魔神の死骸関係が白上に関わってたのがわかったので
白上束:RHOが開かないぺん
白上束:荷をおろしたいぺん……
セカンド・ビハインド:なんでや!
屋敷十四朗:できれば、正木さんと一対一でお話したいなあ
屋敷十四朗:チャンスがなくなるうちに
GM:RHO開けるために何かしてほしいとかあったら聞くよ!
椋本絹:じゃあ束ちゃんがRHOを開けるようなシチュエーションがまず優先かな
セカンド・ビハインド:やりたまえ! 屋敷さん、アンタはまだ61なんだから……!
椋本絹:UGNシーンとRHOシーン
セカンド・ビハインド:10点分けたい
GM:聞くにしても秘話だけど!
セカンド・ビハインド:あ、そうだ
セカンド・ビハインド:早芝クンと話してないから会話したいくらいはあるかなw
セカンド・ビハインド:リストの情報共有感覚でなんかお話したいアレ
早芝直純:接点が本当に何もないからねw
セカンド・ビハインド:ついでに温羅復活阻止をこっちでなんとかしますんで……ウィザード殺すのに協力してくださいみたいなw
セカンド・ビハインド:仕事終わっちゃったから改めてお願いしないとw
早芝直純:いい心がけだw
椋本絹:絹ちゃん、どうしようかなあ
セカンド・ビハインド:卑しい悪徳企業の野望を阻止させていただきますんで天下のUGN様に協力してくだせぇ
早芝直純:セカンド君がいきなり 好みのタイプを聞いてくるとかどうだろう?w
セカンド・ビハインド:それは興味のないお話なので、別の男に任せたいw
セカンド・ビハインド:あー、でも早芝くんを通して絹ちゃんの話題をしても良いかもしれない
白上束:今日はそろそろ失礼します
白上束:おやすみなさい!
早芝直純:おやすみなさい!
GM:おっす!
GM:さらば!
屋敷十四朗:おつかれさまです
セカンド・ビハインド:一度話した以外は様子がわからないからね……
銀河@見学:皆様、本日もお疲れ様でした
セカンド・ビハインド:お疲れ様です!
椋本絹:あれ、結局次回は
椋本絹:RHO開示用のシーンはやるんですか
GM:土曜日でお願いします
GM:相談中です
椋本絹:一応確定が早芝くんの報告シーンで
セカンド・ビハインド:相談中!
椋本絹:RHO用シーンは相談次第って感じですね
屋敷十四朗:土曜日、14時でいいんでしたっけ
GM:14時でお願いします!もっと遅いほうがいいならそれでもいいですが
屋敷十四朗:14時がいいです。13時でも11時でもいいです。
早芝直純:俺はいいよー。
椋本絹:14時にやる!
セカンド・ビハインド:了解しました。僕も大丈夫です!
セカンド・ビハインド:というかDTさん抜けちゃったから大丈夫かしら
GM:後で伝えておきます
セカンド・ビハインド:よろしくおねがいします!
早芝直純:では、また土曜日に。おやすみなさい
セカンド・ビハインド:おやすみなさい!
セカンド・ビハインド:僕も撤退します、おやすみなさい
屋敷十四朗:連ちゃん本当にいい子だったなあ。話せてよかった
屋敷十四朗:おやすみなさい
GM:こちらこそ……屋敷さんがほんとイケメンすぎてやばかった……
GM:また土曜日!
十日目
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
早芝直純:待機します
セカンド・ビハインド:待機
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんにちは
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:ログアウトしていないので事実上60時間前から待機しています
GM:もしかしてクオンタムさん、どどんとふに閉じ込められている
椋本絹:俺もいるぜ
GM:へいへい!
GM:お揃いかな
屋敷十四朗:いるよお
早芝直純:いる
椋本絹:アヤ!
セカンド・ビハインド:いるぜ
白上束:https://dtlog.sodenoshita.com/chatLog_yashikinu_h.html
白上束:なんとか突貫で最新まで
GM:じゃあ始めていきましょうか
白上束:直して欲しいとこあったらなんか適当なタイミングで教えてくれ……
GM:で、今回どのシーンからやるかなんですけど
GM:問題なければ最初、光から束ちゃんに話があるのでそういうシーンにしようかなと思ってます
屋敷十四朗:アテレコタイムだ
白上束:アイアイ
早芝直純:いいよー
セカンド・ビハインド:了解です
椋本絹:やっちゃってくだせー
GM:あと多分セカンドさんにも出てきてもらいます
早芝直純:あ。そうだ。GM 俺一つ情報収集したいことあったから。UGNシーンの頭でやっていい?
GM:いいよー
早芝直純:光の擬似ソロモンリングの出所なんだけど
早芝直純:やったー♪
白上束:リンチされる……
GM:しなしな
早芝直純:上下関係厳しいねぇ。俺達は 今、別室でアルフォートか
セカンド・ビハインド:束ちゃんの胃はマッハだ!
屋敷十四朗:(よくわからん部外者どもと比べれば)信用できる
セカンド・ビハインド:そもそもUGNとリキシレ関係者だし比べるべくもない……
GM:束ちゃんが窮屈そうでかわいそう
白上束:ぎゅうぎゅう
早芝直純:中の良い友達が居れば
セカンド・ビハインド:束ちゃんの友達ってアメリーくらいだっけ?
セカンド・ビハインド:ひえ~~~
銀河@見学:うわーっ
セカンド・ビハインド:あわわわわ
GM:で、相談なんですけど
GM:これから温羅に関する大事な話をするので
早芝直純:サードウィッチってこういうときに使うんだなw
GM:セカンドさんも正木さん側で出てきてくれないかなあって思うんですよね
セカンド・ビハインド:でる!
セカンド・ビハインド:あのクソエフェクトをもった御領くんはここにはいないんだ……
白上束:なんかこいつ、普通に喋らせると
白上束:内容が恫喝に聞こえるな……
セカンド・ビハインド:俺の出るタイミングはGMに任せるぜ!
早芝直純:椋本の息などかかってないからw
GM:セカンド、かわいそう
早芝直純:今までの主殺しの因果が降りかかってるのでは?w
セカンド・ビハインド:まぁ、束ちゃんのお願いを守れないならいなくなることもできよう
屋敷十四朗:セカンドさん、一貫して登場侵蝕が高すぎる
屋敷十四朗:登場侵蝕、偏る時は本当に偏るんだよな・・・
セカンド・ビハインド:屋敷十四朗ォ! お前と俺との差は侵蝕格差は今27だァ!!
セカンド・ビハインド:おかしいでしょ
セカンド・ビハインド:しかし、これで行くと……アレだな……バクトラダイスも低くなりそうだな
屋敷十四朗:温羅vsウィザード スーパーモンスター大戦するのかな
早芝直純:劇場版だから出来るCG巨大モンスターと分身体
銀河@見学:TVじゃできない贅沢
銀河@見学:あっ、そういう…
屋敷十四朗:ウィザードのアンダーワールドと巨大モンスター、途中から全然出てこなくなりましたよね
屋敷十四朗:やっぱ予算的な問題が・・
早芝直純:電王も巨大型と列車戦とか序盤やってましたねー。
セカンド・ビハインド:このあいだ、序盤始めてみて
セカンド・ビハインド:あんなにデンライナーに武器があるとは思わなかった
銀河@見学:結構物騒なんですよあの列車
早芝直純:しかもそれぞれのタロスごとに個性もある
屋敷十四朗:そんなアームズフォートみたいなやつなんだデンライナー・・・もっと非武装なやつだと思ってた
銀河@見学:全部つなげると玩具でもまあでかいこと長いこと…
セカンド・ビハインド:列車砲までは認識してたけどなんかサポートメカまで積んでるとは思わなかった
銀河@見学:ゴウカはモモタロス(桃太郎)なので、犬・猿・雉がモチーフの武装なんですよ
GM:こういうことなのだが……
GM:大丈夫だろうか
銀河@見学:無茶苦茶やろうとしてますねこの人達
屋敷十四朗:やっぱりこれ、『私の最高傑作』が予想外の暴走を起こして死ぬマッドサイエンティストの流れだ
屋敷十四朗:でもすごいな・・こういう作戦だったのか
白上束:暴走したときの挙動がわかんないんですけど
白上束:血を事前にキープしておいて目はこっちで使うってこと?
椋本絹:ヒエーッ
椋本絹:戻ってきたらとんでもない流れに……!!
GM:そんな感じ
GM:あと不死身だけど傷つかないわけではないので、攻撃を一回当ててちをえいってとる
銀河@見学:えいっ、と
屋敷十四朗:「ちをえいってとる」
椋本絹:あと素体そのものの安全装置の話もありましたね確か
セカンド・ビハインド:まぁ、こいつらはオーヴァードの存在がバレても全然どうでもいいと考えてそうなんだよな……
椋本絹:こういうことなのか……凄いな
椋本絹:そもそも矢呑竜骨の情報をシックスちゃん単独で調べられたのはなんでかなと思ってたけど
椋本絹:所有者とのつながりが最初からあったなら当然の成り行きだった
白上束:これ、復活させる必要なくない……?
白上束:吉備津の血から作った素体がそこに転がってるんでしょ……?
白上束:それ使っちゃダメなの?
GM:まだ中に吉備津の血が入ってないんですよね
GM:今は外からの輸血と薬で保ってるけど、復活すると自分で血を作り始める
銀河@見学:あくまで「矢呑竜骨には残っていない」だけで
セカンド・ビハインド:あぁ、不死身だから
GM:で、その作り始める血が吉備津の血
早芝直純:お。UGNとの全面戦争編が始る予感だw
セカンド・ビハインド:勝手に再生していくって感じなのか
銀河@見学:ふむふむ
白上束:ははあ
GM:そんな感じ>セカンド
GM:もちろんこいつらは温羅を復活させたいと思ってる人たちなので
GM:もしかしたら血は血で複製して取っておいてて隠してるということもありうるけど
椋本絹:少なくとも倒したい派には流してくれないということですね
GM:そんな感じ
銀河@見学:吉備津の血液で作れたのは肉体だけで、使用できる血液は残っておらず
銀河@見学:起動したら自分で作り始めると
銀河@見学:理解しました
GM:ですです
あやまだ@見学:ぺんさんよう考えるなあ
セカンド・ビハインド:これねぇ、難しいな
GM:あと表で話すことではない気がするのでここで言ってしまうと、この温羅の作成法はシックスの製造法と似ていると言うか
椋本絹:吉備津の血が既に残っていないことで、さらにお話の前提がひっくり返るの
椋本絹:めっちゃ面白いなあ
セカンド・ビハインド:PL的には止めたいんだけど、PC的にはそういうモチベーションが低い
GM:光がシックスを手元においていたのは、生命創造の魔術を学ぶためという設定があります
銀河@見学:つまり"マスターウィザード"の業に…?
GM:ちょびっと触れてる
銀河@見学:各要素の結びつきが凄い
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
GM:一応ゲーム的なあれもそろそろ説明しておくと
GM:温羅を復活させてあげるかどうかで、ミドルフェイズで"マスターウィザード"と戦うか、光、正木組と戦うかを選べるよというあれなんですよね
屋敷十四朗:なるほど
椋本絹:これは誰がこの情報を獲得できてるかによるな……
セカンド・ビハインド:温羅復活させなかったらマスターウィザードが繰り上げボスか
GM:復活させるなら、ミドルで"マスターウィザード"と戦い、クライマックスで温羅+その他と戦うことになる
椋本絹:早芝くん、この会話を盗聴していたこととかにできない?w
GM:復活させなかった場合、光・正木組、4位とミドル、クライマックスでフルパワーマスターウィザードと戦う
早芝直純:そういうエフェクトが取得できるシンドロームだったが、残念ながら取ってないですねw
GM:まあ、光・正木が秘密にしてねって言ってるだけなので
GM:盗聴してた演出で共有したい感じなら全然いいよ!
早芝直純:まあ、でも僕が絡むと面倒臭いことになると見ることも出来るので、良かったんじゃないw
セカンド・ビハインド:館組は問題なく復活に出来るなぁ
GM:セカンドさんも屋敷さんに話してもいい
セカンド・ビハインド:ねぇ、断る理由がないよね。屋敷さん
白上束:復活させないルート、何をどうすればいいんだろうな
屋敷十四朗:とにかく絹ちゃんと連ちゃんが助かってほしい
セカンド・ビハインド:復活させないと、少なくとも連チャンは死ぬ
椋本絹:束ちゃん個人としてはどっちルートがいいんですか?
GM:一応復活させなくても、光正木を倒して館を調べれば
白上束:復活させないルートがいいとは思ってるんですけど
GM:血は見つかるかもなあと思うよ
白上束:復活させるほうが明らかに目があるようにしか見えないんですよね
早芝直純:セーフティラインがひとつだけってのはガバが過ぎるからね
椋本絹:束ちゃんが復活させないルートがいいと思ってるなら
椋本絹:ここでそう発言すれば、この後早芝くんとも情報共有できる形に持っていけるから
椋本絹:そういう流れにはできそうな気がする
白上束:PC的にはここで復活させないって言える根拠がなんにもないんですよね
白上束:第一優先は連ちゃんなので
椋本絹:あ、私が言ってたのはPC的にって意味だったので
椋本絹:じゃあ束ちゃん的には復活させていいって考えなわけですか
白上束:よくないけど今見えてる情報ではよくないって言えないぺん
セカンド・ビハインド:あー、そうだね。よしこの様に言おう
早芝直純:俺も復活ルートの時に備えて行動指針は考えておこう。
早芝直純:こういうところであんま揉めたくないので、納得いく行動が取れる程度の理論武装を構築しよう
GM:調べたい情報があったら言ってくれてもいいよ
早芝直純:最低だ。この執事www
セカンド・ビハインド:いや、こう言わないと
白上束 -> GM:この場に血を隠しているかどうかとか判定できます?
セカンド・ビハインド:いやー、復活とか理に叶ってるので全然反対する理由がないっすね!ってなっちゃうんですよ
GM -> 白上束:いいよー
屋敷十四朗:温羅復活のデメリットで情報として確定してるのは、(倒さないままEDを迎えたら)オーヴァードの存在が世界中に露見する ってことくらいでしたっけ
GM -> 白上束:〈知覚〉かなー。
セカンド・ビハインド:そうそう、後は暴走したら戦うくらい
早芝直純:オーヴァードの存在が世界中に露見するてのは、まあ、ステージ的にはゲームオーバーではありますね。新ステージに移行してしまう。
セカンド・ビハインド:なんでまぁ、絶対倒せる相手でもある
GM:そこら辺の具体的な話は、UGNと連絡を取るシーンでもすると思うけど
セカンド・ビハインド:正直、束ちゃんがどういう理屈で判断に迷っているのかRHOが開かない限り分かんないからこうとしか言えない
早芝直純:今後のシナリオ作る上で カルデアのイベント並にふわふわした時系列空間になってしまうw
GM:もし倒せなかったら、多分この地域一帯を完全に隔離する感じかなあ
屋敷十四朗:あれ、そろそろ時系列をナントカ統合してほしいところではありますね(無理だろうけど)
セカンド・ビハインド:魔街化だ~~!!
GM -> 白上束:難易度12くらいかな
屋敷十四朗:そう、束ちゃんのRHOもあるもんねえ
椋本絹:DTさんがなんか煮え切らないのはRHOのせいかもしれないのか
早芝直純:まあ、UGN、PC的には、この自体は重いのだな。
白上束 -> GM:OKOK
セカンド・ビハインド:RHOがあるから束ちゃんに任せるぜ!っていうのがギリギリのライン
GM:隔離して、別ステージにしちゃえば
GM:そのステージ内までしか効果が及ばないのでそうする
早芝直純:俺の評価の為に頑張るしかねぇ。俺の出世が一生閉ざされてしまうっ
セカンド・ビハインド:というラインに持ち込めるように会話していた過去の自分を褒めたい
屋敷十四朗:束ちゃんコマンドカード選択時ボイス 「わかった」「ん」「魔力を回して」
セカンド・ビハインド:あまりにもキツイので死んでも契約破りじゃないからね! 束ちゃん!
セカンド・ビハインド:俺は止まんねぇからよ、お前らが止まんねぇかぎり、その先に俺はいるぞ!だからよ、止まるんじゃねぇぞ・・・
早芝直純:様を取った!
屋敷十四朗:ひえー
椋本絹:束ちゃん……!
銀河@見学:ひええ
早芝直純:なるほどなー
屋敷十四朗:號奪戦の始まりだ
セカンド・ビハインド:まぁ、そりゃ協力体制取れないね……
銀河@見学:めちゃくちゃ影響範囲広いですね今回の事件…
セカンド・ビハインド:いやー、よく援護したよ……そう言えるように整えることが出来たよ俺……
椋本絹:光様の返しもめっちゃカッコいいなあ……
椋本絹:私が白上です
あやまだ@見学:へええー!
早芝直純:俺が人間だ。 ってやつだ
あやまだ@見学:すごいなあぺんさん
屋敷十四朗:恐ろしい展開になってしまった
早芝直純:しかし会社名 リキシレ ですよねw
セカンド・ビハインド:しゃあない!
GM:全部間違ってる!
早芝直純:凄い混乱するんだw
白上束:ごめん、ここもらったままのだった
白上束:ログ反映した分は直したんだけど……
椋本絹:ぺんさんの方言だと思えばいい
屋敷十四朗:ここまでレキシレで統一されてると
屋敷十四朗:本当にリキシレとは別にレキシレっていう会社が存在するんじゃないかと思えてくる
白上束:GM -> 白上束:以前の情報で出ていた、正木が接触しているオーヴァードというのが白上光で、白上光が密会していた相手が正木だろうというのが
GM -> 白上束:君には革新できるよ。
GM -> 白上束:如何に白上光が才のある魔術師とは言え、"疑似ソロモンの指輪"を彼の力だけで作り上げるのは、まず不可能
GM -> 白上束:召喚術に関する知識を持つ……例えば魔神を復活させるための装置を作ったりしてたような
GM -> 白上束:先行研究者の知恵が必ず必要になる。リキシレに所属し、研究者としての実績もある正木ならばその知識を提供することも可能だ
GM -> 白上束:みたいな感じです
GM -> 白上束:質問とかある!
白上束 -> GM:なるほどね~
白上束 -> GM:これは当然、知識の提供を受けている時点で
白上束 -> GM:対応する、なんらかの見返りを提供しているであろうことを察してもいいんでしょうか
GM -> 白上束:そうですね!屋敷、セカンド組の時、正木の言っていた未完成の制御装置というのは
GM -> 白上束:白上光の作成していた疑似ソロモンの指輪のことではないかというのもわかっていいです
GM -> 白上束:つまり、知識を提供して貰う代わりに
GM -> 白上束:温羅の制御権をあーげる!っていう約束
白上束 -> GM:なんてやつだ……
白上束 -> GM:OK!だいじょうぶ!
GM -> 白上束:OK!
銀河@見学:ダミー会社…?
椋本絹:ああー、正木が接触していたオーヴァード!
椋本絹:前々から出ている情報がつなっていたのだ……!
椋本絹:しかも疑似疑似ソロモンの指輪を作った実績のあるリキシレなら
白上束:ぎじぎじ
椋本絹:現物さえあれば疑似ソロモンの指輪を修復できるというのも
椋本絹:理に適ってる……すごい
セカンド・ビハインド:やはりな
銀河@見学:ああー、それで実際に疑似ソロモンの指輪で制御すると…!
セカンド・ビハインド:さすがはペンさん……俺の想像以上のものを出してくれると思ってたぜ!
椋本絹:ここで「本心からの言葉です」って言うのもいいな……
屋敷十四朗:なるほど、いい伏線だなあ
椋本絹:光様自身も、自分の言っていることが建前だと見抜かれているのは知っていて
椋本絹:それでも取り繕い続けることが挟持だったのが、なんかいい
屋敷十四朗:光様、やっぱりいいキャラだなあ
あやまだ@見学:光さまの心の声が入ったディレクターズカット版たのしみ~
白上束:絹ちゃんにブチ切れてるやつ……
椋本絹:まあでも、これが真相なら
椋本絹:確かに副音声バージョンはまだ出せないよなあ
GM:用意してないってば!
屋敷十四朗:さみしい
白上束:みんなで作るしかない……
セカンド・ビハインド:俺たちの光様を!
GM:で、問題なければミドル戦闘に入っちゃうけど
GM:いい?
白上束:これ、分割ミドルになるんですか
GM:今の状況だとなる……
セカンド・ビハインド:そういや、もう80%超えてるから氷壁使えるな
白上束:じゃああれかなー
早芝直純:分割ミドルもすげーレアだなぁ。
白上束:もらった携帯電話に盗聴器付いてるやつだ
椋本絹:やっぱり早芝くんと絹ちゃんも聞いていたことにしたいですね
早芝直純:通話ボタンおしっぱにさせてたいな。盗聴器は流石にそのあとの人間関係があれなので
屋敷十四朗:絹ちゃんはじめての盗聴
白上束:じゃあそっちにしよっか
白上束:少女に盗聴器仕掛けたアレなやつにするのもあれだし……
あやまだ@見学:よかった……早芝くんが百合好き変質者になるところだった
早芝直純:ただ、前もって、そういう指示をしておいたんでしょう。最初胸元触ってたしねw
銀河@見学:携帯に手をかざした描写も自然な感じになりますね
屋敷十四朗:通話を切る方法がわかんなくておろおろしてたわけじゃなかった
白上束:どっちに転んでもいいようにしてました
あやまだ@見学:ほんとだ!
あやまだ@見学:やるぅ~~
早芝直純:流石、DTさん そういう信頼感があるw
GM:たしかに無益なんだよなあ
セカンド・ビハインド:ですよね
白上束:敵陣営、無益な人多い
屋敷十四朗:これたぶん、時間的には屋敷が連ちゃんとアホな会話してる時の裏パートなんだろうなあ
セカンド・ビハインド:屋敷さん可哀想
銀河@見学:「また」
早芝直純:ラブラブかよ、お前らw
屋敷十四朗:光さま、ヒロインみたいだ
あやまだ@見学:こいつらデキてるぞ
白上束:女体化トーナメント時空から来たのかも知れない
セカンド・ビハインド:お互いに好き過ぎる
GM:この人らは本当に友達なのだ
セカンド・ビハインド:趣味がパンケーキめぐりなのかもしれない
GM:>白上光:「ですが、ここで貴女を見捨てたら、友人に泣かれてしまいますから」
早芝直純:まあ、似たような境遇で似たような思考だからなぁ
セカンド・ビハインド:そういえば屋敷さんはどうします?
GM:ミドルで絹ちゃんを守った時のセリフなんですけど
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
GM:ここで言ってる友人が正木さんのことなんですね
椋本絹:ああーなるほど
セカンド・ビハインド:なんか今の事情を説明しなくても、温羅を復活させようとしてるぜ正木の野郎はよ~~!!
あやまだ@見学:ははー
白上束:完全じゃん
あやまだ@見学:ブーケ
GM:シックスのことではない
GM:断じてシックスのことではない
セカンド・ビハインド:って感じで参戦出来ると思うんですけど、事情聞きたいっすか?
銀河@見学:断じるまで
GM:全くもってシックスのことではない
セカンド・ビハインド:本当に正木さんの事大好きだな……w
白上束:そんな!光様とわたしはズッ友じゃないんですか!
白上束:お菓子もいっぱいあげたのに……ショック
GM:お菓子貰ってなさそう
GM:全部食べられてそう
白上束:ほんとだ
あやまだ@見学:それがいけなかったのか……
あやまだ@見学:甘いもの大好きな光さまの前で甘いものを食べつくしたことが
GM:そろそろシーンを切ろうと思うよ
セカンド・ビハインド:じゃあ、シックスじゃなくて光様に奢ってたら友達になれてたの……?
セカンド・ビハインド:OKです
GM:無理
セカンド・ビハインド:なんでや!
とくにな@見学:屋敷さん、「セガールだってオーヴァードならひと捻りだろ」とか言われても「セガールがオーヴァードだったらどうするんだ」とか返してくれそうでいいですね
屋敷十四朗:どうしよう
とくにな@見学:こんにちはー。ログで追いつける……しあわせなことです
GM:光は好感度を稼ぐのが非常に難しいキャラクター
早芝直純:「いいや。あいつはコックさ HAHAHA」
セカンド・ビハインド:藤崎詩織かてめー
GM:好感度が+なのは今の所束ちゃんくらい
とくにな@見学:うぇっキビツヒコの血が……残ってない……ッ!?
白上束:こんなとこ!
GM:戦闘前までやって休憩かなあって感じします
早芝直純:あいよ!どっちからやる?
GM:2つとも戦闘前までロールはしてもらって
GM:ほへーんてかんじがいいかなあと思うんですが、どうでしょう
GM:片方の戦闘が終わったらもう片方やるみたいな
GM:そんなのにするかなあって思ってるけどどうでしょう
セカンド・ビハインド:それでよかと思いmス
白上束:はーい
屋敷十四朗:屋敷的には、正木さんが温羅を蘇らせようとしている=直ちに敵対 ではないんですよね
早芝直純:YES
GM:どっちからやるかなあ
GM:ちょっと話をつけるのが大変そうな屋敷さんの方からやったほうがいいのかな
屋敷十四朗:むしろ連ちゃんの犠牲なしにマスターウィザードを始末できて、そうすれば絹ちゃんも助かるので復活は歓迎みたいな感じがあるかも
屋敷十四朗:なのでなにか敵対するモチベーションがあるといいんだけど、ぼくが見逃してるだけかも
GM:実は屋敷さん視点から見ると、特に敵対する理由ないですね
屋敷十四朗:(UGNじゃないので覚醒する世界に関してはあまり重く受け止めておらず、やばくなったらUGN様がなんとかするだろという構え)
屋敷十四朗:で、ですよね
屋敷十四朗:どうしよう!
GM:絹ちゃんがどう思うか考えるのだ
セカンド・ビハインド:でも絹ちゃんもいざとなったら復活をじさないので
GM:兄が悪の道に落ちようとしていたら、絹ちゃんなら止めるはず……とか
GM:ほんとだ
GM:おいおい!
屋敷十四朗:絹ちゃんのスタンスは実際そこらへんどうなんでしょう
椋本絹:いや、本当にいざとなったらですよ
椋本絹:今は温羅を復活させなくても
椋本絹:包囲を解く方法があるわけだから
椋本絹:絹ちゃんとしては、事実を知ったら止めたい
屋敷十四朗:止めたい理由としてはやっぱり、兄が悪の道に落ちてほしくない的な?
GM:戦闘が始まる前に、一言だけ絹ちゃんが屋敷さんに言葉をかけてあげるといい気がする
屋敷十四朗:世界にオーヴァードの事を知られてはいけない!的な使命感は持ってないですよね、絹ちゃん
椋本絹:悪の道に落ちてほしくないというより
椋本絹:そういうことをすると、正木お兄さまが死ぬと思っちゃいますね
屋敷十四朗:ああ、なるほどなるほど
屋敷十四朗:「できるならお兄さまには死んでほしくないわ」っていうのはすごく絹ちゃんっぽいし、屋敷も十分推測できるいなあ
とくにな@見学:「引き入れられなかった時点で負け」、ものすごく良いな……あの光様がPC達を味方につけたいと思ってたの、すごく良いですね
GM:電話してもいいよ!
椋本絹:私は侵蝕に余裕がある!
セカンド・ビハインド:問題があるとしたらセカンドが正木様に石棺しようとしているところ
屋敷十四朗:実際屋敷は、前シーンまでの流れだと『この流れなら温羅は復活しないだろ、正木さんも温存したいって言ってるし』ってなるので
GM:ちょっとトイレ行ってきます
椋本絹:「復活しないだろ……多分……」
屋敷十四朗:温羅復活させようとしてるって知った場合、「なんでわざわざ厄介事を招き寄せようとしてるんだ」みたいな気持ちにはなるかなあ。
セカンド・ビハインド:後は、情報格差的にセカンドが利用しようとしても正木さんが真実を伝えると思うのでやはり屋敷さん次第夜の
椋本絹:まあ、相談はできるならしたいですけど
椋本絹:ノー相談でも屋敷さんが「あんたに死んでほしくないからだ」で止めに行くのは
椋本絹:なかなかいい流れなんじゃないだろうか
セカンド・ビハインド:というか、そういうことを言えるのが屋敷さんですね
GM:戻り
とくにな@見学:屋敷さんのほわっとしたヒーローっぽさが出てきて最高ですね
白上束:実際、温羅復活させて無双しようぜ!ってやつ
早芝直純:ライダーの、場面は違うけどお互いの思考を慮ってW変身するシーン演出になりそうなやつだ
白上束:どう考えても成功しないもんな……俺知ってるよ
白上束:オルフェンズで見た
とくにな@見学:屋敷さん、ある程度ロジックがふんわりしたままでも情のためだけに動ける人ですし
セカンド・ビハインド:バエルを復活させたらみんなついてくると思って
屋敷十四朗:僕もちょっといま整理してるんですけど、屋敷の手元の情報で『温羅復活させると正木さん多分死ぬよ』って判断できるかな
セカンド・ビハインド:あー、分かりました。自分がこう言いますよ
セカンド・ビハインド:温羅復活させたらUGNが絹ちゃん狙ってくるよって
屋敷十四朗:たぶん屋敷、五人の中でひとりだけめっちゃ情報弱者なんですよね。逆に言えば、復活させると正木さん死ぬってことさえ認識できてれば止めに行きそう。
屋敷十四朗:それはすごくわかりやすいなあ
屋敷十四朗:>復活させたら絹ちゃん狙ってくるよ
セカンド・ビハインド:これ、早芝くんと関わりある屋敷さんが発想するとアレなので
セカンド・ビハインド:自分が言ったほうが良いかなって思うんスけど、どうします?
とくにな@見学:制御装置が無いので自分らも温羅から逃げないといけないし、怪我してる正木さままでひっつかんで逃げ切れるの、というのはあるかもですよ
とくにな@見学:あっ、正木?光ラインを繋げたのがマスターディガーか……!
セカンド・ビハインド:少なくとも温羅を復活させると正木様は確実にUGNに狙われることは確定するので
セカンド・ビハインド:そういう意味でも止めても良いんじゃないかなーって思います
椋本絹:というか絹ちゃんが危惧している「正木さんが死にそう」っていうのはそれですね
屋敷十四朗:ふんふん
早芝直純:リキシレ自体が標的にされることも通信で示唆してますしね
椋本絹:正木さんは非オーヴァードなので、仮に彼の責任で温羅を復活させたとしたら
椋本絹:恐らくすごく危ないということを考えるはず
とくにな@見学:彼女の依頼で光さんがリキシレとコンタクトを取ることにしたんですねえ
早芝直純:椋本の家にまで累が及ぶのだ。
椋本絹:もちろん、だからといって屋敷さんが復活させれば安全とは思ってないんだけど
GM:そうなのだ>リキシレ
椋本絹:だから本当に非常手段なのだ
椋本絹:というか正木お兄さま的にもそれが狙いである可能性もありますよね
椋本絹:どうせ狙われるなら家を巻き込んで自爆するつもりかもしれない
早芝直純:家をぶっ潰したい人間でもある
GM:かなりそう
セカンド・ビハインド:そういう意味でか光様とお友達なんだなぁ
屋敷十四朗:つまり、温羅復活する→正木さんどころか椋本家まで狙われる可能性がある→絹ちゃんがあぶねーだろバカやめろ!自殺ならテメーだけでやれ!
とくにな@見学:ゲェーッ刹那的!
屋敷十四朗:屋敷の行動ルーチンは絹ちゃん最優先(そのうえで今は連ちゃんが二番目)なので
GM:自分は温羅を復活・制御した上で逃げて、責任をリキシレにもなすりつけるつもり
屋敷十四朗:温羅復活によって最終的に絹ちゃんにまで危険が及ぶ可能性がある、というだけで十分敵対理由にはなりますね
GM:自分は個人だから逃げれるけど、会社として存在するリキシレは逃げれないので
屋敷十四朗:OK! 戦う理由ができたぞ
GM:UGNに思いっきり迷惑をかけさせるつもり
椋本絹:た、質悪い……!!
とくにな@見学:うわーっしかもリキシレが逃げられないから
椋本絹:でも仮にそうして逃げ切れる算段があるとしても
早芝直純:だから早く俺が上に行かねば!
椋本絹:なおさら絹ちゃんはそれは止めようと思うから
とくにな@見学:そっちにリソースを割かせれば逃げやすくなっちゃう……!
セカンド・ビハインド:でも、それだけパパの光平さんがやばいということなのかも
椋本絹:どっちにしても温羅復活は阻止だな
セカンド・ビハインド:檀正宗みたいに
屋敷十四朗:屋敷の弱みは、正木さんから「血はもうないぞ。温羅復活させないとウィザード倒せなくて絹ちゃん死ぬし、ウィザード倒そうとすれば連ちゃん死ぬぞ」って言われる事なんですけど
屋敷十四朗:そこはそれこそ、セカンドの旦那から「いや血はさっき束ちゃんが見つけてたっぽいよ」とか教えてもらえばいいのか
とくにな@見学:まさに今回のシナリオがUGN的に「手が足りないから早芝さん一人がこっちに送られてきた」シナリオだから、重ねていくのが上手いなあ……!
GM:光も光で、白上の当主候補がそんな事しでかしたら白上もただではすむまいみたいなところで行動してるので
GM:こいつらは本当に似た者同士ですね
とくにな@見学:悪のオーヴァード企業も、なんかあったら分家の人らがさっくり死んじゃう白上システムも滅べばいいって一致したんだなあ……
椋本絹:このカオス野郎どもが~~
銀河@見学:ベストマッチな二人
とくにな@見学:すごく良いな……二人とも周りの事を考えてこういう事に踏み切ったけれど、そんな事をしてほしいと周りは思ってなかったから
GM:ではまとまったかな!
とくにな@見学:戦うしかない
とくにな@見学:すごく良いですね
あやまだ@見学:好きなコンビだな~
椋本絹:私はOK!
早芝直純:いいよー
椋本絹:プレイヤーとしては好きだけど、キャラクターとしては迷惑極まりないぜ!
椋本絹:十月光のときにはやらなかった「魔神(白上)を根本的に殺す」という行動を、今光様がやろうとしているの
椋本絹:あの事件を通して光様も何か思ったことがあったんだろうなと伺いしれていいよな……
椋本絹:まさにその時敵であったリキシレの跡継ぎと普通に仲良しなのも好き
セカンド・ビハインド:ええよ
屋敷十四朗:上記の弱みさえなんとかなれば屋敷は大丈夫かな
屋敷十四朗:逆に言うと、ここがなんとかならないと屋敷はスパッと戦えないぜ
GM:血は束ちゃんが見つけてる!
セカンド・ビハインド:でもセカンドはその事を実は聞いてない
GM:後はもしかしたら正木ちゃんも持ってるかもしれないね
屋敷十四朗:屋敷が知る手段がねえw
GM:そこは察してていいよ!>セカンド
とくにな@見学:光様、束さんとぶつかって「信じているのは自分の力だけ」って繰り返すの、めちゃくちゃ良いですね
椋本絹:というか、直接絹ちゃんと屋敷さんが連絡取れるなら
屋敷十四朗:困るな、そうなると「絹ちゃん最優先だから力づくで温羅復活は止めて、まあ連ちゃんには死んでもらうか」みたいなスタンスで戦う事になってしまう
椋本絹:絹ちゃんの方から直接「止めて」って指示しますよ
屋敷十四朗:「温羅復活は止める。そのうえで連ちゃんが死なない手段を探す」みたいな感じでもいいけど
屋敷十四朗:それがあると一番ラク!
椋本絹:絹ちゃんの方はマスターウィザードが絶対に諦めない理由を知らないから
屋敷十四朗:>連絡
椋本絹:まだ交渉の余地があると思ってるし
セカンド・ビハインド:まぁ、普通に代替手段を見つけたのかなくらいには思いますけど。ちゃんと契約通りにしてくれるなら
セカンド・ビハインド:マスターウィザード殺さない限りシックスは死ぬからな……
早芝直純:束ちゃんが連ちゃんを犠牲にする選択肢を取るはずもないのだしな。
とくにな@見学:自分の力以外信じられるものはやっぱりないんだって思いなおしたようで……
とくにな@見学:束さんの事を当てにできたらよかったんだけど、そうはならなかったのだなあ
GM:じゃあ絹ちゃんから屋敷さんにぽぽっとする感じでいいのかな?
椋本絹:問題なければそれで
椋本絹:私が離してよければ、早芝くんともちょっと話したいなあ
椋本絹:で、私と屋敷さんの連絡が終わったあたりで
屋敷十四朗:それでいきましょう。屋敷の参戦動機だけでいつまでも時間食うのもなんか申し訳ないし
椋本絹:そのシーンのまま、早芝くんがUGNに繋ぐと
椋本絹:当初の予定通りなのではないか
GM:あ、別シーンでやるってことか!
早芝直純:UGNのシーン ミドルのあとでも俺はいいよー
GM:私はミドル戦闘直前でちょっとお話する感じをイメージしてました
椋本絹:ああなるほど
椋本絹:じゃあそういう流れにしましょう。すみません
GM:じゃあまず屋敷・セカンド側を描写して
セカンド・ビハインド:死ぬ
あやまだ@見学:セカンドほんと侵蝕悪いなあw
屋敷十四朗:あっ、というかコトが動く前に正木さんと話したかったけど
屋敷十四朗:もう動いてるじゃん!
GM:動いちゃったぺん
GM:その描写の途中で絹ちゃんが連絡入れるみたいにしていいかな
椋本絹:そうですね
早芝直純:正木さんと話すシーンからはじめる感じかな?
GM:で!
屋敷十四朗:いや、ゴチャゴチャしそうなので省いていいですよ。屋敷の父親が既に死んでるから、なんで父親と仲悪いの?みたいなコト聞きたかっただけなので
セカンド・ビハインド:最下侵蝕のその差31!
セカンド・ビハインド:めっちゃキツイ
GM:ふんふん
GM:まあそれくらいなら殺す直前にも聞けよう
セカンド・ビハインド:殺さないよ!
GM:じゃあやっていっちゃっていいかな
椋本絹:大丈夫です
セカンド・ビハインド:おす
GM:こんな感じでいいかな?
屋敷十四朗:これ、連ちゃんは別室にいる感じですよね
GM:別室!
椋本絹:ホットスタートだ
セカンド・ビハインド:あ、なんかすげえ嘘思いついちゃった
白上束:土地ばっか
銀河@見学:全然話聞かされてなかった屋敷さん…
屋敷十四朗:さっきのシーンの事も全く知らないかんな!
とくにな@見学:うわーっ上手い
とくにな@見学:正木さまに言うなら土地の話ですよねえ、良いなー
とくにな@見学:セカンドさんがリキシレの話をここで突いてくるの、めちゃくちゃ上手い……自然に切り込む……
とくにな@見学:うわーっ
とくにな@見学:正木さま、ずっと先のことまで考えてるのが良いな
銀河@見学:正木さん、やっぱり弁が立つなあ
とくにな@見学:絹さんが自分からリキシレから離れる可能性もあんまりないもんなあ……
とくにな@見学:そういえば、正木さま、絹さんの出生の事は知ってるんですかしら。出所までは知らなさそうな気はするけど、調べていてもおかしくないんですよねえ
GM:シックスの事を知ってるので、知っていると思われる
とくにな@見学:めちゃくちゃ優しい人ですね
とくにな@見学:リキシレでいずれ刺客あたりに突き付けられて知る事になるのと、外でなんだかんだ生きていくうちに気になって調べちゃうのと、どっちが傷が浅いか
GM:屋敷さんかっこいいなあ
とくにな@見学:みたいなのも考えてそうだと思うとほんともう優しいとしか言えぬのでした。
とくにな@見学:めちゃくちゃ格好良く決めた上で気の抜けたことを言うのまで格好いいのが凄いですよねえ
とくにな@見学:セカンドパワー、ロードはできなさそう
銀河@見学:屋敷さんのジョークいいなあ
早芝直純:セーブポイントが詰みポイントであるやつ
銀河@見学:他にセーブしてないパターン・・・
GM:屋敷さん、かわいそう
GM:すまん……会話をさせてやれなくて……
セカンド・ビハインド:俺だって早芝くんと会話してないから!
早芝直純:屋敷さん、俺の能力のことも知らないし
とくにな@見学:会話ができなかったの、それでも信じなきゃいけなかった状況が引き立って物語的には好きなんですよねえ
とくにな@見学:TRPG的にはどうなんだろうって言われたら確かにってなっちゃうんですが!
椋本絹:プレイヤーが上手いというのもあるなあ
椋本絹:キャラクターが「だって全然会話してないしぃー」でウダウダしてたら、途端にダメな感じに見える
とくにな@見学:少ない材料から「信用できる」って判断を3人が下したの、めちゃくちゃ良いんですよねえ
とくにな@見学:だから今の会話がものすごく良いんです。ふるえる。
とくにな@見学:だから今度は話せるエピソードがあってほしいですね、こいつは
椋本絹:でもエンディングで「助かった」「うん」だけしか言葉を交わさず別れるパターンとかでも
椋本絹:絶対美しいですよねこの二人は
とくにな@見学:この事件ではそれくらいの方がいいですよね。いつかまた会った時に「あの時は助かった」みたいな話をしてほしい
GM:きぬの一声はいらない感じかな、これ
とくにな@見学:屋敷さん、相手がどういう人か、めちゃくちゃ見てるんだよなあ
とくにな@見学:ウワーッだから信頼できる! すごく良いなあ
銀河@見学:セカンドさんの台詞もまた良い
とくにな@見学:繰り返す繰り返す。拾っていくの、やっぱり良いですね。上手いなあ
とくにな@見学:正木さま、めちゃくちゃ上手い振り方をするなあ……!
GM:まさちゃんからは以上なのだ
とくにな@見学:お互いこういう事を考えて動いてるから
屋敷十四朗:正木さんとお話したかったけど、完全にそれどころじゃない・・w
とくにな@見学:えっ一度も
セカンド・ビハインド:本人は間違ったことしたと思ったつもりはない
GM:戦闘が終わった後でもいいんだよ!
GM:息の根を止めなければ話はできる!
GM:そっちがいいタイミングで、絹ちゃんたちの方に移るよ?
セカンド・ビハインド:こんなもんかな……!
屋敷十四朗:ちょっとだけやりたい!
とくにな@見学:屋敷さんが殺戮型ハウスキーパーを挙げてくれるのいいですね。コミカルな名前の殺戮型ハウスキーパーなのがまた
GM:いいよ!
とくにな@見学:セカンドさんがしれっとしているのも引き立って、屋敷さんのシリアスな場面でこういう気の抜けるワードを織り込んでいけるのにも合ってて
椋本絹:屋敷さんかっこいいなあ……
屋敷十四朗:これで!
GM:OK!
椋本絹:殺すのは嫌だけど殺し合いは分かりやすくていい
セカンド・ビハインド:しかし、生きて帰れるかな……
屋敷十四朗:そうだよ、殺し合いじゃないじゃん!
屋敷十四朗:でもまあ、なんかニュアンスは伝わるだろうからいいや
GM:Eロイスたくさんあるから大丈夫だよ
銀河@見学:なんかこう…比喩的な…
セカンド・ビハインド:まぁ、これでジャムってもしょうがないと思うのでぺんさんは気に病まないでね!
椋本絹:こう、ドロヘドロの心さんみたいなスタンスですよね
GM:病む
椋本絹:殺すのは嫌だけど殺し合いは分かりやすいのでいい
セカンド・ビハインド:病むな!
とくにな@見学:戦闘って言ったら殺し合いなの、裏社会の人だなあ
セカンド・ビハインド:全然確証はないんだけど、束ちゃんに収束させることで話をまとめるテクニック
セカンド・ビハインド:お前が信じる俺を信じろ!
GM:こんな感じでいいかな?
とくにな@見学:実はすでに知っていても知らなくてもおいしくて、どっちなのかわからないのが良いですね
とくにな@見学:このアンプルを奪えば右眼を使える! わかりやすいのだ
とくにな@見学:「俺なら上手くやるだろうが」いいですね。自信に溢れてるんだぜ
GM:ネタで言われていた、光の家が燃えるやつです
白上束:燃えてる
白上束:なんでそんなとこもひろうの……w
GM:折角だから……
とくにな@見学:すごい
とくにな@見学:絹さんには試練がいっぱいだ(つらい)
セカンド・ビハインド:光様は嘘つきだからなぁ
銀河@見学:うわあ…
銀河@見学:いい返しだなあ
早芝直純:絹ちゃんが終わったら、俺も光さんに言おう
椋本絹:私はもう早芝くんにパスしていいぜ
セカンド・ビハインド:光様、正木さんとデキてるよ
早芝直純:じゃあ、この問答が終わったらだな。
とくにな@見学:めちゃくちゃいいなあ……
GM:ほどほどになったらシックスがでてきます
GM:なんか終わったら言って!
とくにな@見学:それぞれの場所が対照的で良いですね
とくにな@見学:場所、殺したくない館組とそれはそれで別にいい旧市街組……
早芝直純:こんな感じで
GM:OKOK!
銀河@見学:あれっ
椋本絹:やっぱりそうか……!
銀河@見学:ああ、そっちに
とくにな@見学:重要目標が……ばらける……!
セカンド・ビハインド:ばか! 館に近づくとマスターウィザードに殺されちゃうじゃん!
椋本絹:シックスは光様のことを「ご主人様」とは言わなかった
とくにな@見学:あっ
GM:そうなのだ
銀河@見学:「いいところの家」が白上家ではなく
とくにな@見学:シックスのご主人様って正木さまだったんだ……! うわーっ
GM:一度もご主人様とは呼んでおらず、家もいいところの家としか言っていないのだ
銀河@見学:椋本家だったわけですね
椋本絹:シックスとセカンドの言う「いいところの家」はまったく同じ
セカンド・ビハインド:さすがぺんさんだぜ
とくにな@見学:すごい
銀河@見学:叙述トリックだ
屋敷十四朗:なるほどなあ
セカンド・ビハインド:ずっと(正木のサーヴァントではなければこいつ……)って思うと
銀河@見学:それでマジギレはしなかったんだ…
セカンド・ビハインド:本当、正木様が大好きなんだな
椋本絹:光様の性格なら、そもそもサーヴァントと自分から関わらないもんな
白上束:副音声めっちゃみたいですね
屋敷十四朗:
シックス:「はい!なんだか……いいところの家の……ご主人様です!」
セカンド・ビハインド:「いいところの家の……ご主人様!」
セカンド・ビハインド:「奇遇ですね、私の主もいいところのご主人様ですよ!」
シックス:「おお……!さすが……さすがセカンドさんです……!いいところのご主人様に……!」
シックス:「やっぱり”サーヴァント”の皆はすごい……わたしもはながたかい……」
屋敷十四朗:ここ、いま見るとすごく面白い
白上束:「なんだこいつ……正木の趣味悪すぎるだろ……」
GM:GMからは以上です!
GM:ということで、どちらの戦闘にもタイムリミットがあります
とくにな@見学:どこまで練りこんだらこんなすげーことになるの……うわーっ
白上束:こっちはこんなとこかなー
とくにな@見学:束さんの思い切りの良さ、やっぱりいいなあ
椋本絹:私もこれで十分!
早芝直純:いいよ!
GM:ではとりあえずここまでで
GM:休憩の後、21時位から再開したいと思います
白上束:はーい
椋本絹:ウオー
銀河@見学:昼の部、お疲れ様でした
とくにな@見学:わーっおつかれさまでした!
早芝直純:早芝君の感覚だと 絹ちゃんには一方的に貸しを作ってるけど、束ちゃんにはそうじゃないので この展開は嬉しいのだw
セカンド・ビハインド:お疲れさな!
早芝直純:さぁて飯を作らなければな!
椋本絹:もう冷凍うどんにしちゃうよ私
屋敷十四朗:21時オッケーです
屋敷十四朗:セカンドの旦那の侵蝕が心配だ・・
セカンド・ビハインド:21時了解です
セカンド・ビハインド:まぁ、ジャムってもしょうが無いからw
白上束:すまんね……
セカンド・ビハインド:ええんやで
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
早芝直純:待機
椋本絹:機
セカンド・ビハインド:待
GM:ぺん
白上束:ぺん
屋敷十四朗:Strong!!
早芝直純:ステラナイツのログお疲れ様ー
GM:さまま!
あやまだ@見学:最高のログをありがとう!
白上束:おつかれさまー!
GM:揃ったみたいだし始めていきましょうか
銀河@見学:お疲れ様でした
GM:DTさんもこっちのログいつもありがとうな!
椋本絹:ありがとありがと!
早芝直純:どっちの戦闘からやります?
GM:君たちの望んだほうから始めよう
早芝直純:俺はどっちでもいいよー
椋本絹:夜遅くできない組からやろう
GM:まあそこまで遅くはならないんじゃないかなあ
屋敷十四朗:無敵です
白上束:でも明日もセッションやるんだったら
白上束:遅くの概念があんまりないと思う
セカンド・ビハインド:じゃあ先にやらせていただこうかなぁ
GM:じゃあセカンド組から
椋本絹:屋敷の屋敷組から!
セカンド・ビハインド:正直言ってかなりきつい
屋敷十四朗:すごい丸投げを見た
白上束:初期配置だけ教えてくれ!
白上束:ないと出来ないぺん!
椋本絹:あっそうか!
椋本絹:光様は疑似ソロモンの指輪で召喚した魔神とペア組んでるんだ
白上束:しかしアタッカー屋敷さんほぼ一人でシールドゴーレム落とすの相当苦しくない……?
早芝直純:これで指輪を破壊できるというもの
椋本絹:しかもベヌウは最初のシーンで召喚してなかった魔神だ
セカンド・ビハインド:キッツイ
屋敷十四朗:きついよお
銀河@見学:あっ、矢避けの加護
白上束:なるほどねー
屋敷十四朗:殺し合い、あとでアクマしてもらおうと思ってたけど
椋本絹:ここで正直に「口が滑ったんだよ!」って言えるのが
屋敷十四朗:アクマの道が絶たれた
椋本絹:屋敷さんの良さだな……
椋本絹:カッコつけたりしない
GM:シールド・ゴーレムは弱体化してるよ!
椋本絹:まあUGN正規品みたいなのを民間が量産しはじめたら
椋本絹:とんでもないことだからね
GM:HP400を単体で3R以内に落とすの、250点キャラでも無理でしょ
早芝直純:ええとカッコつけることを望まれている?w
白上束:望まれているっていうか
白上束:なるでしょ君は勝手に
椋本絹:早芝くんはいつもどおりでいいですよ
椋本絹:信頼の大きさ・・・
銀河@見学:自然体ですよ
屋敷十四朗:あっ弱体化してるんだ、よかった
早芝直純:なに、諦めさせる。心を折るって言うのは精神の殺人だろ? みたいな
屋敷十四朗:たぶん、1ゲージブレイクしたら戦闘終了するタイプなんだろうな
早芝直純:つか正木さん速いなぁ
銀河@見学:非オーヴァードで18とは
GM:エフェクトは使わないけど強いぞ
屋敷十四朗:非オーヴァードってことを考えると、この行動値は素早いっていうより
セカンド・ビハインド:困るわ
屋敷十四朗:用意周到だから予備動作が少ない、とかそういうのなんでしょうね
椋本絹:スイッチひとつであらゆる兵器を作動できるようにしてるみたいなタイプですね
早芝直純:人類の叡智 範囲化射撃武器
とくにな@見学:「殺害したら本末転倒では?」「口が滑ったんだよ! だいたいほら、俺らの業界の戦いって殺し合いじゃん……」がめちゃくちゃ良いですね、やっぱり
屋敷十四朗:赤き剣破壊の血ブラムス、武器作る前にHPが1になった時のことを考えると本当に怖い
GM:セカンド……!
とくにな@見学:剣というよりペーパーナイフになってしまいます
とくにな@見学:まって、まだクライマックス戦闘もあるのに侵食上がりすぎじゃないですかっ
早芝直純:俺1回ミドルでロイス復活したものw 剣作るのに
とくにな@見学:もしかして幕間で暗躍してたりしてたせいなのでは……殺戮型ハウスキーパーを拾ってきたりとか……
早芝直純:これでなんぼ上がるんだ
とくにな@見学:ありましたねー。びっくりでした。コスト……
とくにな@見学:げえっ早撃ち
とくにな@見学:しかもグレネードランチャーって事は他の銃器と違って「とにかく早く撃つ」だけでいい……!
銀河@見学:合計13…
GM:ちなみに射撃達成値が異様に高いのは、演出的には正木さん自身の腕と、そういう兵器を使ってるからみたいな感じです
とくにな@見学:いまってクライマックス戦闘1ラウンド目でしたっけ、って気になる数字ですね???
早芝直純:ミドル戦闘ですね
とくにな@見学:そうなんですよねー……!
GM:まあ作り的にはクライマックス1みたいなものだと思っていただければ……!
とくにな@見学:戦闘前の「口が滑ったんだよ」といい、「うわっすげえ」って軽いノリで驚くのといい、屋敷さん、身近な格好良さで良いんですよねえ
屋敷十四朗:クライマックス1w
屋敷十四朗:こっち二人しかいない上に一人はもう疲れ切ってるんですけど!
セカンド・ビハインド:安心してくれ……! これでもし俺がジャムっても全然屋敷さんの責任じゃないからさ……!
GM:あっちにだって3人しかいないよ!
とくにな@見学:早芝さんくらいの気取り方してる人は学年に一人居るかどうかだけど、屋敷さんくらいのノリだとクラスに一人くらい居そうというか……
セカンド・ビハインド:これも侵蝕ダイスって奴の仕業なんだ、奴は高い目を出すのを楽しんでいる
とくにな@見学:タイトルコールだ……ッ!
屋敷十四朗:今更ですけど、これどっち狙いましょうか
屋敷十四朗:やはりシールドゴーレム?
屋敷十四朗:いや、いや
屋敷十四朗:獅子奮迅するべきだな。
早芝直純:この化け物がぁっ!
セカンド・ビハインド:獅子奮迅するべきですね
GM:気づかれたか……
セカンド・ビハインド:正木さんはシールドゴーレムが倒れたら多分戦わないはず
早芝直純:カバーリングすると2倍ダメージだからね
セカンド・ビハインド:死ぬしね……
屋敷十四朗:OK!
とくにな@見学:これはちょっと申し訳ないんですが、傍で見てるとですね。
銀河@見学:おおっ回った
早芝直純:ヒュー♪ PC1力!
とくにな@見学:歴戦のPL達が揃って防衛力に悲鳴を上げるシールドゴーレム。めちゃくちゃ格の高い防衛戦力で、これを吹っ飛ばすってもうめちゃくちゃ格好いいのでは???
椋本絹:さすが十四朗だわ!
とくにな@見学:ヒーローなのでは
屋敷十四朗:これで正木さんがドッジ成功したらすごいですよね
椋本絹:どんな演出になるんだろうその場合w
銀河@見学:データ的に肉体10もあるのこの人
セカンド・ビハインド:こいつ、俺の攻撃には16の固定値で回避してくるのか
とくにな@見学:天井が崩れてきて……攻撃のチャンスを逃すとか……?
椋本絹:装甲無視で80点!
銀河@見学:ダイスの出目もいい…!
椋本絹:テクタイト上位ランカー級
銀河@見学:やったぜ屋敷さん
白上束:ほんとに廉価版だった
椋本絹:やすものゴーレム
とくにな@見学:タイトルにもなっているコンボでガッと行っちゃうの、めちゃくちゃ格好いいのでは
セカンド・ビハインド:でもワンキルで倒してくれるの
GM:HP150もあれば結構持つだろ~って思ってたら
屋敷十四朗:シールドゴーレムくん、なんか弱点とかコアみたいなのないですかね
GM:ワンパンされた……
セカンド・ビハインド:今までの屋敷さんの格にあってていいと思います
屋敷十四朗:150もあったの……こええ
屋敷十四朗:いや、でも常にカバーリングすることを考えれば、実質HPは半分か
セカンド・ビハインド:かつての敵はコヤツにワンパンされてきたから……
セカンド・ビハインド:そうっすね
GM:じゃあ動力部みたいなのがあることにしていいですよ!
とくにな@見学:うっそほぼぴったりじゃないですか、凄い
屋敷十四朗:わかった!
早芝直純:あ。脆かった。400じゃなかった
セカンド・ビハインド:ただ射撃攻撃だと外れる可能性があるので、そこは運次第だったなって感じ
GM:400でもよかったな~
セカンド・ビハインド:死ぬわ
銀河@見学:無茶を言われる
とくにな@見学:このゲームで400って削り切れるんですかそれ(こわい)
とくにな@見学:遮るように重ねていく勉強したんだよ、すごく良いですね。さっきの口が滑ったと同じようなノリなのに、違うんですよねえ
とくにな@見学:あっいつものノリに戻った
とくにな@見学:あっ気付いた
とくにな@見学:正木さま、自分でも中身の構造がどうなってるから察しが早いんだと嬉しいですねー
とくにな@見学:こういう決め台詞の後に崩れ落ちるとどめ演出、めちゃくちゃ好きですけれど、ここまで3人で完璧に流れができるってなんなの
椋本絹:いいな正木さん……!!
椋本絹:ゴーレムは守りの要だから、相手がこちらを殺す気がないと信頼できるなら
椋本絹:倒れても戦闘継続に問題はないと考えられるのがいい
椋本絹:情と合理性が同居してるのが好き
とくにな@見学:負けても殺されないって信頼してるのがめちゃくちゃ良いですね、本当に
GM:殺す気なら殺す気で徹底抗戦するので
GM:質の悪い男
銀河@見学:手強い…
とくにな@見学:負けたら死ぬなら徹底抗戦した方がいいし、負けても殺されないならやれるだけやった方が気分がいい、すごく強いですね
セカンド・ビハインド:だめだ、ふわふわしたこと言いたくなってきた……
セカンド・ビハインド:我慢しろ
とくにな@見学:げえっショットガン!
銀河@見学:フルアーマー正木さん
とくにな@見学:いろんな武器をガンガン入れ替えていくの、準備ができるお金の力ととっさに抜き打ちできる練習の賜物で良いですね
銀河@見学:めっちゃ出目いい…
とくにな@見学:グレネードランチャーといいショットガンといい、相手がどれだけ速く動けても当たるように考えられたラインナップなのが良いなあ
とくにな@見学:なんだこれ
とくにな@見学:出目が……振り切って……
セカンド・ビハインド:屋敷さん、1R目で19上がるのでもりっとあがるなぁ
椋本絹:ギミックショットガン!
椋本絹:かっこいい
白上束:ゴーレム安くない……!?
椋本絹:何百万は安い
とくにな@見学:この二人、これだけやっても会話の雰囲気が変わらないのがめちゃくちゃ良いですね
GM:じゃあもっとかかってるかも
早芝直純:自動車と同じくらい
GM:一撃で壊れるものに何千万も使ったって言ったら
GM:かわいそうだもん
白上束:下請けをいじめて買い叩いてるのかも知れない
白上束:悪の企業
椋本絹:再現の解析で億、廉価版の量産で2~3千万くらいが現実的かなあ
銀河@見学:許せないぜ
椋本絹:工事現場で使う重機とかでも1台買うと何千万はするので
とくにな@見学:とりあえずガワは入手してこれたから有り物を使って動かせるようにしてみた級……にしても安そうですね
とくにな@見学:でも再現だしなあ
椋本絹:正木さん……w
早芝直純:OK
早芝直純:何百万ドル!
屋敷十四朗:クライマックスでいっぱいリザレクトしてタフさを演出できるかな~って思ってたけど
白上束:重機のHPが200くらいあるんじゃない?
セカンド・ビハインド:最悪だよw
椋本絹:徹底的に合理主義の人なんだなこの人
屋敷十四朗:リザレクトどころじゃなかった
GM:ドル!
椋本絹:ああ、それがいい
銀河@見学:ドルだとヤバイ
椋本絹:屋敷さんは円の話だと思ってたけど
白上束:殴っておいて降参するのタチ悪いな……w
椋本絹:当然正木さんはドルの話をしてたんだ
屋敷十四朗:あっドルか……!
早芝直純:SWでもよくやるw<殴り降参
椋本絹:それだと屋敷さんの庶民感覚も分かって面白い
屋敷十四朗:屋敷もPLも日本円だと思ってたので、とてもいいですねその流れ
銀河@見学:確かに海外も巻き込んでそうですし
銀河@見学:円よりはドル感覚というのもおかしくはないですね
銀河@見学:…たっかいなあ
とくにな@見学:どっドル……!
白上束:最後の一撃でリザ10出させてるのが
白上束:マジで最悪ですねこいつ
白上束:N反転、当然の末路
とくにな@見学:憂さ晴らしに一発だけ撃って降参するのがツボに入ってしまいました。いきが。
とくにな@見学:Nが表……ッ!w
とくにな@見学:せっかくだからいいスーツにしてもらいましょうよ
銀河@見学:本当にアメコミヒーローみたいなスーツ作ってきそうだな正木さん…
椋本絹:突如バットマンみたいなスーツ着て現れる屋敷さん、絹ちゃんも「……さようなら」とか言いそう
とくにな@見学:マスクも完備ですよね
椋本絹:クオンタムさん、パス上手いなあ……!
GM:チームの司令塔だ
椋本絹:こういうちょっとしたやり取りに技術があるんだよなクオンタムさん
とくにな@見学:うわーっ鮮やかに円って振る……!
銀河@見学:あっ
銀河@見学:こうやってすぐ差し込めるの上手いなあ…!
とくにな@見学:それを綺麗に「ドル」の一言で受ける……!
GM:これ、余計親近感遠のくよなあw
銀河@見学:指折り数えてそう
白上束:何食分だろう
椋本絹:セカンドがこのやり取りを無視して要件にさらっといくのも
椋本絹:コンビネーションが上手い
椋本絹:屋敷さん口元が引きつってそう
とくにな@見学:屋敷さんが静かになったところに重ねていくのがすごく良いですね
とくにな@見学:だめだ、笑いすぎて本当にあぶない
椋本絹:つよーい!
銀河@見学:侵蝕率上昇さえなければ…!
早芝直純:直後ならなー
椋本絹:素晴らしいアイテムだと思うけどなあ
GM:では問題がなければ光邸に移ります
椋本絹:ヘイヘーイ
GM:あとシールドゴーレムが弱体化していたように、ベヌウも弱体化してます
とくにな@見学:オーヴァードが使うにはめちゃくちゃ重いのと、格の高い攻撃なら矢除けを越えて突き刺さるのと合わせてすごく良いアイテムですね
早芝直純:屋敷さん お話は?ミドル終わった後?
GM:完全な再現ではない。
椋本絹:まあ私ぺんさんにベヌウのデータ渡してないですしね
椋本絹:あっそうだ
椋本絹:お話があるなら今やったほうがいいかも
GM:中身知らないぺん
屋敷十四朗:えっやっていいの
GM:やりたいならやってもいいよ!
屋敷十四朗:戦闘の空気壊しちゃうかなって思って、戦闘が終わったらお話しようかと思ってたけど
白上束:もうシーンこさえるの大変そうですからね
早芝直純:今やっちゃえ
早芝直純:そっちのがログ綺麗でしょうから
屋敷十四朗:じゃあやる!
早芝直純:GOGO
とくにな@見学:完全にゴジラ扱いだ……!w
とくにな@見学:後で書かせるんだ……w
とくにな@見学:最初から企業秘密はダメって言うの、良いですね
とくにな@見学:「何でも答えよう」って言ったうえで「答えられないって答えたぞ」って言うんじゃなくって、最初からそこはダメって線を引いておくの
とくにな@見学:より胸襟を開いてるというか、より気楽な感じがします。好きだなあ
とくにな@見学:ああ、だから「友達」って言うのにこだわってたんだ! 鮮やか……!
とくにな@見学:いつでも一方的に無力化されるんじゃなくて、一方的に上に立つのでもなくて、友達になれるように。すごく良いな……
椋本絹:正木さん、本当いい造形だなあ
とくにな@見学:この人の夢なら、って、付いていきたくなりますね
セカンド・ビハインド:温羅復活も組織の浄化作用としてUGNを呼び込む手段だったんだろうなぁ
GM:あと、単にUGN,オーヴァード側ばっかりが秘密を作れてる状況がまず持ってフェアじゃないと思ってるので
セカンド・ビハインド:正木さんが個人的にUGNに協力するよりも効果が大きい
とくにな@見学:屋敷さん、ちょくちょく語彙がかわいいのが好きですね。ひみつデータベースとか……しんみりトークとか……!
GM:そこを破壊したかったというのはかなりありますね
銀河@見学:なるほどなるほど
銀河@見学:作り込みが深い
早芝直純:まあ、でも、それは人類にはまだ早すぎるのだ
椋本絹:UGNだけが情報と力を独占しているのがフェアじゃないという部分は
椋本絹:今の椋本パパというか、企業体側の考えとも同じですね
GM:そうなんですよね。同じ部分もある。
椋本絹:なのでUGN一強を崩した後のアプローチの違いというわけなのだな
GM:でも根っこの部分で相容れない。
椋本絹:正木お兄さまの方がよりロマンチスト
とくにな@見学:屋敷さんめちゃくちゃ良いな……悪友……
椋本絹:屋敷さん、椋本家の人間と仲良くなりがち
とくにな@見学:今の見学室の流れもめちゃくちゃ好きでですね。UGNと正木さまと椋本パパと、それぞれ同じ部分と相容れない部分が見えてて
屋敷十四朗:しんみりトークをする必要がなくなったので、あとは
屋敷十四朗:屋敷から二、三ほど正木さんに言いたいことがあるので、それだけ言えれば大丈夫!
とくにな@見学:これ、「その力」の中に「友達に頼む」とか、入ってますよねえ。もちろんその友達には……
とくにな@見学:あッ! 本当だ、とても重要……!
屋敷十四朗:絹ちゃんパパに挨拶しにいかなきゃ
GM:これ長くなりそうだから
GM:クライマックス後とかに取っておいていい?
セカンド・ビハインド:ええよ
屋敷十四朗:いいよー
とくにな@見学:あんまり明るい想像はできないですよねえ。そりゃ急いで離反して対等の友達が作れる世界にしたがるわけだよ!
とくにな@見学:見学室を見てると納得なんですが、死亡フラグとしか思えない! 正木さまがしんじゃう……?
とくにな@見学:やだなあ、ちょっと想像したくない
GM:正木の仕事は終わった……
GM:いや、生き残ってもUGNにしょっぴかれるんじゃないかって気はかなりするけどね!
セカンド・ビハインド:しょっぴかれるでしょ!
早芝直純:ある意味最も安全といえる
椋本絹:研究スタッフか何かとして編入されそうな気もする
セカンド・ビハインド:あ、僕は以上です
銀河@見学:なんらかの取引…
椋本絹:でも正木様自身がそういうのは嫌がりそうだな
セカンド・ビハインド:話の流れ的にパパから絹ちゃんを守るという意志が強かったので、そのあたりが知りたかっただけ
屋敷十四朗:パパ関連、あまりにも謎いもんなあ
GM:UGN、キライ!
早芝直純:しくしく
GM:でもキライ!って言いながら、設備とか見せられたら意気揚々と研究に乗り出す可能性はあると言えばあるんだよな
銀河@見学:ああ、なんかわかるような気がしますね、それは
GM:FHはもっとキライ
とくにな@見学:「あんたの力で守れ」って言った上で、俺を雇うのだって「あんたの力」だって言うの、やっぱりものすごく良いな……いいなあ
屋敷十四朗:これで大丈夫だよ~
銀河@見学:屋敷さんかっこいいな~この人は
GM:かっこいいなほんとに……
屋敷十四朗:絹ちゃんは最優先なんだけど、それはそれとしてPCとして正木さんは嫌いじゃないので
屋敷十四朗:友達だよ~っていうのは言いたかったんですよね
椋本絹:セカンド、台無しな茶々を入れるな
とくにな@見学:これだけめちゃくちゃやっても、ロイスがN表になっても、友達なのは変わらないのがめちゃくちゃ良いですね
椋本絹:普通、いいセリフの直後に
とくにな@見学:ほらもう語彙がなくなってきてる
椋本絹:「ねえねえ、これ聞いてどう思った?」とか言わないだろ!
屋敷十四朗:だいぶ長くなっちゃった。きぬ組の三人はごめんね!
椋本絹:いいんだよ!
白上束:イイヨイイヨー
早芝直純:問題ないぜ
GM:では切ろうかな
セカンド・ビハインド:って感じで僕はおkです
屋敷十四朗:本当はこういう正木さんとの会話、連ちゃんと会話したシーンのあたりでやりたかったんですけど
椋本絹:全員遠慮して中途半端なセッションになるよりは
椋本絹:全員が遠慮しないほうが好き
椋本絹:黒寄りの考え方だからな私は
屋敷十四朗:事態がめちゃくちゃ動いてしまったからな・・・w
とくにな@見学:続く締めの台詞のためにすごく良い受け方なんですよねえ、ここで間髪入れずに「どうですか」って聞いちゃうの!
GM:すまんな……
GM:そろそろ動かさないと皆の侵蝕もやばかったのでな
セカンド・ビハインド:締めはマサキさんに入れてほしかったから……
GM:一人もう大丈夫じゃない人いるけど……
早芝直純:報告できるかな。UGNにw
屋敷十四朗:でも、事態が動く前にお話しても「俺の親父もう死んでるから父親とは仲良くしようよ~」みたいなクソトークしかできなかったので
屋敷十四朗:結果的に、ここでお話できた方がよかったな
椋本絹:思ったよりクソトークだw
セカンド・ビハインド:しんみりトークしようよ~
早芝直純:珪素さんのNPC親父だよ。ろくなもんじゃないよーw
とくにな@見学:ここで、使える最後の1回だから喚ぶ相手を吟味したの、いいな
白上束:炎使い、炎が一番慣れてそうですからね
椋本絹:いいなー
椋本絹:ベヌウはテウルギアの召喚獣の中でも確か唯一光様からコメントもらったやつなんですよね
とくにな@見学:手札の中で一番上手くやれそうなやつを選んだっていうのは、疑似ソロモンの指輪を使いこなしているってことで……めちゃくちゃいいなあ……
椋本絹:「汚らしい炎だ」みたいな
GM:そうなのだ
とくにな@見学:うわーっ
セカンド・ビハインド:ベジータみたいなコメントだ
セカンド・ビハインド:やれ! ドラゴンズネスト! 魔神狩りのちからをみせるのだ!
GM:あ、一応言っておくとこの魔神召喚関連でEロイスが七個ほど使われてます。
セカンド・ビハインド:えーっと、光様が七個分もってたみたいな感じ?
GM:沿岸部での魔神召喚に5つ、ベヌウに一つ、温羅ように一つ。
白上束:16個見えてる状態になったってことか
椋本絹:疑似ソロモンの指輪がEロイスを持ってる
GM:そういう事ですね。
白上束:多いなー
椋本絹:自分自身がEロイスを使用する人工遺産なのだ
銀河@見学:恐ろしい
GM:表では尺がなくて描写出来なかったんですが、実はシックスから手に入れた生命創造の魔術は
とくにな@見学:劇場版だ……!
GM:疑似ソロモンの指輪の再現にも応用されているというあれです
セカンド・ビハインド:ほへーん
椋本絹:まあ工学よりは生学寄りかもしれないなあ、こういうのは
セカンド・ビハインド:じゃあ、マスターウィザードに狙われるんだねぇ
GM:そこら辺の事情が知られたら狙われますね
銀河@見学:今はまだバレていないだけと
椋本絹:劣化コピーでもダメ!
銀河@見学:いずれ嗅ぎつけそうだなあ
早芝直純:狙われる前に俺が破壊するって!
セカンド・ビハインド:だからここで殺そうねーみたいな漢字科
とくにな@見学:光様周りで「魔術の一端に触れた」って言い回しをしていましたものね
白上束:マスターウィザードとUGNが共同戦線はる可能性もワンチャンあったのか
とくにな@見学:恐ろしい可能性ですね
椋本絹:光様、先陣の火使ってくるかな
椋本絹:いいや。念のため使ったほうがいいですよね先陣の火
椋本絹:ベヌウもサラマンダーだし、どうせ侵蝕は2しかかからないんだ
白上束:高難易度セッションでありそうですね、右眼ウィザード
白上束:セッション?クエスト
GM:100%中の100%ウィザード
とくにな@見学:わんぱくキアラチャレンジの親戚っぽさがあります
白上束:万色の檻を切るかを悩んでいます
白上束:ミドルで1度切るつもりではいるんですが
白上束:光様が先陣インフェルノしてきたら嫌だなあという気持ちなんですよね
白上束:シーン攻撃を優先してくるかなあ。どうだろう
椋本絹:いや、先陣をした場合でも
GM:PCのときとそんなに大きく構成変えてないよ!
椋本絹:私が停滞空間で押さえつけます
椋本絹:先手は取れる!はず!
椋本絹:あっ、でも当たるかどうかは結構微妙だな……!セカンドの支援がないから……
白上束:いやあれか
白上束:もしインフェルノできるなら
白上束:早芝くんに撃つよね。範囲攻撃だし。
白上束:じゃあ1R目から切っちゃおう。
とくにな@見学:敵も今までに出てきたビッグネームだから手の内が何となく想像できる……その上で悩ましいのがすごく良いですね。すごい。
GM:ベヌウもそんなに性能変わってないからね!
セカンド・ビハインド:ベヌウ、殺すのに二回手が必要なんだよな
セカンド・ビハインド:いや、三手か
屋敷十四朗:オラッ光!絹ちゃんが友達になりたいっておっしゃってるんだぞ!
屋敷十四朗:今からでも遅くない……戦いをやめて友達になれ……!
椋本絹:死神の瞳したほうがいいかな?
GM:俺はなりたくない
椋本絹:ベヌウはなんとなく一撃で倒れそうな気がしています
セカンド・ビハインド:せやろなぁ……
白上束:光様はなんとなく
椋本絹:停滞空間は撃ったほうがよさそう
白上束:ジョックシールド張ってきそう
とくにな@見学:こっちはひたすら雰囲気がしっとりしていて良いなあ……(つらい)
GM:ジョックジョック~
椋本絹:死神の瞳込みならジョックシールドをぶち抜けると考えるか
椋本絹:どっちにしろシールドされるなら撃たないほうがマシと考えるか
白上束:シールド込みの状態で、一撃で抜けるかは不安なんですよね
椋本絹:あれ、というかこれ
椋本絹:別に停滞空間撃たなくていいじゃん
白上束:サラマンダーは遅い!
椋本絹:じゃあ死神の瞳と硬直だけ撃とうかな
セカンド・ビハインド:やはりな! サラマンダーは遅い!
GM:弱点なのだ……
椋本絹:停滞空間は絹ちゃんを特徴づけるエフェクトだけど、とにかく重いのだよなあ
白上束:5もかかるんだこれ
白上束:たいへん……
屋敷十四朗:ジョックシールドって名前、すごく好き
屋敷十四朗:十月光の光さまの自己紹介、すごく好きなんですよね
屋敷十四朗:
白上光:どうも、偉大なる白上家当主候補筆頭、白上光です。
白上光:見ていただければ判るように、呪われた血が相手だとしても心優しく振舞う聖人のようなお人です。
白上光:有象無象を蹴散らし、魔神を完膚なきまでに破壊し、自らの力を示したいと思います。
GM:心優しく振る舞う聖人はそんなこと言わないんだよなあ・・・
白上光:性能はジョックブリザード、ジョックビーム、ジョックシールドを使いこなす普通のピュアサラです。
GM:クソジョック!!!
白上光:継戦能力は、ブリザードを3回打つうちに100%になってビームが打てるようになるので、多分問題ありません。
屋敷十四朗:ここだけで光様成分がはちゃめちゃに詰まってる
セカンド・ビハインド:>呪われた血が相手だとしても心優しく振舞う聖人のようなお人です
銀河@見学:珪素さんのツッコミも好きですねこれ
セカンド・ビハインド:確かにこれ、本当に聖人のように振る舞うんだよねw
椋本絹:ガンダムヴァーチェみたいな性能
セカンド・ビハインド:ただ心の声があるせいで、面白くなるだけでw
とくにな@見学:もはや良いなあしか言えなくなってしまいつつあります。いいなあ……
屋敷十四朗:絹ちゃん、ダイス8個でコンセも2なのによく回るなあ
椋本絹:そうなんですよね。とにかく命中が弱点
椋本絹:正式な訓練をしていないのだ
とくにな@見学:屋敷さんと離れた方がダイスが回る、なんてジンクスができたらヤですねー
屋敷十四朗:訓練を受けていないので究極ではないきぬ
とくにな@見学:あっ訓練をしてないからダイスが少ない……! うわーっ
とくにな@見学:じょ、ジョックシールド(1)……!
椋本絹:これ、カバーされると
GM:ベヌウは元々持ってないよ。ゴメンね。
椋本絹:本当に何もしないほうがマシだったなあ
屋敷十四朗:ベヌウッ
GM:《領域の盾》でカバーしてたよ……ごめんね……
白上束:もとのベヌウ、領域の盾されてましたもんね
椋本絹:硬直は次ラウンドも範囲に巻き込むために入れてたわけだし
白上束:パワーアップしてんじゃん!
GM:やってることは同じだろ!
椋本絹:ダメージブーストはベヌウには多分意味ないから
白上束:光様が非オルクスのクズだから出来ないのに……
GM:Eロイス7個もやってるんだから文句言うんじゃねえ!
セカンド・ビハインド:まぁ、もともとボスの能力を把握できる情報などない我々に
白上束:戦ってるし……
セカンド・ビハインド:ボスの情報を手にとるような真似はできないのだ
とくにな@見学:足音! 普段意識してなかった感覚を押していくの、めちゃくちゃ強いなあ
屋敷十四朗:前回戦ったやつらは人の心がなかったもんね
セカンド・ビハインド:あったよ!
屋敷十四朗:毎ラウンドルーラーとかカームダウンとか・・・
椋本絹:絹ちゃんが戦うような相手、基本的に営利目的なので
屋敷十四朗:あったかなあ~!
椋本絹:ウェットな情で戦うようなやつが元々少ない
屋敷十四朗:あー、なるほど
セカンド・ビハインド:どっかの正木さんとは違って、最後は攻撃する前に降参したし!
屋敷十四朗:そこは正木さんより偉いw
とくにな@見学:情……!
セカンド・ビハインド:そういえば手詰まりで降参するの、正木さんと同じだなぁ
屋敷十四朗:支援一人アタッカー一人っていうのも同じですし、そういう意味では面白い戦闘でしたね
屋敷十四朗:おもしろい(侵蝕の上がり方的にはおもしろくない)
セカンド・ビハインド:本当に他人任せだな……ぺんさんw
白上束:やんの俺!
屋敷十四朗:やべぇ
銀河@見学:ひえっ
白上束:書かれるたびに俺がその分まで消し点の!
銀河@見学:フィーバーしている
屋敷十四朗:わかりますか? これがUGNです
白上束:たっか……
とくにな@見学:けたがちがう
白上束:UGNすごい
屋敷十四朗:これが正式な訓練を受けた人間なんですよ
椋本絹:これが本物のエージェントなんだよなあ
セカンド・ビハインド:いやぁ、すごいねぇ
とくにな@見学:これが……本部エージェントに最も近い男……ッ!
屋敷十四朗:101匹ドラゴンズネストちゃん
椋本絹:ゼロ距離雷撃!
とくにな@見学:ウワーッ地の文!
セカンド・ビハインド:電磁発勁! 紫電掌じゃないか!
屋敷十四朗:UGNすげえ(白目)
椋本絹:あ、圧倒的
銀河@見学:ほわぁ
セカンド・ビハインド:シールドゴーレム、破壊できたねw
屋敷十四朗:たぶんエッセンチアもこんな感じでブチ殺されたんだろうな・・・w
GM:シールドゴーレムが時代遅れの兵器みたいになってるw
屋敷十四朗:何百万ドルもつぎ込んだのに・・・
椋本絹:まあメタ的にもここがシールドゴーレムの弱みで
椋本絹:シールドゴーレムはどれだけ耐久力が高くても、所詮オーヴァードじゃないから
椋本絹:復活エフェクトとかを持ちようがないんですよね
銀河@見学:早芝くん、電撃の扱いが巧みなのが、RC高い感じでやっぱりいいですね
白上束:数字が跳ねるのに弱いですからね
椋本絹:巨大な一撃で倒せるので、本質的には対オーヴァード兵器としての有効性は低い
白上束:2倍ダメージを軽々と受けますからね
屋敷十四朗:あっ、白金さん大好きメカニカルハートだ
白上束:装甲もガードもないから……
白上束:スキルフォトンを積んでない盾メギドみたいな運用なんですよね
白上束:1,2R保って使い捨てる運用の兵器。
椋本絹:過剰なHPも、単にそうでもしなければカバーしきれないからそうなっているだけで
椋本絹:コスト比が悪い
とくにな@見学:スロースターターが早く出した方が良いって言うの、めちゃくちゃ良いな
白上束:何百万ドルかかるし……
早芝直純:敵が起き上がると戦闘演出がばんばん切れて 少しだけ嬉しいw少しだけねw
早芝直純:メカニカルハート 黒犬エフェクトの中で一番好きかも 僅差でバリクラ超え
セカンド・ビハインド:大体180からでも期待値で帰れるか
とくにな@見学:束さんのコンボ名、吹き出しとかない地の書き込みとして出てきそうな流れで良いなあ
屋敷十四朗:オルクスの貴重な基点だと噂の形無き剣さん
椋本絹:オルクスの弱点の象徴
屋敷十四朗:こっちもいい出目だなあ
椋本絹:白兵と射撃に碌な起点エフェクトがないのが弱点
椋本絹:ソラリスとは大違い
屋敷十四朗:えっマジ?ってくらいないんですよね。灯花ちゃん作った時にびっくりした
セカンド・ビハインド:ソラリスは罪人の枷がいやらしい
屋敷十四朗:4thマン……
銀河@見学:EAめくる度に「こんなになかったっけ…?」となりますね
白上束:エフェクト増えてるし……
GM:ワンチャン一撃でやられるなあこれ
早芝直純:ソラリスは起点優秀なんですよね。
屋敷十四朗:うわっ鋼の氷だ
早芝直純:アドレナリンに罪人に腐食もあって
屋敷十四朗:ジョックシールドがネオジョックシールドになってる
椋本絹:やっぱり強化されてるじゃないか
GM:経験点は変わってないよ!
セカンド・ビハインド:構成変えたのかw
GM:HRとかRWとか出たから……
とくにな@見学:73点叩きこまれてなお耐える……ネオジョックシールドすごい
とくにな@見学:うわーっ格好いい
とくにな@見学:光様、ここまで自分はほとんど動いていないのが良いですね
とくにな@見学:うわーっ
あやまだ@見学:光さま~~
椋本絹:白上当主候補、これまで何人か出てきたけど
椋本絹:今回のセッションで初めて復帰者と脱落者が出たことになるんだなあ
とくにな@見学:だからちゃんとした白上の名を名乗らせたし、だから味方につけたかったんだなあ
とくにな@見学:光様、ジョックとか()とかもあるけど、その上でめちゃくちゃ格が高い方だから、しかも滅多に人を認めたりなんてしない方だから、
とくにな@見学:ここまで言うの、くるものがあるなあ……
椋本絹:魔神、自分で使ってる時は「あっさりやられちゃったなあ」くらいの感覚だったけど
GM:全員エンゲージ離れてて悲しい
椋本絹:やっぱりこうして敵としてバンバンエフェクト使ってこられると
椋本絹:恐ろしいなあ
白上束:とはいえ、攻撃能力はオーバースペックなので
白上束:光様のほうが優先ですね。今の状況だと単体攻撃だし
とくにな@見学:エフェクトとか命中時のギミックとかめちゃくちゃ乗ってて、やっぱりクライマックスなのでは
とくにな@見学:劇場版……!
とくにな@見学:格好いいかよ
とくにな@見学:あっブリザード……!
セカンド・ビハインド:いやぁ、大変だなぁ
屋敷十四朗:やべー
あやまだ@見学:たっけえww
セカンド・ビハインド:本当にあっちじゃなくてよかったよw
銀河@見学:えぇ・・・
GM:今回、出目おかしくない?
屋敷十四朗:これがUGNですか
とくにな@見学:怪獣大決戦なのでは
椋本絹:UGNじゃない!
セカンド・ビハインド:いいえ、gmです
銀河@見学:荒ぶるダイス神
セカンド・ビハインド:クライマックス氷壁できっかなぁw
とくにな@見学:屋敷さんがゴジラって言ってたの、さすがに言いすぎじゃないかと思ってたんですが、ゴジラでしたね
屋敷十四朗:ボスみたいな火力だ・・・ボスだったわ
椋本絹:大火力攻撃の寸前にむしろ火が消えるの
椋本絹:演出としてめっちゃ好きなやつ~
とくにな@見学:ああっ見慣れた町が更地にっ
銀河@見学:肉体損傷の度合いがとんでもない
屋敷十四朗:きぬブラウスが!
とくにな@見学:ここで飼い殺してやるって言いきるのも、人の上に立つ火だから人の下にはつかないって返しもすごく良いなあ、格好いい
とくにな@見学:お互いどんどん「自分の方が上だ」って重ねていくの、下手したら小学生みたいになっちゃいそうなのに、ここまでの見せ方と相まってそうならないんだ
あやまだ@見学:光さまもっときぬブラウスを攻撃するんだ!
椋本絹:1ラウンド目で使ったエフェクトで有効打になったやつ、全然なかった
GM:今ベヌウが暴走してるぺん……
早芝直純:ベンヌが暴走してるからカバーリングできないでしょ
セカンド・ビハインド:カバーリングできないぺん
早芝直純:だから死神当てられるんじゃない?
早芝直純:そしてやつは硬い
とくにな@見学:あーっ暴走するからカバー回数が限られる! 上手いなあ……!
セカンド・ビハインド:ベヌウも良いデータだよな、弱い時は盾役にして攻撃受けるとパワーアップしてカバーできなくなるの
屋敷十四朗:おお、安定して回る
白上束:みんなたっかいなあ
白上束:これって光様が倒れたら
白上束:ベヌウくんも消えるんですかね
GM:消えないです
とくにな@見学:セカンドも……挙がる……!
早芝直純:ソロモンズリングはこの戦闘で勝ったら破壊できる?
白上束:消えぬ炎!
GM:破壊できるよ!
屋敷十四朗:登場してないシーンで十四朗って名前出してもらえるの、うれしい
GM:でも多分光が自分の意志で消すので
GM:戦闘は終るかな
セカンド・ビハインド:うれしいねぇ
とくにな@見学:その前にもっと大きい枠が変わるって意味なのか、ここまでする度胸はあるまいってことなのか、能力に破壊力がないからなのか……
とくにな@見学:絹さんの語りが納得(むしろそうなれるのは比較的明るい未来だと思う)だから、光さんの返しが言葉少ななのが効いてきますね
とくにな@見学:あれこれ想像できちゃって
とくにな@見学:戦闘前に……!
椋本絹:キザ野郎!
とくにな@見学:これはさっきからですけれど、早芝さんの文、台詞と戦闘演出で区切り方が違うのが良いですね
白上束:5dと8dで極端だなあ
銀河@見学:ラック抜きの実力なんだなあ
とくにな@見学:戦闘演出は細かく刻むように。台詞は滑らかに溢れるように。
とくにな@見学:電撃の魔弾、すごく良いワードだなあ
とくにな@見学:ウワーッ綺麗に……連携……!
セカンド・ビハインド:硬ッ!
とくにな@見学:戦闘演出の区切りの多さは動作の速さ、ひとつひとつじっくり描写する時間が無いくらいの速さで動いてるのが出てて
とくにな@見学:台詞はもっと滑らかに繋がっているから、こんな台詞がすらすら自然に出てきてるんだって染みるんだ……すごいかよ
早芝直純:あ。事前に作ってるだけですw
とくにな@見学:そういう印象を狙ってるのかな、と!
とくにな@見学:うわーっ扱う人を減速させて……防御が間に合わなくなった! 3人がかりの飽和攻撃でようやく届くって意味でも、すごく上手いなあ……!
GM:ああーっ
GM:懐かしいー!
早芝直純:やりたかったんだよね、これw
早芝直純:以上です。
とくにな@見学:光様、戦闘不能になって初めて一歩動いたのかな
とくにな@見学:ウワーッ
とくにな@見学:光様、たぶん以前のエピだったら「持つべきは友ですね」なんて言わなかったと思うんですよ。
とくにな@見学:こんな言葉が出てくるようになったのはきっと成長ですごく嬉しいし、こんな言葉が出てくる状況になってしまったのが切ないですねえ
とくにな@見学:すっごい
椋本絹:光様、やっぱり格が高いなあ
椋本絹:敵との約束でも絶対に果たす!
セカンド・ビハインド:そして守るのは己のプライドのため!
早芝直純:二人を先に行かせて
早芝直純:ちょっと光様と話していい?
とくにな@見学:白上の誇り、魔を討つって名分が立つならこういう約束を破っても頓着しないだろうしなあ……
GM:二人がいいなら!
椋本絹:じゃあ、早芝くんを置いて行った後
椋本絹:私も一言二言くらい束ちゃんと話していいでしょうか
白上束:やろやろ!
とくにな@見学:光様、党首になるんだってがつがつしたところが抜ける分、仲良くできる相手も増えるのかな
椋本絹:ええーっ、昔は光様が束ちゃんより下だったんだ……!
椋本絹:だから束ちゃんの不当な扱いには怒ってたし、当主候補にも戻したんだな……
とくにな@見学:うわーっ
銀河@見学:前日譚に一体何が…
白上束:なにもしらない……
GM:今ここで明かされた設定
早芝直純:ZEROの開催が待たれる
GM:光から言うのはこれくらいかな
屋敷十四朗:傲慢な性格とか副音声に説得力が出てきて好きだなあ
とくにな@見学:今回出てきた人たち、誰も彼もすごい魅力的だから、これからもいっぱい穏やかな時間とか過ごしてほしい……
とくにな@見学:あっここで……館脱出時のルールを拾って……!
白上束:束より8cmも大きいのに……
GM:先に束絹のお話しだね
椋本絹:DTキャラの身長、よくわからない
とくにな@見学:束さん、めちゃくちゃ身長低かった……!?
GM:今日はこのシーンまでかなと思います
椋本絹:すごい極端な身長設定しがちなんだもんDTさん
白上束:数年前のおれに言っといて
セカンド・ビハインド:wwww
GM:何年使ってなかったんだっけ
白上束:でも空閑くんくらいのサイズ感だから
白上束:そんなもんだよ!
椋本絹:束絹のほうが先でいいですか?
GM:いいよ!先で!
あやまだ@見学:なんか、ちっちゃいキャラを作りたいなあって思って他のちっちゃいキャラの身長見るとうろたえるんだよね
銀河@見学:人間の身長、よくわからなくなりがち
あやまだ@見学:「お、おれにはここまでちっちゃくはできない……!」ってなる
屋敷十四朗:あやまだキャラ、いちばん小さいの誰なんですか
セカンド・ビハインド:wwww
あやまだ@見学:誰だろう……
白上束:自キャラなら分かるよ
白上束:佐藤さんだ
セカンド・ビハインド:幼女キャラは……いないっすよね?
あやまだ@見学:さすがに魔街の幼女ではなかろうか
屋敷十四朗:人じゃねえ!
椋本絹:私は71号
GM:佐藤さん!
屋敷十四朗:人じゃねえ!
銀河@見学:RLRも懐かしい
あやまだ@見学:あってた。10歳134cm
屋敷十四朗:ちっちゃ!
あやまだ@見学:次点がもやしの145
屋敷十四朗:そう、もやしちゃん千佳と3cmしか変わらないんですよね
屋敷十四朗:高校生・・・
白上束:3cmしか変わんないのに「お、おれにはここまでちっちゃくはできない……!」って言われんの何事かよ
白上束:どっかに壁あんの
椋本絹:確かに絹ちゃんは幼女キャラにしては
あやまだ@見学:そんな差なかったんだ
GM:束ちゃんは?
椋本絹:150cm台あるんだよなあ
白上束:142
GM:ほー
屋敷十四朗:千佳と同じじゃん!
椋本絹:やっぱりめちゃくちゃ小さいよ!
屋敷十四朗:束ちゃん、まだ小学生なんじゃない?
あやまだ@見学:じゃあたぶん、迷いながらも小さくしたんだな当時のぼく……
白上束:小さい頃に過酷な訓練を経たので
屋敷十四朗:お父さんからスマホも買ってもらったばっかだし・・
白上束:背がちゃんと伸びないまま来ちゃった
あやまだ@見学:かわいそう
屋敷十四朗:かわいそう
椋本絹:灯花ちゃんの胸が小さいのと同じ
椋本絹:あ、表は転移してから一言二言話そうかなと思ってたんですけど
GM:急に胸が小さい話題出されて可愛そう
椋本絹:ここで話した方がいいですか?
白上束:あ、じゃあ転移する!
早芝直純:実は早芝君と束ちゃん1,2歳しか違わないのだな。
白上束:マジかよ
白上束:10歳位あるでしょ
あやまだ@見学:早芝くん16歳は嘘でしょ
セカンド・ビハインド:なんなんだよお前ら……
セカンド・ビハインド:ギャップ差ひどすぎでしょ
早芝直純:でも吹上君や緑君とタメって言われたらそうでしょw
屋敷十四朗:屋敷、早芝くんの顔を一度も見てないので普通に同い年くらいだと思ってますよ
椋本絹:緑くんまた使いたいなあ
あやまだ@見学:そうか……?
セカンド・ビハインド:でも皆川作品の主人公的に考えるとありだと思います>早芝くん
早芝直純:それに久宝寺さんほどじゃあw
セカンド・ビハインド:ボンズはしゃーない
白上束:確かに、魔天の時は君年下扱いしたけど……
白上束:その人と比べるのダメでしょ
白上束:全てが狂う
あやまだ@見学:やし:きぬと早芝:束が年齢相似感ある
椋本絹:ぽぽキャラの年齢もすごい
GM:ごちうさキャラと承太郎が並んでる画像みたいな感じする
屋敷十四朗:久宝寺さん、あれで10代なのすごいですよね
セカンド・ビハインド:すげえわかるw>ごちうさと承太郎
セカンド・ビハインド:ボンズ19……18だっけ?
銀河@見学:年齢順に並べたら驚きも大きそうですね
GM:ボンズは19じゃなかったっけ
椋本絹:ごちうさと承太郎、めっちゃ分かりやすいな
とくにな@見学:真っ先に「すごい人」って出てくるの、めちゃくちゃいいな。ないちゃう
GM:俺も泣きそう
とくにな@見学:だからぎりぎりまで「信じてた」のだな……
とくにな@見学:白上の中で変えていくなら、相談したらきっと乗ってくれたんですよねえ……
とくにな@見学:いなくなるの、知ってるもんなあ
屋敷十四朗:眠気が微妙に迫っているので、寝落ちする前に次回日程だけ確認しておきたいんですけど
早芝直純:屋敷さんと顔合わせて、ガキじゃねーか!?みたいな事は言われたいw
屋敷十四朗:明日の14時でいいんでしたっけ
GM:束~
GM:明日の14時から!と言いたいんですけど
屋敷十四朗:でも早芝くん、見た目も大人びてそうではあるんだよなあw
GM:今日実は13時50分に目覚めて滅茶苦茶ギリギリだったので
GM:15時からでも大丈夫ですか……?
早芝直純:いいよー
白上束:こっちはだいじょうぶ!
セカンド・ビハインド:ええよ!
とくにな@見学:炬さんみたいに、妙なところで会えるかもしれないですしね
GM:敵だったのにこんなに言ってもらってええんか!
屋敷十四朗:15時了解です
GM:明日はクライマックスからです!
GM:ウィザード+4位と戦ってもらおう
白上束:4位、殴るだけ殴って帰ってくれないかな
早芝直純:これugnとの連絡,EDになるな。まあ、いいけど!W
セカンド・ビハインド:4位くんは戦わなくても良いのでは?
椋本絹:私も大丈夫!
GM:では15時からで!お願いします
とくにな@見学:光さんが周りを認めてる(なかなか口には出さないけれどね)ように、周りの人にだって認められてるって彼が気付けていたらなあって、十月光から思ってたんですよ。そういう経験、正木さまと過ごしてできたんだろうなあ……
とくにな@見学:表がすごく良いシーンだ……
椋本絹:以上で!
とくにな@見学:さっきからめちゃくちゃ泣いてしまっているのでした。つよい。
GM:ありがとう
白上束:ちょっとだけこっちから!
椋本絹:いいぜ~!
とくにな@見学:すごい人だけど、遠い人だったもんなあ……!
椋本絹:光様はシナリオロイスだけれど、絹ちゃんの友情も憐れみも絶対に拒絶するだろうなって人なので
椋本絹:こういう落とし所になるかなと思ったのだ……!
とくにな@見学:「友達に」かなあって察して答えちゃうところを、ここで聞き返してためを作るのがすごく良いですね
GM:ひゃえ~
GM:いいです
屋敷十四朗:来て!フレンズ
とくにな@見学:タメを作りながら、さっきの光様の言葉がひっかき傷みたいに痕を残しているのを見せて、しかも束さんから肝心な言葉を引き出す……
とくにな@見学:トスを完璧に受けて返す……
とくにな@見学:すごく良いなあ
銀河@見学:ええシーンや…
GM:いいね……
とくにな@見学:さっきからもうメインタブを開く毎に声が出ちゃうマンと化してるので不審者として通報されないか戦々恐々としています。良いシーンだなあ……
椋本絹:DTさんが良ければ……以上で!
白上束:これで!
GM:OK!
とくにな@見学:ろっ! ローッ!
とくにな@見学:ロイスーッ!
椋本絹:四本棒が来た直後にもう地の文を出せる白金さん
椋本絹:さすがだぜ
椋本絹:殺さないでー!早芝くん!
GM:死……
屋敷十四朗:らんらん らんらららん らんらん
屋敷十四朗:ころさないで
椋本絹:わるい白上じゃないの!
椋本絹:いや、結構わるい白上だな
とくにな@見学:いやさすがにそんなことは、って言いたいところですが、早芝さん、かなりドライだから無い手筋じゃないんですよねえ
とくにな@見学:つらい
とくにな@見学:やっやめてーっ
GM:どちらかというと一番悪い白上
椋本絹:やっぱりここで始末しておいた方が良いかもなあ
椋本絹:ここで早芝くんが電撃を放って
椋本絹:光様は死んでしまったのか……!?ってところでヒキにしましょうよ
白上束:そんなことないよ!
白上束:一番悪い白上は為だとおもう!
椋本絹:一番悪いわ
とくにな@見学:FHのマスターエージェントと組んでジャーム狩りの家を潰そうとするの、すごく悪い
椋本絹:所業も性能も、一番極悪だった
とくにな@見学:すごく悪いのでは でもさ、でもさ!
白上束:右眼ゲットしたら一番にあいつ殺しに行こうと思われてるかも知れない
とくにな@見学:うわーっ過去形……!
とくにな@見学:指輪が……ッ!
椋本絹:白上としてのあなたは死にました!
とくにな@見学:うおーっ早芝さーん!
セカンド・ビハインド:なんだっけそれ
セカンド・ビハインド:無刀ブラックだっけ
白上束:白上としては死んでるけど指輪関係ないでしょ!
椋本絹:ち、ちがうよ!
椋本絹:山の翁だもん!
GM:DTさんの仕事を増やしてしまった……すまねえ……
椋本絹:でも実際これ、電撃でやってることで
椋本絹:精度がめちゃめちゃ高いという表現にもなってるのがいいなあ
とくにな@見学:地の文が変わらず読点多めで刻む雷の速さですが、戦闘時より一文が長いのが良いですね。戦闘速度ではなくなった。
白上束:実績ありますしね
椋本絹:おそらく金属の指輪でも、人体に電流を流さず指輪だけを破壊できるってことだから
白上束:指輪に電撃ぶち当てたことのある人間、そうそういないでしょうし
セカンド・ビハインド:真に強い人間は、脅かされない!
とくにな@見学:うわーっイメージしていたより数段凄い……ッ!
セカンド・ビハインド:殤不患だ!
屋敷十四朗:めっちゃねむいけどこれは最後まで見ていきたいな・・
とくにな@見学:光様にここまで言われるの、相当ですよねw
椋本絹:かっこいい……
白上束:2人がかり、天使でしょ
椋本絹:早芝君の自負としては、今は弱体化状態なんだよな
椋本絹:オペレーターがいない分、まだ手加減している!
とくにな@見学:あっ天使って言い回しを使わない! 真面目な話し方をする光さんに合わせて軽口を減らしてるんだなあ
とくにな@見学:しかもさっきの「一人の業じゃ」って言ってたのを返して、って打ってるうちにこうしてうわーっ
椋本絹:ええーっカッコいい……
GM:かっこよすぎだろこいつ
椋本絹:一人でやってきたことを否定しないの、めっちゃいい
椋本絹:絹ちゃんはやっぱりこの辺りを理解できない人種なんだよな……リア充気質だから
セカンド・ビハインド:ホンマによく白金さんこんなセリフ打てるな
とくにな@見学:なんなんですか。今日は泣いちゃうデーですか。
とくにな@見学:ふるえる
とくにな@見学:光様への貸し、めちゃくちゃ凄いのでは
とくにな@見学:この機会にどんどん貸しを増やしていく……!w
椋本絹:楽しかったぜ……
とくにな@見学:すごい、どんどん切り込んでいく……
白上束:カッコつけることを望まれているみたいな話をしたが
白上束:ここまでやれとはいってないぞ
椋本絹:いや~すごいですね
とくにな@見学:さっきの死闘を「楽しかったぜ」って言っちゃうの、良いですね
椋本絹:白金キャラはやっぱり本質が戦士の奴が多いんですよね
早芝直純:以上ですー
GM:おっす!
椋本絹:かっこいいよ~~
白上束:ミル~~~
椋本絹:絶対独立!
GM:かっこいいねえ~
GM:では、今日はここまで!
とくにな@見学:なんだかもう感情が振り回されすぎて処理落ちを始めてしまっています。まいった。
とくにな@見学:ローッ!
GM:次回は明日15時から
早芝直純:かっこつけられてよかったw
GM:よろしくね!
銀河@見学:皆様、お疲れ様でした
椋本絹:大変素晴らしかった
とくにな@見学:ロイスーッ!
銀河@見学:本日も楽しませていただきました
セカンド・ビハインド:押忍、おつかれさまでーす
白上束:おつかれさま……!
とくにな@見学:おつかれさまでした、すごかった……
椋本絹:お疲れ様でした!
GM:いや、本当になんか……すごい……
GM:ありがとうございます
椋本絹:束ちゃんと友だちになれたの、すっごい嬉しいなあ
白上束:友達だよ~
GM:全然接点のない二人だったもんなあ
椋本絹:護衛で女の子同士だけど、これまでちょっと距離があったから
椋本絹:なんかこう、なんだかんだで好意を持ってもらえているのが分かって
椋本絹:嬉しかった……
とくにな@見学:やっぱりTRPG、遊びたくなっちゃいますね、見てると
早芝直純:光様と仲良くなりたかったので
早芝直純:今回ので達成できたんじゃないかなw
GM:良かったです
椋本絹:いやー、最後のロール見てると
椋本絹:やっぱり光様と友達になれるのは早芝くんだって
椋本絹:わかりますね
白上束:なんかパロ時空で
白上束:男4人旅してほしい
とくにな@見学:またどこかで戦ったり貸しがあるだろって力を借りたりとかしてほしい
とくにな@見学:旅……!
GM:男4人だれ!
白上束:正木、屋敷、光、早芝
セカンド・ビハインド:しかし、クライマックスまで早芝くんと接点持てなかったなw
椋本絹:クライマックスでセカンドが戦ってるところに
GM:最遊記みある
椋本絹:いきなり乱入して殴りかかってくるんですね
椋本絹:「なんだお前は!?」
白上束:でもこれ並べると後ろ2人若いな……!
セカンド・ビハインド:「通りすがりのUGNエージェントだ」
セカンド・ビハインド:「覚えとけ」
白上束:いや正木さんの歳もわかんないし屋敷さんも若いんだけど
GM:正木さんはかなり若い
GM:屋敷さんと同じか少し上くらい
セカンド・ビハインド:そうだよ、明日も士さんじゃん!
白上束:そんくらいだよなあ
銀河@見学:30手前ぐらいですか、すると
GM:最近の若いもんにはついて行けんなあ、十四朗!とか言う
椋本絹:十分若いんだよなあ
セカンド・ビハインド:ほんじゃあ、お先に失礼しまーす
白上束:クワトロ・バジーナかよ
椋本絹:おやすみなさーい
早芝直純:いやぁ、楽しかったなぁ。
GM:やらかしてることを考えると、死ぬほど若いですね正木さん
銀河@見学:お休みなさいませ
椋本絹:セッションが面白すぎて全然ねむくない
早芝直純:じゃあ、また明日だね!
白上束:おやすみなさーい!
GM:いやしかし、本当に
椋本絹:でも椋本家の環境と才能なら
GM:本当にまとまってくれてよかった
椋本絹:割とそんな感じじゃないでしょうか正木さん
GM:割とそんな感じだと思う!
白上束:リキシレ、基本的に
白上束:幹部連中も若いの多そうなイメージあります
白上束:新進気鋭感というか
椋本絹:なんかそんなイメージありますよね
早芝直純:デスノートの暗黒円卓会議だw
椋本絹:そんな感じかも
GM:セッション終わった後眠くならないの判る
GM:寝れなくて困るのだ
椋本絹:明日は15時に起きないといけないんですよ!
GM:あと13時間しかないよお?
GM:うえーん
白上束:私も寝とこうかなあ
白上束:できればログ編集したい……!
白上束:おやすみ!また明日!
椋本絹:おやすみなしゃーい
銀河@見学:お休みなさいませー
とくにな@見学:おやすみなさいませ!
とくにな@見学:全然眠くならないのに、しかも何をしたわけでもないのに、がっつり消耗だけはしててすごいですね。破壊力……!
GM:なさい!
椋本絹:とくになさんくらいの熱心さで感想書いてるとそりゃそうなりますよw
銀河@見学:色々と細かいところにも言及されていて凄いですよ
とくにな@見学:出力しないと爆発四散してしまうので
GM:すごいのだ
とくにな@見学:それにしても、出てきた全ての人たちにとって大きな転機で凄いですね
とくにな@見学:絹さんは凄いけど友達になれない人と出会ったし(Twitterでも言及されてましたけれど!)
とくにな@見学:束さんが白上家の当主候補上位に上がって光さんは当主候補でなくなった
椋本絹:普段と変わらないのは早芝くんくらいですかね?
椋本絹:いや、でも早芝くんも
とくにな@見学:早芝さんは相棒の大事だったので
椋本絹:初めて汚れ仕事に近い仕事をやったという点で
椋本絹:かなり大きな転換点ではあるのか
とくにな@見学:むしろ普段とやる事が変わらなかったのは屋敷さんくらいのはずなんですよ。
椋本絹:屋敷さんは、何もわからないのに弁護士をやらされかけたw
銀河@見学:事前情報ゼロで…
とくにな@見学:セカンドさんですら本心を、サーヴァントシリーズが好きだってところを見せた。
GM:屋敷さんには本当に済まないと思っている
GM:なんか、もう一回
GM:もっと気楽にできる屋敷ぬセッションを開いてあげねばならない気がしています
椋本絹:セカンドはめっちゃ大きくお話動きましたよね
椋本絹:サーヴァントの一人が本当に死ぬかもしれないって状況、部内セッションでもなかなかないので
椋本絹:やしきぬは実のところいくらでも脳内補完が効くので
とくにな@見学:シックスさんはマスターウィザード、元のご主人様をきちんと滅ぼしてあげられる機会だし、
椋本絹:気楽にできるセッションくらいの事件はもう既に2、3個乗り越えてそうな感じが私はしてます
GM:それはある
とくにな@見学:正木さまはすごく大きな計画をしくじった代わりに屋敷さんと光様って友達を得た。
GM:だが……やはり実際にやるのと思うのとでは違う!
GM:安ホテルに泊まらざるを得なくなる絹ちゃん屋敷さんが見たいんだよ~!
とくにな@見学:屋敷さん、弁護士自体は表の職業ですから、そういう意味でもぶれないんですよね。事前情報ゼロなのは……ともかく……
椋本絹:私も見たい!
椋本絹:私も見たい!安ホテルに泊まらざるを得なくなるメギドピックアップ
とくにな@見学:記念イベントで……エピソードが始まってしまう……!
とくにな@見学:周りにとって激動の事件な中で、屋敷さんにとっては「絹さんの護衛」でまったくぶれずにいるのが台風の目のようで良いなあって思うのです。
GM:なんか、ぺんぺーんのときもそうだったんですけど
GM:周りが複雑な状況でいろいろ振り回される中、PC1がすることは一つだけで、そこがブレることはないみたいなのが
GM:シナリオ的に好みみたいなんですよね
とくにな@見学:たくさんの人を巻き込んで動く台風のような事件で、彼は台風の目なんですよねえ。中心にいるからかえってぶれない。
GM:自分がGMやる時は……
とくにな@見学:なんでそんなPC1が発生させられるの……しかもしっかり物語の中心に居る……!
とくにな@見学:なんでそれがこんな面白く成立しちゃうんですか! すごいよ!!!
椋本絹:でもやっぱり屋敷さんも屋敷さんで普段とは違う状況には置かれていて
椋本絹:絹ちゃんの護衛だけれど絹ちゃんの護衛ができないとうのが
椋本絹:シナリオ通して続いているので
椋本絹:これがクライマックスで「いつも通りの状況」になるところにますます期待が高まりますよね
銀河@見学:合流シーンめ・・・っちゃくちゃ楽しみです
椋本絹:これだけやっているのに、本当の合流シーンが一度もない!!
とくにな@見学:屋敷さんはぶれないまま周りの状況が変わるこのシナリオで、やっぱり一番大きいのはそこですよねえ。たのしみ……
椋本絹:これも他のダブルクロスセッションでは絶対見ない構造なので
椋本絹:最高
銀河@見学:"マスターウィザード"も襲撃以降大きな動きの描写がなかったりするので
銀河@見学:ここまでをひっくるめたクライマックスでのドカンとした活躍をこう…期待してしまいますな
椋本絹:そういえばこの後即クライマックスではなくて
椋本絹:絹ちゃんが出生の謎を知るシーンがあったりするのかな
GM:そこ、やりたかったんですけど
とくにな@見学:静かなのはきっと魔神とぶつかって消耗したんですって! 大丈夫大丈夫!
GM:シーン分けると流石にもう侵蝕がやばすぎるので
とくにな@見学:……後で悲鳴を上げる準備を整えておかなくちゃ……
GM:クライマックスに統合しようかなあって思ってるんですよね
銀河@見学:クライマックス1R途中みたいな感じになられてますからね、皆さん
椋本絹:私は問題ない!
銀河@見学:激戦
とくにな@見学:物語的に別のシナリオに分けちゃうくらいでもいいのでは、くらいの物語密度をしているのに
GM:正木邸に襲撃をかけて合流して
椋本絹:でも少なくとも順序的には戦闘前に入らないと美味しくないからなこのイベント……w
とくにな@見学:ここにまだ絹さん出生の秘密イベントだって入っちゃうんだぜ……!
GM:戦闘前にウィザードと話す段で開かせたらなあって気はしてます
GM:他に案があるなら全然合わせる!
とくにな@見学:うわーっ!
椋本絹:無理なら全然採用してもらえなくて構わないんですけど
GM:行ってみてください!
椋本絹:テクタイトを首尾よく撤退させて、さあ合流だってところで
とくにな@見学:よーし、楽しみにするべく聞こえないうちに去ります。お風呂にも入らなくっちゃだぜ……!
椋本絹:絹ちゃんが出生の話を聞いてしまい
とくにな@見学:おやすみなさいませ!
銀河@見学:お疲れ様でしたー
椋本絹:わーっと逃げてしまって、孤立した彼女をウィザードが襲撃してきて
GM:ふんふん
椋本絹:寸前で屋敷さんが追いついて絹ちゃんを守り、他のみんなも駆けつけてきてクライマックス戦闘とか
椋本絹:できそうですかね
GM:なんとかしてみましょう!
椋本絹:無理なら本当に、全然いいからね!
椋本絹:ぺんさん側でこういう演出入れたいとかもあるだろうし
銀河@見学:み、見てみたい…
GM:出生の話を聞くのは誰からがいいですかね。
GM:今の所シックスちゃん束ちゃん、正木さんが知ってるかなって思いますけど
椋本絹:この中では絹ちゃんが一番信じそうなのは正木さんだと思うんですけど
椋本絹:正木さんは無意味にそういうことしないかなあとも思うので
GM:後はウィザードか
椋本絹:五角さんとかが知ってたら、テクタイトを追い払う時に聞けたらいいかもなあ
GM:あ、五角は聞いてそうだし
GM:煽りそうな気もするな
GM:ではそれで行きましょうか
椋本絹:ヒエ~ッ
銀河@見学:あくまで証拠が隠滅できればいいから、話自体はしていてもおかしくない、と…
椋本絹:絶対そういうシーンはあると覚悟してても
椋本絹:いざ待ち受けているとなると怖い
椋本絹:絹ちゃん……
GM:すまない……
GM:全力で煽りに行ってやるからな
椋本絹:アヤヤーッ!?
GM:はー……クライマックス楽しみ
椋本絹:楽しみだねえ
GM:"マスターウィザード"、フルパワーで戦えるかな~どうかな~って思いながらちょいちょいデータを考えてたんで
GM:ちょっと強すぎないか不安なんですよね
銀河@見学:そんなに
椋本絹:こ……こわい
GM:でも強いやつを倒したほうが楽しいかなと思うので
GM:がんばってほしい……!
椋本絹:卯月、がんばります!
椋本絹:私の中の島村卯月ががんばってくれるので
椋本絹:わたしはがんばらなくていい
GM:卯月さん、便利
銀河@見学:そういうシステムだったとは
GM:じゃあそろそろ私も落ちようかな
銀河@見学:では私もそろそろ失礼します。今日も見学できて嬉しかったです
GM:明日……よろしくね!
銀河@見学:お疲れ様でした。お休みなさいませ!
椋本絹:では私も寝ます。百目の辰も寝ろって言ってるし
GM:俺も見学してくれてうれしい……ありがとう……
GM:さらば……
椋本絹:ありがとうございます銀河さん
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
十一日目
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:百目の辰BOT、むしろ寝ろっていうのと真逆のこと言ってますよね
GM:ぺんぺん
GM:今ちょっと戦闘で使う用のダイスセットを用意してるので
GM:もう少し待ってね
椋本絹:百目の辰botを見るたび築地に行かなければならないゲッシュ
早芝直純:こんにちはー
銀河@見学:こんにちは
屋敷十四朗:すみません、ちょっと急用で30分ほど出かけなきゃいけなくなったのですが
椋本絹:いつもご贔屓ありがとうございます銀河さん
屋敷十四朗:次のシーンってどんな感じになるんでしたっけ。絹ちゃん生誕のショックを受けるシーンとか先にやります・・?
GM:多分昨日珪素さんと話した感じ、包囲をさ~ってやる所が先かなあって感じがするので
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
白上束:UGNシーンなんじゃなかったでしたっけ
GM:UGN!
GM:まあとりあえずクオンタムさんは早く行ってきたほうがいいよ!
GM:やれそうならやってるし待ちそうなら待つから!
屋敷十四朗:なら大丈夫かな・・・すみません、急いでバイクぶんぶんしてきます
銀河@見学:お気をつけて
早芝直純:流石に悠長に連絡とか出来る局面だろうか というw
早芝直純:クオンタムさん、お気をつけてね
白上束:それはそうね
GM:UGNに連絡入れてる時間、あんまりなさそうだからねえw
GM:すまんな……!
早芝直純:だから、もう、そこらへんはEDん時の事後報告かなあってw いいよ。この展開も凄い楽しいし
椋本絹:先に謝っておくと、私、今日めっちゃ喋ると思うので
椋本絹:他の人でやっておきたいシーンがあったら、本当、遠慮せずに先にやっていただきたい気持ち
白上束:どんどんしゃべって!
早芝直純:喋って。喋って。
椋本絹:そんなこと言うと、本当に私、あ、やっていいんだなって認識しますからね
椋本絹:ロールできないよ
早芝直純:俺はロールは戦闘ん時にばんばんやる!
白上束:やってほしくない時はやってほしくないって言うので
白上束:やってって言ってる時はやってくれ!
早芝直純:そうそう。喋りたい時は、しゃべっていい?ってこっちからも言うしね
GM:して、どんな感じで始めるかなんですけど
GM:シックスちゃんに追いつくところから初めて、そのまま流れで正木邸に殴り込み、包囲を解いてほにゃほにゃみたいな感じで
GM:大丈夫でしょうか
白上束:登場はどんな感じ?
椋本絹:クオンタムさんが戻ってくるまでに正木邸に到達するまで出来る限りやる感じでいきたいですね
セカンド・ビハインド:大変申し訳無い
椋本絹:屋敷セカンドパートはそこからカメラ切り替えていけると思うし
GM:クライマックスなので最後は全員登場してもらう感じで
早芝直純:俺は少し遅れて登場かな。
GM:最初は絹束、遅れて早ってかんじ?
椋本絹:私はOK!
白上束:アイアイ
早芝直純:あいよ。
GM:ほいさ!ではやっていきましょう
銀河@見学:遂にクライマックス…!
GM:もう皆既にぼろぼろなのだ
白上束:ロイスも切ってるぺん
GM:がんばれ
セカンド・ビハインド:ログを確認しました
椋本絹:到達前にちょっと会話してもいいですか
GM:あっいいよ!
屋敷十四朗:戻りました!
GM:はやい!
早芝直純:おかえりなさい!
セカンド・ビハインド:おかえりなさい!
GM:今とても緊張しています
銀河@見学:クオンタムさん、お疲れ様です
GM:ボスが強すぎてどうしようも無くなったらどうしようという心持ちでいっぱい
早芝直純:俺は二人がシックスに会えて、敵に囲まれたところで稲妻落として登場する感じかしらね
早芝直純:それか、本当に最後の最後、クライマックス戦闘直前
GM:二人に会えたところかなあ
椋本絹:ぜひ稲妻落としてほしい……!
早芝直純:OK
椋本絹:テクタイト下位ランカー程度物の数ではないと見せつけてやるのだ
セカンド・ビハインド:まぁ、ボスが強すぎて死んでもしゃーない
椋本絹:直前の会話はこんな感じ……!束ちゃんから切り出したい話があればこの機会に仲良ししたいが!
屋敷十四朗:やばかったらこっそり生命増強のレベルを下げましょう
早芝直純:そういえばGM 今はゲーム時間は何時くらい?
GM:夜じゃないかなあ
早芝直純:了解
白上束:こっちはこんなとこ!
椋本絹:ウオーッ見つけるぞシックス!
GM:OK
椋本絹:どこだーっ!シックスーッ!
白上束:2人挙げてるのは分かってるからなんだけど
屋敷十四朗:なんとなく「ずっと離れてたからクライマックス前に絹ちゃんと話そう」みたいなイメージを勝手に持ってたんですけど
白上束:まあ傍から聞いてもわからんやろ的なやつ
屋敷十四朗:これもしかして、合流と同時に戦闘開始するやつではw
椋本絹:なるほどなあ~
椋本絹:絹ちゃんもこれだけの情報じゃあわからないはずだ
銀河@見学:巧み…
白上束:しかし今更なんですけど
GM:うん
白上束:サーヴァント、非オーヴァードとは相性悪いんだよな
白上束:触媒がオーヴァードにしか効かないから
椋本絹:確かデカトゥスの主も非オーヴァード
椋本絹:悲惨な末路を辿った
白上束:早芝くんがぶっ殺してたらどうするんだ!
早芝直純:それなーw
椋本絹:まさかあの後ぶっ殺すとは思わないのが絹ちゃんだ
椋本絹:早芝くんの善性を信じる!
屋敷十四朗:シックスちゃんかわいいなあ
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セカンド・ビハインド:敵だとは言ってないんだよな
白上束:たぶんとか言うな
GM:束ちゃん絹ちゃんがいい感じになったら
屋敷十四朗:シックスちゃん、ときどき「なのですな」みたいな口調になるのが
GM:ココらへんで早芝くんに登場してもらいたい気がする
屋敷十四朗:アホなりに頑張って執事っぽい口調にしようと頑張ってる感じがある
椋本絹:私はすでにいい感じ!
椋本絹:リリエンタールみたいだよね
白上束:よいよ!
椋本絹:賢い犬≒アホなサーヴァント
GM:雷撃を落として物陰から黒焦げになった兵士を放り捨てながら出てくるみたいな
白上束:執事ども、頑張らないと執事出来ないし
屋敷十四朗:「マスターウィザード?このボロクズのことか?」
白上束:頑張っても出来ないやつも居る
椋本絹:やりすぎw
銀河@見学:既に倒してる…!
椋本絹:でもここは早芝くんのおまかせコースにしたほうが
椋本絹:絶対カッコよくなる!
GM:まあウィザードでもいいよw
椋本絹:いくらかスペアがいますもんね
GM:たくさんいるから二人三人くらい殺してもいい
銀河@見学:まあつかみどり状態ですしね
早芝直純:じゃあ、あれだ。なんか地の文で大軍出してw
白上束:そう呼ばれたマスターエージェントも居たようだな。私が心臓を握り潰して殺したが
椋本絹:「師」「殺」の禍々しいメンポ
早芝直純:なんかウィザードがかかれ。って言ったら
早芝直純:登場しようかな
椋本絹:早芝君、この気障野郎……!
椋本絹:おのれが暗くしとるんだろうが~~!
銀河@見学:早芝くんが本気で戦う時に晴天はないって描写、好きなんですよね
椋本絹:超かっこいいですよね 災害使い……
銀河@見学:こう、その場にいたら天候の変化に立ち会えますし
銀河@見学:遠くにいても、知っている者なら何か事が動いたことを察せられて、いいと思います
椋本絹:近い将来超絶強者として知られる本部エージェントになった際にも
椋本絹:この前兆で「やつが来た!」って演出になるから
椋本絹:いいものだなあ
白上束:FHセッションでやりたいですよね
椋本絹:やりたーい
椋本絹:サプライズレジェンド出演が見たい
早芝直純:電撃使いは派手派手規模が出来て剣士とは違っていいですねw
早芝直純:雷落ちた後の臭いとか空気の感じが好きなんですよねー。楽しい
椋本絹:早芝くんは基本バチバチに閃光を発するけど
GM:あ、攻撃したりしたら4位が出てくるので
椋本絹:でも精密性からして、ちょっと接触して一瞬で殺すタイプの電撃使いもできるんだよな
GM:お話したりしなかったりしてください
椋本絹:エンドラインではそういう使い手になってるのかも
銀河@見学:電撃使いでも色々といる感じなのもいいですね
GM:それかどうしよう。ここの話をする前に
GM:屋敷さんたちに視点を移したほうがいいのかな
早芝直純:UGN側だと示威行為と多数相手のことが多いですからね。フリーとかになってたら凶手タイプで静電死させてたかも
椋本絹:私はそっちのほうが気が楽かも
屋敷十四朗:あ、ごめん
屋敷十四朗:まだそっちチームじゃん!
屋敷十四朗:なんかこっちにカメラがうつったと思いこんでた・・屋敷の台詞は見なかった事にしてくれ!
椋本絹:いや、せっかくなので移しちゃっていいと思いますw
椋本絹:DTさんと白金さんが良ければ……!
GM:そうね!ここは移ってもいいところだと思うので
早芝直純:いいよ!
GM:な!
白上束:だいじょうぶ!
椋本絹:どんどんやっちゃって!
屋敷十四朗:でもここ、4thに絹ちゃん真実伝えられるシーンだから、そっちのチームのほうがよくない・・?
椋本絹:なんなら襲撃者サイドとも会話とかあってもいいですね
椋本絹:そのシーンの前に館の中の描写もやるってことでいいんですよねぺんさん
GM:それでいいよー
GM:こっち側で包囲が引くとこまで描写して
GM:さあ合流するぞ~って感じにしてから
GM:4位が捨て台詞で絹ちゃんを煽る
椋本絹:なるほど
早芝直純:あ。館組 近くで凄い落雷がありましたw 気づいてくれると喜びます!w
椋本絹:いいと思います……!説得ロールの時短にもなる
GM:じゃあそれを合図にするみたいにしましょうか
椋本絹:早芝のダンナの落雷だぜ!
セカンド・ビハインド:じゃあ登場しよう
セカンド・ビハインド:来ると思ってたぜ! 出目10がよ!
GM:セカンド~!
銀河@見学:セカンドさんのダイス、細工されてませんこれ
早芝直純:セカンドーー
椋本絹:クライマックスだから登場で調整もできないしなあ
セカンド・ビハインド:これで死んだらしゃあないと逆に割り切れるってもんだぜ
GM:お前を死なせはしない
GM:殺す!
屋敷十四朗:特撮番組:仮面ライダーWを見た
椋本絹:やだ!
椋本絹:屋敷さんに仮面ライダーを見ていてほしくない!
早芝直純:ウェザー!
椋本絹:ダイ・ハードとかたまにサメ映画とか、めっちゃ俗な好みでいてほしい
屋敷十四朗:サメ映画w
椋本絹:アニメもジブリと君の名は。しか見たことがない
早芝直純:サメ映画はわかるわw
銀河@見学:めっちゃ一般受けするやつ…!
白上束:天候操作能力者、シャークネードの話をしてるのかも知れない
椋本絹:確かに特撮ではあるが
銀河@見学:なんかこう…チャンネル変えてる時に30秒ぐらい見たとか…
銀河@見学:だめだ何年も前だアレ
屋敷十四朗:あ、それにしよ。「このあいだコマーシャルで見た」とかでもいいな・・
銀河@見学:バラエティの名場面集とかならあるいは
どどんとふ:「とくにな@見学」がログインしました。
GM:こう、あれなんですよね。ロケランの爆発音とかが落雷で完全にかき消されるやつやりたいw
セカンド・ビハインド:OKOK、了解ですw
早芝直純:あ。そういえば今日は シン・ゴジラの日ですね!
セカンド・ビハインド:そうなんすよね
椋本絹:シン・ゴジラは見ていいよ屋敷さん
早芝直純:結構タイムリーだ。ゴジラ能力者が居たので!
白上束:許可制
椋本絹:屋敷十四朗の映画管理生活
GM:ぽぺぽ
屋敷十四朗:「to 絹 from:やしき やしきです シン・ゴジラは観ていいですか 許可ください」
白上束:ボーダーを把握してる絹ちゃんやだな
椋本絹:ライダー春映画とか、コワすぎ劇場版を見に行こうとすると、自動的に電流が流れる
白上束:これ、正木さん、光様と家全焼仲間になれるのでは
とくにな@見学:こんにちはー。起きたらやべー時間になっておりました。なんてこった。昨日どれだけ消耗してたんだ!
椋本絹:「これでは爆破損というもの」、ひどい台詞で最高だな……w
椋本絹:屋敷さんは戦闘もめちゃくちゃ地味なんだよね
とくにな@見学:きぬつかでセカンドさんの印象が違うの、良いですね。違う面を見た人同士で話すの!
椋本絹:槍で突き刺して殺すだけ!
GM:他にやりたい、やってほしいこととかあるかい!
椋本絹:絹ちゃんは長いことセカンドと接しているけど、それでもほとんど見たことがないくらいレアな側面
GM:セカンドが切り出してくれた
とくにな@見学:絹さんの事を友達だから呼び方変える束さん!
セカンド・ビハインド:こんなとこで!
GM:あ、ちょっと外に出た後のはなししてもいいかな
屋敷十四朗:あっこれだけでいいんですか
GM:正木さんは御友別さんと安全なとこへ逃げるから、二人は絹ちゃんのとこへ行ってねみたいな。
とくにな@見学:空が翳る、地の文といい「明かりをつけてやる」といい早芝さん、やっぱりめちゃくちゃ格好いいんだよな……
椋本絹:安全なところ、どこだろう
椋本絹:クラブHEAVENかな
セカンド・ビハインド:屋敷さんがなんかめっちゃ凄い奴が相手の場合どうすんのかなぁ、みたいなアレが聞きたかっただけなので
椋本絹:聞いただけかよ!
屋敷十四朗:屋敷からは特に話す事ないので、いつでもいいです
銀河@見学:シェルターとかあるんでしょうか、やはり
セカンド・ビハインド:だって、今までこういう敵と向き合う屋敷さん見たことないから
セカンド・ビハインド:気になるんだもの
屋敷十四朗:せめて雷の人が早芝くんだとわかっていれば
早芝直純:知らないところで俺セカンドさんに随分と悪役にされてるよねw
屋敷十四朗:UGNの上にめちゃくちゃ強いのはヤバいけど戦うよ、って言い切れるんですけど
セカンド・ビハインド:早芝くん個人をこのセッションで一度たりとも認識していないから……
早芝直純:確かに正木さんは準備してる説得力がある
GM:これ、動く前に言えばよかったなと今更思った
とくにな@見学:屋敷セカンド正木のトリオ、ぽんぽん重ねていく掛け合いがやっぱり良いですね。気を抜いて見ていられる
屋敷十四朗:実際、合流したときに御友別さんが死んでたら束ちゃんどういうムーブするんだろう
屋敷十四朗:問答無用で殺しにかかってくるレベルの蛮族ムーブではないだろうけど
椋本絹:「ゴミを処分しなくちゃ!」
GM:こわいよお
白上束:うん。じゃあ、約束だから
GM:という感じで視点を移していいかな?
セカンド・ビハインド:いや、ここでちょっと話します
とくにな@見学:こわい
GM:まだなにかあるの!
GM:何の話をするんだい!
とくにな@見学:セカンドさん、このトリオだとあんまり話していないようで的確に飛び込んでくるから(めちゃくちゃ上手い)二人と並んでがっつり印象が残ってるんですよね
屋敷十四朗:ああ、なるほど
屋敷十四朗:たしかにこの話題出すなら今だなあw
とくにな@見学:うわーっ
セカンド・ビハインド:そういうこと!
とくにな@見学:セカンドさんの良い人成分が……いっぱい……!
早芝直純:だが今一番死に近いのはセカンド・ビハインド お前だ! 死ぬなよ!
銀河@見学:全員助かって…
セカンド・ビハインド:ええんやで、誰かを活かすために死ぬのは移しいことやで
セカンド・ビハインド:美しいことやで
とくにな@見学:うわーっ
GM:セカンドが死んだら約束を破ったと言って
とくにな@見学:えっ120越えてるの
GM:束ちゃんがシックスを……
とくにな@見学:えっ
セカンド・ビハインド:儂はボンズの輝きを一生忘れんで
GM:ボンズだって死にたくて死んだわけじゃないだろw
GM:最後まであがけや!
とくにな@見学:御友別さんが台詞が少ないの、トリオの息の合い方に口を挟みにくかったんだろうなって思っちゃうのでした
とくにな@見学:うわーっオトナ……っ!
早芝直純:でも束ちゃんもロイス1枚もう切ってるからな。
白上束:そうなんだよね
椋本絹:見かけ上は低いだけで
椋本絹:期待値的には実はセカンドと同じくらいのピンチですよね
セカンド・ビハインド:そうそう
セカンド・ビハインド:僕はこんなところです
セカンド・ビハインド:セカンドとしてはシックスを守るけど、サーヴァントとしては絹ちゃんと屋敷さんをまもる所存
白上束:多い多い多い多い
とくにな@見学:えっなにこれ
とくにな@見学:まだ増えるの!?
椋本絹:アヤーッ!?ヒエーッ!
セカンド・ビハインド:まぁ、実際のところいま出てるEロイス数だとロイス全切でも戻ってこれるこれるかなって感じなので
セカンド・ビハインド:誤差レベルだと思ってる
銀河@見学:うわっ
椋本絹:ファンギゾアの悪夢の再来!
銀河@見学:なに…この数…
白上束:行方!でてこい!
白上束:居るんだろ……!?
セカンド・ビハインド:やめろ! ここに行方はいない!
とくにな@見学:25……? じょ、じょうだんなのでは
銀河@見学:トループでなくこの数は異常
屋敷十四朗:やっぱり気に入ってる人は仕事抜きにして守りたいから
とくにな@見学:うわーっ格好いいなのでは
屋敷十四朗:この会話で、セカンドさんも屋敷として守りたい対象になったなあ
とくにな@見学:うわーっ
GM:こま置こうとしたらこんなの出てきた
GM:Language.s.nullis NOT exist!!!!!!!!!
早芝直純:僕のことも誰か守ってよw
早芝直純:まだ増えるか
とくにな@見学:まだ増えるの!?
屋敷十四朗:いま試しに作ってみたけど、こっちだと創れますね
とくにな@見学:コマを作るときに”マップマスクに隠す”オプションを入れておくとイニシアティブ表に載らないので、使ってみると便利かもです
椋本絹:ヒエーッ!ヒエーッ!
とくにな@見学:同じデータのやつはひとまとめに表示できる
とくにな@見学:34……???
銀河@見学:35…?
セカンド・ビハインド:えぇ……これ、俺も攻撃しなきゃいけないの……
GM:ほえー
とくにな@見学:げえっ1体共有メモの下に! 35!?
銀河@見学:あっCが
とくにな@見学:まだ増えるの!?
GM:ロールが一段落したみたいだし
GM:視点を移すよ!
セカンド・ビハインド:あ、そうだGM
屋敷十四朗:はーい。
GM:はい
セカンド・ビハインド:屋敷さん、応急手当使ってよろしい?
GM:!
GM:いいですよ!
屋敷十四朗:ああ、応急手当使いたいですね。
椋本絹:足りなければ私のも使って……!
白上束:忘れてた
白上束:こっちも2個持ってるよ!
屋敷十四朗:前のシーンで使いそこねちゃった
GM:今のうちに使い給え
早芝直純:俺も使わなくては
GM:使い終わったら視点移すね
セカンド・ビハインド:これ、衝動判定で20でたら笑ってもいいかな
GM:あ、今回は衝動判定はないです
セカンド・ビハインド:ないの!
白上束:ない!
GM:"マスターウィザード”は別に強力なワーディングを発したりするわけではない
白上束:まあこいつらに会いまくってるもんな
GM:そうなのだ
椋本絹:そうかそうか
GM:他の人も応急手当使いたかったら使ってね
椋本絹:逆に温羅と戦うパターンだったら
銀河@見学:本当に手数で攻めるタイプということでしょうか
椋本絹:衝動判定があったんですね
GM:いや、ぶっちゃけて言うと流石にシーン数が多すぎるなと思ってたので
GM:どっちの場合でもないです
椋本絹:正直!
椋本絹:いいことだと思います
GM:じゃあ視点移しちゃうよ?
椋本絹:ウワァーッ
セカンド・ビハインド:どうぞどうぞ
白上束:手当、残ってる分を
屋敷十四朗:どうぞ
白上束:減ってるやつに集中して回したいんですが
早芝直純:俺もやっておこう 手当て
白上束:どんなもんなんでしたっけ
早芝直純:俺は2つ持ってる
椋本絹:あっ私リザレクトの分減らしてないや
白上束:耐える目のあるやつに渡したいけど
白上束:肉体よわよわパーティか……w
早芝直純:ねw 自分に使うで良いんじゃないかなw
椋本絹:ウワッそうだ
椋本絹:私、HP21以上ないと
椋本絹:時間凍結使えないんだ!
椋本絹:使う予定がないならください!
白上束:じゃあ使いな!
白上束:こっちは2個あるから!
椋本絹:アヤッター!
屋敷十四朗:絹ちゃんに応急手当キット渡したいけど、未だに合流してないw
早芝直純:絹様お使い下さい
椋本絹:ヤッタヤッタ
椋本絹:持っててよかった応急手当キット!
椋本絹:本当に今まで時間凍結の存在を忘れていたから
椋本絹:良かった
椋本絹:じゃあ視点変更前に使ってしまっていいですか?
GM:渡してもいいよ!
GM:いいよー
早芝直純:肉体弱弱パーチィ
とくにな@見学:さがった……!
とくにな@見学:古くなってたのかな
とくにな@見学:今度は良い出目!
とくにな@見学:これ、絹さんが自分で応急手当てをしようとしたらうまいこといかなくて、束さんにあらためてやってもらったとかだと良いですね
GM:終わったら言ってね?
椋本絹:私もそのように想像することにします
椋本絹:大丈夫!私はもうこれ以上HP回復しないので
とくにな@見学:包帯の巻き方とかぶきっちょだといいな……!
とくにな@見学:てっテクタイトの敵まで……いる……!
とくにな@見学:合わせて期待値みたいな極端な目だなあ
白上束:こちらもおわり!
屋敷十四朗:テクタイトトルーパーだから、ガープかザガンで後衛をかばいたいですね
GM:では視点を移そう。
とくにな@見学:かばうを切らさないようにしないと絹さんから狙われてしまいますね
セカンド・ビハインド:あー……どうしよう
セカンド・ビハインド:テクタイト、逃げると言っても喰らったら行動できなくなるんだよな
とくにな@見学:えっやばいのでは
セカンド・ビハインド:かといって氷壁で弾くとシーン攻撃撃てなくなるしな。どうしよう
椋本絹:あっ、もしかしてこれ、このままクライマックス戦闘ですか
GM:いや、まだでいいですよ
GM:昨日話した通り、煽ってくるだけ
椋本絹:わかりましたー
椋本絹:絹ちゃん真実を知るのが戦闘中になるとかなら
椋本絹:またプラン考え直さないといけない……!
白上束:1以外全部しまっといたよ
屋敷十四朗:さすがに戦闘中に知るとなると、取れる動きもだいぶ変わってきますしね
屋敷十四朗:その場から立ち去ったりはできないし、長々とお話するのもできなくなっちゃう
早芝直純:ちゃんとした戦闘訓練を受けてないと行動するのも厳しい状況ですものね。出生。
セカンド・ビハインド:三位の人、通りがかってくれないかなぁ
白上束:3位正体不明だからなあ
椋本絹:No.3は
白上束:2位にまとめて焼き払ってほしい
椋本絹:1位2位以上に正体が謎ですからね
椋本絹:2位はここにいる全員が死ぬでしょ
とくにな@見学:わーっおつかれさまです。2体目からはチェックを入れてからコピーをすると楽なのでおすすめですー<1以外
とくにな@見学:テクタイト、すごくこわいのでは
とくにな@見学:えっ嘘だったら命を取るの
とくにな@見学:あ、そうか、リストが無いなら、マスターウィザードから報酬をせしめるしかない!
屋敷十四朗:ずらっと並んでるのも威圧感あっていいと思うんですけどね
セカンド・ビハインド:心臓に悪いので
セカンド・ビハインド:二度とやりたくなかったよ
とくにな@見学:見せ方を取るか表の見やすさを取るかですねー
とくにな@見学:名乗ったらちゃんと返してくれるの、絹さんと話そうとしてて良いなー
白上束:下位ランカーのことは記憶してない!
屋敷十四朗:あっぺんさんスクリーンショット撮ってる
椋本絹:真っ先に名前を出す辺り、一番接触機会があったのがトリスケリオンなのだ
白上束:護衛用だからなあ
白上束:積極的に殺すやつと早々接触しないだろうし
白上束:表キモッ……
とくにな@見学:あっ実際試してねって!
とくにな@見学:大胆だなあ
屋敷十四朗:UGNが諸悪の根源なんだよなあ
白上束:踊らせてた方!
とくにな@見学:網膜データを取れる端末を当然のように持ち合わせてるの、良いですね。ガジェット!
早芝直純:中央なんぞ作った企業連が悪いのでスw
GM:エイジくんはUGNがそんなあくどい作戦をしていたなんて知らないのだ
屋敷十四朗:エイジくん、結果的に踊らされまくりのピエロになってるのがすごく彼っぽいポジションで好き
とくにな@見学:しかしここで取った絹さんのデータでアクセスし放題になっちゃうから、この先絹さんの目じゃあひみつデータベースにアクセスできなくなっちゃうのかな
とくにな@見学:もう立ってるだけでいっぱいいっぱいだ……! つらい
とくにな@見学:ここで早芝さんが押すの、立場の使い方がすごく良いなあ
とくにな@見学:絹さんは普通の優しい子だってのな……!
とくにな@見学:いやお嬢様なのは普通じゃないかもですけれど!
セカンド・ビハインド:屋敷さん、これから傷つく絹ちゃんをケアするんだよ……
GM:なんか、言う段になると
GM:言っていいのかってすごい辛くなる
GM:言うけど
セカンド・ビハインド:ついでにその怒りで四位野郎を殺してくれ
椋本絹:椋本絹ゥ!
銀河@見学:それ以上言うなー!!
白上束:急に「やっぱ言えないな……」とか言う方が最悪でしょ
早芝直純:聞く構えだけど、止めさせたりしたほうが良い?
椋本絹:あ、じゃあ早芝くんが止めるけど
椋本絹:絹ちゃんが制止して聞く!
セカンド・ビハインド:お前とシックスがなぜマスターウィザードに狙われているのかァ!!
とくにな@見学:あっそうか、推測は立つんだ……!
屋敷十四朗:よいこの童話シリーズ かわいそうな きぬ
とくにな@見学:止めに入るなら束さんかなあと思ってたんですが、迷うよなあ
白上束:束は止めないですね!
セカンド・ビハインド:何故、お前には実の両親がいないのかァ!!
白上束:伏せるべきだと別に思ってないので
セカンド・ビハインド:その答えは一つ……
セカンド・ビハインド:椋本絹ゥ!君とシックスが"マスターウィザード"の魔術で作られたからだぁぁぁぁ!!
とくにな@見学:なるほど……!
とくにな@見学:絹さん、今は前髪が顔にかかっていてほしいですね
屋敷十四朗:絹ちゃんなー
とくにな@見学:つまりシックスさんが……姉……!
屋敷十四朗:カシオペイアのときも、天国のお父さまとお母さまが見ているって言ってたのに
屋敷十四朗:いっぱいかわいそう
とくにな@見学:つらい
GM:すまん
セカンド・ビハインド:それも絹ちゃんが頑張るために作り出した想像上のパパとママだったんやで
屋敷十四朗:いや、PL的にはむしろ美味しい場面なんじゃないですかねw
セカンド・ビハインド:これ、全然微塵も関係ないですけどボロボロになった五角くんにいってほしかったみがあるなw
とくにな@見学:平気だったら平気だなんてわざわざ言わないですものね
とくにな@見学:追い込む追い込む
とくにな@見学:うわーっ
とくにな@見学:うわーっつらい
椋本絹:私はしばらく彷徨いたいと思います
とくにな@見学:つらい
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:ので、残された二人のやりたいロールがありましたら今のうちに……!
GM:これ、追おうとしても
GM:時間の奴で届かないやつでは?
セカンド・ビハインド:あ、一応セカンドはセカンドでこのあたりの答えは用意してあるので絹ちゃんが聞きたくなったら話します
GM:ここから絹ちゃんが一人になって
セカンド・ビハインド:四位くん、サンシタのままでいてほしいのになんで強いんだろう
とくにな@見学:むしろめちゃくちゃ傷ついた顔してるのに泣けないのが来るものがありますね
GM:クソ強いサンシタとしてデザインされたから……
セカンド・ビハインド:おまえなぁ……
GM:4位なのも三の下だから……
銀河@見学:早芝くん
椋本絹:そこまで考えてたの!
椋本絹:早芝くんがいると、悲しい場面で逆に晴天になるの
とくにな@見学:うわーっ
椋本絹:すごくいいですね
屋敷十四朗:よいこの童話シリーズ ほうろうの きぬ
早芝直純:カシオペアも良く見えるよ
とくにな@見学:このシナリオで空気を和ませる役回りができる人、館に集中してますものね
セカンド・ビハインド:頑張れ、十四朗
銀河@見学:屋敷さん…!
屋敷十四朗:束ちゃんのこの台詞はいいなー
屋敷十四朗:結果を見ると、絹ちゃんに対する立派な攻撃だもんな、これ
とくにな@見学:すごく良いなあ……
白上束:こんなとこかな
GM:棒出して絹ちゃんに移るでいいかな?
椋本絹:そうですね!あと多分今からロールすると
椋本絹:買い物行く時間が多分なくなっちゃうので
早芝直純:こんなとこ
椋本絹:休憩挟んでもらっていいでしょうか
GM:OK!じゃあ休憩にして
GM:21時から開始でいいかな?
とくにな@見学:「守れないよ」って言い方が出てくるのが、なんかもうすごく良いんですよ
白上束:押忍
椋本絹:いいです!
GM:今日は多分ご飯が速いので
屋敷十四朗:はーい
椋本絹:20時からは西郷どん感動の最終回ですからね!
GM:20時からでもいいけど
セカンド・ビハインド:了解です
椋本絹:私は20時からでもいいです
白上束:だいじょうぶ
とくにな@見学:何が見ているっていうんだ……
早芝直純:俺は西郷録画するから20時でイイヨw
GM:では20時まで休憩!
GM:憩いな!
椋本絹:ウオーッありがとうございます!
とくにな@見学:わーっおつかれさまです
屋敷十四朗:『ティッシュ投げるよ』、ブーケ投げるのの亜種かと思った
とくにな@見学:泣き止む時間が要るぜ要るぜ
白上束:ティッのシュ……
GM:はー
GM:楽しい
銀河@見学:この衝撃の展開から待ちに待った合流…
銀河@見学:待ちきれませんよ
セカンド・ビハインド:そういえばGM
GM:ほい
セカンド・ビハインド:テクタイトトルーパーってトループなの?
GM:トループ
とくにな@見学:そうだ、見学室で話題に出てて思い出したけど今週のWを観ていなかったのでした。あぶなかったぜ
セカンド・ビハインド:サンキュー!
GM:無印ウィザードもトループ
屋敷十四朗:Dロイス番長を連れてきたい
GM:戦闘に関するあれは戦闘前に色々説明するよ~
セカンド・ビハインド:OKです
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椋本絹:すいません!今やっと買い物から帰ってきて、ピザを焼き始めたところなので
椋本絹:10分ほど開始を待っていただければありがたいです
椋本絹:西郷どんの最終回でも見ていただきながら……
早芝直純:もう見てしまった。BSで
椋本絹:フライング西郷どん!
椋本絹:いかがでしたか
早芝直純:ネタバレになるんですが
早芝直純:犬が無事だったのは感動しました!
椋本絹:最終回前に逃された犬!
早芝直純:実家に自力で帰ってきたんですよ!
椋本絹:西郷どんは帰ってこれなかったのに
椋本絹:まさか我々の知る西郷隆盛の本体とは……?
早芝直純:後、最終回も宴会やってましたね
椋本絹:性懲りもないw
早芝直純:あ。西郷さんは星になります。天に輝く赤き星に西郷星と名づけ
早芝直純:民が崇めます
椋本絹:冗談みたいな展開だな……
早芝直純:最後の5分間は凄い名作っぽい雰囲気を出す事には成功しており(綺麗なBGM EDコールが主題歌 良かったシーンだけ回想)
早芝直純:良かったと思いますw
椋本絹:なるほど、番組自体のまとまりとしては
椋本絹:名作だったと
GM:うおおお~!
椋本絹:わっぺんさん
GM:20時
早芝直純:お。燃えてるね
椋本絹:ごめん、今ピザ食べてるのだ
GM:ゆっくりでいいよ~
GM:ピザを作るとはおしゃれだぜ
椋本絹:超美味しい
椋本絹:皆にこの味を伝えられないのが悔しい
銀河@見学:珪素さん、料理のバリエーションが豊富で凄いですよね
GM:しかしいくら珪素さんでも天津飯は作れまい
椋本絹:えっ作れない……
椋本絹:中華に弱い珪素
GM:今日のご飯はグラタン!
銀河@見学:皆さん凄いなあ
早芝直純:天津飯は甘酢が難しい
セカンド・ビハインド:osu
GM:グリンピースを散らすかどうかで戦争が起こるイメージ
椋本絹:中華は麻婆豆腐と炒飯と焼豚くらいしかバリエーションないなあ
椋本絹:極稀に餃子を作るくらいか
GM:餃子、一人だと作る気にならなさそう
椋本絹:餃子は本当においしいし、冷凍保存もきくんですけど
椋本絹:ご存知の通り超絶面倒くさいんですよね
早芝直純:酢豚は前にも言いましたが、尋常じゃないほどの砂糖が入ってて、あれ作るの怖いw
GM:面倒!
椋本絹:逆に一人暮らし以外で作る気がしない
椋本絹:他人のためにあの労力を使いたくない
GM:餃子の時は家族が沢山手伝う
早芝直純:あれだけの砂糖 油たっぷりの豚肉を揚げる あまつさえ炒める。正気じゃないw
GM:酢豚作ったことないな?
椋本絹:酢豚そもそもあまり好きじゃないですね
GM:父親が豚食べられないのだ
椋本絹:それこそ甘ったるいからなあ
椋本絹:イスラム教徒かよ
早芝直純:餃子よりもシューマイの方が楽ですよね。包む手間が段違いに簡単。ぴっちり包まなくてもいいので
屋敷十四朗:酢豚、ただでさえ面倒だから肉は揚げないで作っちゃう
銀河@見学:皆さん自炊能力が高い…
GM:皆いるかな?
椋本絹:餃子はあまり気付きたくない事実なんですけど
とくにな@見学:ばんごはんは食べたのに何か食べたくなってしまうぜっ
椋本絹:人件費込みだと、コンビニの冷凍餃子のほうが、多分安い
白上束:お料理できないけど居るぺん
GM:揃ったようだな
椋本絹:ごめんなさい、まだ2枚残ってるので
GM:OKOK
セカンド・ビハインド:いるぺん
椋本絹:これ食べたら初めさせてください
GM:じゃあ食べ終わったらだね
屋敷十四朗:珪素さん、まだ故郷のマルゲリータを焼いてるのでは
GM:ピザ、うちだとブルーチーズ使ったやつが人気なんですけど
GM:一般的には何が人気なんだろう
GM:照り焼き?
椋本絹:私はトマトソースとチーズとベーコンだけ
屋敷十四朗:トマトソースのやつ・・
GM:トマトマ
屋敷十四朗:照り焼きピザも別に嫌いじゃないんだけど
早芝直純:セラミとアンチョビ
椋本絹:ピザ用ミックスチーズに、オリーブとトマト入りのゴーダチーズを入れてるのだな
屋敷十四朗:ゲームとビールとピザしたいときは、なんか照り焼きは違うなあって思っちゃう
椋本絹:白金さんはオシャレだなあ
屋敷十四朗:ゲームとビールとピザするなら、やっぱりアメリカンなブラックオリーブとトマトとガーリックと肉のやつがいい
早芝直純:アンチョビとチーズの組み合わせ最高じゃないですかー
椋本絹:わかります
GM:オリーブ!
椋本絹:オリーブ、私も今日使おうかなってちょっと迷ったんですけど
GM:たしかにビールピザはトマトだ
椋本絹:市販のオリーブ漬け、割と塩味が強いので
椋本絹:使いこなすのがなかなか難しい気がする
椋本絹:私が何も考えずにカットして載せても、
椋本絹:「ピザと、あとオリーブ漬け」みたいな感じの味になってしまう
GM:オリーブそんなに難しいんだなあ
椋本絹:というか、ピザソースとチーズとサラミorベーコンの全部に味があるので
椋本絹:ただ追加していくだけだと際限なく味が濃くなっちゃうんですよね、ピザって
椋本絹:よーし、食べ終わった!
椋本絹:いつでも飛び出せるわ!
GM:ピザの世界も深いんだなあ
GM:OK!
早芝直純:OK
GM:ではやってきましょう
GM:絹ちゃんがさまよっているシーンからでいいのかな
椋本絹:はい!
GM:地の文とかいる?
GM:兵器だった!
椋本絹:私がやる!
GM:肩の荷が下りたぜ
とくにな@見学:絹さんなのに……足音が立ってる……!
とくにな@見学:しかも能力の制御も手放してませんか、大丈夫……?
とくにな@見学:ほらーっ
屋敷十四朗:よいこの童話シリーズ 殺意と憎悪の復讐者 きぬ
とくにな@見学:こわい
セカンド・ビハインド:頑張れ、十四朗。お前ならやれる
GM:今、家族が財布の中から5000円消えてるって騒いでるのでもしかしたら途中で居なくなるかもしれません
セカンド・ビハインド:お、おう……
屋敷十四朗:おかね・・・
GM:つらい
とくにな@見学:教わったって、だれに……
早芝直純:生々しいな
GM:kinu
GM:tura
GM:ぺん……
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:居眠りしないの偉すぎるなあ
屋敷十四朗:僕、退屈な会議の時とかめちゃくちゃウトウトしてんのに
白上束:する……
早芝直純:するよね
とくにな@見学:自分に言い聞かせて……つら……
とくにな@見学:つらいなあ
セカンド・ビハインド:まったく、五角って野郎は最低のヤローだぜ!
屋敷十四朗:さすが4th……ブタ野郎ね
早芝直純:テクタイトブタ野郎はサーヴァント女子の夢を見ない
GM:やめてくれ……
とくにな@見学:つらい
GM:おれの心が壊れてしまう
セカンド・ビハインド:こういうの好きだからやったんだろ! ちゃんとみろ!
GM:いや……やめるな!
GM:いい……やれ……!俺を破壊しろ……!
とくにな@見学:ハイライト薄いなりに光のあった目、今真っ黒ですよねえ
銀河@見学:見届けてからにしましょう
白上束:なんでぺんさん敵を羽交い締めにしだしたの
セカンド・ビハインド:出てきていいのかな?
GM:ダメ!
セカンド・ビハインド:じゃあ、出ない
とくにな@見学:屋敷さんの名前が出てこないの、ほんとうにもう
とくにな@見学:つらい
セカンド・ビハインド:ほらー! 絹ちゃん死にたがってるジャーン
とくにな@見学:こういう事だと、あのひとは呼べないよなあ……
GM:お、俺、俺のせいじゃない
GM:俺のせいだ……
椋本絹:セカンドは出てきちゃだめ!
セカンド・ビハインド:わかったぜ! お嬢様!
セカンド・ビハインド:出てくるのはあの男だろ?
椋本絹:実のところ、屋敷さんじゃなくて束ちゃんでもいいかなと思ってるんですけど
椋本絹:やりたい方にやっていただきたい……!
GM:ウィザード君出していい?
椋本絹:いいよ……!
屋敷十四朗:ここにきて逆に選択を迫られるとはw
銀河@見学:追い込んでいく
白上束:屋敷さんがいい!
白上束:やしきぬして!
セカンド・ビハインド:こういうのは先手有利だぜ屋敷さん!
早芝直純:これまで出会えなかったのは、この時の為
屋敷十四朗:悪いがここは譲れねえ・・・この子は俺のSロイスなんだ
とくにな@見学:数百人単位でひしめいてるもんな……回り込んでも来ますよねえ
とくにな@見学:うわーっ
とくにな@見学:名乗られたらそれでもまっすぐに向いてたもんなあ
銀河@見学:相手をちゃんと見据える絹ちゃんが
とくにな@見学:つらい
銀河@見学:何も見ようとしない
屋敷十四朗:ここで出てこなかったら、正木さんとユウジョウしてただけの面白い人になってしまう
とくにな@見学:うわーっ顔を上げずに……返事を……
とくにな@見学:話しぶりが落ち着いているのがかえって痛々しいなあ
屋敷十四朗:あわわ
とくにな@見学:髪の毛、血だまりが広がっていくみたいな
とくにな@見学:つら
とくにな@見学:アキレスと亀を引いてくる言い回し、おしゃれでいいなあ
GM:屋敷さん!
GM:出ていいよ!
屋敷十四朗:いつ・・いつ出ればいいんだ!
椋本絹:頼む!
白上束:いま!
屋敷十四朗:出る!
ななしさん@見学:いけー!
早芝直純:いけっ!
セカンド・ビハインド:いけ、十四朗!
銀河@見学:行ってください!
とくにな@見学:いっけー!
早芝直純:串刺し!
ななしさん@見学:(今までROMってましたが、これは応援をえなかった
椋本絹:泣きそう
ななしさん@見学:これはREDですわ
銀河@見学:この鈍化してくすんでいく時間の中で
銀河@見学:あまりにも鮮やかな虹
とくにな@見学:ここまでいや泣いちゃだめだ泣いちゃだめだと思っちゃいたんですがもうだめ
GM:灰と虹なのだ
GM:ううー
GM:うおー
ななしさん@見学:あぁ、だめだ、尊い、いや、ほんと、尊い…
GM:ななしさん……だれ……
とくにな@見学:名乗り口上ーッ!
GM:かっこよすぎだろ……
白上束:絹ちゃん、関東人だ
ななしさん@見学:TRPG部はこのセッションで初見学なのです
セカンド・ビハインド:やけに道満推してくるな……
ななしさん@見学:ログは絹さんあたりだけなので、ROMってたのですが、これは無理・・・
GM:うむ……!
屋敷十四朗:あの連中の代表格、実力的には道満だと思ってたんですけど
GM:わかる
屋敷十四朗:よく考えると、パーティリーダーは影喰いだな・・・w
GM:道満強かったからなあ
早芝直純:片やティッシュを投げて渡す男
ななしさん@見学:なので、だれ? と言われましても困る。だってこの中の誰とも知人でなかったんだもの
白上束:格差
セカンド・ビハインド:強いよ、あいつは
とくにな@見学:めちゃくちゃ泣いております。声が出ちゃう!
GM:本当に誰でもなかったとは……!最後まで見てってくれよな
とくにな@見学:はっつまり……どこかのだれか仲間……っ!
とくにな@見学:泣くまい泣くまいとしてきた(だからって堪えられてたわけじゃないけど!)んですが、屋敷さん登場からこっち、とうとう声が出てしまったのだなー
GM:ううー
GM:うええー
とくにな@見学:屋敷さんにだけは「お嬢様」って見てもらいたいのだな……女の子!
白上束:屋敷さんなー
GM:うううー
ななしさん@見学:その口上、セッション決まった時から考えてたのでは・・・? うぅ・・・
とくにな@見学:「そんなものはいない」って言われてしまった天国のお父様お母様のほかにだって、見てくれていた人はたくさんいたのだ……
セカンド・ビハインド:よし、決めた。俺は最低の理由で仲間ムーブしようっと
屋敷十四朗:これ、すごく迷うな・・・五角の言ってた事を屋敷も聞いてて、実は全部知っていたいみたいな気持ちもあるし
屋敷十四朗:何も知らない流れもすごく美味しいと思うし
椋本絹:私も迷う……どっちも美味しいぞ、ここは……!
ななしさん@見学:頑張りすぎでなかったらセカンドの試験に合格されてないn(
とくにな@見学:個人的には何も知らない方を推したいところ……知った時の反応を絹さんに見せてあげてほしい……
GM:ううううー
GM:死ぬ……
とくにな@見学:でもどれだけ情報収集しづらい状況でも絹さんの事だけは押さえてたりとかしても格好いいんだよな
ななしさん@見学:うん、むしろ、それに集中してて、他の情報収集ができなかってのも、あり…!
GM:うぐぐ、うぐ、おご
セカンド・ビハインド:ちゃんとみろ!
とくにな@見学:そのくらいのことを考える子供にこんなってほんとうにもう……!
とくにな@見学:絹さんの語りが凄まじいのももちろんながら、屋敷さんの落ち着いてしっかり話を聞いてあげるのも光ります
屋敷十四朗:うわっすごい
GM:あうあ
とくにな@見学:すごくいいなあ
屋敷十四朗:動きがやばい
ななしさん@見学:いい、いい・・・
ななしさん@見学:なんで、この上品なものだけでこんな色気あるの?
とくにな@見学:うわーっ
とくにな@見学:語彙がなくなってしまいます
GM:おおお……
とくにな@見学:すごくいいなあ
とくにな@見学:あんまり揺さぶられると言語能力を持っていかれるのだなー
ななしさん@見学:つブーケ
銀河@見学:うおわ
とくにな@見学:うわーぅt
GM:死……
とくにな@見学:屋敷さんの言い回しーッ!
とくにな@見学:ここで一個ずつ再確認するように姿勢を正すの、ものすごく良いなあ
早芝直純:頑張って晴れにしました!
屋敷十四朗:どうしてもここ、ログで追加してほしい台詞があって
GM:邪魔な天井は予め爆破……
ななしさん@見学:あぁ、プロローグから、そう、つながるのか・・・!
GM:なんだろう
屋敷十四朗:あっいや、どうしようかな・・!
とくにな@見学:絹さんの目、ハイライトが少ないからこそ星が映り込んで見えたりしたらすごく映えそう
セカンド・ビハインド:よくやった!早芝!
屋敷十四朗:「俺といるときくらい……素直な自分でいれるよう、頑張れ」 のあとに
とくにな@見学:セカンドさんの爆破が効いたぜ
とくにな@見学:爆破もだなあ
屋敷十四朗:
「この先も頑張り続けたいなら、俺に弱音を吐け!」
「お前を守るのが、俺の仕事だ!」
って言おうと思ってたんですけど
屋敷十四朗:いま言っても良い気がするし、めっちゃ迷う
屋敷十四朗:絹ちゃん・・・
とくにな@見学:完全にプロポーズなのでは
ななしさん@見学:一生一緒にいよう、っていってるよね、確実に
椋本絹:十四朗……
とくにな@見学:このシナリオ、全体が引用に満ちてて、確かにあったことが血肉になっているんだなあって思われるのが凄いですね、やはり
とくにな@見学:やっ屋敷さーん!
とくにな@見学:黄色い声が出てしまう
GM:ううう~!
GM:屋敷さんー
とくにな@見学:夢女子になれない……ずっとこのふたりでいてほしい……
ななしさん@見学:「屋敷さん」 「絹へ護衛して?」
ななしさん@見学:ぐらいしか浮かばない…・
セカンド・ビハインド:これで満足か、GM……!
とくにな@見学:うわーっ
GM:満足……
GM:あー
GM:ああー
GM:よい
とくにな@見学:良いシーンでした
ななしさん@見学:恥辱・・・!
ななしさん@見学:すっごい、いい・・・!
椋本絹:やりきったぞ……!
白上束:ブーのケ……
椋本絹:あとはマスターウィザードとの戦闘で……決着をつければ……
とくにな@見学:こういう良いシーンに合わせて指定するために……Sロイスじゃなかったんだ……!
屋敷十四朗:ここは・・・うむ・・・!
とくにな@見学:ふっと我に返って背景のマップを見ちゃうと、敵が多すぎてなんか笑っちゃいますね
白上束:もうクライマックスとかいいんじゃない?
屋敷十四朗:これで終わらせたほうが、綺麗なのか……!?
白上束:帰ろうよ
屋敷十四朗:親方!どうなんです!
セカンド・ビハインド:勝ったでいいんじゃないですかね?
GM:やりたい事があるなら……今やるんだ!
セカンド・ビハインド:GMも満足したし
屋敷十四朗:いや!
屋敷十四朗:やる!
白上束:やれ!
GM:次はないかもしれない!
椋本絹:ウワーッ!
銀河@見学:屋敷さん!
早芝直純:GO!
とくにな@見学:屋敷さん……!
銀河@見学:早芝ーッ!!
銀河@見学:早芝語録が!!
とくにな@見学:早芝さんの仕業だ
とくにな@見学:あっもしかしてお互いに相手の事を同年代だと思ってたのかな
GM:年齢とか知らないだろうしねえ
とくにな@見学:UGNはやべー組織なので早芝さんは一方的に年を知ったうえで話していてもおかしくないですけれど
セカンド・ビハインド:実際に会ったらその年齢差にドン引きする早芝マン
銀河@見学:この後で合流するようなのですが…
ななしさん@見学:Nロイスが 人の性癖には無関心であるべき なんですが(
GM:うあー!
白上束:会ってないのかw
早芝直純:俺のロイスのN感情知っておろう
とくにな@見学:うわーっ
セカンド・ビハインド:知ってるけど、実際見たら違うかと思ってw
とくにな@見学:あっそうでした、N感情……!
椋本絹:お前!
椋本絹:きゃーっ
GM:うあーっ!
ななしさん@見学:うぉー!
セカンド・ビハインド:満足か! GM!
とくにな@見学:わーっ!
屋敷十四朗:やりきったぞ・・・
銀河@見学:屋敷さん…カッコいいぜ、あんたって人は…!
GM:いちいち聞いてくるんじゃね~!
白上束:おつかれさま……!
GM:お前を一本満足にするぞ!
早芝直純:この裏で俺と束ちゃんはウィザード迎撃してると思います。
椋本絹:このロリコンどもめ!
屋敷十四朗:ここまでは「いや相手は子供だし・・俺はロリコンじゃないし、これは仕事だし・・」って言い張ってたけど
屋敷十四朗:もう取り繕わねえぞ!
屋敷十四朗:何が憲法だ!死ね!
銀河@見学:純愛の前では
セカンド・ビハインド:じゃあ、二人がいい感じだけど空気ぶち壊していいなら登場しますよ
銀河@見学:些細な事よ!
とくにな@見学:がんばれ屋敷さん
早芝直純:いいことです。愛には素直になるべき
屋敷十四朗:俺はこの子と結婚するぞ!
GM:破壊されていいのか二人共!
屋敷十四朗:絹ちゃんのシーンなので、絹ちゃんの判断に任せる!
椋本絹:いや、正直あんまり
椋本絹:壊してほしくはないな……!
セカンド・ビハインド:分かったよ!
屋敷十四朗:www
GM:じゃあここに五人合流して
白上束:そうねー
椋本絹:ちんどん屋の格好をして自転車で乱入してくるみたいな、セカンドが面白いだけの登場ならいいけど
GM:ウィザードも来るみたいな感じでいいかな
椋本絹:はーい
ななしさん@見学:結婚する、ときたか・・・!(実は家を優先して愛人ルートも想定してた
GM:一回線いれる?
とくにな@見学:セカンドさんが面白いだけの登場、それはそれで見てみたくなりますね
椋本絹:入れて入れて!
白上束:入れていい気がしますね
セカンド・ビハインド:入れたほうがいいんでない?
屋敷十四朗:入れよう!
屋敷十四朗:入れないと、時間の区切りがなくなるので
屋敷十四朗:『二人のやりとりをずっと物陰で聞いてたけど、一区切りついたみたいなので出てきた』みたいになっちゃう
椋本絹:この三本線でめっちゃチュッチュしてる
屋敷十四朗:自害するでしょ、恥ずかしさで
ななしさん@見学:w
セカンド・ビハインド:それでいいんだけどなぁ
GM:野暮はするなよ!セカンド!
とくにな@見学:朝早くからの仕込んだ三本線……!
GM:じゃあ揃わせるね
椋本絹:この職人さんは今ではほとんど作られなくなった三本線を手作りしているんだよ
屋敷十四朗:もうこれ、ずっと絹ちゃんになんて言うか迷ってたんですけど
GM:巷じゃ四本線が主流だがね……うちは昔からこれでやってるんだ
椋本絹:今では機械生産の四本線がほとんどだけれど
屋敷十四朗:ひとつだけ、「生まれがどうだろうと絹ちゃんは絹ちゃんだろ」みたいな事は言いたくなかったんですよね
GM:俺の眼が黒いうちは三本線を作り続けるよ
椋本絹:それ!
椋本絹:クオンタムさんに分かってもらえて嬉しい
屋敷十四朗:『お前がショックを受けてる事は別に大した事じゃないんだよ』って、慰めてるように見えて究極の否定&押し付けだと思う
椋本絹:だから先手を打ってそう自分に言い聞かせすらした
屋敷十四朗:よかった・・!
とくにな@見学:うわーっ
椋本絹:大したことあるんだよ!生まれの話が!
銀河@見学:ツーカーだ…
早芝直純:以心伝心
ななしさん@見学:ですよね!
早芝直純:クレバー組はここで生まれ大喜利が始るので駄目
ななしさん@見学:だからこそ、愛人に行くかとも思ってましたもん
GM:どんな感じにしようか。二人のとこにほか3人が追いついたみたいな感じでいいかな
セカンド・ビハインド:しかし、どうっすかなぁ
椋本絹:いいですとも
屋敷十四朗:ああっ!いつも絹ちゃんが「がんばったわね」って言ってる側だから「がんばったな」って言おうとしてたのに、入れるところがなかった!
屋敷十四朗:でも姿勢とか褒めてるところがそれにあたるから、いいか
早芝直純:3人がウィザードと戦ってるところに二人が到着の方が良くないかな
椋本絹:そのほうがいいかな!
椋本絹:確かにウィザードと戦っているぜってところを
椋本絹:見せたほうがいいと思う、見せ場のバランス的にも
とくにな@見学:良いなあ
GM:OK!ならそうしよう。
屋敷十四朗:絹ちゃん、とにかく「頑張らなきゃ」「頑張ったわよね」が核だから、そこを肯定してあげたかったんだよな・・
椋本絹:あと、ウィザード軍勢が押し寄せている中でも
屋敷十四朗:そうしてくれ!見せ場のバランス!
椋本絹:屋敷さんが絹ちゃんを優先したことになってそれも美味しい……
早芝直純:UGNに報告できないので結局善意100%でここまできてるネスト 案外良い奴なのでは? ラストまで頑張るぜーw
セカンド・ビハインド:いいやつだねw
屋敷十四朗:「うわっすごい数だ!絹ちゃ……えっいないの?どこ?」「じゃあ俺、絹ちゃん探してくるから……」
椋本絹:結局こいついいやつでは?ってなるポジション
椋本絹:美味しいですよね
椋本絹:七章のイシュタルとか
GM:なんか交戦する描写入れる?
屋敷十四朗:景色が灰に染まるレベルの物量ヤバすぎだろって思うけど、実際どどんとふのマップが灰色に染まってんだよな
セカンド・ビハインド:まぁ、セカンドは屋敷さんを絹ちゃんのところに行かせるくらいは気を利かせるよ
とくにな@見学:あのトループって何人くらいなんだろう……
GM:無印は10人位
とくにな@見学:うわーっ格好いい
銀河@見学:また何か言っているこの方は…
とくにな@見学:その時点で250人超えてませんか。めちゃくちゃ多い……!
GM:はじめての会話!
銀河@見学:台詞の冴えが落ちないなあ、早芝くん
とくにな@見学:セカンドさん、こういうのを自然に聞いて引っ張り出していけるのがすごく良いですね
GM:ガンガン引き出すよねセカンド
銀河@見学:早芝くんも背負っているものが多い
とくにな@見学:見学室で「もう仕事終わってる」とか「実はいいやつなのでは」とか、確実に引き出していくの、上手いですよねえ
とくにな@見学:あっこうやって3人でめちゃくちゃ削って、それでもまだ300人くらいいるんだ……!
GM:そういう事になってしまった
GM:減らないのだ
とくにな@見学:セカンドさん、普段トンチキな言行をしているから、そのままの勢いで切り込んでいけるんだよなあ。キャラ性の妙だ……!
とくにな@見学:絹さんが……止める……!
屋敷十四朗:テクタイトのひとたち、この地獄絵図を見てまだ参戦しようとするのすごいな
GM:いい感じになったら言ってね
屋敷十四朗:絹ちゃんを泣かせるって大戦果をあげたんだから帰ってくれていいのに
GM:お金の分の仕事してないぺん
とくにな@見学:群れを塊単位で処理するの、すごく良いな
早芝直純:じゃあセカンドくんがなんかした後に
早芝直純:戦闘演出一個使うよw
椋本絹:戦闘シーンでもないのに戦闘演出使ってまだまだストックがあるっていうんだから
椋本絹:とんでもないな
とくにな@見学:このマスターウィザードの数、味方だったら頼りになるって言うにはガンガン減らされてるからテクタイト組も気が気でなさそうですね
早芝直純:セカンドさん
とくにな@見学:うわーっ止めた! セカンドさんの業だ……ッ!
早芝直純:今です。みたいナコといって
白上束:実際に戦闘になったら1体ずつしか減らせないぺん
セカンド・ビハインド:言ったよ
白上束:かなしい
GM:減った側から増えてるので、無駄な足掻きをしてるなあって思ってるかも
セカンド・ビハインド:会話しやすいなー、早芝クン
とくにな@見学:うわーっそりゃ崩れずに静かに戦う構えを維持してるわけです、納得……!
とくにな@見学:雷の……剣……ッ!
とくにな@見学:格好いい
早芝直純:こんあところで
椋本絹:ほーら!!
とくにな@見学:ゲージ技じゃん
銀河@見学:かっこいいなあ…
椋本絹:やっぱりセイバーじゃん!!
早芝直純:それ言われてから作ったやつですからw
屋敷十四朗:早芝くん、A宝具かB宝具のどっちかだと思ってたんですけど
椋本絹:スルトがセイバーなんだから、やっぱり早芝くんもセイバークラスだよ!
GM:じゃあそろそろお二人に出てきてもらっていいかな
屋敷十四朗:描写を見るとやっぱB宝具ですねこれ
椋本絹:汎人類史の早芝くんがセイバーで
とくにな@見学:これを切っちゃってまだ必殺技演出がいっぱいあるの、凄いですね
椋本絹:異聞帯早芝くんがアサシン
早芝直純:この攻撃の欠点。普通に電撃飛ばすほうが攻撃速度が速いw
早芝直純:故にこんな状況でもない限り使えない
セカンド・ビハインド:ああ、そういえばこの状況だと絹ちゃんの出生知っててよかですかね?
GM:珪素さんに任せる!
椋本絹:いいですけど
とくにな@見学:うわーっ使う機会のなかった大技! やはり劇場版……!
椋本絹:空気は読んでね!
GM:なんかもうちょっと地の文とかいる?
セカンド・ビハインド:読むよ!
早芝直純:僕はこれくらいで二人が登場してほしい
屋敷十四朗:やしきぬが出るなら、きぬちゃんが出てきた後に出てこようかな。絹ちゃんの背中を守りながら一歩遅れて出てくる感じで
屋敷十四朗:迷いを断ち切った究極のきぬ
GM:かっこいい
屋敷十四朗:あっ、なので
屋敷十四朗:絹ちゃんのこの演出が一段落したところで、モブウィザードが絹ちゃんに襲いかかってほしい!
屋敷十四朗:そいつにゲイボウしつつ登場したいです。
セカンド・ビハインド:モブウィザードとは
GM:ウィザードじゃなくてもいい?
とくにな@見学:あ、戦闘で改めて武器を作り直す必要があるなら、モブウィザードに突き刺してからいったん槍を破棄する事になるんですかしら、
屋敷十四朗:いいよ!
とくにな@見学:単に維持したままデータ的には手番で作るのかな
椋本絹:じゃあここで屋敷さんの演出に続けてほしい!
早芝直純:“トレジャーボックス” 元気かな
セカンド・ビハインド:麻生くんどうしてるんだろう
白上束:トルーパー、槍使いじゃなかった
GM:多分24位くらいにはなってる
とくにな@見学:うわーっだいぶんランクが上がって……!
GM:上のやつが何人か死んでるしね……
とくにな@見学:屋敷さんめちゃくちゃ格好いいのでは
とくにな@見学:格好いいだ
GM:アンテナバイヤーは死んでないか
椋本絹:アヤーッ即死!
銀河@見学:容赦無し!
白上束:死んでないけど、兵器を失ってるから
白上束:もはや下落してると思う
椋本絹:アンテナバイヤー、モブの一人になってると美味しいですね
とくにな@見学:シールドゴーレムすら即死する槍……生身じゃ耐えられるはずもないのだな
とくにな@見学:うわーっ格好いい
椋本絹:毎回「チクショー兵器さえあればーっ!」って言いながら退場する枠
屋敷十四朗:あらかじめ手元に武器があったりなかったりする状況にしておけば、あとで作り直しても違和感がない・・!
椋本絹:当然だけど屋敷さん、ジャベリン型の応用も効くの
椋本絹:槍使いとしてのスキルは大体極めてる感じでカッコいいですね
とくにな@見学:長槍で戦闘から、短槍で室内戦、投擲槍まで何でもいけるのだなあ
椋本絹:これは千佳ちゃんオルタの時にも思ったことですが
白上束:若っかともなるよな
銀河@見学:実際若い
とくにな@見学:束さんが言いよどんだのも、そこから「助けて」を選ぶのもすごく良いですね
椋本絹:武器生成系の能力者は、巨大な出力のやつだけじゃなくて
椋本絹:小さい武器も作れると格が高く見えますよね
とくにな@見学:そうそう屋敷さんってこういう反応で緊張をほぐしてくれるんですよねえ。良いなー
屋敷十四朗:普段ガトリングガンとか作ってるやつが、さりげなくサブマシンガンとかハンドガンで応戦するのいいですよね
白上束:魔天のやつまで!
銀河@見学:ひえーっ
銀河@見学:ちゃんと憶えてるんだなあ…
椋本絹:拾ってくるなあ……!
GM:いいねえ
椋本絹:なんか参加者のプレイヤースキルが全体的に高いと
屋敷十四朗:男の子特有のやつ!
椋本絹:ハイレベルのラップバトルを見てる感じになりますね
GM:サンプリング!
椋本絹:どこから拾ってきてどう踏んでくるかみたいな
銀河@見学:クリティカル連発でもうクラクラですよ
とくにな@見学:普段使わない大きさの武器を出すの良いですよねえ、大小どっちであれ……
とくにな@見学:あーっ魔天の際で! 確かに言ってた……!
屋敷十四朗:ご、ごめん。ほんとにちょこっとでいいので、束ちゃんとひとつふたつだけ話していいかい!
GM:やるがよい!
屋敷十四朗:話すというか、もう屋敷-束は可能な限り言葉が少ないほうがかっこいいだろうと思うので
白上束:やろやろ!
白上束:そうねー
屋敷十四朗:「御友別さんは安全なところまで離脱させたぞ」みたいな事を言えればいいなあ
GM:絹!
屋敷十四朗:絹ちゃんw
とくにな@見学:困らせられたの、屋敷さんより正木さまでしたね……w
GM:かっこいいなあ絹ちゃん
GM:執事使いが上手すぎる
屋敷十四朗:ちゃんとできるわよね?ってこれ、なんか既視感あると思ったら
屋敷十四朗:うるさい子供を静かにさせるお母さんじゃん
とくにな@見学:鮮やかに聞いていく
とくにな@見学:うわーっ
白上束:ママ……
早芝直純:誰が気障ったらしいだ。そっちも軽口叩かなきゃ喋れない病気なんじゃないのか? とは、流石に居えず、ここで言うw
椋本絹:なんかその調子でギャーギャー言う外伝見てみたいですよね
椋本絹:巻末おまけマンガとかで
屋敷十四朗:「はァー!? そっちこそ鏡見てみろよ鏡! ドラゴンズネストから軽口マン一号にコードネーム改名しろ!」
GM:セカンド!
屋敷十四朗:!?
とくにな@見学:セカンドさん……!?
とくにな@見学:あっ
銀河@見学:おあーっ!?
とくにな@見学:あ、そうか、セカンドさん、執事である限り、絹さんはいつか殺さなきゃいけない相手なんだ
とくにな@見学:このこが道を間違ったら殺さなきゃなんて考えなくていい関係でいたいって。うわーっ
セカンド・ビハインド:主は殺しても……友人はそうではない、そう束ちゃんの時に言ったぞ……!
屋敷十四朗:あらまあ
とくにな@見学:そう、そうでした、言ってた、確かに言っていました
とくにな@見学:うわーっ
椋本絹:やっぱりセカンドにとっては、主人は必ずいつか殺さなければいけないものなんだな……
椋本絹:そこだけは変えられない、絶対の存在の芯なんだ
GM:悲しすぎだろ
GM:おおお……!
銀河@見学:ここで…!
とくにな@見学:ロイスーッ!
セカンド・ビハインド:これが、俺のやりたかったことだ! どうだ……文句あるまい!
とくにな@見学:ろっろーっ!
GM:いい……
白上束:ロイのス……
屋敷十四朗:ロイシュ
GM:いい感じになったらちょっとシックスが屋敷さんにえいえいーってするね
白上束:わんつーわんつー
屋敷十四朗:えっシックスちゃんが!?
屋敷十四朗:アルフォートくれるのかな・・
とくにな@見学:シックスさん……w
GM:正木さまどこ……
セカンド・ビハインド:どうしても、なんか、難しかったので……ようやく肩の荷が降りたよ
セカンド・ビハインド:終わりだよ、ごめんね。どうしてもやりたかったんだ
屋敷十四朗:早芝屋敷が常に動いて戦いながら話してたのと比較すると
屋敷十四朗:この二人は戦場のど真ん中で静かに話してる感じで、対比がいいですね
椋本絹:そうですね……!しかもそれぞれの組み合わせは
椋本絹:ここまで関わりがありながら直接セッション中で顔を合わせたことない同士なので
早芝直純:背中合わせで回りながら敵を薙ぎ払う感じのやつ
椋本絹:これまでの絡みを補完する意味でもいい
椋本絹:ダメだ、なんか一度そう思い始めちゃうと
椋本絹:シックスちゃん、どんどんリリエンタールみたいに見えてくる
白上束:www
白上束:やめてw
銀河@見学:…w
白上束:こっちもそう見えてくるw
セカンド・ビハインド:www
セカンド・ビハインド:やめろよ! そう見えるようになっちゃうじゃん!
白上束:わたくしめが!
椋本絹:かわいい女の子だから!
椋本絹:着物姿で眼帯!
椋本絹:言うけどさあ!
銀河@見学:実際色々おられますよね
とくにな@見学:ひたすら正木さまの心配をしていましたものね。いいなあ
GM:あ、束ちゃん
GM:左眼渡してる?
白上束:なに!
白上束:持ったままですね今んとこ
GM:くれないと死んじゃう……
白上束:じゃあ渡す!
銀河@見学:屋敷さんと早芝くんのやり取りいいなあ…w
椋本絹:なんか既にいい感じのバディ感ですよね
とくにな@見学:軽口がかみ合って一気に場が気楽になりますよね
屋敷十四朗:なんかわからないんですけど
とくにな@見学:いただきますって言ったw
屋敷十四朗:早芝くん、異様に掛け合いしやすいです
セカンド・ビハインド:わかる
椋本絹:私が間久部さん使ってる時特有の感覚ではなかったのか
屋敷十四朗:シックスちゃん、普通にもらうつもりだったんだな・・
白上束:わからん
とくにな@見学:受け方が上手いですものね
白上束:白金キャラどいつもしやすいから感覚麻痺してる
とくにな@見学:受け方というか、振り方だなあ
早芝直純:いや、僕も、間久部ちゃんとDTさんとクオンタムさんのキャラ絡みやすいです
屋敷十四朗:クオンペーンの藍坂さんの時も掛け合いしやすかったけど、男性キャラだとやりやすさが1.5倍くらいになる気がする
とくにな@見学:見ているだけでも、返事を返すための振り方がすごく上手いのがわかります
屋敷十四朗:絹ちゃんw
とくにな@見学:絹さん……w
銀河@見学:絹ちゃんが…驚いた!
椋本絹:十四朗……?
白上束:感情殺意にされたらどうしよう……
銀河@見学:ヤバイ
セカンド・ビハインド:浮気だ!
早芝直純:俺は ウカツに 絹 なんていったほうが面白いなww
椋本絹:わたしより身長の低い子に
とくにな@見学:見たかったものがどんどん見られる……夢なのでは???
ななしさん@見学:夢すぎる
銀河@見学:先程のお二人の会話が重く静かな、それでいて前向きなシーンだったので
銀河@見学:そこからこう、戦闘に向けてどんどんと盛り上がっていっている感じが
銀河@見学:いいですなあ…
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
銀河@見学:呼吸が危うい
とくにな@見学:いいなあ
ななしさん@見学:これだけフレーバーで瞬殺されるラスボスとは・・・うごご・・・(なお数
早芝直純:あ。絹ちゃんに一言言いたいw
屋敷十四朗:束ちゃんにお礼言ってないw
椋本絹:一通り会話が済んだら話しかけて!
白上束:こういうやつ、普通だったらボス律儀に待ってくれるのかよってなるんですけど
屋敷十四朗:ログ編集でいいので、「私の護衛対象を守るよ」のあとに
白上束:現在進行系で殺されてるの斬新ですよね
早芝直純:一通り会話終わったら教えてね
屋敷十四朗:
「お前もありがとうな、俺のお姫様を守ってくれて」
「終わったら顔を見にいってやれ!」 敵陣に切り込む。
GM:ボコボコなのだ
屋敷十四朗:を追加しておくれ、DTさん・・!
白上束:うん。しとくね
屋敷十四朗:じゃあ、しといて
白上束:わかった
椋本絹:さっきのリリエンタールの話じゃないですけど
椋本絹:束ちゃんもちょっと気を抜くと
白上束:こっちはだいじょうぶ!
椋本絹:ハルファスちゃんの声で再生されがちなんだよな
セカンド・ビハインド:あ、僕も大丈夫です
白上束:何をしようか……私には決められない……
屋敷十四朗:「うん。」が頭に入ると特にハルファスあじが増しますね
椋本絹:「うん」で答える属性が結構レアというのもある
白上束:うん、けっこうな確率で入る
とくにな@見学:ウェパルさんの声の演技違い、みたいなイメージがありますねー
白上束:15%の確率で「うん」を追加のマスエフェクト持ってる
椋本絹:\うん/ポンッ
とくにな@見学:早芝さんーッ!
セカンド・ビハインド:ほんとに?
銀河@見学:している
とくにな@見学:いいなあ
GM:暗くてかっこいいRPGの曲を探しています
屋敷十四朗:冤罪だ、白上が複数人いるらしいっていうからわかりやすく束呼びにしたのにw
GM:あった!
早芝直純:僕はこんな感じで
セカンド・ビハインド:えぇ~、ほんとに~~?
とくにな@見学:めちゃくちゃ良いなあ……
早芝直純:ここに光っちはいないんだよw
GM:戦闘に入っちゃうぞ~
椋本絹:入るぞ!
早芝直純:よっしゃこーい!
白上束:やろやろ!
とくにな@見学:このシーン、屋敷さん登場からBGMが戦闘曲になってますよねw
セカンド・ビハインド:いけるぜ!
屋敷十四朗:そういえばこれ、合流シーンだった
屋敷十四朗:『殺そう!』までタイピングして
屋敷十四朗:マップを見てちょっと真顔になりましたね
とくにな@見学:あっ曲がボス戦に変わるやつ……!
椋本絹:道理で会話が賑やかだったわけだぜ
屋敷十四朗:殺されない?大丈夫?
早芝直純:俺と考え方がそっくりだ。のとこも拾えてよかったかなとw
セカンド・ビハインド:大丈夫、みんなが死んだらそれはそれで清々しいよ
とくにな@見学:ふとマップを見たら笑うしかなくなっちゃいますね、やっぱり
銀河@見学:流石にこの数は初めて見ますね
銀河@見学:なんだこの…なんだこれ
とくにな@見学:軍隊かよ
とくにな@見学:勝って……いきのびて……
ななしさん@見学:ワンマンアーミー(物理
セカンド・ビハインド:はー、シリアス難しい
椋本絹:流れ的に!
とくにな@見学:屋敷さーん!
ななしさん@見学:wwwwww
銀河@見学:合っているような、合っていないような
とくにな@見学:ここで「流れ的に」ってふわっとした言い回しが出てくるのが屋敷さんで良いですね、やっぱり
椋本絹:わからないことをわかったふりしないのが
椋本絹:屋敷さんのいいところ
屋敷十四朗:「あの場にも端末がいたし、多分絹ちゃんがガックリきてたのはウィザードのせいだよな……そういえばテクタイトの4th、姿見えないなあ。死んだのかなあ」
とくにな@見学:はて、《強制駆動》と《触媒》って何が違うんでしょう。続く行動が入るタイミング?
銀河@見学:Eロイス無効化、ははあ。これで不死性を
屋敷十四朗:みぎめつっよ
椋本絹:「未行動」の相手に使って効果があるかどうかでしょうね
椋本絹:行動値自体は変わらないから
GM:後行動済みを未行動にするだけなので、イニチアシブに行動できるわけではないぞ
白上束:シックスつっよ
椋本絹:基本的には、「行動済み」のキャラクターに使って即行動を行わせる形になるはず
椋本絹:これで失敗作なはずないよ!
セカンド・ビハインド:だから屋敷さんが戦いの予感とかで行動値上げると
椋本絹:シックスのほうが成功作で、絹ちゃんが失敗作だったんじゃない?
とくにな@見学:なるほど、ありがとうございます
セカンド・ビハインド:行動回復するたびに先に動ける、ただし侵蝕で死ぬ
屋敷十四朗:すごくいいな・・・言動だけ見ると失敗作はどう見てもシックスなんだけど
とくにな@見学:戦闘力に振りすぎて、戦力としてはともかく人間として売り込むには弱かったんだなあ……
白上束:五角エイジとかいうやつもいま出てるから雑魚かも
屋敷十四朗:能力だけ見るとシックスが時間流操作の完成形みたいな
早芝直純:水波君が居れば、、、相性最高じゃないかw
椋本絹:リキッドスネークとソリッドスネークの関係だ
セカンド・ビハインド:50点? 一発で殺せないね
早芝直純:どんなに行動しても0なのによー
とくにな@見学:えーっこんなにいるのに……!
早芝直純:無敵のサイレンでどうにか
セカンド・ビハインド:いやいや、攻撃力18よ?
セカンド・ビハインド:サイレンだからクリティカルでバク上がりしないので非常に厳しい
GM:一番高いやつで50なので
GM:低いやつはもっと低い!
早芝直純:1R目はサイレン連発しろってことか。
屋敷十四朗:そうなるのかな。1R目と2R目で投入するアタッカーが違うというか
椋本絹:多分1ラウンド目はセカンド主体でやって、
屋敷十四朗:1R目にサイレンしてもらって、2R目は屋敷早芝束を何度も動かして強敵を殺すみたいな
白上束:基本的にサイレンで薙いでもらう形かなあ
椋本絹:アタッカーはテクタイト全滅に力を注いだほうがいい
椋本絹:とにかく4thに一度でも動かせてしまうと
椋本絹:即ロイス切り確定だ
屋敷十四朗:そうね!
屋敷十四朗:4thだけはとにかく迅速にお帰りいただかないと困る
とくにな@見学:4thこわ……っ
GM:FGOで言う1wave目みたいな感じ
椋本絹:わかりやすい
セカンド・ビハインド:怖いなー、死にそう
銀河@見学:あまりにも手強い1wave目
白上束:ニトクリスの鏡が見たいよー
とくにな@見学:新宿の兵隊祭りを思い出しますね
屋敷十四朗:ぼく、頼光さんがいてほしい
白上束:これ、HP弱弱そうってのは
屋敷十四朗:宝具令呪宝具令呪宝具でなぎ払いたい
白上束:テクタイトルーパーやら4thも含めて?
白上束:×25、軽々しく言わないでほしい
GM:そう!
セカンド・ビハインド:初手は屋敷さんが戦いの予感でテクタイトを殺す漢字科
白上束:OK!
GM:ありがとう
とくにな@見学:ウォーゲームかよ
GM:がんばれ、セカンド
セカンド・ビハインド:うげー
セカンド・ビハインド:ハイパー支援コンボは1R限定だから一発目はフルアタックで残りはサイレンのみか
屋敷十四朗:あとちょっとでも4thの感受性が高かったら先手を取られてた
屋敷十四朗:超危ねえ
とくにな@見学:プレイヤーじゃないからって気楽なことを言えちゃうんですが、すごく面白いですね
椋本絹:4thに手番を渡したら
椋本絹:死ぬ!!
セカンド・ビハインド:何も出来ずに殺されるので
とくにな@見学:数で圧殺してくる敵が本当に盤面を埋め尽くしたり
セカンド・ビハインド:ガードマンが蒼き悪魔使って殺すしかない
とくにな@見学:手番を回したら手詰まりになる相手が屋敷さんの《戦いの予感》ならぎりぎり先制できる速さまで加速してくるのといい、デザインが光ります
椋本絹:五角さんは本当に元からこの行動値とエフェクトレベルなので
セカンド・ビハインド:久しぶりにこいつのPCデータ見たら吐きたくなってきた
とくにな@見学:やっぱり戦闘を物語の延長としてデザインしていくのがすごく上手い
椋本絹:屋敷さんがギリギリ上回れるのはマジで偶然ですねこれ
とくにな@見学:えっ
銀河@見学:こわい…
GM:触媒あるから平気でしょって思って
とくにな@見学:うっそだろそういう前提で調整したんじゃないの、うそお
とくにな@見学:あっなるほど
屋敷十四朗:ああーそうか
セカンド・ビハインド:まぁ、氷壁使えば防げる可能性あるし時の棺でも防げるから
屋敷十四朗:『1差かあ、調整してくれたんだなあ』って思ってた
椋本絹:カバーできる位置にいたほうがいいですか
セカンド・ビハインド:再行動含めればまぁ、問題じゃないんだよな
椋本絹:それとも射程圏外まで逃げたほうがいいかな
椋本絹:まあマスターウィザードの行動値は微妙だから
椋本絹:動かれる可能性あるんですけども
椋本絹:動かれると言うか
椋本絹:RC攻撃を持っている可能性が高い
白上束:魔術師だもんな
銀河@見学:増援もどこに出てくるか怖いなあ
屋敷十四朗:とりあえずこれ、テクタイトルーパー&4thに獅子奮迅までは確定なんですけど
屋敷十四朗:固定値32+ダメージダイスとして、アフターエフェクトはいらないかなあ……
椋本絹:屋敷さんがテクタイトのエンゲージに行くなら
椋本絹:絹ちゃんもそこに行きます
屋敷十四朗:かばえる!
白上束:いらない!一撃で殺してくれないと意味ないので
屋敷十四朗:だよね! 追撃ダメージ増加とか言ってる状況じゃない
セカンド・ビハインド:五角のクソ野郎が死ななかったら無意味なので
白上束:50点+装甲を考えると、《間隙の魔術師》は切るべきかなあ
椋本絹:固定ダメージ追加
屋敷十四朗:あ、ピンポイントレーザーは噛ませる!
セカンド・ビハインド:それはありかもしんないですね
屋敷十四朗:装甲は無視します。32+ダメージダイスの装甲無視。
屋敷十四朗:ダイスが腐るかもしれないことだけが心配だ・・・・
早芝直純:防護点無効にすべし!
椋本絹:やっぱり至近不可なので、マスターウィザードから離れる方向がいいかなあ
椋本絹:死神の瞳はいります?
椋本絹:ここでは絶対に停滞空間は使うつもりでいるので
白上束:停滞空間を使うのであれば
GM:なんて悪党だ……
椋本絹:テクタイトの行動値は0にできる
白上束:屋敷セカンドで落とせると思うんですよね
椋本絹:そうですよね。そのプランで考えてます
白上束:そうなれば、死神の瞳は要らないと思います
椋本絹:なので死神はいらないかな……!
椋本絹:削れるところは削るべき!
白上束:抜けるエフェクトは抜きましょう
椋本絹:行動させたら終わりだから、当然魔神の心臓も抜き
椋本絹:硬直もまあ屋敷さんがエンゲージするからいらんだろう
椋本絹:停滞空間だけ!
椋本絹:エンゲージは戻れるくらいの位置に適当に動いておきます。
屋敷十四朗:時間凍結停滞空間、ことこの状況においてはあまり頼りになりすぎる
椋本絹:セカンド支援は温存した方がいいですかね
椋本絹:でも外したらマジで怖いな……
白上束:サイレンを外すほうがこまるので
椋本絹:いや、大丈夫なはず。相手は所詮素ドッジのはずだし
セカンド・ビハインド:正直、言って支援しないとクソなのでキツイっすね
椋本絹:素ドッジだよね……?
GM:イヴェイジョン持ちだよ~
白上束:だよね
GM:4位は普通に回避します
屋敷十四朗:屋敷の命中もややクソなので、リフレックスとか持ってたら死んじゃう
白上束:振るの大変だもんな
GM:こんな数、ダイス振ってられるか!
銀河@見学:でしょうね…
椋本絹:速光パパみたいなイベイジョン持ってたらどうしよう
セカンド・ビハインド:じゃあ、こんな敵出すなよ! もう! ファンギゾアと戦ったお前なら分かるでしょ!
屋敷十四朗:あれ、見てるだけで胃が痛くなる神イベイジョンでしたね
銀河@見学:固定値たかっ
早芝直純:24 結構怖いねぇ
椋本絹:普通に高い
とくにな@見学:えったっかい
椋本絹:事故ったらちゃんと外れるレベル
早芝直純:あのクソ親父35だったっけ
屋敷十四朗:35!
セカンド・ビハインド:たしかそう、微妙に高くてキツイんだよん
早芝直純:パパだったら丁度外れてたのかw
セカンド・ビハインド:パパつえーからな
白上束:ぼくイベイジョン77の敵出したことある
GM:クレバーさんが一番高いイベイジョンだったかなあ
とくにな@見学:こわすぎる
セカンド・ビハインド:クソハゲ! 言われてるよ!
早芝直純:13位は名前を覚えてもらってないw
椋本絹:戦術までほとんど同じ
椋本絹:本当に同じ系統だからね
セカンド・ビハインド:一緒に仕事したのにね
椋本絹:13位はギリギリ名前覚えられてないラインなのねw
とくにな@見学:いいなあ
GM:ほええええ
GM:死ぬ
GM:覚えてるけど、居ないところではこんなふうに呼ぶ
椋本絹:13位はまだ覚えてるライン!
早芝直純:13位も坊ちゃん呼びだしね 仲良しだ
椋本絹:でも、いいですよね。13位の能力がめちゃめちゃ強い4位に特攻なの
セカンド・ビハインド:というか13位に勝てる奴いる?ってレベルなんスけど
椋本絹:テクタイトの上位連中は、それぞれこういう極まった一芸を持ってて、他に真似ができないから
白上束:13位、13位じゃねえからなあ
椋本絹:順位では測れない実力が分かるのがいいんだよな
白上束:わざと下げてるから……
椋本絹:ホワイトグリントみたいなやつですからね13位
GM:というか多分、10位のことは覚えてないけど
白上束:影浦隊長でしょ
GM:11位と13位は覚えてるって感じだと思いますね。
椋本絹:影浦隊長もまあ事実上のホワイトグリントみたいなもんですからね
セカンド・ビハインド:カゲね……
セカンド・ビハインド:これもパパ相手だったら外していた
銀河@見学:こわい
とくにな@見学:うおーっいけーっウィーピピーッ
銀河@見学:回らないで…
早芝直純:あっぶね
とくにな@見学:当たった……ッ!
白上束:俺みたいな出目を出すな
セカンド・ビハインド:DTさん……!
セカンド・ビハインド:俺は信じてるよ、DTさんは僕がGMの時はなんか出目がいいって……
銀河@見学:全滅!
椋本絹:チャージフォトンを積んだゼパルを1ラウンド目で倒したみたいな安心感
セカンド・ビハインド:でも超太郎はあれ、キングのせいじゃない?
白上束:うん……
屋敷十四朗:本当にPCデータに忠実だったんだなあ、4thくん
とくにな@見学:必殺技だぜ
とくにな@見学:いたそう
とくにな@見学:ホワイトナイトを引き合いに出すのすごく良いな
とくにな@見学:屋敷さん、めちゃくちゃ格好いい……ヒーローだ
早芝直純:ああ。血液凝固剤の関係でブラムスはゴジラと相性がよい
早芝直純:流石だね
セカンド・ビハインド:そうだねw
屋敷十四朗:ここで、なんらかのドジをふんで「十四朗、かっこ悪いわ」みたいな事を言われると
屋敷十四朗:気力は激減するし、HPも1になるし、あらゆるバステがかかって死にます
セカンド・ビハインド:慈愛の瞳で「大丈夫、分かってるわ」みたいなのはどうなんです?
椋本絹:あらゆるバステがかかって死ぬw
とくにな@見学:啖呵が最高だなあ
とくにな@見学:捨て台詞だってすごくいい……
銀河@見学:ひえー
とくにな@見学:うわーっ!
白上束:4thをワンパンした実績までgetしてしまった
銀河@見学:屋敷さん~
椋本絹:うわーい!
屋敷十四朗:ベイルアウトw
白上束:ベイルアウトじゃん
ななしさん@見学:ひゅー!
椋本絹:テクタイトだからそれくらいやるよなあ
白上束:ディドー要らず
椋本絹:11位以下には実装されていない
白上束:いや、11位以下はディドーが出張るんだな
白上束:報酬の8割を持っていく
セカンド・ビハインド:ひどいw
GM:かわいそう
白上束:命より高いものはあるまい?
椋本絹:言いそう~
とくにな@見学:匙を投げましたねw
早芝直純:ハゲは徒歩で帰る
とくにな@見学:いいなー
セカンド・ビハインド:ハゲはその方が都合がいいパターンが多いんだろうな
早芝直純:いや、同行者のテンション重視ですよ
屋敷十四朗:完全なるウカレポンチモードの屋敷に早芝くんが突っ込んでくれるの、とてもありがたい
椋本絹:マスターウィザードCに停滞空間をぶち当てて
椋本絹:セカンドより遅くできると思う!どうですか
セカンド・ビハインド:ありだと思います
白上束:よさそう!
屋敷十四朗:「レネゲイドの出力、精神状態にも影響するもんな・・・調子いいならそのままでいいか・・・」みたいな感じですよね、早芝くん
椋本絹:ただ、ミドルの無駄打ちのせいで因果歪曲が品切れなので
椋本絹:2ラウンド目にワラワラ出てきたら対応できないぺん……
早芝直純:後、これ、まあ、あれなんですけど
早芝直純:普段、こっちも似たようなもんだしw
白上束:2ラウンド目もわらわら出てきそうな気がするんですよね
椋本絹:マスターウィザードCを倒すとは言っても5体が動いてくるだけではあるし
椋本絹:リスクヘッジ的に取っておいた方がいい可能性もある!
椋本絹:なので皆の意見を聞きたい……!
GM:5体が動いてくるだけ、なにかがおかしい
白上束:触媒を切って、先に殺してもらうのは?
椋本絹:侵蝕は現実的に160までは次の行動までには行かないので
GM:君達5体だぞ
椋本絹:触媒、3枚あるもんなあ
椋本絹:1枚くらい……大丈夫かな……!
屋敷十四朗:そうか、すごく今更だけどWizたちの行動値が微妙に違うんだった
GM:1枚くらい大丈夫もやばいよな……
白上束:準触媒も5枚あるし……
早芝直純:実際1R目でロイス削られる展開はあまり良くないと思いますね
セカンド・ビハインド:触媒使ってダイスペナかければワンチャン行動不能に出来る可能性もあるので
セカンド・ビハインド:悪くはないですね
椋本絹:では、絹ちゃんは待機がいいかな?
セカンド・ビハインド:因果歪曲をきるか触媒を切るかの話になる
椋本絹:触媒の方を切ります!ボムは残ってる内に撃とう
早芝直純:触媒かな。範囲攻撃の回数貴重じゃない?
セカンド・ビハインド:自分もそれでOKだと思います。
椋本絹:少なくとも死神の瞳魔王の腕魔神の心臓もろもろが乗る因果歪曲なので
椋本絹:かなり価値があると思いたい……!
白上束:因果歪曲のほうが触媒より大事、普段なかなか聞けないワードだ
椋本絹:待機して、次のイニシアチブでセカンドに触媒!
椋本絹:やります
とくにな@見学:すごい戦場だなあ……!
屋敷十四朗:コマが消える前にスクリーンショットとっとこ
屋敷十四朗:たぶんこんな戦場、そうそう遭遇できない
GM:楽しいクライマックス
屋敷十四朗:やった!
椋本絹:すごいすごーい!
椋本絹:セカンちゃんはすごいんだよ!
早芝直純:オリバかませになったなぁ
早芝直純:セカンでどうしても思い出し
椋本絹:あっやっぱりそうなったんですか
白上束:イベイジョンで超えられたらどうしよう
椋本絹:ミスターセカン……
早芝直純:完膚なきまでに
屋敷十四朗:ミスターセカン、すごい良いキャラだったんですけどね
屋敷十四朗:完全に相手が悪かったんだなあれは・・
早芝直純:ね。あいつ、むっちゃ良かった。ヨイサホー 素手はあらゆるチェックを潜り抜けるもセカンが提唱者でしたし
銀河@見学:こっちもイベイジョン高い…
椋本絹:A、高いよ!!
屋敷十四朗:イベイジョン26
屋敷十四朗:全員ジョックシールドw
銀河@見学:18もダイスが酷い場合、避けられる可能性が高い方で
銀河@見学:総じて危険だ
屋敷十四朗:高い……!
白上束:たっか!
早芝直純:ダイス目高いな
銀河@見学:いいダメージ!
とくにな@見学:えっ25体……???
銀河@見学:うそーん…
白上束:25回……?
ななしさん@見学:25体必ず行動できるとか怖い
早芝直純:ダイスー13個はできるが
屋敷十四朗:あっでもそうだ、ダイスペナ入った状態でのラストアクションか
椋本絹:とんでもないぜ……
白上束:ヴァルアリス様もびっくり
屋敷十四朗:Bも落ちてくれてよかったな・・5体が残るかどうか、かなり大きい
白上束:大きいぺん……
セカンド・ビハインド:ということでOKだぺん、好きなように《ラストアクション》していいぺん
セカンド・ビハインド:まさかダメージダイスが走るとは思わなかったな……
銀河@見学:縮地…?
銀河@見学:こわっ!?
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:めちゃめちゃ怖い!!
とくにな@見学:うぇっ!?
椋本絹:こんなの味わったことない!
GM:駒動かすの面倒くさいよお??!
白上束:そりょそうだよw
屋敷十四朗:げーっしまった、ログ取らないで戻るボタン押しちゃった
椋本絹:動かなきゃいいだろ~~!!
早芝直純:絹ちゃん動かしたら?
椋本絹:死んどけよー!
セカンド・ビハインド:DTさんログ編集、頑張ってくれ……
椋本絹:私がログあげます!
屋敷十四朗:誰か今の状態の生ログをくれるとたいへん助かります
屋敷十四朗:おくれ!
白上束:ログは×ってかくぺん
白上束:めんどくさいもん……
とくにな@見学:執念、こわすぎる
屋敷十四朗:わーい!
白上束:こっわ
セカンド・ビハインド:もー! ファンブルならびっくりさせないでよ!
早芝直純:まあ、だが、全滅か
セカンド・ビハインド:フルコンボ撃ってよかったよw
椋本絹:セカンドが殺さなきゃ
セカンド・ビハインド:本当にそう思うペンw
白上束:ペナなかったらやばいですねこれ
椋本絹:ここで絶対に絹ちゃんがタコ殴りで死んでた
早芝直純:ダイスが1個でも残ってたらmね
銀河@見学:恐ろしい…
屋敷十四朗:あっぶねえー
白上束:お前は人の使うのかよ!
白上束:サイテー!
銀河@見学:自分がされて嫌なことを他人にしては云々
屋敷十四朗:元のダイスがいくつだったのかわかんないけど
屋敷十四朗:セカンドパワーでダイスペナが入ってなかったら絹ちゃんが死んでたのは間違いない
椋本絹:DTさんは、パクるなら丸ごとパクれと言ってるんですよね
椋本絹:PC全員分やれと
白上束:そんなひどいこと言ってないぺん……
GM:パクってますよ
とくにな@見学:全員分やってる……
とくにな@見学:つっつよい
白上束:きっとそんなことするGMは、度重なるPLの暴虐に耐えかねてたんでしょうな
銀河@見学:してる…
とくにな@見学:そう、データ的に意味が無くてもこうやって執念で行動をねじ込んでくるのとか、物語と戦闘が地続きな感じがしていいんですよねえ
銀河@見学:ウィザードのマスターを名乗っているの、本当に伊達ではない…
とくにな@見学:……まって、あの怪獣トリオの業のコピーですらただのトループなら、本命はいったい何を……!
GM:データ的には《複製体》でPCたちのエフェクトをコピーしてます
セカンド・ビハインド:わかります、敵の行動にはゲーム的に意味がなくてもそういう行動を取らせたい
GM:後ついでに光
早芝直純:セカンド君会話終わったら言ってね
椋本絹:こういう、戦闘のプロは脅威に気付いている中で、気付いていない方!
椋本絹:気付いていない方をロールするの楽しいんだよな
白上束:わかりみ
早芝直純:わかる。気づくほうが多いけど、わかるー
白上束:気づかない方の白金キャラ、イメージつかない
椋本絹:白金キャラで気付かない方、めちゃめちゃレアじゃないですか……!
屋敷十四朗:逆に、気が付かない白金キャラの場合どういうロールになるんでしょう
早芝直純:月9くらいかなw
屋敷十四朗:気が付かないのにすごくかっこいいのはわかるんですけど
白上束:いた……
早芝直純:へ?終わったじゃん?違うの???
椋本絹:月9!!
早芝直純:って言いますw
椋本絹:確かに気付かないやつだ
屋敷十四朗:かわいいw
とくにな@見学:仕込みっていうか、最大戦力の個体が遅れてくる感じですよね、これ……!
とくにな@見学:いいなあ
セカンド・ビハインド:いやー、絹ちゃんとも気楽にお話できる……
早芝直純:あ。後、黒羽君は気づかない方の人間ですねw
セカンド・ビハインド:そうなんだw
GM:今日は2R目の頭らへんまでやったら終わろうかなーと思います
セカンド・ビハインド:そうっすね!
早芝直純:まだ、帰ってシャワーを浴びちゃ駄目?みんなが言うなら従うかな。
屋敷十四朗:黒羽くん、バリバリの戦闘エージェントっていうよりは戦闘も可能な有能サラリーマンって感じだから
椋本絹:1ラウンド目は侵蝕かけずにすんでよかったよかった
屋敷十四朗:そういうタイプなのも説得力あっていいなあ
椋本絹:あとはバックトラックだね~~
セカンド・ビハインド:ここからが本当の地獄だ
白上束:おつかれ~!
白上束:土日で終わったね~~~
屋敷十四朗:カバーディフェンスの出番がなかったな~
早芝直純:やれやれ本気を見せるまでもなかったな
セカンド・ビハインド:現実を見ろ”
屋敷十四朗:いいなーこの図
屋敷十四朗:ぽつんと一体だけ出てくるの
セカンド・ビハインド:マスターウィザード35体は中々のキルスコアでは? このまま帰ってよろしい
白上束:1体だけで収まるのかなあ
椋本絹:怖いよ
銀河@見学:獣…魔神?
白上束:ほら!なんかきた!
屋敷十四朗:wwww
屋敷十四朗:フェンリルじゃん
銀河@見学:ウワーッ!?
セカンド・ビハインド:フェンリルってなんだよ!
セカンド・ビハインド:もふもふかよ! やめろや!
白上束:フェンリル……
椋本絹:何考えてんの!!?
椋本絹:フェンリルはなあ!!
椋本絹:倒せない人には絶対倒せないんだぞ!!
銀河@見学:ぺんさんこれ
銀河@見学:調性とか…されてるんですよね!?
銀河@見学:調整
白上束:名前だけだよね……?
セカンド・ビハインド:公式のエネミーが相手なのでダイスペナは効かないと思ってください
白上束:雑にいっぱい振ってくるもんなあいつら
セカンド・ビハインド:UGNの! データベースに! 登録って!
早芝直純:フェンリルかぁーw
セカンド・ビハインド:そういうことだろうが!! 死ね!!
椋本絹:UGNのデータベース
椋本絹:私なぜか持ってる気がします
セカンド・ビハインド:レイブラントレイ出てこい!
セカンド・ビハインド:オメーの相手だろうが!!
GM:データは上級:P146に乗っています
白上束:でもあいつ1体しか倒せないぺん
とくにな@見学:もしかして……やばいのでは
セカンド・ビハインド:知ってるよ!
銀河@見学:アッハイ
椋本絹:1体でいいから殺してくれ
セカンド・ビハインド:ほらー!ダイス20個も振るじゃんこいつー!!
とくにな@見学:なんかデータ欄が縦に長くないですかっ!?
あやまだ@見学:大盤振る舞いだな~~
椋本絹:でもこう、メタ的な構図としてもめっちゃいいですよねこれ
椋本絹:TRPG部ではフェンリル、さんざん試し割りとか
椋本絹:面白セッションに使われてきた経緯があるので
セカンド・ビハインド:本来の格を取り戻しましたね
椋本絹:それが真面目な流れで、こうやって本物のデータで出てくる
屋敷十四朗:はやくレンブラントレイ呼んできて
GM:このフェンリルはEロイス:"悪夢の鏡像”をもたせてあります。それと、ウィザードの持っている”さらなる絶望”はこの2体とウィザード自身に使ったという処理にしてあります。
銀河@見学:じゃあこのフェンリル、ウィザードの分身でもあるってことかな、データ的な話では
早芝直純:フェンリルでたら間久部さん
早芝直純:げぇっ っていいそうw
白上束:いっぱい動いてもこいつどうしようもねーんだよ!
セカンド・ビハインド:じゃあ18個かい?
白上束:一発一発が通らねーの!
椋本絹:そうなんだよね
椋本絹:まず、構成の時点で勝負が決まるタイプの敵
早芝直純:装甲39くらいだったか
白上束:装甲抜けないぺん……
セカンド・ビハインド:あとイージスガードだっけ?
銀河@見学:盾ありますね
屋敷十四朗:ピンポイントレーザー持っててよかった・・けどイージスはなあ
早芝直純:イージスも3レベルだね
椋本絹:むしろハウスキーパーどれだけ強いんだよw
銀河@見学:どうやって排除したんだろう…
セカンド・ビハインド:こいつが使うのあれですよ、シナクラボスですよ
セカンド・ビハインド:以前、それ使ったから持ち込んだのもそれ
セカンド・ビハインド:ガード値が3d10+1だから期待値で17くらいか、攻撃力分弾かれるな
早芝直純:カバーリングも出来るんですよね。こいつらw
椋本絹:めちゃくちゃな性能してるんだよな
セカンド・ビハインド:あと、復讐の刃ももってんなこいつ
屋敷十四朗:そ、それはやばい
椋本絹:めちゃくちゃな性能してるんだよな(二回目)
銀河@見学:これで足だけでも遅いかと思えば普通に速いし…なんだこいつ
白上束:こいつやろうと思えば
セカンド・ビハインド:なんだよ!屋敷さん突っ込ませたら死ぬじゃん!
白上束:回復もできるんですよね
セカンド・ビハインド:知ってるよ!
屋敷十四朗:俺の槍、今だけ5メートルくらいに伸びてくんないかな
GM:やりたいイベントと言うか、敵の行動だけやって
セカンド・ビハインド:えっと、装甲値無視できるのは屋敷さんとセカンド以外にいるの?
GM:今日は終わろうと思います
白上束:できないぺん
椋本絹:はーい
屋敷十四朗:白上さんちの子は?
屋敷十四朗:だめだった・・
白上束:ガードも抜けないから、フェンリルにダメージは通らない
セカンド・ビハインド:うーん……
白上束:間隙の魔術師だけする……
屋敷十四朗:あっ戦闘用人格
椋本絹:ガードだけなら、絹ちゃんがナントカ出来る可能性はあります
椋本絹:ただ《レネゲイドディゾルバー》なので
早芝直純:俺は攻撃固定値がそろそろ41になるので
椋本絹:エンゲージしなければ使えないです
屋敷十四朗:固定値41、高いなー
早芝直純:ダメージ自体は通せる。
椋本絹:リアクションで使ってくる《竜鱗》とかになるとだめ
セカンド・ビハインド:いま、触媒使うとフェンリル畜生が
セカンド・ビハインド:破壊の爪用意できてないんですよね
早芝直純:で。フェイタルヒットもあるんで
早芝直純:ダメージは何とか通せるくらいですね
セカンド・ビハインド:だから《復讐の刃》の火力も必然的に低くなる
白上束:なにより剛身獣化ですよね
椋本絹:マイナーで一度動かすと一気に危険な状況になる
白上束:装甲9点分を無視できる
屋敷十四朗:ギガノトランスアウェイクンw
銀河@見学:ホワーッ!?
とくにな@見学:……へっ?
早芝直純:あーーーくそーーーー
とくにな@見学:え? ……え?
早芝直純:SWなら止めさしてたのにーwwwww
早芝直純:ぺんやろーーーwwwww
銀河@見学:セカンドさんのなーッ!サイレンをなーッ!
とくにな@見学:えっ何言ってるんですか、こわ
とくにな@見学:えっえーっ!?w
椋本絹:ヤバいなあこれ
早芝直純:今、大爆笑してるwww
銀河@見学:これ
銀河@見学:なんら好転してないのでは…
とくにな@見学:うっそだろwww
とくにな@見学:わ、わらうしかない……!
GM:と、言うことで今日はここまでにしたいのですが
GM:よろしいでしょうか
白上束:は、はい……
セカンド・ビハインド:よくない
早芝直純:次回!
椋本絹:完璧なヒキ
白上束:ぺん……
椋本絹:最悪のヒキでもあるけど……!
屋敷十四朗:最悪なヒキだよw
セカンド・ビハインド:時間を戻せよ!
GM:次回はいつにしましょうか
セカンド・ビハインド:えっと、だいたい大丈夫です
白上束:だいたい大丈夫……
椋本絹:だいたい大丈夫……
セカンド・ビハインド:いや、逆に考えろ
屋敷十四朗:だいたい大丈夫です。
早芝直純:https://chouseisan.com/s?h=b9d6c84c38004f93ad6932512e1d7250
セカンド・ビハインド:こいつらはダイスペなで行動不能になってるのが確定している
とくにな@見学:あっ!
セカンド・ビハインド:つまりフルコンボで攻撃すればとりあえず無力化出来る……
セカンド・ビハインド:頭痛くなってきた
椋本絹:かに
椋本絹:究極のかに
銀河@見学:一文字戻ってる…
ななしさん@見学:こわい
椋本絹:かにときぬ
屋敷十四朗:よいこの童話シリーズ かにときぬ
セカンド・ビハインド:もうだめだ……ごめんねみんな……
セカンド・ビハインド:シーン攻撃がとどめささないで……
椋本絹:セカンドだけが苦しんでる!
GM:いや、これは最初から止めさしてほしくないな~って思ってたので
椋本絹:でも、これは本当に究極の錬金術師の描写として
GM:いいと思います
椋本絹:バケモノじみててすごいですね
セカンド・ビハインド:俺だけがコイツラを殺せたんだ……へへへ……笑ってくれよ……
椋本絹:1体や2体どころの蘇生ではなく
椋本絹:何十体と同時蘇生する魔術師
白上束:まず普段、そんなに出ない
GM:カシオペイア以上の絶望感をどうやって与えるか、頭を捻らせた結果です
セカンド・ビハインド:やめろよ!!
銀河@見学:今までの描写とは整合性とれてるんですよね
とくにな@見学:物語に沿ってゲームをやるどころかゲームで物語を見せても来る……すごい……
早芝直純:因果か
銀河@見学:とれてますけどこれ
白上束:カシオペア作者が一番苦しんでる展開……
早芝直純:ぺんさんこういうの上手いよなー
屋敷十四朗:カシオペイアの絶望感は「これ死ぬかもなあ」って感じだったんですけど
椋本絹:ミドルで無限湧きしていたのも完全に納得の展開なんだよな
屋敷十四朗:今回の絶望感は「あっ、負けバトルかな?」ってタイプの絶望感ですね
椋本絹:だって一発で全員蘇生できるんだから
白上束:そりゃ俺たちが演出でいくら倒しても減らないよな
とくにな@見学:こわいよお
屋敷十四朗:マップこれ、屋敷がテクタイト側に寝返ったみたいになってて笑える
銀河@見学:FGOでこれ数ターン耐久やろと思ってたら「いや倒してね」みたいなアレ
ななしさん@見学:うん、後出し的な理不尽さというか不自然さはない。 あるのは絶望感のみ
椋本絹:うわっこれ
銀河@見学:あっ
椋本絹:絹ちゃんのエンゲージにマスターウィザード群がったままなのか
椋本絹:怖すぎる
白上束:あとこれさー
銀河@見学:エンゲージそのままなんだ…!
白上束:ペンザクソ野郎のことを考えると
屋敷十四朗:うわマジかよ!
屋敷十四朗:でも確かにゲーム的にはそうだよな・・・
屋敷十四朗:ラスアクしたもんな全員
白上束:高速錬成でまた復活させてくるかもしれないなあというお気持ちです
椋本絹:執念深さの演出としての最後の《縮地》と見せて
とくにな@見学:こわい
椋本絹:最初からこの構図にするのが狙いだったとはね……!
椋本絹:本当、どこまで考えられているのか恐ろしいものよ
セカンド・ビハインド:これ、もう、ダメだよ……
とくにな@見学:あんまり見たくない可能性なんですが、アルファベット付きのウィザードどもの能力は未知なんですよね
セカンド・ビハインド:とりあえず、フルコンボサイレン撃つけどさ……!
とくにな@見学:セカンドさんのペナの上から動けてる可能性も……なくはない……!
椋本絹:あと一発撃ってくれるだけでもいい……!
屋敷十四朗:「1R目はなんとかサイレンで頑張ってもらおう」→「2R目もサイレンしてもらうしかない」
椋本絹:私の行動はマジで迷うんですけど
セカンド・ビハインド:もう、死ぬ気で撃つよ! 本当にゴメンね!!
椋本絹:フェンリルがカバー持ってるので、ウィザードのエンゲージを絹ちゃんアタックしても無理なんだよな
とくにな@見学:こわすぎる
早芝直純:でもラストアクションは使い切らせている
椋本絹:一応フェンリル一体は行動値0にできるけど、それ以上の効果はあまり望めない
GM:ラストアクションは使い切ってます
屋敷十四朗:トルーパーを倒してもらわないと屋敷もエンゲージから出られない・・・
とくにな@見学:あっそうか、殺しきれればそれ以上は……!
白上束:いや
白上束:間隙の魔術師で出せます
屋敷十四朗:!
屋敷十四朗:偉い!
椋本絹:束ちゃん!!
屋敷十四朗:縮地マン!
屋敷十四朗:いや、縮地マンレディ!
椋本絹:ここで縮地が活きてくる!
GM:日程表によると火曜日ができそうなんですが
白上束:どちらかというと、フェンリル死神の瞳を撃って欲しいですね
銀河@見学:本家縮地!
白上束:ダメージが通らない!
椋本絹:でも、多分絹ちゃんアタックをカバーしてない方のフェンリルが
GM:皆さんどうでしょう
椋本絹:アタッカーの攻撃時はカバーしてくるんじゃないかなあ
椋本絹:2体いるのが本当に厄介だぞ
早芝直純:OKだよ 火曜
椋本絹:いや、いやいや
セカンド・ビハインド:大丈夫だよ……
椋本絹:いいんだ。そうか
白上束:そっちには屋敷さんの固定ダメ載せてもらう感じ!
椋本絹:カバーリングしているキャラをカバーはできない裁定があるから
椋本絹:やっぱりここはウィザードのエンゲージに因果歪曲絹ちゃんアタックすべきだ
白上束:火曜大丈夫!
白上束:2130くらいにはなりそうです
椋本絹:そうすれば、少なくともフェンリル2体にはバステをかけることができるはず!
セカンド・ビハインド:よし、覚悟を決めました。Sロ切るよ
セカンド・ビハインド:ダメージバーストと再行動で殺し尽くしてやる
早芝直純:久宝寺ロード
セカンド・ビハインド:死ね! ド腐れウィザード野郎め!!
屋敷十四朗:縮地で離脱して再エンゲージしていいのか問題、なんか微妙にGMの裁定次第なところがありそうですけど
屋敷十四朗:ぺんさんどうでしょう。いい……?
椋本絹:いや、どうなんだ?フェンリルがフェンリルをカバーして、ウィザードがそのままバステを受けるパターンも有るのか
セカンド・ビハインド:これで加速Ⅱもって再行動されたらどうしようもないけど
GM:いんじゃない?
屋敷十四朗:なら安心!
屋敷十四朗:いや、ちっとも安心じゃないんだけど
セカンド・ビハインド:少なくとも通常行動終えたあとならトドメをさす可能性は高いはず
椋本絹:とにかくあと一日時間はあるから考えよう
椋本絹:あ、私は火曜大丈夫です!大丈夫……!
椋本絹:今日の絹ちゃんくらい大丈夫
白上束:だいじょうばってない
セカンド・ビハインド:少なくとも今のEロイス環境だと、ロイスを削り切られて死ぬパターンだから、多少の無理でもいけるはず
セカンド・ビハインド:吐きそう
早芝直純:まあ、ぺんさんも1Rで気づくこと前提で作ってないから大丈夫と信じようぜw
白上束:MAPキモいな……
GM:作ってないよ!
ななしさん@見学:(私はここで失礼します、火曜楽しみにしてますー
GM:正直、セカンドが待機した時、これで気づかれたらバランス崩れそうだけど大丈夫かな……って思ってた
セカンド・ビハインド:それはそれだよ……あ~~!! 悔しい~~!!
セカンド・ビハインド:お、おまえ、フェンリル出して……この!!
とくにな@見学:マップが完全にウォーゲームかSRPGだ……
セカンド・ビハインド:このやろ~~~!!!
白上束:ちょっとだけ懸念があるんですけど
セカンド・ビハインド:なんだい!
白上束:フェンリルが悪夢の鏡像持ってるのって
白上束:ウィザード本体もフェンリルのスペック持ってるってこと?
GM:それは持ってないです!
白上束:よかった……
セカンド・ビハインド:フェンリル同士が同じって演出……だよね?
GM:ですです
屋敷十四朗:いやあすごい
GM:後単純な水増し
銀河@見学:なるほど
白上束:正直だ
セカンド・ビハインド:正直に言わないと、絶望で死ぬわ
セカンド・ビハインド:いま、ファントムさんが出てきそうだもん
早芝直純:これ温羅verも見たいなww
屋敷十四朗:死の恐怖(物理)
GM:正直、こっちのほうが面白いよ!
銀河@見学:手強さ的な意味で…?
GM:ギミック的な意味で!
椋本絹:GMは面白いだろうよ……!
椋本絹:ギガノトランスアウェイクンなんて、思いついてもやらないもん!
GM:思いついたらつい……
銀河@見学:つい、で
早芝直純:思いついたらすぐやれるのがTRPGのいいとこだね!
とくにな@見学:プレイヤーだとめちゃくちゃしんどいのも承知の上でなんですが、めちゃくちゃ楽しそうですね……ピンチ……
セカンド・ビハインド:今までで一番のピンチだよ
セカンド・ビハインド:一番屈辱だったのは土下座だったけどさ……!
屋敷十四朗:これほんとに
屋敷十四朗:41体の敵を倒したら43体になっていた、って書くと死ぬほど笑えますね
屋敷十四朗:なんで増えてんの
セカンド・ビハインド:泣くよ! めっちゃ泣きたいよ!
GM:まあでも、このギガノトランスアウェイクンは
GM:取っておいたらフェンリルに対して使ってきますからね
白上束:そっちのほうがクソじゃん
椋本絹:最悪……(ウェパル)
セカンド・ビハインド:なんだよ!?
銀河@見学:ヤバイ
セカンド・ビハインド:おまえ、本当に、すげーな!?
白上束:じゃあとどめ刺さなくてまだよかったのでは……
早芝直純:アウェイクン LV回かよ
セカンド・ビハインド:そうだね……
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
セカンド・ビハインド:はー、つらみ
白上束:なんか釈然としねえけど……
早芝直純:フェンリルを数回蘇らされるのか
セカンド・ビハインド:絶望しかねえな
屋敷十四朗:いや違う・・最初が46体で、今は45+3で48体か
白上束:100人切りじゃねーか
椋本絹:伝説の男になれるよセカンド
椋本絹:マスターエージェントを100人殺した男とか
セカンド・ビハインド:ほんとだよ!
椋本絹:話したところで頭の病院に連れて行かれるレベル
セカンド・ビハインド:絹ちゃんも、マスターエージェントを100人殺した男の友達って自慢していいよ!
とくにな@見学:伝説……!
白上束:俺のダチマスターエージェント100人ぶっ殺したんだぜ!の薄っぺらさすごいよね
セカンド・ビハインド:本当にね!!
白上束:こいつ絶対何も分かってないでしょ
椋本絹:本気で取り合う時点で頭が悪いことがわかる
早芝直純:早く続きやりたいなー
セカンド・ビハインド:続きやれないのが本当につらいw
GM:明日月曜日だからなあ
椋本絹:地球上のありとあらゆる企業は明日を休業日にしろ
GM:今から続きをやるのはきつかろう
セカンド・ビハインド:まぁね!
早芝直純:テンションはやりたいが、体力がねw
白上束:しかしこれ、ルートによっては見えなかったのすごいよな
白上束:こんなん死蔵するのやだよ
セカンド・ビハインド:本当だよ
セカンド・ビハインド:でも、こんな戦闘を本当に行うのが一番すごいよ
GM:アイデアさえ持っておけば、いつかまた使う日が来るかもしれないからなあ
GM:無駄にはならないよ
屋敷十四朗:ちなみにこれ、出目というか期待値というか的には
屋敷十四朗:温羅ルートとこっちルート、どっちのほうが確率高いと思ってたんでしょうぺんさん
屋敷十四朗:NPCが全員生き残るであろうこっち?
GM:温羅ルートのほうかな?って思ってましたね
屋敷十四朗:ま、マジか
GM:"マスターウィザード”がヤバイっていうのは何度か描写してたし、光も正木もウィザードを倒すというとこは一致してたので
早芝直純:絹ちゃんの出生の秘密があるこっちルートの方が本命だと思ってた
GM:まあまずウィザード倒しに行くかなーと
GM:秘密は、あれなんですよね。もっと前に開くかと思ってたので
椋本絹:どっちにしてもウィザードと戦うルートはあったわけだからなあ
GM:と言うかまあ、ウィザードとは絶対戦いますからね
セカンド・ビハインド:そりゃあねぇ
椋本絹:束ちゃんの秘密、私全然予想してなかったのでびっくりしたんだよな
椋本絹:いやそんなこと言ったら
椋本絹:早芝くんの秘密は誰一人予想できてなかったんだろうけど
セカンド・ビハインド:本当にぺんさん……この戦闘、クソだと思うけど
セカンド・ビハインド:最後までびっくりさせてくれて……最高だよ、お前……
銀河@見学:温羅ルートは超強力単体ボスがボコボコしてくる感じだったのかな…
屋敷十四朗:本当に最高ですねこれ
椋本絹:最低最悪の魔王!
セカンド・ビハインド:こんな思い、このセッションに参加しなかったら味わえなかったよ……
セカンド・ビハインド:ありがとうな、ぺんさん……
椋本絹:50年前に行ってぺんさんがこんなセッションをやる前に殺すしかなくなってきた
椋本絹:種別は違うけど、カシオペイアの我々の絶望もかなりこんな感じでしたからね!
白上束:生まれてない
椋本絹:こっち、シーン攻撃なかったもん……!
セカンド・ビハインド:ごめんね……もう、あんな酷いことしないからさ……
屋敷十四朗:そうだ、カシオペイアで獅子奮迅が切れたから思い出したけど
屋敷十四朗:屋敷の範囲も、ミドルで1回さっき1回打ってるから、もうあと1回しか撃てないんだ
白上束:ヒェーッ
とくにな@見学:どのシーンも衝撃が凄すぎて、今日のシーンすらいつあったのか曖昧になりつつあるんですよね。凄まじいぜ……
とくにな@見学:ひえっ
早芝直純:160になれば1回増えますけど、そこまでがね
銀河@見学:160の壁…
セカンド・ビハインド:場合よっては上げるのもありかなぁって感じっすね
セカンド・ビハインド:それくらいEロイスある
椋本絹:ジェネシフトか……!
屋敷十四朗:こえええ
椋本絹:この侵蝕圏でジェネシフトするの、正気の沙汰ではないが
椋本絹:既に状況が正気の沙汰ではないので仕方がない
GM:どうやら矢呑竜骨が役に立つようになってしまったようですね
屋敷十四朗:こんな形で役に立ってほしくなかったw
セカンド・ビハインド:ぺんさんの激強セッション、ほとんど殴り殺されて死ぬかみたいな領域なので
椋本絹:やめてくれ~~
白上束:持ってるの俺じゃん
銀河@見学:デメリットが有効利用されることになるなんてそんな
セカンド・ビハインド:ジャーム化よりもロイスを削りきられるのが困る
白上束:おれ、160行っても大して変わんないよ
屋敷十四朗:でも確かに、ジェネシフトするくらいなら侵蝕10で風避けの加護したほうが上がり幅がわかりやすいもんな
屋敷十四朗:いやーぺんさんすごい
屋敷十四朗:でもここで死んだらやしきぬイチャイチャSSをピクシブに上げるしかやしきぬ供給手段がなくなってしまうから、絶対死ねない
椋本絹:プラチャイで消し飛ばさせてくれ
椋本絹:いや、行方くんだ
椋本絹:行方くんをこの召喚サークルで召喚する
セカンド・ビハインド:ごめんね、スピフォ使えないクズで
白上束:指輪で呼べないんですか
白上束:壊しやがって……
GM:行方君、初期キャラなのにクッソ強いよなあ
早芝直純:壊しちゃった、、、
屋敷十四朗:ww
屋敷十四朗:壊しちゃった
椋本絹:普通にシーン攻撃のハイエンドですからね
銀河@見学:サイレンと言えばあの方って印象、皆さんやっぱりお強いんですね
椋本絹:早芝君、「疑似ソロモンの指輪を2つ壊した」って相当の実績だよな
セカンド・ビハインド:クソハゲ出てきてくれよ! こういうシナリオこそオメーの出番だろうがよ!
椋本絹:ダスティンはその疑似ソロモンの指輪一本で頑張ってるのに
屋敷十四朗:早芝くん、今回の実績だけでだいぶ出世できますね
早芝直純:ハゲは今UGNの情報操作でむっちゃ忙しいと思う
屋敷十四朗:マジで次回出てきた時に本部エージェントになっててもおかしくない
椋本絹:しかもオペレーター抜きの実績だもんなあ
椋本絹:間久部さんが地団駄踏んでくやしがる
銀河@見学:かわいい
早芝直純:それがですね。今回のリスト外作業は 任務外実績なので
早芝直純:本人的には
早芝直純:ポイントになるか怪しい。死ね。位のテンションw
GM:流石にやったこと話したらポイントにするわw
椋本絹:しかもその上、
屋敷十四朗:ボランティアでこんな死闘に
銀河@見学:ちゃんと真っ当に評価される前提がないと
セカンド・ビハインド:マスターエージェント100人殺しあげるよw
椋本絹:今、死にそうですからね
椋本絹:実績になるならないではなく、死ぬかもしれない状況
早芝直純:ちゃんとしたエージェントなので、事後報告実績はあんま好きではないのもあるのです。
屋敷十四朗:意識たかーい
白上束:マスターエージェント100人殺しました!って事後報告してくるUGNエージェント
早芝直純:いやあ、でもEDは是非やりたいことあるんで生き残るためにがんばりますよ
白上束:精神汚染を疑われそう
屋敷十四朗:この意識の高さが、達成値100を生み出すんだな・・・
セカンド・ビハインド:偉いねぇ、ホワイトナイトくんは焼き肉奢るよ!
屋敷十四朗:それもそうだよな
椋本絹:妄想衝動の発症ですよね
セカンド・ビハインド:いいお肉食べなよ!
屋敷十四朗:>100人殺しましたって事後報告
屋敷十四朗:絶対に入院措置取られるでしょ
早芝直純:凄いかわいいエージェントだよね。100人殺しましたw
屋敷十四朗:小学生レベルw
椋本絹:「えっと、100人くらいやっつけたと思います!!!マスターエージェント?ってやつです!」
セカンド・ビハインド:でもセカンドならこういう戯言言っても問題ないんだよな
早芝直純:猫ちゃんじゃんw
椋本絹:猫ちゃんは倒した数をカウントしない
椋本絹:できない
セカンド・ビハインド:えええ
屋敷十四朗:いち、にい、いっぱい
白上束:1,2,たくさん
早芝直純:速光くんが詳細含めてバカ正直に報告書書いて 無期限休暇貰うレベル
セカンド・ビハインド:速光くんはたしかに真面目に書きそうだなぁ
白上束:そろそろ落ちます!おやすみなさい!
白上束:ログも頑張ってあげます!
GM:おやすみ!
屋敷十四朗:おつかれさまー
早芝直純:俺も寝る。1時過ぎてるじゃーーん
椋本絹:私も寝ます……!おやすみ……
セカンド・ビハインド:お疲れ様!!
銀河@見学:皆様、お疲れ様でした!
セカンド・ビハインド:私も寝ます!!
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とくにな@見学:おつかれさまでした、ほんとなんだこれ……!
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とくにな@見学:やはりこの盤面……ウォーゲームなのでは???
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とくにな@見学:あっ《ギガノトランス》も《アウェイクン》も回数制限が……ある……!
とくにな@見学:ルールブック、こういう時に良いですね
とくにな@見学:おおっと、白金さんマシントラブルで延期なのですね。そういうのはどうしようもないよなあ……!
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十二日目
GM:俺の名はぺん
GM:クオンタムさんが遅れる
GM:戦う覚悟を固めているよ
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銀河@見学:こんにちは
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
セカンド・ビハインド:pen
早芝直純:まことにご迷惑をおかけいたしました
GM:きにするねい
セカンド・ビハインド:この盤上みたら吐き気が復活してきた
早芝直純:セカンド君頑張ってね
屋敷十四朗:すみません、遅くなりました
椋本絹:ウオー!
GM:揃い!
GM:じゃあ再開してくよー
早芝直純:揃ったよ。一週間ぶりにね!
椋本絹:再開したところで、まず考える必要があるんですけど
椋本絹:どうしましょうかこれ
セカンド・ビハインド:どうしようね
早芝直純:まず大量復活に驚くリアクションをするw
セカンド・ビハインド:とりあえずマスターウィザードを皆殺しにしないとお話にならないので
椋本絹:セカンドにシックス触媒はまず確定
セカンド・ビハインド:そうそう
椋本絹:で、私の動きで一つ提案があるんですけども
椋本絹:一番最初に動けるのが私なので
椋本絹:まずマスターウィザードのエンゲージに最後の因果歪曲を使って全部入りデバフをかけたいです
セカンド・ビハインド:良いと思います
椋本絹:ここでフェンリルの一体がウィザード本体かもう一体のフェンリルかをカバーリングすると思うので
屋敷十四朗:いいと思います。他の小物は絹ちゃんデバフあまり効果的ではなさそうだし
椋本絹:この次のイニシアチブでセカンド触媒でトループをなぎ倒してもらって
椋本絹:その次のイニシアチブでシックスの強制駆動を使わせてもらいたいんですよね。
椋本絹:ウィザード25体をもし全滅できていたなら、絹ちゃんは移動力35で動けるので
椋本絹:ここでウィザード+フェンリルのエンゲージに接敵して
椋本絹:もう一度全部入りコンボを、まだ食らっていない一体に撃ちます。
椋本絹:この際のカバーリングはレネゲイドディゾルバーで消します
セカンド・ビハインド:良いと思います
椋本絹:これで3体の敵は全員行動値0になって全ダイスが-12個、硬直、セカンドのサイレン直撃してない奴は次に受けるダメージ+8Dなので
椋本絹:エフェクトを使ってもエンゲージからは離脱できないはず
早芝直純:フェンリルは復讐の刃持ってるので気を付けてね
椋本絹:そうなんだよな~
白上束:ただ、行動前なので
椋本絹:ただ、絹ちゃんはこの2回めでエンゲージに接敵しないと
白上束:素手攻撃力のはずなんですよね
白上束:マイナー使わせると威力マシマシなので
椋本絹:レネゲイドディゾルバーでカバーリング消せないので
セカンド・ビハインド:実際行動値18のフェンリルのマイナーを潰すのはかなり有用だと思います
椋本絹:ここでとにかく近づきたいと思っています。大丈夫でしょうか?
椋本絹:あと計算してないけどエフェクトを膨大に使うので
セカンド・ビハインド:こいつ放置してたら洒落にならないので、バステをぶちかましたい
椋本絹:160到達でのレベルアップも視野に入ってくる
白上束:多分耐えられるんじゃないかな。というか、正直なところ最悪
屋敷十四朗:ディゾッってくれるのはありがたいですね。安心して範囲攻撃を撃てる
白上束:この状況に及んではロイス2枚で済むのってかなりマシな自体なのではという気持ちもあります
椋本絹:まあ私時間凍結後なのでHP8しかないんですけどね。
椋本絹:がんばります
早芝直純:イエローのカラーロイス切るとリア不になるよ!
セカンド・ビハインド:多分、1Rで勝負の大勢を決めんと確実に死ぬので
セカンド・ビハインド:ここで出し惜しみはまずないな
セカンド・ビハインド:ただ、タイミングなんだよな……まぁ、ここらへんは絹ちゃんのバステの加減で覚悟決めるか
椋本絹:限界まで働く!卯月がんばります!
屋敷十四朗:屋敷のカバーが役に立たねえ!
屋敷十四朗:こういうときこそ絹ちゃんをカバーディフェンスしてあげたいのに!
椋本絹:いえ、このあとの手番で屋敷さんの行動順が来た時
椋本絹:絹ちゃんの所に駆けつけてくれれば
椋本絹:その時こそカバーリングしてください!
屋敷十四朗:スッゼ!
屋敷十四朗:絹ちゃんだけは絶対に生かすぞ
屋敷十四朗:早芝くんが冷静な状況分析したところで、良い意味で空気読まずに現実を告げてくる束ちゃんのムーブすき
GM:セカンド……お前、死ぬのか……
セカンド・ビハインド:お前が俺を殺さなければ死なないよ
セカンド・ビハインド:リアクション悩んだけど、笑うしかねーなという感想
セカンド・ビハインド:殺しても加速Ⅱで範囲復活があると怖いんだよなぁ
屋敷十四朗:この戦闘、普通のRPGだったら詰みポイントとしてみんなのトラウマになりそうですね
セカンド・ビハインド:聖晶石コンティニューあります?
早芝直純:普通のRPGだとセーブ&リセットがありますからねw
屋敷十四朗:戦闘前にセーブしておいたのに、結局3つ4つくらい前のセーブからやり直す事になるの
セカンド・ビハインド:加速するフェンリル、最悪すぎる
椋本絹:ううーん
椋本絹:Sロイスを切って時間凍結復活させたほうがいいかなあ
椋本絹:でも屋敷さんのSロイスは切りたくないし……
白上束:切っても使えなくないですか
セカンド・ビハインド:復活させてもHP足ります?
白上束:HP足りないですよね
屋敷十四朗:時間凍結復活させても、HP20が足りなくないです?
屋敷十四朗:それ!
椋本絹:そうでした
椋本絹:そうだ
椋本絹:あと、セカンドの触媒は一応ある
椋本絹:けど、絹ちゃんが動く程度のことに使っていいのかというのもあるんだよな
屋敷十四朗:犬のマイナーがクソすぎるw
セカンド・ビハインド:あーあー、酷いことになっていくよ
白上束:そういえばシックスの触媒って
白上束:イニシアチブ的には何処に位置するんでしょう
早芝直純:あ。ラストアクションで動いてしまおう
セカンド・ビハインド:良いと思います
屋敷十四朗:ラスアク!えらい!
早芝直純:一人がマイナー使う前に殴れる
セカンド・ビハインド:ここで出し惜しむと死ぬ
椋本絹:吹き飛ばしだけど自分のエンゲージに引き寄せられるの、確かにテキスト的には正しいけど、なんか面白いな
屋敷十四朗:吹き飛ばし(引き寄せ)
早芝直純:GM攻撃演出をして遅れ!復活演出の後に殴ってくれる
セカンド・ビハインド:飛礫でどうやってるんだろうという気持ちになります
早芝直純:ラストアクション中に復讐の刃を食らっても減るHPもないしな!
屋敷十四朗:後方へすごい勢いで吹っ飛ぶ→木に激突して跳ね返る→フェンリルの元へ とか・・・?
GM:そうか、復讐の刃でズタボロにしようと思ってたけど
GM:ラストアクションなら復習の刃されても意味ないのか
屋敷十四朗:アクションゲームで被弾したあとの無敵時間みたいだ
屋敷十四朗:あっ、普通に背後が爆発して吹っ飛んでた
セカンド・ビハインド:無敵時間を利用して0距離バスター
屋敷十四朗:ここでこの達成値を出してくれるの、かっこいいな
椋本絹:そう、竜鱗もあるんだよなこいつ……!最悪なんだよ
椋本絹:ウィザードも普通に避けそうな達成値出しやがるしよー
セカンド・ビハインド:竜鱗、それはPCで使えばスナック感覚で装甲値無視され、敵として出てくれば厄介すぎるエフェクト
早芝直純:以上だ!
屋敷十四朗:強いなー早芝くん
椋本絹:雷撃創造、めっちゃかっこいいな
白上束:ぺんさん質問!
早芝直純:片方のフェンリルのは19点多くダメージが行ってるハズ!
GM:あ、シックスのやつか!
GM:これ決めてなかったんだよなあ
GM:4かな
白上束:了解
セカンド・ビハインド:4のイニシアチブタイミングか……
GM:いや、5だ
セカンド・ビハインド:行動値0にすれば加速より先んじて触媒打てるって感じだな
GM:そうなる!
椋本絹:あれ、私のログだと質問内容見えないんですけど
椋本絹:もしかしてなんか途中切断されたタイミングで消えちゃったのかな
白上束:いや、前に聞いてて答えてもらってなかった!
白上束:20分くらい前
屋敷十四朗:あ、ほんとだ
屋敷十四朗:聞いてる
椋本絹:ああなるほど
椋本絹:回答の番号じゃなくて
椋本絹:単純にイニシアチブ値が5ってことか
屋敷十四朗:あっ、白金さんがいつも気にしていた
屋敷十四朗:「自分のキャラのロイスから先に切られる」問題をやってしまった
早芝直純:いや、絡んだのついさっきですからしょうがないw
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
早芝直純:これ加速だから、その後こいつら普通に行動するのがクソだよなー
セカンド・ビハインド:そうだよ
GM:2回行動なのだ
セカンド・ビハインド:何考えてんだよ!
屋敷十四朗:よく動く犬だなあ
早芝直純:サファイアちゃんとは大違いなのだ
椋本絹:もう加速する刻はうんざりだよ
GM:リリちゃんのご先祖様と同じ起源だからね
GM:元気!
椋本絹:エネミーエフェクトは何もかも許せない
椋本絹:私が滅ぼす!!
椋本絹:元気とかいう問題じゃねー!
早芝直純:今日の珪素さんは西郷どんショックで気が立ってるのだ。危険だぜーw
セカンド・ビハインド:とばっちりでしょ、アレ
屋敷十四朗:テキスト版エンゲージ表、どどんとふマップよりもだいぶグロさが際立ちますね
屋敷十四朗:あまりにも異質すぎる
早芝直純:俺も範囲攻撃が後一発だ。160になれば増えるけど
屋敷十四朗:あっ、録画開始ってこれダイアログ出るんだ
GM:録画だ!
屋敷十四朗:絹ちゃんの見せ場にカメラ回すお父さんみたいになっちゃってる
セカンド・ビハインド:屋敷さんが絹ちゃんウォッチング始めたみたいだ、危ない
白上束:録画、一体何がどうなるシステムなのかまるで把握してない
屋敷十四朗:たぶん、時系列順にこのチャットログを再生できる機能だと思うんですけど
屋敷十四朗:僕もまるで知らないんですよね
早芝直純:絹ちゃんPVを撮る屋敷さんw
銀河@見学:録画、ログ保存しようとして間違って押すと滅茶苦茶焦る謎の機能
銀河@見学:敵の出目が怖い…
早芝直純:あっぶね
セカンド・ビハインド:そうだった……公式エネミーは状態復元持ってるんだよな……
椋本絹:なんでそういうことするかなあ
セカンド・ビハインド:容赦がない
椋本絹:バステの効かないボス、この世で一番嫌い
セカンド・ビハインド:分かる?
屋敷十四朗:ナイス妖精だった・・・
セカンド・ビハインド:なんで状態異常PC作らないのかと言えば全部状態復元って奴の仕業なんだ
早芝直純:HPに5ダメージですね
セカンド・ビハインド:注ぎ込んだ経験点に見合わなさすぎる
セカンド・ビハインド:ううーん……マスターウィザードが動いてから触媒で行動かな
セカンド・ビハインド:いや、絹ちゃんが再行動して行動値0にしてからで次に動くか
椋本絹:いえ、セカンドに殲滅してもらわないと
椋本絹:どちらにしろ私はエンゲージから動けないので
椋本絹:セカンドの方が先に動いてもらわないと困る!
椋本絹:とにかくマスターウィザード本体にエンゲージしたい
セカンド・ビハインド:じゃあ、先にマスターウィザードに動いてもらわないとダメかな。殲滅しても高速錬成アウェイクンで復活させられたらダメ出し
セカンド・ビハインド:マスターウィザード行動→触媒セカンド→再行動絹ちゃん。こうなるのかな
椋本絹:いえ、やっぱりウィザードは行動値0にした方がいいはずです。
椋本絹:というか、このターンで倒せないとまずい
セカンド・ビハインド:了解です
椋本絹:ここで行動させて、仮にこのターン中に倒せなかったとしたら
セカンド・ビハインド:触媒セカンド→再行動絹ちゃん→行動値0の壁→マスターウィザード
椋本絹:次のターン最初にまた加速する刻アウェイクンを使ってくるのは変わらないはずなので
椋本絹:次は多分こっちにイニシアチブ行動の残弾が残っていないし、確実に復活させられる
椋本絹:それなら行動値0にしてこのターン最後にアウェイクンを使わせたとしても
椋本絹:結果としては変わらないはずです。逆にウィザードが何らかのバフをかけてきたり、攻撃してくる可能性を考えれば
椋本絹:このターンに殺し切ることにかけるほうが分がいいはず
セカンド・ビハインド:押忍、そちらでいきましょう。では触媒もらいますね
セカンド・ビハインド:そもそも加速Ⅱがなければ、自分の手番でとどめさせるよな……これがベストだ
GM:なんか演出したほうがいいのかなあ
椋本絹:サーヴァント同士のコラボレーションですぜ!
椋本絹:史上初、サーヴァントに触媒をもらうサーヴァントだ
セカンド・ビハインド:大抵、主とか関係ない人を動かしますからね
屋敷十四朗:「なんかたくさんいて怖いのでなんとかしてくれ」
屋敷十四朗:この状況下でなお、この上なくポンコツ臭い台詞
早芝直純:「ふっ、女三人がここまでやってるんだ。期待に応えるのが男の格好良さってものらしいぜ」
椋本絹:マスターエージェントがなんか50体くらいいる
椋本絹:セカンド、本気で自分が戦う時は
早芝直純:マスターエージェント100人殺しの実績w
椋本絹:支援能力も全部自分で使っちゃうのいいですよね
椋本絹:本質的に他者のサポートに向いていない奴って感じ
銀河@見学:雑魚ども(マスターエージェント)
銀河@見学:改めて異常な状況…
椋本絹:リプレイでありましたけどね
椋本絹:トループのマスターエージェント……。
銀河@見学:こわい
白上束:雑魚どもじゃん
屋敷十四朗:マスターウィザードのドッジ本当に怖いですねこれ
椋本絹:マスターレイス達が仲良くトループ扱いで出てきて、やられる
椋本絹:なんか固定値が高いんですよねこいつ。怖い
銀河@見学:本当に容赦ないですね、"マスターウィザード"
椋本絹:ディスマントルに対処できる手段はなんかないのか……!?
白上束:そのダメージならフェンリルも落ちるはず!
屋敷十四朗:ダメージバーストの切りどころが素晴らしい
屋敷十四朗:これならば・・!
椋本絹:セカンドかっこいいよ……!
セカンド・ビハインド:とにかくここで数を減らさないと洒落にならないので、キリどころはここしかなかっただろう
椋本絹:あとは私達にまかせてゆっくり休んでくれ
白上束:ここで残ると10体の攻撃がほぼ確定するからなあ
椋本絹:いやあと一回エフェクト使ってくれ
銀河@見学:ゲェーッ
銀河@見学:そんなんまであるの…?
セカンド・ビハインド:トドメだね! わかるとも!
椋本絹:どうしようもねーな!クズ野郎………!
早芝直純:今こいつらダイスペナ25個?
セカンド・ビハインド:フェンリルはそう
GM:あとすみません。MAPのウィザード共の駒は蘇る可能性があるのでまだ取っておきます。
椋本絹:12+13個だからね
椋本絹:ないよ!!
椋本絹:そんなものあってたまるか!
屋敷十四朗:蘇る可能性w
銀河@見学:甦る可能性…
GM:イニチアシブからは消しておきます。
椋本絹:裏切りのサーヴァント……
GM:セカンド……!
セカンド・ビハインド:演出は以上です!
椋本絹:無への錬成、めっちゃヤバいな……
椋本絹:ひたすら最強の錬金術師だ
セカンド・ビハインド:フェンリルワンワンはこのラウンドはもう復讐の刃は出来ない!
GM:そうなんだよなー。行動値が0だから、ダイスペナルティを解除できないのだ
屋敷十四朗:いけー!
セカンド・ビハインド:じゃあ、そのまま死んでおくれよ!
GM:お断る
屋敷十四朗:絹ちゃんに話しかけられると同時にキーボードに水ぶちまけてどうしようかと思った
GM:キーボード!
GM:無事!?
屋敷十四朗:持ってくれキーボード・・・この戦闘の間だけでいいから・・・
GM:泣きそう
屋敷十四朗:ドッジ値が安定して危ねえ・・・
銀河@見学:一体何を…
椋本絹:もう一回強制駆動使っていいですか!
セカンド・ビハインド:そうですね
椋本絹:全員潰す!
セカンド・ビハインド:このまま行動値0にできないと復活してきて面倒だし
セカンド・ビハインド:行動1回で相手の行動を潰せるとしたら悪くはないかと
早芝直純:お、侵蝕でエフェクトレベル+1だ
白上束:そういえばこれ
白上束:ウィザードってダイスペナ入ってますよね
GM:あっそうじゃん!
GM:忘れてた!ごめん!
GM:ぐおおおお
GM:なんと言うやつだ……!
GM:こんなの想定してなかった……!
椋本絹:160ってダイス増えましたっけ!
白上束:増えない!
白上束:130の次は190です
白上束:妖精どうします?
椋本絹:あれば嬉しい……!どうですか
セカンド・ビハインド:使ったほうが安心はできます
白上束:じゃあ使っておきましょうか
白上束:ぼくクライマックスフェイズに入ってから
白上束:妖精しかしてないんですよね
GM:まだ手番が回ってこない
白上束:攻撃さえ取んできてないので
椋本絹:そもそも本来の行動値で行動しているの、まだ絹ちゃんだけですからね
白上束:や、1R目から……
白上束:とは言え本来の手番が来てもフェンリル硬っいんだよなあ
屋敷十四朗:フルパワー束縮地アタック、フェンリルさんにダメージどれくらい通るのかな
白上束:固定値が装甲で全部止まるので
セカンド・ビハインド:固定値分の殆どが龍鱗で飛ぶ感じかなぁ
白上束:ダメージダイス分だけですね
白上束:だけっていうか、固定値のほうが負けてるので
白上束:マイナス補正スタート
セカンド・ビハインド:装甲値無視こういう時にほしいよねぇ
屋敷十四朗:絹ちゃん!
椋本絹:強制駆動をもう一度使うべきですか!?どうですか!
セカンド・ビハインド:使うべきかな
白上束:使って!
早芝直純:使っていいと思います。
椋本絹:やります!
GM:やめろ!
椋本絹:ウィザードの行動値を叩き落とし、ダメージダイスを+9Dさせてやる!!
セカンド・ビハインド:ここでやめたら逆に意味がないので!
GM:死ぬ!
セカンド・ビハインド:死ね!
屋敷十四朗:あわわわわ
屋敷十四朗:絹ちゃんの侵蝕がヤバすぎる
セカンド・ビハインド:大丈夫だよ
あやまだ@見学:絹ちゃんがんばえー!
早芝直純:だがロイスをまだ1枚も切っていない。いけるハズ
銀河@見学:こわい…
屋敷十四朗:witness me!!
セカンド・ビハインド:ぶっちゃけこのくらいならEロイス分で十分削れるレベル
椋本絹:いや、光様のロイスをタイタスにしているので
椋本絹:実はハンデを背負っている!しなきゃよかった
GM:一回は倒す
セカンド・ビハインド:20個近くEロイスが出てるので90くらいなら余裕余裕
銀河@見学:ここにきて相手のダイス目に陰りが…!
屋敷十四朗:絹ちゃんがんばれ!
屋敷十四朗:君の頑張りはちゃんと見てるぞ!
屋敷十四朗:(君の頑張り=達成値56)
椋本絹:もうこれ以上は無理!あとは皆で頑張って……!
早芝直純:屋敷さんの番かな!
屋敷十四朗:よかった、一閃すれば届く距離だ
GM:めちゃくちゃかっこいいな……
GM:絹……
椋本絹:よかったー
早芝直純:とりあえず何らかの手段で俺はこのエンゲージから離れるべきでは?w
GM:くそー!
GM:ヒールしたかったなー!
セカンド・ビハインド:やめろや
早芝直純:冬月先生だ!
椋本絹:やめろ馬鹿!!
白上束:てかこれ途中でどっちがどっちかわかんなくなってるんだけど……!
GM:受けてるほうがHP高いフェンリルですね
銀河@見学:1と2だとどちらになるんでしょうか
白上束:1?
GM:1!
白上束:OKOK
銀河@見学:ありがとうございます
早芝直純:今のうちに聞いておくのですけど1R目が終わったら休憩?
白上束:なら何もなきゃこれでHP0のはず!
椋本絹:でもこのラウンドで倒しきれなかったら
椋本絹:おそらく私達が死ぬってことですからね
GM:そうしましょうか
セカンド・ビハインド:そうなんですよね
銀河@見学:こ、この魔術師…!
椋本絹:こいつ、防御とか回復系のエフェクトしか持っていない、純支援型っぽい構成なんですけど
椋本絹:マジでえげつなさすぎてどうしようもない
椋本絹:十四朗ーっ!
椋本絹:きゃーっ!
セカンド・ビハインド:装甲値無視で範囲攻撃は俺しかいないのか、もう
白上束:強制駆動、あと2回なんですよね
早芝直純:俺、攻撃固定値43くらいしかないのだ。
白上束:ここから屋敷さんに2回で1匹づつ突き殺してもらうのは?
屋敷十四朗:俺はいいぜ!俺のピンポイントレーザーは回数制限がないからな!
早芝直純:行ってしまって
椋本絹:回数制限のない装甲無視はこういうところが強いのだなあ
白上束:そうするとセカンドは
セカンド・ビハインド:龍鱗で30弾くのか
早芝直純:さらに生体防御19
白上束:フェンリルごと全員にとどめさせるので
白上束:やってほしいんですよね
椋本絹:フェンリルを2体突き殺した後でまとめて止めを刺す役ですね
早芝直純:でも、イージスあるから、とどめさせるかはちょい不安ですね
白上束:死んでるやつがエフェクト使えるわけ無いでしょ
GM:戦闘不能中だとリアクション取れないぺん……
セカンド・ビハインド:2R持ち越す可能性も考えたら屋敷さんが一匹ずつ殴るのが良いか
早芝直純:ああ、いや復活した奴をやりで確実に倒せる?
白上束:倒せます
セカンド・ビハインド:いや、フェンリルを屋敷さんがころしてから
白上束:さっき完全に忘れてたんですが
白上束:《間隙の魔術師》あった
早芝直純:OK
早芝直純:それがあった!
椋本絹:束ちゃん!
GM:ごあああああ
GM:俺のフェンリルが……
屋敷十四朗:間隙ー!
椋本絹:ぺんさんのじゃないぞ
椋本絹:上級ルールブックのものだから
セカンド・ビハインド:公式のだぞ
GM:じゃあやっちまえ!
GM:クッソー!
白上束:なので申し訳ないんですが、マイナー離脱+メジャー《一閃》は余分に負担いただきたい!
屋敷十四朗:いいぜ!
GM:フェンリルのHPを8d10+12点回復したかったよー!
屋敷十四朗:クソすぎるw
椋本絹:それ以上言うなー!
セカンド・ビハインド:死ぬわそんなもん!
屋敷十四朗:となると、ここからは
早芝直純:やりたくなるよなw
セカンド・ビハインド:十四朗タイムだ!
屋敷十四朗:強制駆動で屋敷が二回動いて、フェンリルを突き殺す
屋敷十四朗:マイナー離脱→一閃間隙*2セット ですよね
屋敷十四朗:イージスがあろうがなかろうが、確実に殺す!
白上束:そういうこと!
GM:束……!お前が……!要の陣形のままなら……!こんなことには……!
屋敷十四朗:束ちゃんの演出をちょっと見たいので
椋本絹:ウィザード確殺は束ちゃんと早芝くんに任せるぜ!
セカンド・ビハインド:間隙の魔術師便利だな?
屋敷十四朗:DTさんがよければ、マイナー離脱の演出を束ちゃんにお願いしたいんですよね。屋敷単体だと離脱できないし
屋敷十四朗:というかマイナー以外でも、束ちゃんの演出をバンバンやってくれ!
白上束:OK!
セカンド・ビハインド:いやー、でもあの状況からここまでなんとか出来てよかったね……
屋敷十四朗:束パワーの演出を・・たのむ・・!
椋本絹:私はもう何もできないよ
椋本絹:死にそう
屋敷十四朗:しなくていいしなくていい
屋敷十四朗:死んじゃう死んじゃう
GM:スパイダー!
GM:くっそー!うおおー!くおー!
GM:フェンリルー!
セカンド・ビハインド:倒されるために出したんだからそれでいいだろうが!
GM:わかってるけど!
GM:回復させてよ!
椋本絹:フェンリルは死ね!
早芝直純:俺を攻撃したでしょ
セカンド・ビハインド:やだよ!
GM:わーんわーん!
早芝直純:みんな連携してるのに、俺だけただの個人攻撃で少し寂しいw
屋敷十四朗:プロは単独性能が重視されるからw
屋敷十四朗:束ちゃん、これ演出的に
屋敷十四朗:フェンリル二体に攻撃してからまとめてやったほうがいいかなあ
椋本絹:自分のアフターエフェクトで自分自身が攻撃するのいいな……
白上束:あ、いいですよ!一体を屠った後にまたやります!
屋敷十四朗:じゃあ一旦演出する!
屋敷十四朗:誰かの攻撃に合わせて光の槍が飛来する演出を考えてたんだけど、全然違ったw
セカンド・ビハインド:ここに御車さんがいたら早芝くんに力の法則撃ってあげたよw
椋本絹:屋敷さんの本気の攻撃応用、めっちゃえげつなくていい
GM:耐えられないのだ
屋敷十四朗:シックスちゃんの台詞、本当に癒やしだな・・・
椋本絹:フブキくん系ですよねこの子
銀河@見学:ああー、なるほど、確かに
銀河@見学:真っ直ぐな言葉が染み入るタイプ
GM:自分が頑張るのがフブキ。他人を頑張らせるのがシックス
屋敷十四朗:束ちゃん、支援系糸使いとしてすごくクレバーな動きしてくれるなあ
屋敷十四朗:糸使いっていうと、ウォルターさんみたく超威力のあやとりするみたいなイメージが最初に出てくるけど
椋本絹:絹ちゃんの時間停止も使ってる辺りが戦闘のプロだ
銀河@見学:戦場が三次元的に広がって、映えますね
屋敷十四朗:こういう使い方もあるのだな
GM:めちゃくちゃ強いよね
椋本絹:あと、事前に敵味方の武器に仕込みを入れているのは
GM:既に巡らせている辺りとかも、滅茶苦茶プロっぽい
椋本絹:エツィオさん系統だな
GM:さよなら、ふぇんりる
セカンド・ビハインド:本当に倒せてよかったよ、フェンリルわんわん
セカンド・ビハインド:お前は俺たちをビビらせるという大きな仕事をしてくれた。もう二度と会いたくないよ
GM:時間大丈夫ですか?
セカンド・ビハインド:ぼくは大丈夫です
GM:休憩がほしいなら無理せず言ってね!
屋敷十四朗:ほんとだ、もう5時半だ
椋本絹:私は平気です 買い物も昨日済ませたからもうノーコンティニューでクリア可能
屋敷十四朗:こちらもピザを買ってきているので無敵です。
椋本絹:クリスマスにはピザ!
椋本絹:いいですね
屋敷十四朗:TRPGとビールとピザです。これはもう理論上の無敵値を超越しています
屋敷十四朗:ともあれ、フェンリルは倒した……あとはお願いする……!
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:素の達成値でも、もはや勝ってる……!
早芝直純:俺はあと1時間は大丈夫
白上束:いけるよー
白上束:こんだけいっぱい動ける環境だと
早芝直純:やったー勝ったー!
白上束:アフターエフェクトメッチャメチャ刺さりますね
屋敷十四朗:「トライだとLv2上限でダメージ+6でしょ~?弱くない?」って思ってたんですけど
椋本絹:ぺんさんのギミック設定も上手いですね今回
椋本絹:うまい具合にみんなの性能が活かせるというか
屋敷十四朗:当たり前ながら、動ける人が多いほど真価を発揮するんだなこれ・・
GM:たくさんうごくとつよい
白上束:MAPがようやくスッキリした!!!
銀河@見学:戦場が物凄くサッパリと…
GM:あ、駒消します
セカンド・ビハインド:よかった、よかった
屋敷十四朗:すごい
屋敷十四朗:普通のクライマックス戦闘みたいだ
セカンド・ビハインド:混沌の主と援護の風が空くと考えればストライクミラージュとるのも全然ありだったな
屋敷十四朗:早芝くん、今回本当に達成値が腐らないですね
屋敷十四朗:技能10を加味してもすげー安定してる
セカンド・ビハインド:ダイスペナルティ、まぐれハズレの可能性潰すと考えればこんぐらいのダイス減少がちょうどいいよな
早芝直純:ダイス目は多少腐りましたが
椋本絹:早芝くん、達成値の凄さのおかげで相当な強者の風格がある
早芝直純:まあ、強いといえると信じるぜ
椋本絹:かっこいいよ!
椋本絹:戦闘演出もいつもながらメチャメチャ最高
GM:ヴィジュアルがホント映えるよね
早芝直純:これだけやって侵蝕は9!
椋本絹:すごーい!
屋敷十四朗:これで9w
GM:嘘だろ……
屋敷十四朗:これはすげえ
椋本絹:やっぱり戦闘訓練してる奴は違うぜ
銀河@見学:本部目指している人は違うなあ…
屋敷十四朗:形なき剣さん!
早芝直純:攻撃の固定値を戦闘用人格とメカニカルハートで上げた上にアフターエフェクトが入りましたからね。大好きアフターエフェクト
屋敷十四朗:新サプリで別のオルクス基点が出てきて影が薄くなりつつあるという噂の形なき剣さん!
セカンド・ビハインド:新エフェクトが形なき剣さんを殺してしまた
早芝直純:社会で白兵/射撃ができる抹殺エフェクトw
椋本絹:このダイスの少なさでさらに-2は辛いな……!
屋敷十四朗:形なき剣のダイスペナ、普段ならなんてことないと思うんですけど
セカンド・ビハインド:仕方なくとしてまだ白兵起点エフェクトとして価値があったのに
椋本絹:普段はクソほどの役にも立たない形なき剣が
屋敷十四朗:この状況で-2は大きいぞ……!ドッジ達成値が明らかに鈍い!
セカンド・ビハインド:誰がトドメさす?
早芝直純:槍
セカンド・ビハインド:まだ、触媒残ってるんですよね。私の
セカンド・ビハインド:屋敷さん、やる?
屋敷十四朗:そ、そんなおいしい役割をもらっちゃっていいのかな
早芝直純:PC1やぞ!
セカンド・ビハインド:PC1やし……!
銀河@見学:タイトル!
椋本絹:十四朗ーっ!
屋敷十四朗:絹ちゃんに引導を渡して欲しい感じもあったけど、そもそも絹ちゃんはそういうムーブする子じゃないし
屋敷十四朗:だいいち絹ちゃんパンチしかないんですよね
椋本絹:「えーいっ、絹ちゃんパーンチ!」ポカッ
屋敷十四朗:ならやらせてほしいです……!絹ちゃんを苦しめた悪鬼羅刹をあの世に送りたい!
椋本絹:やってやって!
早芝直純:これ偶然にも Rの最初の会話通りに屋敷さんが犬屠って、早芝君が魔術師殴る図になってよかったw
白上束:連携してやったぞ!満足かオラッ!
あやまだ@見学:やさしい束ちゃん
屋敷十四朗:やさしいw
早芝直純:優しい!w
早芝直純:束ちゃんはダメ男マニアの素質があるのでは?ww
屋敷十四朗:今回のルートだと、絹ちゃんを泣かせたのは4thだったけど
屋敷十四朗:ルート次第では色々な明かされ方があったのかなあ
GM:全然決めてなかったぺん
GM:あと、なんか終わった気になってるみたいですけど
GM:まだですからね!
GM:これ外したら長引きますよ!
屋敷十四朗:ううっ・・・!
白上束:2回回復してくるかもだもんなあ
屋敷十四朗:どこかのエンハイ先輩のように、隠密リア不攻撃エフェクトがほしい
屋敷十四朗:いやリア不じゃないな、光速の剣はガード不可なだけだ
早芝直純:素質はあるぜ!次の400セッションでw
椋本絹:しまった
屋敷十四朗:ほえええ
椋本絹:完全に終わるつもりの演出を入れてしまったw
屋敷十四朗:うさぎ
屋敷十四朗:絶対に撃ちもらせねえ・・・w
屋敷十四朗:これ、絶対要らないとは思うんですけど
屋敷十四朗:ピンポイントレーザーって噛ませなくて大丈夫……?
GM:HP1やぞ!
GM:ううう~!避けてえ~!
屋敷十四朗:なんかすごいボディアーマー着てたりしそうで怖い
白上束:なくて大丈夫だよw
早芝直純:演出に必要なエフェクトをつぎ込みなさいw
屋敷十四朗:当たれば殺せるはずだが・・!
白上束:着てたらまずこっちの攻撃で殺せてないYO!
セカンド・ビハインド:あ、DTさん、これなんかいい感じにあとで修正しといてくださいw
セカンド・ビハインド:ロイス切って当てるんだぜ!
白上束:なんかいい感じとは!
セカンド・ビハインド:絹ちゃんのセリフの前にいどうさせておくんなまし
白上束:押忍
屋敷十四朗:妖精ってもう残ってないんでしたっけ
白上束:当然渡すから進めちゃって!
屋敷十四朗:ロイスを切ってC値下げるかすごく迷うけど
屋敷十四朗:迷うけど・・・うーんうーん
銀河@見学:やったー大回転!
白上束:まだ余ってるんだよね妖精
屋敷十四朗:タイタスいらなかった感
屋敷十四朗:いや、でもここで外したらとんでもなく怖いからな・・安定を取ったと思おう
早芝直純:ここから、ここから
早芝直純:妖精ですごい6回せばOKよ
セカンド・ビハインド:全然回んなかったw
屋敷十四朗:妖精さん、今日は祝日だから休みだって
白上束:桁は上がったし!
白上束:クオンタムさんの危なさの基準わかんない
セカンド・ビハインド:ねー
屋敷十四朗:達成値27っていったら『まあ当たるかな』って感じの数字じゃないですか!
銀河@見学:こわっ
銀河@見学:最後の最後まで…
セカンド・ビハインド:アレはボンズを殺した技!
早芝直純:そういえばあと1つギミックあるとか前に言ってたような
GM:パフェコンもあるしまあ1回回避できるかなって思ってたけど
早芝直純:図らずも潰したのかな
GM:あれHP消費する技だったわ
セカンド・ビハインド:そうだねw
GM:束ちゃんのとこで使えばよかった……悔しいぜ
屋敷十四朗:www
セカンド・ビハインド:蘇生復活からじゃ無理
GM:ギミック、もう使えないから言うと《天上からの誘い》を6レベルで持ってるので
GM:3R目に入るとサポートデバイスと合わせて33dx+39で回避してくる予定だったんですよね
セカンド・ビハインド:困るわ!
屋敷十四朗:33dxもナメてるけど,それ以上に固定値がおかしい
白上束:ゴミ野郎
銀河@見学:無茶苦茶だ…
椋本絹:この戦闘で3ラウンド目って
椋本絹:絶対誰かジャーム化してるじゃん!見たくなかったよそんなの!
GM:完全に使うタイミングを逸してしまった
GM:いや、2R目で沢山倒して、はーよかったって一息ついたところで
GM:第三形態でーすってやりたかったんだよね……
セカンド・ビハインド:わかるけど
GM:残念ながら見せることは出来なかった……
椋本絹:逆にそれ聞いたら
セカンド・ビハインド:2R目でようやく敵を全滅させてるレベルだったら死んでたよw
椋本絹:めちゃくちゃ頑張って2ラウンド目でやっつけることができて
椋本絹:本当に良かったと思うな……
椋本絹:絹ちゃんの性能を今回以上に発揮できるセッションも恐らくないだろう
白上束:まあ、やられていても
屋敷十四朗:しょっぱなの大軍団、2ラウンド目頭のフェンリル登場、ギガノトランスアウェイクン、第三形態と
屋敷十四朗:絶望ギミックが4つくらいあったんですねこれ
白上束:棺とかYEロイスとか会ったからまだなんとかならなくもなかったとは思いたい
屋敷十四朗:あ、表の演出は以上だよ!
白上束:敵が残っている事自体がこまるけど……
屋敷十四朗:マスターウィザード側の演出とか、緋緋鷹右眼の演出とかをして!
セカンド・ビハインド:はー、この私Sロイス切るタイミングを間違えたことがないのが自慢
セカンド・ビハインド:本当に勝ててよかったよ……
椋本絹:セカンドのSロイスはマジで助かりましたね
椋本絹:ありがとうございます……
屋敷十四朗:Sロイス、大前提として切る事を躊躇しちゃうから
屋敷十四朗:すぱっと切ってくれたの、すごかったですね
早芝直純:Sロイス切りは躊躇すると死ぬからね!死ねば二度と会えないのだ
セカンド・ビハインド:問題はこれでシナリオロイス切ったから死ぬみたいな話にならないことを祈るばかり
椋本絹:分かっていてもなかなかできないのが人情なのだよなあ
早芝直純:さいたまで鍛えられたな!おつかれーさん!!
セカンド・ビハインド:さいたま、あいつSロイスにしたっけ……?
GM:絹ちゃんの行動マジできつかったな……
GM:蘇生も回復もできなかった……悔しいぜ
セカンド・ビハインド:しなくていいよ
椋本絹:攻撃力が皆無の能力でも、敵の行動を終わらせることができる!
セカンド・ビハインド:実際、Sロイスってスパッと切らないと全然かっこよく出来ないと思ってるので
白上束:結局、フェンリル2枚も封殺したしなあ
屋敷十四朗:レネゲイドディゾルバーもめっちゃ助かった
セカンド・ビハインド:はじめに覚悟を決めるのが一番だと思うよ
白上束:疑似《インフェルノ》×2だよ
椋本絹:ゲェーッ!!
屋敷十四朗:あそこでカバーされたらあまりにも面倒だったからな・・
銀河@見学:なにー?!
屋敷十四朗:おおおい!
椋本絹:コピーが持ってるならこいつも持ってる!
銀河@見学:こ、この野郎………!!
早芝直純:分身体も使えたからなー
椋本絹:そうだ……!なんという……
銀河@見学:………?
屋敷十四朗:説得アクション!
白上束:話しかけって《束縛の領域》できないのかな
椋本絹:最悪w
白上束:いや、好き勝手したやつが最後に好き勝手できずに死ぬの
白上束:よくないですか
セカンド・ビハインド:どうだろうw
屋敷十四朗:ww
早芝直純:それはぺんぺーん向きの発想ですよw
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:「貴様には回想すら許さん」で斬り殺したねじまきカギューの織筆さんですね
白上束:ネウロもやってませんでしたっけ
椋本絹:やってたやってた
椋本絹:あれも結局回想されちゃったからネウロの負けなんだよな
銀河@見学:かっこええ…
屋敷十四朗:私が死んでも第二、第三のマスターウィザードが……
銀河@見学:さっき第五十ぐらいまで倒されていたような…
銀河@見学:演出も含めたら何体いたんでしょうね
椋本絹:マスターエージェントを100体くらい殺したんですよーっ
椋本絹:本当ですってば~!
セカンド・ビハインド:で、何体のマスターウィザード殺したんだっけ
屋敷十四朗:早芝くん、これだけ倒してもあんまり手柄にならないのかわいそうw
GM:おわり
GM:81かな……?
銀河@見学:そこの辺りも込みで「最悪の」なんでしょうね
銀河@見学:81……
GM:くあー
早芝直純:だから最悪なんですよw
GM:3R目行きたかったなー
椋本絹:実際のところ、マスターウィザードは攻撃には秀でたエージェントではないから
椋本絹:UGN的な脅威度は低そうなんですよね
椋本絹:滅びない、多いというだけで、攻撃対象も明確
椋本絹:ただ、殺そうとすると莫大なリソースが必要だから割に合わない
GM:いや、あれなんだよなー。再行動系沢山用意してあったから、逆にあんまり動けない人が出てくるのは予想してて
早芝直純:温羅の方がUGN的にはヤバイですしね
GM:そのために3R目で動いてない人が動けるような場を作りたかったんだけど
屋敷十四朗:ははあ、なるほど
GM:ダメだったな……!もっとHPを高くするか……フェンリルを1体増やすべきだった……
銀河@見学:無茶な
セカンド・ビハインド:やめろ!
早芝直純:再行動の回数が多すぎたって方向にはいかないのかw
椋本絹:いや、高難度ギミックを使い切れなかった時はGM視点だとそう思うものなんですけど
椋本絹:そういう時は本当参加者の方もギリギリなので、むしろ良かったって思ってますから……!
屋敷十四朗:最後のとどめをもらうなら、間隙フェンリルチクチクタイムの片方はまるまる束ちゃんに演出してもらってもよかったかなあ
セカンド・ビハインド:そういうときPC頑張ったなーって思うようにしましたねw
屋敷十四朗:でも束ちゃんと連携攻撃できたの嬉しかったょ・・
GM:実際、頑張ったよ!
GM:セカンド……!お前がSロイスを切らなければ……!
屋敷十四朗:「オーヴァードが治っちゃった」、めちゃくちゃ面白いw
セカンド・ビハインド:切るわ!
早芝直純:バクトラダイス地味に腐ってるなw
セカンド・ビハインド:だからGMはもっと俺を褒めてくれ!
GM:ではここまでで一旦休憩しましょう
GM:21時から再開で!
セカンド・ビハインド:押忍、ご飯食べます
GM:セカンドの判断よかったよ!
銀河@見学:全員生還、おめでとうございます…よかった…
屋敷十四朗:はー、こわかった
屋敷十四朗:最後の攻撃当たってよかった・・・
椋本絹:めちゃくちゃ頑張って考えたんだから!
GM:絹ちゃんもよかったし、間隙アタック*2でフェンリルを葬る判断もめちゃくちゃ良かった
GM:マジでなー、絹ちゃんなー
GM:HP回復したかったよう
早芝直純:絹ちゃんで行動封殺+ディゾルバーね
椋本絹:させないために頑張ったの!
早芝直純:あれはとても強かった
椋本絹:今回本当に脅威だったのは判定がある部分じゃなかったから
椋本絹:これだけの高難度なのに却って《時の棺》が残ったのがすごい珍しいですよね
白上束:判定妨害系はダダ余ってるんですよね
白上束:ぼくも束縛残ってるし
屋敷十四朗:ははー
椋本絹:まあ3ラウンドに到達したら使わざるを得なかったんですけど……
白上束:回避も一回もしてない
GM:スプリットアタック残ってたから、行動値18で行動できてればフェンリル2体と自分自身を回復しながら雑魚を5体蘇生できたんだけど
白上束:最悪……
GM:やられてしまった……
椋本絹:やめるんだよ!!
銀河@見学:本当に怖い
屋敷十四朗:あっぶねえ
GM:回避系、雑魚が何体か行動できてれば使わせられたんだけど
椋本絹:DTさんの「サイテー……」とか「最悪……」、どうしてもウェパルさんの声で想像しちゃう
GM:くそー!うおー!
椋本絹:あんな物量のやつに襲われたら絹ちゃんが死ぬわい
早芝直純:勝てないことはないけど、むっちゃ厳しくなってたな
白上束:バカなの?
椋本絹:何も回避能力持ってないんだぞ
屋敷十四朗:「Eロイス……くれるの? なんで?」
椋本絹:ほらウェパル
白上束:あ、でもスプリットアタックなら判定が必要なので弾ける可能性はあったのか
GM:Eロイスたくさんあるから……
GM:つい……
早芝直純:完全にEロイス19個あるから、ロイス全部削ってええやろ。で考えてるやつだw
椋本絹:そうか、判定あるやつと組み合わせると自動成功じゃなくなるからな……
椋本絹:こういう時にエフェクト知識ある人がいると強い
早芝直純:判定物は棺で消せますわね
GM:パフェコンとか創造主の業、そっちにも噛ませられるようにしといたんだけど
白上束:ほんとに作戦考える人揃っててよかったよ
GM:温存しすぎちゃったなあ。もっと早くに切るべきだったよ。
白上束:支援に先手で切ってくれるならまあって感じですしね
椋本絹:いや、私も正直自分の動き考えるので精一杯で、他の人のエフェクトとか考慮する余裕はなかったですね
白上束:いや、こっちもないので
椋本絹:でもマスターウィザード、見えている活躍だけでもどう考えても最強の錬金術師だったし
早芝直純:俺は復讐の刃されなくてよかったぜw
GM:でもマジで、考えた分かなりこっちの手札が切れずに終わってしまったので
椋本絹:むしろ本領を発揮されたらこっちは全員死んでたって思うと
白上束:自分自身の行動をちゃんと考えてくれる人が揃ってたのが助かった!
GM:皆すごいな……って思ってましたね
椋本絹:格が高くなって逆にいいと思う
屋敷十四朗:でも、誰かが自分の最適解を考えてくれれば残りの人の動きも徐々に見えてくるので、絹ちゃんの行動指針が明確なのは良かったですね
屋敷十四朗:創造主の業、ほんとにこわかった
白上束:あと、頭脳の高いフェンリルダメでしょ
椋本絹:絹→セカンド→絹は、中断期間の間絶対これしか手はないなって思ってた
白上束:ロジックに終始してろよ
GM:フェンリル2体でピンボールして集めて範囲ドカンとかもしたかったのに
椋本絹:考えて動いちゃダメな性能のやつだもんねフェンリル
GM:ううー
椋本絹:吹き飛ばしを最大限に活用しちゃダメ
屋敷十四朗:あっ、やっぱピンボールしてドカンはやるつもりだったんだ
屋敷十四朗:怖すぎる
早芝直純:あ。再開は9時から? ご飯作らなきゃならぬ
GM:21時から!
椋本絹:いやーそれにしても
椋本絹:楽しかった……
早芝直純:OK じゃあいってくる!
GM:1体だと微妙だけど、2体揃えばたくさんピンボールできて楽しいのだ
屋敷十四朗:たのしかったな・・・
椋本絹:本当に無理だと思うような状況でも、頑張ればここまでできるのが分かってよかったな……
銀河@見学:皆様、まずは戦闘の方、お疲れ様でした
屋敷十四朗:普通のRPGならこの戦闘直前のセーブデータはずっと残しておいて、何度もプレイすると思う
銀河@見学:凄い戦いを見させてもらいましたよ
GM:雑魚がMAPに残っていればZOCで足止めとかも出来たろうしな……
椋本絹:隠しボスみたいな労い方をしますね銀河さん
銀河@見学:………ほう、面白いことをおっしゃられる
銀河@見学:(特に何もない)
屋敷十四朗:「凄い戦いを見させてもらいました。試験は合格ですよ、おめでとうございます」
椋本絹:コワイ!
GM:くおー!マジで封殺されちゃったなー!すごいよ皆
椋本絹:本当に誰かが欠けてたら、死んでた
屋敷十四朗:この戦闘考えたぺんさんもすごいよ・・・
GM:あと狂った再行動数はPCのときのデータがそのままなのと、単純にマスターウィザードは死ぬほど強いやつにしたかったので
GM:じゃあPCにも強くなってもらおうと思ってそのままにしました
屋敷十四朗:すごいというか、行動手順を間違えたら普通に誰かが死ぬので、「多分このPLたちなら的確な判断できるだろ」って前提を持ってこの戦闘を組んだ度胸がすごい
GM:でも俺も最適解とかわかんないよ!
屋敷十四朗:ウィザードは格が高くてよかった!
GM:もっとたくさんセカンドが動いてシーン攻撃連打するのかな~とかぼんやり考えてた
銀河@見学:今回のセッション、そういうぺんさんの思い切りの良さというか、大胆さが凄くプラスに働いてる感じしますね
椋本絹:まあ実際のところ、今回はPCのエフェクトとかオートアクションとかもめちゃくちゃ複雑なので
椋本絹:模擬戦すらなかなかやりようがないですもんね
椋本絹:やるとなったら絶対あたまがばくはつして死ぬ
セカンド・ビハインド:カス攻撃しか出来ないのに動いてどうする!
白上束:模擬戦、人がボスを作るときにはリコメンドするんですけど
白上束:自分でしたことない
屋敷十四朗:これの模擬戦やりたくねえ・・w
GM:なんかなんとなく平気でしょって思ってやってた
椋本絹:平気でしょでこのレベルに設定できるの流石だよぺんさん……
銀河@見学:凄い
白上束:フェンリル2のほうが楽しいから2にしよーとか最悪すぎるもんな
椋本絹:「死なないだろ……多分」
屋敷十四朗:DTさんが模擬戦やったことないの意外ではあるんですけど、それは頭の中である程度バランス計算できるからなんだろうなあ
屋敷十四朗:死ぬやつ!
白上束:マジでクソ野郎なんですけど、考えなしにやってるわけではないのが最悪
GM:1か2で悩んだんだけどね……範囲攻撃持ちが火力高いしまあ2体でも変わらないでしょって思って……
セカンド・ビハインド:お、おまえ……!!
白上束:いや考えなしのほうが最悪だな……
銀河@見学:フェンリルですよ
GM:それに1体だとなんとかなりそう度が高いと思って2体にしたの
セカンド・ビハインド:なんとかなっていいんだよ!
GM:でもほんと……楽しんでもらえたならよかった……
早芝直純:楽しかったよ。ただいま
屋敷十四朗:2体出てきた時の絶望感はよかったですね
セカンド・ビハインド:この感覚どこかで味わったような気がしてたけど思い出したわ
屋敷十四朗:フェンリル2体出てきたあとに全員復活だもん
椋本絹:2体はこう、想定戦力の限度を越えちゃうんですよね
セカンド・ビハインド:SWの戦闘に似てる
椋本絹:2体いるの、ダメージコントロール能力が単純に2倍ではきかないので
セカンド・ビハインド:片方が行動する前にPT吹っ飛ばすあの感覚
早芝直純:吹っ飛ばせなかったら回復と蘇生で反撃するのもSW的だよね
セカンド・ビハインド:本当にね
早芝直純:後、もう一体増やせばよかった→バカ、やめろ もw
セカンド・ビハインド:ダブルクロスでソード・ワールドやらされるとは思わなかった
GM:白金SWは滅茶苦茶やってもらってるからね!
セカンド・ビハインド:やっぱ白金さんが一番悪いじゃん!
GM:一番やってるTRPGと言えるかもしれないし、その影響が出てるのかも
屋敷十四朗:白金さんもGM終わったあと
白上束:謝って!
屋敷十四朗:よく「もうちょっと苦しめられたんだけどなー」って悔やんでますしね
椋本絹:真犯人!
早芝直純:でもSWは土下座と有り金全部で許してもらえる優しい世界だもん
セカンド・ビハインド:情けないわ!
GM:今回は土下座しても二人死ぬだけだから!
椋本絹:いやだ!
早芝直純:やはりここはオツカレーさん真犯人説を推したい。すべてはカシオペイアよw
セカンド・ビハインド:まぁ、アレがなければもともとこのセッション自体なかったのでそういう意味で僕は許されても良いw
セカンド・ビハインド:珪素さんとクオンタムさんはいくらでも恨んでもらっていいけどw
早芝直純:あ。珪素どん また名言増えたんすね
屋敷十四朗:あれがなかったら、そもそも絹ちゃんとの接点がなかったので
屋敷十四朗:感謝しかない!
椋本絹:もう名言をいいたくない……
椋本絹:助けてくれ
セカンド・ビハインド:もー! 珪素さんはキングの西郷どんをなんでとっちゃうの!
椋本絹:取りたくなかった
GM:別に珪素さんが18年中に言うっていい出しただけなんだから
GM:いつやめてもいいのにw
GM:あ、そうだ。EDで何をするか考えておいてね。
椋本絹:西郷どんのことなんか考えるのやめましょうよ!
椋本絹:やしきぬセッションが最高でしょ!
GM:この直後とかから始めたほうがいいのかな?
早芝直純:あ。俺は決まってるぜーw でも、その前にパンケーキ食べたいw
屋敷十四朗:どうしよどうしよ!
セカンド・ビハインド:正木さんとお話したーい
GM:特に直後にやりたい事とかなかったら時間をある程度飛ばそうかなって思うけど
椋本絹:なんとしても個別エンディング欲しいのは、早芝くんと屋敷さん
椋本絹:時間は飛ばしてもOK!早芝くんは特に別れ際の会話をやりたいな
屋敷十四朗:絹ちゃんとの個別はもう絶対にやるとして、他にも話したい人多いんだよな
屋敷十四朗:そう、そうだ、早芝くんとは白金さん提案のやりたい演出あった!
早芝直純:そうだね。今回はPC同士では絹ちゃんと一番話したから別れはちゃんとやりたいし
早芝直純:屋敷さんに手紙渡したいんだぜ!
屋敷十四朗:おくれおくれ!
GM:じゃあGMも一旦離れるね~
GM:じゃ!
GM:録画が終わっていた
セカンド・ビハインド:ぺーん
椋本絹:ぺん……
早芝直純:たいき
セカンド・ビハインド:珪素どん
屋敷十四朗:ぺんぺん
GM:にんげ
GM:ご飯を食べて眠くなっている
白上束:き!
屋敷十四朗:GM、脳が疲れるしね
GM:エンディングでは極力脳を使わないぞ!
GM:ということでどうしましょう
早芝直純:まずは合同 のち 個別?
GM:合同でなにかやりたい事とかある?
屋敷十四朗:せっかくここまできたので、時間は気にせず話したい人とがっつりお話してEDしてほしいな
椋本絹:合同はわたし、皆を褒め褒めしたい
屋敷十四朗:ほめきぬ!
白上束:論功行賞編
早芝直純:パンケーキ食って 屋敷さんに手紙渡して 束ちゃんにLINE作っておいたぞ。って言いたいw
白上束:LINE……w
屋敷十四朗:早芝くんからの手紙、絹ちゃんの生まれについてのやつですよね
早芝直純:うん。
屋敷十四朗:屋敷、絹ちゃんの生誕についてはまるで聞いていないので、早芝くんから手紙を貰った上で読まずにヒイロユイしたいw
GM:一緒にパンケーキ編をやりたいのが早芝くん絹ちゃん屋敷さん、束ちゃん?
GM:セカンドも来る?
白上束:戦闘中にも話してたのに
屋敷十四朗:あと、お手柄の最後のとどめとっちゃってごめんねとかも言いたい
早芝直純:君は知っておいたほうが良いと思うけど、言葉にするのはデリカシーに欠けるからね。的な判断で手紙
セカンド・ビハインド:じゃあ、多分最後の執事になるだろうから出ようかな
椋本絹:なんかノエルさんが言いそうですねその台詞
椋本絹:もうセカンドは絹ちゃんの執事じゃないんだなあ
椋本絹:そういうこともちょっと言いたいですね。また新しいあるじを探すの?みたいな。
GM:じゃあパンケーキ合同しましょうか。場所とか時間とかに希望は?
椋本絹:椋本邸は絶対無理
屋敷十四朗:椋本邸、ボロボロだしなあ
GM:正木邸跡地で野外パンケーキ?
早芝直純:白上屋敷も大炎上してるハズだしね
椋本絹:ダメすぎる……
椋本絹:早芝セーフハウスしか消去法でない
白上束:屋敷が燃えた火で焼くパンケーキは格別じゃのう!
GM:束ちゃんちは燃えてないよ
早芝直純:セーフハウスか白上屋敷隠れ家の方?
白上束:白上屋敷はあるよ!
GM:光んちは燃えたけど
セカンド・ビハインド:吹き飛んだのは光様のお家だからねぇ
白上束:全焼したのは光さm……野良オーヴァード光の家
屋敷十四朗:「光んちは燃えたけど」、って字面があまりに面白い
早芝直純:じゃあ黒電話の家のほうにしましょうぜ
椋本絹:金持ちの館崩壊しすぎ問題
GM:じゃあたばんち!
白上束:パンケーキと黒電話、めちゃめちゃ取り合わせ悪い
屋敷十四朗:白上たば
白上束:つかね!
椋本絹:束ちゃんハウス、なんか砂糖が黒砂糖だったり、メープルシロップの代わりに糖蜜しかなかったりしそう
椋本絹:タバハウス
椋本絹:これ、やろうやろうと思ってつい忘れちゃうんですけど
白上束:というかつかねハウスでもないよ
屋敷十四朗:黒砂糖しかないおうちすごくわかるな・・・
白上束:白上別邸じゃん
椋本絹:最初の自己紹介の所によみ仮名ふったほうがいいですね……w
GM:事後処理とか
GM:そこら辺は任せた感じでいいかな
椋本絹:絹ちゃんも、何も知らない人が読むとまず「むくもと」って読むだろうし
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
GM:つかねって知ってるよ!
椋本絹:まあ私達は知ってるけど
白上束:むくもとで変換しちゃってる
GM:でもたば
椋本絹:ログから読む人だと分からないじゃない
GM:たしかにな
屋敷十四朗:文字読むときって、無意識に頭の中で音読することがあるから
屋敷十四朗:そういう時に名前が読めないと地味に没入感削がれちゃいますね
屋敷十四朗:読み仮名があるとすごく楽
GM:日付は数日後でいい?
椋本絹:そうそう、さすがクオンタムさん
椋本絹:数日後にしましょう。上手いこと事後処理が終了して
屋敷十四朗:よいのでは!
椋本絹:なんか光様とか正木さんがその後どうしたかとかも
椋本絹:ちらっと説明されてるといいな
屋敷十四朗:さすがに当日とか翌日だと、死体とか何やらがいっぱい転がっててパンケーキどころじゃなくなっちゃう
屋敷十四朗:蛮族の食事シーンになっちゃう
白上束:屋敷にはないよ!
椋本絹:クマの血だァ!!
白上束:砂糖の代わりにクマの血使っちゃう
屋敷十四朗:デンデラ特異点で採れる再臨素材!
椋本絹:あの熊、魔猪みたいな魔熊だったことにされそう
白上束:再臨素材:なんか変な形の枝
早芝直純:屋敷さんと早芝くんがデンデラ見てたらフェンリルの説明 ヒグマ だったんですよねw
白上束:再臨素材:シーザーのバンダナ
椋本絹:シーザーじゃないけど、シーザーとしか言いようがないんだよな……。
屋敷十四朗:実際、早芝くんはそういう娯楽映画とか観るんですか?
セカンド・ビハインド:消えちゃったんだ……
屋敷十四朗:駆け落ちしてんじゃん!!
椋本絹:二人で誰も知らない所に旅立っていったんだな……
椋本絹:百合……
セカンド・ビハインド:え
GM:EDとかで話したかったら行き先を知らされたとかそんな感じで頼むぺん
早芝直純:早芝君はSF専ですね!
GM:シックスちゃんはまだいるかも
白上束:退院してからにする!
セカンド・ビハインド:わかったぺん
椋本絹:あれだけの事件があっても数日でピンピンできるのはオーヴァードの特権なのだなあ
GM:ホットケーキ食え!って言われたら来る
白上束:パンケーキじゃなくなってる
GM:パンケーキとホットケーキの違いがわからない
セカンド・ビハインド:フライパンで焼くかそうでないか
GM:まだなんか言うことあるかな
GM:へえー!
白上束:一緒だと思ってた
セカンド・ビハインド:そうだ、せっかくなのでシックスにも絹ちゃんのパンケーキを食べてほしい
GM:じゃあ食べていこう
セカンド・ビハインド:姉妹が仲いいのは……いいことだからな!
屋敷十四朗:ただでさえお菓子とか甘い物好きそうですしね、シックスちゃん
セカンド・ビハインド:しょっぱいとか甘いとかそれくらいしかわからなさそうだけど
GM:まずい、おいしい、とてもおいしい、とてもすごくおいしいの四つの評価軸があるよ!
銀河@見学:四つも!
屋敷十四朗:ネガティブ1ポジティブ3なのがすごくそれっぽい
屋敷十四朗:「そこにないならないですね」
セカンド・ビハインド:まずいってどれくらいのレベルなんだろう
GM:虫とか
早芝直純:サトウカエデの甘煮汁ならあったりしてw
椋本絹:メープルシロップじゃないかw
セカンド・ビハインド:虫は美味しいってジャンに書いてあった!
屋敷十四朗:買ってきて「あげれば」とか、すっかりいつもの絹ちゃんに戻っててよかった
屋敷十四朗:ウジ牛肉、あれ本当に美味しいんですかねw
銀河@見学:割烹着ですって屋敷さん
セカンド・ビハインド:虫自体はちゃんと調理すれば美味しいみたいな話は聞くので
屋敷十四朗:束ちゃんのニンジャムーブに気を取られてたけど、割烹着じゃん
早芝直純:なんか言ってあげてw
屋敷十四朗:二人の会話がいい感じだから邪魔しないほうがいいかなって・・w
椋本絹:キッチンに男が入っちゃダメ!
銀河@見学:男子禁制…
屋敷十四朗:テキーラを届けにきたジョセフみたいになるしかない
屋敷十四朗:パンケーキ、ヨーグルト使うんだ!
屋敷十四朗:知らなかった!
セカンド・ビハインド:そういや、強奪した金使わなかったな
椋本絹:そういう技もあるのだ
椋本絹:だが、ふっくらパンケーキに絶対の正解というのはない……あくまで椋本家の家政婦さんがやっていた技
早芝直純:絹ちゃんが卵割ると中から小型メカが出てきて
GM:絹ちゃんを気遣っているのか
屋敷十四朗:気遣いできる子、束ちゃん
椋本絹:いい子だなあ……
早芝直純:ねぇ
屋敷十四朗:あっ、雑技団みたいな運び方するやつ
白上束:しかしこいつら
白上束:こっちが4歳上には全く見えないな……w
セカンド・ビハインド:まぁねw
屋敷十四朗:会話だけ見てると同年代ですね
屋敷十四朗:同年代というか、同級生
白上束:まあ早芝くんほどじゃないんですけどね
屋敷十四朗:早芝くん、未だに年齢を信じられないw
早芝直純:同年代だぞ!
早芝直純:あれですよ。スプリガンとかARMSの皆川漫画世界の住人w
GM:誰から反応するかチキンレース!
椋本絹:プレイヤーが違う同年代PC、絵柄が違うことがよくある
白上束:机、脚に欄干みたいな装飾のついた低いやつですね
椋本絹:絶対そういうやつ~
椋本絹:でも白上家は普通の家とは違って、沢山の大人が一室に集まったりするから
椋本絹:かなり長くて大きい立派な机だったりして、そこだけ異様だったりするんだな
屋敷十四朗:長くて大きいやつじゃないと、上座下座が作れませんしね
白上束:しかし今更ですけどこの屋敷、バリアフリー性は最悪そうですね
白上束:絶対車椅子入れないでしょ
セカンド・ビハインド:むりやりセカンドが入れたので傷だらけ
GM:修繕代貰おうぜ!
セカンド・ビハインド:「少し、具合が悪いですが……ふんっ!!」 ガタガタガタ!!
屋敷十四朗:擦り傷がいっぱいできるやつw
セカンド・ビハインド:だめだ! リリエンタールになる!!
屋敷十四朗:おお!きぬさまはおすごいお方ですな!
セカンド・ビハインド:わたくしめが!
セカンド・ビハインド:ふおおおおおお
銀河@見学:屋敷さんのイメージでも犬ですからね…
シックス:ほあああああ……!
白上束:ライトニング直純
セカンド・ビハインド:ライトニング直純はすごいのですぞ!
GM:すごいおとこだ
屋敷十四朗:ライトニング直純w
早芝直純:ひでえあだ名だw
セカンド・ビハインド:雷撃つからw
屋敷十四朗:シックスステイ!
屋敷十四朗:ステイ!
セカンド・ビハインド:あ、はちみつってはじめからかけてます?
椋本絹:かけてないことにしましょうか……!
セカンド・ビハインド:そうして頂けると……!
白上束:小さい子と一歳違いのやつそこにいますよ
銀河@見学:mata
銀河@見学:また物色している
銀河@見学:…あ、いや違うのか
銀河@見学:混乱している…
セカンド・ビハインド:ここでセカンドが!買ってきましたよ~~!!っていうと!
セカンド・ビハインド:ありがとう、セカンドになっちゃうでしょ!
GM:気遣い~
銀河@見学:気遣いができるサーヴァント…!
セカンド・ビハインド:もう主じゃないんで、そういう風になる
セカンド・ビハインド:お菓子作りは一緒に作ってこそ楽しいんだよ……トッピングしよう……女の子仲良く……
セカンド・ビハインド:トッピングは下手でもある程度できるからね……仲のいい女の子が見たいんだよ……
屋敷十四朗:ウィザード、もし攻撃してきた場合って
屋敷十四朗:攻撃モーションはどんな感じだったんですかぺんさん
あやまだ@見学:一級百合仲人セカンド
セカンド・ビハインド:俺が余計なことしたと思ってんのか~~!?
GM:無印くんは素手殴りで
GM:A、B、Cはそれぞれ雷撃、火炎、時間操作で攻撃してくる予定だったよ
椋本絹:ヒエー時間操作
銀河@見学:コピーされてるとか言われてましたね
屋敷十四朗:早芝、光、絹ちゃんか・・
GM:あと真ウィザは中身すかすかにするアタックとかする
銀河@見学:あの警備の人がやられたやつですね
GM:あれ
白上束:スカサハスカディアタックじゃなかった
GM:シックスはこのあと背景で生クリームを山盛りにしたやつにはちみつとチョコソースをかけて嬉しそうにしてます
椋本絹:あれは人体の中身を無に錬成するみたいな攻撃なのかな
白上束:ガワだけ魅力的なキャラの性格を置き換えるアタックじゃない
椋本絹:かわいい~
銀河@見学:Kawaii
GM:そうなのだ
椋本絹:そういう背景でかわいいことしてるキャラ好き
白上束:健康に悪そう
銀河@見学:ああ~なるほど
銀河@見学:無への錬成を攻撃にも防御にも用いることができると
銀河@見学:とんでもないなぁ
セカンド・ビハインド:パンケーキ、めっちゃ食いたくなるけどめっちゃ行きづらいんだよな
屋敷十四朗:年相応!
白上束:ほんとかな~
銀河@見学:レアな1ショットですな
セカンド・ビハインド:年相応が想像できん
早芝直純:スィーツ好きな16歳男子
椋本絹:贈り物に極楽テラケーキが出てくるタイプのやつ
セカンド・ビハインド:ゴールドオイルとかなめてんのか
GM:かっこいい返しするなーマジ
GM:屋敷さん、すごいらしい
セカンド・ビハインド:ロケットさんの食レポみたいだ
屋敷十四朗:「パンケーキを食べました。ふっくらしていて美味しかったです」
GM:仕事の付き合いとかでも、ヤクザ相手だとパンケーキで接待とかはなさそうだしな
白上束:なんでじゃ!パンケーキちゃん美味しいやろがコラ!
銀河@見学:早芝くん…w
屋敷十四朗:これ、早芝くんが基本的にからかう立場なので
屋敷十四朗:屋敷と早芝くん、完全に年齢が逆転してる
あやまだ@見学:セカンド! コーヒー!
銀河@見学:絹ちゃん、本気の驚き
屋敷十四朗:個人差あると思うんですけど、甘い物、無性にコーヒーがほしくなりません?
早芝直純:俺はほうじ茶ですね
椋本絹:私もめっちゃ分かる
屋敷十四朗:ほうじ茶もいいなあ
椋本絹:絹ちゃんはセレブ感重点で紅茶派だけど
椋本絹:私は断然コーヒーだな
銀河@見学:個人的にはお茶の方ですかねえ
白上束:メープルシロップと生クリームとチョコソースがあるのにコーヒーがない家になってしまった
椋本絹:ほうじ茶は和風スイーツのとき
銀河@見学:そもコーヒーをあまり飲まないので参考にはなりませんが…
屋敷十四朗:コーヒーは白上の業じゃないんだな・・
あやまだ@見学:ぼくはカフェイン無理だからなあ
椋本絹:セカンド、ボンクラすぎるw
GM:牛乳
銀河@見学:用意が…用意が良すぎる…!
セカンド・ビハインド:ここで何度もやるとくどいから!
セカンド・ビハインド:文句なら屋敷さんに言って!
白上束:コーヒー、木行なのに……覚えないと……
椋本絹:「……あった……?」のところ、かなりハルファニティある
セカンド・ビハインド:かわいいとおもう
屋敷十四朗:つまみ上げてそうですね、コーヒー豆のパックとか
白上束:しかしこのシーンって
白上束:どう落とせばいいんでしょうね
GM:わかんない
白上束:多分無限に続けられはするんですけど
早芝直純:よし。じゃあ、俺はやりたいことをやるか
GM:どうしたい?
GM:!
GM:手紙!
早芝直純:絹ちゃんがコーヒー淹れて離れたなら
早芝直純:手紙渡せる
白上束:そうだね。やりたいことある人が消化してもらうのがいい
屋敷十四朗:個別でやろうかと思ってたけど、そうかそうか
屋敷十四朗:今やっちゃってもいいんだな
セカンド・ビハインド:じゃあ、せっかくなんでその次にシックスと会話しよう。ぺんさん頼むぜ
GM:シックスは半分くらい食べたあとお腹いっぱいになって、残った生クリームの山相手に呆然としています
椋本絹:かわいい
銀河@見学:無計画なところも、らしい
セカンド・ビハインド:それ食ってあげるよ! しょうが無いやつだな!
白上束:計画性
GM:コーヒーのいれかた……?粉にお湯を入れるとできる……
屋敷十四朗:安い方のコーヒー!
銀河@見学:バイキングではトレイに取れるだけ取るタイプと見ました
セカンド・ビハインド:いや、この流れなら絹ちゃんについていって話をする形のほうが自然だな
屋敷十四朗:さりげなく次に束ちゃんと会う約束をとりつけてる
白上束:狡猾……
早芝直純:あ、これLINEでですね、たぶんw
屋敷十四朗:ラインか!
屋敷十四朗:「コーヒーは粉にお湯を入れるとできるぞ」
屋敷十四朗:「うん。わかった」
白上束:「うん」とか「分かった」だけのスタンプ使うようになる
GM:自制心が強いのだ
椋本絹:その言い方だと
白上束:6と4、まぎらわしい
椋本絹:まるで4thがサーヴァントみたいじゃないか
白上束:シックスが6位ランカーかもしれない
屋敷十四朗:でも、シックスみたいな支援専門のやつが上位ランカーにいる構図、それはそれで好き
白上束:でもあれなんですよね
屋敷十四朗:ろくな戦闘能力を持ってないやつがなんでこんな上位なんだよ、って思わせて、サポートに回すとすごいことになるの
白上束:ディドーのときに非戦闘型最高位って言っちゃった
椋本絹:非戦闘型がディドーさんくらいになってようやくあの順位っていうのは
椋本絹:非戦闘型は単純に、単独で任務を受けることがあまりできないからなんだろうな
椋本絹:戦闘型と合わせて雇える大口の客か、
椋本絹:そもそも自前の戦闘オーヴァードを揃えられる、やっぱり大口の客じゃないと買い手がない
白上束:わざわざテクタイトに行って非戦闘型をオファーすること自体がレアそうですよね
椋本絹:「ない……」が持ちネタになりつつあるw
銀河@見学:色々と無い
白上束:でも絶対ないでしょ
銀河@見学:暖炉とか…
GM:仕方ないからシックスが灰皿を出すか
屋敷十四朗:火鉢とかないのかい!
GM:火鉢!
白上束:火鉢はあると思う!
屋敷十四朗:火鉢でも灰皿でもいいからおくれぺんさん!
白上束:部屋の隅にある感じでいいのでは!
椋本絹:ギャハハハ!家ごと燃やしてやるぜ!!
椋本絹:かっこいいミル……
GM:かっこいい……
銀河@見学:カッコイイですね…
屋敷十四朗:火鉢があってよかった・・
椋本絹:めっちゃ嬉しい
屋敷十四朗:ビリッて裂くのすごくかっこいいんだけど、このあとで掃除に入ったお手伝いのおばちゃんとかが読んだら嫌だしな
銀河@見学:早芝くーん!!
セカンド・ビハインド:食べる
椋本絹:「『始末が杜撰だと後始末が大変になる』……ターミネーターとターミネーター2で俺が学んだことの一つだ」
椋本絹:あっ、めちゃくちゃ嬉しいんですけど屋敷さん、実はこういうラストにするなら
銀河@見学:あっ忘れてくれてる…
屋敷十四朗:こっちはこれを早芝くんとやりたかったので、いつでもいいぜ!
椋本絹:ちょっと屋敷さんの台詞アクマしていただきたいところがあって……
屋敷十四朗:ほいほい!
屋敷十四朗:なんだい!
椋本絹:>屋敷十四朗:「お前が編んだ魔術の欠片を護り続ける者。命をかけて椋本絹を守る者」
椋本絹:『お前が編んだ魔術の欠片を護り続ける者。』のところを削っていただけたりできますかね?
白上束:しってる!
屋敷十四朗:そう、そこすごく迷ったんですよね
椋本絹:めっちゃ決め台詞のところなので心苦しい
屋敷十四朗:削って削って!
屋敷十四朗:「あの時ああ言ったけど、俺事情よくしらないんだよね」みたいな展開にすればいいかなって思ってたけど
屋敷十四朗:ここを削ったほうが絶対に綺麗なはず
早芝直純:こんなもんだね!
屋敷十四朗:削って束ちゃん!
椋本絹:いや実際、これで知ってるルートに行くのかなって思って、結構悩んだんですけども
白上束:うん。削るね
屋敷十四朗:あっすみません、これで終わるとすごく綺麗なんですけど、早芝くんに言いたいことあったんだ
椋本絹:あっハルファスちゃん
早芝直純:お、なに?なに?俺のパートナーのこと聞く?ww
屋敷十四朗:あーでもなー、すごく綺麗なんだよなここで切ると……!
椋本絹:ハルファス←DTさん→ウェパル
屋敷十四朗:いや、単純にマスターウィザードのトドメをとっちゃって
屋敷十四朗:手柄もらってすまねえなみたいなこと言って、どのみちタダ働きだよみたいな話をちょっと聞きたかっただけw
早芝直純:悔いなくやろうw
椋本絹:やろうやろう!
屋敷十四朗:あれがキザ野郎だって言われて「うん覚えた」って返す束ちゃん
屋敷十四朗:あまりに素直すぎてちょっと心配になっちゃう
白上束:久しぶり!気障野郎!
白上束:気障野郎も元気?
椋本絹:相手のやり取りにかぶせていくやつ~!
椋本絹:好き!
銀河@見学:上手いなあ、このセリフ…
銀河@見学:屋敷さんもやられっぱなしじゃない
GM:いい……
銀河@見学:LINE…!
椋本絹:DTさん、話の繋げ方上手いな……
銀河@見学:皆さん上手く繋げていかれますね…!
屋敷十四朗:このまましば&つかトークしてもらってもいいよ!
屋敷十四朗:というか、本当にこのコネはいいコネですよね
屋敷十四朗:(ほぼ)本部エージェントとの直通じゃん
GM:ライン、使ったこと全然ないからスタンプの種類とかも知らないんだよな
屋敷十四朗:ライン使ったことないキャラのロールが自然にできる!
屋敷十四朗:束ちゃん、あれですね
屋敷十四朗:本当にハイテク慣れしていないw
白上束:入力方法は一瞬で覚えたよ!
銀河@見学:流石…
早芝直純:こんなとこかねぇーw
白上束:とこかな!
白上束:あ、一個だけ会った
早芝直純:おう!
屋敷十四朗:束ちゃんえらい!
屋敷十四朗:ちゃんと待てしてたんだ!
GM:かわいい
白上束:リリエンタールじゃない!
銀河@見学:しっかりしている…
屋敷十四朗:わたくしめが!
セカンド・ビハインド:むしゃ! これはなかなか むしゃ! もうすこしだけ
椋本絹:たいへんおいしゅうございますなー!
白上束:こっちはこれで!
屋敷十四朗:あっ、屋敷の台詞は適当に「早芝くんを見る」のあとに移動してもらうと邪魔にならなくてよさそう
屋敷十四朗:こっちもOK!
屋敷十四朗:どうしよう・・・次に束ちゃんとあったら、完全な現代っ子になってて
屋敷十四朗:「ゆーちゅーばーになろうと思う」とか言い出したら
セカンド・ビハインド:錬磨くんやん!
早芝直純:大丈夫
早芝直純:忍者だって動画配信する時代
GM:白上に秘奥はないのでユーチューブデビューもできる
GM:他にこのシーンなにかやりたいものはおるか!
屋敷十四朗:これでいいぜ!
白上束:白上の業は、真似すると怪我するよ
椋本絹:大丈夫!
屋敷十四朗:絹セカンドの話にうつっておくれ!
早芝直純:手紙渡せてよかったねー
GM:絹ちゃんとセカンドがお話したいのか
白上束:今日は白上の業で、コーヒーを作るよ
GM:4本線引く?
セカンド・ビハインド:引いておくれ!
屋敷十四朗:あ、いや、なんとなくそうするのかなって僕が思ってただけだけど
屋敷十四朗:するならして!
GM:悪いな、うちには3本線しか置いてないんだ
椋本絹:次のシーンはどうしましょうか
屋敷十四朗:四本線を仕入れたいなら築地に来な!築地は二時からやってるぜ!
セカンド・ビハインド:コーヒーを淹れてる間にお話したい感じです
GM:するがよい!
椋本絹:します!
銀河@見学:いいですね、ここのやりとり…
銀河@見学:エンディングって雰囲気で
セカンド・ビハインド:おそらく初のサーヴァントコンビのEDなのだ
セカンド・ビハインド:ファイナルENDと言っても良い
屋敷十四朗:いい会話だなこの二人・・
GM:絹ちゃんかっこいいなあ……
銀河@見学:ここで目に関する表現を使ってるのもニクいですね
屋敷十四朗:家のあちらこちらで花火があがるの、普通に面白いw
GM:椋本十四朗かもしれんだろ!
銀河@見学:婿入り可能性!
セカンド・ビハインド:やしきぬセッションだからだろ!
銀河@見学:ハッ…!
GM:たしかに
屋敷十四朗:やしききぬ、ちょっと言いづらい感じがありますね
椋本絹:やしきぬ!
屋敷十四朗:くらもととうしろう、の方が言いやすそう
椋本絹:屋敷ぬ
屋敷十四朗:ぬ!
椋本絹:ぬチャン
屋敷十四朗:当たり前なんですけど、ED見てると
屋敷十四朗:みんな死ななくてよかったなあこれ
白上束:そうだぞ!
GM:いいなあ
銀河@見学:片や最後の、片や最初の…
椋本絹:これで終わりでいいでしょうか……!
セカンド・ビハインド:僕は以上です!
椋本絹:いやあよかったセカンド……
セカンド・ビハインド:よかったね……クソ野郎から解放されて……
セカンド・ビハインド:今回の事件じゃないとこんなこと出来なかったからほんとに助かったよ、ペンさん
椋本絹:セカンド、唯一自分から主従関係を終わらせた執事になったんだな……
屋敷十四朗:綺麗なんだけど寂しいなーこれ
屋敷十四朗:終わってしまった・・
GM:次のエンディング
GM:今日はここまでかなあ
セカンド・ビハインド:年に3回くらいしかPLできないから……どんどんPCは終わらせていかないと!
GM:次のエンディングでやりたい事を考えておいてくれ
屋敷十四朗:やりたいことがある人、あとどれくらいあるのかな
セカンド・ビハインド:大丈夫、大丈夫。考えてる
早芝直純:解散シーンやって個別にって感じですかね
椋本絹:このエンディングのあとなら
椋本絹:心置きなく早芝くんとの個別会話ができるな
GM:そうだ、全員揃ってるし経験点の精算を今のうちにやっておきたいんですが平気でしょうか
椋本絹:私はこの後、早芝個別と屋敷個別でやりたい!
屋敷十四朗:やろやろ!
白上束:はーい
セカンド・ビハインド:押忍
早芝直純:俺はじゃあ絹ちゃん個別と 光円寺さんと少し話した後に間久部ちゃんと話したい!
椋本絹:間久部ちゃんやる!
屋敷十四朗:これ、ぺんさんが想定してるかわからないんですけど
セカンド・ビハインド:そうだな、この後PCと話すことがあるなら屋敷さんとも話しておこう
屋敷十四朗:本来のクライアントである絹ちゃんパパとはお話できるのかな
早芝直純:あ。サンズエージェント使うの忘れたーw
セカンド・ビハインド:俺は執事辞めちったから後は頼むぜ! 旦那!
GM:わたし……ロール……できない……
早芝直純:達成値+20だし侵蝕に余裕あったし、使えばよかった
セカンド・ビハインド:そういうこと言いたみ
屋敷十四朗:話す話す!
GM:光平さんやるの難しそうだな~と思ったからオリジナルの奴を出したのだ
屋敷十四朗:そしてパパとはたぶん話せないだろうなって思ってた!
銀河@見学:複製体…!?
銀河@見学:そ、そうかDロイスならば…
屋敷十四朗:これぺんさん凄いことになりますね
屋敷十四朗:点数が
銀河@見学:基本コンストラクション分ある…
白上束:無から創造できるじゃん
セカンド・ビハインド:カシオペイアのGM点、13点だったんだぜ
白上束:敵が10倍以上いたし……
椋本絹:さすがぺんさん、これも織り込み済みでシナリオを作るとは
椋本絹:危険度に見合わなさすぎる
GM:という感じで今日の進行は終わりにします
セカンド・ビハインド:押忍!
GM:お疲れ様でした!
GM:次回は水曜日の21時からで平気でしょうか
セカンド・ビハインド:お疲れ様でした!
セカンド・ビハインド:大丈夫です!
早芝直純:了解です。
椋本絹:大丈夫です!
白上束:いけます!
屋敷十四朗:いけるよ~
GM:では水曜日からで!
GM:よろしくおねがいします!
セカンド・ビハインド:よろしくおねがいます!
銀河@見学:皆様、本日もお疲れ様でした
屋敷十四朗:正木さんとはお話できるのかなあ
GM:できるよ~
セカンド・ビハインド:はー! 絹ちゃんとサーヴァントEND出来てよかった!
GM:お話したいって言えば基本NPCはだすよ~
GM:急にコールドウェル博士と話したいって言われてもがんばるよ
セカンド・ビハインド:椋本パパは?
GM:珪素さん……助けて……
セカンド・ビハインド:wwww
椋本絹:えっいいですよ
椋本絹:椋本パパ出せっていうなら私がロールするよ
GM:!
GM:なんと
セカンド・ビハインド:だって! 屋敷さん!
GM:本当にやるならお裏の話とかでわからないことあったら伝えます
椋本絹:どうしてもって場合ならですからね!
椋本絹:ただでさえ私間久部ちゃんも動かさなきゃいけないのに
屋敷十四朗:いや、単純に今回の事件に関する椋本パパのスタンスとか考えとか、どこまで知ってたのかとか、そもそも絹ちゃんのことどう思ってるのかとか
早芝直純:ありがとうありがとう
屋敷十四朗:割とストーリーの根幹にかかわる話なので、無理に動かしてもらうのも大変そうw
白上束:しかたないな……じゃあ代わりに間久部さんをこちらで動かすか……
白上束:「間久部だマク~!」って感じですよね
GM:最低w
屋敷十四朗:雑!
セカンド・ビハインド:ひどすぎるw
早芝直純:でもDTさんが動かすんでしょ
早芝直純:何時もの僕たちになっちゃわない?w
椋本絹:「マク~?(疑問)」
白上束:大丈夫マクよ~~~!
GM:光平さん、やれるかどうかも心配だけどなんかやっぱり人のNPCって動かすの不安だなみたいなとこないですか?
GM:やればやれるのかもしれないけど!
椋本絹:「ナオズミ、マクがいなくても大丈夫だったマクか~?」
白上束:基本やりたかないですね
セカンド・ビハインド:触れなければ安全ですからねw
椋本絹:実は、他の要素が全部完璧なので言うかどうかかなり迷ったところなんですけど
白上束:そいつが一番うまく出来るんだからヤダ
椋本絹:冒頭のマスターディガーさん、正直ちょっと口調違いますよね……w
セカンド・ビハインド:それはねw
白上束:そうね
GM:そうなのだ
屋敷十四朗:人のNPC動かすのは不安!
椋本絹:絶対、チコちゃんに引っ張られてる
GM:でもまあ、口癖みたいなのあるから
GM:とりあえず誰かは判るかなみたいな
椋本絹:だから別にわざわざ言うことでもなかったのだ
GM:俺のNPCにしていいぞ!って言うなら好き勝手できるんだけどね
GM:なかなか大変なのだ
椋本絹:しかし本当、他の椋本家の設定に関しては
屋敷十四朗:しかしこのEDが終わったら終わってしまうんだな・・・
椋本絹:正木さんのキャラクターと格の高さや、リスト関係の策略の凶悪さなど
椋本絹:どれをとっても大満足の一品で、本当に良かったです
早芝直純:いやぁ楽しかったですね。このメンバーでよかった
白上束:UGNすき……
椋本絹:今回のUGN最高ですよね
椋本絹:こうでなくっちゃな……
セカンド・ビハインド:楽しかったよー
GM:分分!
GM:たのしんでくれたなら……よかった……
早芝直純:裏社会系の話だと影が薄くなりがちなUGNだけど
早芝直純:本気で介入すると、こうなる って感じがまさに最低で最高だったw
銀河@見学:見学者としても、とても楽しかったです
屋敷十四朗:正木さん超好き!
GM:まさちゃん……よかったね!
セカンド・ビハインド:いやー、珪素さんも今まで本当にありがとうね!
屋敷十四朗:絹ちゃんと完全に分断されて、しかも分断した張本人の正木さんがシナリオロイスで最初はこいつどうしてくれようかと思ってたけど
セカンド・ビハインド:こんなクソ野郎に付き合ってくれて!
屋敷十四朗:今考えると、正木さんがシナリオロイスでめっちゃよかった
セカンド・ビハインド:僕も正木さん好きだったよ、なぜか嫌われてるけど……
椋本絹:セカンドと絹ちゃん、他のサーヴァント主従からは考えられないようなエンディングを迎えられて
椋本絹:すごく優越感があります
早芝直純:正木さん、少し会話できて良かったよ
早芝直純:こっちの情報お前だろ?って言えたのも良かった
椋本絹:あれは早芝くんだからこその指摘ですごく良かったなー
椋本絹:そこに限らず、早芝くんは唯一UGN側にいるからできるロールがちょくちょくあって
椋本絹:おいしいポジションだった
セカンド・ビハインド:よかったですよねー、あそこ
GM:正木さんはセカンドのこときらいだったけど、一緒に館爆発させたあたりまで来るとそこそこ好きになってたよ
セカンド・ビハインド:兄もまた謀略を駆使して自分を守ろうとしたのだ
セカンド・ビハインド:wwww
早芝直純:解説お兄さんとかもできたしねw
屋敷十四朗:いっしょに爆発させることで深まる絆がある!
セカンド・ビハインド:どんどん爆破していこうぜ!
屋敷十四朗:正木さんとはまた話したい感じもあるし、クライマックス直前のシーンでだいたいお話した気もするし、悩ましいな
屋敷十四朗:とにかくいいキャラだったんだよなまさちゃん・・・
セカンド・ビハインド:そういえば正木さんはまだシックスのマスターという認識でよかですか?
GM:ですよ!
GM:少し離れているだけさ
セカンド・ビハインド:押忍! 個別EDで話すならマサキさんだな……!
屋敷十四朗:おもしろかったな・・・
GM:よかった……
セカンド・ビハインド:まだ、終わってないぜ
GM:結構際どいラインをいくつもくぐり抜けたと思うので
椋本絹:ストーリーも最高なら戦闘も最高で
GM:ほんと良かったです
椋本絹:これ以上のダブルクロスセッションはないぜ
白上束:不必要な際どさもあったけどね!
セカンド・ビハインド:今年のベストセッションだったな……
椋本絹:こういうお話をやりたいというのを完璧にやってくれた
セカンド・ビハインド:本当に参加できてよかった……セカンドのキャラリソース大体使えたし……
GM:あと実は最初のマスターシーンが-02なのは
GM:途中で-01と00でまさちゃんシックスのとこと、まさちゃんシックスと光がワイワイやるシーン入れようかな~と思ったけど
GM:思ったより時間と体力がきつくて断念したので結局最初のマスターシーンしか出来なかったという理由があります
セカンド・ビハインド:カクヨムでだして
銀河@見学:なるほど…"-01"がないので、気になってはいましたが、そういうことでしたか
椋本絹:もったいない……!
屋敷十四朗:ディレクターズカット版で入れよう!
セカンド・ビハインド:めっちゃ正木さんと光様のイチャラブシーンが見たい
GM:入れない……
GM:入れるの大変だから……
GM:DTさんが……
椋本絹:人を言い訳にするんじゃない!
椋本絹:うちはうち!よそはよそ!
白上束:よそではないよw
GM:じゃあ俺がめんどくさいんだよ~!
椋本絹:DTさんも喜んで入れると言っておるぞ!
白上束:正直
GM:これで文句はないだろ!
セカンド・ビハインド:wwww
椋本絹:文句は……ない!!
GM:きっと楽しい時間を過ごしたのだろうと言うことだけ知っておいてくれ
椋本絹:わかったぜ
早芝直純:後でSSトシテアゲテクレ。カクヨムでw
GM:じゃあわっちはそろそろ落ちます
椋本絹:ありがとう!おやすみなさい
銀河@見学:お疲れ様でした!
GM:GMもメッチャ楽しいセッションでした。
GM:ありがとうございました!おやすみなさい!
銀河@見学:おやすみなさいませ!
白上束:おつかれさま!
セカンド・ビハインド:お疲れ様!
セカンド・ビハインド:では私めも失礼します
銀河@見学:それでは私もこの辺りで。本当に皆さま生還されて、安心しました。
椋本絹:銀河さんもありがとうございました
銀河@見学:いえいえ…本当にここまで見学できていて嬉しく、楽しませてもらっております。
銀河@見学:残りのEDも待ち遠しいです。では、お休みなさいませ!
椋本絹:おやすみなさい!
どどんとふ:「銀河@見学」がログアウトしました。
十三日目
早芝直純:たいきー
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
セカンド・ビハインド:待機
屋敷十四朗:ぺんぺん
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんばんは
椋本絹:こんばんは銀河さん
GM:すみません!豚肉の味に夢中になっていました
椋本絹:豚肉はおいしいから仕方ないですね
GM:我が家は父親が豚肉を食べられないので滅多に食卓に並ばないのだ
早芝直純:肉は焼くと美味くなるんだぜ
GM:食事情は置いておいて揃っているようだな!
GM:たしか予め聞いておいた希望によると、セカンドが正木さんと話したくて
GM:絹ちゃんと早芝くんも話したい
椋本絹:そうだぜ
椋本絹:なので組み合わせ的には、束ちゃんと屋敷さんにもそれぞれ希望を聞いたほうがいいのではないか
GM:早芝くんはUGNと連絡をとってなんやかんやもしたい
GM:二人はなにかあるかい!
早芝直純:連絡を取るというか日本支部で事後報告だねぇー。
GM:OKOK
白上束:ごめんケーキ食ってた
GM:クリスマスだからね
白上束:半額だったから……
GM:クリスマスだからね
屋敷十四朗:ケーキが半額になるの、クリスマスのいいところですね
白上束:連ちゃんと甘いもの食べたい
椋本絹:正気を失うだけのイベントではないんだなあ
セカンド・ビハインド:それは一部のものだけ
GM:じゃあ食べよう
GM:パンケーキ?
早芝直純:西郷やデンデラの比ではない
白上束:うん
白上束:作る
GM:パンケーキ大福!
GM:では束ちゃんはそれで
GM:やしきさんは光平さんとお話したい……
白上束:そんなの好むやつ陰険そうでしょ
白上束:鎖とかジャラジャラさせてそう
GM:俺って陰険なんだよ
屋敷十四朗:パパは忘れてくれていいですw
セカンド・ビハインド:西郷どんが帰ってきてくれてキングも嬉しいだろう
屋敷十四朗:ただ、今回の事件の背景について真面目な話をしようとすると、正木さんになっちゃうんだよな
GM:セカンドはどんな話したいん?
屋敷十四朗:カシオペイアでレイジバーストさんとお話したので、今度は町中でばったり4thに逢ってすごく険悪な空気の中で情報交換する、とかも楽しそうだけど
屋敷十四朗:絹ちゃんをいじめたやつだからな・・・
GM:4位、前歯おられそう
椋本絹:でも4th、任務外で遭遇しても戦いそうにないキャラしてますよね
GM:現代っ子だからなあ
セカンド・ビハインド:正木お兄ちゃんはシックスのマスターなんでそこらへんのお話がメインっすね
白上束:あ、そうだ
屋敷十四朗:そうそう。「金にならない戦いなんかするかよ」みたいなところだけすごく屋敷と気が合いそう
白上束:左眼って返してもらえてるの?
GM:定時は守るタイプ
GM:返してるよ!
セカンド・ビハインド:あと、椋本屋敷から奪ったお金かえすぺん
GM:泣く泣く手放しました
白上束:よかった
白上束:泣くどころじゃすまなくなるところだった
椋本絹:半日くらいごねてそう
椋本絹:「ひーん!せっかく手に入れたのに~!」
セカンド・ビハインド:パンケーキと交換したのでは?
屋敷十四朗:あげてねえって言ってんだろ!
GM:じゃあ誰からやりましょうか。セカンド?束ちゃん?
白上束:2シーンやる人先のがいいんじゃないかしら
早芝直純:だとすると我らの別れのシーンから?
GM:じゃあ絹芝からかな
GM:お二人がよいならやろうか!
椋本絹:それで構わないならやります
GM:じゃあやろう
早芝直純:よし!
早芝直純:場所どこにしましょうかね
椋本絹:早芝君が立ち去るのを見送りたいので
椋本絹:白上邸から直帰するなら絹ちゃんだけが察して見送りに出ます
早芝直純:じゃあ、それで!
椋本絹:これ、順番的にセカンドとの別れと早芝くんとの別れが連続するから
椋本絹:もし編集的に可能だったら他の人のエンディングが間に挟まったほうがバランスいいかもしれないな……
GM:なんかまだ言ったほうがいいことある?
早芝直純:大丈夫だぜ。
GM:じゃあ後は頼んだ!
GM:でも別れが続くのも映画とかでひとりひとり語りかけるやつっぽくてよくないですか?
椋本絹:それはやってみないとわからない!
GM:フリースタイル!
GM:これの次は誰にしようか
GM:ぽぽぽぺぺぺ
屋敷十四朗:迷うな~
GM:絹ちゃんだけと話すぜ!でもいいんだよ
白上束:束は多分2人より遥かに早く起きて滝行とかしに行ってる
椋本絹:屋敷さんも護衛対象より寝坊してるなんてことはないだろうしなあ
椋本絹:セカンドはそもそも寝てない可能性あるし
椋本絹:結局皆早起きかもしれない
屋敷十四朗:本当だ。このメンバー、寝坊しそうな人がいない
白上束:じゃあこれシックスだけ昼間で寝てるな……
屋敷十四朗:「ごはんだよー」って言うと起きてくるやつ
GM:失礼な!匂いで起きますよ!
GM:絹ちゃんも早芝くんもかっこいいなあ
屋敷十四朗:絹ちゃんいいこだなあ
屋敷十四朗:いや、言ってる事自体はUGN的に良い子ではないんだけど
屋敷十四朗:概念的に良い子だ
椋本絹:てっきり、意味も勝算も~のほうだと思ってたから
椋本絹:こっちの方も口癖として自覚してたの、なんかすっごくいいな早芝くん……
白上束:ドンマイ。切り替えていこうが口癖のキャラも居ますしね、白金さん
椋本絹:そっちは単純に最悪なんだよな
早芝直純:ドンマイは本当に最悪だったなぁw
GM:セカンド、愉快であると同時に悲しい存在
GM:滅茶苦茶ええやん……
GM:かっこよすぎひん?
屋敷十四朗:あっメモ渡すムーブ!
屋敷十四朗:おのれー!
GM:頭を撫でるのが癖になってる
屋敷十四朗:絹ちゃんを淑女として扱う早芝くん、良い大人だ。未成年だけど
GM:ここ、緑くんとかぶせてきてる感じしていいな……
GM:おわかれなのだ
早芝直純:こんな感じかな!
早芝直純:精密電光操作!
椋本絹:かっこよかったミル~~
椋本絹:よかった!ありがとうございます
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:すげーかっこいい!
GM:少し待ってね!
屋敷十四朗:早芝くん、やっぱり年齢詐称してるでしょw
早芝直純:16歳の高校生エージェントだよ!w
椋本絹:男前すぎるんだよなあ
銀河@見学:経験の密度が違う、みたいな…
白上束:PLごとの平均精神年齢統計取りたい
早芝直純:やってしまったものはしょうがない。修正プランを用意してくれ これは本編で流れで言えなかったので、言えてよかったw
早芝直純:UGN倫理曲げて行動するときに便利w
早芝直純:次はだれのEDだろう楽しみー
GM:もどもど
GM:誰にしよっか
GM:屋敷さんは悩んでるっぽいし決まってるとこから
GM:あ、早芝くんUGNのやつどうする?
屋敷十四朗:UGNとお話するなら、このEDの流れでそのまま早芝UGNの流れにするとちょうど良さそうな感じはありますよね
早芝直純:連続でやるのは悪いよw
早芝直純:まあ、だから、他に名乗り出る人がいなければやるけど くらい
セカンド・ビハインド:一気にやったほうがいいんでない?
椋本絹:決まってない二人はその間にちゃんと決めなさいよね!
屋敷十四朗:屋敷は4thとちょっとお話したい!
GM:OKOK
早芝直純:つかちゃんは?
GM:束ちゃんは甘いものを食べる!
屋敷十四朗:もちろん絹ちゃんとお話するのは絶対決定事項なので、そのうえで4thと別途個別をやりたい
GM:束ちゃんやろうか
白上束:先やってもらったほうがいいかなー
屋敷十四朗:今日は都合が?
GM:じゃあUGNのやつ先にやろうか
白上束:や、個人的になんですけど
早芝直純:OK!
白上束:任務パリパリしてるほうが先めのほうがなんか
白上束:座りが良い感じが
屋敷十四朗:ああ、プロが仕事の報告をサッと済ませる感じ・・
屋敷十四朗:済ませるというか、こいつらが甘い物喰ってる時に早芝くんはもう報告を済ませていたみたいな
GM:じゃあやるね!
椋本絹:あっ、っていうかこのシーン
椋本絹:わたしもロールしなくちゃいけないじゃん!
早芝直純:そうなんですね!
セカンド・ビハインド:そうですねw
GM:間久部さんも出すのな!
早芝直純:光円寺さんにと話して会議室から出たら間久部ちゃんと会って話すみたいな
椋本絹:もう私最後のやしきぬシーン以外はもう出ないからね!
早芝直純:光円寺さんにしてほしいことは昨日言ったしなw
椋本絹:エンディング後日持ち越しとかになったら
椋本絹:私抜きでもみんなエンディングちゃんとやってよ!
GM:OKOK
屋敷十四朗:早芝くんが定時で帰らなくてよかったなあ
屋敷十四朗:マジでよかった
椋本絹:マスターエージェントを100体くらい撃破してきた?とんでもない大ボラを吹くエージェントもいたものですな
椋本絹:まさかそのエージェント、疑似ソロモンの指輪を破壊したとか、温羅復活を阻止したとも言っていませんでしたか?
白上束:あのフェンリルを2体もやったまで言っちゃったのがやりすぎでしたね
屋敷十四朗:(妄想衝動だ……)(妄想衝動だな……)(ジャーム化したか……)
白上束:ちょっとリアリティを考えてほしい
白上束:せめて1体でしょ
白上束:2体はありえない
屋敷十四朗:「報告書にはマスターエージェント100匹とありますが、これはあなたの想像上の存在ではないでしょうか」
白上束:本部じゃん!
屋敷十四朗:本部エージェントだ!
屋敷十四朗:かっこいいなー
椋本絹:さすが早芝くんだよー
屋敷十四朗:もう高難度クエストをクリアするの前提で話してる
GM:後は……任せた……
GM:でいいのか!
早芝直純:うんで、部屋から出て間久部ちゃんとお話しして締めです。
椋本絹:間久部ちゃんは何も知らない体でいいんですよね
早芝直純:GMそこはどうなの?
椋本絹:それとも、容疑が晴れた以上は
椋本絹:任務を回されなかったのはこれこれこういう理由ですよみたいな
椋本絹:説明がされる形なんですかね。どっちなんでしょう
GM:知らないでいいよ!
GM:なんとなく、態々お前疑わしいから探ってたわって言うのも感情を逆なでするかもしれんし
GM:言わないんじゃないかなと言う気がする
早芝直純:俺はちょっと知ってほしい気もするw
白上束:別任務自体はしてたわけですしね
椋本絹:あれっ、大規模任務にもつかせなかったってことでいいんですよね?
椋本絹:リストに関わっている可能性があったから
GM:ココらへんちょっと複雑なんですけど、大規模任務もUGN内では知らない人らがいて
GM:知らない人と言うか、知ってる人のほうが少ない機密事項よりの感じで
GM:間久部さんはほんとに神城さんが襲撃されてやばいことになってるので
GM:次の襲撃に備えて準備とか云々とかをしてね!っていうふうに
GM:別に必要のない任務をさせられていた感じ
セカンド・ビハインド:かわいそう
銀河@見学:それとなーく外されていたわけですね
屋敷十四朗:かわいそうw
GM:イチャイチャしやがって!
GM:どう応えるのか気になる
GM:2シーン連続でいちゃいちゃしおって~
早芝直純:こんな感じで
椋本絹:早芝くん素敵!
GM:かっこいいなあ
早芝直純:あー、全部終えた。いやぁ、楽しかった。
セカンド・ビハインド:よかったね!
銀河@見学:お疲れ様でした
椋本絹:絹ちゃんがベタベタに甘かった分、いつも以上に刺々しい感じになっちゃった
GM:いいとおもう
早芝直純:いやぁ、知っての通り僕は
白上束:間久部さんが頭なでてきたらびっくりしますからね
白上束:精神操作を疑う
銀河@見学:珪素さんも二役、それぞれとても良かったです
早芝直純:こんくらいの対応の方がロる回る気がするんですよねw
白上束:なんか知らんけどよく知ってる気がしますね
椋本絹:間久部ちゃんと絹ちゃんが頭をぶつけて入れ替わっちゃったシナリオをやろう
銀河@見学:凄いことになりそう
白上束:天使じゃん
椋本絹:もとに戻った時、現場エージェントが異様に懐いていて困惑する間久部さん
銀河@見学:よくあるやつ…!
GM:では次はどこ行こうか
GM:シリアスよりの話になりそうだしセカンド行く?
早芝直純:ああ、聞けなかった、そういや
GM:それとも束ちゃんやる?
早芝直純:ナイン。11歳の女子に好意を寄せる成人男性ってどう思う? ってw
白上束:www
椋本絹:最悪ね。犯罪者予備軍だから即座に逮捕したほうがいいわ。
銀河@見学:めっちゃ変な目で見られそう
椋本絹:オーヴァードならUGNの出動案件じゃないかしら。
セカンド・ビハインド:いま、ものすんごく腰がいたいので先をやってくださると助かります
白上束:じゃあやろうかなー
屋敷十四朗:やめやめろ!
早芝直純:多分、回るテーブルの中華屋でその話してるw
GM:腰は大変そう
GM:じゃあ束ちゃん!
GM:どこがいい?家?
GM:病院?
GM:店?
白上束:屋敷かなー
白上束:屋敷だと紛らわしいんだった
白上束:白上別邸!
椋本絹:やしきの やしき
GM:ではそうしよう
屋敷十四朗:パンケーキ、このセッションのEDまでずっと誤解してたんですけど
屋敷十四朗:食べるパンじゃなくて、ソースパンとかのパンだったんですね
屋敷十四朗:ソースパンとかフライパンとかのパン
椋本絹:そうなのだ
銀河@見学:そうとは…
早芝直純:フライパンで作るからパンケーキ ホットプレートで作るからホットケーキ
椋本絹:パンケーキのほうが絹ちゃんっぽい言い回しだなと思ってパンケーキって言わせてたw
屋敷十四朗:ホットケーキはなんか子供っぽくなっちゃいますよね
GM:銃の撃ち方などを軽く説明されていたが、特に撃てるようにはならなかったのだ
椋本絹:正木さんから教わったの?
屋敷十四朗:東京ちゃんや千佳がホットケーキ、絹ちゃんや彩生さんがパンケーキって感じ
GM:館を出る時に銃くらいは渡してあげたと思う
椋本絹:東京ちゃんはホットケーキって言うなあ 当然ホットケーキミックスで作る
早芝直純:間久部ちゃんはもんじゃ焼き
椋本絹:ああなるほど、籠城している時にってことですね
GM:そうなのだ
白上束:教えるのは苦手:本当に苦手
GM:他社製の銃とどう違うかとかも説明されたが全く覚えていない
銀河@見学:すごくノリノリで話しそうな話題
屋敷十四朗:「まあ、我々がこれを使う状況になった時点ですでに詰んでいる気もするがな!はっはっは!」
GM:泣きそう
セカンド・ビハインド:そういえばノーダメなの束ちゃんと私なのか
早芝直純:俺は実はロイスを一つも切ってないのでのーだめw
白上束:ジョックブリザードは食らったよ
セカンド・ビハインド:じゃあ、本当に一発もくらわなかったのは自分だけか。珍しいな
椋本絹:そのかわりに侵蝕的にめっちゃ無理したけどねセカンドは
椋本絹:Sロイスも切ってくれたし、ありがたすぎる
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:今更だけど、御友別さんがちゃんと屋敷が守ってくれたって言ってくれてよかった
屋敷十四朗:あいつの護衛クソだったって言われたら束ちゃんに縊り殺されるところだった
白上束:そこはむしろこっちが怪しいところがあって
早芝直純:屋敷さんは最高の護衛だよ
白上束:攻撃通しちゃったから怒られるかも……と思ってます
白上束:4thクソ野郎口撃の話ね
屋敷十四朗:強請れる!
GM:クソクソ~
GM:束ちゃ……
白上束:こんなとこで!
屋敷十四朗:正しく遺産継承者だ
GM:じゃあ……終わり!
GM:ありがとう!
白上束:おつかれさま!
早芝直純:良いシーンだったなぁ
銀河@見学:お疲れ様でした
GM:ありがとう
早芝直純:束ちゃんもオールアップ
椋本絹:よかったよかった
白上束:竜骨持ってること今日まで忘れてた
早芝直純:なんか本当に特撮で1年かけぬけた感じがあるw
セカンド・ビハインド:お疲れ様!
銀河@見学:揃った両目がまた離れ離れに…
GM:今日はここまでかなあ
セカンド・ビハインド:そうですね
GM:次はいつにしましょうか。
GM:明日はちょっと予定があるので
GM:金曜日でどうでしょう。
早芝直純:いいよー
セカンド・ビハインド:了解です
屋敷十四朗:やろうやろう!
屋敷十四朗:なるべく連続でやりたい!
GM:あとDTさんが平気になったらしいので21時からできるらしいのですが21時からでいいでしょうか
椋本絹:大丈夫です
白上束:まあぼくクランプアップしてるけどね……w
白上束:大丈夫だよー
早芝直純:いやあ、ED、珪素さんは特にお付き合い有難うでした
セカンド・ビハインド:大丈夫です
屋敷十四朗:大丈夫です。
GM:じゃあ金曜21時からで!
GM:セカンド正木→4屋敷→やしきぬの流れが作れたらいいなあ
セカンド・ビハインド:押忍!
GM:でも長さ的にやしきぬだけまた別日になりそう
椋本絹:その場合は、もしかしたら金曜おやすみするかもしれないです
屋敷十四朗:4屋敷、暗号みたい
GM:おやすみするのだ
GM:睡眠は肌にいいよ
屋敷十四朗:寝てる暇があったら築地に来な!
白上束:寝なさい!
白上束:砂風呂!
早芝直純:それとも納豆のおいしい食べ物を模索するの?
屋敷十四朗:あとぺんさん、4thと会うシチュエーションなんですけど
GM:はいはい
屋敷十四朗:やしきぬシチュエーションから逆算したいんですよね最後のやしきぬ会話をどこでやるかなんですけど
GM:どこでやるのがいいのか……
屋敷十四朗:この地から離れないなら、手紙燃やしたシーンのあとに
GM:二人で決めてみよ!
屋敷十四朗:屋敷がちょっと買い出しにいった時に4thと会うみたいなのがいいなあって感じです
GM:あ、東京には帰れるよ!
屋敷十四朗:コンビニとか、ツタヤとか
椋本絹:この街には残ってなさそうでもありますけど
椋本絹:事後処理的なものがあるとか理由はつけられるか
白上束:サメ映画を買い出しするな!
屋敷十四朗:逆に、東京に戻るなら戻るで
屋敷十四朗:東京戻る→絹ちゃんに呼び出されたので、その前にちょっとお土産のケーキとか買っていこうとする→町中で4thと出会う
屋敷十四朗:みたいな感じかなあ
屋敷十四朗:4th、どこにいけばエンカウントできるんですかねw
GM:お金を払うと会える!
白上束:そりゃそうだけども!
銀河@見学:でも、お高いんでしょう?
GM:あとはまあ、4位の方からガン付けに来る気もする
屋敷十四朗:絹ちゃんをいじめたやつにお金を払うわけないだろ!
屋敷十四朗:あ、いいなそれ
椋本絹:五角さん、行動が本当にチンピラそのものなんだなあ
屋敷十四朗:同じ傭兵同士ってこともあって、お前を専属で雇うのっていくらかかんの?って話をしたかったんですよね
早芝直純:何百万
GM:どのくらいだろう
屋敷十四朗:死ぬほど厄介な手合だったし、敵として出てきてまた絹ちゃんにちょっかい出されると困るから、逆に雇って手元に置いておきたいみたいな
GM:ドル……
椋本絹:そこで天丼するのいいな……w
銀河@見学:凄いこと考えるなあ、屋敷さん
セカンド・ビハインド:ドルじゃないかなあw
屋敷十四朗:「クソ高いな!五百万円かよ!」
白上束:シールドゴーレムと同価値じゃん
早芝直純:テクタイトもワールドワイドだから、、そういや、あいつら、世界の危機救ってるんだよなw
GM:核爆弾に匹敵する兵器をほにゃほにゃ
屋敷十四朗:とにかくそんな感じなので、やしきぬシーンに矛盾のない場所で
屋敷十四朗:4thとお話したいぺん!
GM:OKOK!
GM:絹ちゃん的には中国地方か都会の東京かどっちがいいですか?
椋本絹:中国地方にはもともと無理言って残ってたってことにしてしまったので
椋本絹:東京に帰ってからかなあ
椋本絹:ただ、帰ってからだとその時もまだ屋敷さんとの契約が続いてるかわからないんだよね
屋敷十四朗:でも、契約が終わってるなら終わってるで
白上束:契約が終わっても居る!
屋敷十四朗:屋敷から絹ちゃんに「おいしいケーキが手に入ったので、いっしょに食べないか」みたいな事いって会いにいきそう
椋本絹:よし、じゃあそれだ……それでいきましょう
屋敷十四朗:いまの絹ちゃん、立ち直ったとはいえまだあまり一人にしたくないし・・・
椋本絹:あー、でもどうしようかな……!
早芝直純:あ。メモ上げたことは秘密にしてね、絹ちゃんw
椋本絹:なんか薄っすらとしたイメージとして
GM:じっくり悩め!
椋本絹:最後のやしきぬシーンは東京に帰る車中とかにしたいなって思ったんですよね
屋敷十四朗:絹ちゃん、ケーキ何がいいですか?モンブラン?
屋敷十四朗:あっそれはすごくいい!
椋本絹:絹ちゃんはなんでも好きですよ
屋敷十四朗:OPリフレインですよね
椋本絹:そうそう
屋敷十四朗:それにしよそれにしよ!
椋本絹:じゃあ、中国地方で4thさんにはうろついていてもらいましょう
GM:OK!
屋敷十四朗:中国地方の霊脈から適当に召喚します
椋本絹:ミッション『我が手に開け虹の薔薇』をクリア後、一定期間中国地方でレアエネミーとして五角エイジとエンカウントすることがある。
椋本絹:まず勝ち目がない強敵だが倒すと4thの勲章が手に入るぞ。
屋敷十四朗:絶対会いたくないやつ!
セカンド・ビハインド:もう、戦いの予感はない……
GM:では今日はここまで!
GM:各自お休むのだ
GM:ありがとうねえ
銀河@見学:皆様お疲れ様でした
セカンド・ビハインド:お疲れ様!
白上束:おつかれさま!
早芝直純:おつかれさま。おやすみー
十四日目
どどんとふ:「早芝直純@見学」がログインしました。
早芝直純:待機
屋敷十四朗:ぺんぺん
GM:penn
セカンド・ビハインド:ぺん
椋本絹:ケイソ
GM:ケイソの計
屋敷十四朗:あっ珪素さん今日おやすみだと思ってたのに
GM:どうやら揃っているようだな
セカンド・ビハインド:正木お兄ちゃんとお話するぺん
早芝直純:やれー。いけー
GM:いいでしょう!
白上束:ワラワラ
GM:場所の指定とかありますか?
セカンド・ビハインド:二人でお話できる場所かな……
セカンド・ビハインド:せっかくだから甘いもの食ってる時にお邪魔したい
どどんとふ:「銀河@見学」がログインしました。
銀河@見学:こんばんは
早芝直純:ばんはー
早芝直純:光っちでてこないかなぁー
GM:甘い物!
GM:特に希望がなければ出てこないぺん
セカンド・ビハインド:光っちはかわいそうだけど席を外してほしいぺん
セカンド・ビハインド:二人の仲に入ることは出来ないから……
屋敷十四朗:駆け落ちしちゃったしな・・
GM:じゃあ和菓子屋の店先とかでいい?
セカンド・ビハインド:ええよ!
白上束:駆け落ち相手が別のやつと密会してる
GM:来ること知らせるかどうかとかある?
セカンド・ビハインド:ふらっと現れたいです
GM:OK!
セカンド・ビハインド:光様と正木お兄ちゃん、このエピソードで出てきた設定なのに相当なカップルになってるの面白すぎる
早芝直純:カップルが成立するのは何時だって突然なのさ
白上束:お家を捨ててまで一緒になったから……
屋敷十四朗:光様、なぜかずっと身長低めの少年寄り青年はイメージなあったんですけど
屋敷十四朗:182cmあるんですねこの人
GM:ジョックだからね
セカンド・ビハインド:ジョックだから……
屋敷十四朗:屋敷より大きい・・
白上束:束と40cm差あるのかよ
セカンド・ビハインド:土産! 絶対光様のでしょ!
白上束:そりゃシックスに娘呼ばわりされるわ
GM:なんかこういう事したら入りやすいとかある?
白上束:シックス悪くない
セカンド・ビハインド:いや、このまま入っていきます。何時でも執事は唐突!
屋敷十四朗:いちご大福だ
早芝直純:束ちゃん小柄なんだねぇ
白上束:めちゃめちゃ飛び回るから
白上束:でかいと邪魔かなって……
早芝直純:まあ、大柄なイメージはなかった。
屋敷十四朗:束ちゃん、猫みたいに
屋敷十四朗:首の後ろ持って片手でひょいっと持ち上げられるくらいには軽いイメージ
白上束:持てますね
屋敷十四朗:猫!
白上束:いや40kgだから無理なんだろうけど
白上束:イメージ的にはそんな感じ
どどんとふ:「あやまだ@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:シックス、車椅子なのに一人で大丈夫かなあ
屋敷十四朗:転んであばばばしてないかな
GM:完全にオツカレーさんとシンクロしてしまった
白上束:命の危険を感じると車椅子がひとりでに変形して
白上束:ご飯とか食べさせてくれる
屋敷十四朗:ファイズのオートバジンw
早芝直純:オートバジンは忠犬だった
屋敷十四朗:ほえー
椋本絹:ええーっシックスが妹になるの!
屋敷十四朗:椋本六花
早芝直純:正木様本流に戻れるかなぁ
椋本絹:なんか、絹ちゃんとシックスの関わりを認めざるを得なくなりそうで、複雑だな……
早芝直純:セカンドある意味最後まで主を困らせていく爆弾であったなw
屋敷十四朗:シックスの方から拒否したりする可能性もあるのかな
椋本絹:そもそもセカンドがどういう意図でこんな提案をしているのかわからん
早芝直純:いや、正木さん こいつを嫁にもらってくれません?って意味かもw
椋本絹:そ、それもどうなの……
銀河@見学:おや既に
早芝直純:イケメンで金持ってるし頭もいいし体力もありますよw
屋敷十四朗:断ってた
セカンド・ビハインド:普通にシックスがただのシックスなんで、名前上げてくれたら嬉しいなーくらいです
椋本絹:もっと穏便な手段をとってほしい
白上束:他のサーヴァントどもはどうしたんだろうな
椋本絹:エイスはC号検体だったから
屋敷十四朗:そういえば絹ちゃんの将来について珪素さんも少しツイッターで言ってましたけど
屋敷十四朗:絹ちゃん本人はともかく、珪素さん的にはどういう将来が美味しいな~って感じはあるんでしょうか
白上束:サードは執事だからバトラーです
屋敷十四朗:全てを集中に収める魔王絹ちゃんルートとか・・・
白上束:微塵も繕う気がない
椋本絹:5%くらいの確率でオーマ絹ちゃんに進化
セカンド・ビハインド:あ、この後三本線お願いします!
GM:あっと!ラジャラジャ
セカンド・ビハインド:モノローグ淹れます!
早芝直純:オールUGN VS 大リキシレ団
銀河@見学:最終回は冬の劇場版に…
椋本絹:35%の確率で没落令嬢絹ちゃん、60%で死亡
屋敷十四朗:死亡確率が一番高い
銀河@見学:6割…
早芝直純:屋敷さん頑張りなさい
GM:今回生き残った事により少しは生存率が上がってるだろうに
GM:それでも60%で死ぬのだ
椋本絹:というか今回で「マスターエージェントに付け狙われている」というリスクがあったことが判明したので
椋本絹:ここまでの死亡率がおそらく高すぎたんですよね
屋敷十四朗:シュタインズゲートでも変えられない流れみたいだ
白上束:でも死亡の場合、こういう単発の脅威で、ってのはレアケースですよね
椋本絹:9割死亡くらいの率だったはず
早芝直純:ベルト(リキシレ)を捨てろ絹!
椋本絹:まあメタ的にセッションで死ぬって珍しいですからね
屋敷十四朗:絹ちゃん、幸せに生きてほしいなあ
屋敷十四朗:もはや誰にも狙われない没落令嬢なんだけど凛とした空気や気品は失っていない絹ちゃん、みたいなのが一番幸せなんだろうか
椋本絹:気兼ねなく屋敷さんと一緒に暮らせるしね……
白上束:専業主婦
セカンド・ビハインド:おわりだよ!
早芝直純:お疲れ!
椋本絹:お疲れ様
銀河@見学:お疲れ様でした
GM:ふんふん!
屋敷十四朗:「豚肉より鶏胸肉のほうがだいぶ安いのね……」みたいにスーパーで悩む女子高生絹ちゃん、見てみたい
GM:豚肉は美味しいよ
椋本絹:毎日がとっても新鮮なことばかりだわ!
セカンド・ビハインド:新鮮なことばかりなのは楽しいこと!
GM:では次は屋敷さんのエンディングに行こうか
屋敷十四朗:お願いしますだー
GM:四位マンと話すでいいかな
椋本絹:そういえば今回パンケーキをうきうきしながら作ってたから
屋敷十四朗:4thと町中で出会いたいです。できればマヌケなシチュエーションだといいですね。
椋本絹:絹ちゃんは料理するタイプの令嬢なのだなあ
椋本絹:ツタヤ!
屋敷十四朗:ツタヤでもいい!
早芝直純:料理が息抜きになってるタイプのお金持ちさん
白上束:4th何借りるんだろう
GM:マヌケ
早芝直純:息抜きとか娯楽
セカンド・ビハインド:クソ映画借りて欲しい
白上束:ワンピースとかかな
セカンド・ビハインド:実写版デビルマンとか
椋本絹:4th、ドラえもんとか見ててほしい
GM:ワンピースは映画館で見てるからなあ
屋敷十四朗:映画館いってるんだw
早芝直純:4th ハゲはきかんしゃトーマスとか お前に合うぞ って勧めるよ
GM:実写版の銀魂かな。
屋敷十四朗:とにかく4位マンとお話できればいいです。ぺんさん的に4位マンがいそうな場所でいいですよ
椋本絹:ジャンプっ子なんだ4th
セカンド・ビハインド:子供だから
白上束:なんかでも、メジャー気質な感じはあります
白上束:趣味をこじらせてない
屋敷十四朗:デンデラとかは見ないだろうなあ
白上束:ジョジョは絵柄が気持ち悪いとか言ってそう
早芝直純:束ちゃんは映画見る?
白上束:見ない……
GM:普通に映画館にはいそうだなあ
GM:後はカラオケ屋とかにもいそう
早芝直純:連れいってやりたくなったw
椋本絹:束ちゃんはなんか8mmフィルムのあれとかで見てそう
銀河@見学:映写機
GM:服屋にもいそう
早芝直純:半端に現代文明に染めたいw
屋敷十四朗:あっあと、このあとはやしきぬ会話シーンだと思うので
椋本絹:映画どころじゃなくて、なんかヘンテコな記録映像とか見てる
GM:あ、じゃあ屋敷さん
屋敷十四朗:映画館でもツタヤでも、町中だとお土産がかっていけて嬉しい感じ……と思ったけど
白上束:映画見ても、「私ならここでこうして倒せる」とかしか思わない
GM:正木のやつに破られたスーツを新調しに行きましょうよ
屋敷十四朗:やしきぬはそもそも車の中って可能性があるのか
屋敷十四朗:あ、そうする!
セカンド・ビハインド:やっぱユーチューバーにさせるしかない
GM:更衣室の中から出てきます
屋敷十四朗:4thマン、スーツ屋さんに居る……?
屋敷十四朗:www
椋本絹:4thはあんまりスーツ姿のイメージないですね
銀河@見学:隣の更衣室に入っているパターン
椋本絹:というかテクタイトが全体的にそうか
早芝直純:プラチャイはアロハのイメージ
椋本絹:完全にそうw
椋本絹:レオナールはスーツだろうなあ
早芝直純:ディドーさんんなんか中東の民族衣装とかローブのイメージだしな。
白上束:ディドーは民族衣装みたいなやつ
屋敷十四朗:4th、僕もスーツなイメージないので
屋敷十四朗:次の仕事で必要とかそういうのなのかな
屋敷十四朗:動きにくいぜクソがみたいなことブツブツ言ってそう
椋本絹:めちゃめちゃ分かる~
白上束:あ、元3rdは高いの着るよ
GM:派閥でスーツ合わせやろうかと思って
白上束:スポンサードしてる
椋本絹:まあスーツ買わなくてもスーツ屋さん行くことありますしね
椋本絹:ベルト欲しいときとか、あとシャツ買う時
屋敷十四朗:カバンとかシャツとかですね
椋本絹:靴下とかもセールしてるときある
屋敷十四朗:そうそう。ベルトも、しっかりしたやつ買おうとするとスーツ屋さんになったりすることある
早芝直純:後プラチャイは変な日本語のことわざとか俳句の書いてあるTシャツ着てほしい
椋本絹:変なお店行くと本当に変なのしかないからなあベルト
椋本絹:それは私服ですね
椋本絹:プラチャイは分かってて着るタイプ
椋本絹:正木さんいいやつだなあw
セカンド・ビハインド:ボタンで正体が暴かれるラスボス
早芝直純:正木さん金払いが良いと後々、恨まれない。って言う打算込みにしても誠意あるい金持ちですよね
椋本絹:汚くない金持ち
セカンド・ビハインド:渋る金持ちは本当に駄目だよねw
白上束:正木さんにははした金だしな……
椋本絹:しかしまあ、よく考えてみたら
銀河@見学:ドルの男、正木さん
椋本絹:これから都心に戻るところなのに直前でツタヤでサメ映画借りたりしないよなそりゃ
白上束:www
椋本絹:どんだけ映画好きなんだって話になっちゃう
白上束:返せない
早芝直純:車内で見るにしてもレンタルはないw
銀河@見学:うっかり東京に持って行って延滞料金が…
セカンド・ビハインド:サメ映画を定期的に摂取しなければ狂う
白上束:すでに狂ってるでしょそれ
椋本絹:それは既に気が狂ってるからなのでは
屋敷十四朗:帰りの車で絹ちゃんと一緒に帰れるとわかってるのにサメ映画借りてくる26歳成人男性、かなり狂人度が高いですね
早芝直純:ツタヤは郵便ポスト返却は可能みたいですね
銀河@見学:便利になったものです
椋本絹:「絹ちゃん……お話ついでに俺と映画でも見ようか……。大丈夫、絶対面白いからね……」
椋本絹:「十四朗のバカ!!もう知らないわ!!」-BAD END-
銀河@見学:すっごい辛辣なアドバイスが出そう
セカンド・ビハインド:一緒に見たかったんだよ!
椋本絹:シックス「もしかして屋敷どの、女の子とお話しした経験があまりおありにならない!?もっとちゃんと考えて選択したほうがよろしいかと!」
早芝直純:あ。魔天で 早芝 鮫映画について言及してたw
GM:待ってね
早芝直純:あいつ見たことはあるんだ。
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
屋敷十四朗:シックス、「わたくしならもっと女の子受けしそうな作品を選びますよ!」って自信満々に言いつつ
屋敷十四朗:自分がみたいだけのすごいトンチキ作品をピックしてきそう
椋本絹:早芝くんは一回見てああこういうジャンルか。って思ったらもう二回目は見ないタイプっぽい
早芝直純:「まるで映画の鮫だな。海の魔物が渦巻いて地面に出ることも含めて」と言ってた。
椋本絹:結構アレなのを掴んでるっぽいですねw
早芝直純:シャークネードを見てしまったんだなぁw
白上束:シックス、マイメロディのやつとかでしょ
セカンド・ビハインド:ギリセーフでは?
セカンド・ビハインド:試着室から出てくるの面白いよな
椋本絹:一応、ちゃんと着てからクックックッしたんだな
白上束:やーいスーツ似合わず!
椋本絹:でもめちゃめちゃ強い傭兵キャラとオフで遭遇するの、傭兵キャラの醍醐味的なところがあるよね
白上束:テクタイト、オフで絶対戦わないですしね
セカンド・ビハインド:お金もらえないから
椋本絹:金にならない仕事はしない、命が一番大事
セカンド・ビハインド:下手に戦えば金が減っていく
白上束:戦闘狂で金にならない戦闘をしまくるから下位ランカーだけど実力は高いやつとかいんのかな
椋本絹:主人公タイプだ
早芝直純:ACで言う下位の壁タイプ
椋本絹:宮子さんはセール料金とか称して自分の依頼料安く売るタイプなんだよな
椋本絹:トリスケリオンは下位の割には比較的料金高そう
早芝直純:戦闘狂で金にならない戦闘をしまくるから下位ランカー メンテナンスが無茶苦茶大変そう
白上束:前にも言った気がしますけど、トリスケリオンがランク低いのは護衛任務だからですね
早芝直純:戦闘狂で金にならない戦闘をしまくる 下手するとレオナールはそう思われている。
椋本絹:逆にあまり装備のメンテナンスが必要ないRCタイプだから下位でもやっていけるのかもしれない
白上束:成功して当然扱いだから、失敗のペナルティが他より重い
セカンド・ビハインド:そりゃそうだよな
椋本絹:割に合わない仕事なのだなあ
椋本絹:セレンさんも次は襲撃を請け負うさと言ってますしね
椋本絹:隣の試着室越しにブチ抜かれて殺されたりしたら笑うに笑えない死に様だもんな……
セカンド・ビハインド:ロンズ様レベルじゃないと駄目なんだろうな
銀河@見学:あれでまだ殺し合いレベルじゃないんだ…
椋本絹:まあ攻撃一度もできませんでしたしね4th
椋本絹:撃たれたらこっちが負けるので……
セカンド・ビハインド:クソ濃縮体
早芝直純:ロンズ様はボコボコに殴ってるのにノーダメで死んでくれず、良い目が出るまで殴るわ勝ち だったからね
椋本絹:はー
椋本絹:「これで勝ったと思ってない」のニュアンスの違いがいいですねこの二人
白上束:そうだよな
白上束:普通長期任務を想定するよな
白上束:2ndを一年専属で雇う額とか考えたくもないな……
白上束:国家予算だよな
椋本絹:国を滅ぼす気なのかなって思いますよね
セカンド・ビハインド:対国家傭兵2nd
椋本絹:普通に、戦争で勝つために雇うとかいうレベル
白上束:国を滅ぼすためでも
白上束:1年固定することはないので
早芝直純:焦土になる、、、
白上束:何するか全くわかんないですよね
椋本絹:1stはさすがに2ndよりは大分安いんだろうなあ
椋本絹:ただスケジュールが真っ黒っていうだけ
白上束:1st,需要が大きすぎるせいで
セカンド・ビハインド:ピンポイントで参加して、確実に成果を出していく
白上束:よくわかんない基準で仕事選んでそう
GM:家から近い
白上束:www
椋本絹:いいなあ
白上束:それだな
早芝直純:景色が気に入った
GM:帰りに映画館に寄れる
椋本絹:「いやー俺この近くに住んでるんだよね!じゃあ次の仕事あるからまた呼んでね!」
GM:食べたいスイーツ屋が近くにある
白上束:土日は絶対仕事しない
GM:親戚の法事で近くによった
セカンド・ビハインド:自分のプライベートに都合のいい仕事しか入れない
椋本絹:「ちょうど『君に届け』見たかったんだよね!近くでやってたから!じゃあね」
白上束:依頼主が可愛い
セカンド・ビハインド:最悪だよw
GM:依頼主が可愛い、いいな
早芝直純:依頼主が可愛いは1st それは他のやつらと被りそうな気がするので貴方は遠慮してくださいw
椋本絹:1stと2ndの挙動は大体判明しているけど、現3rdは未だに謎なんだよな……
早芝直純:RC系最強あたり?
セカンド・ビハインド:ススーッと五角くんが上る前に入ってきた現行3rd
白上束:不死身とかかなあ
椋本絹:やっぱりAC主人公系の奴なんでしょうかね
セカンド・ビハインド:めちゃくちゃメールでパワハラされたけど成り上がった
白上束:いや、真面目に考えると、元3位が抜けるつもりになったってことは
白上束:ラップしてるんだろうな
白上束:だから多分、安くて強くて仕事受けまくるみたいなやつかな
白上束:霧谷さんより寝てない
椋本絹:時間操作能力者かもしれないですね
早芝直純:それはもはや、その能力だけで1位取れない?
セカンド・ビハインド:ディメンジョン・ゲートで戦場移動しまくる
早芝直純:霧谷さんビジュアルバンドまでやり始めたんだよw
セカンド・ビハインド:別ステージだから!
白上束:それは追加じゃないでしょ
椋本絹:あれだ、空間ポータルを自前で用意できるから
椋本絹:ディドーさんとか脱出装置の経費も節約している
早芝直純:霧谷さん 20人はいないとだめだよ、あんなのw
椋本絹:めちゃめちゃ倹約家で、何にそこまで金を使ってるのか全くわからないタイプ
椋本絹:いやだよ絹ちゃん殺すためだけに2ndが来る展開
セカンド・ビハインド:そこまでして狙われる理由はどうなってんだよw
早芝直純:ロンズ様ピンチやん・・・って言ってもユースティティアに喧嘩売るセルは少ないか
白上束:でも多分4位でも勝てなかった場合に来るのって
白上束:2位とかじゃなくて、4位込みのメタ編成チームですよね
椋本絹:4位より強いの、当然4位に他の戦力を加えたチームだもんなあ
椋本絹:あと多分だけど経費も合計で2ndより安いし
早芝直純:あの時の4人、、、
白上束:そうそう
セカンド・ビハインド:ぺんぺーん連中はクソ金持ちが雇うしかないけど、ラスボス以上は難しいだろうな
GM:2ndはクソ高いもんなあw
セカンド・ビハインド:あの時の四人、本当に最悪だったよ!
白上束:まず屋敷さんを無限遠放逐するので
白上束:勝てます
セカンド・ビハインド:絹ちゃんよりも早く時間凍結魔王の腕停滞空間撃つので倒します
椋本絹:館ごと蒸発させます
GM:こんなところかい!
屋敷十四朗:こんなところ!
セカンド・ビハインド:あいつら絡めてと純粋パワーが混在しているのが最悪
GM:線引く!
屋敷十四朗:ぺんさんNPCとお話したかったのでうれしかった。ありがとうぺんさん
GM:こちらこそ楽しかったです!
早芝直純:屋敷さん格好良かったぜ
椋本絹:よかったよかった!
銀河@見学:ですです
セカンド・ビハインド:良かったぜ!
椋本絹:ヤシヤシかっこいい!
GM:22時半ですけどどうしましょう
椋本絹:やる!
GM:最後のエンディングやっちゃいますか……?
屋敷十四朗:このままにこやかに去ると、絹ちゃんを泣かせた相手と馴れ合うだけになっちゃうので
GM:OK!
椋本絹:さすがに1時くらいまでには終わるだろう
白上束:たっぷりやりんさい
セカンド・ビハインド:終わらなかったら怖いよ
屋敷十四朗:最後は馴れ合いオフにできてよかった・・
早芝直純:これがラストだから、悔いのないように
セカンド・ビハインド:後悔はするな!
GM:帰りの車の中で良いんですよね
屋敷十四朗:お金持ちの送迎で使うような車って
屋敷十四朗:運転手さんに会話聞こえないのかな
屋敷十四朗:普通のタクシーみたいな窮屈な作りじゃないことだけはわかるけど
早芝直純:防音窓付きのリムジンとかあるよ
銀河@見学:なんかこう、遮音する壁みたいなのがあったり…?
椋本絹:ありそうな感じありますね
早芝直純:車内電話がついてるの
早芝直純:運転席と連絡とる場合は
椋本絹:もちろん屋敷さんが運転席に聞こえないように会話したいなら
椋本絹:そういう車だったことにする!問題ないでしょう
屋敷十四朗:二人シーンなのに誰かに会話聞かれてたらソワソワするなあってw
白上束:無人運転!
椋本絹:法的問題がありすぎる……
セカンド・ビハインド:最近、無人運転技術が進んでいるので
椋本絹:真面目に考えると、絹ちゃんが普段送迎してもらってる車は会話できるようになってて(絹ちゃんはよく話しかける方なので)
セカンド・ビハインド:近未来だとどうなってるのかなぁ
屋敷十四朗:ああー話しかけそう!
GM:時間帯とかの指定ある?
椋本絹:こういう有事のための護送を視野に入れたやつだと、ちゃんと遮蔽があるってことなんだろうな
椋本絹:夕暮れがいいです
椋本絹:オープニングと同じ
屋敷十四朗:「あそこのお家の梅の花が咲いたのね」みたいな、なにげない話しかけをしてそう
早芝直純:これ全部のEDが ちょうど同じ時間帯 なの美しいかもしれない
屋敷十四朗:あーいいですね
屋敷十四朗:絹芝→芝UGNのときも「それから数時間後」だったし
GM:他になにか言ってほしいことがなければ自由!
早芝直純:他の組も時間指定は厳密じゃなかったし
屋敷十四朗:ピエール……
早芝直純:PC6 ピエール
GM:死者……
屋敷十四朗:そうだよなあ。あんまり描写されてなかったけど
屋敷十四朗:屋敷&束ちゃんの合流シーン、正木さんが血まみれで応接室に入ってきた時点で
屋敷十四朗:非オーヴァードの人は(絹ちゃんの護衛さんみたく)もりもり殺されてるはずだよな
椋本絹:本当はこれ4thとの遭遇シーンで言おうと思ったんですけども
椋本絹:相手を責めてるみたいなニュアンスになるとなんか違うなって思ったんですよね
屋敷十四朗:殺したのあっちだもんね・・・w
屋敷十四朗:絹ちゃん自身が漠然と「仲良くできないのかなあ」って問いかけたくても、4thに言うと「お前みたいなのがいるから戦いが終わらないんだ」みたいな味になっちゃう
GM:おわおわ
GM:絹ちゃ……
屋敷十四朗:いまさらなんですけど、絹ちゃんが心折れないで『これからも頑張れるよ』って言ってたの、すごく好きなんですよね
屋敷十四朗:見た目だけの令嬢じゃなくて、心が令嬢って感じがあって
早芝直純:ああ、あそこは良かったよね。
屋敷十四朗:もちろんメタ的に見ると、そこで心が折れてキャラクター性がガラッと変わったら色々扱いに困るっていうのもあるんだろうけど
屋敷十四朗:それを踏まえても、あそこで絹ちゃんは折れてもおかしくなかったので、ちゃんと立ち上がってくれたのすごくよかったなあ
屋敷十四朗:まだ子供なのに・・
GM:わかる……
GM:読んだことないのだ
屋敷十四朗:ミヒャエルエンデのモモ、なんか小学校の読書感想文に必ず指定されてるイメージあるんですよね
屋敷十四朗:でもまさか急に絹ちゃんの口から出てくると思わなかった
早芝直純:モモ 俺も読んだ
GM:読書感想文、一度も提出したことない
椋本絹:こう、お嬢様でも読んでそうで、うまい具合にオシャレなフレーズが出せそうなやつだから……
早芝直純:三月兎 キース・ヴァイオレットだったっけ
セカンド・ビハインド:そうだね
椋本絹:アリス系のネーミングは大体なんでもARMSで出てくる
銀河@見学:皆さん、博識…
早芝直純:バロールの魔眼という破滅の天使使い
セカンド・ビハインド:クリフ兄さんが好きだった
セカンド・ビハインド:強者ムーブから一気に雑魚になるあの姿が芸術点高い
早芝直純:魔王クリフ!ガレキの十字架は格好良かったよ
セカンド・ビハインド:めちゃくちゃかっこいい、念動力使いのムーブとして完璧だったよ
セカンド・ビハインド:皆川作品、強者がヘタレになるムーブが芸術的なんだよなぁ
椋本絹:その辺は和月作品と共通してますよね
早芝直純:でも人格が強烈に変わることないですよw
セカンド・ビハインド:和月先生は雑なんだもん
GM:屋敷さん……
GM:すき
早芝直純:なぜ、俺のキャラは意図せずに女を敵に回すのだろう、いつもw
椋本絹:ちゃんと合意の上でしょ!
早芝直純:今回はね!w
GM:悪なのだ
GM:ううー
GM:メッチャいい
GM:セッション開いてよかった……
早芝直純:やってよかったな
セカンド・ビハインド:よかったね
屋敷十四朗:絹ちゃん・・・
屋敷十四朗:尊すぎる・・・
椋本絹:屋敷さんの方で、これは言い残したみたいなことありませんか!
屋敷十四朗:ううーっ、すごくこれで終わると綺麗なんだけど
屋敷十四朗:泣き顔を見たい!
椋本絹:いいよ!じゃあ振り向かせて
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
GM:あわわわわ
銀河@見学:あっ
GM:うぐっ
屋敷十四朗:絹ちゃん・・・(鳴き声)
屋敷十四朗:絹ちゃん・・・
早芝直純:よかったねぇ。
GM:わかる
屋敷十四朗:ううーっ絹ちゃん
屋敷十四朗:いいこすぎる・・・
椋本絹:これで……終わり……!!
早芝直純:おおおーーお疲れ様ーー
屋敷十四朗:絹ちゃんがきれいにしめてくれた!よかった!
椋本絹:すっげー?楽しかった!
椋本絹:本当にぺんさんも他のみんなもありがとう……
屋敷十四朗:絹ちゃん~~~
早芝直純:楽しかったねー。特にクオンタムさんとPL同士でゲームできたの良かった。ずっと遊びたかったし
椋本絹:こんなセッションは二度はないだろうな……
屋敷十四朗:うわあーん
セカンド・ビハインド:お疲れ様!!
銀河@見学:お疲れ様でした。皆様、本当に
銀河@見学:見届けることができて、感無量です
GM:終わり!
GM:皆さんお付き合いいただきありがとうございました。
椋本絹:ありがとうぺんさん!もー最高
GM:終了なのだ!
屋敷十四朗:ね!白金さんとGM-PCするのとPC-PCするの、全然勝手が違って面白かった!
屋敷十四朗:ぺんさんありがとう!
GM:私もとても……よかったです
GM:満足……
セカンド・ビハインド:GM、お疲れ様! 今年最後にして最高のセッションだったよ!
早芝直純:良かったぜ。ぺんさん 参加してよかった
早芝直純:ペンさんの感想がツィッターで見たいよw
銀河@見学:一年の締め括りに、本当に素晴らしいものを見せて頂きました
椋本絹:このセッションのために一年間生きてきたといっても過言じゃないな
屋敷十四朗:はー
GM:なんかもう何度も言ってる気がするんだけど、こういうのやってほしいな~って思って用意したシチュとか設定とか
屋敷十四朗:楽しい一ヶ月だった
白上束:お疲れ様!!!
早芝直純:あ。屋敷さん、俺、結構、軽口が過ぎた発言多かったと思うんですけど、大丈夫でした?
GM:たくさんあったんだけど、皆のロールがどれも自分の想像してたよりずっといいの返してくれるから本当に
早芝直純:ご不快になってなきゃいんですけど
GM:メッチャよかった……楽しかった……
GM:ありがとう。ありがとう。
椋本絹:早芝くんは超かっこよかったよ!
屋敷十四朗:「もし絹ちゃんが逃げたいなら、俺が逃してやる」みたいな感じで飛行機のチケットとかを用意しておいたり
屋敷十四朗:絹ちゃんが逃げないって言ったのを見て、ポケットの中でチケットを見せないまま破り捨てたりとかも考えてたんですけど
屋敷十四朗:すごい絹ちゃんの芯がしっかりしてて、魂が令嬢だった
GM:皆には聞こえてないだろうけど、やりながら何度か画面の前で何度かありがとうって声出してましたからね
屋敷十四朗:聞こえてたら逆に危ないですからね、それ
屋敷十四朗:早芝くんの軽口は超かっこよくてよかった!
椋本絹:そうなんですよね。クオンタムさんはどっちかというとそういうムーブのほうが好みだろうなーと分かってはいたんですが……!
屋敷十四朗:屋敷シックスと話してる時の「女を口説く余裕があって結構なことだぜ」が好きw
椋本絹:絹ちゃんのこう、物悲しい感じを優先してしまって申し訳ない!
屋敷十四朗:いや絹ちゃんめっちゃよかった・・・
椋本絹:好き勝手やったよ!!
早芝直純:絹ちゃん束ちゃんは話してて楽しかったな。ああいう時唯一のUGN枠はおいしい
屋敷十四朗:むしろ、「世界を変えるか自分を変えるか」みたいな二者択一を勝手に出しちゃった時はどうしようかと思ってて
屋敷十四朗:これ別にこれ以外の選択肢もあるよなあみたいに思ってたんですけど
屋敷十四朗:はー絹ちゃん・・・(語彙)
椋本絹:いや、あの問いかけのお陰で悪の令嬢強度がちゃんと上がったので
椋本絹:本当ありがたいと思ってます……!クオンタムさんは最高のセッター
早芝直純:すごいアレなんですけど、どうしてもクオンタムさんと絡む時って NPC相手に啖呵を切るモードに近くなるんだなというのがあって
早芝直純:ロールした後にPC同士じゃん。って気づくというね
屋敷十四朗:そうなんですかw
椋本絹:PC
屋敷十四朗:魂がNPCなのかな
白上束:PC同士が少なくて
椋本絹:PCでありながら、相手を立てる側に回ってくれるからですね
白上束:クオンペーンが一番の絡みだから
早芝直純:通常のPC同士だと、多分、もう少し相手を立てるというかw
屋敷十四朗:クライマックス戦闘からEDの流れ、全シーン最高だったんですけど
GM:わかる
屋敷十四朗:唯一にして最大の問題は、EDをやるとセッションが終わってしまうということですね
GM:PCだけど他のPC立てるの判る
GM:終わったのだ
屋敷十四朗:もうやしきぬがないんだろ・・・マジかよ・・・
GM:もう次の予定を決めることはないのだ……
椋本絹:もうやしきぬできないのかよ
椋本絹:ウオーッ
早芝直純:俺も次の任務ほしーよーw
屋敷十四朗:早芝くんの次の高難度ミッション、ガチで高難度きますよね
椋本絹:次の任務の話もやりたい気持ちがわいてきたんですけど
屋敷十四朗:令呪三角だけじゃ足りない気がする
椋本絹:さすがに一ヶ月以上は待ってもらうことになりそう
屋敷十四朗:!
屋敷十四朗:次の任務!
早芝直純:待ってますよー。楽しみに
銀河@見学:おお…!
セカンド・ビハインド:次の任務!
早芝直純:いや、でも、屋敷さんとの会話凄い楽しかったし、クオンタムさんも楽しいと言ってくれたので良しだぜ。
屋敷十四朗:DTさんも言ってたんですけど
早芝直純:このタイプの組み合わせの会話ってあんまないんですけど、無限にできるんですよねw
屋敷十四朗:プロの男同士の会話、キチッとしまるのでいいなあって思いました
セカンド・ビハインド:かっこよかったっすよねー
屋敷十四朗:「要件を言えよ」みたいな、普通なら言うのをちょっと躊躇しちゃうのも普通に言えちゃうの、楽しいですね
銀河@見学:屋敷さんはプロ系の人の中だとフレンドリーな感じが強いのですが
GM:通話のシーンメッチャよかった
屋敷十四朗:また早芝くんといっしょに戦いたいな・・・
白上束:要件を言えよって言って相手がフニャッとすると
銀河@見学:ここぞというところは、やっぱりバシーッと決めてくれるので、カッコいいんですよね
白上束:全体的に駄目な感じになるからな……w
椋本絹:屋敷さんと早芝くんなら全然別の機会でも接点ありそうですしね
早芝直純:ねー。今度は屋敷さんの前でこっちが天使との会話を存分に見せたいw
屋敷十四朗:全部フレンドリーだと、すごくふにゃふにゃしたプロ傭兵になっちゃうから・・
屋敷十四朗:あっいいな、逆にからかえるw
椋本絹:「ウワッ、あれが例のロリコン傭兵……?最悪ね……」
GM:両方の面があるの、バランス間違えるとふにゃふにゃになったりしちゃうし大変だけど
GM:屋敷さんは両方凄いからすごいのだ
屋敷十四朗:「なるほど、そうやって女の子とイチャイチャしながら仕事してるのか。いい身分だな、UGN様は」
椋本絹:どんどん互いの印象が悪くなるw
屋敷十四朗:ロリコン傭兵の噂が広まってる!
銀河@見学:互いの悪評が酷いことに…
早芝直純:「羨ましいなら、素直に言えよ。大人は皮肉しか言えなくて大変だ」
セカンド・ビハインド:事実だからなぁ
屋敷十四朗:あっ、そういう時だけ他人を大人扱いするやつ!
屋敷十四朗:早芝マン……!
早芝直純:こう返しが完全にNPCに向ける感じになるなw
椋本絹:性格の悪さ!
セカンド・ビハインド:UGNもFHもロリコン傭兵を認知してしまった
屋敷十四朗:いや、すごくいいですよそれw 「このガキ……!」って画面端で沈黙したいw
屋敷十四朗:あと、束ちゃんと屋敷は全然会話がなくて、それが逆に楽しかったです
屋敷十四朗:会話がないのに「咄嗟に護衛交換」とか「咄嗟に連携」とかやるの、楽しい
銀河@見学:あのシーン、よかったですねえ
屋敷十四朗:言動はハルファスちゃんだけど、ハルファスちゃんみたいに決められない子ではないんだよな束ちゃん・・・
セカンド・ビハインド:かっこよかったですねー
早芝直純:OPからある種の信頼関係が結ばれてるのね。いいよね
椋本絹:護衛交換は序盤のハイライトだよな……
銀河@見学:「どっちにいくんだろう」ばかり考えていたので
GM:あれメッチャよかった
銀河@見学:そんな手が!と驚きましたし
銀河@見学:後の二手に分かれてのそれぞれの行動にも繋がって
椋本絹:「まさかこんな選択肢があるとは!」みたいなのをTRPGで見られると嬉しいですよね
屋敷十四朗:DTさん提案ですからね、あの護衛交換
屋敷十四朗:二度もタッグで優勝に導いた男はやっぱり違う
椋本絹:ダンゲロス界きっての知性派だものなあ
早芝直純:束ちゃん登場シーン 美しかったよなー
銀河@見学:あの合流シーン、天使に関する言い回しも上手くつながっていて、綺麗でしたね
GM:たばたば
屋敷十四朗:白上たば
GM:つかね
椋本絹:はくじょうたばちゃん
屋敷十四朗:中国製のパチもん!
椋本絹:絹ちゃんは当初予想してなかった早芝くんとガッツリ絡めて
椋本絹:そこも良かったなあ。
GM:びっくりした
GM:でもメッチャ噛み合ってましたよね
屋敷十四朗:絹ちゃんと早芝くんのシーン、危機感を抱くくらいマッチしててすごかった
椋本絹:早芝くんの距離感もなんかすごくいいし
椋本絹:居心地が良かったというか、そんな感じがある
GM:お互い上流というか、優雅さがあってメッチャよかった
椋本絹:絹ちゃんも雰囲気がこれだからあまり私も意識しないんですが
椋本絹:この子もこの子で気障な言い回しするんですよね結構
屋敷十四朗:芝絹で一番好きなシーン、なんといっても「かんちがい……?」のところですね
椋本絹:だからパンケーキ関連の言い回しとか非常に噛み合ってよかった
GM:かわいさあった
早芝直純:絹ちゃんが聡明だったので、凄い助かりましたね。キャラをまったく崩さずにいけたのでw
早芝直純:屋敷さんに危機感抱かせてたのか。これだけ愛情を手に入れているのに。
屋敷十四朗:やっぱこういうセッションをすると、地頭がいいキャラのほうがリアクションさせやすいというか
屋敷十四朗:頭のいいキャラは「あれは知ってるけどこれは知らない」みたいなリアクションできるけど
屋敷十四朗:アホは基本的に何も知らないので選択肢が狭まるな、みたいなところは感じますね
屋敷十四朗:今回は絹ちゃんをはじめみんな聡明なキャラばっかりだったから余計にそう感じた
椋本絹:そういえばアホはシックス以外いなかったですね
椋本絹:NPCも皆頭良かった
早芝直純:正木さん良かったな
椋本絹:いいよねえ正木さん
屋敷十四朗:正木さん、もう少しアホだと思ってたんですけど、開始3分で印象を覆された
早芝直純:温羅のギミックの理路整然さがすごい良かったし、あれ考えたのも正木さんと考えると、あいつすごいよね
セカンド・ビハインド:最初のシーンがめっちゃ良かったですね
屋敷十四朗:最初のシーンでキャラ立ちまくりだった!
セカンド・ビハインド:あ、こいつ頭キレるなって一発で分かる
銀河@見学:あの1シーンで心を掴んでくる感じが凄かったですね、正木さん
椋本絹:なんか、体育会系みたいな印象と話し方なのに、めっちゃ頭いいのが分かるのが好き
早芝直純:温羅というと俺は指バッテンのシーンが好きで。あそこはPL的にも そうなるよなー。どうするかなー。って思ったところでもありw
セカンド・ビハインド:かといってストレッサーにならずに、面白いけど油断のならないっていう絶妙なバランスだったなぁ
屋敷十四朗:その正木さんを持って、開口一番
屋敷十四朗:「おい十四朗!何をやっている!そいつは間違いなく敵だ!今すぐ排除しろ!」
椋本絹:絹ちゃんがいなければ椋本家の頂点も当然狙えたはずだけど、そこに固執せずに自分の道を極めようとしてるのもいいんだよな
屋敷十四朗:ってセカンドの旦那が言われてるあたりもすごく好き
椋本絹:www
屋敷十四朗:"間違いなく敵"なんだな・・・w
セカンド・ビハインド:ああいうの、大体スカムストレス野郎になるからね……
セカンド・ビハインド:GMから追い出されてくれって言うから!
早芝直純:光くんと友情を構築する格があるよね、本当に
GM:温羅ギミックは二人がかりで考えた楽しいギミックなのだ
セカンド・ビハインド:へぇー、誰と?
GM:光
屋敷十四朗:あっなるほど
セカンド・ビハインド:あいつら本当に仲いいな
屋敷十四朗:やっぱり仲良すぎでしょ、光様と正木さん
セカンド・ビハインド:「あ、こここうしたらいいんじゃない?」「流石だぜ」「おまえもな」
早芝直純:バクマンじゃんw
セカンド・ビハインド:絶対楽しかったでしょ
屋敷十四朗:バクマンw
銀河@見学:バクマン…w
屋敷十四朗:NPCの性格は最初っからこんな感じだったんですか?
屋敷十四朗:初期段階ではもうちょい違う性格だったとかあるのかな
GM:最初からこんな感じだったかなあ
屋敷十四朗:うーむ、バランス感覚だ
GM:シックスはもうちょっと大人しかったかもしれない
椋本絹:シックス、眼帯和服車椅子みたいな尖った造形であの性格なの
椋本絹:すごいですよね
椋本絹:まず他では見ないであろうキャラ付け
銀河@見学:両脚とかも、過去に何かあったんでしょうか
GM:正木さんは性格は変わらないけど、場合によってはもっと悪役っぽい演出してたかも
GM:あれは元々ないです
セカンド・ビハインド:普通儚げにするのにリリエンタールだったからなぁ
銀河@見学:元々…
セカンド・ビハインド:わたくしめが!
椋本絹:わたくしめが!
GM:失敗作というのはそういう事なのだ
椋本絹:元々両足自体がない?
GM:ないです。片目も見えない。
屋敷十四朗:ひえー
椋本絹:ヒエーッ
屋敷十四朗:やっぱ、錬金術的な錬成方式だから
早芝直純:マスターウィザードも単発の敵なのに マスターと呼ぶべき敵だった
銀河@見学:じゃあ全部あれ、生まれつきなのですね
屋敷十四朗:割とそういう欠損は出やすいのかな
椋本絹:そりゃ失敗作だな……見た目からして……
椋本絹:マスターウィザードは本当やばかったですね
椋本絹:二度と出てきてほしくないし、このメンバー以外だったら勝てないバケモノだと断言でkリウ
GM:でも主を殺すことは諦めないからサーヴァントなのだ
セカンド・ビハインド:マスターウィザード、ちゃんとしっかり描写どおりだったのが良かったですね
白上束:やだ
早芝直純:しかも無双の見せ場も作れる能力なのが本当にうまいですよね
屋敷十四朗:マスターエージェント、一芸に秀でているっていう公式設定がありますけど
白上束:滅んでうれしい
セカンド・ビハインド:いっぱい出てきて死ぬけど、蘇ってくるから超やばい
屋敷十四朗:じゃあ何の一芸に秀でてるの?って言われた時に、クライマックスのエンゲージを見せればいいだけですからね
屋敷十四朗:秀ですぎだバカ!
椋本絹:説得力……
銀河@見学:ぺんさんが黙々とキャラクターを追加し始めた時は
銀河@見学:何事かと思いました
銀河@見学:「確かに今までわらわら出てきてたけども!」
白上束:だってこいつもう
屋敷十四朗:おかげで、クライマックス戦闘前に無双演出戦闘できたのはよかった
白上束:マスターエージェント欄に何書くか決まるもん
白上束:セリフもエフェクトももう決め撃ちできるわこいつ
椋本絹:《アウェイクン》《ギガノトランス》など
早芝直純:ラストアクション
早芝直純:×25w
屋敷十四朗:https://www60.atwiki.jp/dngtrpgbu/pages/40.html
GM:メッチャうれしいです
屋敷十四朗:ここですよね
白上束:ここここ
椋本絹:まあ部内マスターエージェントっていってもピンキリではあるんですけど
GM:単発でいきなり出てきたマスターだったので、ちゃんと格を高くできるか不安だったから……
椋本絹:こいつは間違いなく歴代でも最強格のやつですよね
屋敷十四朗:高すぎてちょっと吐きそうでした
銀河@見学:初登場即退場でしたけど
屋敷十四朗:ラストアクションで絹ちゃんが25体に囲まれたの、マジで怖かった
銀河@見学:十二分に高い格を見せつけられましたよ
椋本絹:で、こんなにヤバい奴でありながら
早芝直純:このマスター内 自キャラは言ってるのやっぱうれしいよなw
椋本絹:行動理念が恐ろしくシンプルで、台詞もほとんど同じようなことしか言わないから
椋本絹:その落差もめちゃめちゃ不気味で良かったな
椋本絹:何らかの背景とか人間らしい心とか、一切感じさせない
椋本絹:ただただ「最強の錬金術師である」というだけの敵
銀河@見学:先も言われていましたが、手を出さなければ比較的安全ながら
銀河@見学:一度手を出すと、逃げきれない感じが凄く恐ろしかったデス
銀河@見学:です
早芝直純:ローブの中が真っ黒な空間みたいな敵ですよね。
白上束:UGN的には脅威度は低いからな……
屋敷十四朗:というか、こんなのに狙われてた絹ちゃん、マジでこれまでよく生きてたなあというか
屋敷十四朗:今回みたいなタイミングで戦力が集まらなかったら、確実に死んでた
白上束:そうですね
椋本絹:そうですね。ちょっとでもずれてたら、普通に殺されただけ
白上束:すごい適当なタイミングで来たら最悪
椋本絹:屋敷さん一人がついてたくらいじゃどうにもならないし
椋本絹:そう考えるとUGNの極悪リスト作戦が
椋本絹:絹ちゃんの命を救ったとすら言えるわけだなあ
椋本絹:やっぱりいいシナリオだな
屋敷十四朗:UGN自体は、悪の組織どもを引っ掻き回す為にやったのにw
早芝直純:誰一人が欠けても絹ちゃんは死んでいたのだなぁ。
屋敷十四朗:早芝くんが定時で帰らなくて良かった
セカンド・ビハインド:あ、仕事終わったんで帰りまーす^^
早芝直純:アメリカ人じゃないからねw
セカンド・ビハインド:アメリカ人なぁw
早芝直純:割と甘い行動取るときに 一方的に貸しを作るのは好きなんだ。 って便利なので 緑君のおかげですねw
椋本絹:かといって、なんか肩入れしすぎて突撃していってしまうような奴でもなく、確実性を期して増援部隊を招集するタイプでもなく
椋本絹:個人の手柄のために、戦闘非戦闘両面で単独で立ち回ることもできるタイプで本当によかったですね
屋敷十四朗:あ、あそこよかった!>一方的に貸しを作る~
白上束:こいつら全員踏み過ぎなんだよな
白上束:めちゃめちゃログ読む人に優しくないですよね
椋本絹:リフレイン大好きマン
白上束:網羅しようとしたときの必要前提が多すぎる
屋敷十四朗:でもやっちゃうよねリフレイン・・・
椋本絹:そうそう、束ちゃんもね
GM:好き
椋本絹:途中、上田さんのフレーズ使ってたの良かった
白上束:使ったよ!
早芝直純:キャラクターの思考に一貫性が出るんだもんw
椋本絹:やっぱり魔法セッション生まれの子なんだよなあ
白上束:わかんなくてもいいやろ~くらいの気持ちで使ってる
銀河@見学:本当に色んな方面のログに繋がる要素が目白押しなので
GM:いいとおもう
銀河@見学:気になることも多く出てきましたね
椋本絹:銀河さんはよくこんなハイコンテクストセッションを見学していただいて……
屋敷十四朗:リフレイン、今回だけでいくつあったんだろう
椋本絹:大変ありがたいです
白上束:ほんとにね……
椋本絹:私はめちゃめちゃ使った
早芝直純:まったくね
セカンド・ビハインド:ついていけないよねw
銀河@見学:いえいえ
椋本絹:パンケーキもモモも使いまくったし、星空もOPからラストまで使った
白上束:ぼくもいつもどおりくらいに使ってると思う
銀河@見学:私も部内ログ、そんなに網羅できていないので、わからないことも少なくなく…
GM:ぽぽぽ……
銀河@見学:でも本当に楽しく見学させてもらいました
屋敷十四朗:あ!あとねー!
屋敷十四朗:シックスちゃんの叙述……叙述?トリックも好き!
椋本絹:なんなら本来他のキャラの発言までリフレインしたぞ
早芝直純:男の子ならかっこうつけたくなる とか でも使うとやったぜ。ってなるもんw
椋本絹:あれは良かった……!
屋敷十四朗:シックス:「はい!なんだか……いいところの家の……ご主人様です!」
白上束:桑原と雷で踏めるじゃんってとこが一番ハイライトだったな
銀河@見学:あれ完全に騙されました>叙述トリック
セカンド・ビハインド:本当にいいところの家だったw
椋本絹:私なら絶対これマスター別にするな……!って思ってたから予想できたようなものなんですけど
屋敷十四朗:たしかに「いいところの家の人」ではあるんだよなあw
椋本絹:でも、ディガーがマスターかなって思ってたんですよね
早芝直純:光がきれないのがお客様だからだったの良かったよね
GM:同じなのだ
椋本絹:正木さんだとは思わなかったし、それで「いいところの家の人」が被るのは
白上束:僕は察しはついてたけどこれは
椋本絹:予想以上の面白さだった
白上束:Rハンドアウトあったからなあ
GM:と言うか、あれなんですよね。オーヴァードを主人にしちゃうと
GM:そいつがジャーム化するような奴なので、人間の正木さんが引き受けてるみたいなやつなんですよね
白上束:正木さんなら何度でも動いてもいい
白上束:とはいえ触媒自体は通らないけど……
早芝直純:人間には侵蝕率はない
椋本絹:サーヴァントそういう案件多すぎるやろ
屋敷十四朗:確かに、オーヴァードが1触媒+5回強制駆動したら死ぬしなあ
銀河@見学:侵蝕型執事ですものね
椋本絹:「〇〇以外がマスターだと死ぬ」案件が多すぎる
屋敷十四朗:しかもシックスちゃん、あんまり状況判断とかせず「がんばってください!」ってどんどん動かしそう
椋本絹:2体以上所有しようとするとか正気の沙汰ではないのがよく分かる
白上束:やっぱり四条が全員集めるしかないな
屋敷十四朗:マスターウィザードの軍団を前に「なんかいっぱいいて怖い人をどうにかしてください」っていうシックスちゃんの台詞、本当に危機感が不足していて好き
GM:シナクラの真相とかで、ヒロインがジャーム発生機みたいな真相が明かされるやつ
セカンド・ビハインド:あぁーw
椋本絹:それが今回サブギミックに過ぎないどころか
椋本絹:味方側がそれを利用する羽目になるんだもんなあ
セカンド・ビハインド:実際、シックスがジャーム発生機だったみたいなシナリオはそれはそれで面白いよなあw
屋敷十四朗:強制駆動、5回全部使いましたからね
GM:ルート的には敵に回ることだってあったんですからね!
椋本絹:当然他のサーヴァントは「はあ。シックスはジャーム発生機ですが?」程度のリアクションなんだろうな
セカンド・ビハインド:今回のセッション、通常のセッションでフックに使うのを容赦なくぶっこんでて
セカンド・ビハインド:めちゃくちゃ豪華だったw
椋本絹:「もしや侵蝕型と呼ばれているのをご存じない?」
屋敷十四朗:やっぱセーブしといて温羅ルートのCGも回収したいw
セカンド・ビハインド:今回の一本で4本くらいは回せるんじゃないw
椋本絹:ちゃんとまとめたよねぺんさん
椋本絹:偉すぎる
白上束:高難易度セッション「ウィザード温羅タッグ」
早芝直純:温羅ルートだと4人のEDも変化するんだ。TVゲームだとw
銀河@見学:全員分、話ちゃんとありましたものね
GM:リスト、シックス周り、温羅、ウィザードで、分けようと思ったらたしかに4つくらいに分けられそうだなあ
白上束:ウィザードが温羅になった上であの数を維持する
銀河@見学:椋本家、UGN、白上家にサーヴァント…
セカンド・ビハインド:そうそう
GM:でもこう、そういうコンセプトでもあったと言うか
屋敷十四朗:温羅ウィザード40体軍団、死しか見えない
早芝直純:今回はそれを1つにまとめた豪華激情版セッションだからこその完成度ってのはあるもんね
GM:混沌とした状況を作りたいな~って思って、じゃあ2つくらいのセッションを無理やり一つにまとめてみるかってシナリオを組んでみたのが今回なので
屋敷十四朗:ははー
屋敷十四朗:なるほどなあ
GM:そんな感じで楽しんでもらえたならメッチャうれしいです
セカンド・ビハインド:はー、頑張ったねぇ
セカンド・ビハインド:偉いよ、めちゃくちゃ面白かったもん
屋敷十四朗:そりゃあそうだよな!2セッション分を1個にまとめれば混沌とするよ!
椋本絹:大成功じゃ~~ん
銀河@見学:混沌を極めていましたよ(何故かまとまっている
屋敷十四朗:そう考えると、PC全員集合がクライマックスなのも
椋本絹:こういうの、無理やりつなぎ合わせただけだとただお話が散乱するだけだと思うけど
椋本絹:今回、それぞれの真相がしっかり連結していて
椋本絹:めちゃくちゃちゃんとしてたからね
椋本絹:すごいよ!
白上束:ネー
屋敷十四朗:館セッションと郊外セッションが合流したからなんだな
GM:うれしい
早芝直純:PC全員集合がクライマックスなの本当に好き
屋敷十四朗:しかも戦いながら!
銀河@見学:というか単純にそれぞれ一つずつ回すだけでも大変な内容でしょうに
銀河@見学:全部まとめて綺麗に収まったの、神業ですよ
早芝直純:あそこでセカンドさんと初会話だったんだよなw
椋本絹:その構図がまずかっこいいよねえ
GM:ちゃんとまとめられたのは皆の協力もあってだから……
GM:そこを含めて皆ありがとう……!
セカンド・ビハインド:あそこ割り切って、ここはここだけ!ってやってよかったよ
屋敷十四朗:なんか恩返ししたい・・・オルガ、何をすればいい?
セカンド・ビハインド:なんか途中で合流したらしたで緊張感薄れちゃうしさ……
屋敷十四朗:シックスちゃんのエッチな絵を描けばいい?
セカンド・ビハインド:セッションをやれ、お前なら出来る。ミカ
屋敷十四朗:うん。するね
椋本絹:束ちゃん……
白上束:バルバトス乗れそう
セカンド・ビハインド:束・オーガス
椋本絹:これは殺してもいいやつ?私には選べない……
白上束:じゃあ、もっと渡して。バルバトス
椋本絹:絶対言うわ
早芝直純:バエルの力でUGNのトップに、、、
屋敷十四朗:やっぱり束オーガスじゃないか!
銀河@見学:過去のUGN、何してたの…
セカンド・ビハインド:バエルに乗ったら全員ついてくると思った
セカンド・ビハインド:まぁ、実際コールドウェル博士ですよね。バエル
早芝直純:でもガエリオの方がロール回しやすいんだよなーw
椋本絹:なんかちょっと分かるな、バエルがコードウェル博士
椋本絹:すごいビッグネームではあるけど
椋本絹:なんか、思ったほどついてはこなかった
セカンド・ビハインド:エンドラインだとUGNがコールドウェル博士の復活を目論むし
セカンド・ビハインド:それはそれとしてコールドウェルの帰還でUGNが混乱したのは事実なので、バエル頼みじゃなかったマクギリスより頭いい
早芝直純:つまりインフィニティコードってバエルだw
白上束:大した事なさそう
屋敷十四朗:バエル、ほんとに大した事なかったしな・・w
セカンド・ビハインド:絶対折れないソード!!
白上束:折れそう
セカンド・ビハインド:でもレプリカだから折れるソード!
銀河@見学:かなしい
早芝直純:バエルでも、すげー格好良いんですよねw
屋敷十四朗:かっこいい!それはわかる!
銀河@見学:デザインはシンプルにかっこよかったですねえ
椋本絹:最強のモビルスーツが、実は普通に性能が高いだけで、絶対折れないソードで近接戦闘するだけって設定はカッコいいんですけど
椋本絹:実際、その設定相応の見せ場だったという感がありますよね
GM:銃には勝てなかったのかなあ
椋本絹:「伝説のモビルスーツはただの〇〇だった」から「伝説」が抜けたので、「ただの〇〇だった」
早芝直純:光の翼めいたスラスター噴射 黄金の剣二刀流 超高機動でトループは一瞬で薙ぎ払われていく
白上束:なんか、クリーチャー・タイプがレジェンドだっただけみたいな
セカンド・ビハインド:ダインスレイフ並べて撃てば十分よ!
早芝直純:まじでグラはめたくそ格好良い
椋本絹:そうそう、昔の伝説のクリーチャー感ありますねw
屋敷十四朗:あっそうだ、あと
屋敷十四朗:シールドゴーレム、ぼくなにげにどのログに出てくるか知らないんですよね
屋敷十四朗:読みたい
白上束:お正月!
椋本絹:おっ、あのログ読んでないんですねクオンタムさん!
屋敷十四朗:あれ!?
屋敷十四朗:あーっ!
屋敷十四朗:出てるじゃん!
セカンド・ビハインド:正月の時のボスの取り巻きよね
早芝直純:出てるのです
椋本絹:出てますぜ!
セカンド・ビハインド:正月セッションやろうかなぁ
椋本絹:本部エージェント+シールドゴーレムという、非常にシンプルな構成の敵
屋敷十四朗:今回はデチューン版だったんですよね、シールドゴーレムちゃん
屋敷十四朗:いやデチューンしてて正解なんだけど
セカンド・ビハインド:弱くて助かったわ
GM:HP400を削り切るのは不可能と判断しました
白上束:無理だよ
GM:実際にはいけたけどな……
セカンド・ビハインド:そらそうよ!
屋敷十四朗:獅子奮迅が足りなくなっちゃう!
GM:なるほど!
椋本絹:でもミドル強くしすぎるとどうしようって思うの
椋本絹:めっちゃ気持ちはわかる
椋本絹:あと設定的にもデチューンがかかってるのは妥当ではある
GM:まあパワー的に温羅抜き正木さんはそこまで強くても駄目だしね
屋敷十四朗:いやでも正木さん、びっくりしたよ
セカンド・ビハインド:氷壁使えてよかったよw
屋敷十四朗:非オーヴァードだと思ってたら達成値35くらい出してくんの、何かと思った
セカンド・ビハインド:あと、遺産の踏み倒し方が面白かったw
GM:今ある技術をおそらく全て使った最強の人間ですからね
銀河@見学:最強の
GM:元々結構強いやつに独自技術と大金をつぎ込んであれくらいなので
屋敷十四朗:非オーヴァードだから侵蝕あがらないんだもんなあw
GM:そう考えるとやっぱり割に合わないのだ
屋敷十四朗:そこもよかったですね。ゴーレムだけで何百万(ドル)つぎ込んで、他にもめっちゃカネと技術つぎ込んで
屋敷十四朗:それでようやくオーヴァード二人に時間稼ぎができる、みたいなの
椋本絹:コストさえかければオーヴァード企業の技術でも結構いいとこ行くんだよなあ
早芝直純:逆説的に130点の普通のオーヴァードがいかに強いかってことだよね
椋本絹:そもそもリキシレの設定の元にした企業が
椋本絹:リプレイクロニクルに出てくる、パワードスーツだけでマスターレイスをちょっと苦戦させた企業だから
早芝直純:そりゃ覚醒枠が調子に乗って全能感抱くよな。
屋敷十四朗:あっ、リプレイにそんなんいるんだ・・!
セカンド・ビハインド:あのリプレイめっちゃ好きなんスよね
椋本絹:金さえ湯水のごとくつぎ込めば、実はそれくらいできなくもないのだ
GM:余裕で130点オーヴァードのほうが正木さんより強いですね
セカンド・ビハインド:クロニクルはトツカ一族とマスターレイスが二人でばっかんばっかんクズを蹴散らすリプレイですよ
白上束:戦闘ヘリとか強いしね
白上束:最強エフェクトがリザレクトとコンセントレイトなせいだけで
屋敷十四朗:クロニクル、面白そう
セカンド・ビハインド:一般エネミーもうちょっと使いたいんだよな0
椋本絹:なかなかいいですよクロニクル なによりコストパフォーマンスがいい
椋本絹:初心者向けのリプレイ、デザイアとか勧めがちだけど、本当はクロニクルとか勧めた方がいいんだろうな
GM:そうだ、多分正木さんの発明の中で一番やばいのは小型化した対ワーディングマスクだと思う
早芝直純:クロニクルは短編3つ載ってて どれもテイストが違うので
椋本絹:1巻だけで済むし
屋敷十四朗:リプレイデイズとナイツはコスパ悪いという噂なのに、クロニクルはできるやつだ
椋本絹:それは思いますね……!最初に出してくるアイテムとしてとてもインパクトがあった
セカンド・ビハインド:クロニクルは123とそれぞれの版のリプレイ乗ってるから
セカンド・ビハインド:逆に言えばそこがハードル。切り離してシナリオとして読めばめっちゃ面白い
椋本絹:多分今後セッション開くとしたら、企業勢力に小型ワーディングマスク装備した連中とかちらほら出すと思う
白上束:クロニクル、ルール的に大変ですよね
椋本絹:そうか、あれそれぞれのセッションで版が違うんでしたね
GM:へえー
早芝直純:学園が舞台 UGNチルドレンの話 FHセッション と基本項目を抑えたやつ3つ
椋本絹:だからシステム理解のためにはあんまり役には立たないか
屋敷十四朗:えっそうなんだ!
セカンド・ビハインド:クロニクルの2ndのマスターレイスくんめっちゃ強くて好きなんですよね
早芝直純:マスターレイスのカームダウン斬いいよねw
屋敷十四朗:ええ~なにそれカームダウン斬
屋敷十四朗:すごい気になる
椋本絹:セカンドエディションのルールとか、今読むとめっちゃ混乱しますね
セカンド・ビハインド:とにかく強者の戦闘方法でライバルとしてめっちゃ良いんですよ
セカンド・ビハインド:カームダウンで行動させないから強いっていうメチャクチャな強さ
GM:カームダウン斬!
早芝直純:カームダウンでダイス10個下げて、PC達はほとんど振れないけど、俺は判定できるダイスはあるぜ。死ねw
屋敷十四朗:シンプルに強者ムーブw
銀河@見学:強い…
椋本絹:ひどすぎ
屋敷十四朗:でもダイスの多さ=出力の高さって考えれば、そういう力押しをしてくるのはすごくいいなあ
椋本絹:まあPCでもそういうことしてくるやつがいるって噂だけど……
GM:www
セカンド・ビハインド:PC1のチル公時代にFHに下ったやつでめちゃくちゃいいんですよ
屋敷十四朗:ええ~?そんな奴がいるの~?
白上束:PC何が最悪かって
白上束:10個で済まないんだよな
早芝直純:これもぺんさんだな作ったのw
椋本絹:2人いますね
GM:コピー忍者した……
椋本絹:というか今回の絹ちゃんセカンド主従も、相手がひどすぎたから目立たなかったけど
椋本絹:普通にやれば相当えげつなかったはず
セカンド・ビハインド:そりゃそうですよ
GM:酷いと言うか、普通にひどかったよ!
GM:加速する時でしか行動できなかったもん!
セカンド・ビハインド:両方決まったらフェンリルダイスふれなかったんじゃないかなw
屋敷十四朗:封殺してましたからね、フェンリル
GM:というか振れてませんよ
GM:復讐の刃が糞の役にも断たなかった……
椋本絹:「味方を行動させる」「敵を行動させない」「行動させても何もさせない」「何かしても後から打ち消す」
椋本絹:これを主従どっちもできるのがセカンド主従
セカンド・ビハインド:最悪だよw
屋敷十四朗:ヤバすぎる
GM:復讐の刃がONだったら屋敷さんのロイス4つ削れてますからね!
屋敷十四朗:死んでる!
早芝直純:フェンリル戦闘本能はないんだねぇ
椋本絹:ダイスペナがバステ扱いじゃなくて本当によかったよな
セカンド・ビハインド:そうやって考えると、やっぱバランス取れてたなぁw
屋敷十四朗:屋敷のロイスぴったり6個削れてる計算だ
セカンド・ビハインド:さすがぺんさんだよw
屋敷十四朗:実際あのクライマックス、作戦を練って結果的に封殺できたんであって
屋敷十四朗:作戦がガバガバだったらこっちが死んでましたよね
セカンド・ビハインド:それはね……!
椋本絹:あのですね、あれ
椋本絹:キャラに思い入れがあるから必死で考えたのであって
椋本絹:単発の適当なキャラであれが出てきたら
椋本絹:死ぬ戦闘かなアハハって感じで適当に突っ込んで
椋本絹:死んでましたね
屋敷十四朗:www
セカンド・ビハインド:wwww
早芝直純:wwww
屋敷十四朗:そうね・・・w
早芝直純:しかも、絹ちゃんじゃない適当な単発だったら
白上束:その場合でも俺はちゃんと考えてたと思うよ……!
早芝直純:非ソラリスだしw
屋敷十四朗:まじめ!
椋本絹:DTさんは考える人だからね!
椋本絹:そうそう、絹ちゃんが非ソラリスのクズでも大事な子なのは
椋本絹:令嬢だから!
セカンド・ビハインド:www
椋本絹:オラッ生まれに感謝しろよ!
屋敷十四朗:絹ちゃん、何度も言ってますけど
屋敷十四朗:魂が令嬢でよかったです
椋本絹:ありがとう……
椋本絹:そう言ってもらえると嬉しいぺん
白上束:まあでも、周りによるかな……
白上束:周りが誰も考えようともしないならじゃあ好きにやれば……って思っちゃうぺん
椋本絹:テンションが周りに左右されがちなタイプ
セカンド・ビハインド:それはあるw
屋敷十四朗:今回、全員が全員思い入れのあるPCですしね
早芝直純:作戦会議自体は楽しいよね。
セカンド・ビハインド:みんな生き残る気がねえなら楽しく死のうはあるw
椋本絹:誰か一人でもロストしたら大事件ですよ今回のメンバー
屋敷十四朗:しかも「これ間違えたら死ぬな」ってところでセッション中断だったから、真面目に考えない方がおかしい
早芝直純:最適行動がとれるか別として
GM:真面目に考えてくれて……ありがとう……!
椋本絹:私、屋敷さんが死んじゃったらその後のロール方針どうすればいいか分かんないもん
屋敷十四朗:でも僕、セッション中はよくないから言わなかったんですけど
GM:実際、全員復活した時点でやーめた!ってされないか、メチャメチャ不安でした
白上束:あとそもそも、1人でも落ちてると
屋敷十四朗:絹ちゃんを守って死ぬなら屋敷っぽくていいなあって思ってましたよ
白上束:ゆるいエンドやりにくいですよね
セカンド・ビハインド:死んでるからねw
屋敷十四朗:それはね!
椋本絹:やーめた!ってなっても絶対おかしくないんだけど
屋敷十四朗:パンケーキとか無理でしょ
椋本絹:でもまあ、再行動とかのお陰で全然何かできそうな感じがあったから考えられたので
椋本絹:そこもやっぱりぺんさんの功績だよ……!
セカンド・ビハインド:綺麗に絹ちゃんと別れられて、生き残ってよかったなぁって思う
屋敷十四朗:絹セカEDよかった!
椋本絹:よかったよかった
セカンド・ビハインド:再行動がなければ死んでたよ、マジで
椋本絹:触媒と強制駆動、言うほど違いあるかな?って文章見た時は思ったんですけど
白上束:あと個人的になんですけど、セカンドがギリギリで落ちたらマジで申し訳ないなとは思っていました
セカンド・ビハインド:あと、フェンリルちゃんが行動放棄カバーしだすのは「すごい、この野郎って思った」
白上束:ミドルで4点吐かせたから
椋本絹:実際動きを考え始めるとマジでめちゃくちゃ重要な違いで、よかったですね
早芝直純:大車輪だったよねセカンドと絹ちゃん
白上束:行動放棄カバー、最悪
GM:あそこでウィザードが行動しないと、絶対回復前に落とされるから
屋敷十四朗:クライマックスの最中、みんなが侵蝕マックスだったところでスクリーンショット撮ればよかったなあ
白上束:フェンリルはロジックで動くことであのイカレ具合にリミット掛けてるんだから
セカンド・ビハインド:白金GMの野生の本能を思い出したよw
白上束:最適行動をするな
GM:やるしかなかった……それでもダメだったけど……!
屋敷十四朗:フェンリル、レンブラントレイとかをはじめインチキキャラの試し割りに使われてますけど
早芝直純:知性動物並:野生の本能で相手を的確に殺傷する
屋敷十四朗:逆に僕、そのせいで「あのレベルじゃないと勝てない」って刷り込みがあって、死ぬほど怖かったです
椋本絹:最適行動をするフェンリル、なんか概念的に覚えがあるような気がするんだよな
屋敷十四朗:二匹?無理では?って思ってた
白上束:レンブラントレイも、最適行動されたら勝てないですからね
セカンド・ビハインド:知性動物並<おかしいよw
椋本絹:普通は決まりきったルーチンに沿って動いているから簡単に倒されるけど、中の人ができるとスペック活用してめちゃくちゃ強いやつ
椋本絹:ケジメニンジャかな
屋敷十四朗:たしかになんか既視感はあるな・・
銀河@見学:モビルスーツというか、ロボット的な…?乗り手の差というか
屋敷十四朗:犬、本来のロジックだとどう動くんでしたっけ
セカンド・ビハインド:いや、特に決まってないです
セカンド・ビハインド:コンボだけあって攻撃するよとしか書いてない
椋本絹:ドナヒューが乗ってるゲルググ
セカンド・ビハインド:でも完全に行動放棄カバーするフェンリルはデータ作ったやつが想定してない動きだと思う
白上束:というかなんでこいつ
屋敷十四朗:あのゲーム、そもそもゲルググの動きがインチキレベルに速くて最悪なんだよな・・
白上束:素のデータでカバー持ってるんだろうな
椋本絹:絶対おかしいですよね
セカンド・ビハインド:ホンマにあいつ、適当にキュマイラのエフェクト乗せるだけ載せてみましたみたいなやつで嫌いだよ
椋本絹:あれ、単騎でまず無理なのに
白上束:取り巻きとして出すデザインじゃねーだろテメー!
椋本絹:何かをカバーする想定があるってことじゃん
椋本絹:無理
銀河@見学:「これだけエフェクト乗せたら強いだろうなあ」でそのまま乗せたかのような強さ
椋本絹:フェンリル、まあデータ的にはフェンリルなんだけれど
セカンド・ビハインド:まず、飛礫と吹き飛ばしを外してこい
椋本絹:マスターウィザードが理論的に生物の最強スペックを錬成したみたいなやつなんだろうな
早芝直純:白兵を完全に殺してるのが嫌w
セカンド・ビハインド:あー、そうだ。リエゾンロードのエンブレムだっけ
セカンド・ビハインド:フェンリル召喚できるエンブレム
椋本絹:で、それは当然FHのキュマイラジャームのノウハウとして先行研究にもあるやつだから、既にデータベースにあるフェンリルに近いやつになる
セカンド・ビハインド:リエゾンエージェント
屋敷十四朗:疑似フェンリル、ホムンクルスフェンリル
セカンド・ビハインド:あそこらへんモチーフにしたとかなのかな
早芝直純:部内そういやまだオリジナルリエゾンエージェントはさすがにいないんだよな
椋本絹:まあ流石にいないでしょう
椋本絹:アクシスもいないし
GM:リエゾンまで出すのはなんか気がひける
セカンド・ビハインド:作り出すとまぁ、歯止めが無くなりそうだし
椋本絹:マスターエージェントと本部エージェントがちらほらいるだけでも大したもんだ
白上束:部内設定が興隆しっぱなしだったら
屋敷十四朗:マスターも本部も、出すからには説得力のある格の高さにしたいですしね
早芝直純:ナイツで微妙に格が下がった気がするリエゾンエージェントw
白上束:出てたんだろうなあという気はしますね
セカンド・ビハインド:野には平然とドロップアウトマスターエンブレム持ちが跋扈しているとかなんとか
白上束:マスターが結構量産傾向にあるので
白上束:出てもおかしくねえかなと言う感じ
椋本絹:デザイアのリエゾンは格高かったよ!
早芝直純:そろそろ本部エージェントになってもおかしくない格は、ネストは出てきてると思う。思うの。
セカンド・ビハインド:弟くんはたしかエージェントじゃなくてロードなんだよな
椋本絹:活躍としてはまだ若手な方ってイメージありますけど早芝くん
屋敷十四朗:おかしくないおかしくない
椋本絹:既に実績が凄いですからね
椋本絹:というか、今回マスターエージェント100体やっつけたし
セカンド・ビハインド:マスターウィザード倒したしねぇ
GM:おかしくないよ!
椋本絹:アクシスになってもおかしくないよね。100体だもん
白上束:マスターエージェント100人殺し
屋敷十四朗:100体はなあ
セカンド・ビハインド:一気にうさんくせえw
屋敷十四朗:しかもフェンリルも二体いたらしいし
椋本絹:事実なのに絶対呼ばれたくない他称だなそれ
早芝直純:それ胡乱サーヴァントの方だし、、、
銀河@見学:テクタイトも退けたとか
椋本絹:「おいおい、出たぜ……”マスターエージェント100体殺し”の早芝サンがよ……」
白上束:「嘘つき」って呼ばれてると同じですからね
屋敷十四朗:くすくす笑われてるやつ!
椋本絹:間久部さんのくだりで
白上束:「今日は何体マスターエージェント殺すんですかあ?」
屋敷十四朗:「100体もどうやって殺したんだ?教えてくれよ。バルサンでも使ったのか?」
椋本絹:「あんた、何と戦ってきたのよ?」とか聞けばよかったな……w
椋本絹:いじめw
GM:かわいそう
銀河@見学:バルサンw
屋敷十四朗:それだけに、今回素直に本部エージェントにならなかったのはいい着地点でしたね
早芝直純:「フェンリルと100体のマスターエージェントとソロモンの指輪の魔神」
屋敷十四朗:早芝くんの物語力も残るし
椋本絹:劇場版でもここまで盛らないよな
早芝直純:「しかもフェンリルは2体だぜ」
屋敷十四朗:間久部さん、どういう反応するんだろう
椋本絹:「はいはい。じゃあ私は銀河連邦でも救ってきたってことでいいかしら?」
屋敷十四朗:全然信じてないw
GM:銀河連邦w
早芝直純:相棒持ちとして突っ返して もう一個用意しておけよ ってだって格好つけてるよな。って思ってw
GM:かっこつけてるよ!
屋敷十四朗:あれはねー!
GM:かっこよかったよ!
屋敷十四朗:かっこつけムーブとしてはもちろん、相棒想いとしてもよかった!
椋本絹:かっこいいよねえ~
銀河@見学:エンディングのあのシーン、よかったです
白上束:キザキザマン!
屋敷十四朗:実際今回の作戦で、良いオペレータの有無を早芝クン自身も実感してるはずですしね
屋敷十四朗:有無というか、「オペレータいねえとクソ面倒だな……」って何度も思ってるはず
椋本絹:しかもこう、やっぱり自分の強さはオペレーターがいてこその強さだって思っているのが伝わってきて
椋本絹:そうそう、感情だけじゃなくてそこら辺の文脈も載ってるのが良かったのだな
椋本絹:なんかこう、「勝算があるからこうしているんだぜ」って逃げ道を用意している辺りが
椋本絹:早芝くんらしいカッコつけ方なんだよな
早芝直純:ね。諸々出せてEDはやりたいこと全部できてよかったですw
屋敷十四朗:ときどき無性に軍事拠点攻略系セッションのGMをしたくなるんですけど
早芝直純:間久部さんもどうせお前かっこつけてんだろ。って分かってるのも含めて
屋敷十四朗:やっぱり早芝くんセッションは間久部さんありきであってほしいw
セカンド・ビハインド:そうですねw
GM:今回はいなかった分、次は存分にやってほしい
椋本絹:間久部さん、エンディングだけでちょっと出たの
椋本絹:レジェンドのサプライズ登場っぽいなって自分で思ってました
椋本絹:「どうせ色々理由つけて出ないんやろ~?」って思ってたら、出てくるやつ
屋敷十四朗:映司本人が出るやつだ!
セカンド・ビハインド:早芝くんは早芝くんで自分の日常を取り戻したんだよなぁ
早芝直純:最後の数分で出て告知されてないやつですよねw
銀河@見学:スケジュールが合わなかったら早芝くんが無線繋いで終わったりするパターン
椋本絹:多分間久部さんが撮影一日しか取れなかったので廊下のシーンだけ入れてもらったやつ
屋敷十四朗:でも話的にはエンディングだけちょっと出てくるのが逆に自然な流れなので
屋敷十四朗:スモーキーしてなくてよかったですね
銀河@見学:撮影、1発OKしてそう
椋本絹:スモーキーだって病弱だったもん……!
椋本絹:早芝くんと間久部さんは役者さんも仲良さそう
屋敷十四朗:絶対仲いい!
早芝直純:1発OKでよかったです。台本にローキックって単語が4回書いてあったんですよー ってオーディオコメンタリーで言ったりするw
屋敷十四朗:あと、絹ちゃんがマスターウィザードの衣装きてマスターウィザードごっこしてるカットとかもある
椋本絹:ぶかぶかのやつ!
銀河@見学:ウィザードの人、めちゃくちゃいい人そう
白上束:え、でもNGシーンでローキックした後に間久部さんが「痛っ」つっちゃうやつ見たい
屋敷十四朗:かわいいw
GM:ウィザード、絹ちゃんとのローブツーショット載せてそう
椋本絹:マスターウィザードは格好が格好だし顔もほとんど映らないけど、ちゃんと結構な大御所使ってるんだろうな
銀河@見学:ネットニュースで大々的に取り上げられてそうな感じですね
屋敷十四朗:オアアアアー!ばっか言うバサスロットに置鮎さん使うみたいな感じ
白上束:普段はトレーラー読んでる大御所の人とかどうですか
早芝直純:イイナ。トレーラー読んでる大御所w
屋敷十四朗:トレーラー読んでる大御所wwww
銀河@見学:めちゃくちゃ大御所じゃないですか…w
屋敷十四朗:その発想はいいなあw
セカンド・ビハインド:なんかジオウのオーマジオウみたいだ
屋敷十四朗:やばいな・・・いくらでもやしきぬの話ができちゃう
屋敷十四朗:ぺんさんに恩返ししたい
椋本絹:私もぺんさんになんか恩返ししたいなあ
白上束:俺には手段がある……
白上束:早く始めないと……
椋本絹:こんなに私好みのセッションが人生のうちでできるとは思わなかったぺん
GM:照れる
屋敷十四朗:最初の方に言ってましたけど、珪素セッションみたいな空気でしたよね
早芝直純:ぺんさん頼むなら今だぜw
椋本絹:私は普段私の好きそうなセッション開いてますからね
屋敷十四朗:自分が好きなセッションをGMすると自分はPLできないのに、それができてしまう驚き
早芝直純:俺は毎週SWで還元していくぜ
屋敷十四朗:そうだぜ!やりたいステージとか使いたいキャラとか色々言え!
GM:俺は……俺は何がしたいんだ
椋本絹:平成ライダーみたいな悩み方してるな
屋敷十四朗:僕が想像上の存在じゃない生の絹ちゃんが見たかったみたいに
屋敷十四朗:誰かのキャラが見たい、とかでもいいですしね
セカンド・ビハインド:非実在性椋本絹
椋本絹:生きぬ
白上束:個人的には、ぺんさんステラナイツしてほしい
椋本絹:ああそうだ、ステラナイツという手もあるのか
早芝直純:ぺんさんとベストマッチ誰かなぁ
GM:ステステステ~
椋本絹:中村さんかロケットさん呼びたいですね
GM:なんかまたクオンタムさんを酷使することになりそうだけど、瞳ちゃんとノーヴェくんでわちゃわちゃしたい気持ちはあります
屋敷十四朗:やりた~い!
屋敷十四朗:ノーヴェくん、すごく中途半端に終ってるから・・w
GM:ステラナイツはキング呼びたいな……でもキング、ステラナイツ持ってなさそうだよなあ
早芝直純:それだとクオンタムさんがPLの方がいいやつだ
セカンド・ビハインド:そうだねw
椋本絹:そうですね。やしきぬがPC同士であるべきように
屋敷十四朗:そうなんですよね。NPCはでしゃばるのに限度がある。
白上束:他PCが一歩外になっちゃうからなあ
早芝直純:ならば珪素さんの恩返しセッションになるのかな?w
椋本絹:私、実は瞳ちゃんとノーヴェくんの絡みについて割と理解が浅いんですよね
屋敷十四朗:どんどん僕の借りが増えていくw
椋本絹:でも時間はあるし、やりますよ
セカンド・ビハインド:なんかログがない
GM:実は一回しか一緒にやったことない
GM:シナクラで一回絡んだきりなのだ
椋本絹:やしきぬに近い境遇ではあるわけだ
屋敷十四朗:そもそもノーヴェくん自体、出番が少なかったから・・・
白上束:マァさんのやつですよね
GM:その後キャンペーンでわちゃわちゃあったけど、色々あってなくなって
セカンド・ビハインド:しっ!
白上束:俺が廃棄品卸したやつ
屋敷十四朗:そうそう。どこかの極悪武器商人が、五回攻撃してくるボスをマァさんに横流ししたやつ
GM:残ってない
椋本絹:アナハイム社じゃん
早芝直純:悪い奴だぜ。武器商人ってやつは
セカンド・ビハインド:ジオンの残党に兵器を渡すな!
椋本絹:軽率にサイコフレーム試験機とかをテロ組織に渡すんだからな
GM:あとこう、これ言うのどうなんだろうって気もするんですけど
GM:実はそのシナクラも始まる30分くらい前にいきなり俺が滑り込んできて即座にキャラを作ってみたいな流れだったので
屋敷十四朗:そういえばそんな感じだった気がするw
GM:瞳ちゃん、滅茶苦茶気に入ってるキャラなのに深い設定とかは全然作られてないんですよね
セカンド・ビハインド:まじかよ
早芝直純:そして、たまたま見学室に俺が来て
屋敷十四朗:元FHで現UGNの実験体チルドレン、くらい?
早芝直純:ヴォーパルソード使ってよいって言われたw
セカンド・ビハインド:まじかよ
GM:そうそう。格の高い武器のレプリカを錬成して使いたいって言ったら
GM:じゃあヴォーパルソードでってなった
セカンド・ビハインド:でもヴォーパルソードなら珪素さんがやるのにもある種の筋があるな……w
白上束:vsディガーになっちゃう
早芝直純:目覚めよヴォーパルソード(偽)w
セカンド・ビハインド:偽だから誕生日じゃないw
屋敷十四朗:クオンペーンで思い知ったんですけど、なんか一個核になる設定があると掘り下げが楽なんですよね
早芝直純:おお、例えば?
屋敷十四朗:「なんもきまってない」とかだとキツいけど、退魔の一族とか魔術師とか核の設定があると掘り下げのフックができて楽な感じ
屋敷十四朗:あと、特に全然描写されてない固定ロイスとか・・w
早芝直純:なんも決まってない 自由にいじくれるようでなんもできないですものね
早芝直純:初期ロイスの名前だけ友人たちwww
GM:初期ロイスも全然考えずに設定しているので
屋敷十四朗:チンサンとか藍坂さんは、逆に何も決まってないから好きにやりましたけどねw
GM:多分掘り下げられると逆に俺が困る
椋本絹:私も今回何も決まってない兄弟をめっちゃうまく使ってもらったぜ
GM:本編描写との矛盾が恐らくたくさんある
屋敷十四朗:正木さんマジでよかったな・・・
GM:逆に言えば居ることは決まってるから!
屋敷十四朗:今回のセッションではじめて生えてきた人とは思えない
早芝直純:正木さんはまた登場してほしいね。
GM:トモダチを集めて色々やるかもしれないしやらないかもしれない
セカンド・ビハインド:光様が出てきた時固定ロイスが変わっていて欲しい
屋敷十四朗:ほしい!
GM:色……
屋敷十四朗:うう、生絹ちゃん見れてよかったな・・・
GM:よかった
屋敷十四朗:絹ちゃん、あまりに尊すぎて小説書くとなんか違うってなっちゃうから
早芝直純:良かったねぇ。
椋本絹:私も生屋敷さん見れてよかったー
屋敷十四朗:本物が見れてよかった
GM:エンディングもメッチャなんか……胸がやばかったし
セカンド・ビハインド:良かったねぇ
GM:クライマックスのところもよかったし
セカンド・ビハインド:やしきぬED!って感じだったよねー
セカンド・ビハインド:多分これ以上はもうない、くらいよかった
GM:というかOPもメッチャよかったし
GM:もうよかった
屋敷十四朗:15歳差があるから、ちゃんとおでこコツンで留めました!理性!
銀河@見学:あの再会のシーン、本当によかったですね
銀河@見学:珪素さんの、もうギリギリもギリギリに追い詰められたロールも凄かったですし
銀河@見学:それを真正面から受け止めて、前に進ませるために言葉をかけるクオンタムさんのロールも凄かったですし
早芝直純:理性w
GM:わかる
セカンド・ビハインド:理性……ロリコンの時点で……いや、なにもいうまい……
椋本絹:えへへ……ありがとうございます
椋本絹:十四朗はロリコンじゃないわよね?
早芝直純:クオンタムさんは受けの達人だからな
屋敷十四朗:絹ちゃんはもう子供じゃないからなあ
屋敷十四朗:再会のシーン、もっと色々いえたのに~!って思ってたんですけど
屋敷十四朗:読み返すとあれでよかった気がします
屋敷十四朗:絹ちゃんもかわいいし・・・
椋本絹:再会のシーンは私もなんかこう、絹ちゃんの要素を出す上で良かったなって思ってて
椋本絹:この子、やろうと思えばお嬢様敬語も全然出来るけれど、やらないのだ
早芝直純:裏話!
屋敷十四朗:再会のシーン、絹ちゃんが一瞬だけ等身大の11歳になってるのもよかったな・・・
屋敷十四朗:たぶんやしきぬ、描かれてないだけで小さな事件は何個か乗り越えてるものだと勝手に考えているんですけど
GM:セカンドに殺してっていうとこほんとなんか
屋敷十四朗:カシオペイア含むすべての事件で、ああいう絹ちゃんは絶対一度も見なかっただろうなって確信できるもん
椋本絹:なんというか、彩生さんとかはお嬢様言葉にすごく気を使いながら話してるんだけど
GM:うう~っってなってやばかったしその後の再会がほんとよかった
セカンド・ビハインド:よかったねぇ
椋本絹:絹ちゃんのお嬢様レベルは一段違うところにあるみたいなやつ
屋敷十四朗:絹ちゃん、それでまだ11歳っていうのが余計に尊いんだよなあ
屋敷十四朗:11歳の僕、学校いって遊んで帰ってポケモンしてるだけだったのに
屋敷十四朗:あらゆる意味でお嬢様レベルが高すぎる
椋本絹:屋敷さんがさー、再会した時
椋本絹:絹ちゃんの普段のふるまいを褒めてくれるの
椋本絹:本当感動したんですよね 良かった……
GM:あそこマジでメッチャ好き
椋本絹:やっぱり絹ちゃんが一番嬉しかったのはその
椋本絹:なんでもない姿勢のこととか、食器の使い方とか
椋本絹:そういうのを褒めてもらえることなんだと思うのだよなあ
屋敷十四朗:そこはあれしかないよ~!
GM:わかる
屋敷十四朗:絹ちゃんの『誰にも期待されない。誰にも見られていない。』って見た時に胸が痛かったもん
屋敷十四朗:見てるよ!見てる!
屋敷十四朗:普段のがんばり、めっちゃ見てる!
銀河@見学:絹ちゃん、あまりにも頑張りすぎているので、つい「もう、そんなに頑張らなくていいよ」とか思ってしまうんですが
早芝直純:誰よりも見てる屋敷さんにしか言えまいて
銀河@見学:屋敷さんはそうじゃなくて、頑張りをプラスする方向で声をかけられていて
銀河@見学:本当になんというか、しっかり彼女のことを見て、想って行動されているんだなあという感じが
銀河@見学:とても良かったと思います
早芝直純:あ。もう、こんな時間。俺はそろそろ落ちるぜ
椋本絹:おやすみなさい!築地は2時からやってるぜ!
屋敷十四朗:寝てる暇があったら築地に来な!
GM:二時半じゃん!
銀河@見学:もう築地がやってる時間とは…
早芝直純:いやあ、すげえ楽しいセッションだった。皆さん、ぺんさん 本当にありがとう
セカンド・ビハインド:おやすみなさい!
GM:私も寝よう……!おやすみ!
椋本絹:白金さんこそありがとうね
GM:皆ありがとう!
銀河@見学:皆様、お疲れ様でした!
屋敷十四朗:すんげー楽しかったです。DTさんにアクマポイント贈ろうっと
早芝直純:おやすみー。俺はしんこ君のように寝る!w
屋敷十四朗:ぺんさんありがとう!恩返しすんからね!
椋本絹:ぺんさんも本当にありがとう!!
セカンド・ビハインド:ほんじゃ皆さんお疲れ様ー
白上束:おくっておくって!