■ミドルシーン02:『勝敗は戦う前に』
GM:現地へ移動しつつ、情報収集をこなすシーンです。
GM:上層部が考えた作戦要項をもとに、自分たちの班の行動を精査する感じかな。
GM:シーンプレイヤーは安孫さん。他の人は任意です。
GM:登場をどうぞ。
安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:41->51)
安孫焔:ウッ…
GM:ほ、放火魔ー!
無月良夜:1D10+44
DoubleCross : (1D10+44) → 4[4]+44 → 48
播上天:播上天の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:47->51)
花筵ガウナ:侵蝕率+4(1d10->4) (侵蝕率:50->54)
安孫焔:み、みんなと同じくらいになっただけだから…
GM:ナカヨシじゃん
播上天:我等友情永遠不滅
GM:"翼"保有、ステルス戦闘ヘリ内部。そこに君たちの姿がある。
GM:陽動を行う"爪"の主力部隊は大型輸送機で。無月班をはじめとする潜入担当の精鋭班はヘリで移動という形だ。
GM:もちろん、移動中に作戦内容をいま一度確認するのも、プロフェッショナルとして当然のつとめである……。
GM:ということで、情報収集です。下記の情報について調査可能。
■A級優先任務:テメナス内部への侵入〈情報:UGN/軍事〉難易度6
■A級優先任務:テメナス中枢の制圧〈情報:UGN/軍事〉難易度8
■敵戦力情報:自動兵器『RA』〈情報:UGN/軍事〉難易度7
GM:まずはこれだけですね。
GM:今回、情報は必須項目と非必須項目があるのですが、■マークは全部必須!調べてね!
安孫焔:財産がザコいので最初にやりましょう。UGNをコネ込みで4dx+2で振れます。
播上天:ダイスは1つ、金も1つのザコザコ情報力
無月良夜:軍事3持ってるのでこの位ならどれでも大丈夫
花筵ガウナ:コネも技能もない15歳
花筵ガウナ:お金はちょっとあるハタチ
花筵ガウナ:じゃあエース様は温存かな~
安孫焔:じゃあ固定値のある無月くんを殿に添えて、他の三人で情報にあたりましょうか
播上天:ヘッポコなので一番安いやつ振ってみようかな
花筵ガウナ:残りの雑魚どもでがんばろ!
安孫焔:こちらはテメナス中枢を振ります
安孫焔:コネ:UGN幹部使用。判定ダイス+2!
花筵ガウナ:じゃあ自動兵器についてかな。
安孫焔:4dx+2>=8
DoubleCross : (4R10+2[10]>=8) → 9[6,7,9,9]+2 → 11 → 成功
播上天:内部に侵入! 得意な任務だぞ!
播上天:1dx>=6
DoubleCross : (1R10[10]>=6) → 6[6] → 6 → 成功
花筵ガウナ:UGNで判定します。
播上天:やった
安孫焔:よっしゃ!
花筵ガウナ:2dx+1>=7
DoubleCross : (2R10+1[10]>=7) → 10[8,10]+10[10]+10[10]+4[4]+1 → 35 → 成功
安孫焔:………?
花筵ガウナ:んん……?
播上天:被?ッ
播上天:さすがセンパイ!
GM:二十歳!
播上天:これはもう三十歳くらいでしょ
安孫焔:とんでもないエージェントだな
GM:じゃあ、抜かれた項目を順番に開示していきましょう。
無月良夜:工作員ですら裸足で逃げ出すぜ
■自動兵器『RA』について
機械とジャームの体組織を融合させた無人兵器、通称"RA(レネゲイドアームズ)"がテメナスの主力兵器。
開発責任者はワームウッド研究部門幹部のひとり、志藤竜馬(しどうりょうま)。
C種ジャーム研究の長だったジブ=ジュ・ヤーガユ、人間兵士の戦闘教官だった"エレウサ"とはまた違い、
志藤は『量産・制御、どちらも容易な自動兵器』こそが究極にして至高と考え、RAの量産を確立した。
この量産型RAこそがテメナスの主力兵器である。
四脚、二脚、人体装着型などさまざまなタイプがあるが
中東・クロドヴァ紛争地帯からの兵器技術フィードバックもあり、
どのタイプのRAも実用的な兵器に仕上がっている。
GM:→■B級優先任務:開発中の新兵器の鹵獲もしくは破壊 が追加されました。
■A級優先任務:テメナスへの侵入
"テメナス"は山をぶち抜いて作られた巨大基地である。
内部への侵入経路はいくつか存在するが、"イズミル"と同等の自動対空火器を備えているため上空からの接近は困難とされる。
よって無月班は、物資輸送用の装甲列車経由で侵入する。
唯一地上部分を走る鉄橋部から列車に飛び乗り、そのまま"テメナス"内部を目指せ。
なお、列車の警備はすべて自動化されている。
"爪"主力部隊による陽動を行うため、警備システムと多少の戦闘があっても問題はないが、
列車内部侵入後は速やかにハッキングを行い、警備システムを停止させるのが望ましい。
GM:ハッキングに関しては、君たちの中にハッキング得意マンはまずいないでしょうから
GM:UGNからハッキングツールが手渡されているものとお考えください。装甲列車の配線に繋げばあとは遠隔で技術班がハッキングしてくれます。
■A級優先任務:テメナス中枢の制圧
内部侵入後は、そのまま"テメナス"中枢を目指す。
山をくりぬいて作られた"テメナス"は逆三角形の形状をしており、その下層部には
『基地全体の制御』『量産型RAの管理』を担当する司令エリアが存在する。
この司令エリアこそが"テメナス"の中枢であり、これを制圧することで任務完了とする。
その後は現場判断のもと、撤退・もしくはB級優先任務に移行せよ。
なお、A級任務のみ達成の場合の報酬額は30万ドル。B級も合わせた報酬額は50万ドル(チーム山分け)となる。
GM:■敵戦力情報:チーム・アスラについて〈情報:軍事/ウェブ〉〈知識:傭兵〉難易度9
□補足事項:ゴージ基地防衛線について〈情報:UGN〉難易度4
が追加されました。□は非必須項目です。
GM:ということで、残った無月くんが振れるのはこの三つかな。
■B級優先任務:新兵器の鹵獲、もしくは破壊〈情報:裏社会〉難易度9
■敵戦力情報:チーム・アスラについて〈情報:軍事/ウェブ〉〈知識:傭兵〉難易度9
□補足事項:ゴージ基地防衛線について〈情報:UGN〉難易度4
無月良夜:■敵戦力情報:チーム・アスラについて〈情報:軍事/ウェブ〉〈知識:傭兵〉難易度9 情報:軍事で振ります。
無月良夜:コネ使用
無月良夜:3dx+3
DoubleCross : (3R10+3[10]) → 10[6,7,10]+8[8]+3 → 21
GM:強くない……?
■敵戦力情報:チーム・アスラについて
東欧で内戦中の小国、クロドヴァで活躍する傭兵団。
オーヴァードに覚醒した戦災孤児の集まりが元となっており、
現在は一部メンバーが出向する形でワームウッドに雇われている。
まだ若いメンバーが多く精神的には未熟だが、戦闘適性は高い。
特に一部のトップ・エースはワームウッドからの技術支援を受け、人体着用型の特殊RAを装備している。
テメナスに配備されたアスラは四人。
"震電"、"ベルクト"、"ウォートホッグ"、そしてリーダーの"ラプター"。
これらコードネームと同名の特殊RAを装備し、テメナスの守備についている。
GM:□補足事項:アスラの目的と買収の可能性〈情報:裏社会/噂話〉難易度9 が追加されました。
■B級優先任務:新兵器の鹵獲、もしくは破壊〈情報:裏社会〉難易度9
□補足事項:ゴージ基地防衛線について〈情報:UGN〉難易度4
□補足事項:アスラの目的と買収の可能性〈情報:裏社会/噂話〉難易度9
残りはこれですね。次シーンから調査可能です。
GM:ということで、君たちは快適とはいえないヘリの騒音の中、
GM:これらの情報を共有したり、作戦進行や敵兵力について今一度確認しても構わない。
三伏芹:『Aチーム、確認です。本作戦の優先内容は理解できていますか?』 通信が入る。
三伏芹:『あと30分で地上へ降下。のちに陸路で"テメナス"付近への移動となります。不明点があれば今のうちに確認を』
無月良夜:「今日も良い声だ。脳みその真ん中まで響き渡ってるよ。後は、これで、もう少し愛想が良ければな」
安孫焔:「………」“テメナス”の構造図を見せながら、逆三角形の下層部を指さす「ここを叩く」
安孫焔:「…んだろう?」
播上天:「うんうん、良い声。芹さんの歌も聴いてみたいなー」 無邪気に同意する。
花筵ガウナ:「山のてっぺんが司令エリアだったら良かったのに」
三伏芹:『歌も愛想も、作戦遂行には必要ないでしょう』
橘ハヤテ:「はは、たしかに。てっぺんが司令エリアならミサイルぶちこんで終わりだったのにな」
安孫焔:「組の頭は銃弾の届く位置にいない。」
花筵ガウナ:「うんうん。そしたら列車から撃って一発なのだったになあ」
無月良夜:「俺のやる気には愛想は欲しいね。それで、理解した上で聞くが正気か?」
無月良夜:「鉄橋から高速で走る列車に飛び乗れ?と言われてる気がするんだけどな」
三伏芹:『おっしゃる通りです。さすが"ブルートゲトランカー"、理解が早くて助かります』
花筵ガウナ:「えっ?列車って停まってないの?」
播上天:「アクション映画みたいだねー。ホントにできるのかなあ」
安孫焔:「出来る。」
三伏芹:『はい、止まっていません。"グレイゴースト"の調査によると……』
花筵ガウナ:「それは安孫さんだからでしょ~???」
播上天:「え! 安孫さん、やったことあるの!?」 目を輝かせる。
安孫焔:「経験がある。大丈夫だ。」
橘ハヤテ:「最高速度は90km/h。鉄橋部分はカーブだから、やや速度は落ちる……まあ、高速道路を走ってるバスに飛び乗るようなもんだよ」
橘ハヤテ:「あんの!?」
播上天:「すごーーい!」
橘ハヤテ:「どういう生き方してきたのオマエ!?」
播上天:「コツは? 成功のヒケツは?」
花筵ガウナ:「すごいなー。駆け込み乗車だ」
播上天:身を乗り出して訊く。
安孫焔:「………。」少し考える。
無月良夜:「俗世のヤクザってのは怖いな。UGN以上にブラックなトコがあるとはね」
安孫焔:「血が噴き出ても焦らず下の車両に垂らさないことだ。」
橘ハヤテ:「しかも出血すんの前提かよ……」
花筵ガウナ:「血」
花筵ガウナ:「血……?」
橘ハヤテ:「日本のヤクザ、クレイジーすぎだろ」
播上天:「violence……」
無月良夜:「イカれてる!これ、作戦考えたやつはイカしてるだろ?とか言い出してるんだろうな」
無月良夜:溜息をつく。だが、やるしかないだろうが。
三伏芹:『発案は海月参謀長ですね。あと、薩摩総司令の協力も得ています』
播上天:「うーん、タオル足りるかなあ」
三伏芹:『総司令のお墨付きですから、当然大丈夫なはずです』 気休めにならない気休めを言う。
無月良夜:「芹、言うこと聞くから明日からポニテにして欲しい。そしたら良夜お兄さんのやる気も出る」
花筵ガウナ:「あの人、絶対中身見ずにハンコ押してる……」
無月良夜:「それか、今すぐ飲ませろ!素面でやってられるか!」
三伏芹:『テメナス到着後は班長判断が最優先ですから、飲みたいなら飲んでも構いませんよ。……他のメンバーの許しが降りればの話ですが』
花筵ガウナ:両手でバツを作る。
橘ハヤテ:「やめろやめろ!未成年だっているんだぞ!」 播上と花筵を見る。
橘ハヤテ:「いや、そもそもお前が未成年だ!」
花筵ガウナ:「……なんでこっち見んの」
播上天:「センパイはハタチですよ!」
花筵ガウナ:「ねえ。なんでこっち見たの?」
橘ハヤテ:「すまん……なんかお前の事、どうしてもハタチとは思えなくて……」
安孫焔:「呑むのはよせ。剣も銃も鈍るだろう。」
橘ハヤテ:「若く見えるって言われるよな? 言われない?」
花筵ガウナ:「言われるけど……」
三伏芹:『まあ、我慢してください。これでも一番安全なプランなんです』
三伏芹:『上空2000メートルからパラシュートなし降下というプランもありましたが、全力で却下したんですよ』
三伏芹:『そんな狂った作戦でエースを消耗させるわけにはいきませんから』
花筵ガウナ:「それ、作戦じゃない……」
無月良夜:「…酔拳を習得すれば良かったよ。飲むのは無しにするよ、腕の冴えを問題にされたら、反論も出来んし」
橘ハヤテ:「どこの誰だよ、そんなイカれた作戦提出したの。ありえねー」
播上天:「パラシュートは欲しいなー……」 さすがに引いてる。
安孫焔:「それは…やったことがないな。」
花筵ガウナ:「あるって言われたらどうしようかと思った」
無月良夜:「リザレクト前提の作戦に関しては人権を問いたいよな」
橘ハヤテ:「実際どうよお前ら? もしやれって言われたら、やる? 2000メートルフリーフォール」
橘ハヤテ:「俺は御免こうむるね。カネ次第だが」
無月良夜:「うちのオペレーターの敏腕さが証明された事に感謝してるよ」つまり、フリーフォールやりたくないということである。
花筵ガウナ:「やれって言ってきた人を落とす……」
安孫焔:「やる。必要であれば。」
無月良夜:「下には下があるから我慢してください。って言う論法はどうかと思うがね」
播上天:「うーん……ワンチャン私の能力でこう、ふんわり着地できないかな……?」 考えてる。
橘ハヤテ:「やるのかよ。すげえな安孫」
橘ハヤテ:「ふんわり、ねえ」
橘ハヤテ:「無月と花筵は、まあわかる。元から優秀なUGNエージェントだったから、ゴージにも参加してるんだろ」
橘ハヤテ:「安孫と播上はどうしてこんなとこで戦ってんだ?」
橘ハヤテ:「勧誘されたにしても、拒否するなりなんなりあったろ」
安孫焔:「俺は金が必要なだけだ。そして、俺には拳しかない。」
無月良夜:「お前はもう少し自分を大切にした方がいいぞ安孫。お前の大切な人が泣くとかそういう綺麗事じゃなしに、俺達までやらされたら大変という意味で、な」
安孫焔:「だからこうした仕事を選ぶしかない。」
播上天:「最初は拒否ろうとしたんですけどねー」
播上天:「でも、C種ジャームって、倒せる人が限られてるって聞いて」
安孫焔:「………わかった。」いつもの表情で頷く。分かっているのか分かっていないのかは定かではない。
播上天:「そういうのに弱いっていうか……」
播上天:「じゃあ、私がやるしかないか……! みたいな」
橘ハヤテ:「安孫は俺と同じかあ。そうなんだよな、荒事で食ってくしかないやつはそういう仕事を選ぶしかない……」
安孫焔:「……偉いな。」
橘ハヤテ:「だってのにまあ、播上ときたら!おまえも無月と同じかい!」
橘ハヤテ:「真面目か!」
安孫焔:「俺より、とてもましな理由だ。」
播上天:「そんなに言われることかなー?」 くて、と首を倒して無月さんの方を見る。
無月良夜:同じかい。と言われてバツの悪そうな顔をする。そういうのバラすなよな。という表情だ。
三伏芹:『そうでもないですよ、"パイロマニアック"。あなたも十分に立派です』 事情はある程度把握しているが、伏せている。
無月良夜:「いや、だが、だ。天は元はシンガーソングライターだろ。それをうっちゃって命のやり取りするのは凄いと思うぞ」
三伏芹:『我々UGNは世界の平和を守るため、志の高い人員を求めています。"ミルクカール"もまた、素晴らしい限りです』
播上天:「無月さんと同じなのは、なんか嬉しいですけどね!」
播上天:「おお、ちゃんと覚えてくれてる!」
無月良夜:「今だって、そっちの方に戻りたいわけだろ。施設上がりで、特にやる事もなかった俺より立派、立派」
無月良夜:軽く拍手。
播上天:「そう、そっちがねー。いい加減にねー。私も早く戻りたいので……」
橘ハヤテ:「先輩に対しても礼儀正しいもんな」 拍手する。
播上天:「ズババッと解決? して、平和にしないと!」
播上天:ヘンテコなポーズを決めつつ、拍手を慣れた様子で受けている。
無月良夜:「そういうの、なんか正義の味方っぽいな」
橘ハヤテ:「やめとけやめとけ。今の世の中、正義の味方じゃ食ってけないぜ」
橘ハヤテ:「自分のジャマするやつはブッ殺してブッ壊す、くらいでないとな。花筵の砲撃みたいに」
GM:『――着陸地点まであと5分。無月班、陸路移動の準備をお願いします』 ヘリパイロットからのアナウンスが入る。
花筵ガウナ:「え、なんか呼んだ?」
播上天:「はい! 強くて可愛くてカッコいいセンパイを見習っていきます!」 グッと拳を握る。
安孫焔:「でも、ましだ。」
橘ハヤテ:「ガウナちゃんはつよくてかわいい、って言ったんだよ」
花筵ガウナ:「う、うん。よくわかんないけど頑張って……?」
安孫焔:「道理を外れて金を得るより、スジを通して金を得た方が、大分だいぶましだ。」
花筵ガウナ:「ええっホント?えへへ」
安孫焔:立ち上がり、山を見据える。
無月良夜:「よし、状況開始。さぁ、ここからはコードネーム呼びだ。プロフェッショナルらしくな」
播上天:「カッコいいを忘れてますよ!」 ぶー垂れながら自然に立ち上がる。
橘ハヤテ:「了解だ"ブルート"。お金をもらうため、頑張ろうか」
無月良夜:「準備はいいな、お前ら カチコミをかけるぞ」
安孫焔:「応。」拳を鳴らし、ネクタイを直す。
GM:ヘリが降下する。"テメナス"からやや離れた、険しい山の中腹だ。
GM:ここからは見つからないよう、徒歩で接近し……武装列車が通る鉄橋で待ち伏せする。
GM:背負うは任務と誇り。待ち受けるは敵の軍事拠点。
GM:楽しいピクニックのはじまりだ。
GM:シーンカット。ロイスと購入ができます。
GM:購入は、基地であらかじめ見繕っておいたり、補給部隊からの支援物資を受け取る感じだったりするかな。
安孫焔:ロイス保留!購入は自動巡回ソフトにしようかな
無月良夜:応急手当
無月良夜:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 2[2]+1 → 3
安孫焔:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 10[8,10]+8[8]+4 → 22
無月良夜:雑魚!以上
安孫焔:これは超高性能自動巡回ソフトだ!
GM:ルンバみたい!
GM:ガウナちゃんと天ちゃんも購入したりロイスを取ったりどうぞ。
花筵ガウナ:多機能ヘルメット狙ってみるかなあ
花筵ガウナ:2dx>=15
DoubleCross : (2R10[10]>=15) → 8[4,8] → 8 → 失敗
花筵ガウナ:まあダメよな!おわり。
GM:なんか使い古しの剣道の面みたいなやつしかありませんでした。
播上天:うーん応急
GM:暗視機能(破損中)付き。
播上天:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 3[3] → 3 → 失敗
播上天:おわり
播上天:草しかなかった
GM:薬草ですらないあやしい野草ですねこれは……
GM:ではシーンカット。
■ミドルシーン03:『跳べ』
GM:シーンプレイヤーは無月隊長。ほかは任意登場です。
GM:残りの情報共有をして、列車に飛び移るシーンですね。
無月良夜:1d10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 9[9]+48 → 57
安孫焔:出ます!
GM:ここで登場しなかった場合、列車に飛び移るムービーには登場できません。
安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:51->57)
播上天:播上天の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:51->57)
GM:ナカヨシか!
播上天:ナカヨシ~
安孫焔:めっちゃ仲良し
花筵ガウナ:侵蝕率+7(1d10->7) (侵蝕率:54->61)
GM:まあ……一人だけ侵蝕が違うなんて……
播上天:セ、センパイ……
花筵ガウナ:お、オトナだから……
GM:尾根に隠れるようにして陸路で進んだ君たちは、やがて山中には似つかわしくない人工物をみとめるだろう。
GM:深い谷を渡されるようにかけられた鉄橋だ。
GM:あとは列車が通るまで待機するのみ……ということで、もう一度情報収集が可能です。
■B級優先任務:新兵器の鹵獲、もしくは破壊〈情報:裏社会〉難易度9
□補足事項:アスラの目的と買収の可能性〈情報:UGN/ウェブ〉難易度10
□補足事項:ゴージ基地防衛線について〈情報:UGN〉難易度4
GM:残る情報項目はこれ。必須項目はB級~のみです。
GM:振りたい人はどうぞ!
安孫焔:裏社会は僕が行きましょう
安孫焔:4dx+1で振れるので
花筵ガウナ:そこの成否見ながらやるほうがいいかな
播上天:まずは必須を倒そう!
安孫焔:というわけで新兵器の鹵獲についてやりましょう!
安孫焔:4dx+1>=9
DoubleCross : (4R10+1[10]>=9) → 9[2,2,8,9]+1 → 10 → 成功
安孫焔:成功!
GM:ヤクザ!無敵!
播上天:さすがヤクザ!
播上天:じゃあ4のやつふろっかな
花筵ガウナ:ヤクザ、新兵器に精通してる
花筵ガウナ:新規項目が出るかも?
播上天:あー
播上天:すぐ挑んでいいのかな?
GM:あ、そうですね。先に言ってしまうと
GM:現状だとこれ以上の項目はでないです。なので降ってしまって大丈夫。
播上天:おす! じゃあ防衛線!
播上天:1dx>=4
DoubleCross : (1R10[10]>=4) → 4[4] → 4 → 成功
播上天:わーい
GM:あぶねえなキミ!
無月良夜:アスラの目的と買収の可能性をじゃあやりますか。コネ使用します。
無月良夜:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[1,7,8]+1 → 9
無月良夜:財産1使用 成功
GM:さすが!
GM:じゃあ全部成功だ。情報を開示します。
■B級優先任務:開発中の新兵器の鹵獲、もしくは破壊
C種ともRAとも異なる、第三の秘密兵器を"テメナス"深層で開発中という情報がある。
開発プランは厳重に秘されており、潜入した"グレイゴースト"橘も『何かが地下で開発されている』という情報しか掴めなかった。
いずれにせよ、実戦投入されればUGN側が不利になるのは間違いない。
無月班をはじめとする精鋭班は、"テメナス"中枢の制圧を目指すと同時にこの新兵器の情報を集め、所在を特定。
可能であれば鹵獲、不可能であれば破壊せよ。
GM:テメナス中枢を制圧すれば様々な情報が得られるはずです。おそらくその中に新兵器の情報もあるでしょう。
GM:つまり、どちらにしても中枢制圧は必須ということになる。当初の目的は何も変わらない。
□補足事項:ゴージ基地防衛線について
防衛部隊の"牙"、局地防衛特化の"鱗"が防衛にあたっている。
現在は敵戦力の前進を食い止め、拮抗状態。6:4でゴージ側がやや有利という状況で、戦況に不安はない。
ただし、先の新兵器が投入されればこの限りではないだろう。
"爪"の精鋭班は速やかにテメナスを制圧するとともに、新兵器の所在を明らかにせよ。
GM:現状唯一の不安要素が、謎の新兵器ということになります。
□補足事項:アスラの目的と買収の可能
リーダーたる"ラプター"主導のもと、
故郷クロドヴァに『自分たちの国』を立ち上げる事を目的としている。
すなわちそれは、食い詰めた子どもたちが銃を取らなくていい国であり
戦いを嫌う人間が平和に暮らせるような国である。
内戦初期に廃墟と化したクロドヴァ南部地域をまるごと買い取り、自治権を手に入れる。
そのための資金集めとしてワームウッドに高額で雇われ、
また、依頼達成後は量産型RAを自衛戦力として提供されることで
中立国として内戦不干渉の形を取る予定らしい。
ワームウッドから傭兵団へ支払われる予定額は100万ドル。
買収できる可能性もあるが、よほどの事態にならない限りは不可能だろう。戦うしかない。
GM:こんな感じかな。つまるところ、ジャマしてくるアスラどもを退けつつ基地を制圧すればよろしい。
安孫焔:わかりやすい!殴る!
GM:鉄橋付近。君たちは息を潜め、装甲列車が通るのを待っている。
三伏芹:『陽動部隊の攻撃開始まであと720秒。装甲列車が通るのは、そこから更に30秒後です』
三伏芹:『一度飛び乗れば任務完了まで回収は不可能です。ご武運を』
播上天:「たっかーーい……」 谷底を覗き込んでいる。
GM:標高2000メートル級の山々だ。低山とは違い、谷の底は見えない。
花筵ガウナ:「回収してもらうには、向こうの火器を全部潰さないとダメなのか」
花筵ガウナ:「下見るのやめようよ天ちゃん……」
GM:飛び移るのに失敗して谷底に落ちたら最後、オーヴァードでも大怪我を負うだろう。
三伏芹:『その通りです、"モルタル&キャノン"。可能な限り外部の陽動攻撃で対空火器は潰しますが……』
三伏芹:『最終的にはコントロールルームを制圧し、管制システムそのものを止める必要があると判断します』
無月良夜:「ふぅ、風が気持ち良いな。ピクニックだったら最高だった」
無月良夜:手櫛で髪をかき上げる。
無月良夜:「オーヴァード、ジャーム、C種と来て、次は無人兵器に傭兵軍団?ワームウッドの節操の無さには呆れるね、まったく」
安孫焔:「それ以外にも、地下に何かがあるんだったな。」橘に
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「楽しいピクニックだよな。かわいい女の子も三人いるし……一名は声だけ参加だが」
播上天:「ふへへ。こういうの見てると、なんか引っ張り込まれそーになりますよね」 身体を起こす。
花筵ガウナ:「今まで、C種ばっかだったのに……どういうことなんだろ」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「ああ。確実になんか怪しいもんを秘匿してる」 安孫に返す。
花筵ガウナ:「レネゲイドアームズってやつ?」
花筵ガウナ:「“眼(アイズ)”の……情報部門のデータにあったやつだよね」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「ああ。新型のRAかもしれないし、もっとヤバいもんかもしれない」
無月良夜:「C種もこっちが片端から駆除しまくってるのが効いてるのかもな。生き物増やすのは機械増やすのより難しいってとこらへんじゃないか」
無月良夜:「あー、そういや、知ってるか?向こうについてる傭兵集団、100万ドルで雇われているらしいぜ」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「ワームウッドも一枚岩じゃないんだろうな。旧幹部が次々と追放されてるらしいし」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「どっかの戦線を支えてた"シュノミワザ"や"ローカスター"も死んだらしい。人手不足なんだろ」
播上天:「傭兵集団……"チーム・アスラ"ってやつだ」
花筵ガウナ:「えっと」指折り数える。「1000万円?結構な額だよね」
安孫焔:「………高額で雇われる鉄砲玉の行きつく先は二つ。」
安孫焔:「金を盾にその組に死ぬまで肩入れするか、」
安孫焔:「金を踏み倒されて死ぬかだ。」
播上天:「……どっちにしろ死ぬの?」
三伏芹:『……ゼロが一つ足りませんよ、"モルタル&キャノン"。約1億です』 呆れた声。
安孫焔:「………そういうやつが多い。」
花筵ガウナ:「ま、間違えただけ!」
無月良夜:「パイロマニアクスはどっちだよ?今のお前もそうだろ」
播上天:「そっかぁ……」
安孫焔:「俺は……」一拍言葉を切る「先に組の方が死んだ。」
無月良夜:「そっか……お前もヘヴィな人生歩んでるね、どうも」
播上天:「……"ベルクト"って、前に私が戦った傭兵の子」
安孫焔:「も? 他にも鉄砲玉がいるのか?」
播上天:「まだ中学生くらいかな、ってくらい小さくて……そんな子も」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「鉄砲玉つったら俺たち全員似たようなもんさ。播上のいう"アスラ"の"ベルクト"もな」
播上天:「戦って、戦って……死んじゃうかもしれないんだね」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「おいおい。子供相手だとやる気が鈍るか?」
花筵ガウナ:「中学生とか全然関係ないよ。戦わなかったらもっと死ぬもん」
花筵ガウナ:「中学生とか、ぜんっぜん、関係ない」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「なんでことさらに中学生を強調すんの、お前……?」
播上天:「…………うん。そうですね」
安孫焔:「…………。」播上を見る。
花筵ガウナ:無視する。「止めなかったら、もっと小さい子だって。これから生まれてくる生命だって死んじゃうもん」
無月良夜:「殺したくないから、それはそれでいいぞミルクカール。無力化して黙らせられる方法があるなら試すと良い」
安孫焔:「先に組を潰してしまえばいい。」
無月良夜:「お前にはそれくらいできる実力があると思ってる」
安孫焔:山の中腹に根差す要塞を見る。
無月良夜:「それはそれとして、武器構えて襲ってくる奴は敵だし、優しくしてやる必要はないけどな」
花筵ガウナ:「威嚇射撃で帰ってくれないかなあ……あ」
安孫焔:「もし、いやならな。」
播上天:無月さんと安孫さんに言葉に、ハッと目を瞠り。
花筵ガウナ:「向こうもそういうつもりだったのかな……」一人つぶやく。
三伏芹:『"パイロマニアック"の言う通りです。雇い主がやられれば、傭兵も撤退するでしょう』
三伏芹:『無駄な戦いをする必要はありませんから』
播上天:ばちん、と両手で頬を叩く。「……うん! 気合、入れ直しました!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「向こうも?」 ガウナを見る。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「あー、そういや攻撃受けたんだっけな。脅迫つきの……」
播上天:「しっかり止めるのが、任務! でも『止める』には『殺す』だけじゃない、ですよね!」
花筵ガウナ:「いや、ほら、実は平和主義だったりしないかなーって」
播上天:「弱気見せちゃってごめんなさい! 整理できました!」
播上天:「"ミルクカール"なりに、精いっぱい頑張るぞ!」 ふんす、と鼻息荒く。
花筵ガウナ:「そうそう!その意気!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「"ミルクカール"はほんとに感性が一般人だな。羨ましいぜ」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「どんな事情があろうと、敵なら殺す。兵士ってのはそういう奴らばっかだと思ってたんだが」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「やっぱ、ゴージは特別なんだろうなあ」
無月良夜:「待て待て、フォローしてる俺も褒めて欲しいね」
無月良夜:「ミルクカールもやる気も見せたし、キャノンの士気も問題ない。パイロマニアクスはいつも通り」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「もちろん、我らが隊長も一般人寄りさ。なにせ戦いが心底イヤときてる」
花筵ガウナ:「えらいえらい」さっき手櫛した頭を撫でる。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「戦場でしか生きられないとか、人間として終わりだぜ。そういう感性は大事にしてほしいね」
安孫焔:「特別なのは戦場(このばしょ)だけだ。」
無月良夜:「お前、たまに俺の事を弟かなんかだと思ってない?やめんか、セットが乱れる」
播上天:「人間的な感性は大事ですね! 歌とか!」
安孫焔:「だが、年下だろう?」
安孫焔:「血は繋がってなくても弟分にはなれる。」
花筵ガウナ:「これから戦うのにセットもなにもないじゃん……飛び降りるんだし」
花筵ガウナ:「飛び降りるんだ……飛び降りるのかー……」
無月良夜:「あー、もうさっさとアプローチさせてくれ。列車遅くないか?」
三伏芹:『大丈夫です。心配しなくとも――』『あと30秒』
GM:同時に、地面が揺れる。
播上天:「落っこっちゃたら、そのまま真っ逆さまですからね!」
GM:"爪"の先制攻撃です。続いて砲撃音、爆発、地鳴り、地鳴り。
播上天:「しっかり飛び降りるぞっ」 グッと気合を入れる。
三伏芹:『陽動攻撃開始。30秒後に列車が通過します』
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「わかってるだろうが、乗り遅れるなよ。次の列車はないからな!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「あと、落ちるなよ!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「タイミングは隊長に任せる。頼んだぜ」 無月を見る。
無月良夜:「ちゃんと切符を買おうとしないから、こんなことやる羽目になるわけか」
無月良夜:「怖い奴がいたら、負ぶってやるが、10秒で決めてくれよ…さて、と」
GM:やがて、鉄橋の先――ぽっかりと口をあけた暗いトンネルから、列車の轟音が聞こえてくる。
GM:無数の機銃を装備した装甲列車だ。あと数秒で君たちの下を通り過ぎる。
安孫焔:「出っ張りがある。掴まりやすいな。」
花筵ガウナ:「後押しは要らない……!自分でやる!」
三伏芹:『――ミッションスタート。"ブルートゲトランカー"班、行動を開始してください』
播上天:「レッツゴー!」
無月良夜:「ヘマするやつも尻込みする奴も爪にはいるわけもない……よし、跳ぶぞ」
安孫焔:「応」そのまま崖から飛び降りる。
無月良夜:橋から幅跳びするように跳躍。
播上天:ぴょん、と飛び込む。
GM:ここからは判定になります。
GM:指定した技能判定を何度か行う。失敗すると1d10のダメージ。
GM:ただし失敗が一人までは、周りがカバーすることでダメージ無しでOKです。
GM:複数人失敗の時は誰のダメージをキャンセルするかを選んでください。
GM:最初の判定。鉄橋から、装甲列車にうまく飛び移る……【肉体】で難易度6。
GM:全員肉体判定をしな!
安孫焔:4dx 肉体
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,4,6,9] → 9
無月良夜:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[7,10]+9[9] → 19
播上天:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 8[6,8] → 8
花筵ガウナ:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 8[3,4,8] → 8
GM:全員成功!
GM:君たちはうまいこと列車の屋根部分に着地できます。特にケガもしないだろう。
GM:凄まじい風圧。そしてすぐにトンネルに入り、視界も暗くなる。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「おい、全員いるか? 大丈夫かー!?」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「半端にはぐれたりすると面倒だからな。全員いてくれよ……!」
安孫焔:「“パイロマニアック”。無事だ。」
播上天:「"ミルクカール"いまーす! 風すっごい!」
花筵ガウナ:他の人より一拍遅れて飛んでいた。そのままだと列車が通り過ぎるタイミングだったが。
花筵ガウナ:着地の瞬間、巨大な砲塔が一瞬出現し、轟音。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「!?」
花筵ガウナ:反動で無理矢理に列車へと体を滑り込ませた。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「なんだ今の音!」
花筵ガウナ:「……えと。ちょっと衝撃を殺すために……」
花筵ガウナ:「あ。“モルタル&キャノン”、無事でーす」
安孫焔:「そういう意図だったのか…。流石だな。」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「いやいやいや。絶対に能力の使い方間違ってんだろ……」
無月良夜:「力技過ぎるだろ、とっさにやったなら、そりゃ凄いが」
無月良夜:「やっぱダイナミック無賃乗車は人生で一度やれば十分だな。ブルートゲトランカーいるぜ」
GM:続いて、装甲列車の内部に入って制御システムをハックする必要がある。
GM:君たちがいる列車の屋根部分のどこかに、内部へ続くハッチがあるだろうが……
GM:悠長に探している暇はない。機械制御された無数の機銃がこちらを向きつつある。
GM:次の判定は〈知覚〉で6。失敗すると1d10ダメージを受けます。
安孫焔:知覚!やるぜ!
播上天:「さすがセンパ……うわっ、なんか見てる!」
三伏芹:『多少の交戦は想定内です。破壊しても構いません』
三伏芹:『迅速に列車内部への侵入を』
花筵ガウナ:5dx>=6
DoubleCross : (5R10[10]>=6) → 9[1,2,2,3,9] → 9 → 成功
播上天:2dx+1>=6
DoubleCross : (2R10+1[10]>=6) → 7[2,7]+1 → 8 → 成功
安孫焔:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 7[1,7]+1 → 8
無月良夜:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 6[1,3,4,6]+1 → 7
GM:やる!
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「クソみてーな防衛システムだな……! 人間のあたたかみってもんが感じられねえ」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「機銃は頼んだ!こっちでハッチを探す!」
GM:判定は全員成功。各々、好きに銃撃を避けたり機銃を破壊したりできます。
安孫焔:機銃の一つを引っこ抜いてジャイアントスイング(両手剣相当)。
安孫焔:機銃を破壊したり、破壊に至らなくとも銃口を捻じ曲げたりして銃弾を躱す。
花筵ガウナ:「この距離苦手なのに~!」文句を言いながら、二挺の大型拳銃を生成。
花筵ガウナ:乱射。精度は高くないが、威力は折り紙付き。かすめた銃弾が機銃を吹き飛ばす。
播上天:「おりゃー!」 叩きつけるような風圧をまとめあげ黒い嵐球を形成し、放つ。
播上天:銃口が捩じり折れて列車から零れ落ちていく。
無月良夜:「アフリクター 接近してくる生体反応はまだないな?」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「こいつら、やっぱり陽動向きだろ……なんで潜入に採用してんだ……」
三伏芹:「ありません。列車内にも生体反応なし」
無月良夜:「傭兵さん達もC種も列車にはいないってことか」
三伏芹:『付近の機銃、7割が無力化されました。内部へ侵入し、ハッキングツールで列車運行システムの乗っ取りを』
花筵ガウナ:「無人の列車だもんね。そりゃ居ないか」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「アスラどもは陽動部隊の迎撃で手一杯だろうさ。……ハッチあったぞ、入れ入れ!」
無月良夜:「そういう事だ。お前ら、暴れるのは程々にな、本番でオーバーヒートとか許さねえぞ」
花筵ガウナ:「居るなら最初から、人が動かせばいいもんね」
安孫焔:コキコキと首を鳴らす「準備運動だ。」
花筵ガウナ:「それ、私のこと言ってる?今絶対そういう意味で言ったでしょ!?」
花筵ガウナ:「オーバーヒートしません~~~!」
播上天:「省エネ運転、りょーかい!」 ハッチに潜り込む。
安孫焔:ハッチを上に引っ張ってこじ開ける。本来は横に引くものだった。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「オーバーヒート……? ああ、たしかにオーバーヒートしてたな、いっひっひ!」
無月良夜:「口の方もクールダウンして欲しいんですけど!」
GM:べきべきと音を立て、ハッチの蓋がねじれてはいけない方へねじれる。
無月良夜:殿を務める。皆が入った後に入る。
GM:列車内部。赤色灯が灯された車内には、三伏のガイド通り人間はいない……人間は。
花筵ガウナ:「ゴーストくんは先に行った方がいいよ~私、後ろから行くから」
花筵ガウナ:「背中は任せて?」
GM:列車内部に侵入した君たちを出迎えるのは、アサルトライフルを装備した小型浮遊ドローンだ。距離を取って一斉射撃するばかりで、接近はしてこない。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「そりゃありがとう、お姉ちゃん。助かるよ……ついでに」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「あのドローンどももなんとかしてくれませんかね!」
GM:最後の判定。〈回避〉もしくは〈情報:軍事〉で6。
安孫焔:回避!
GM:ドローンの攻撃を引き付け、回避する。もしくはどこかにある列車管理用の配線を見つけ、ハッキングツールを繋ぐ。
播上天:2dx>=6 回避!
DoubleCross : (2R10[10]>=6) → 6[3,6] → 6 → 成功
花筵ガウナ:回避!
花筵ガウナ:3dx+1>=6
DoubleCross : (3R10+1[10]>=6) → 5[2,4,5]+1 → 6 → 成功
無月良夜:情報軍事コネ使えますかね?
GM:使っていいことにしましょう!
安孫焔:4dx 回避!
DoubleCross : (4R10[10]) → 6[2,5,6,6] → 6
安孫焔:あっぶね!
GM:列車の構造を事前に把握してた感じかな。
花筵ガウナ:みんなギリギリだ
無月良夜:では使います。
GM:みんな危ないぞ!
無月良夜:3dx+3
DoubleCross : (3R10+3[10]) → 8[1,4,8]+3 → 11
三伏芹:『"ブルートゲトランカー"、列車の見取り図は覚えていますか?』
三伏芹:『情報ではハッチ近く……後方の壁に配線が走っているはずです。他のメンバーが攻撃を引き付けているうちに、ハッキングツールの接続を』
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「おかしいだろ!なんでこんだけエースがいて防御担当が一人もいねーんだよ!」
無月良夜:「俺は任務を遂行するために最善の努力をしている。任務の遂行と生還は結局は同じ意味だからな。そして、俺は生きて帰りたいと思ってる間はその努力を空しいとは思わない」
無月良夜:「つまり、だ。頭の中に叩き込んでるよ!」
花筵ガウナ:「引きつけるとか無理!」狭い車内で巨砲を生成する。
無月良夜:グレイゴーストを横滑りしながら抱きかかえ、指定位置まで駆ける。
播上天:「めっちゃ撃ってくる!」 前方に嵐の壁を形成、ギリギリで銃弾を逸らしている。
安孫焔:「"ミルクカール"。」
GM:列車の制御システムを乗っ取らない限り、ドローンは無限に湧いてくるだろう。システムそのものを乗っ取る以外、手はない。
播上天:「なに!」
花筵ガウナ:閉所内で撃てるはずもないが、純粋に質量が遮蔽にはなる。
安孫焔:「一個地面に落とせるか?」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「"キャノン"!お前それ、絶対にここで撃つなよ!列車ごと弾けとんで死ぬから!」 抱きかかえられながら叫ぶ。
安孫焔:ドローンを指さす
播上天:「リクエストならっ、えい!」 嵐を維持しつつ、右の指先が跳ねる。
播上天:小規模な雷が奔り、ドローンの一機を打ち落とす。
安孫焔:素早く駆け寄ってそれを拾い上げ、無月に攻撃を加えようとしたドローンに投げつける。
花筵ガウナ:「でも撃たないとキリないよこれ~!」
播上天:「いえい! ナイスセッション!」
安孫焔:そして撃墜したドローンをまた拾い上げて、投げつけるを繰り返す。
安孫焔:これが無月を護るファイアーウォールである。
播上天:「あとは、隊長! はやくー!」
花筵ガウナ:「おおー。弾が無限にある」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「頼もしいな! "ブルート"、悪い。壁ぶった斬れないか?」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「いやぶったぎってくれ。むき出しになったコードに、直接ツールを繋ぎたい」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「無理なら一緒にドライバーを使ってネジをまわして、配電盤のフタをあけるのを手伝ってくれてもいい……この状況でな!」
無月良夜:腰に差したリボルバー弾倉と引鉄が組み込まれた異形の刀に手をかける。
花筵ガウナ:「早くして~~~!」
無月良夜:全速で駆けながら鮮やかに刀を抜き放つ。
花筵ガウナ:「うわ来る!早くしないと撃つ~!」
三伏芹:『ドローン第二、第三、第四波接近。残り15秒でそちらの車両に到達します』
無月良夜:斬撃の瞬間、柄に備え付けられた引鉄を引く。弾倉が回り銃声と共に刀身が震え深紅に染まる。
GM:ハチが唸るような音とともに、隣の車両から大量の武装ドローンの飛行音が迫る。
無月良夜:《鮮血の槍》《鮮血の槍》《鮮血の槍》《鮮血の槍》《鮮血の槍》
無月良夜:切断から一拍おいて、マシンガンの掃射じみた風切り音と共に無数の斬痕が壁に走る。
GM:全部到達されれば最後だ。確実に面制圧される。
無月良夜:「おらぁ!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「よっしゃ……!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「さすがは我らが隊長ってな!」 ハッキングツールを接続し、起動。
GM:ガウナ、安孫、播上。三人の眼の前に迫ったドローン達が、急に制御を失って落下します。
GM:警備ドローンを含む、列車の全制御を奪った。
安孫焔:つま先で落下したドローンをつつく。
三伏芹:『列車制圧の完了を確認。お疲れ様でした』
無月良夜:「容易い。が、我ながらつまらないモンを斬ったな」
花筵ガウナ:「あ、終わった?」
花筵ガウナ:巨大な砲身が消滅した。「よかった~」
播上天:「……さっすが隊長たち! 間に合って良かったー」
三伏芹:『400秒後に"テメナス"内部の停留所に到着します。各自、負傷の手当と次の行動の準備をお願いします』
無月良夜:「ふっ、俺たち、潜入の適正案外あるんじゃないか」笑いながらリボルバー弾倉を展開し弾丸を詰め直す。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「いないけどな、負傷者。防御能力者いねえのに信じらんねえ」
無月良夜:「一応、今の笑うところだからな」
播上天:「私知ってますよ! 攻撃は最大の防御なり!」
安孫焔:電車の座席に腰を下ろして休む。
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「適性? ねーよ!お前ら絶対陽動向きだろ、全員!」
花筵ガウナ:「陽動も本命も出来るなら、そっちのほうがいいじゃん」展開したカノンと“ファイアウォール”でずたずたになった車内を見やる。
花筵ガウナ:「うまくいったほうがやれればいいってことでしょ?」
安孫焔:「頭がいい。」頷く
三伏芹:『大半がオートメーション化された要塞でよかったですね。もし人間の警備員でもいたら、ごまかしようがありません』 車内の惨状を想像している。
播上天:「さすがセンパイ!」 ウンウンと頷いている。
無月良夜:「だから最初に生体反応の有無を聞いたんだよ」
GM:安孫がねじきったハッチ、安孫のファイアウォールなど、損傷は外部から見ても明らかだ。停車したら迅速に降りて列車から離れる必要があるだろう。
花筵ガウナ:全部一人のせいだろ!
無月良夜:「人がいたら、もう少し頭良さげな指示出すよ、俺は」
花筵ガウナ:「頭よさげ?"アフリクター"みたいに「何秒後に〇〇でーす」みたいなやつ?」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「降りたところに警備員がいない事を祈るよ。歌姫・ミルクカールに慰安ライブでもしてもらうか、全員あの世に逝って貰うしかない」
三伏芹:『それ、頭よさげって言いますか……?』
花筵ガウナ:「あれ、パッと聞いてもどれくらいの時間か分かりにくいから苦手……分と秒じゃダメなの?」
無月良夜:「30秒後にモルタル&キャノンはブルートゲトランカーを尊敬すると推測されます。とかな」
花筵ガウナ:「あたまわるそう」
無月良夜:「なにをぅ!?」
安孫焔:「頭が悪い。」
花筵ガウナ:「ほら!安孫さんもそう言ってる!」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「安孫がそれ言うの……!?」
無月良夜:「クソ、一番の功労者に何て言い草だ。お前ら、一回でも隊長業務やってみやがれ」
播上天:「このチーム、仲良いな~」 笑ってる。
安孫焔:「確かに。」ハッキング端末を見る。
安孫焔:「あれは俺には出来ない。」
安孫焔:「やはり、頭がいい。」
無月良夜:「結果的に、隠れる場所は沢山あるんだ。身を伏せて、到着地点で誰かが出てきたら不意打ちしかけるってとこかな」
安孫焔:頷く。「静かに、だな?」
無月良夜:「何事もなければ、そのまま突入」
花筵ガウナ:「不意……打ち……」
無月良夜:「その通り、静かに息をひそめて、アフリクターにばれないようにBARに行くときの呼吸だな」
花筵ガウナ:「どうしよ」
無月良夜:「どうしたよ?」
播上天:「砲身でえいやって殴るとか?」
花筵ガウナ:「不意打ち、出来ない……」
安孫焔:「殴れば静かだな。」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「祈るしかないな。お前のバカみたいな砲火力が輝くシーンが来るのを……」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「いや、来るのか?来ない気がするけど……」
花筵ガウナ:「来ないほうがいいけど……でも来ないと働けないし……」
花筵ガウナ:「敵がみんな“蒼の弐號”みたいなやつだったらなあ」
無月良夜:「じゃ、“蒼の弐號”みたいなやつが来たら任せる」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「この状況じゃなかったらその話聞きたいよなあ。お前の砲撃が超有効なデカブツだったんだろ、きっと?」
無月良夜:「不意打ちしかける状況になったら一拍おいて支援砲撃でいいだろ、遭遇戦にならない可能性も高いんだしな」
花筵ガウナ:「そっか……それもそうだよね」
三伏芹:『"ハードエッジ"、"ビントロング"の班も予定通り内部へ進行中です。このままいけば、"ブルートゲトランカー"班はコントロールルームの制圧を担当します』
三伏芹:『敵はワームウッドの人間兵。精密攻撃と不意打ちが要求されます。ご武運を』
花筵ガウナ:「でもやっぱ盾役欲しかったなあ。天ちゃん……“ミルクカール”のファンの人いたじゃん」
花筵ガウナ:「そしたらもっと安心して撃てたのに」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「ああ、"ビントロング"だっけ? あいつ絶対播上に気があるよな」
播上天:「あー、そうですねー。前に守ってもらっちゃいましたし」
無月良夜:「爪、盾がすぐいなくなるんだよな」
播上天:「応援もしてもらってるし、良い人ですよね~」
無月良夜:「残酷な台詞だな。女にとって良い人って言うのは脈がない。だ」
花筵ガウナ:「へーっ」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「自覚のない小悪魔系だな、こいつは……」
無月良夜:「ちなみに、俺は 良い人。ってのは言われたことがないのが自慢でね」
無月良夜:ニヒルに笑う。
花筵ガウナ:「いい人じゃないからじゃないかなあ」
安孫焔:「脈がない…?“ビントロング”は生きているようだったが…?」
無月良夜:「突込みにくいボケをしやがるな。この場合、どの方向から?という意味で突っ込みにくい」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「"いいひとですよね~"って播上の言葉を聞かせてやったら、まじで脈が止まるだろうな」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「あと、盾役といえばあいつだろ。あいつ呼び戻せねえの」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「松内……松内弟。"尾"にいるんじゃなったっけ?」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「"爪"の権限で引っ張ってこれそうな気がすんだけど」
無月良夜:「ホリカが目の敵にしてるから無理」
"グレイゴースト"橘ハヤテ:「なにやってんだかな。兄弟なんだから仲良くすりゃあいいのに」
安孫焔:「仲を違える兄弟もいる。盃を交わしていてもな。」
播上天:「人間関係かぁ。こういうところでも、やっぱり難しいんですねえ」
花筵ガウナ:「うちは仲いいのにねえ」
無月良夜:「兄妹は仲良くすべき。良い言葉だよ、まったく」
無月良夜:妹に近い人間を脳裏に浮かべる。
三伏芹:『――連絡します。列車停止まで残り80秒』
三伏芹:『周囲は開けたプラットフォームです。停止次第下車し、"グレイゴースト"の先導のもと中枢コントロールルームを目指してください』
安孫焔:「応」答えた後、何かを考えこんでいる
無月良夜:「よし、お前ら、隠れるぞ。トークタイムは、また後ほどで、だ」
三伏芹:『また、付近で陽動にあたっている"尾"のメンバーが戦闘中です。陽動はそちらに任せて最短距離を行ってください』
無月良夜:物陰に身を潜める。
播上天:「1分20秒! りょうかい!」
GM:"爪"と比べるとごくごく少数だが、遊撃に優れる"尾"のメンバーも陽動に参加している。
GM:装甲列車に窓はないが、少しずつ列車が速度を落としていくのがわかる。
GM:陽動の空爆と砲撃が続く中、精鋭班は"テメナス"内部への潜入を果たした。
GM:次はコントロールルームの制圧だ。本懐を遂げよ。
GM:シーンカット。
GM:ロイスと購入ができます。購入は列車内の資材をかっぱらう感じかなあ。
GM:軍事拠点なので、大抵のものはあるはず。UGNボディアーマー相当のボディアーマーとか。
花筵ガウナ:ふつうアーマーじゃないやつ!
無月良夜:応急手当
花筵ガウナ:安孫さんにまだ取ってなかったや、取っとこ
無月良夜:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 3[3]+1 → 4
安孫焔:ロイスは保留で、購入は応急手当
安孫焔:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 5[4,5]+4 → 9
GM:応急手当のかわりに、列車の端っこに生えてるキノコみたいなのが手に入りますね。
安孫焔:買えた!持っておきます
無月良夜:無理。以上 あ、そうだ。芹さんにFロイス取っても良いですかね?w
花筵ガウナ:-大人/安孫焔/尊敬:○/ん???/ロイス
GM:あ、いいすよ!
GM:本セッションではF
GM:クオンタムセッションではF(フレーバー)ロイスが許されます。ロイスとしては何の効果も発揮しない、感情表現だけのやつ。
安孫焔:あ、やっぱり取りましょう。花筵ガウナ/〇感服/不安/ロイス
播上天:-隊長/無月良夜/信頼:○/不安/ロイス
花筵ガウナ:アームドスーツでも狙おうかな。
花筵ガウナ:3dx>=15
DoubleCross : (3R10[10]>=15) → 9[2,2,9] → 9 → 失敗
花筵ガウナ:はいダメダメ!おわり。
安孫焔:これで以上!
播上天:ちゃんとしたアーマー買おうかな
播上天:いやまだ無理だ。応急で
播上天:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 3[3] → 3 → 失敗
花筵ガウナ:もしかしてこの列車、壊しすぎたのでは
安孫焔:応急しか置いてねえ!
播上天:ドローンの破片しかない……
播上天:おわり
無月良夜:ではFロで 三伏芹 オペレーター 多大なる信頼/食傷嫌気〇 以上で
GM:オッケー!
GM:シーンカット。